JPS6090814A - 新規顔料の製造方法 - Google Patents

新規顔料の製造方法

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JPS6090814A
JPS6090814A JP19891283A JP19891283A JPS6090814A JP S6090814 A JPS6090814 A JP S6090814A JP 19891283 A JP19891283 A JP 19891283A JP 19891283 A JP19891283 A JP 19891283A JP S6090814 A JPS6090814 A JP S6090814A
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acid
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Onahama Sakai Kagaku KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔産4J11.の利用分野〕 苓@明に、金属に対するすぐf′Lfc防食効果を有る
。 従来、防大順科としてaりΩム戚系顧科やRI系順科が
王として使用されてき友が、クロム及び鉛の毒性が問題
となり、無毒ないし低毒性のリン戚亜鉛、モリブデン#
l徂鉛、モリブデン威力ルクウム、メタホク酸パリクム
等が1!e用されてきている。 し力為し、これらaいずれも防食性の点でクロム酸系績
科と比べて、その効果が不充分である。 不発#1者尋會工、こnらO−科に代わる丁ぐれた性能
金有する頓科につき櫨々検討した結釆、りン酸化会豐及
びホウ酸化合#並びに必4vc応じてケイー化曾備ト、
Oa、 8r−;・da、Zn、 AtLt)化汁壷の
laI父a2櫨以上とを反応させ九、荷電割合の組成を
有する生成寄金顔料として用い7を場合、鉄鋼の防食性
、金属板とCD密着性及び耐水性にすぐ〔防食性能に−
〕いて〕 J ) LM−$3・次に防食性能について
詳しく説JAfると、アルカリ土類金属、Zn及びAt
4とりン藏との化合物は、防食顔料としての性能を待ら
、リン酸亜鉛、リン戚アルミ等が]I2!用さルている
が、その防氏礪溝としてa塗膜中に存在する水分の影4
で化合物の一部が口I感化し、遊離し7< 17ン戚が
塗膜g地の金属面アノード威に生じるPa”+イオンと
反応し、―#1注の沈澱破膜を形成するため、防食効果
を保持すると・ハわれている。 又一方、ホウ酸との金属化合物a、りン改塩の場曾と同
様塗l廃中での水分の影蓄に10町だ化し、バッファー
作用に工O1g地峡面金微アルカリに保ち、安定1g 
tip化被膜會形成する。又、対イオ/として用いられ
た金属イ、オン、tfIlえばBa 4!μ億+jll
[ビヒクル中の脂肪酸と金属セッケンを形成し、木地鉄
面への遊端脂肪酸の直接反応を防止する几め防食効果を
持つと説明されている。 ここで1要なことμPJ食効果として要求される項目に
a耐水性、耐温水性等防食顔料の溶解I〈に関係する事
項と造膜の密層性、防食性等木地金属面の保護に関係す
る事項とがある。聞えはホウ酸塩とりンdtl!の防食
顔料系において、B、O,/P、O。 0モル比が大となるところで1f:用するとIi!1g
の密層性に同上するが、ホク酸塩化曾吻の溶解度が高い
ため、塗膜の耐水性が劣ることとなる。又逆にB、L)
、/P10.のモル比が小とな4)配合で使用T1ば、
リン酸塩化合物のftI解度が小さいことの影4を受け
て、耐水性ば向上するが、密着性a劣ることとなる。 〔発明の構成と効果の概要〕 本@明者等ば耕規顔料の探索に当9りン酸塩及びホウ酸
塩のそれぞれの防食性能金保持し、目的に応じてその時
性t−工O顕著に発揮しうる物質をめて研究し九結果、
リン酸塩とホウ酸塩の防食顔料を単に混合することなく
、前記原料資質の反一括して示せば次の通りである。 MeOa xP、O,m yB、O,a zBLo、 
m nli、OCCに、Me ioa、 5rIIBa
、 Zn、 Atft表し、X%y%zはそnぞれMe
O1モルに対して。 X $I C1,1〜G、 9.7 t! 0.1〜G
、 9、grzo 〜0.8、nにθ〜2である。 この新頑科σホウ酸塩又ぼりンll塩の両金属化曾物の
ぞnぞれのX線回折図とに別の!たな回折図を示し、単
なる混合物とα異なること倉示している。 −1− 上記組成の#i科は次の工すにして製造される。 ill IJン酸化合物及びホウ酸化会物又にこれらと
へ ケイ酸化+aと倉、眞、Sr、 Ba、 Zn%A
tの化合物の1種又に24以上と反応させ、得られ九生
成w’r、通常の方法でf遇、水洗、乾燥。 粉砕するに際し、粉砕工程のAfJああいa後に。 300〜1000℃の温度で加熱処理する(第l。 第2の発明)。 (2] 上ml原料化合@t、圧力容器中で100〜2
00℃の温度で水熱反応させ、優られた生成物に前記の
カロ熱処理t−施こす(第3、渠40発明り。 (3] 上ml原料化合*1−水溶液中で混合反応させ
t優、圧力容器中で100〜200℃の1度IC加熱し
、優られた生成物に前記の加熱処理を施こす(M5.6
0発明)。 久に、添付図面に19、本発明t4J#+と、リン酸塩
及びホウ酸塩の防食性能について比較説明する。 第1図a、メラミン・アルキド樹脂塗料に、金属がBa
 である上記1!a4+を配合し九組成吻の耐水性並び
に防棗性と、組成物中のリン酸(zJ並びにホウ改I力
のモル比の関係’(+−説明するダラ7であって、Q(
本発明品)、4(混合品)に耐水性、Δ(本発明品)、
4(混合品)に防食性を示している。 試験方法その他の条件に後記のII!loである。 図刀・ら明らかなように、本発明顔料σ、B、O,/P
2”3 (y/x )が0.1−0.9のnil!tf
flの略々全域に区って、防食性及び耐水性のいずルに
j?いても混合品より丁ぐ几ているが、この優位性に耐
水性においてy/xが0.25〜1.5、防水性におい
てy/xが0、5〜4.0の範囲が侍に顕著で16次に
、」Iヨヒf七爾ト供1≦−、リン酸とホウaRの系に
ケ1家、 イぽt4人した#科旙−−−810.ぼりン酸項及びホ
ウ酸塩の金属化合物の水に対する溶sKをイに低Fさせ
ゐ効果がめるが、逆に防食性能としてば遅効性となるの
で金属に対するモル比σ0.8以Fに制限さnる。 以上10.特に耐水性が要求される塗料系でに。 靜解度の小さい防錆顔料が通しており 、 B、O,/
P、O。 のモル比が0.25−1.5で、 Sin、 /MeO
が0.15〜0.8の範囲内が望ましい。又、特に金属
素地との密着性が請求される鼻科−系で框、適正な溶解
度を有する防錆tjA科が適しておりs B、o、/ 
p、o、のモル比が0.5〜4.0で、S i Ot 
/ bl @ Oのモル比がo 〜0.4の範囲内が望
ましい。 B20. /P、O,が0.1エリ小さくなると、図に
示す通り、防食性にs?Vaてりン酸、・ケイ酸のバリ
ウム化合物とホウ酸−ケイ−の/(’ +7ウム化会物
との乾式混合品と比べて優位性がない。又BzOs /
 PIOllのモル比が9.0Lr)*@くなると、耐
水性に?いて。 乾式混せ品と比べて優位性がない。本発明の新規顔料が
乾式晶汗品と比べて耐水性と防食性とに2いてすぐルて
いるのin、o、/P20.のモル比が0.1〜9.0
 LD耐−円であり、それ以外でa本発明の目的とする
良好な耐水性と防食性とta用する顔料1に得ることは
ほとんど期待できない。 壱蛙察在[、、JIJ、、lS!社トH±升←H」−一
次に、第2図a本発明IC従い、反応生成物を通常の方
法にgo%f過、水洗、乾燥、粉砕する過程において、
粉砕工程の前あるいぼ後に、300〜1000℃の温度
で刃口熱処理した顔料と処理しない顔料の防食性並びに
耐水性を比較し几グラフであって、◎(71111熱処
理品)、○(未処理品)rL耐水性、Δ(加熱処理品)
、Δ(未処理品)a防良性金示してい;bIS6g2回
エリ明らかな通り、加熱処理品rxy/x のどの範囲
においても、耐水性、防食性の双方に、未処理品19丁
ぐれた効果を示している。 図における試験方法4 m (1)用いられた水溶性メラミン・アルキド樹脂塗料の
組成及び試験方法ば、後記実権例の方法と同じである。 (2)耐水性試験方法yl 34B K 5400の7
.2(耐水性)(以下余白) に準拠し、40℃で5日間浸漬後の塗膜の7クレt−5
段階でN7fRシ友。 1(全diフクレ)→5(全くツクVなし)+31防食
性試験方法σJ1815400の7.8(塩水噴霧試験
)に準拠し、400時間試験後のクロス部フクV金5段
階で評1曲し之・ 1(全面ツクV)→5(全く7クレなし)(4)本発明
の順、叫をニリン酸化合物としてヘキサメタリンjv1
ソーダを用い、実施列lの方法に準じて調製した。原料
のt&加比率を変えて、グラフのx、yの比率の顔料t
−得た。その組成比率はBaO* xP、O,a yB
、O,* 0,2810. m O,7H,Oである。 (5)混合品pl IJン酸・ケイ酸のバリウム化合物
からr(−る顔料と、ホウ酸・ケイ酸υバリウム化合物
η為らなる顔料とを別々に1111iL、乾式で混合し
てグラフのX%yの比率に−
【る工うに1lIi畷した
。 (リン酸・ケイ喰のバリウム化合物の調製方法ン■へキ
サメタリン酸ソーダ38ff水5o5P−にf#解する
。 ■1号ケイ酸ソーダ(s−1’o*、 32俤)e7’
用放する。 ■硫化バリウム溶液(Ba812チ)を289を調製す
る。 上ml・υ(■■のそれぞ几の溶液i50℃に加温し、
これらケ別に用意した圧力容4に同時に添/JEI I
、なから攪拌し、反応させる。ついで130 ’C筐で
昇温し、引@続@6時間4拌した。反応液をプフナー漏
斗で一過し、このケーー?i純水3et″用いて水洗す
6゜ついで水洗ケーキを130℃で16時間乾燥し′f
c後、す/グルミルで粉砕して調製した。 (調製品の組成) (ホウ酸・ケイ醒のバリウム化会物の調製方法)(D硼
砂(lO水温ン44ct−水206 PK溶解す4)O 01号ケイ酸ソーダ(slo、 a 2 tlb ) 
k 7 を用意する。 ■硫化バリウム溶液(8a812 ’4 ) k 37
5 P調製する。 上記(p(〕0のそれぞnの溶液を50’Cに加温し、
これらを別に用意した圧力g器に同時に添加しノ2から
攪拌し、反応させる。ついで130’C!で昇温し、引
き続86時間攪拌した。反応液をプ7ナーー斗で1過し
、このケーキ全純水36金用いて水洗する。ついで水洗
ケーキt−13υ℃で164間乾燥し友後、す/プルミ
ルで粉砕して調製した。 (調製品の組成) 一°゛2°2.−−゛ 次4C本発明の新規顔料の責痺方法について説明する。 原4十にFB己の44負でるる。 ■ Oa、 sr、Ba、 Zn、 kl の化曾aぼ
各・金属の/に溶1生化片物が1ましい。例えば硫化物
、塩化(勿、1llt禮塩、n酸塩、g!酸塩等である
。更に金属φ体、金属酸化物ちるいぼ金属炭酸塩で、リ
ン酸化@−吻とホウ酸化置物とのlK溶欣と反応性tl
″M−r心ものでも良い。 ■ リ/威化曾*i正りン戚、縮合り/散めるいa正す
ン酸、縮甘りン酸のカリウム又はナトリウム塩である。 ■ ホウ酸化&[taホウ#IRあるいにホウ酸のカリ
ウム又ぼナトリウム塩である。 ■ ケイ酸化1釦グケイdRあるいにケイ酸のカリウム
又aナトリウム塩である。 上記の(の(の■又V工■■■それぞれの水溶液父に2
繰濁液を用意し、別に用意したd器に同時に添加しなが
ら1件し、反応t^る同時反応方式あるいσ別の方法と
して■■〔■〕と■■〔■〕とを別々[反応させ7を後
、両反応液會混合する個別反応混合方式がある。 反応時の温度及び磯イに特に限定するものでaないが、
工業的生産でに100℃以丁、好ましくr120℃〜7
0℃で、できるだけ高−反、好ましくに谷原4+水溶液
の飽和濃度に近い濃度が有利である。 上記同時反応方式あるいば個別反応混合方式によって得
られ之スラリー全圧力番器に入nio。 ℃〜200°Cの温度で1時+i5以上、好ましくに4
時間d反、−ft拌しながら水熱X4埋を−rゐ。ある
いに初めから圧力容器中で混合し100C〜200℃の
温度で/に熱処理を行うこともできる。 次いで得られた反応生成物を通常の方法でr過水洗を行
う。水洗度についてμr液比抵抗が略一定になるまで行
うことが適当である。水洗したケーキt120℃以上の
温度、好ましくrxlzo℃1J・ 〜300℃で乾燥した後粉砕 1−−4−ゐや 本発明でほこの乾燥物te枠する前刀為あるいぼ乾燥し
t後に300〜1000℃の1lli!囲、好ましくに
400〜600℃の温度で、30分以上好ましくr[2
〜6時1…加熱し処理を行う。しかして、カロ熱処理金
粉砕前に行う4曾に汀、これを粉砕することによ−)て
所1のfr現顔料會得ることができる。 (以F余白) 〔適用分野〕 本発明の新規顔料に、防錆顔料として広範囲な塗料系で
有効である。例えば溶剤ij1m科で汀、油性系、アル
キド系、アミノアルキド系、アクリル(重下余白) 系、フェノール系、エポキシ系、つVタン系、シリコー
ン系、ニトロセルロース系、ビニル系、ゴム治の塗料に
使用される。永系億科でa、水溶性あるいσ水分散層の
アルキド系、アクリル系、エポキシニスデル系塗料及び
エマルション型のアクリル糸りるいにアクリル・ステV
y4塗料に使用される。その他丁地金属t−保護する目
的で使用さt′Lる用ao襦+IIt系にμ例外なく用
いることができる。防錆顔料a、一般に金属用産科に配
仕さルて位lA木地の4食を防止する′I#き會するが
、塗膜性能として金属itとの密着性が要求さnる。父
、防4順4+?を配甘し九億朧の耐水性全悪化させない
ことも大切である。メUら金属木地と/1l−f8:と
、塗膜のI耐水性とが同時に要求さrLる。本発明の頑
4+を塗料f(配付した場きにα、金属素地との密層性
及び耐水性に°tぐれ、41膜のふく九を防止する幼果
に時性t−発揮するので、金属用産科の防錆力を幼果的
に高める。 現在使用されている防硝顔料t、防棗磯岨別に顔料、還
元性防錆顔料、金属石ケン形成防4fI頭科及び顔料粒
子の形状を利用した防##i#+とに分けられる。、−
i JI;往訪5tis科に框、鉛系(鉛丹、亜酸化鉛
、シアナミド鉛、塩基性クロム酸鉛等)やホウ酸系(メ
タホウ酸バリウム、ホウ酸カルシウム。 ホウ酸櫃鉛等)がるり、不動態被膜形成防錆顔料にB 
y oム戚系(クロム酸亜鉛、クロム#Rストロー/チ
ウム等〕やモリブデン酸基(モリブデン戚亜鉛、モリブ
デン鹸カル7ウム4)、シタングステン酸系、リン44
.<りン11!亜鉛、りン鐵アルミニクム弄)や有機金
#14系(有砿ニトロ化縫物の岨鉛塩等)があり、還元
性防4順料にa金属系(亜鉛末、アルミニウム末4)ヤ
亜りン虐系がめる。金属石ケン形成防4.頑科にrza
系、アルカリ土類金属系及び亜鉛系がある。顔料粒子の
杉伏金利用した防錆l114科には遁世状酸化鉄等があ
る。 本発明0g4+rz、第1にa塩基性防錆顔料としての
効果、即らaa、sr、及びBa等の金kI4を厘が塗
膜甲での水分の影4にエリ0T溶化し、素地鉄面を虐ア
ルカIJ K撞ら−安すな層化被4を形度ず机第2にy
l、 Oa、 Hr、Ba及びZn 等の金属ぼ金−石
ケン形成防d、14科としての機能を持ち、塗膜ビヒク
ル中のj脂肪酸と金禰石ケア?c杉成し、遊離脂肪酸に
よる金属索地面への付、II阻害が防止される。第3に
ぼ、リン酸及びホウ酸ICα不動態被膜形成作用があり
、金属面アノード域に生ずる?θ2+イオ/と反応して
Ia溶性の沈澱被膜を形成する効果t−有する。従って
、従来からの塩基性防d ji(N。 不動態被膜形成防婿顔料及び金属石ケン形成防錆顔料、
例えばクロム酸系1m系、す/酸系、モリブデン酸系、
タンゲステン酸系、ホ17eIl糸及び有機tm塩系防
4願科が使用されている塗料系において、それらの防4
願科と同様の1更用方法にて、本発明の顔料を単独ない
し曲の防4頑料と併用して使用丁ゐことが一1餌であり
、又還元性防錆1M4+及びIjA科粒子粒子状金利用
した防錆顔料が1史用されている塗料系においても、そ
ルらと併用して防錆効果を上げることができる。 尚、本発明の順科は白色であるのでクロム酸系顔料と異
(t O、塗料を年、、竺、<着色できることも特長の
−っである。 〔雄燃効果〕 本発明の新規ji科ぼ難燃剤として、グラスチック、ゴ
ム、塗料及び繊維に配合されて有効である。 例えばグラスチックでに塩化ビニル系、ポリエステル系
、ポリオレフィン系、ポリスチレン系、エポキシ系、フ
ェノール系及びアクリロニトリル・ブタジェン・スチV
/樹脂(ABC)等に使用される。 ゴムでげ、塩化ゴム、ノ・イパロ/、塩奏化ポリエチレ
ンゴム、エチレン昏プロピレンゴム及ヒ二トリル・ブタ
ジェンゴム等に使用される。 塗料でに、塩化ゴム系、塩化ビニル系、アル千ド系、油
性系、フェノール系及びエポキシ系塗料等に使用される
。 繊維でぼ、ポリ塩化ビニル系、ポリアミド系、ポリエス
テル系、ポリオレフィン系、ポリアクリルニトリル系、
ポリビニルアルコール系繊維等に使用される。 その他−燃性t−要求痰n、る用途のグラスチック、ゴ
ム、a科及び繊維に例外なく用いることができる。 不発明の新flL顔料に、従来η為らのホウ酸系虐燃刑
(ホウ砂、ホウ酸、ホウ酸唾鉛、メタホウ酸)(リウム
等)と同様rg緬−1!fi機能t−Vする。即ら本発
明のA碑と塩素系難燃剤(塩化パラフィン等)と全併用
することにより、可燃物の表面を被覆する機能t4r−
rる。 禮焼時にa、塩素系a燃剤が分解して発生する塩化水素
ガスによって、本発明V順科が分解してホウ酸を生じ、
これが可燃豐の表面を被覆して酸素をしゃ断し燃焼を防
ぐのである。 更に三酸化アンチモンを併用する場仕に、#A燃効果が
工QM効に発揮されるので、不発明の顔料と二酸化アン
チモノと塩素系#ma剤との組合せで使用することが望
ましい。 〔防〃・び効果〕 本発明の#硯顔料に防かび剤として、塗料、プラスチッ
ク、ゴム、接着剤、繊維、紙及びセメント易に2侍され
て有効で・あ机 !!1.P)でa%溶剤!J1塗料及び水系塗料に使用
できる。溶剤型塗料としてはアクリル系、アルキド系。 油性系、セルロース系、エポキシ系及びウレタン系塗料
等、水系塗料でrxnrRビニル系、アクリル系、スチ
レン・ブタジェン系及びアルキド系塗料等に使用できる
。 ゴムでrx、天sゴム、スチレン・ブタジェンゴム、イ
ングレンゴム、ブタジェンゴム等に使用で@々0 接着剤でa、でんぷん、カゼイン、 I![ビニル系。 ゴム系、セルロース系、ポリエステル系、エポキシ系、
ウレタン系、フェノール系接着剤等に使用で@壱〇 その他防力・び性乞要求さnる用途の塗料、プラスチッ
ク、ゴム、接着剤、##I維、紙及びセメント等に例外
rx <用いることができる。 近年、防〃・び剤の毒性が問題とされ、M機水績化合匈
(作直フェニル水銀等)、M礪錫化合吻(ピストリブト
ル錫オ牟サイド等)及びぺ/タクロロフェノール等毒性
の強−防かび剤a使用が制限されてきてh−〇、心性の
弱い防刀為び剤、例えば有機4素イオウ系、千ノン系、
サリチル酸系、4!機鋼系、イミダシリン系、グロロニ
トリル系及ヒホウ酸系防かび刑等が使用されている。 本発明q)頑科に、従来のホウ酸系防刀為び剤(ホウ砂
、メタホウ酸バリウム等)と同様な防刀為び機能を有し
、毒性の弱い防刀為び削と1て広い用途に使用できる。 即ら、塗料、グラスチック、ゴム、接−f#J、繊維、
紙及びセメント等に配台されると、谷組成・吻中に存在
する水分の影響で一部町溶化して弱アルカリ性となる機
能と、ホウ酸イオンの酸化 素抑制機能との41乗作用
に工って有効な防かび性金示すのでLIb4)。 ホウ砂a水溶解性が大きく、配合した組成物の耐水性金
悪くし、防刀・び効果も持続性金持fcないが、本発明
の顔4+は水溶解性を適正vc調整できるので4i或1
プの耐水性金悪くすることrg (、防η為び効果も員
朋間にわ友って持続させることができる。 従って、本−#5明の4科を単独ないし曲の防かび剤と
併1t4L、て1史用することにLO1長期間にわ之つ
1f2 h淳°’hLy−Pxt>19..5=tyl
=z為。 〔実施例〕 以下実施例によって本発明を説明する。 実施1ftll ■ リン酸三ナトリウム(12水塩)77Li−e水1
73?に溶解する。 ■ 硼砂(lO水塩)44?を水20B&−に溶解する
。 ■ 1号ケイ4y−ダ(sto、32%)t141M橡
する。 ■ 硫化バリウム溶液(BaE31・2チ)を750?
調製する。 上記■(つ■(優のそれぞれの溶液會50℃に加温し、
これら會別に用意した圧力容器に同時に添加しなから攪
拌し反応させる。ついで130℃箇で昇温し、引き続き
6時間攪拌した。反応液をブフナーロートでr過し、こ
のケー=?2純水3eを用いて水洗する。ついで水洗ケ
ー#を130℃で164間乾凍した後、サンプルミルで
粉砕して顔料τ得た。 この頑科の組成を表IK、示し、更に防食性試験の結果
を表2〜6に示す。 実施列2 (Q Ijy酸三ナトリウム(12水塩)77?を水1
73fに溶解する。 ■ 硼砂(lOO4035Fを水165?に溶解76゜ ■ 1号ケイ1設ノー、y(slo、 321 t14
 fFfJ怠すゐ。 ■ 硫化ストロンチウム溶液(srs s、 5チ)を
75Of調製する。 上記■■■■のそれぞれの溶液金50℃に〃口温し反応
させる。ついで13G’cまで昇温し、引き続き6時間
攪拌した。反応液をブ7ナーロートで1過し、このケー
キ金純水31金用いて水洗する。 ついで水洗ケーキ倉130 ℃で16時間乾燥しt鏝、
サングルミルで粉砕して1f4料金得友。この−科の組
成′に表1に示し、更に防戒性試験の結果を表2〜6に
示す。 実癩汐ll 3 反L5吻Aの@製 ■ りン酸三ナトリウム(12水塩)77Pt水173
 fVC溶解する。 ■ 1号ケイ戚ソーダ(8i0.32チ)?c−7ff
用意丁6゜ ■ 硫化バリウム溶液(Ba812優)を375?A1
!!する。 上d己の(つ■のそ几ぞれの溶液を50℃にカロ温する
。これらを別に用ピした圧力容器に同時に添加しながら
攪拌し反応させ々0 反応物Bの、+4製 ■ 硼砂(10水塩) 44 Pi水206tに溶解°
する。 ■ 1号ケイf稜ソーダ(E!io、 32条)を71
用橡丁ゐ。 ■ 硫化バリ9A暦奴(BaE312優)i375s’
A裏すゐ。 とgF2■(iQ tののそれぞれの溶液を50℃に加
−し、これら士別に用意した圧力容器に同時に添加しな
がら攪拌し反応させる。反応物AとBとt別の圧力da
に入れてイ昆汁し几後−1130cfで上奸し引きdi
!に6時間1拌した。反応成金ブフナーロートでf1禍
し、このケーキを補水3e金用いて水洗する。ついで水
洗ケ−Φt−1,・30℃で16時間乾燥した後、す/
プルミルで粉砕してlll1i4+t−得友。 この順科の徂fi、’fc 、1ねに示し、更に防食性
試験の結果を表2〜6に示す。 実施例4 (Oリ/戚三ナトリウム(12水塩) 77 !f2/
に173に!−に溶解する。 ((2)硼砂(io水塩)44を全欠2067に溶解丁
ゐ。 ■ 硫化バリウム溶液(Ba812%)金750を調・
波す6゜ 上記11)■■のそれぞれの溶液t−50Tcic力U
漏し、cnht別に用よし之圧力各aに同1寺に添加し
l【がら、・藏件し反応ざtゐ。ついで130℃まで昇
温し、引@続き6時1…1憾件した。反応液tプ7ナー
ロートで1過し、このケーー?’j−純水38を用いて
/に洸す6゜ついで水洗ケーキを130Cで161寺間
乾嫌し7を後、サンプルメ・71、ルで粉砕して傾斜f
+−得た。この顔料の組成を表1に示し、更に防食性試
験の結果を侵2〜6に示した。 表1 顔料の組成 ’[600℃で2時間加熱後V減酸をd分率で示した。 「防1食1.性試験 IAJ 水溶性メラミン・アルキド園脂櫨科(1) 塗
料組成 頑半吟tmdlr < pvraノ 50優◆l 日本
ライしホールド(株L−1水溶注アル中ド濶脂、1ml
杉分65慢 ※2 日本ライヒ・トールド(# IJII、水溶性メ
ラミンrfR#。 固形分66係 12) 試験板の作成 6叙:ボンデライ)$144処理軟@板4付:60℃×
20′後 14 (lX30’幌jヅ: 20〜13μ
(1−Ooac)1:31 試侠績東 表 2 @ lX8 K 5400 to 7.8 K準拠シ、
400時間試験を行つ几。amの平面部とクロス部のツ
クVの密度t−目視評価し、クロス部をセロテープにチ
バン製24jB(2)で剥離して剥離中t−#J定し、
片側1で表示し丸。 向 水分散型エポキシ変性f4脂塗料 113 m科組成 瀬科這It磯度(peaン50チ ※ 日本触媒化学工業(銅製、水分紋屋エボギク変性樹
脂、固形分40チ (2)(、試横板の作成 基板:禾処J!1iIi1軟鋼板 乾燥二室温5日1川 膜4:51−55 μ (2−Coat)−3) 試倹
結釆 表 3 to) アクリルエマルジョン塗料 fi+ 塗料組成 llI[ローム・アンド・ハース社虱 アクリルエマル
ジョン、固形分 46チ (2) 試験板の作成 基板:未処理磨軟鋼板 乾燥二室温5日間 模4:s8〜62μ(2−Ooaす 131 試験結果 表 4 (同 中油性アルギド樹脂m科 111 m桝組成 MMf[1kvlk4: (PfO) 49チ壷 日本
ブイとホールド(禰製、アマニ油変性アルキド樹脂、油
長52チ、固形分50チ(2) 試験板の作成 基板:ボルデライトキ144処理軟鋼板乾燥:室温S日
間 膜4:31−33μ(1−0oat) =’、’!、V’j、) +3) 試験結果 表 5 IgJ フェノール変性アルキド樹脂塗料(1) 塗5
F+組成 1イ】 ドa[9m イS側 顔料直1釦z (pwo) a oチ 森 日本ライヒホールド(備製、フェノール変性アルキ
ド樹脂、油長52チ、固形分50チ(に) と塗り塗料 11A4+IjL緻濃度(FIFO) 49係123 
試験板の作成 基板:未処理1軟鋼板 乾燥二下塗り塗料塗布後2日間室1乾凍し1、ll:慮
りt!i料塗布後5日間室温乾譲膜4:丁塗Oa膜32
〜35μ 土産すIII )d 29〜33μ m3)試験、WI来 & 6 塗料に、不発明の顔料及び従来顔料の混曾物會配曾しy
c4曾の防食性並びに耐水性と、”tOs / p20
゜Cy/x) の−保t−説明するグラフであって、Δ
ムα防食性、04M耐水性を示す。 第21図框、杢発明による加熱処理品と、未処理品の、
防食性及び耐水性を比較し定グラフであって、へ、Δに
防食性、Igl、Oぼ耐水性を示す。 手続補正誉 1.事件の表示 +a昭58’−198912号 2、発明の名称 in I、ltmi P+(D I遣方法3、補正kf
る者 代表老松 本 博 4、代 理 人 東ポ那千代田区丸の内二f目4番1号 丸)内ビルヂング785区 6、補正の対象 (夏) 明細書の特許請求の範囲の4II4を別紙fA
Jのとお9訂正する。 12) 明a l 中、’F記のと&0KTET4゜+
31 明細4第32−會別紙(BJのとpり訂正する。 (4) 同第34員を料紙+OJのとおり訂正丁ゐ。 (5) 同第36貞倉別祇fDJのとお9訂正する。 (6)同dX3g貞を別紙(1!Jのとおり訂正する。 −(71同第40負を別紙(力のとおり訂正する。 +8) 同第43貞を別紙間のとお9訂正丁ゐ。 〔別紙IAJ ) 特許請求のlli!囲 (1)リン酸化合・吻及びホク酸化曾物と、(3a%S
r、Ba、 Zn、 Atの化合物の1種又は2種以上
とを反応させ、得られた生成物を通常の方法で一過、水
洗、乾燥、#伜するに際し粉砕工程の前あるいぼ後に、
300〜1ooo℃の温度で加熱処理することを4#徴
とする (2)リン酸化付物、ホウ酸化仕切及びケイ酸化合Wと
、Oa、 Sr、 Ba、 Zn、 At の化せ物の
1種又ぼ24]1以上とを反応させ、得られた生成物を
通常の方法でf道、水洗、乾燥、粉砕するに際し、粉砕
工種ノ前641A&XdklC1aoo 〜100G℃
の蟲I【で加熱処理することを特徴とするMeO* x
P、05a yB、O,e z8fo、 @ nH,O
+31 +7ン酸化合物及びホ9酸化f物と、Oa、 
Sr。 Ba、 Zn、 Atの化合物の1種又は2種以上とt
圧力容器中で100〜200 ”Co4!!tテ水熱反
応させ%得られた生成物を通常の方法で一過、水洗、乾
燥、粉砕するに際し、粉砕工程の前め6いに後に、a 
o o−t o o o”cottityt’rrnm
処理することt−f#愼とする (4)リン鐵化合荀、ホI7鐵化合書及びケイ酸化合切
ト、Oa、 Sr、 Ba、 Zn、 At(D化合物
)IJI又に2種以上とを圧力容器中で100〜200
℃の温度で水熱反応させ、得られた生成物全通常の方法
で一過、水洗、乾燥、粉砕するに際し、粉砕工程の前ろ
るいに後に、300−1000℃の温度で〃l熱処理す
々こと+4竜とする:5)リン酸化@−吻及びホウ酸化
付物と、Oa、 Sr。 Ba、 Zn、 At(fJ化合物の1櫨又a2橿以上
と全水溶液中で混合反応させた後、圧力d6中で100
〜200℃の温KVCErJ熱し、舟1−I A 7を
生戦!!通常の方法でP遇、水洗、乾燥、粉砕するに際
し、粉砕工程の前あるい#:U後に、300〜1000
℃の@度でjXJm処理することを特徴とする M+30 * xP20. m yB、O,* nH,
0+61 tjン酸化貧柳、ホウ酸化付物及びケイ酸化
合物ト、Oa、 sr、 Ba、 Zn、At の化合
物の1檀又rx24gf1以上と上水溶液中で混合反応
させた後。 圧力容器中で100〜200℃の温度に刀■熱し、潜ら
れた生成@を通常の方法でf過、水洗、乾燥、粉砕する
に際し、粉砕工程の前あるいぼ後に、300−1000
℃の温度で加熱処理すること倉荷徴とする 友。この顧科の組成を表1に示し、更に防食性試験の結
果τ表2〜6に示し九。゛ 表 I ω ・ジ 600℃で4時間加熱後の減thi外率で示
した。 防食性試験 IAJ 水溶性メラミン・アル中ドseam(1) 塗
料組成 〔別紙10J ] 表 2 5atJ工5K540ooa、7(6om−m光沢イ)
に準2&シ、試験板について測定しも *2JIHに5400の7.8に準拠し、40(1時間
試験を行24 #atiJ)で剥離して剥離中t−o4
11足し、片pamで表示した。 1B) 水分散型エポキシ変性樹脂l!I科〔別紙(D
」〕 表 3 +OJ アクリルエマルジョン塗料 (1) 塗料組成 〔別紙1均〕 模4: 58〜62μ(2−coat)+31 試験結
束 表 4 fDJ 中油性アルキド樹脂塗料 (1)塗料組成 〔別紙(P5〕 +31 試験結果 表 5 11J フェノール変性アルキド樹脂塗料(1)゛塗料
組成 (イJ F+aな Q 塗不ヰ 〔別紙1G〕〕 表 6
【図面の簡単な説明】
第1−は、水溶性メラミン−アルキド樹列旨塗4+に、
本発明の顔料及び従来顔料の/#、会物を配仕した場合
の防食性並びに耐水性と、B、O8/P、O。 (y/x )の関係を説明するグラフで心って、Δ龜a
防良性、○[相]に耐水性を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 tll I/ン酸酸化会友びホウ酸化仕置と、Oa’、
     Eir。 Ba、 Zn、 Atノ化合物の1a父に2種以上とを
    反応させ、その組成が MaO@ xPto、 1+ 713.o、 @ nH
    loここに、Meyl Oa %sr 、 Ba 、l
    Zn 、 Atf示し、X%yにそれぞれMisO1モ
    ルに対して、X i O,1〜0.9.7i0.1〜0
    .9、nμO〜2である で表わさ几る生成物t−得、次いでこnt−通常の方法
    で1過、水洗、乾、jq暑+;1.y程の前ある一μ後
    に、300〜1000℃の一度で加熱処理することを待
    機とする新規#i科の製造方法。 (2)リン酸化付物、ホウ酸化合1及びケイ酸化合物ト
    、Oa、8r、Ba1Zn、 Az の化合物の1橿又
    ぼ2種以上とを反応させて、その組成がMeJ 11 
    Xp、o5* yB、03m g810. a nHR
    oこ仁に、Me tX Oa 、日r、Ba、Zn、l
     Atf示し、に、7.ZrJそれぞれVθo1モルに
    対して、t rz o、 l −0,9,7HO,1〜
    0.9、Z [0,8以下、nに0〜2である で表わされる生成豐を得1次いでこれを通常の方法で濾
    過、水洗、乾燥、粉砕するに際し、粉砕工種■前あるい
    rxfIkに、300〜1000℃の温度で加熱処理す
    411仁と1t*徴とする新規顔料の製造方法。 (3)リン酸化付物及びホウ酸化付物と、Oa、8r。 Ba%Zn% At の化合物の1種又は2種以上と全
    圧力容器中で100〜200℃の温(で水熱反応させて
    、その組成が MeOm xP、O,e yB、O,@ nH,0ここ
    に、Me (10a、1l(r 、Ba 、 Zn 、
    Atf示しs”5YrLそれぞれMeQ 1モルに対し
    て、3Cq 0.1−0.9.7HO,l 〜Q、9.
     nrLO〜2である で表わされる生成at!に4、次いでこれ倉通常の方法
    で濾過、水洗、乾燥、粉砕するに際し、粉砕工程の前あ
    るいぼ後に、3oo〜1000 ’Cのm度で加熱処理
    すること1に4#徴とする新規顔料の製造方法。 (4)リン酸化合物、ホウ酸化合物及びケイ酸化合mと
    、Ca、8r、IBa、Zn、Atの化合物の1櫨又は
    2櫨以上とt圧力容器中で100〜200℃の温度で水
    熱反応させて、その組成がMeO++ xP、0ll−
    m 7B、’O,a zElio、 e nH,0で表
    わされる生成9IJt−得、次iでこれt通常の方法で
    r過、水洗、乾燥、粉砕するに際し、粉砕工程の#ある
    いに後に、300−1000℃の温度で加熱処理するこ
    とに4gとする新規顔料の製造方法。 (5)リン酸化合物及びホウ酸化合物と、 Oa、 S
    r。 −Ba、 Zn、kl の化合物のl槽又[2d以上と
    を水溶液中で混仕反応させt後、圧力容器中で100〜
    200℃の温度に加熱して、その組成が MeO@ ICP、O,a 7B、O,@ nH,0で
    表わされる生成豐を得、次いでこれを通常の(6)リン
    酸化合物、ホウ酸化合物及びケイ酸化曾物と、Oa、8
    r、 Ba、 Zn At の化合偕の1槓又に2櫨以
    上と全水溶液中で混合反応させ7を後、圧力容器中で1
    00〜200℃の温度に加熱して、そのm或が MeOa 3CP、O,* yB、O,@ z810.
     @ nH,0) 方法で1通、水洗、乾燥、粉砕するに際し、#砕工程の
    前あるいは後に、300〜100G’cの昌J(で加熱
    処理することを・FP微とする新規顔料の製造方法。 (以丁余白) 七−【〒=↓確)il;−f”;1F令、 、 、、
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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