JPS6089267A - パ−ソナルコンピユ−タによるオンラインデ−タ編集システム - Google Patents
パ−ソナルコンピユ−タによるオンラインデ−タ編集システムInfo
- Publication number
- JPS6089267A JPS6089267A JP19530683A JP19530683A JPS6089267A JP S6089267 A JPS6089267 A JP S6089267A JP 19530683 A JP19530683 A JP 19530683A JP 19530683 A JP19530683 A JP 19530683A JP S6089267 A JPS6089267 A JP S6089267A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- personal computer
- computer
- output
- persocon
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、24I!i間連続運転を行なうプロセスコン
ピュータ(以下プロコンと云う)からのオンラインデー
タなパーソナルコンピュータ(以下)(ソコンと云う)
に入力して編集・記録の処理を行なわせる機能を有した
オンラインデータ編集システムに関するものである。
ピュータ(以下プロコンと云う)からのオンラインデー
タなパーソナルコンピュータ(以下)(ソコンと云う)
に入力して編集・記録の処理を行なわせる機能を有した
オンラインデータ編集システムに関するものである。
[発明の技術的背景およびその問題点]出−力系統ある
いけ一般渉業のオンライン++’r報を24時間連続し
て監視するシステムにおいては一般に非常に信fq性の
高い烏価なグロコンが使われてイル。一方、ワードプロ
セッサある(・けOA 4dp f、a(以下、パソコ
ンと云う)はが務の能率向上のため多く使われ始めてお
りさらに上に述べたグロコンで収集されたオンラインデ
ータを入力してパソコンの活用分野を拡大させようとい
う需要が生まれている。
いけ一般渉業のオンライン++’r報を24時間連続し
て監視するシステムにおいては一般に非常に信fq性の
高い烏価なグロコンが使われてイル。一方、ワードプロ
セッサある(・けOA 4dp f、a(以下、パソコ
ンと云う)はが務の能率向上のため多く使われ始めてお
りさらに上に述べたグロコンで収集されたオンラインデ
ータを入力してパソコンの活用分野を拡大させようとい
う需要が生まれている。
第1図はこの需侠に対して単にプロコンとパソコンを接
続した一実施例である。第1図において、1はプロコン
、2けパソコン、3はディスプレイ装置、4はキーボー
ド、51d外部記憶装置、6けプリンタ、8は送信装置
、9は受信装置である。
続した一実施例である。第1図において、1はプロコン
、2けパソコン、3はディスプレイ装置、4はキーボー
ド、51d外部記憶装置、6けプリンタ、8は送信装置
、9は受信装置である。
この構成では次のような問題点がある。すなわちパソコ
ンは一般に安価で24時間連続運転のできるような耐久
性が保証されていない。従ってオンラインデータを常に
入力して編集したり、オペレータにアラームを出す機能
を実現することは不可能と言える。
ンは一般に安価で24時間連続運転のできるような耐久
性が保証されていない。従ってオンラインデータを常に
入力して編集したり、オペレータにアラームを出す機能
を実現することは不可能と言える。
ンデータが送信されて来た時にパンコンが運転中で々い
場合、これを速やかに起動し、受信データ[発明の実施
例] 以下図面を参照して実施例を説明する。第2図は本発明
によるパソコンを用いたオンラインデータ編集システム
の一実施例を示す構成図である。
場合、これを速やかに起動し、受信データ[発明の実施
例] 以下図面を参照して実施例を説明する。第2図は本発明
によるパソコンを用いたオンラインデータ編集システム
の一実施例を示す構成図である。
第2図において1けプロコン、2はパンコン、3はディ
スプレイ装備、4はキーボード、5は外部記憶装置、6
はプリンタ、7はオンラインデータな一時保存可能なバ
ッファメモリを持ち24時間連続運転可能な制御装置、
8は送信装置、9け受信装置である。
スプレイ装備、4はキーボード、5は外部記憶装置、6
はプリンタ、7はオンラインデータな一時保存可能なバ
ッファメモリを持ち24時間連続運転可能な制御装置、
8は送信装置、9け受信装置である。
第3図は制御1装値に卦ける処理を説明する為のフロー
チャートでありこれにより動作説明をする。
チャートでありこれにより動作説明をする。
先ス、プロコン1よりデータ通信で送られて来たデータ
はステップ人にて一時記憶用の受信ノくツファに保存さ
れる。ここでデータとはプロセスでの事象変化した時の
時刻や事象内容をいう。ステップBにおいてはパソコン
の電源がチェックされ電源OFFの状態ならばパソコン
の電源を全て投入する。ステップCにおいてはパソコン
のO8走行状態がチェックされ走行中でないならば外部
記憶装置よりO8を主メモリヘローデイングし、O8を
起動する。ステップDにおいてはパソコンに対して受信
扱求を催促し、受信バッファに保存されている受信デー
タをパソコンに渡し、処理を終了する。
はステップ人にて一時記憶用の受信ノくツファに保存さ
れる。ここでデータとはプロセスでの事象変化した時の
時刻や事象内容をいう。ステップBにおいてはパソコン
の電源がチェックされ電源OFFの状態ならばパソコン
の電源を全て投入する。ステップCにおいてはパソコン
のO8走行状態がチェックされ走行中でないならば外部
記憶装置よりO8を主メモリヘローデイングし、O8を
起動する。ステップDにおいてはパソコンに対して受信
扱求を催促し、受信バッファに保存されている受信デー
タをパソコンに渡し、処理を終了する。
[その他の実施例]
以上に説明した実施例では制御装置にバックアメモリを
備えているがこのバッファメモリなプロコンに備えても
同様に本発明を実現できる。
備えているがこのバッファメモリなプロコンに備えても
同様に本発明を実現できる。
[発明の効果]
以上説明した如く、本発明によればプロコンから送信さ
れてくるオンラインデータを受信し、受信データを速や
かに編集・記憶するパソコンを用いたオンラインデータ
hAl+システムを揚供することができる。
れてくるオンラインデータを受信し、受信データを速や
かに編集・記憶するパソコンを用いたオンラインデータ
hAl+システムを揚供することができる。
第1図は従来技術を示す図、第2図は本発明によるパソ
コンを用いたオンラインデータ編−集システムを説明す
るための一実施例構成図、第3図は制御装置の動作を説
明するためのフローチャートである。 1・・・プロコン 2・・・パソコン 3・・・ディスプレイ装置 4・・・キーボード5・・
・外部記憶装v 6・・・プリンタ7・・・制御装置
8・・・送信装置 9・・・受信装置 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)第 1
図 第 2 図
コンを用いたオンラインデータ編−集システムを説明す
るための一実施例構成図、第3図は制御装置の動作を説
明するためのフローチャートである。 1・・・プロコン 2・・・パソコン 3・・・ディスプレイ装置 4・・・キーボード5・・
・外部記憶装v 6・・・プリンタ7・・・制御装置
8・・・送信装置 9・・・受信装置 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)第 1
図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オンライン情報を入力とし、そのオンライン情報に予め
定められた制限を逸脱する皇象が含まfl。 る場合、これを検出しB1定の手順で出力するプロセス
コンピュータと、このプロセスコンピュータの出力を遠
隔地点に送信する送信装置と、この送イu装置の11力
を受信する受信装置mと、この受信装置:の出力を入力
して所定のソフトウェアにより情報編集を行なう連続運
転できないコンピュータ(パーソナル コンピュータ)
と前記受信装置、の出力を受信して以下のステップに従
って前記パーソナルコンピュータに電源と制御イば号と
を与える制御装置とを備えたことを特徴とするパーソナ
ルコンピュータによるオンラインデータ編集システム。 イ)パーソナルコンピュータに市、源を通電するステッ
プ ロ)パーソナルコンピュータの王メモリに不揮発性の外
部メ七りから所定のソフトウェアをローディングさせる
コマンドを出力するステツブハ)前記受信装置の出力を
受信してその情報の編集を開始させるコマンドを出力す
るステップ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19530683A JPS6089267A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | パ−ソナルコンピユ−タによるオンラインデ−タ編集システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19530683A JPS6089267A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | パ−ソナルコンピユ−タによるオンラインデ−タ編集システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089267A true JPS6089267A (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=16338957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19530683A Pending JPS6089267A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | パ−ソナルコンピユ−タによるオンラインデ−タ編集システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089267A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245403A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Kanebo Ltd | ビル等の集中管理方法 |
| JP4885882B2 (ja) * | 2005-02-15 | 2012-02-29 | ローテ エルデ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 誘導焼入れによる大寸法転動軸受の軸受リングの生産方法 |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP19530683A patent/JPS6089267A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245403A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-26 | Kanebo Ltd | ビル等の集中管理方法 |
| JP4885882B2 (ja) * | 2005-02-15 | 2012-02-29 | ローテ エルデ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 誘導焼入れによる大寸法転動軸受の軸受リングの生産方法 |
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