JPS6090923A - 排気タ−ボチヤ−ジヤ付エンジンの冷却装置 - Google Patents
排気タ−ボチヤ−ジヤ付エンジンの冷却装置Info
- Publication number
- JPS6090923A JPS6090923A JP19968183A JP19968183A JPS6090923A JP S6090923 A JPS6090923 A JP S6090923A JP 19968183 A JP19968183 A JP 19968183A JP 19968183 A JP19968183 A JP 19968183A JP S6090923 A JPS6090923 A JP S6090923A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling
- water
- cooling water
- turbocharger
- radiator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P3/00—Liquid cooling
- F01P3/20—Cooling circuits not specific to a single part of engine or machine
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B39/00—Component parts, details, or accessories relating to, driven charging or scavenging pumps, not provided for in groups F02B33/00 - F02B37/00
- F02B39/005—Cooling of pump drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、1′Iト気ターボチヤージヤ(=Jエノジ
ンの冷却装置に関する。
ンの冷却装置に関する。
排気ターボチャージャは、級大空気に圧力を加えて強制
的にエツジ7ンリ/ダ内に圧送するための出力1’;V
加装橘で、柴気を圧送するためのコンフレノサト、この
コノグレノサを駆動するたメ0)l−ビノとか同軸に4
:41< 14され、タービンは工/ジノの排出カスに
よって駆動される。
的にエツジ7ンリ/ダ内に圧送するための出力1’;V
加装橘で、柴気を圧送するためのコンフレノサト、この
コノグレノサを駆動するたメ0)l−ビノとか同軸に4
:41< 14され、タービンは工/ジノの排出カスに
よって駆動される。
ターボチャージャの中央81)は、ターピノ1lil受
部を構成するセノターノ・ウン/グになっており、そこ
にはターヒ/’!IIII a gljを潤滑するため
のオイル通路が形1υSされている。このメイル進路に
送られる潤渭油ば、エツジツメイル循1j、7系のオイ
ルが使用されており、工/ジノの停止によって潤?1ノ
オイルの供給も停止されろ。そしてエツジ/かイも・止
してから数〃後に(J、ターボチャージャθ)余熱効果
によりセンターハウジングの温間が非常に菌くなるいわ
ゆるヒートンークバノクと呼(Jれる現象か発生して、
ターボチャージャ内の残留オイルがこの高温によって炭
化しやすくなる。このような現象が繰り返されると、セ
ック−ハウジングPiのオイルfl路や軸受都寸□よび
給油パイプやトレイ/バイブ1ツタにスラッジか蓄積し
てオイルのυiしれか思くなり、最終的には軸受面の焼
き“伺き等の不具合を発生さぜる。
部を構成するセノターノ・ウン/グになっており、そこ
にはターヒ/’!IIII a gljを潤滑するため
のオイル通路が形1υSされている。このメイル進路に
送られる潤渭油ば、エツジツメイル循1j、7系のオイ
ルが使用されており、工/ジノの停止によって潤?1ノ
オイルの供給も停止されろ。そしてエツジ/かイも・止
してから数〃後に(J、ターボチャージャθ)余熱効果
によりセンターハウジングの温間が非常に菌くなるいわ
ゆるヒートンークバノクと呼(Jれる現象か発生して、
ターボチャージャ内の残留オイルがこの高温によって炭
化しやすくなる。このような現象が繰り返されると、セ
ック−ハウジングPiのオイルfl路や軸受都寸□よび
給油パイプやトレイ/バイブ1ツタにスラッジか蓄積し
てオイルのυiしれか思くなり、最終的には軸受面の焼
き“伺き等の不具合を発生さぜる。
そこで従来においては、センターハウジングの上部にア
スベストサ/ドイノチタイプの遮熱板を設けたり、ター
ビン軸受部近傍にエツジ/冷却水の−N、H(・を循環
さぜるための冷却水連路を設けたりして、ヒートンーク
バノク幅度を下1゛る工夫がなされて℃・る。しかしな
がら、これら従来の方式でば1lIiI8度低減効果が
十分とは自え〕、高速走t]後は、タービン軸の焼き伺
きを防止するために、エツジ/停止前VC1〜2分のア
イドリングを行なうことも必女であった。
スベストサ/ドイノチタイプの遮熱板を設けたり、ター
ビン軸受部近傍にエツジ/冷却水の−N、H(・を循環
さぜるための冷却水連路を設けたりして、ヒートンーク
バノク幅度を下1゛る工夫がなされて℃・る。しかしな
がら、これら従来の方式でば1lIiI8度低減効果が
十分とは自え〕、高速走t]後は、タービン軸の焼き伺
きを防止するために、エツジ/停止前VC1〜2分のア
イドリングを行なうことも必女であった。
この発明の目0ソは、したかってターボチャージャの温
度低減効果の旨い排気ターボチャージャ何エンジンの冷
却装置を提供することにある。
度低減効果の旨い排気ターボチャージャ何エンジンの冷
却装置を提供することにある。
この丸ψJの上記目的は、エツジ/冷却水の温態りには
、その一部をターボチャージャビJの冷却水理路に漏す
とともに、エフジノ停止時には5この冷却水進路の冷却
水かターボチャージャの熱により蒸党し、発生じた蒸気
かラジェータに圧送される一方、この冷却水通路に新た
に冷却水が供給さ、!1てターボチャージャが効果的に
冷却されろようになって(・ろ。
、その一部をターボチャージャビJの冷却水理路に漏す
とともに、エフジノ停止時には5この冷却水進路の冷却
水かターボチャージャの熱により蒸党し、発生じた蒸気
かラジェータに圧送される一方、この冷却水通路に新た
に冷却水が供給さ、!1てターボチャージャが効果的に
冷却されろようになって(・ろ。
v下、この冗明の一実細例1を矛1図を4照して読明−
づる。矛1図におし・て、工/シフ1によって駆動され
るウオークポンプ2り吐出妬、:2af土、エツジ/1
本体内のウメ−クジヤケノド6、サーモスフ、1・4を
0111えたウォークアウトレノトフインチ/グ5およ
びアノノ・−ホース6を通じてラジェータ7の上131
1タック7d に連通している。一方、ウオークポ/)
2の吸入外’1i 21) は、口゛アーホース8を辿
してラジェータ7の下部夕/り71〕 に連通している
。ウメークジヤケノド乙に通じるウオークアウトレノト
フィノチング5の入力室5a は、カーヒータyを介し
一〇ヒートノ々イグ1υa、101.ICよりウメータ
ホノノンリ1吸入端2D に連通され、ノくイバス11
もまた。この吸入路ンo IIC連通されてし・く)。
づる。矛1図におし・て、工/シフ1によって駆動され
るウオークポンプ2り吐出妬、:2af土、エツジ/1
本体内のウメ−クジヤケノド6、サーモスフ、1・4を
0111えたウォークアウトレノトフインチ/グ5およ
びアノノ・−ホース6を通じてラジェータ7の上131
1タック7d に連通している。一方、ウオークポ/)
2の吸入外’1i 21) は、口゛アーホース8を辿
してラジェータ7の下部夕/り71〕 に連通している
。ウメークジヤケノド乙に通じるウオークアウトレノト
フィノチング5の入力室5a は、カーヒータyを介し
一〇ヒートノ々イグ1υa、101.ICよりウメータ
ホノノンリ1吸入端2D に連通され、ノくイバス11
もまた。この吸入路ンo IIC連通されてし・く)。
ラジェータ7の」−1X1.タック7a に通じるウメ
ーータアウトレノトフィノチ/グ5の出力3λ5b は
、クーホ゛?′1iノ、1フカ・1ノUノj!、、てあ
乙イ/レノ トノくイフ”1ンを・通して粘気クーポナ
ヤージャ16内のt′11却水j(B7′に314の人
口文部14aに連通され、その出口路14bは、ターボ
冷却子2辿路であるアウトレノトパイゾ15を辿じてウ
ォータポツプ2の吸入端2b VC連連通ている。イン
レットパイプ12の位1i&′!、、アウトレットパイ
プ15の位揚よりも置くなっている。また、ターボチャ
ージャ13内の冷却水進路14の位碕は、エフジノ停止
時のこりターボ冷却系における冷却水液…1し・ベルか
、この冷却水進路14内またはその上位VC位鍮するよ
うに、アウトレノトフィノチ/グ5の入力i5a およ
びまたはラジェータ7の上知・夕/り7a の位−より
も低くなっている。インレットパイプ12は、緩い上り
勾配になっているか、長手の凹凸はあってもよい。
ーータアウトレノトフィノチ/グ5の出力3λ5b は
、クーホ゛?′1iノ、1フカ・1ノUノj!、、てあ
乙イ/レノ トノくイフ”1ンを・通して粘気クーポナ
ヤージャ16内のt′11却水j(B7′に314の人
口文部14aに連通され、その出口路14bは、ターボ
冷却子2辿路であるアウトレノトパイゾ15を辿じてウ
ォータポツプ2の吸入端2b VC連連通ている。イン
レットパイプ12の位1i&′!、、アウトレットパイ
プ15の位揚よりも置くなっている。また、ターボチャ
ージャ13内の冷却水進路14の位碕は、エフジノ停止
時のこりターボ冷却系における冷却水液…1し・ベルか
、この冷却水進路14内またはその上位VC位鍮するよ
うに、アウトレノトフィノチ/グ5の入力i5a およ
びまたはラジェータ7の上知・夕/り7a の位−より
も低くなっている。インレットパイプ12は、緩い上り
勾配になっているか、長手の凹凸はあってもよい。
θ、に、この装−0作用について飲、1カする。!l:
り“、エツジ/冷却水の冷態丙には、水温か低いのでサ
ーモスタツト4はlTh1じた状悪にあり、ウメークホ
ノプ2からの冷却水は、ウメ−クジヤケノド6を通り、
ウォータアウトレノトフィノチ/り50人力hユ5d
からバイパス11を辿ってウォークホ/フンvc尻る、
したかって冷却水は、う/エーク7VLも】…うす、タ
ーボチャージャ15にも通らない、輻態時には、ウォー
タホップ2からの冷却水は、ウオークジャケット3V4
で熱せられて篩扇になっているので、ザーモスタノト4
がしニー1いてアノバーホース6を進じてラジェータ7
ン(入り、ここで冷却されてウォータホップ2VCWる
。このとき、ウォータアウトレット)、イノナ/グ5の
出力至51〕 から、冷却水の一部1.かイルノドバイ
ブ12を一通じてターボチャージャ15内の冷却水通路
14Vc流れ、ターボチャージャ16を冷却した後、ウ
ォータホップ2に回収される。カーヒータ9は、ウオー
タアウトレノトフィノチノク50入力室ba 側に連通
しているので、冷悪嚇にも湿態時にも、ウォータジャケ
ット6内で加熱された冷却水がカーヒータ9ンこU1シ
れるようになっている。
り“、エツジ/冷却水の冷態丙には、水温か低いのでサ
ーモスタツト4はlTh1じた状悪にあり、ウメークホ
ノプ2からの冷却水は、ウメ−クジヤケノド6を通り、
ウォータアウトレノトフィノチ/り50人力hユ5d
からバイパス11を辿ってウォークホ/フンvc尻る、
したかって冷却水は、う/エーク7VLも】…うす、タ
ーボチャージャ15にも通らない、輻態時には、ウォー
タホップ2からの冷却水は、ウオークジャケット3V4
で熱せられて篩扇になっているので、ザーモスタノト4
がしニー1いてアノバーホース6を進じてラジェータ7
ン(入り、ここで冷却されてウォータホップ2VCWる
。このとき、ウォータアウトレット)、イノナ/グ5の
出力至51〕 から、冷却水の一部1.かイルノドバイ
ブ12を一通じてターボチャージャ15内の冷却水通路
14Vc流れ、ターボチャージャ16を冷却した後、ウ
ォータホップ2に回収される。カーヒータ9は、ウオー
タアウトレノトフィノチノク50入力室ba 側に連通
しているので、冷悪嚇にも湿態時にも、ウォータジャケ
ット6内で加熱された冷却水がカーヒータ9ンこU1シ
れるようになっている。
6!1晶態時から工/ジ/か停止されると、ウォータホ
ップ2かもの冷却水の吐出も停止される。このとき、矛
2図に示すように、ターボチャージャ16り芋熱により
その(′、X肩」水刑路14内に溜った冷却水か沸騰し
、多量の蒸気かづし生してターボチャージャ16から気
化熱を琴5とともに、この蒸気がその上方に位餉するイ
ンレットパイプ12を辿じて圧送される。この蒸気α)
一部は、インレットパイプ12およびウォータアウトレ
ノトフィノチ/グ5内で凝縮してターボチャージャ16
内KINるが、その大部分は、ラジェータ7の上Bi、
タック7a 内に入って凝縮する。これにより、ターボ
チャージャ160)冷却系における冷却水の液面レベル
が低下するので、これが冷却水通路14よりも晶い位置
に位謳する例えはウォータアウトレノトフィノチ7グ5
0人力V5a に残留する冷却水と同じ水頭の液面レベ
ルになろうとして、ウォータホップ2の吸入側から冷却
水の一部かアウトレットパイプ15を進じてターボチャ
ージャ16内に逆流する。これにより、ターボチャージ
ャ13内VCは比較耐冷たい冷却水か込り込まれること
になり、ターボチャージャ16の冷却か効果的に行なわ
れる。そしてターボチャージャ16の温度がこの系の冷
却水を沸騰または蒸発させるに未た十分である場合には
、書ひ梶生じた蒸気が上記した径路を伽堀してターボチ
ャージャ13 の冷却を促進する、 このすv、明において、ターボチャージャ16のインレ
ットパイプ12の一端を、ウォータアウトレノトフィノ
チノグ50人力室5a 1lIllに連通さぜると、工
/ジ/告止時にターボチャージャ15内で発生した晶泥
の蒸気がウォータジャケット6内rC入ってエンジノ1
本体を加熱し、工/ジン1を幅める恐れがあるので、イ
ルノドパイプ12の一妬、;は、ザーモスタノト(4か
らラジェータ上部タンク70 までの間の吐出側1辿路
に連通Jさぜることか好ましい。
ップ2かもの冷却水の吐出も停止される。このとき、矛
2図に示すように、ターボチャージャ16り芋熱により
その(′、X肩」水刑路14内に溜った冷却水か沸騰し
、多量の蒸気かづし生してターボチャージャ16から気
化熱を琴5とともに、この蒸気がその上方に位餉するイ
ンレットパイプ12を辿じて圧送される。この蒸気α)
一部は、インレットパイプ12およびウォータアウトレ
ノトフィノチ/グ5内で凝縮してターボチャージャ16
内KINるが、その大部分は、ラジェータ7の上Bi、
タック7a 内に入って凝縮する。これにより、ターボ
チャージャ160)冷却系における冷却水の液面レベル
が低下するので、これが冷却水通路14よりも晶い位置
に位謳する例えはウォータアウトレノトフィノチ7グ5
0人力V5a に残留する冷却水と同じ水頭の液面レベ
ルになろうとして、ウォータホップ2の吸入側から冷却
水の一部かアウトレットパイプ15を進じてターボチャ
ージャ16内に逆流する。これにより、ターボチャージ
ャ13内VCは比較耐冷たい冷却水か込り込まれること
になり、ターボチャージャ16の冷却か効果的に行なわ
れる。そしてターボチャージャ16の温度がこの系の冷
却水を沸騰または蒸発させるに未た十分である場合には
、書ひ梶生じた蒸気が上記した径路を伽堀してターボチ
ャージャ13 の冷却を促進する、 このすv、明において、ターボチャージャ16のインレ
ットパイプ12の一端を、ウォータアウトレノトフィノ
チノグ50人力室5a 1lIllに連通さぜると、工
/ジ/告止時にターボチャージャ15内で発生した晶泥
の蒸気がウォータジャケット6内rC入ってエンジノ1
本体を加熱し、工/ジン1を幅める恐れがあるので、イ
ルノドパイプ12の一妬、;は、ザーモスタノト(4か
らラジェータ上部タンク70 までの間の吐出側1辿路
に連通Jさぜることか好ましい。
勿6前、このよう/A−逆ひしを防止するためのパルプ
をウォータ7ヤクーノト6の出口に設けれはこの限りで
は/jく、インレットパイプ12の一端をヒータパイプ
ILlaK7通して高幅の蒸気をカーヒータ9に送るよ
うにしてもよい。
をウォータ7ヤクーノト6の出口に設けれはこの限りで
は/jく、インレットパイプ12の一端をヒータパイプ
ILlaK7通して高幅の蒸気をカーヒータ9に送るよ
うにしてもよい。
また、ターボチャーシト13のアウトレノドパイノ15
り一端は、ウォータホップ2の吸入端2+) から端ト
れた位纏でこれVC迎助さぜると、内位りにおける水題
呂−V(より(′+丁態時にバイパス11を辿ってきた
冷却水か、このアウトレットパイプ15からターボチャ
ージャ16およびインレットパイプ12を」、じてラジ
ェータ7に逆流することがあるので幻ましくない。した
かってアウトレノドパイノ”15の−1,ji、□は、
なるべくウォータホップ2のe、 大端ンoVcj□づ
けて連通さぜることか好ましい。
り一端は、ウォータホップ2の吸入端2+) から端ト
れた位纏でこれVC迎助さぜると、内位りにおける水題
呂−V(より(′+丁態時にバイパス11を辿ってきた
冷却水か、このアウトレットパイプ15からターボチャ
ージャ16およびインレットパイプ12を」、じてラジ
ェータ7に逆流することがあるので幻ましくない。した
かってアウトレノドパイノ”15の−1,ji、□は、
なるべくウォータホップ2のe、 大端ンoVcj□づ
けて連通さぜることか好ましい。
矛6図には、この発明の冷却11こよるターボチャージ
ャの冷却効果が、従来例との比較で7」(されている。
ャの冷却効果が、従来例との比較で7」(されている。
これは実機台上で工/シンをILl[J K、m/hで
運転してから停止させたときのターボチャージャのヒー
トノークパック時間をll1llカニしたもので、この
発明におけるターボチャージャのJk、°、合が曲線1
6で、従来のターボチャージャの却(台か曲、腺17
で、従来の水冷式ターボチャージャの場合が曲線18で
それぞれ示されている。
運転してから停止させたときのターボチャージャのヒー
トノークパック時間をll1llカニしたもので、この
発明におけるターボチャージャのJk、°、合が曲線1
6で、従来のターボチャージャの却(台か曲、腺17
で、従来の水冷式ターボチャージャの場合が曲線18で
それぞれ示されている。
以上のように、この発明の1〕[気ターボ5−+−−7
ヤ付エンジンの冷却製筒によれ(k、工/ジ/冷ツク1
」水の湿態時には、その一部をターボチャージャ内の冷
却水進路に流すとともに、エンジン停止If、)V(は
、この冷却水悪路の冷却水かターボチャージャの熱によ
り蒸発し、発生した蒸気がラジェータr(圧送される一
方、この冷却水通路に新たに冷却水が係結されるように
構成されているので、ターボチャージャの冷却を効果的
に行なって、ターボチャージャの過熱傾よる潤滑メイル
のスラッジ化およびタービン軸の焼き付き等を鳴動に防
止することができる。
ヤ付エンジンの冷却製筒によれ(k、工/ジ/冷ツク1
」水の湿態時には、その一部をターボチャージャ内の冷
却水進路に流すとともに、エンジン停止If、)V(は
、この冷却水悪路の冷却水かターボチャージャの熱によ
り蒸発し、発生した蒸気がラジェータr(圧送される一
方、この冷却水通路に新たに冷却水が係結されるように
構成されているので、ターボチャージャの冷却を効果的
に行なって、ターボチャージャの過熱傾よる潤滑メイル
のスラッジ化およびタービン軸の焼き付き等を鳴動に防
止することができる。
矛1図は、この発明の一実捲例を示ず装謳概略構成図、
矛2図は、この究明の一実姑例Iにおける1ノジン停止
時の作用説明図、矛3図は、この発明の効果を従来例と
の比較で示すグラフである。 1・・工/ジ/、2・・・ウォータボノグ、3・・−ク
ォータジャケット、4・・・サーモスクノト、5・・・
ウォークアウトレノトフィソチ/グ、6・・・アッパー
ホース、7・・ラジェータ、8・・・ロアーホース、9
・・・カーヒータ、10a、1(Jo・・・ヒータパイ
プ、11・・・バイパス、12・・イルノドパイプ、1
6・・・排気ターボチャージャ、14・・・冷却水通路
、15・・アウトレノトパイグ 代理人 樺 山 聾
矛2図は、この究明の一実姑例Iにおける1ノジン停止
時の作用説明図、矛3図は、この発明の効果を従来例と
の比較で示すグラフである。 1・・工/ジ/、2・・・ウォータボノグ、3・・−ク
ォータジャケット、4・・・サーモスクノト、5・・・
ウォークアウトレノトフィソチ/グ、6・・・アッパー
ホース、7・・ラジェータ、8・・・ロアーホース、9
・・・カーヒータ、10a、1(Jo・・・ヒータパイ
プ、11・・・バイパス、12・・イルノドパイプ、1
6・・・排気ターボチャージャ、14・・・冷却水通路
、15・・アウトレノトパイグ 代理人 樺 山 聾
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t Z、7.1か工/シ/に駆動されるウォータホンプ
リ吐出1口11に連スmされ、他!1^1が工/ジ/本
体ビJのウオークジャケットを介してラジェータの上8
1゜り/りに連通される吐出側311回路と、−ψ;1
.;がlj’l at:ラジェータの下部タンクに連通
され、他端がl]II H□1′ウメータホ/グの吸込
側に連jft+される吸込1tlll i=路とを・店
むエツジ/冷却系と、−ψ111;が1jすBe上:X
15タンクまたは前記上81り/りと1lfl記ウォー
タジャケットのIb、lのO:J me吐吐出1ク2の
冷却水進路の一端に沖通されるターボ冷却矛1辿んと、 一端かiす記つォータホノグの吸込側に連通され、他端
かlj’l 1jL−ターボチャージャ内の冷却水進路
の(II端e(連通されるクーボと11却矛2進路とを
包むターボ冷却系とを備え、 エンジノ停止時vCは、TJIJ gGターボ冷却系に
おける冷却水数回レベルが,前占ビターボチャージャ内
の冷却水通路内またはその上位VCも11し゛するよう
に目り記りーボチャージャを位19゛させた4]F気タ
ーボチヤージヤ付工/ジノの冷却装置。 2 前記ターボ冷却11通路の一端か、Mi+龍:ウオ
ークジャケットと前記ラジェータの」二部夕/りとの間
のMi+記吐出0Ij1通路に介装されるサーモスタッ
トよりも削記上地夕/り側の吐出01l1則路に連通さ
れている特許請求の範囲矛1項記載のIV1気ターボチ
ャージャイ」工/ジンの冷却装置。 3、ml amターボ冷却矛2通路の一端が、l?14
8[;ウォータボングの吸入側に近接して連通されて
いイ)%許請求り恥囲矛1項記載の排気ターボチャージ
ャ角エンジンの冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19968183A JPS6090923A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 排気タ−ボチヤ−ジヤ付エンジンの冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19968183A JPS6090923A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 排気タ−ボチヤ−ジヤ付エンジンの冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090923A true JPS6090923A (ja) | 1985-05-22 |
Family
ID=16411839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19968183A Pending JPS6090923A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 排気タ−ボチヤ−ジヤ付エンジンの冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090923A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60224939A (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-09 | Mazda Motor Corp | タ−ボ過給機付エンジン |
| US4739619A (en) * | 1985-05-30 | 1988-04-26 | Dr. Ing. H.C.F. Porsche Aktiengesellschaft | Liquid cooling system for a turbocharged internal combustion engine |
| JPS63170526U (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-07 | ||
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1983
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