JPS609428Y2 - 機関信号発生装置 - Google Patents
機関信号発生装置Info
- Publication number
- JPS609428Y2 JPS609428Y2 JP7540681U JP7540681U JPS609428Y2 JP S609428 Y2 JPS609428 Y2 JP S609428Y2 JP 7540681 U JP7540681 U JP 7540681U JP 7540681 U JP7540681 U JP 7540681U JP S609428 Y2 JPS609428 Y2 JP S609428Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- signal generator
- engine
- magnetic
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は機関点火用配電器内に機関の各気筒の点火時
期に対応した気筒信号を発生する気筒信号発生器と、機
関のクランク角度信号を発生する角度信号発生器が装着
される機関信号発生装置の改良構造に関するものである
。
期に対応した気筒信号を発生する気筒信号発生器と、機
関のクランク角度信号を発生する角度信号発生器が装着
される機関信号発生装置の改良構造に関するものである
。
最近の自動車に要求されている排気ガス対策と省燃料対
策を進めるに際し、機関点火系の総合的な制御システム
が要求されているが、この考案は本システムに適用され
る機関信号発生装置を提供するものである。
策を進めるに際し、機関点火系の総合的な制御システム
が要求されているが、この考案は本システムに適用され
る機関信号発生装置を提供するものである。
以下第1図乃至第4図に示す実施例を参照して説明する
。
。
図において1は機関に装着される機関点火用配電器で、
下記の通り構成されている。
下記の通り構成されている。
2は配電器のハウジング、3はこのハウジング2に回転
自在に支承され機関により回転駆動される回転軸で、磁
性体により製作されている。
自在に支承され機関により回転駆動される回転軸で、磁
性体により製作されている。
4はハウジング2の開口を閉塞する如く嵌合固定された
配電キャップで、点火コイルの2次側に誘起する点火電
圧を受ける中心電極5と、この点火電圧を機関の各気筒
に装着された点火プラグに導くための複数の周辺電極6
とが設置されている。
配電キャップで、点火コイルの2次側に誘起する点火電
圧を受ける中心電極5と、この点火電圧を機関の各気筒
に装着された点火プラグに導くための複数の周辺電極6
とが設置されている。
7はハウジング2の開口側の環状受部2aに嵌合され、
複数のねじ8により固定された環状の磁気遮蔽板で、鉄
板等の磁性板により形成され、その内周端7aは回転軸
3の外周に微小空隙を介して対向している。
複数のねじ8により固定された環状の磁気遮蔽板で、鉄
板等の磁性板により形成され、その内周端7aは回転軸
3の外周に微小空隙を介して対向している。
9は機関の各気筒の点火時期に対応した気筒信号を発生
する磁気式の気筒信号発生器で下記の通り構成される。
する磁気式の気筒信号発生器で下記の通り構成される。
10は回転軸3の軸端に嵌着された第1シグナルロータ
で、磁性体からなり、機関の気筒数に対応した複数の突
起leaが形成されている。
で、磁性体からなり、機関の気筒数に対応した複数の突
起leaが形成されている。
11はこの第1シグナルロータ10の回転に伴いこの各
突起10aに微小空隙を介して対向する丁字形の固定磁
極、12はこの固定磁極11に定着され図示極性に着磁
された第1永久磁石、13は固定磁極11に巻回された
第1信号コイル、14はこれら固定磁極11、第1永久
磁石12、第1信号コイル13からなるステータ15を
絶縁固定する外装モールド、16は第1永久磁石12の
反固定磁極11側に定着され、ステータ15を支持し、
環状の磁気遮蔽板7の定位置にねじ17により固定され
た取付板である。
突起10aに微小空隙を介して対向する丁字形の固定磁
極、12はこの固定磁極11に定着され図示極性に着磁
された第1永久磁石、13は固定磁極11に巻回された
第1信号コイル、14はこれら固定磁極11、第1永久
磁石12、第1信号コイル13からなるステータ15を
絶縁固定する外装モールド、16は第1永久磁石12の
反固定磁極11側に定着され、ステータ15を支持し、
環状の磁気遮蔽板7の定位置にねじ17により固定され
た取付板である。
18は機関のクランク角度信号を発生する磁石式の角度
信号発生器で、ハウジング2の底部、即ち気筒信号発生
器9とは環状の磁気遮蔽板7を介して隔設され、これは
下記の通り構成されている。
信号発生器で、ハウジング2の底部、即ち気筒信号発生
器9とは環状の磁気遮蔽板7を介して隔設され、これは
下記の通り構成されている。
19は回転軸3に嵌入され、その受座3aに当接する円
板状の第2シグナルロータで、磁性板からなり、外周に
n(気筒数)個の突起19aが等間隔に形成されている
。
板状の第2シグナルロータで、磁性板からなり、外周に
n(気筒数)個の突起19aが等間隔に形成されている
。
20は回転軸3に圧入された第2シグナルロータ19を
受座3aとによって挾持して固定するスペーサで、磁性
板により製作されている。
受座3aとによって挾持して固定するスペーサで、磁性
板により製作されている。
21はハウジング2の下部に位置する環状受部2bに嵌
合された環状の固定磁極で、磁性板からなり、内周に第
2シグナルロータ19の突起19aに微小空隙を介して
対向するn(気筒数)個の突起21aが等間隔に形成さ
れている。
合された環状の固定磁極で、磁性板からなり、内周に第
2シグナルロータ19の突起19aに微小空隙を介して
対向するn(気筒数)個の突起21aが等間隔に形成さ
れている。
即ち第2シグナルロータ19及び固定磁極21の突起1
9a、21aの角度間隔は第4図に示す如<360°/
n(気筒数)毎である。
9a、21aの角度間隔は第4図に示す如<360°/
n(気筒数)毎である。
22はハウジング2の内周側に位置する環状嵌合部2c
に嵌着され、環状の固定磁極21を環状受部2bとによ
り挾持して固定する椀状のベースで、磁性板により製作
されている。
に嵌着され、環状の固定磁極21を環状受部2bとによ
り挾持して固定する椀状のベースで、磁性板により製作
されている。
23はこのベース22に定着され、図示極性に着磁され
た第2永久磁石、24はこの永久磁石23の反ベース2
2側に定着されたプレートで、磁性板により製作されて
いる。
た第2永久磁石、24はこの永久磁石23の反ベース2
2側に定着されたプレートで、磁性板により製作されて
いる。
25はベース22、第2永久磁石23、プレート24を
挾持して固定するリベット、26はプレート24の内周
側筒部に巻回された第2信号コイルである。
挾持して固定するリベット、26はプレート24の内周
側筒部に巻回された第2信号コイルである。
27は第1シグナルロータ10に嵌合され、中心電極5
に接触子28を介して摺接し、各周辺電極6に空隙を介
して対向するロータ電極29が固着されてなる配電ロー
タ、30は環状の磁気遮蔽板7にねじ31により固定さ
れ、上述した第1、第2信号コイル13゜26に誘起す
る信号出力電圧を波形整形する波形整形回路を有する制
御ユニットである。
に接触子28を介して摺接し、各周辺電極6に空隙を介
して対向するロータ電極29が固着されてなる配電ロー
タ、30は環状の磁気遮蔽板7にねじ31により固定さ
れ、上述した第1、第2信号コイル13゜26に誘起す
る信号出力電圧を波形整形する波形整形回路を有する制
御ユニットである。
32はこの制御ユニット30と第1、第2信号コイル1
3.26を電気接続するための信号線で、これは環状磁
気遮蔽板7に対して配電ロータ27等が設けられた配電
部分と反対側に設けられている。
3.26を電気接続するための信号線で、これは環状磁
気遮蔽板7に対して配電ロータ27等が設けられた配電
部分と反対側に設けられている。
36は制御ユニット30から外部へ引き出すリード線で
、これも信号線32と同様に磁気遮蔽板7の配電部分と
反対側に設けられている。
、これも信号線32と同様に磁気遮蔽板7の配電部分と
反対側に設けられている。
33はハウジング2とキャップ4とにより裾部が挾持さ
れた椀状の遮蔽板で、アルミ板等の導電板により形成さ
れ、周辺電極6とロータ電極29との間に生ずる火花放
電が、気筒信号発生器9、制御ユニット30、及び角度
信号発生器18等に輻射電磁波として影響しないように
している。
れた椀状の遮蔽板で、アルミ板等の導電板により形成さ
れ、周辺電極6とロータ電極29との間に生ずる火花放
電が、気筒信号発生器9、制御ユニット30、及び角度
信号発生器18等に輻射電磁波として影響しないように
している。
第5図は上述した構成のブロック図で、配電器1内には
気筒信号発生器9と角度信号発生器18と制御ユニット
30が内蔵され、気筒信号発生器9の第1信号コイル1
3に発生する出力電圧は制御ユニット30の第1波形整
形回路31aにより第6図aの如く波形整形されて気筒
信号34が形成され、図示しない点火時期制御装置に入
力され、また角度信号発生器18の第2信号コイル26
に発生する出力電圧は制御ユニット30の第2波形整形
回路30bにより第6図すの如く波形整形されてクラン
ク角度信号35が形成され、同様に点火時期制御装置に
入力される。
気筒信号発生器9と角度信号発生器18と制御ユニット
30が内蔵され、気筒信号発生器9の第1信号コイル1
3に発生する出力電圧は制御ユニット30の第1波形整
形回路31aにより第6図aの如く波形整形されて気筒
信号34が形成され、図示しない点火時期制御装置に入
力され、また角度信号発生器18の第2信号コイル26
に発生する出力電圧は制御ユニット30の第2波形整形
回路30bにより第6図すの如く波形整形されてクラン
ク角度信号35が形成され、同様に点火時期制御装置に
入力される。
以上のように構成されたものの動作を説明すると、先ず
回転軸3が図中矢印方向に回転すると、第1、第2シグ
ナルロータ10,19は同様に矢印方向に回転し、この
回転に伴い第1シグナルロータ10の各突起IDaはT
字状の固定磁極11に接近し、対向し、離間し、また第
2シグナルロータ19の各突起19aは環状の固定磁極
21の各突起21aに接近し、対向し、離間することに
なる。
回転軸3が図中矢印方向に回転すると、第1、第2シグ
ナルロータ10,19は同様に矢印方向に回転し、この
回転に伴い第1シグナルロータ10の各突起IDaはT
字状の固定磁極11に接近し、対向し、離間し、また第
2シグナルロータ19の各突起19aは環状の固定磁極
21の各突起21aに接近し、対向し、離間することに
なる。
従って、気筒信号発生器9にあっては、第1シグナルロ
ータ10の各突起leaが固定磁極11に接近し、対向
し、離間するに伴い、永久磁石12から固定磁極11に
流通する磁束が変化するため第1信号コイル13にはそ
の磁束変化により第1シグナルロータ10の1回転に気
筒数に対応した回数の出力電圧が発生する。
ータ10の各突起leaが固定磁極11に接近し、対向
し、離間するに伴い、永久磁石12から固定磁極11に
流通する磁束が変化するため第1信号コイル13にはそ
の磁束変化により第1シグナルロータ10の1回転に気
筒数に対応した回数の出力電圧が発生する。
この出力電圧は第1波形整形回路30aにより波形整形
され、第1シグナルロータ10の1回転に機関の各気筒
に対応した矩形波電圧(第6図aに示す)が形成される
。
され、第1シグナルロータ10の1回転に機関の各気筒
に対応した矩形波電圧(第6図aに示す)が形成される
。
また、角度信号発生器18にあっては、第2シグナルロ
ータ19の各突起19aが固定磁極21の各突起21a
に接近し、対向し、離間するに伴い、永久磁石23から
プレート24、スペーサ20、第2シグナルロータ19
、固定磁極21及びベース22に通流する磁束が変化す
るため、この磁束変化により第2信号コイル26には第
2シグナルロータ19の1回転にn(気筒数)回の出力
電圧が発生する。
ータ19の各突起19aが固定磁極21の各突起21a
に接近し、対向し、離間するに伴い、永久磁石23から
プレート24、スペーサ20、第2シグナルロータ19
、固定磁極21及びベース22に通流する磁束が変化す
るため、この磁束変化により第2信号コイル26には第
2シグナルロータ19の1回転にn(気筒数)回の出力
電圧が発生する。
この出力電圧は第2波形整形回路30bにより波形整形
され、第2シグナルロータ19の1回転に機関の2X3
600/n(気筒数)回転に対応したn(気筒数)個の
矩形波電圧(第6図すに示す)が形成される。
され、第2シグナルロータ19の1回転に機関の2X3
600/n(気筒数)回転に対応したn(気筒数)個の
矩形波電圧(第6図すに示す)が形成される。
ところで、配電器1内に2種の磁石発電機、即ち気筒信
号発生器9と角度信号発生器18とを内蔵すれば、軸方
向距離が短いこともあって、気筒信号発生器9と角度信
号発生器18とが磁性体の回転軸3等を介して互いに磁
気干渉するため、気筒信号34及び角度信号35が乱れ
、これにより点火時期の精度が低下する恐れがあり、さ
らには上記両信号発生器9,18の信号コイル13,2
6の信号線32に配電部分の輻射電磁波の影響によるノ
イズ波形が重畳する欠点があった。
号発生器9と角度信号発生器18とを内蔵すれば、軸方
向距離が短いこともあって、気筒信号発生器9と角度信
号発生器18とが磁性体の回転軸3等を介して互いに磁
気干渉するため、気筒信号34及び角度信号35が乱れ
、これにより点火時期の精度が低下する恐れがあり、さ
らには上記両信号発生器9,18の信号コイル13,2
6の信号線32に配電部分の輻射電磁波の影響によるノ
イズ波形が重畳する欠点があった。
本案ではこのような欠点を除去するため、磁性体により
製作された環状の磁気遮蔽板7を設けると共に、この磁
気遮蔽板7の配電部分より隔たった側に信号線32、リ
ード線36を設けている。
製作された環状の磁気遮蔽板7を設けると共に、この磁
気遮蔽板7の配電部分より隔たった側に信号線32、リ
ード線36を設けている。
このような構造のものでは、気筒信号発生器9の永久磁
石12の浅瀬磁束は磁気遮蔽板7を通流するため、角度
信号発生器18の第2信号コイル26には鎖交せず、−
刃角度信号発生器18の永久磁石23の浅瀬磁束は磁気
遮蔽板7にて遮蔽されるため気筒信号発生器9の第1信
号コイル13に鎖交せず、従って気筒信号発生器9と角
度信号発生器18との磁気干渉は著しく軽減でき、第1
、第2信号コイル13.26に夫々発生する出力電圧は
良好となる。
石12の浅瀬磁束は磁気遮蔽板7を通流するため、角度
信号発生器18の第2信号コイル26には鎖交せず、−
刃角度信号発生器18の永久磁石23の浅瀬磁束は磁気
遮蔽板7にて遮蔽されるため気筒信号発生器9の第1信
号コイル13に鎖交せず、従って気筒信号発生器9と角
度信号発生器18との磁気干渉は著しく軽減でき、第1
、第2信号コイル13.26に夫々発生する出力電圧は
良好となる。
しかも、磁気遮蔽板7の上面に制御ユニット30を設置
することにより装置が極めて小形に構成できる。
することにより装置が極めて小形に構成できる。
しかも、配電部とは磁気遮蔽板7により隔てられた側に
おいて信号線32、リード線36の接続、結線、取出し
等をしているため、耐ノイズ性に優れている。
おいて信号線32、リード線36の接続、結線、取出し
等をしているため、耐ノイズ性に優れている。
以上のように、この考案によれば、極めて簡単な構成で
、性能の安定した機関信号発生装置を得ることができる
ものである。
、性能の安定した機関信号発生装置を得ることができる
ものである。
第1図はこの考案の一実施例を示す断面図、第2図はそ
の気筒信号発生器の平面図、第3図は第1図の角度信号
発生器の断面図、第4図は第1図の第2シグナルロータ
と固定磁極の平面図、第5図はこの考案の一実施例のブ
ロック図、第6図は気筒信号及び角度信号の波形図であ
る。 図中、1は配電器、2はハウジング、3は回転軸、4は
キャップ、5は中心電極、6は周辺電極、7は磁気遮蔽
板、10a、19a、21aは突起、9は気筒信号発生
器、10.19はシグナルロータ、11.21は固定磁
極、12.23は永久磁石、13.26は信号コイル、
18は角度信号発生器、22はベース、24はプレート
、27は配電ロータ、29はロータ電極、30は制御ユ
ニット、32は信号線、33は遮蔽板、36はリード線
である。
の気筒信号発生器の平面図、第3図は第1図の角度信号
発生器の断面図、第4図は第1図の第2シグナルロータ
と固定磁極の平面図、第5図はこの考案の一実施例のブ
ロック図、第6図は気筒信号及び角度信号の波形図であ
る。 図中、1は配電器、2はハウジング、3は回転軸、4は
キャップ、5は中心電極、6は周辺電極、7は磁気遮蔽
板、10a、19a、21aは突起、9は気筒信号発生
器、10.19はシグナルロータ、11.21は固定磁
極、12.23は永久磁石、13.26は信号コイル、
18は角度信号発生器、22はベース、24はプレート
、27は配電ロータ、29はロータ電極、30は制御ユ
ニット、32は信号線、33は遮蔽板、36はリード線
である。
Claims (1)
- 機関の気筒数に対応したタイミングパルスを発生する磁
石式信号発生装置と、機関のクランク角に対応し、1回
転当り上記気筒数の整数倍のタイミングパルスを発生さ
せる磁石式信号発生装置とを同軸上に構成し、同装置間
を磁性板で遮蔽したものにおいて、上記2装置の信号コ
イルからの出力を取り出す信号線を、上記遮蔽板に対し
て配電部分と反対側に配置したことを特徴とする機関信
号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7540681U JPS609428Y2 (ja) | 1981-05-22 | 1981-05-22 | 機関信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7540681U JPS609428Y2 (ja) | 1981-05-22 | 1981-05-22 | 機関信号発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57198367U JPS57198367U (ja) | 1982-12-16 |
| JPS609428Y2 true JPS609428Y2 (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=29871142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7540681U Expired JPS609428Y2 (ja) | 1981-05-22 | 1981-05-22 | 機関信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609428Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-22 JP JP7540681U patent/JPS609428Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57198367U (ja) | 1982-12-16 |
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