JPS6091067A - 潤滑式軸受箱のシ−ル構造 - Google Patents
潤滑式軸受箱のシ−ル構造Info
- Publication number
- JPS6091067A JPS6091067A JP58199521A JP19952183A JPS6091067A JP S6091067 A JPS6091067 A JP S6091067A JP 58199521 A JP58199521 A JP 58199521A JP 19952183 A JP19952183 A JP 19952183A JP S6091067 A JPS6091067 A JP S6091067A
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- JP
- Japan
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- seal ring
- rotary shaft
- bearing box
- rotating shaft
- felt seal
- Prior art date
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/18—Sealings between relatively-moving surfaces with stuffing-boxes for elastic or plastic packings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/72—Sealings
- F16C33/76—Sealings of ball or roller bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/72—Sealings
- F16C33/76—Sealings of ball or roller bearings
- F16C33/80—Labyrinth sealings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/04—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers in the case of ball or roller bearings
- F16C35/042—Housings for rolling element bearings for rotary movement
- F16C35/047—Housings for rolling element bearings for rotary movement with a base plate substantially parallel to the axis of rotation, e.g. horizontally mounted pillow blocks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/002—Sealings comprising at least two sealings in succession
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Sealing Using Fluids, Sealing Without Contact, And Removal Of Oil (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は潤滑式軸受箱のシール構造に関する。
従来技術
油潤滑式軸受箱などの軸挿通部には、との軸挿通部より
軸受箱内部の潤滑油が洩れ出るのを防止するために一種
々のシール構造が施される。そのうちラビリンスシール
は、軸受箱と回転軸との間を非接触状態に保つので摩擦
抵抗がなく、回転軸を高速回転させる場合に好適である
が、この場合には外部からラビリンスシールを経て軸受
箱内部へゴミなどが侵入するのを防止できないとともに
軸受箱内部から軸受箱外部への潤滑油の洩れが防止でき
ないという問題があった。
軸受箱内部の潤滑油が洩れ出るのを防止するために一種
々のシール構造が施される。そのうちラビリンスシール
は、軸受箱と回転軸との間を非接触状態に保つので摩擦
抵抗がなく、回転軸を高速回転させる場合に好適である
が、この場合には外部からラビリンスシールを経て軸受
箱内部へゴミなどが侵入するのを防止できないとともに
軸受箱内部から軸受箱外部への潤滑油の洩れが防止でき
ないという問題があった。
目 的
この発明は、従来例における如上の課題を解決し、回転
軸の高速回転を保証しかつ外部から軸受箱内部へのゴミ
などの侵入及び軸受箱内部から外部への潤滑油の洩れを
も防止することのできる潤滑式軸受箱のシール構造を提
供することを目的とする。
軸の高速回転を保証しかつ外部から軸受箱内部へのゴミ
などの侵入及び軸受箱内部から外部への潤滑油の洩れを
も防止することのできる潤滑式軸受箱のシール構造を提
供することを目的とする。
概要
この発明は、回転軸に設けた外向きフランジとの間にラ
ビリンスを形成する内向きフランジを軸挿通部に設けた
潤滑式4q11受箱において、前記軸挿通部の内向きフ
ランジ部よシ外端側に、l転軸との開に軽い締めしろを
与えてフェルトシールを嵌合し、このフェルトシールの
回転軸との接触前を初期摩耗硬化さゼて、回転軸との間
の隙間を零に近いイ14に設定するようにしたものであ
る。
ビリンスを形成する内向きフランジを軸挿通部に設けた
潤滑式4q11受箱において、前記軸挿通部の内向きフ
ランジ部よシ外端側に、l転軸との開に軽い締めしろを
与えてフェルトシールを嵌合し、このフェルトシールの
回転軸との接触前を初期摩耗硬化さゼて、回転軸との間
の隙間を零に近いイ14に設定するようにしたものであ
る。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づいて説
明すれば、Iは油dW清式軸受箱で、下半部材laと上
半部材1bとをボルト2・・・で締結して構成されてお
シ、軸受3は軸受箱1内部において下半部材1aとL半
部材1bとで抱持される。
明すれば、Iは油dW清式軸受箱で、下半部材laと上
半部材1bとをボルト2・・・で締結して構成されてお
シ、軸受3は軸受箱1内部において下半部材1aとL半
部材1bとで抱持される。
下半部材1aの内底部には、中間の軸受支持部を挾んで
軸受箱1の左右両端面側に深底部の2分されるオイルバ
ス4が形成され、上半部材1bのオイルホール5,5よ
り給油された潤滑油6はこのオイルバス4で受けられ、
軸受3の一部がこの潤滑油6に浸される。
軸受箱1の左右両端面側に深底部の2分されるオイルバ
ス4が形成され、上半部材1bのオイルホール5,5よ
り給油された潤滑油6はこのオイルバス4で受けられ、
軸受3の一部がこの潤滑油6に浸される。
軸受箱1の左右両端面の軸貫通部には、それぞれ@部シ
ール環体7.7が装着されている。この端部シール環体
7は、下半部材1a側と上半部材Ib側とに分設される
一対の割り環からなり、その内周面には複数の内向きフ
ランジ8・・・が所定の間隔で設けられている。この内
向きフランジ8・・・は、第2又に示すように軸受3で
支承される回転軸9の周面に設けられた複数の外向きフ
ランジ10・・・トテラヒリンスを形成し、とのラビリ
ンスにより、軸受箱1内の潤?1′を油6の軸貫通部か
ら箱外への流出が防止される。
ール環体7.7が装着されている。この端部シール環体
7は、下半部材1a側と上半部材Ib側とに分設される
一対の割り環からなり、その内周面には複数の内向きフ
ランジ8・・・が所定の間隔で設けられている。この内
向きフランジ8・・・は、第2又に示すように軸受3で
支承される回転軸9の周面に設けられた複数の外向きフ
ランジ10・・・トテラヒリンスを形成し、とのラビリ
ンスにより、軸受箱1内の潤?1′を油6の軸貫通部か
ら箱外への流出が防止される。
端部シール環体7の外端内局部にはフェルトシール環1
1が装着され、このフェルトシール環Ifによシ、軸貫
通部から軸受箱1内へのダストの侵入および軸受箱1外
への油洩れ防止がはかられる。
1が装着され、このフェルトシール環Ifによシ、軸貫
通部から軸受箱1内へのダストの侵入および軸受箱1外
への油洩れ防止がはかられる。
第4図は前記フェルトシール環11の装着状態を示す拡
大図で、端部シール環体7の外端内周縁に形成さノL/
+四陥段部7aに7エルトシール環11が嵌合され、端
部シール環体7の外端にボルト12・・・止めされるシ
ールカバー13によシ前記フェルトシールJ711が挟
着されている。フェルトシール環1工の装着においては
、回転軸9との間は軽く締めじろを持たせた状態に設定
され、使用に伴うフェルトシール環11の初期摩耗硬化
により回転軸9との隙間を零にして、前記の油洩れおよ
びダスト侵入防止の効果が上がるようにされる。
大図で、端部シール環体7の外端内周縁に形成さノL/
+四陥段部7aに7エルトシール環11が嵌合され、端
部シール環体7の外端にボルト12・・・止めされるシ
ールカバー13によシ前記フェルトシールJ711が挟
着されている。フェルトシール環1工の装着においては
、回転軸9との間は軽く締めじろを持たせた状態に設定
され、使用に伴うフェルトシール環11の初期摩耗硬化
により回転軸9との隙間を零にして、前記の油洩れおよ
びダスト侵入防止の効果が上がるようにされる。
下半部材1aの側壁の、前記オイルバス4の各深底部に
対向する部分には、それぞれ縦長状の開口14.14が
形成されており、この開口14は冷却水供給パイプ15
を取り付けた長円状の蓋部材16.16によシそれぞれ
封止される。
対向する部分には、それぞれ縦長状の開口14.14が
形成されており、この開口14は冷却水供給パイプ15
を取り付けた長円状の蓋部材16.16によシそれぞれ
封止される。
冷却水供給パイプ15はU字状に曲成され、その冷却水
導入l打端部15&と冷却水排出用端部15bとが蓋部
材16を貫通してその外面側に突出するようKされ、蓋
部材16のパイプ貫通部は水密処理される。そして、冷
却水供給パイプ15のU字状非端部側を下半部材1aの
開口14よジオイルパス4の深底部内へ挿入した状態の
もとに、蓋部材16が開口】4の1n縁部((ボルト1
7・・・で締付固定される。開口14の11B縁部と蓋
部材16との間にはパツキン18が挟装され、それによ
って開口14が水密状に封止される。
導入l打端部15&と冷却水排出用端部15bとが蓋部
材16を貫通してその外面側に突出するようKされ、蓋
部材16のパイプ貫通部は水密処理される。そして、冷
却水供給パイプ15のU字状非端部側を下半部材1aの
開口14よジオイルパス4の深底部内へ挿入した状態の
もとに、蓋部材16が開口】4の1n縁部((ボルト1
7・・・で締付固定される。開口14の11B縁部と蓋
部材16との間にはパツキン18が挟装され、それによ
って開口14が水密状に封止される。
19・・・は端部シール環体7を下半部材1aおよび上
半部材1blC締付固定するポル)、20.20は上半
部材1bKif&けられたエアーブリーザ−で、これK
より温度上昇に伴う軸受箱1の内圧上昇が防止される。
半部材1blC締付固定するポル)、20.20は上半
部材1bKif&けられたエアーブリーザ−で、これK
より温度上昇に伴う軸受箱1の内圧上昇が防止される。
効 果
この発明は以上の構成よシなり、軸受箱の軸挿通部のラ
ビリンスシールより外端側に、フェルトシールを回転軸
との間に軒い締めじろを与えて嵌合したから、使用に伴
うフェルトシールの回転軸との接触面の初期M耗硬化に
より、フェルトシールと回転軸との間の隙間を零に近い
値に設定でき、ラビリンスシールによってもたらされる
回転軸の高速回転がフェルトシールの付加により減殺さ
れることなく、軸受箱内部からの油洩れおよび外部から
のダスト侵入を効果的に防止することができる。
ビリンスシールより外端側に、フェルトシールを回転軸
との間に軒い締めじろを与えて嵌合したから、使用に伴
うフェルトシールの回転軸との接触面の初期M耗硬化に
より、フェルトシールと回転軸との間の隙間を零に近い
値に設定でき、ラビリンスシールによってもたらされる
回転軸の高速回転がフェルトシールの付加により減殺さ
れることなく、軸受箱内部からの油洩れおよび外部から
のダスト侵入を効果的に防止することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す正面図1第2図はそ
の一部破断縦断面図、第3図はその平面図、第4図はそ
の一部拡大断[lLi図である。 1・・・軸受箱、la・・・下半部材、lb・・・上半
部材、3・・・軸受、7・・・端部シール現体、7a川
用陥段部、8・・・内向きフランジ、9・・・回転軸、
1o・・・外向きフランジ、ll・・・フェルトシール
m、12・・・ボルト、13・・・シールカバー 出願人 光洋精工株式会社 代理人 五 歩 −敬 治:2 通 板−)ゝ 第1図 第2図
の一部破断縦断面図、第3図はその平面図、第4図はそ
の一部拡大断[lLi図である。 1・・・軸受箱、la・・・下半部材、lb・・・上半
部材、3・・・軸受、7・・・端部シール現体、7a川
用陥段部、8・・・内向きフランジ、9・・・回転軸、
1o・・・外向きフランジ、ll・・・フェルトシール
m、12・・・ボルト、13・・・シールカバー 出願人 光洋精工株式会社 代理人 五 歩 −敬 治:2 通 板−)ゝ 第1図 第2図
Claims (1)
- 回転軸に設けた外向きフランジとの間にラビリンスを形
成する内向きフランジを軸挿通部に設けた潤滑式軸受箱
において、前記軸挿通部の内向きフランジ部より外端側
に、回転軸との間に軽い締めしろを与えてフェルトシー
ルを嵌合し・このフェルトシールの回転イ111との接
触面を初期摩耗硬化させて回転軸との間の隙間を零に近
い値に設定するようにしたことを特徴とする潤滑式軸受
箱のシール構分
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58199521A JPS6091067A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 潤滑式軸受箱のシ−ル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58199521A JPS6091067A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 潤滑式軸受箱のシ−ル構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091067A true JPS6091067A (ja) | 1985-05-22 |
| JPH0535312B2 JPH0535312B2 (ja) | 1993-05-26 |
Family
ID=16409207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58199521A Granted JPS6091067A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 潤滑式軸受箱のシ−ル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091067A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626486A (ja) * | 1993-06-16 | 1994-02-01 | Komatsu Zenoah Co | 破砕ポンプ |
| WO2013135818A1 (de) * | 2012-03-15 | 2013-09-19 | Aktiebolaget Skf | Lageranordnung |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5065750A (ja) * | 1973-10-11 | 1975-06-03 | ||
| JPS5219548U (ja) * | 1975-07-31 | 1977-02-12 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP58199521A patent/JPS6091067A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5065750A (ja) * | 1973-10-11 | 1975-06-03 | ||
| JPS5219548U (ja) * | 1975-07-31 | 1977-02-12 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626486A (ja) * | 1993-06-16 | 1994-02-01 | Komatsu Zenoah Co | 破砕ポンプ |
| WO2013135818A1 (de) * | 2012-03-15 | 2013-09-19 | Aktiebolaget Skf | Lageranordnung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0535312B2 (ja) | 1993-05-26 |
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