JPS609377Y2 - ア−ムの取付け構造 - Google Patents
ア−ムの取付け構造Info
- Publication number
- JPS609377Y2 JPS609377Y2 JP9514181U JP9514181U JPS609377Y2 JP S609377 Y2 JPS609377 Y2 JP S609377Y2 JP 9514181 U JP9514181 U JP 9514181U JP 9514181 U JP9514181 U JP 9514181U JP S609377 Y2 JPS609377 Y2 JP S609377Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- cylindrical
- spherical head
- hole
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はアームの取付は構造に関する。
例えば可動ピンの頭部にアームの先端部をワンタッチで
連結するアームの取付は構造として、可動ピンの端部に
球状頭部を形成し、アームの一端部にこの球状頭部を受
容可能な横方向に延びる円筒状貫通孔を形成し、アーム
の長手方向に延びる分割スリットを形成した弾発性筒状
部材をアームの一端部に嵌着し、分割スリット中央部に
形成した拡大円形開口をアームの円筒状貫通孔と整列配
置して拡大円形開口を押広げつつピン球状頭部をアーム
の円筒状貫通孔内に嵌着し、それによってアームの先端
部をピン頭部に固定するようにしたアームの取付は構造
が知られている。
連結するアームの取付は構造として、可動ピンの端部に
球状頭部を形成し、アームの一端部にこの球状頭部を受
容可能な横方向に延びる円筒状貫通孔を形成し、アーム
の長手方向に延びる分割スリットを形成した弾発性筒状
部材をアームの一端部に嵌着し、分割スリット中央部に
形成した拡大円形開口をアームの円筒状貫通孔と整列配
置して拡大円形開口を押広げつつピン球状頭部をアーム
の円筒状貫通孔内に嵌着し、それによってアームの先端
部をピン頭部に固定するようにしたアームの取付は構造
が知られている。
このアームの取付は構造では可動ピンに対してアームが
自由に相対回転できるために例えば回転軸頭部にアーム
を取付けてこのアームにより回転軸を回転させようとし
た場合には適用できない。
自由に相対回転できるために例えば回転軸頭部にアーム
を取付けてこのアームにより回転軸を回転させようとし
た場合には適用できない。
本考案は従来のアームの取付は構造に改良に施こして回
転軸頭部にワンタッチで取付けたアームにより回転軸を
回転させることのできるアームの取付は構造を提供する
ことにある。
転軸頭部にワンタッチで取付けたアームにより回転軸を
回転させることのできるアームの取付は構造を提供する
ことにある。
以下、添付図面を参照して本考案を詳細に説明する。
なお、以下本考案をヘリカル型吸気ポートの流路制御用
ロータリ弁に適用した場合について説明する。
ロータリ弁に適用した場合について説明する。
第1図を参照すると、1はシリンダブロック、2はピス
トン、3はシリンダヘッド、4は燃焼室、5は吸気弁、
6はシリンダヘッド3内に形成されたヘリカル型吸気ポ
ートを夫々示す。
トン、3はシリンダヘッド、4は燃焼室、5は吸気弁、
6はシリンダヘッド3内に形成されたヘリカル型吸気ポ
ートを夫々示す。
第2図から第4図に第1図のヘリカル型吸気ポート6の
形状を図解的に示す。
形状を図解的に示す。
このヘリカル型吸気ポート6は第3図に示されるように
流路軸線aがわずかに彎曲した入口通路部Aと、吸気弁
5の弁軸周りに形成された渦巻部Bとにより構成され、
入口通路部Aは渦巻部Bの接線状に接続される。
流路軸線aがわずかに彎曲した入口通路部Aと、吸気弁
5の弁軸周りに形成された渦巻部Bとにより構成され、
入口通路部Aは渦巻部Bの接線状に接続される。
一方、第1図から第4図を参照するとシリンダヘッド3
内には入口通路部Aから分岐されたほぼ一様断面の分岐
路14が形成され、この分岐路14は渦巻終端部Cに接
続される。
内には入口通路部Aから分岐されたほぼ一様断面の分岐
路14が形成され、この分岐路14は渦巻終端部Cに接
続される。
分岐路14の入口開口15は入口通路部Aの入口開口近
傍において側壁面9上に形成され、分岐路14の出口開
口16は渦巻終端部Cにおいて側壁面12の上端部に形
成される。
傍において側壁面9上に形成され、分岐路14の出口開
口16は渦巻終端部Cにおいて側壁面12の上端部に形
成される。
更に、シリンダヘッド3内には分岐路14を貫通して延
びる開閉弁挿入孔17が穿設され、この開閉弁挿入孔1
7内には夫々開閉弁を構成するロータリ弁18が挿入さ
れる。
びる開閉弁挿入孔17が穿設され、この開閉弁挿入孔1
7内には夫々開閉弁を構成するロータリ弁18が挿入さ
れる。
第5図を参照すると、開閉弁挿入孔17はシリンダヘッ
ド3内に上方からドリルにより穿設された一様直径の円
筒孔からなり、この開閉弁挿入孔17は分岐路14の下
壁面を越えたところまで延びる。
ド3内に上方からドリルにより穿設された一様直径の円
筒孔からなり、この開閉弁挿入孔17は分岐路14の下
壁面を越えたところまで延びる。
従って分岐路14の下壁面上には開閉弁挿入孔17によ
って削成された凹溝19が形成される。
って削成された凹溝19が形成される。
また、開閉弁挿入孔17の上端部には内ねじ山20が螺
設され、この内ねじ山20にロータリ弁ホルダ21が螺
着される。
設され、この内ねじ山20にロータリ弁ホルダ21が螺
着される。
ロータリ弁ホルダ21はその外周壁面上に外周フランジ
22を有し、この外周フランジ22とシリンダヘッド3
間にシール部材23が挿入される。
22を有し、この外周フランジ22とシリンダヘッド3
間にシール部材23が挿入される。
一方、ロータリ弁ホルダ21内には貫通孔24が穿設さ
れ、この貫通孔24内にロータリ弁18の弁軸25が回
転可能に挿入される。
れ、この貫通孔24内にロータリ弁18の弁軸25が回
転可能に挿入される。
弁軸25の下端部には薄板状の弁体26が固着され、弁
軸25の上端部にはアーム27が取付けられる。
軸25の上端部にはアーム27が取付けられる。
ロータリ弁ホルダ21の上端面とほぼ同じ高さ位置にあ
る弁軸25の外周壁面上にはリング溝30が形成され、
このリング溝30内には第7図に示すようなC字形の位
置決めリング31が嵌着される。
る弁軸25の外周壁面上にはリング溝30が形成され、
このリング溝30内には第7図に示すようなC字形の位
置決めリング31が嵌着される。
この位置決めリング31はロータリ弁ホルダ21の上端
面内縁に形成された円錐面32と係合して弁体26を予
め定められた位置に位置決めする。
面内縁に形成された円錐面32と係合して弁体26を予
め定められた位置に位置決めする。
一方、ロータリ弁ホルダ21の上端部には補強枠33に
より包囲されたシール部材34が嵌着され、シール部材
34のシール部34aはシール部材34の外周面上に挿
入された弾性リング35によって弁軸25の外周面上に
圧接せしめられる。
より包囲されたシール部材34が嵌着され、シール部材
34のシール部34aはシール部材34の外周面上に挿
入された弾性リング35によって弁軸25の外周面上に
圧接せしめられる。
従って分岐路14はシール部材23.34により外気か
ら完全に隔離される。
ら完全に隔離される。
第5図に示されるようにアーム27の一端部は弁軸25
の頭部に取付けられ、アーム27の他端部は例えば機関
吸入空気量に応動する図示しないアクチュエータに接続
される。
の頭部に取付けられ、アーム27の他端部は例えば機関
吸入空気量に応動する図示しないアクチュエータに接続
される。
機関吸入空気量が少ない機関低速低負荷運転時にはロー
タリ弁18の弁体26が分岐路14を閉鎖しており、従
ってこのときヘリカル型吸気ポート6内に流入した空気
は入口通路部Aから渦巻部B内に流入するために燃焼室
4内には強力な旋回流が発生せしめられる。
タリ弁18の弁体26が分岐路14を閉鎖しており、従
ってこのときヘリカル型吸気ポート6内に流入した空気
は入口通路部Aから渦巻部B内に流入するために燃焼室
4内には強力な旋回流が発生せしめられる。
一方、吸入空気量の多い機関高速高負荷運転時にはアク
チュエータが作動してアーム27を弁軸25回りで回転
せしめ、それに伴なって弁軸25が回転せしめられて弁
体26が分岐路14を全開する。
チュエータが作動してアーム27を弁軸25回りで回転
せしめ、それに伴なって弁軸25が回転せしめられて弁
体26が分岐路14を全開する。
その結果、入口通路部A内に送り込まれた吸入空気の一
部は流れ抵抗の小さな分岐路14を介して渦巻部B内に
流入するために高い充填効率を確保することができる。
部は流れ抵抗の小さな分岐路14を介して渦巻部B内に
流入するために高い充填効率を確保することができる。
第8図から第16図は第5図のロータリ弁18の弁軸2
5の頭部にアーム27を取付けるための構造を示してい
る。
5の頭部にアーム27を取付けるための構造を示してい
る。
第8図に示されるように弁軸25の上端部には球状頭部
40が形成され、この球状頭部40の頂部には横方向に
延びる細長溝41が形成される。
40が形成され、この球状頭部40の頂部には横方向に
延びる細長溝41が形成される。
一方、球状頭部40の細長溝41内には第9図に示すよ
うなコ字形の回転阻止板42が第10図に示すように嵌
着される。
うなコ字形の回転阻止板42が第10図に示すように嵌
着される。
第9図並びに第10図かられかるように回転阻止板42
はその中間部が細長溝41内に嵌着され、回転阻止板4
2の両端部は球状頭部40から突出して下方に延びる脚
部42aを有する。
はその中間部が細長溝41内に嵌着され、回転阻止板4
2の両端部は球状頭部40から突出して下方に延びる脚
部42aを有する。
一方、第11図に示すように断面円形のアーム27には
球状頭部40を受容可能な横方向に延びる円筒状貫通孔
43が形成され、この円筒状貫通孔43の内周面上には
回転阻止弁42の突出端部を受容可能な一対の凹444
,45が形成される。
球状頭部40を受容可能な横方向に延びる円筒状貫通孔
43が形成され、この円筒状貫通孔43の内周面上には
回転阻止弁42の突出端部を受容可能な一対の凹444
,45が形成される。
第11図かられかるようにこれらの凹溝44,45はア
ーム27の長手軸線上に配置され、凹溝45は間隙の形
で形成されている。
ーム27の長手軸線上に配置され、凹溝45は間隙の形
で形成されている。
アーム27上には第13図に示すような弾発性筒状部材
46が第15図に示すように嵌着される。
46が第15図に示すように嵌着される。
この弾発性筒状部材46は第13図並びに第14図に示
すように薄肉中空円筒状基部46aを有し、この中空円
筒状基部46aの外周面上には長手方向に延びる分割ス
リット47が形成される。
すように薄肉中空円筒状基部46aを有し、この中空円
筒状基部46aの外周面上には長手方向に延びる分割ス
リット47が形成される。
更に、この分割スリット47の中央部には拡大円形開口
48が形成され、拡大円形開口48の径は球状頭部40
の径よりも小さく形成されている。
48が形成され、拡大円形開口48の径は球状頭部40
の径よりも小さく形成されている。
なお、これら分割スリット47並びに拡大円形開口48
は中空円筒状基部46aの外周面から立上ったフランジ
49.50間に形成される。
は中空円筒状基部46aの外周面から立上ったフランジ
49.50間に形成される。
この弾発性筒状部材46はその拡大円形開口48がアー
ム27の円筒状貫通孔43と整列し、分割スリット47
がアーム27の凹溝44゜45と整列するようにアーム
27の外周面上に嵌着される。
ム27の円筒状貫通孔43と整列し、分割スリット47
がアーム27の凹溝44゜45と整列するようにアーム
27の外周面上に嵌着される。
次いで第10図に示すように回転阻止板42を嵌着した
球状頭部40に弾発性筒状部材46のフランジ49.5
0を押広げつつ拡大円形開口48を嵌入腰次いで第16
図に示すように球状頭部40をアーム27の円筒状貫通
孔43内に、回転阻止板42の突出端部をアーム27の
凹溝44,45内に嵌着する。
球状頭部40に弾発性筒状部材46のフランジ49.5
0を押広げつつ拡大円形開口48を嵌入腰次いで第16
図に示すように球状頭部40をアーム27の円筒状貫通
孔43内に、回転阻止板42の突出端部をアーム27の
凹溝44,45内に嵌着する。
このとき弾発性筒状部材46のフランジ49.50はそ
れ自体の弾発性により元の位置に戻り、それによってア
ーム27は弁軸25の球状頭部40に固定される。
れ自体の弾発性により元の位置に戻り、それによってア
ーム27は弁軸25の球状頭部40に固定される。
更にこのとき上述したようにアーム27の凹溝44゜4
5が回転阻止板42の突出端部に嵌入するのでアーム2
7は弁軸25に対して回転不能に固定される。
5が回転阻止板42の突出端部に嵌入するのでアーム2
7は弁軸25に対して回転不能に固定される。
以上述べたように本考案によればアームを弁軸の頭部に
押込むだけでアームをワンタッチで回転不能に弁軸頭部
に固定することができる。
押込むだけでアームをワンタッチで回転不能に弁軸頭部
に固定することができる。
第1図は内燃機関の側面断面図、第2図はヘリカル型吸
気ポートの形状を示す斜視図、第3図は第2図の平面図
、第4図は第3図の分岐路に沿って切断した側面断面図
、第5図はロータリ弁の側面断面図、第6図は第5図の
側面図、第7図は第5図のC字形リングの平面図、第8
図は弁軸頭部の側面図、第9図は回転阻止板の正面図、
第10図は弁軸頭部の回転阻止板を取付けたところを示
す側面図、第11図はアーム端部の平面図、第12図は
第11図の側面図、第13図は弾発性筒状部材の平面図
、第14図は第13図の側面図、第15図は弾発性筒状
部材をアーム端部に取付けたところを示す平面図、第1
6図はアームを弁軸に取付けたところを示す側面図であ
る。 25・・・・・・弁軸、27・・・・・・アーム、40
・曲・球状頭部、41・・・・・・細長溝、42・・・
・・・回転阻止板、43・・・・・・円筒状貫通孔、4
4,45・聞・凹溝、47・・・・・・分割スリット、
48・・・・・・拡大円形開口。
気ポートの形状を示す斜視図、第3図は第2図の平面図
、第4図は第3図の分岐路に沿って切断した側面断面図
、第5図はロータリ弁の側面断面図、第6図は第5図の
側面図、第7図は第5図のC字形リングの平面図、第8
図は弁軸頭部の側面図、第9図は回転阻止板の正面図、
第10図は弁軸頭部の回転阻止板を取付けたところを示
す側面図、第11図はアーム端部の平面図、第12図は
第11図の側面図、第13図は弾発性筒状部材の平面図
、第14図は第13図の側面図、第15図は弾発性筒状
部材をアーム端部に取付けたところを示す平面図、第1
6図はアームを弁軸に取付けたところを示す側面図であ
る。 25・・・・・・弁軸、27・・・・・・アーム、40
・曲・球状頭部、41・・・・・・細長溝、42・・・
・・・回転阻止板、43・・・・・・円筒状貫通孔、4
4,45・聞・凹溝、47・・・・・・分割スリット、
48・・・・・・拡大円形開口。
Claims (1)
- 回転軸の端部に球状頭部を形成し、該回転軸端部に固定
すべきアームの一端部に該球状頭部を受容可能な横方向
に延びる円筒状貫通孔を形成し、該アームの長手方向に
延びる分割スリットを形成した弾発性筒状部材を上記ア
ームの一端部に嵌着し、上記分割スリット中央部に形成
した拡大円形開口を上記円筒状貫通孔と整列配置1.た
該拡大円形開口を押広げつつ回転軸球状頭部をアームの
円筒状貫通孔内に嵌着するようにしたアームの取付は構
造において、上記回転軸端部に形成された球状頭部の頂
部に横方向に延びる細長溝を形成すると共に該細長溝内
に細長溝の両端から横方向に突出する回転阻止板を嵌着
腰上記アームの円筒状貫通孔内周面上に該回転阻止板の
突出端部を受容可能な凹溝を形成したアームの取付は構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9514181U JPS609377Y2 (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | ア−ムの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9514181U JPS609377Y2 (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | ア−ムの取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582325U JPS582325U (ja) | 1983-01-08 |
| JPS609377Y2 true JPS609377Y2 (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=29890056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9514181U Expired JPS609377Y2 (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | ア−ムの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609377Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP9514181U patent/JPS609377Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS582325U (ja) | 1983-01-08 |
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