JPS6090390A - ピアノ等の鍵盤楽器用コ−ド構成音検索具 - Google Patents
ピアノ等の鍵盤楽器用コ−ド構成音検索具Info
- Publication number
- JPS6090390A JPS6090390A JP19881483A JP19881483A JPS6090390A JP S6090390 A JPS6090390 A JP S6090390A JP 19881483 A JP19881483 A JP 19881483A JP 19881483 A JP19881483 A JP 19881483A JP S6090390 A JPS6090390 A JP S6090390A
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- Japan
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- chord
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- board
- keyboard
- note
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- Granted
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- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 8
- 239000000306 component Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000005428 food component Substances 0.000 description 1
- 235000012041 food component Nutrition 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For Music (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はピアノ、エレクトーン、シンセサイザー等の鍵
盤楽器用コード構成音検索具に関するものである。
盤楽器用コード構成音検索具に関するものである。
従来に比べるとピアノを初めとし、エレクトーンやシン
セサイザー等の鍵盤楽器の現在における普及率は極めて
高いが、必ずしもそれらが各家庭において十分に利用さ
れ活用されてはおらず、111なるインテリア上しての
意味しかなしていないというケースが多い。その原因と
して考えられる点にコードをマスターしていない人が剪
外に多いということがあげられる。即ちコードさえマス
ターしていれば高度な演奏テクニックをマスターしなく
てもあらゆる曲の伴奏を弾くことができ、それに合わせ
て歌うことができるからである。ところがかかるコード
はその種類が極めて多いためその全てを覚えるのは大変
であり、従って練習の途中で断念してしまうケースが多
く、又、ピアノ演奏の専門家であってもクララ、り演奏
の経鰭しかない者はコードがわからないのが普通である
。即ちクラシック音楽において実際にはフード(和音)
を弾く場合でも楽譜にはフード記号自体は表示しておら
ず、音符によってその構成音を示すことが習慣となって
いるため、フード記号を見ただけではクラシック演奏家
はその構成音を弾くことができないのである。
セサイザー等の鍵盤楽器の現在における普及率は極めて
高いが、必ずしもそれらが各家庭において十分に利用さ
れ活用されてはおらず、111なるインテリア上しての
意味しかなしていないというケースが多い。その原因と
して考えられる点にコードをマスターしていない人が剪
外に多いということがあげられる。即ちコードさえマス
ターしていれば高度な演奏テクニックをマスターしなく
てもあらゆる曲の伴奏を弾くことができ、それに合わせ
て歌うことができるからである。ところがかかるコード
はその種類が極めて多いためその全てを覚えるのは大変
であり、従って練習の途中で断念してしまうケースが多
く、又、ピアノ演奏の専門家であってもクララ、り演奏
の経鰭しかない者はコードがわからないのが普通である
。即ちクラシック音楽において実際にはフード(和音)
を弾く場合でも楽譜にはフード記号自体は表示しておら
ず、音符によってその構成音を示すことが習慣となって
いるため、フード記号を見ただけではクラシック演奏家
はその構成音を弾くことができないのである。
そこで本発明ではかかる問題点を解消し、誰もが簡単に
フードを弾くことができ、鍵盤楽器を十分?こ利用活用
して音楽を楽しむことができるピアノ等の鍵盤楽器用フ
ード構成音検索具の構造を提供せんとするものであり、
その要旨とするところは、フード構成音表示板を基板の
611面に横方向摺動自在な状Uに設け、基板のf部會
こけ演奏すべき鍵盤楽器の鍵盤と同一幅となした少なく
とも1オクタ一ブ分の位置決め表示を有し、基板のt丁
酉側縁部若しくは一方の側縁部に沿って各コードの系統
記号を各鍵盤に対応するそれぞれの根音の位置に表示す
ると共に、ロード構成音表示板には、根音な基とした各
和音のバリエーション表示及び各バリエーション表示に
対応する和音構成音の鍵盤位置表示を表わし、かつ各和
音を構成する各根音な全てM1列に揃えた軟部で表示し
て成ることを特徴とするピアノ等の鍵盤楽器用コード措
成音検索具にある。
フードを弾くことができ、鍵盤楽器を十分?こ利用活用
して音楽を楽しむことができるピアノ等の鍵盤楽器用フ
ード構成音検索具の構造を提供せんとするものであり、
その要旨とするところは、フード構成音表示板を基板の
611面に横方向摺動自在な状Uに設け、基板のf部會
こけ演奏すべき鍵盤楽器の鍵盤と同一幅となした少なく
とも1オクタ一ブ分の位置決め表示を有し、基板のt丁
酉側縁部若しくは一方の側縁部に沿って各コードの系統
記号を各鍵盤に対応するそれぞれの根音の位置に表示す
ると共に、ロード構成音表示板には、根音な基とした各
和音のバリエーション表示及び各バリエーション表示に
対応する和音構成音の鍵盤位置表示を表わし、かつ各和
音を構成する各根音な全てM1列に揃えた軟部で表示し
て成ることを特徴とするピアノ等の鍵盤楽器用コード措
成音検索具にある。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示すもので、図に
おいて囚は基板、(B)はコード構成音表示板を示す。
おいて囚は基板、(B)はコード構成音表示板を示す。
基板仏〉は本発明を使用すべき%l!盤楽器(りにおけ
る略2オクターブ分の長さを有する略横長長方形板状を
なし、その前面中央部に幅広の摺動溝(1)をその長手
方向全長に渡って構設し、該摺動溝(1)の上下両側壁
部には摺動案内溝12+ 1 +j+が構設されている
。又基板囚の前面で紡記摺動a(1)のF部には演奏す
べきil!ll′楽器(lの鍵盤と同一幅となした1オ
クタ一ブ分の(「虞決め表示0を表示している。
る略2オクターブ分の長さを有する略横長長方形板状を
なし、その前面中央部に幅広の摺動溝(1)をその長手
方向全長に渡って構設し、該摺動溝(1)の上下両側壁
部には摺動案内溝12+ 1 +j+が構設されている
。又基板囚の前面で紡記摺動a(1)のF部には演奏す
べきil!ll′楽器(lの鍵盤と同一幅となした1オ
クタ一ブ分の(「虞決め表示0を表示している。
この位置決め表示(Oとして本実施例図面では1オクタ
一ブ分の黒鍵の位置を表示しておくことによって容易に
その位置決めが行なえる様にした場合を示すが、その他
の表示方法により得ることはもちろんである。又1オク
タ一ブ分の各鍵盤(各白鍵(3)及び黒N +4+ )
と相対する上記位置決め表示(0の上部には各鍵盤の音
を根音とする各コードの系統記号(5)を表示している
。この系統記号(5)は基板(A)の1側縁部に表示し
ても良いが、できれば上下両側11部に表示しておく方
が望ましい。なお基板囚の長さはコード構成音表示板(
J3)の摺動長さとの関係で2オクタ一ブ分の長さに形
成しておくことが望ましく、更に鍵盤の全長に渡るもの
であっても良いが、その場合は前記各フード系統記号(
5)をその長さ分だけ繰り返し表示しておくことが望ま
しい。
一ブ分の黒鍵の位置を表示しておくことによって容易に
その位置決めが行なえる様にした場合を示すが、その他
の表示方法により得ることはもちろんである。又1オク
タ一ブ分の各鍵盤(各白鍵(3)及び黒N +4+ )
と相対する上記位置決め表示(0の上部には各鍵盤の音
を根音とする各コードの系統記号(5)を表示している
。この系統記号(5)は基板(A)の1側縁部に表示し
ても良いが、できれば上下両側11部に表示しておく方
が望ましい。なお基板囚の長さはコード構成音表示板(
J3)の摺動長さとの関係で2オクタ一ブ分の長さに形
成しておくことが望ましく、更に鍵盤の全長に渡るもの
であっても良いが、その場合は前記各フード系統記号(
5)をその長さ分だけ繰り返し表示しておくことが望ま
しい。
次に、コード構成音表示板(B)はその上下両側壁部を
それぞれ摺動案内溝+21 、 +4+に係止させた状
態で基板囚の摺動溝0)内において横方向摺動自在な状
態に取り付けられているが、この基板囚に対する取り付
は方は任意である。又コードm成育表示板(B)の表面
には根音な基とした各和音のバリエージ、ン表示■と、
各バリエージ、ン表示(ト)?こ対応する和音構成音の
鍵盤位置表示(6−j)、(6−2M6−3)・・・を
表示し、しかも各和音をm成する各根音となる鍵盤位置
表示(6−1)l(6−1)・・・の表示位置を全て縦
1列に揃えた状態に表示し【いる。なお本実施例図面で
は各根音となる鍵盤位置表示(6−1) 、 (6−1
)・・・上に重ねて各和音のバリエージ、ン表示■を表
わした場合を示すが、このバリエージ、ン表示■は各根
音となる鍵盤位置表示(6−1)、(6−1)・・・の
左側に別に表示する様にしてもよいものである。又本実
施例図面でIt、 9種類のバリエージ、ン表示■のみ
を表わした場合を示すが、その数を多くすることは任意
である。即ち各和音の一般的なバリエージ、ンとしては
36種類あるため、例えば1枚のロード構成音表示板の
〕の表面と裏面にそれぞれ12種類づつのバリエージ、
ン表示■等を表わすと共に、別のコード構成音表示板(
図示せず)の表面に残り12種類を表示し、その裏面に
は使用説明を表示しておき、差し替えて使用する様にし
ても良い。
それぞれ摺動案内溝+21 、 +4+に係止させた状
態で基板囚の摺動溝0)内において横方向摺動自在な状
態に取り付けられているが、この基板囚に対する取り付
は方は任意である。又コードm成育表示板(B)の表面
には根音な基とした各和音のバリエージ、ン表示■と、
各バリエージ、ン表示(ト)?こ対応する和音構成音の
鍵盤位置表示(6−j)、(6−2M6−3)・・・を
表示し、しかも各和音をm成する各根音となる鍵盤位置
表示(6−1)l(6−1)・・・の表示位置を全て縦
1列に揃えた状態に表示し【いる。なお本実施例図面で
は各根音となる鍵盤位置表示(6−1) 、 (6−1
)・・・上に重ねて各和音のバリエージ、ン表示■を表
わした場合を示すが、このバリエージ、ン表示■は各根
音となる鍵盤位置表示(6−1)、(6−1)・・・の
左側に別に表示する様にしてもよいものである。又本実
施例図面でIt、 9種類のバリエージ、ン表示■のみ
を表わした場合を示すが、その数を多くすることは任意
である。即ち各和音の一般的なバリエージ、ンとしては
36種類あるため、例えば1枚のロード構成音表示板の
〕の表面と裏面にそれぞれ12種類づつのバリエージ、
ン表示■等を表わすと共に、別のコード構成音表示板(
図示せず)の表面に残り12種類を表示し、その裏面に
は使用説明を表示しておき、差し替えて使用する様にし
ても良い。
本実施例では上記構成より成るため、例えば第3図に示
す様に本発明に係る検索具を、その位置決め表示(C)
に従ってその黒鍵(4)の位置が重なる様に載置し、次
いで演奏すべきコード系統がGコード系統記号(5)の
Gの表示と重なる様にコード構成音表示板の〕を摺動さ
せるとG系統コードの根音榊を基とした各和音のバリエ
ージ、ン表示■に対応する各相音柄成音が鍵盤上に自動
的に表示されるため、各バリエージ、ン表示■に対応す
る鍵盤位置表示(6−1)、(6−2)、(6−3)・
・・に従って鍵盤を押すだけで望みのフード構成音を演
奏することかできるものである。又第4図は他の使用例
を示すものであり、黒ね(4)とその後部床板(7)と
の間に形成された隙間(II)内に基板囚の下端部を差
し込んで立てかけた場合を示すが、この場合は基板(A
lの下端部の厚みを2鰐程度まで薄くしておく必要があ
る。
す様に本発明に係る検索具を、その位置決め表示(C)
に従ってその黒鍵(4)の位置が重なる様に載置し、次
いで演奏すべきコード系統がGコード系統記号(5)の
Gの表示と重なる様にコード構成音表示板の〕を摺動さ
せるとG系統コードの根音榊を基とした各和音のバリエ
ージ、ン表示■に対応する各相音柄成音が鍵盤上に自動
的に表示されるため、各バリエージ、ン表示■に対応す
る鍵盤位置表示(6−1)、(6−2)、(6−3)・
・・に従って鍵盤を押すだけで望みのフード構成音を演
奏することかできるものである。又第4図は他の使用例
を示すものであり、黒ね(4)とその後部床板(7)と
の間に形成された隙間(II)内に基板囚の下端部を差
し込んで立てかけた場合を示すが、この場合は基板(A
lの下端部の厚みを2鰐程度まで薄くしておく必要があ
る。
なお図中tel + f+(+は基板囚の系統記号(5
)に対するコード構成音表示板(B)の位置合わせ操作
が容易に行える様にするための位置合わせ表示を示す。
)に対するコード構成音表示板(B)の位置合わせ操作
が容易に行える様にするための位置合わせ表示を示す。
以上詳細に説明した如く本発明によれは、コードを全く
知らない者であっても節用Qこコードを弾くことができ
る様になり、従って1iI11でもが鍵盤楽器を十分に
利用活用して音楽を楽しむことができ、又このため鈍盤
楽器への人気を高め需要の増大をも図り得る等の効果が
ある。
知らない者であっても節用Qこコードを弾くことができ
る様になり、従って1iI11でもが鍵盤楽器を十分に
利用活用して音楽を楽しむことができ、又このため鈍盤
楽器への人気を高め需要の増大をも図り得る等の効果が
ある。
第1図は本発明に係るブード構成音検索具の一実施例を
示す正前図、ff12図は第1図1−111における縦
断側面図、酊3図及び第4図はその使用軟部を示す説明
図である。 図中、囚二基板 (B):コード構成音表示板 C):位置決め表示 0】:鍵盤楽器 (υ:各和音のバリエージ、ン表示 (5):コード系統記号 (6−1)、(6−2)、(6−3) :和音構成音の
鍵盤位置表示 特許出願人 西 村 俊 幸 代 理 人 有 吉 教 晴
示す正前図、ff12図は第1図1−111における縦
断側面図、酊3図及び第4図はその使用軟部を示す説明
図である。 図中、囚二基板 (B):コード構成音表示板 C):位置決め表示 0】:鍵盤楽器 (υ:各和音のバリエージ、ン表示 (5):コード系統記号 (6−1)、(6−2)、(6−3) :和音構成音の
鍵盤位置表示 特許出願人 西 村 俊 幸 代 理 人 有 吉 教 晴
Claims (1)
- 1 コード構成音表示板を基板の前面に横方向摺動自在
な状II!に設け、基板のF部には演奏すべき鍵盤楽器
の鍵盤と同一幅となした少なくともlオクタ−1分の位
置決め表示を有し、基板の上F両側線部若しくは一方の
側線部に治って各コードの系統記号を各鍵盤に対応する
それぞれの根音の位置に表示すると共に、コード構成音
表示板には、根音な基とした各和音のバリエージ、ン表
示及び各バリエージ、ン表示に対応する和音構成音の鍵
盤位置表示を表わし、かつ各和音を構成する各根音を全
てmi列に揃えた軟部で表示して成ることを特徴とする
ピアノ等の鍵盤楽器用コード構成音検索具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19881483A JPS6090390A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | ピアノ等の鍵盤楽器用コ−ド構成音検索具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19881483A JPS6090390A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | ピアノ等の鍵盤楽器用コ−ド構成音検索具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090390A true JPS6090390A (ja) | 1985-05-21 |
| JPH039473B2 JPH039473B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=16397352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19881483A Granted JPS6090390A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | ピアノ等の鍵盤楽器用コ−ド構成音検索具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090390A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024080713A (ja) * | 2022-12-05 | 2024-06-17 | わか子 飯塚 | 鍵盤楽器練習用補助具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4869631A (ja) * | 1971-12-24 | 1973-09-21 |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP19881483A patent/JPS6090390A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4869631A (ja) * | 1971-12-24 | 1973-09-21 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024080713A (ja) * | 2022-12-05 | 2024-06-17 | わか子 飯塚 | 鍵盤楽器練習用補助具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039473B2 (ja) | 1991-02-08 |
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