JPS6094092A - 補酵素q↓1↓0の抽出法 - Google Patents
補酵素q↓1↓0の抽出法Info
- Publication number
- JPS6094092A JPS6094092A JP58202840A JP20284083A JPS6094092A JP S6094092 A JPS6094092 A JP S6094092A JP 58202840 A JP58202840 A JP 58202840A JP 20284083 A JP20284083 A JP 20284083A JP S6094092 A JPS6094092 A JP S6094092A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coenzyme
- extraction
- hexane
- acetone
- pseudomonas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシュードモナス属に属する補酵素Q10生産菌
を培養して得た培養菌体から心臓代謝改善剤として広く
使用されている補酵素Q、10を抽出する方法に関する
。
を培養して得た培養菌体から心臓代謝改善剤として広く
使用されている補酵素Q、10を抽出する方法に関する
。
従来、シュードモナス属にハする補酵素Qt’。
生産菌を培養して得た培養菌体から補酵素Q、1゜加熱
抽出する方法があるが、この方法は操作において加熱す
る手間がかかる他、抽出を3回繰返すとそれ以上同じ操
作を行なっても培養菌体中になお残る補酵素Q10を抽
出できない欠点がある。
抽出する方法があるが、この方法は操作において加熱す
る手間がかかる他、抽出を3回繰返すとそれ以上同じ操
作を行なっても培養菌体中になお残る補酵素Q10を抽
出できない欠点がある。
本発明者らは加熱工程を必要としない簡単な操作で、し
かも培養菌体からアセトンでは抽出し切れない部分の補
酵素Q10をも抽出する方法について鋭意研究の結果、
本発明を完成させるに至った。
かも培養菌体からアセトンでは抽出し切れない部分の補
酵素Q10をも抽出する方法について鋭意研究の結果、
本発明を完成させるに至った。
本発明はシュードモナス属に属する補酵素QIO生産菌
を培養して得た培養菌体から補酵素Q1゜を抽出する方
法において、前記培養菌体に硫酸ドブフルナトリウムを
混合した後低級アルコールの存在下にTI−ヘキサンで
処理して抽出物を得る方法である。
を培養して得た培養菌体から補酵素Q1゜を抽出する方
法において、前記培養菌体に硫酸ドブフルナトリウムを
混合した後低級アルコールの存在下にTI−ヘキサンで
処理して抽出物を得る方法である。
本発明において用いるンユードモナス居に属する補酵素
Q1o生産菌としては補酵素Q10を生成する能力を有
するものであればいかなるものでもよく、例えばシュー
ドモナスCl−36(微工研菌寄第5209号、IP#
開昭56−51986号参照〕、ンユードモナスN84
2−M157 (微工研菌寄第3153号、特開昭57
−68792号参照〕、シュードモナスN842(微工
研菌寄第3154号、特開昭52−47990号参照)
、シュードモナスM157−B3(微工研菌寄第570
6号、特開昭57−68792号参照〕およびシュード
モナスAMI(微工研菌寄第6885号、特開昭52−
44290号参照)が挙けられる。かかる菌を培養して
得たm体を生菌体としてかあるいは乾燥菌体として使用
する。なお乾燥菌体には適量の水を添加して使用するこ
とができる。
Q1o生産菌としては補酵素Q10を生成する能力を有
するものであればいかなるものでもよく、例えばシュー
ドモナスCl−36(微工研菌寄第5209号、IP#
開昭56−51986号参照〕、ンユードモナスN84
2−M157 (微工研菌寄第3153号、特開昭57
−68792号参照〕、シュードモナスN842(微工
研菌寄第3154号、特開昭52−47990号参照)
、シュードモナスM157−B3(微工研菌寄第570
6号、特開昭57−68792号参照〕およびシュード
モナスAMI(微工研菌寄第6885号、特開昭52−
44290号参照)が挙けられる。かかる菌を培養して
得たm体を生菌体としてかあるいは乾燥菌体として使用
する。なお乾燥菌体には適量の水を添加して使用するこ
とができる。
このようにして得られたシュードモナス属菌の培養菌体
に硫酸ドデシルナトリウムを混合して懸濁液とする。硫
酸ドデシルナトリウムの添加量は乾燥菌体1q当り80
〜120■が適当であり、この範囲の量を1−の水に混
合して使用すればよい。硫酸ドデフルナ)IJウムの使
用量が前記範囲に満たない場合には補酵素Q、 f Q
の抽出が不充分となシ、また前記範囲を越えても抽出効
果の改善は期待できない。
に硫酸ドデシルナトリウムを混合して懸濁液とする。硫
酸ドデシルナトリウムの添加量は乾燥菌体1q当り80
〜120■が適当であり、この範囲の量を1−の水に混
合して使用すればよい。硫酸ドデフルナ)IJウムの使
用量が前記範囲に満たない場合には補酵素Q、 f Q
の抽出が不充分となシ、また前記範囲を越えても抽出効
果の改善は期待できない。
次に前記硫酸ドデシルナトリウムの懸濁液に低級アルコ
ールを混合して懸濁液の泡立ちおよび乳濁化を防止する
。低級アルコールの使用量は硫酸ドデシルナトリウム1
20Pgに対して0.5〜3m程度で充分である〇 このように処理して得たものにn−ヘキサ/を乾燥菌体
1q当り2〜10−の割合で添加し、約20分間振とう
した後、n−ヘキサン層を採取する。なお、乾燥菌体1
り当りのn−ヘキサンの使用量が2−未満では補酵素Q
1oの抽出が不充分になり、逆に10−を越えて使用し
ても抽出効果の改善は期待できない。
ールを混合して懸濁液の泡立ちおよび乳濁化を防止する
。低級アルコールの使用量は硫酸ドデシルナトリウム1
20Pgに対して0.5〜3m程度で充分である〇 このように処理して得たものにn−ヘキサ/を乾燥菌体
1q当り2〜10−の割合で添加し、約20分間振とう
した後、n−ヘキサン層を採取する。なお、乾燥菌体1
り当りのn−ヘキサンの使用量が2−未満では補酵素Q
1oの抽出が不充分になり、逆に10−を越えて使用し
ても抽出効果の改善は期待できない。
次に得られたn−へキサ7層から溶媒を留去する。
溶媒を留去して得た残渣を常法により、すなわちエタノ
ールを添加し、70℃で約5秒間処理した後遠心分離し
、得られた上澄液に酸化剤例えばに5Fθ(CN)6を
添加し、次いで液体クロマトグラフィー処理して補酵素
9.10を得る。
ールを添加し、70℃で約5秒間処理した後遠心分離し
、得られた上澄液に酸化剤例えばに5Fθ(CN)6を
添加し、次いで液体クロマトグラフィー処理して補酵素
9.10を得る。
なお、本発明の抽出法を予めアセトン抽出法により培養
菌体から補酵素QIOを抽出した後に菌体中になお残る
補酵素Q10を抽出する目的で使用してもよい。
菌体から補酵素QIOを抽出した後に菌体中になお残る
補酵素Q10を抽出する目的で使用してもよい。
本発明によれば、アセトン抽出法では抽出できない部分
の補酵素Q10をも抽出できる他、抽出操作も加熱の手
間が省略できるなど簡単且つftE M 酌 f Rプ
シ ^ ン′ ム 端け 番 ヱ リ一 ÷、 →ヒ
!! ロロ −−法はとくにアセトン抽出法と併用する
と補酵素JDの収率を高めることができる。
の補酵素Q10をも抽出できる他、抽出操作も加熱の手
間が省略できるなど簡単且つftE M 酌 f Rプ
シ ^ ン′ ム 端け 番 ヱ リ一 ÷、 →ヒ
!! ロロ −−法はとくにアセトン抽出法と併用する
と補酵素JDの収率を高めることができる。
本発明を更に具体的に示すために以下に実施例を挙げて
説明する。
説明する。
実施例 1
シュードモナスCl−36菌の培養菌体をスプレードラ
イ法により乾燥して得た菌体5■およびこれに水0.0
5 mgを加えたもののそれぞれに、水1−に溶解した
硫酸ドデシルナトリウム120りを混合した。次いでメ
タノール3 tntを添加しai、n−ヘキサン5−で
処理してn−ヘギサン抽出液4.ローを得た。
イ法により乾燥して得た菌体5■およびこれに水0.0
5 mgを加えたもののそれぞれに、水1−に溶解した
硫酸ドデシルナトリウム120りを混合した。次いでメ
タノール3 tntを添加しai、n−ヘキサン5−で
処理してn−ヘギサン抽出液4.ローを得た。
得られたn−へキサン抽出液を蒸発させて溶媒を留去し
、残液を得た。仁の残渣をエタノール2ゴを用い、70
cの温度で5秒間処理してエタノール抽出液を得た。こ
のエタノール抽出液を今後3000 rpmで3分間遠
心分離し、得られた上澄液K K5Fθ(CN)6を添
加した後、液体クロマトグラフィー処理した。
、残液を得た。仁の残渣をエタノール2ゴを用い、70
cの温度で5秒間処理してエタノール抽出液を得た。こ
のエタノール抽出液を今後3000 rpmで3分間遠
心分離し、得られた上澄液K K5Fθ(CN)6を添
加した後、液体クロマトグラフィー処理した。
対照として前記と同様に処理して得た菌体5キにアセト
ン1−を添加し、60℃で1時間加熱処理してアセトン
抽出液を得た。抽出残渣に同様の操作を更に2回繰返し
た後、得られた各アセトン抽出液を合して蒸発せしめ、
以後前記と同様に処理した。
ン1−を添加し、60℃で1時間加熱処理してアセトン
抽出液を得た。抽出残渣に同様の操作を更に2回繰返し
た後、得られた各アセトン抽出液を合して蒸発せしめ、
以後前記と同様に処理した。
前記の処理による乾燥菌体1.0q当りの補酵素9,1
0抽出景(μ2〕は表1に示すとおりであり、対照方法
と同等以上の効果を示し几。
0抽出景(μ2〕は表1に示すとおりであり、対照方法
と同等以上の効果を示し几。
表 1
n−ヘキサン袖山 4.64 4.49アセトン3回仙
出 4,27 五99 実施例 2 シュードモナスCl−36菌の培養菌体20岬(乾燥菌
体として5〜)を実施例1の対照方法と同様にアセトン
処理し、第1.2および6回目の各アセトン抽出液より
それぞれ12.55 /19゜2.05μ2および0.
7μVの袖酊累Joを得た。さらに3回目のアセトン抽
出残渣を実施例1と同様に処理して補酵素Jo0.95
μ2を得た。
出 4,27 五99 実施例 2 シュードモナスCl−36菌の培養菌体20岬(乾燥菌
体として5〜)を実施例1の対照方法と同様にアセトン
処理し、第1.2および6回目の各アセトン抽出液より
それぞれ12.55 /19゜2.05μ2および0.
7μVの袖酊累Joを得た。さらに3回目のアセトン抽
出残渣を実施例1と同様に処理して補酵素Jo0.95
μ2を得た。
実施例 3
シュードモナスCl−36苗の培養菌体20即を用い、
宇治で1時間のアセトン抽出を2@1行なう以外は実施
例1の対照方法と同様に処理して第1および2回目の各
アセトン抽出液よりそれぞれ10.8μfおよび1.7
μりの袖醇累JOを得た。さらに2回目のアセトン抽出
残渣を実施例1と同様に処理して補酵素Q1o1.4μ
Vを得た。
宇治で1時間のアセトン抽出を2@1行なう以外は実施
例1の対照方法と同様に処理して第1および2回目の各
アセトン抽出液よりそれぞれ10.8μfおよび1.7
μりの袖醇累JOを得た。さらに2回目のアセトン抽出
残渣を実施例1と同様に処理して補酵素Q1o1.4μ
Vを得た。
実施例 4
ンユードモナス01−36菌の培養菌体20qを用い、
室温で1時間のアセトン抽出を1回行なう以外は実施例
2と同様に処理してアセトン抽出液より補酵素Jo a
soμfを得た。そしてアセトン抽出残渣を実施例1と
同様に処理して補酵素Jo6.05μVを得た。
室温で1時間のアセトン抽出を1回行なう以外は実施例
2と同様に処理してアセトン抽出液より補酵素Jo a
soμfを得た。そしてアセトン抽出残渣を実施例1と
同様に処理して補酵素Jo6.05μVを得た。
実施例 5
実施例1で用いたシュードモナスCl−36菌の乾燥菌
体5v9に硫酸ドデシルナトリウム(sis)を乾燥菌
体1η当りそれぞれ0.10.20.40.60.80
.100および120η/水1mlにする以外は実施例
1と同様にして補酵素昧10を抽出した。
体5v9に硫酸ドデシルナトリウム(sis)を乾燥菌
体1η当りそれぞれ0.10.20.40.60.80
.100および120η/水1mlにする以外は実施例
1と同様にして補酵素昧10を抽出した。
表2に乾燥菌体1. OQ当りの補酵素JO抽出1t(
pr)を示す。
pr)を示す。
表 2
補酵素ul。
抽出量(p、0.88 1・321・692・72 5
.6CJ 4・104・464・28実施例 6 実施例1で用いたシュードモナスCl−36菌の乾燥菌
体5りおよび実施例2で用いrcシュードモナスCl−
36菌の培養菌体20■(乾燥自体として5 rrv
)を用いn−ヘキサンの使用」をそれぞれ2.5.5.
0、Z5および10.0ffigにする以外は実施例1
と同様圧して補酵素Q1oを抽出した。
.6CJ 4・104・464・28実施例 6 実施例1で用いたシュードモナスCl−36菌の乾燥菌
体5りおよび実施例2で用いrcシュードモナスCl−
36菌の培養菌体20■(乾燥自体として5 rrv
)を用いn−ヘキサンの使用」をそれぞれ2.5.5.
0、Z5および10.0ffigにする以外は実施例1
と同様圧して補酵素Q1oを抽出した。
表3に乾燥菌体1,0■当りの補酵素’J=jO抽出量
(It旬を示す。
(It旬を示す。
表 3
Claims (1)
- シュードモナス属に属する補酵素Q10生産菌を培養し
て得た培養菌体から補酵素JOを抽出するにあたり、前
記培養菌体に硫酸ドデシルナトリウムを混合した後、低
級アルコールの存在下においてn−ヘキサンで処理して
抽出物を(%ることを特徴とする、補酵素Q10の抽出
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202840A JPS6094092A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 補酵素q↓1↓0の抽出法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202840A JPS6094092A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 補酵素q↓1↓0の抽出法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094092A true JPS6094092A (ja) | 1985-05-27 |
| JPH0412115B2 JPH0412115B2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=16464056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202840A Granted JPS6094092A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 補酵素q↓1↓0の抽出法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094092A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007020402A (ja) * | 2005-07-12 | 2007-02-01 | Nitto Shokuhin Kk | 納豆の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651986A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 | Nisshin Flour Milling Co Ltd | Preparation of coenzyme q10 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58202840A patent/JPS6094092A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651986A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 | Nisshin Flour Milling Co Ltd | Preparation of coenzyme q10 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007020402A (ja) * | 2005-07-12 | 2007-02-01 | Nitto Shokuhin Kk | 納豆の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0412115B2 (ja) | 1992-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Xiang et al. | Isolation and purification of Tartary buckwheat polysaccharides and their effect on gut microbiota | |
| CN111973525A (zh) | 含有红曲米发酵物的提取物的皮肤外用剂组合物 | |
| CN105640834A (zh) | 一种含茶褐素的抗皱去油膜类护肤品及其制备方法 | |
| Huff | Lipoteichoic acid, a major amphiphile of Gram-positive bacteria that is not readily extractable | |
| JP2018174905A (ja) | Lps含有米糠エキスの製造方法及び米糠エキスを利用した健康食品 | |
| KR102574363B1 (ko) | 함초 추출물의 제조 방법 및 이에 의해 제조된 함초 추출물 | |
| JPH0412115B2 (ja) | ||
| Le et al. | Improvement in extraction and sensory properties of soapnut extract by fermentation | |
| JPH0220225B2 (ja) | ||
| JPS63102638A (ja) | 茶飲料の製法 | |
| CN107137448A (zh) | 一种短果杜鹃抗氧化提取物及其制备方法和应用 | |
| JP2005021010A5 (ja) | ||
| WO1984003835A1 (fr) | Composition cosmetique et son procede d'obtention | |
| CN110090164A (zh) | 包含椰子糖发酵产物的化妆材料组合物及其制备方法 | |
| JP2827156B2 (ja) | ポポーワインの製造法 | |
| KR100620080B1 (ko) | 대두가공 부산물로부터 피니톨의 회수방법 | |
| KR102606382B1 (ko) | 신규 슈도알테로모나스 테트라오도니스 a2 균주 | |
| CN121570402B (zh) | 一种咖啡发酵产物及其制备方法和应用 | |
| CN115094005B (zh) | 枯草芽孢杆菌、生物材料及在六价铬污染治理中的应用 | |
| JPS6041483A (ja) | 難消化性多糖類の分解能を有する菌体培養液の製造法 | |
| JPH04311357A (ja) | ローヤルゼリーエキスの製造法 | |
| KR20190126687A (ko) | 난황레시틴 기반 홍삼 함유 갱년기 개선용 조성물의 제조방법 및 그 조성물 | |
| JP2004043308A (ja) | バラの花びらから抽出した成分を有効成分とするアトピー性皮膚炎の治療剤 | |
| JP2001299289A (ja) | リグナン類含有胡麻処理物の製造方法 | |
| JP3635610B2 (ja) | 清酒及びその製造方法 |