JPS6092329A - 高分子複合体 - Google Patents
高分子複合体Info
- Publication number
- JPS6092329A JPS6092329A JP58200291A JP20029183A JPS6092329A JP S6092329 A JPS6092329 A JP S6092329A JP 58200291 A JP58200291 A JP 58200291A JP 20029183 A JP20029183 A JP 20029183A JP S6092329 A JPS6092329 A JP S6092329A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polymer
- composite
- polybenzimidazole
- elasticity
- compound selected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Other Resins Obtained By Reactions Not Involving Carbon-To-Carbon Unsaturated Bonds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、金属代替用樹脂の機械的強度、特に曲げ弾性
率に優れた樹脂組成物に関するものであるO 従来例の構成とその問題点 従来、金属代替用の樹脂組成物は、ナイロンなどの結晶
性ポリアミドの結晶化度を上げたり、グラフト剤や架橋
剤を投入してグラフト化・架橋化2/、−・ を行なって金属諸物性に近づけるのが一般的で45った
。しかしながら、このようにして得られた高結晶性ポリ
アミドは、引張り弾性率という点ではアルミニウムの物
性を越えているものの、曲げ弾性率がアルミニウムに比
べて極めて低いという欠点があった。一方、これに対し
て特公昭65−106223号公報には、曲げ弾性率の
優れた樹脂組成物が提案されている。この組成物は、曲
げ弾性率が従来のポリアミドよりも3〜4割向上してい
るものの、いまだにアルミニウムに比べてはるかに低く
、満足すべきものではなかった。
率に優れた樹脂組成物に関するものであるO 従来例の構成とその問題点 従来、金属代替用の樹脂組成物は、ナイロンなどの結晶
性ポリアミドの結晶化度を上げたり、グラフト剤や架橋
剤を投入してグラフト化・架橋化2/、−・ を行なって金属諸物性に近づけるのが一般的で45った
。しかしながら、このようにして得られた高結晶性ポリ
アミドは、引張り弾性率という点ではアルミニウムの物
性を越えているものの、曲げ弾性率がアルミニウムに比
べて極めて低いという欠点があった。一方、これに対し
て特公昭65−106223号公報には、曲げ弾性率の
優れた樹脂組成物が提案されている。この組成物は、曲
げ弾性率が従来のポリアミドよりも3〜4割向上してい
るものの、いまだにアルミニウムに比べてはるかに低く
、満足すべきものではなかった。
発明の目的
本発明の目的は、上記の欠点を解決し、引張り弾性率に
優れると同時に、曲げ弾性率にも優れ、金属代替用材料
として有用な樹脂組成物を提供することである。
優れると同時に、曲げ弾性率にも優れ、金属代替用材料
として有用な樹脂組成物を提供することである。
発明の構成
本発明はベンゾチアゾール、ペンゾオキザゾール、ベン
ズイミダゾール、ジイミダゾベンゼン。
ズイミダゾール、ジイミダゾベンゼン。
パラ−ハイドロオキシベンシイ・ンクアシドの群の3
ノ・ ゛ 中から選ばれる少なくとも1つのモノマーと、八。
ノ・ ゛ 中から選ばれる少なくとも1つのモノマーと、八。
B−ポリベンズイミダゾール、ポリエチレンテレフタレ
ートの群のなかから選ばれる少なくとも1つのモノマー
を重合して得られた高分子複合体は、その分子鎖が棒状
高分子鎖とコイル状高分子鎖の共重合体で、棒状高分子
鎖の体積分率を大きくする事により、機械的強度を向」
ニさせる事ができるという特性を持ち、しかもその機械
的強度が、充填剤を用いないで曲げ弾性率が100,0
00〔K18口以上であるという高曲げ弾性率の特性が
著しく、しかも射出成形できる特性があるという、従来
の樹脂組成物には見られない、全く新規な優れた材料で
ある事を発見したのである。この高分、子複合体は、高
分子の両端間距離の2乗平均が<R2>。
ートの群のなかから選ばれる少なくとも1つのモノマー
を重合して得られた高分子複合体は、その分子鎖が棒状
高分子鎖とコイル状高分子鎖の共重合体で、棒状高分子
鎖の体積分率を大きくする事により、機械的強度を向」
ニさせる事ができるという特性を持ち、しかもその機械
的強度が、充填剤を用いないで曲げ弾性率が100,0
00〔K18口以上であるという高曲げ弾性率の特性が
著しく、しかも射出成形できる特性があるという、従来
の樹脂組成物には見られない、全く新規な優れた材料で
ある事を発見したのである。この高分、子複合体は、高
分子の両端間距離の2乗平均が<R2>。
4乗平均が〈R4〉であり、高分子の長さにそった連続
長をり、クーンセグメント長をλ−1で表わす時、 t′。〈R2〉−L2(1) λL→0 71m <R4> −L’ (”) λL→0 このような、(1) 、 (2)式で表わされる棒状高
分子と、(3) 、 (4)式で表わされるコイル状高
分子との組み合せにより、棒状高分子をこれ丑での充填
剤として用い、コイル状高分子をこれ寸でのベースポリ
マーとして用いるという従来まったく試みられなかった
改良がなされ、また充填剤を棒状高分子とすることによ
り、アスペクト比の増大や充填剤の体積分率をも改良す
ることができたものである。本発明において棒状高分子
は充填剤の作用をし、クーンセグメント長が50八以上
であればよい。コイル状高分子はベースポリマーの作用
をし、クーしく説明する。
長をり、クーンセグメント長をλ−1で表わす時、 t′。〈R2〉−L2(1) λL→0 71m <R4> −L’ (”) λL→0 このような、(1) 、 (2)式で表わされる棒状高
分子と、(3) 、 (4)式で表わされるコイル状高
分子との組み合せにより、棒状高分子をこれ丑での充填
剤として用い、コイル状高分子をこれ寸でのベースポリ
マーとして用いるという従来まったく試みられなかった
改良がなされ、また充填剤を棒状高分子とすることによ
り、アスペクト比の増大や充填剤の体積分率をも改良す
ることができたものである。本発明において棒状高分子
は充填剤の作用をし、クーンセグメント長が50八以上
であればよい。コイル状高分子はベースポリマーの作用
をし、クーしく説明する。
〔実施例1〕
蒸留精製したベンゾチアゾール(蒸留後直ちに5t°〕
ツ 使用する)を0.1 mol、水酸化ナトリウムを0.
2m0tを水250m1中に溶解する。この水溶液をホ
モミキサーで激しくかきまぜながら、0.105mol
でA、B−ポリベンズイミダゾールを含むシクロヘキサ
ノンを100 m7を6分以内に滴下し、さらに10分
間かきまぜる。このようにして得られたポリマー懸濁液
を多量のアセトン中に注ぎ、グラスフィルターでポリマ
ーを戸別する。ポリマーをアセトン、熱水で繰り返し洗
浄する。このポリマーを、100”C減圧真空乾燥機で
1時間以上乾燥する。このようにして得られるポリマー
を、約IKg、200”Cの成形温度で%87.X小型
射出成形機(出端機械工業■)で所定の試験片(JIS
K−6745に順する試験片)を得た。その結果を第1
表に示す。
ツ 使用する)を0.1 mol、水酸化ナトリウムを0.
2m0tを水250m1中に溶解する。この水溶液をホ
モミキサーで激しくかきまぜながら、0.105mol
でA、B−ポリベンズイミダゾールを含むシクロヘキサ
ノンを100 m7を6分以内に滴下し、さらに10分
間かきまぜる。このようにして得られたポリマー懸濁液
を多量のアセトン中に注ぎ、グラスフィルターでポリマ
ーを戸別する。ポリマーをアセトン、熱水で繰り返し洗
浄する。このポリマーを、100”C減圧真空乾燥機で
1時間以上乾燥する。このようにして得られるポリマー
を、約IKg、200”Cの成形温度で%87.X小型
射出成形機(出端機械工業■)で所定の試験片(JIS
K−6745に順する試験片)を得た。その結果を第1
表に示す。
以下余白
6 ・ 〕゛
第1表
第1表の結果から、曲げ弾性率が複合材料化しないでも
、1o万CKy/crtl〕を越えており、従来の熱可
塑性物質では得られない高弾性の材となっていることが
わかる。
、1o万CKy/crtl〕を越えており、従来の熱可
塑性物質では得られない高弾性の材となっていることが
わかる。
〔実施例2〕
benzoxazoleと、A、B−ポリベンズイミダ
ゾールの組み合せで、実施例1と同様なやり方で所定の
試験片を得た。こうして得られた試験片を、インストロ
ン試験機で曲げ弾性率を測定した。その結果を第2表に
示す。
ゾールの組み合せで、実施例1と同様なやり方で所定の
試験片を得た。こうして得られた試験片を、インストロ
ン試験機で曲げ弾性率を測定した。その結果を第2表に
示す。
7ペレ゛
第2表
第2表の結果から、曲げ弾性率が複合材料化しないでも
、1o万C”j/ctA ]をこえており、従来の熱可
塑性物質では得られない高弾性の材$=1となっている
ことがわかる0 〔実施例3〕 benzimidazoleとA、B−ポリベンズイミ
ダゾールの組み合せで、実施例1と同様なやり方で所定
の試験片を得た。こうしてイυられた試験片を、インス
トロン試験機で曲げ弾性率を測定した。その結果を第3
表に示す。
、1o万C”j/ctA ]をこえており、従来の熱可
塑性物質では得られない高弾性の材$=1となっている
ことがわかる0 〔実施例3〕 benzimidazoleとA、B−ポリベンズイミ
ダゾールの組み合せで、実施例1と同様なやり方で所定
の試験片を得た。こうしてイυられた試験片を、インス
トロン試験機で曲げ弾性率を測定した。その結果を第3
表に示す。
特開昭GO−92329(3)
第3表
第3表の結果から、曲げ弾性率が複合材料化しないでも
、10万CKy/crif )をこえており、従来の熱
可塑性物質では得られない高弾性の材料となっているこ
とがわかる。
、10万CKy/crif )をこえており、従来の熱
可塑性物質では得られない高弾性の材料となっているこ
とがわかる。
〔実施例4〕
ジイミダゾベンゼンとA、B−ポリベンズイミダゾール
の組み合せで、実施例1と同様なやり方で所定の試験片
を得た。こうして得られた試験片をインストロン試験機
で曲げ弾性率を測定した。その結果を第4表に示す。
の組み合せで、実施例1と同様なやり方で所定の試験片
を得た。こうして得られた試験片をインストロン試験機
で曲げ弾性率を測定した。その結果を第4表に示す。
9ページ
第4表
第4表の結果から、充填繊維で強化しなくても、曲げ弾
性率が10万〔K9/crI〕 をこえており、従来の
熱可塑性物質では得られない高弾性の材料となっている
ことがわかる。
性率が10万〔K9/crI〕 をこえており、従来の
熱可塑性物質では得られない高弾性の材料となっている
ことがわかる。
〔実施例6〕
蒸留精製したベンゾチアゾール(蒸留後、直ちに使用す
る)を0.1moA、水酸化ナトリウムを0.2mot
、水26Omt中に溶解する。この水溶液をホモミキサ
ーで激しくかきまぜる0また6wt%の水酸化ナトリウ
ム水溶液1oomtに、ポリエチレンテレフタレートを
0.105moL溶解させたものを、激しくかき壕ぜな
がら、ベンゾチアゾール水溶液に流し込む。さらに混合
後10分間かきまぜる。このようにして得られたポリマ
ー懸濁液を多量のアセトン中に注ぎ、グラスフィルター
でポリマーを炉別する。ポリマーをアセトン。
る)を0.1moA、水酸化ナトリウムを0.2mot
、水26Omt中に溶解する。この水溶液をホモミキサ
ーで激しくかきまぜる0また6wt%の水酸化ナトリウ
ム水溶液1oomtに、ポリエチレンテレフタレートを
0.105moL溶解させたものを、激しくかき壕ぜな
がら、ベンゾチアゾール水溶液に流し込む。さらに混合
後10分間かきまぜる。このようにして得られたポリマ
ー懸濁液を多量のアセトン中に注ぎ、グラスフィルター
でポリマーを炉別する。ポリマーをアセトン。
熱水をくり返し洗浄する。このポリマーを、100℃減
圧真空乾燥機で1時間以上乾燥する。このようにして得
られるポリマーを、約1にり、200’Cの成形温度で
、%7小型射出成形機(出端機械Z 工業■)で、所定の試験片を得た。その結果を第5表に
示す。
圧真空乾燥機で1時間以上乾燥する。このようにして得
られるポリマーを、約1にり、200’Cの成形温度で
、%7小型射出成形機(出端機械Z 工業■)で、所定の試験片を得た。その結果を第5表に
示す。
第5表
11 −
第5表の結果から、曲げ弾性率が複合材料化しないでも
、1o万(Kg/ca 〕を越えており、従来の熱可塑
性物質では、得られない高弾性の材料となっていること
がわかる。
、1o万(Kg/ca 〕を越えており、従来の熱可塑
性物質では、得られない高弾性の材料となっていること
がわかる。
発明の効果
本発明は、従来のガラス繊維、炭素繊維々どの充填剤を
分子レベルまで小さくシ、剛直な分子骨格の高分子を充
填剤として用いたものである。充填剤が高分子であるた
め、従来よりも充填剤繊維よりもはるかに、アスペクト
比が増大することに効果を発揮するものである。
分子レベルまで小さくシ、剛直な分子骨格の高分子を充
填剤として用いたものである。充填剤が高分子であるた
め、従来よりも充填剤繊維よりもはるかに、アスペクト
比が増大することに効果を発揮するものである。
Claims (1)
- (1)ペンツチアゾール、ベンゾオキサゾール、ベンズ
イミダゾール、ジイミダゾベンゼン、パラーハイドロオ
キシペンゾイックアシソドの群の中から選ばれる少なく
とも1つの化合物と、A、B−ポリベンズイミダゾール
、ポリエチレンテレフタレートの群のなかから選ばれる
少なくとも1つの化合物を化学結合させて得られる高分
子複合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200291A JPS6092329A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 高分子複合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200291A JPS6092329A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 高分子複合体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092329A true JPS6092329A (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=16421868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58200291A Pending JPS6092329A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 高分子複合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092329A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0468700A (ja) * | 1990-07-03 | 1992-03-04 | Onkyo Corp | ボイスコイルボビン |
| US9214692B2 (en) | 2012-02-20 | 2015-12-15 | Korea Institute Of Science And Technology | Poly(benzimidazole-co-benzoxazole) and method for preparing the same |
| CN110776834A (zh) * | 2019-09-18 | 2020-02-11 | 宁波泰意德过滤技术有限公司 | 一种玻璃贴膜及其制备方法 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP58200291A patent/JPS6092329A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0468700A (ja) * | 1990-07-03 | 1992-03-04 | Onkyo Corp | ボイスコイルボビン |
| US9214692B2 (en) | 2012-02-20 | 2015-12-15 | Korea Institute Of Science And Technology | Poly(benzimidazole-co-benzoxazole) and method for preparing the same |
| CN110776834A (zh) * | 2019-09-18 | 2020-02-11 | 宁波泰意德过滤技术有限公司 | 一种玻璃贴膜及其制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3887079T2 (de) | Blockcopolymer aus aromatischem Polyester und Polyorganosiloxan. | |
| CN115477827A (zh) | 一种磷-氮-硅复合型膨胀阻燃剂的制备方法及其应用 | |
| US5565530A (en) | Molecular composite material composed of liquid crystal polymer and method for producing same | |
| JPS6092329A (ja) | 高分子複合体 | |
| US3642707A (en) | Fibers prepared from aromatic polyhydrazides | |
| EP0925331B1 (en) | Polyamide resin composition | |
| JPS6160861B2 (ja) | ||
| DE4444378A1 (de) | Thermoplastische Formmassen auf der Basis von teilaromatischen Polyamiden und Polymethacrylimiden | |
| EP0591731A1 (de) | Fliessfähige Polyamidformmassen | |
| US3923928A (en) | Unsaturated polyesters and compositions based thereon | |
| JPH02255764A (ja) | 結晶性ポリアミド成形品のソリ防止法 | |
| JPS5952670B2 (ja) | 成形組成物 | |
| JPH04202358A (ja) | 結晶性ポリアミド成形品の光沢度改良法 | |
| US5254609A (en) | Polyarylene sulfide resin composition and process for the preparation | |
| JPH02115252A (ja) | 吹込み成型可能なスチレン・無水マレイン酸/ポリブチレンテレフタレート組成物 | |
| JPH09328543A (ja) | 含リンポリアミド共重合体及び難燃性ポリアミド共重合体 | |
| JPH02238052A (ja) | 溶融処理可能な(共)重合体組成物、その製造法、ならびに該組成物から得られた成形コンパウンドおよび繊維 | |
| JPH02208361A (ja) | ポリフェニレンサルファイド組成物 | |
| JPS63284216A (ja) | ポリエステル樹脂組成物 | |
| JPS5920695B2 (ja) | ポリエステル弾性体組成物 | |
| JPH0563505B2 (ja) | ||
| JPH0286628A (ja) | 粘土鉱物―ナイロン複合体の製造方法 | |
| JPS62161829A (ja) | 非晶高Tgポリアミド | |
| JPS6296551A (ja) | 熱可塑性樹脂組成物 | |
| JPH05194731A (ja) | 全芳香族ポリアミド成形物 |