JPS609458Y2 - 遠隔操作式電気部品 - Google Patents
遠隔操作式電気部品Info
- Publication number
- JPS609458Y2 JPS609458Y2 JP1975075706U JP7570675U JPS609458Y2 JP S609458 Y2 JPS609458 Y2 JP S609458Y2 JP 1975075706 U JP1975075706 U JP 1975075706U JP 7570675 U JP7570675 U JP 7570675U JP S609458 Y2 JPS609458 Y2 JP S609458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- movable
- fixed
- operating
- operating section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はスイッチや可変抵抗器などの操作部と動作部を
もつ電気部品を操作部と動作部に分離しその両者を連結
ケーブルで連結した遠隔操作式電気部品に係り、連結ケ
ーブルを操作部や動作部と着脱自在にしたものである。
もつ電気部品を操作部と動作部に分離しその両者を連結
ケーブルで連結した遠隔操作式電気部品に係り、連結ケ
ーブルを操作部や動作部と着脱自在にしたものである。
従来のスイッチ、可変抵抗器などの電気部品はレバーや
操作軸で直接可動接片や刷子などを制御するように構成
されていた。
操作軸で直接可動接片や刷子などを制御するように構成
されていた。
これは電気部品の小型化を計る上においては有利となり
、コストの点でも有利になるが、このような電気部品は
ラジオ受信機やテレビジョン受像機などの種々の電気機
器に使用され、この電気機器に組込む場合操作部が電気
機器のキャビネットの表面部に突出しなければならず、
他の電気部品が組込まれるプリント配線基板への組込み
が不可能になってしまう。
、コストの点でも有利になるが、このような電気部品は
ラジオ受信機やテレビジョン受像機などの種々の電気機
器に使用され、この電気機器に組込む場合操作部が電気
機器のキャビネットの表面部に突出しなければならず、
他の電気部品が組込まれるプリント配線基板への組込み
が不可能になってしまう。
すなわち、一般のコイルや抵抗、コンデンサなどの電気
部品はプリント配線基板に組込まれて1つの回路ユニッ
トを構威しているが、その回路ユニットの中でスイッチ
や可変抵抗器が必要な場合にはプリント配線基板からリ
ード線を引出して別個に取付けたスイッチや可変抵抗器
と電気的に接続するという構威をとっていた。
部品はプリント配線基板に組込まれて1つの回路ユニッ
トを構威しているが、その回路ユニットの中でスイッチ
や可変抵抗器が必要な場合にはプリント配線基板からリ
ード線を引出して別個に取付けたスイッチや可変抵抗器
と電気的に接続するという構威をとっていた。
このような組立てでは、作業性が悪く、配線作業時に誤
配線するおそれもあり、好ましくないものであった。
配線するおそれもあり、好ましくないものであった。
こうしたことから、従来の自転車のブレーキやガス風呂
のガスコックなどの分野で見られる連結ケーブルを用い
た電気部品が最近開発されている。
のガスコックなどの分野で見られる連結ケーブルを用い
た電気部品が最近開発されている。
すなわち、スイッチや可変抵抗器において、操作部と動
作部を分離して構威し、その両部の駆動体を連結ケーブ
ルで連結するものであるが、これは、駆動体に対して連
結ケーブルが完全に固着されていたため、動作部をプリ
ント配線基板に操作部を電気機器のシャーシなどの表面
部に取付けるに当って連結ケーブルが邪魔になり、組立
てにおける作業性が悪く、かつ、動作部か操作部のいず
れか一方、あるいは連結ケーブルが故障してしまうと全
部が不良品となって廃棄しなければならず、経済的損失
の大きなものになっていた。
作部を分離して構威し、その両部の駆動体を連結ケーブ
ルで連結するものであるが、これは、駆動体に対して連
結ケーブルが完全に固着されていたため、動作部をプリ
ント配線基板に操作部を電気機器のシャーシなどの表面
部に取付けるに当って連結ケーブルが邪魔になり、組立
てにおける作業性が悪く、かつ、動作部か操作部のいず
れか一方、あるいは連結ケーブルが故障してしまうと全
部が不良品となって廃棄しなければならず、経済的損失
の大きなものになっていた。
本考案は以上のような従来の欠点を除去するものである
。
。
以下、本考案を一実施例の図面第1図〜第11図により
説明する。
説明する。
まず第1図〜第8図はスライドスイッチを用い実施例を
示すものである。
示すものである。
第1図においては、1はスライドスイッチの操作部であ
り、2は動作部、3は連結ケーブルである。
り、2は動作部、3は連結ケーブルである。
操作部1は前面に取付舌片4をもったフレーム5内にス
ライダー6を配置し、このスライダー6と一体に設けた
操作片7をフレーム5の前面に突出させ、この突出した
操作片7に復帰用のスプリング8をはめこんで構成され
る。
ライダー6を配置し、このスライダー6と一体に設けた
操作片7をフレーム5の前面に突出させ、この突出した
操作片7に復帰用のスプリング8をはめこんで構成され
る。
また、フレーム5の後端部の側面にはガイド溝9と係合
孔10が設けられている。
孔10が設けられている。
さらにスライダー6の後端には段部11が形成されこの
段部11上に三角形状をした2個の結合突片12が設け
られている。
段部11上に三角形状をした2個の結合突片12が設け
られている。
一方、動作部2は、固定端子13を複数個整列して植設
した端子板14上に、上記固定端子13と接触して固定
端子13間の導通を切換える可動接片15を保持した摺
動体16が配置され、この摺動体16は、端子板14に
被せたフレーム17によってガイドされている。
した端子板14上に、上記固定端子13と接触して固定
端子13間の導通を切換える可動接片15を保持した摺
動体16が配置され、この摺動体16は、端子板14に
被せたフレーム17によってガイドされている。
また、このフレーム17の前端の両側にはガイド溝18
と係合孔19が形成され、さらに摺動体16の前端には
段部20が形成され、この段部20にも三角形状の2個
の結合突片21が設けられている。
と係合孔19が形成され、さらに摺動体16の前端には
段部20が形成され、この段部20にも三角形状の2個
の結合突片21が設けられている。
さらに、連結ケーブル3は、ケーブル部22の両端に連
結部23.24を備えて構成されている。
結部23.24を備えて構成されている。
ケーブル部22としては、梯子状に形成された固定ケー
ブル25と、この固定ケーブル25の中央の上方に押出
した桟26内に摺動可能に挿入された可動ケーブル27
によって構成され全体に樹脂チューブなどが被せられて
いる。
ブル25と、この固定ケーブル25の中央の上方に押出
した桟26内に摺動可能に挿入された可動ケーブル27
によって構成され全体に樹脂チューブなどが被せられて
いる。
上記連結部23.24としては、弾性をもった合成樹脂
よりなり2個に分割され固定ケーブル25に結合される
固定連結体28.29と、可動ケーブル27に結合され
る金属あるいは合成樹脂などよりなる可動連結体30に
より構成される。
よりなり2個に分割され固定ケーブル25に結合される
固定連結体28.29と、可動ケーブル27に結合され
る金属あるいは合成樹脂などよりなる可動連結体30に
より構成される。
固定連結体28.29は、相互の接合面にケーブル部2
2の固定ケーブル25の端部の両側の切欠き31にはま
り合う突片32を1個ずつもち、この突片32と対応す
る位置に嵌合孔33を設け、中央に可動連結体30をは
めこむガイド溝34を設け、さらに外面側の中央にL字
状でその先端に釣部35を備えた保合アーム36がそれ
ぞれ設けられている。
2の固定ケーブル25の端部の両側の切欠き31にはま
り合う突片32を1個ずつもち、この突片32と対応す
る位置に嵌合孔33を設け、中央に可動連結体30をは
めこむガイド溝34を設け、さらに外面側の中央にL字
状でその先端に釣部35を備えた保合アーム36がそれ
ぞれ設けられている。
この2つの固定連結体28.29の結合は、融着によっ
てもよく接着剤を用いてもよい。
てもよく接着剤を用いてもよい。
また、可動連結体30は、可動ケーブル27の端部の角
孔37に嵌合する嵌合角片38を一端に備え、他端にス
ライダー6や摺動体16の結合突片12,21に係合さ
れる結合片39が設けられ全体としてはT字状をなして
いる。
孔37に嵌合する嵌合角片38を一端に備え、他端にス
ライダー6や摺動体16の結合突片12,21に係合さ
れる結合片39が設けられ全体としてはT字状をなして
いる。
このような構成で、その組立ては、第4図〜第5図に示
すようにまず、連結部23を操作部1の後端部に結合す
る。
すようにまず、連結部23を操作部1の後端部に結合す
る。
すなわち、可動連結体30の結合片39を操作部1のフ
レーム5内にはめこみ、固定連結体28,29の係合ア
ーム36をフレーム5のガイド溝9にはまるようにし、
その状態で両者に結合するように力を加えると、可動連
結体30の結合片39は、第6図に示すようにスライダ
ー6の段部11に設けた結合突片12のテーパ面を滑り
上がり全体としては破線で示すように傾斜し、最終的に
は結合突片12と段部11の終端との間にはまりこんで
、スライダー6と可動ケーブル27を連結する。
レーム5内にはめこみ、固定連結体28,29の係合ア
ーム36をフレーム5のガイド溝9にはまるようにし、
その状態で両者に結合するように力を加えると、可動連
結体30の結合片39は、第6図に示すようにスライダ
ー6の段部11に設けた結合突片12のテーパ面を滑り
上がり全体としては破線で示すように傾斜し、最終的に
は結合突片12と段部11の終端との間にはまりこんで
、スライダー6と可動ケーブル27を連結する。
このとき、係合アーム36は弾性をもっているため、全
体が傾斜してもガイド溝9にはまり合ったま)でいる。
体が傾斜してもガイド溝9にはまり合ったま)でいる。
また、同時に固定連結体28,29の係合アーム36も
、ガイド溝9の内奥から係合孔10にはいりこみ、係合
アーム36の釣部35が係合孔10にはまりこんでフレ
ーム5と固定ケーブル25が結合される。
、ガイド溝9の内奥から係合孔10にはいりこみ、係合
アーム36の釣部35が係合孔10にはまりこんでフレ
ーム5と固定ケーブル25が結合される。
次いで、連結部24を動作部2の前面部に結合突片21
と結合片39、ガイド溝18と係合孔19と係合アーム
36を用いて同様に結合して摺動体16と可動ケーブル
27を連結し、フレーム17と固定ケーブル25を連結
する。
と結合片39、ガイド溝18と係合孔19と係合アーム
36を用いて同様に結合して摺動体16と可動ケーブル
27を連結し、フレーム17と固定ケーブル25を連結
する。
これでスライダー6を操作片7を利用してスライドさせ
れば、可動ケーブル27を介してその動作は摺動体16
に正確に伝達され、可動接片15によって固定端子13
間の導通を切換えることができる。
れば、可動ケーブル27を介してその動作は摺動体16
に正確に伝達され、可動接片15によって固定端子13
間の導通を切換えることができる。
この操作部1あるいは動作部2と連結ケーブル3との連
結を解除するには、第7図〜第8図に示すように、まず
、係合アーム36を矢印す方向に引張って釣部35を係
合孔10あるいは19から抜き次いで連結部23あるい
は24にC方向の力を加えて全体を傾斜させて可動連結
体30の係合片39を結合突片12あるいは21部から
外し今度はd方向に引張れば連結が分離できる。
結を解除するには、第7図〜第8図に示すように、まず
、係合アーム36を矢印す方向に引張って釣部35を係
合孔10あるいは19から抜き次いで連結部23あるい
は24にC方向の力を加えて全体を傾斜させて可動連結
体30の係合片39を結合突片12あるいは21部から
外し今度はd方向に引張れば連結が分離できる。
第9図〜第11図はロータリ式の可変抵抗器を用いた場
合の実施例を示すものである。
合の実施例を示すものである。
40はロータリ式の操作部、41はロータリ式の動作部
、42は連結ケーブルである。
、42は連結ケーブルである。
操作部40はコ字状のフレーム43にロータ軸44が枢
着され、フレーム43内のロータ軸44に歯車45が固
着されており、またフレーム43の両側面にはガイド溝
46と係合孔47が設けられている。
着され、フレーム43内のロータ軸44に歯車45が固
着されており、またフレーム43の両側面にはガイド溝
46と係合孔47が設けられている。
動作部41は、同じくコ字状のフレーム48に可変抵抗
器49が取付けられ、この可変抵抗器49の回転軸50
に歯車51が固着されフレーム43の両側面にガイド溝
52と係合孔53が設けられている。
器49が取付けられ、この可変抵抗器49の回転軸50
に歯車51が固着されフレーム43の両側面にガイド溝
52と係合孔53が設けられている。
連結ケーブル42ははS゛上述実施例と同一で、ケーブ
ル部54の両側に連結部55.56が設けられている。
ル部54の両側に連結部55.56が設けられている。
この連結部55,56は弾性合成樹脂よりなる2つの固
定連結体57.58と金属よりなる可動連結体59より
構成され、固定連結体57.58は突片60、嵌合孔6
1、ガイド溝62釣部63をもった係合アーム64を備
えており、可動連結体59は角片65と、歯車45およ
び51に噛合窓66を複数個備えて構成されている。
定連結体57.58と金属よりなる可動連結体59より
構成され、固定連結体57.58は突片60、嵌合孔6
1、ガイド溝62釣部63をもった係合アーム64を備
えており、可動連結体59は角片65と、歯車45およ
び51に噛合窓66を複数個備えて構成されている。
そして、組立ては、連結部55.56を操作部40、動
作部41のフレーム43,48のガイド溝46,52に
係合アーム64をはめこみ、係合アーム64の釣部63
を係合孔47,53にはめこみ、可動連結体59の噛合
窓56を歯車45゜61に噛み合せれば完了する。
作部41のフレーム43,48のガイド溝46,52に
係合アーム64をはめこみ、係合アーム64の釣部63
を係合孔47,53にはめこみ、可動連結体59の噛合
窓56を歯車45゜61に噛み合せれば完了する。
分解するときは、フレーム43.48から保合アーム6
4を外し、歯車45.51から可動連結体59を外せば
よい。
4を外し、歯車45.51から可動連結体59を外せば
よい。
以上のように本考案の遠隔操作式電気部品は、操作部と
動作部を連結ケーブルの両端に設けた連結部によってビ
スやリベットを用いることなく連結可能な構成にすると
ともに、その連結をすぐに解除できるようにしたため、
電気機器に組込む場合、操作部、動作部のみの状態で所
定個所に取付け、その後連結ケーブルを操作部や動作部
に連結部を用いて簡単に結合して完成することができる
ため、組込みの作業性が向上し、操作部や動作部のいず
れか一方、あるいは連結ケーブルが故障した場合でもそ
の故障した部分のみを連結部を用いて連結を解除して取
換えればよく、全体を廃棄するようなことは無くなり、
資材の有効利用が計れ、社会的な点からも有効なものと
することができ、実用的価値の大なるものである。
動作部を連結ケーブルの両端に設けた連結部によってビ
スやリベットを用いることなく連結可能な構成にすると
ともに、その連結をすぐに解除できるようにしたため、
電気機器に組込む場合、操作部、動作部のみの状態で所
定個所に取付け、その後連結ケーブルを操作部や動作部
に連結部を用いて簡単に結合して完成することができる
ため、組込みの作業性が向上し、操作部や動作部のいず
れか一方、あるいは連結ケーブルが故障した場合でもそ
の故障した部分のみを連結部を用いて連結を解除して取
換えればよく、全体を廃棄するようなことは無くなり、
資材の有効利用が計れ、社会的な点からも有効なものと
することができ、実用的価値の大なるものである。
第1図は本考案の遠隔操作式電気部品の一実施例を示す
分解斜視図、第2図は連結ケーブルの要部を分解斜視図
、第3図は同電気部品の要部の分解斜視図、第4図、第
5図は同要部の組立てを示す一部断面分解正面図、第6
図は同組立時の動作説明図、第7図、第8図は分解時の
要部上面図および断面図、第9図は他の実施例の分解斜
視図、第10図は結合状態の概略説明図、第11図は同
連結ケーブルの要部の分解斜視図である。 1.40・・・・・・操作部、2,41・・・・・・動
作部、3.42・・・・・・連結ケーブル、5. 17
. 43. 48・・・・・・フレーム、6,16,4
5,51・・・・・・動作体、22・・・・・・ケーブ
ル部、23,24,55,56・・・・・・連結部、2
7,59・・・・・・可動連結体、2B、29,57,
58・・・・・・固定連結体。
分解斜視図、第2図は連結ケーブルの要部を分解斜視図
、第3図は同電気部品の要部の分解斜視図、第4図、第
5図は同要部の組立てを示す一部断面分解正面図、第6
図は同組立時の動作説明図、第7図、第8図は分解時の
要部上面図および断面図、第9図は他の実施例の分解斜
視図、第10図は結合状態の概略説明図、第11図は同
連結ケーブルの要部の分解斜視図である。 1.40・・・・・・操作部、2,41・・・・・・動
作部、3.42・・・・・・連結ケーブル、5. 17
. 43. 48・・・・・・フレーム、6,16,4
5,51・・・・・・動作体、22・・・・・・ケーブ
ル部、23,24,55,56・・・・・・連結部、2
7,59・・・・・・可動連結体、2B、29,57,
58・・・・・・固定連結体。
Claims (1)
- 電気部品を固定部材と可動部材とよりなる操作部と、同
じく固定部材と可動部材よりなる動作部とに分割して構
威し、この操作部と動作部を可動ケーブルを内蔵した固
定ケーブルよりなる連結ケーブルで連結してなる遠隔操
作式電気部品において、上記連結ケーブルの固定ケーブ
ルを結合されかつ上記操作部または動作部の固定部材に
弾力的に係合される係合部を有する固定連結体と、連結
ケーブルの可動ケーブルの先端または可動ケーブルに結
合された別部材よりなり上記操作部または動作部の可動
部材に着脱可能で摺動方向に係合される可動連結体とで
構威される連結部を上記連結ケーブルの端部に設けてな
る遠隔操作式電気部ロロ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975075706U JPS609458Y2 (ja) | 1975-06-03 | 1975-06-03 | 遠隔操作式電気部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975075706U JPS609458Y2 (ja) | 1975-06-03 | 1975-06-03 | 遠隔操作式電気部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51154345U JPS51154345U (ja) | 1976-12-09 |
| JPS609458Y2 true JPS609458Y2 (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=28550024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975075706U Expired JPS609458Y2 (ja) | 1975-06-03 | 1975-06-03 | 遠隔操作式電気部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609458Y2 (ja) |
-
1975
- 1975-06-03 JP JP1975075706U patent/JPS609458Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51154345U (ja) | 1976-12-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4878853A (en) | Locking device for connector assembly | |
| US5977494A (en) | Symmetrically mounted switches on steering wheel column body including wiring connection and control unit | |
| EP2076413A1 (de) | Anschlusssystem mit aussenliegender leitungsführung an wischermotorgehäusen | |
| GB2167909A (en) | A reversible electric motor | |
| KR200483678Y1 (ko) | 차량용 변속 장치 | |
| JPS609458Y2 (ja) | 遠隔操作式電気部品 | |
| CN107878261B (zh) | 一种水平电机和电动滑轨的连接装置 | |
| JPS6022409Y2 (ja) | 遠隔操作式電気部品 | |
| JP2002280129A (ja) | 電気コネクタ組立体 | |
| JPH0534142Y2 (ja) | ||
| JPH05308195A (ja) | ボタン取付構造 | |
| EP1280390A2 (de) | Elektronischer Schlüssel für Fahrzeuge | |
| CN114724878A (zh) | 一种按压结构及应用其的电子开关、设备 | |
| JPH02978Y2 (ja) | ||
| KR101118851B1 (ko) | 차량용 다기능 통합모듈스위치유닛 | |
| JPH0546182Y2 (ja) | ||
| KR950010648Y1 (ko) | 전동기 제어반의 유니트 탈착 구조 | |
| JPH086384Y2 (ja) | ロツク機構付きコネクタ | |
| JPH0638490Y2 (ja) | ダイヤル駆動装置 | |
| JPS635045Y2 (ja) | ||
| KR940008548Y1 (ko) | 콘트롤 박스가 착탈가능한 모니터 | |
| JPS5823153Y2 (ja) | 切換スイツチの連結装置 | |
| JPH0119771Y2 (ja) | ||
| HU209093B (en) | Gear-shift lever particularly for the steering-post switch of vehicles | |
| JPS5816091Y2 (ja) | スライドスイツチ |