JPS6090366A - 紙残量表示方式 - Google Patents
紙残量表示方式Info
- Publication number
- JPS6090366A JPS6090366A JP58198252A JP19825283A JPS6090366A JP S6090366 A JPS6090366 A JP S6090366A JP 58198252 A JP58198252 A JP 58198252A JP 19825283 A JP19825283 A JP 19825283A JP S6090366 A JPS6090366 A JP S6090366A
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- Japan
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/55—Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display
- G03G15/553—Monitoring or warning means for exhaustion or lifetime end of consumables, e.g. indication of insufficient copy sheet quantity for a job
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は複写機、印刷機等の給紙台に収容、あるいは載
置される用紙の残量を表示する方式の改良に関するもの
である。
置される用紙の残量を表示する方式の改良に関するもの
である。
(従来技術)
第1図+a)、(b)に従来例に係る最も一般的な紙残
量表示方式を示す。
量表示方式を示す。
同図(a)は上段給紙台、伽)は下段給紙台の状態を示
すものである。と言っても上段用、下段用と2つの表示
部が設けである訳ではなく、紙ツ゛イズ表示部1、選択
キー2、LED表示部3がそれぞれ1側設けであるだけ
である。
すものである。と言っても上段用、下段用と2つの表示
部が設けである訳ではなく、紙ツ゛イズ表示部1、選択
キー2、LED表示部3がそれぞれ1側設けであるだけ
である。
即ち、同図(a)は選択キー2を押して上段給紙台を指
定した場合、この上段給紙台に入っている紙のサイズA
4が表示され、また紙の量がLED表示された状態を示
すものであり、同様に(b)は選択キー2を押して下絵
紙台を選択した場合の、紙サイズB4、紙の量を示した
ものである。LED表示部3は複数個(この場合8個)
のLEDよりなるものであり、点灯しているLED()
・ツチングで示す)の数で紙残量を表示する。
定した場合、この上段給紙台に入っている紙のサイズA
4が表示され、また紙の量がLED表示された状態を示
すものであり、同様に(b)は選択キー2を押して下絵
紙台を選択した場合の、紙サイズB4、紙の量を示した
ものである。LED表示部3は複数個(この場合8個)
のLEDよりなるものであり、点灯しているLED()
・ツチングで示す)の数で紙残量を表示する。
紙が減るに従い、上のL EI)から順に消灯するもの
であるから、例えば(b)の如く、最下位のL ED1
個点灯点灯合は紙の残りが極めて少ないことを意味して
いる。
であるから、例えば(b)の如く、最下位のL ED1
個点灯点灯合は紙の残りが極めて少ないことを意味して
いる。
ところで従来例においては、LEDが全部同色であった
ため、見落とす可能性がある。そのため紙が無くなって
から紙を別の場所に取りに行(場合があり、時間の無駄
忙なっていた。
ため、見落とす可能性がある。そのため紙が無くなって
から紙を別の場所に取りに行(場合があり、時間の無駄
忙なっていた。
(目的)
本発明はこの様な従来例の欠点に鑑みてなされたもので
あり、紙がほとんど無くなった状態をオペレーターにわ
かり易くすることを目的とする。
あり、紙がほとんど無くなった状態をオペレーターにわ
かり易くすることを目的とする。
(構成)
以下本発明を口糸の実施例に基づき説明する。
本発明は要するに紙の残量を色の異なる表示素子の点灯
、不点灯により表現させ、紙が無くなる直前に点灯させ
る表示素子のみ、他の表示素子と色を異なる様に構成す
るものである。
、不点灯により表現させ、紙が無くなる直前に点灯させ
る表示素子のみ、他の表示素子と色を異なる様に構成す
るものである。
例えば、第1給紙台の紙残量表示素子を7個のLEDで
、第2給紙台のそれを5個のLEDで構成し、紙の無く
なる直前に点灯させるLEDを橙色とし、他のLEDを
黄色とする。
、第2給紙台のそれを5個のLEDで構成し、紙の無く
なる直前に点灯させるLEDを橙色とし、他のLEDを
黄色とする。
第1給紙台に紙が半分強残っている場合には、上から3
個の黄色のLEDを消灯させ、4番目から6番目の黄色
のLEDを点灯させる。
個の黄色のLEDを消灯させ、4番目から6番目の黄色
のLEDを点灯させる。
この時、7番目の橙色のLEDは紙が無くなる直前の場
合のみ点灯させる為に、この場合は消灯しておく。
合のみ点灯させる為に、この場合は消灯しておく。
また、第2給紙台に紙がほとんど熱い状態の場合には、
上から4個の黄色のLEDを消灯させ、5番目の橙色の
LEDを点灯さぜる。
上から4個の黄色のLEDを消灯させ、5番目の橙色の
LEDを点灯さぜる。
これにより、他の表示素子と色が異なる為にオペレータ
の目につき易くナル。
の目につき易くナル。
この状態を示したのが第2図、第3図である。
第2図+81は第1給紙台(例えば上段)の表示部、(
b)は第2給紙台(例えば下段)の表示部である。
b)は第2給紙台(例えば下段)の表示部である。
そして4は黄色の表示素子を示し、5は橙色の表示素子
を示すものである。
を示すものである。
尚、第1図に示す表示部3と同様、第1給紙袷、第2給
紙台の表示部3は共通のものであるが説明のために2つ
に分けて示したものである。
紙台の表示部3は共通のものであるが説明のために2つ
に分けて示したものである。
第3図+8+は第1給紙台に紙が半分強ある状態を示す
もので・・ツチング部分の黄色の表示素子4を点灯する
。
もので・・ツチング部分の黄色の表示素子4を点灯する
。
(b)は第2給紙台に紙が無くなる直前の状態を示すも
ので橙色の表示素子5を点灯してオペレータの注意を5
ながしている。
ので橙色の表示素子5を点灯してオペレータの注意を5
ながしている。
第4図はこの様な点灯制御を行なうための回路図であり
、制御部6には第1給紙台の紙残量センサー7、第2給
紙台の紙残量センサー8の出方が入力され、制御部6内
の演詐処理によってトランジスタQ、〜Qnが駆動され
るよう罠なっている。
、制御部6には第1給紙台の紙残量センサー7、第2給
紙台の紙残量センサー8の出方が入力され、制御部6内
の演詐処理によってトランジスタQ、〜Qnが駆動され
るよう罠なっている。
このトランジスタQ0〜QnKはそれぞれ表示部3を構
成するLED1〜LEDnが接続してあり、トランジス
タのオンにより点灯されるようになっている。
成するLED1〜LEDnが接続してあり、トランジス
タのオンにより点灯されるようになっている。
従って21給紙台は7個のLED(LEDI〜LED7
)をトランジスタQ1〜Q、で駆動させる。
)をトランジスタQ1〜Q、で駆動させる。
従って上記の例ではトランジスタQ4〜Q6をONさせ
LED4〜LED6を点灯させる。
LED4〜LED6を点灯させる。
第2給紙台の場合には5番目のLED5を点灯させ他は
消灯させる。
消灯させる。
前述した様に紙が無くなる直前のLEDのみ、他のLE
Dと色を違えておけば、それだけオペレータの注意が喚
起される訳であるが、さらにこれを点滅させれば、なお
その効果が上がる。
Dと色を違えておけば、それだけオペレータの注意が喚
起される訳であるが、さらにこれを点滅させれば、なお
その効果が上がる。
その場合の回路図を第5図に示す。
第5図に示すようにその場合は橙色の表示素子5に対応
するLEDn (最下位の■・ED)にマルチバイブレ
ータ9を設ければよい。
するLEDn (最下位の■・ED)にマルチバイブレ
ータ9を設ければよい。
(効果)
本発明は以上述べた通り、多段に設けた表示素子のうち
、最下位のものの点灯色を他と変えるよ5に制御したか
ら、給紙部の紙が無くなる前にオペレータに確実に知ら
しめ紙を補充させることができる。従りて紙が無くなっ
てがら紙を補充しようにも、たまたま機械の近くに紙が
無い場合には。
、最下位のものの点灯色を他と変えるよ5に制御したか
ら、給紙部の紙が無くなる前にオペレータに確実に知ら
しめ紙を補充させることができる。従りて紙が無くなっ
てがら紙を補充しようにも、たまたま機械の近くに紙が
無い場合には。
別の紙保W場所まで取りに行かねばならず時間の無駄と
なっていた従来例の欠点を除去することが出来る。
なっていた従来例の欠点を除去することが出来る。
第1図+a)、(b)は従来例に係る残量表示状態を示
す図、第2図(a)、Φ)及び第3図(a)、(b)は
本発明に係る紙残量表示状態を示す図、第4図は本発明
の一実施例に係る表示制御回路図、第5図は他の実施例
に係る表示制御a11回路図である。 LEDI 〜LEDn=−・−表示素子、5(LEDn
)・・・・・・紙が無くなる直前の表示素子、9・・・
・・・マルチパイブレーク。
す図、第2図(a)、Φ)及び第3図(a)、(b)は
本発明に係る紙残量表示状態を示す図、第4図は本発明
の一実施例に係る表示制御回路図、第5図は他の実施例
に係る表示制御a11回路図である。 LEDI 〜LEDn=−・−表示素子、5(LEDn
)・・・・・・紙が無くなる直前の表示素子、9・・・
・・・マルチパイブレーク。
Claims (2)
- (1)給紙部にある紙の量を、複数個の表示素子を点灯
させ、その点灯している素子の数により表現しているも
のにおいて、紙の無くなる直前の表示素子の色を、他の
表示素子の色と異なったものにし、かつ紙が多量にある
場合には該表示素子を点灯させずに1紙が無くなる直前
の場合のみ点灯させることを特徴とする 紙残量表示方
式。 - (2)前記の紙の無くなる直前の表示素子を点灯させる
場合に1点滅を繰り返すことを特徴とする特許請求の範
囲第(1)項記載の紙残量表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198252A JPS6090366A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 紙残量表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198252A JPS6090366A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 紙残量表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090366A true JPS6090366A (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=16388030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58198252A Pending JPS6090366A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 紙残量表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432835U (ja) * | 1987-08-20 | 1989-03-01 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP58198252A patent/JPS6090366A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432835U (ja) * | 1987-08-20 | 1989-03-01 |
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