JPS6095380A - 目覚時計 - Google Patents
目覚時計Info
- Publication number
- JPS6095380A JPS6095380A JP18576884A JP18576884A JPS6095380A JP S6095380 A JPS6095380 A JP S6095380A JP 18576884 A JP18576884 A JP 18576884A JP 18576884 A JP18576884 A JP 18576884A JP S6095380 A JPS6095380 A JP S6095380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- output
- alarm sound
- circuit
- alarm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 7
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 3
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 244000089486 Phragmites australis subsp australis Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
- G04G13/02—Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は目覚時計に関するものである。
従米目覚晋ケ発生する時計において、一時的に目覚音全
停止した後書び発生する4:19能孕も有するものでは
、目覚しのセットスイッチと一時的停止用のスイッチと
をそれぞれ独立して設けていた。
停止した後書び発生する4:19能孕も有するものでは
、目覚しのセットスイッチと一時的停止用のスイッチと
をそれぞれ独立して設けていた。
さらに一時的停止後に目覚音を発生きせる場合には、目
安スイッチを機械的に閉成していた。そのため構成が大
型になるとともにノ醪耗等によって種々の弊害が生じ、
好甘しくなかった。−Fた例えば店頭において各が上記
時計装置の仕様を知ろうとするとき、一旦一時的停止に
セット1−ると、目覚音が鳴る1でに数分間要し、目覚
音の音色音間くにはそれ葦で待たなければならなかった
。
安スイッチを機械的に閉成していた。そのため構成が大
型になるとともにノ醪耗等によって種々の弊害が生じ、
好甘しくなかった。−Fた例えば店頭において各が上記
時計装置の仕様を知ろうとするとき、一旦一時的停止に
セット1−ると、目覚音が鳴る1でに数分間要し、目覚
音の音色音間くにはそれ葦で待たなければならなかった
。
そこで本発明は上記従例の欠点全除去するものであり、
その−実施例を図面に基づいて説明する。
その−実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において1は水晶発県器、2は分周器であplそ
の出力端子a、b、cからはそれぞれ数KH2+ 8
Hzおよび1H2の信号が発生ずるものである。6はモ
ータ装置であり、分周器2からの1Hzの信号を受けて
表示装置4を、駆動するものである。5.6は計時回路
であり、計時回路5は分周比1/64 の分周器からな
り、その出力端子d。
の出力端子a、b、cからはそれぞれ数KH2+ 8
Hzおよび1H2の信号が発生ずるものである。6はモ
ータ装置であり、分周器2からの1Hzの信号を受けて
表示装置4を、駆動するものである。5.6は計時回路
であり、計時回路5は分周比1/64 の分周器からな
り、その出力端子d。
eにはそれぞれ4Hzおよびj/8J(z のパルスが
発生する。計時1pl路6は分周比1.、/64の分周
器からなるものである− 7は4ビツトのシフトレジス
タ、8・・・・・・18はゲート回路でめる。ゲート回
路11,12.13によって判別回路?構成し、ゲート
ILIJ路15が制餌j回路ケ4に成している。19は
インバータ、20はトランジスタ、21は抵抗、22は
スピーカである。スピーカ22とトランジスタ2[〕等
によって発音装置をトq成′丈るものである。26は1
斧スイッチ、24はスイッチである。
発生する。計時1pl路6は分周比1.、/64の分周
器からなるものである− 7は4ビツトのシフトレジス
タ、8・・・・・・18はゲート回路でめる。ゲート回
路11,12.13によって判別回路?構成し、ゲート
ILIJ路15が制餌j回路ケ4に成している。19は
インバータ、20はトランジスタ、21は抵抗、22は
スピーカである。スピーカ22とトランジスタ2[〕等
によって発音装置をトq成′丈るものである。26は1
斧スイッチ、24はスイッチである。
スイッチ24の詳細な構成全承したのが、第2図および
第5図である。第2図において25は押圧つ1みであり
、軸26に同席しである。27は筒体であり、その上半
分と下半分では内部で厚み葡異ならせて段部27cf形
成してあり、上半分の厚い部分には四部27a、27b
全Jヒ成しである。
第5図である。第2図において25は押圧つ1みであり
、軸26に同席しである。27は筒体であり、その上半
分と下半分では内部で厚み葡異ならせて段部27cf形
成してあり、上半分の厚い部分には四部27a、27b
全Jヒ成しである。
凹部27a、27bには軸26に形成した凸部26a、
26.b孕挿入しである。28は磁石、29はリードス
イッチであり、そ扛ぞn固定部材(図示せず)に固着し
である。リードスイッチ29は第1図のスイッチ24全
構成するものである。
26.b孕挿入しである。28は磁石、29はリードス
イッチであり、そ扛ぞn固定部材(図示せず)に固着し
である。リードスイッチ29は第1図のスイッチ24全
構成するものである。
上記筒体27は第6図のごとく固定板ろOにネジ止めし
てあり、その内面下端部にばばね31の一端金向看しで
ある。葦たばね61の端部は軸26に固着しておる。そ
のfこめ@26は連成状態においては、ばね61によっ
て下方に押しあげられており、この状態において第2図
のリードスイッチ29は軸26VC固眉した遮蔽板62
により遮蔽されるものである。66は時計の外枠である
。
てあり、その内面下端部にばばね31の一端金向看しで
ある。葦たばね61の端部は軸26に固着しておる。そ
のfこめ@26は連成状態においては、ばね61によっ
て下方に押しあげられており、この状態において第2図
のリードスイッチ29は軸26VC固眉した遮蔽板62
により遮蔽されるものである。66は時計の外枠である
。
つぎに動作について説明する。丑ず第1図のスイッチ2
4が閉成さ扛てから十分な時間が経過した後目覚しりセ
ット全行なう場合について説明する。スイッチ24が開
成されている間はゲート回路9の一人力が低レベルに保
持さ7L、その出力は高しベ゛ルに保持されている。一
方記憶回路7には分周器2から8H2のパルスが常時供
給されているため、その出力り、・・・・・・D4は丁
ぺで高レベルに保持されている。そのためゲート回路1
0の出力は高レベルに保持され、計時回路5,6が分周
器2からの8H2のパルス全計数する。Br時回路乙の
出力が高レベルになると、インバータ19の出力がイ氏
レベルとなりゲート回1吊18を閉じてその計時式カケ
阻止するとともにゲー ト回路15り出カケ商レベルに
イ呆持する。一方記憶回路7の出力下、は低1/ペルに
保持されているたU)、ゲート回路17が閉じてお、す
、トランジスタ20には目覚信号が供給をれない。
4が閉成さ扛てから十分な時間が経過した後目覚しりセ
ット全行なう場合について説明する。スイッチ24が開
成されている間はゲート回路9の一人力が低レベルに保
持さ7L、その出力は高しベ゛ルに保持されている。一
方記憶回路7には分周器2から8H2のパルスが常時供
給されているため、その出力り、・・・・・・D4は丁
ぺで高レベルに保持されている。そのためゲート回路1
0の出力は高レベルに保持され、計時回路5,6が分周
器2からの8H2のパルス全計数する。Br時回路乙の
出力が高レベルになると、インバータ19の出力がイ氏
レベルとなりゲート回1吊18を閉じてその計時式カケ
阻止するとともにゲー ト回路15り出カケ商レベルに
イ呆持する。一方記憶回路7の出力下、は低1/ペルに
保持されているたU)、ゲート回路17が閉じてお、す
、トランジスタ20には目覚信号が供給をれない。
十記の状態で目覚しのセット全行なう。すなわち目安全
所望の時刻にセットするとともに第2図および第6図の
スイッチ全通常状態に保持しておき、第2図の遮蔽板′
52によってリードスイッチ29を遮蔽して第1図のス
イッチ24に開成状態に保持する。そのためゲート回I
i& 9.i/;−人力は高レベルとなり、一方ゲート
回路8の出力も烏レベルであるため、ゲート回路9の出
力は低レベルとなる。分周器2からの8H2のパルスに
よって記憶回路7の出力り、・・・・・・不。は110
欠高レベルに反転し、ゲート回路17の一人力を高レベ
ルに保持する。−万、ゲート回路14には分周器5から
4H2(1/4秒周期)のパルスが供給さ扛ており、ゲ
ート回路14から1/4秒周期の目覚信号が生じ、こ扛
がゲート回路16.17全通過し、トランジスタ20に
供給される。そこで所望の時刻になり、目安スづツチ2
6が閉成すると、スピーカ22から1/4秒周期で目覚
音が発生する、ここで目覚音ケ一時的に停止させた後、
再び目覚音全発生するルV作について説明する。目覚音
を停止するため第2図の押圧つ甘み25全押圧すると遮
蔽板32が下方に押し下げられ、遮蔽が解かれてリード
スイッチ29が閉成する。この一時的停止のための閉成
妹第2図の押圧つ丑み25全押圧するだけであり、手金
離せば再び開成するため、その閉成時間は通常極めで短
く、本例ではこの閉成時間が4秒以内のと@VCは、2
56秒後に再び目覚音音発生させるものである。さて押
圧つ捷み25の土md押圧によf)第1図のスイッチ2
4が閉成してゲート回路90出力葡高レベルに反転する
。
所望の時刻にセットするとともに第2図および第6図の
スイッチ全通常状態に保持しておき、第2図の遮蔽板′
52によってリードスイッチ29を遮蔽して第1図のス
イッチ24に開成状態に保持する。そのためゲート回I
i& 9.i/;−人力は高レベルとなり、一方ゲート
回路8の出力も烏レベルであるため、ゲート回路9の出
力は低レベルとなる。分周器2からの8H2のパルスに
よって記憶回路7の出力り、・・・・・・不。は110
欠高レベルに反転し、ゲート回路17の一人力を高レベ
ルに保持する。−万、ゲート回路14には分周器5から
4H2(1/4秒周期)のパルスが供給さ扛ており、ゲ
ート回路14から1/4秒周期の目覚信号が生じ、こ扛
がゲート回路16.17全通過し、トランジスタ20に
供給される。そこで所望の時刻になり、目安スづツチ2
6が閉成すると、スピーカ22から1/4秒周期で目覚
音が発生する、ここで目覚音ケ一時的に停止させた後、
再び目覚音全発生するルV作について説明する。目覚音
を停止するため第2図の押圧つ甘み25全押圧すると遮
蔽板32が下方に押し下げられ、遮蔽が解かれてリード
スイッチ29が閉成する。この一時的停止のための閉成
妹第2図の押圧つ丑み25全押圧するだけであり、手金
離せば再び開成するため、その閉成時間は通常極めで短
く、本例ではこの閉成時間が4秒以内のと@VCは、2
56秒後に再び目覚音音発生させるものである。さて押
圧つ捷み25の土md押圧によf)第1図のスイッチ2
4が閉成してゲート回路90出力葡高レベルに反転する
。
このとき記憶回路7の出力i4は旨レベルであるため、
ゲート回路8の出力は低レベルに保持され、ゲート回路
9の出力は上記高しベルケ保持する。
ゲート回路8の出力は低レベルに保持され、ゲート回路
9の出力は上記高しベルケ保持する。
このレベル反転により記憶回路7の出力り、。
D2が順次高レベルに反転し、このとき出力石。
は高レベルに保持されているため、ゲート回路10の出
力は低レベルに反転する。そのためゲート回路16の出
力が高レベルになるとともに、計時回路5.6がリセッ
トされる。そのためゲート回路15の両入力が高レベル
、その出力が低レベルとなってゲート回路16が閉じ、
目覚信号の通過が阻止されて目覚音が停止する。さてス
イッチ24の上記開成は瞬時に行なわれるため、ゲート
回路9の出力はスイッチ24の開成とともに低レベルに
反転する。そのため記憶回路7の出力り、・・・・・・
D4およびり、・・・・・・石。は再びそれぞれ順次低
レベルおよび高レベルに反転し、保持される。そして計
時回路5.乙の上記リセットから256秒経過すると、
Nr時回路6の出力が冒レベルに反転し、インバータ1
9の出力が低レベルに反転してゲート回路18を閉じる
とともに、ゲート回路15の出力を高レベルに反転する
。そのため、ゲート回路16が開いてゲート回路14か
らの目覚信号が通過し、さらにゲート回路17葡も通過
してトランジスタ20に供給され、スピーカ22から目
覚音が発生する。
力は低レベルに反転する。そのためゲート回路16の出
力が高レベルになるとともに、計時回路5.6がリセッ
トされる。そのためゲート回路15の両入力が高レベル
、その出力が低レベルとなってゲート回路16が閉じ、
目覚信号の通過が阻止されて目覚音が停止する。さてス
イッチ24の上記開成は瞬時に行なわれるため、ゲート
回路9の出力はスイッチ24の開成とともに低レベルに
反転する。そのため記憶回路7の出力り、・・・・・・
D4およびり、・・・・・・石。は再びそれぞれ順次低
レベルおよび高レベルに反転し、保持される。そして計
時回路5.乙の上記リセットから256秒経過すると、
Nr時回路6の出力が冒レベルに反転し、インバータ1
9の出力が低レベルに反転してゲート回路18を閉じる
とともに、ゲート回路15の出力を高レベルに反転する
。そのため、ゲート回路16が開いてゲート回路14か
らの目覚信号が通過し、さらにゲート回路17葡も通過
してトランジスタ20に供給され、スピーカ22から目
覚音が発生する。
つき′に目覚音全発生に停止する場合には、第1図のス
イッチ24葡閉成状態に保持するものであるが、このス
イッチ操作は以下のようにして行なうものである。第2
図の抑圧つまみ25を押圧して軸26の凸部26a、2
6bの上端を筒体27の凹部27a。27bの下端より
下方に押し下げた状態で、押圧つ凍み25を回転する。
イッチ24葡閉成状態に保持するものであるが、このス
イッチ操作は以下のようにして行なうものである。第2
図の抑圧つまみ25を押圧して軸26の凸部26a、2
6bの上端を筒体27の凹部27a。27bの下端より
下方に押し下げた状態で、押圧つ凍み25を回転する。
そこで手を離しても凸部26a+ 26bの上端が筒体
27の段部27cに当るため、軸26が押圧された状態
に保持される。そのため第1図のスイッチ24が閉成状
態に保持され、ゲート(ロ)路9の出力は高レベルに保
持される。したがって記憶回路7の出力五、が低レベル
に保持され、ゲート回路17が閉じ、目覚音が完全に停
止する。
27の段部27cに当るため、軸26が押圧された状態
に保持される。そのため第1図のスイッチ24が閉成状
態に保持され、ゲート(ロ)路9の出力は高レベルに保
持される。したがって記憶回路7の出力五、が低レベル
に保持され、ゲート回路17が閉じ、目覚音が完全に停
止する。
ところで例えば店頭において客が目覚音の音色金量こう
とするときなど、一旦一時的停止にセットすると目覚音
が鳴る筐でに256秒璧1力5、不実施例では以下のよ
うにして直ちに目覚音全発生させるものである。まずス
イッチ24の操作としては目安スイッチ26葡閉成した
後、スイッチ24を4秒以上閉成した後再び開成するも
のである。
とするときなど、一旦一時的停止にセットすると目覚音
が鳴る筐でに256秒璧1力5、不実施例では以下のよ
うにして直ちに目覚音全発生させるものである。まずス
イッチ24の操作としては目安スイッチ26葡閉成した
後、スイッチ24を4秒以上閉成した後再び開成するも
のである。
すなわちスィッチ24會4秒以上閉成しておくと、この
間、上述したごとく記憶回路7の出力り、によって目覚
音が停止している。一方スイッチ24の上記閉成によっ
て先に述べた通り、ゲート回路10の出力が立下り計時
回路5゜6が1)セットされる、すなわち計時回路5,
6が上記閉成時刀≧ら計時全開始する。また記憶回路7
の出力D4は高レベルに保持さ牡るため、計時回路5が
4抄上H1時してその出力が高レベルに反転すると、ゲ
ート回路11の出力が低レベルに反転する。そのためゲ
ート回路12の出力が高レベルに反転し、このときゲー
ト回路10の出力は高レベルであるため、ゲート回路1
3の出力は低レベルに反転する。こt’Lによりゲート
回路15の出力が高レベルに反転し、ゲート回路16が
開く。そこでスイッチ24を開成すると、記憶回路7の
出力石、が高レベルに反転してゲート回路17を開き、
目覚信号がゲート回路16.’1717葡し、スピーカ
22から目覚音が発生する。このように目覚音の音色音
間きたいときは直ちに聞くことができる。
間、上述したごとく記憶回路7の出力り、によって目覚
音が停止している。一方スイッチ24の上記閉成によっ
て先に述べた通り、ゲート回路10の出力が立下り計時
回路5゜6が1)セットされる、すなわち計時回路5,
6が上記閉成時刀≧ら計時全開始する。また記憶回路7
の出力D4は高レベルに保持さ牡るため、計時回路5が
4抄上H1時してその出力が高レベルに反転すると、ゲ
ート回路11の出力が低レベルに反転する。そのためゲ
ート回路12の出力が高レベルに反転し、このときゲー
ト回路10の出力は高レベルであるため、ゲート回路1
3の出力は低レベルに反転する。こt’Lによりゲート
回路15の出力が高レベルに反転し、ゲート回路16が
開く。そこでスイッチ24を開成すると、記憶回路7の
出力石、が高レベルに反転してゲート回路17を開き、
目覚信号がゲート回路16.’1717葡し、スピーカ
22から目覚音が発生する。このように目覚音の音色音
間きたいときは直ちに聞くことができる。
なお上記の実施例において、記憶回路7およびゲート回
路8,9は主にスイッチ24のチャタリングによる影#
葡除去するためのものであり、このチャタリングによる
影響全考慮しなければ、スイッチ24の開閉に伴なう論
理的出力を直接ゲート回路11に供給し、ゲート回路1
7にはレベル反転してその出力を供給するようにしても
よい。
路8,9は主にスイッチ24のチャタリングによる影#
葡除去するためのものであり、このチャタリングによる
影響全考慮しなければ、スイッチ24の開閉に伴なう論
理的出力を直接ゲート回路11に供給し、ゲート回路1
7にはレベル反転してその出力を供給するようにしても
よい。
この際ゲート回路10に代えて微分回路ケ用いれば、上
述と同様の動作を行なうことができる。
述と同様の動作を行なうことができる。
また、上記の実施例では一時的停止時間葡256秒に設
定し、スイッチ24を4秒以上閉成した後開成すると直
ちに目覚音全発生ずるように設定したが、これらの設定
時間は上記に限らず、@1時回路6,5r適宜設定する
ことにより任意の時間に設定できる。
定し、スイッチ24を4秒以上閉成した後開成すると直
ちに目覚音全発生ずるように設定したが、これらの設定
時間は上記に限らず、@1時回路6,5r適宜設定する
ことにより任意の時間に設定できる。
以上詳述したごとく本発明によれば、スイッチ全設定時
+1JJ内だけ動作させた場合には目覚音?一時的に停
止した後再び発生させ、設冗時間以止継続して動作させ
た後不動作にした場合は1負ちに目覚音金発生させるよ
うにしたので、一つのスイッチで目覚音の完全停止、一
時的停止および一時的停止の解除が行なえ、構成が部系
化きれるとともに、簡単なスイッチ操作で直ちに目覚音
紫弁生させることかでき、特に店頭において各等に時泪
装置の仕様全説明するときなどには有効である。しかも
スイッチの動作時間の判別と一時的停止時間の設定ケ共
通の肘時回路勿用いて行なうため、構成的に簡単なもの
ですむ。
+1JJ内だけ動作させた場合には目覚音?一時的に停
止した後再び発生させ、設冗時間以止継続して動作させ
た後不動作にした場合は1負ちに目覚音金発生させるよ
うにしたので、一つのスイッチで目覚音の完全停止、一
時的停止および一時的停止の解除が行なえ、構成が部系
化きれるとともに、簡単なスイッチ操作で直ちに目覚音
紫弁生させることかでき、特に店頭において各等に時泪
装置の仕様全説明するときなどには有効である。しかも
スイッチの動作時間の判別と一時的停止時間の設定ケ共
通の肘時回路勿用いて行なうため、構成的に簡単なもの
ですむ。
図面は不発明の一実施例を示し、第1図はその電気回路
図、第2図はスイッチの−1部破断斜視図、第3図は第
2図のスイッチ機構を取p付けた状態全ホした一部省略
断面図である。 5.6・・・計時回路、11.12.13 ・・・判別
回路、15・・・制御回路、2o・・・トランジスタ、
22・・・スヒーカ、23・・・時限装置度、24由ス
イツチ、以 」7 出願人 株式会社精 工 舎 代理人 弁理士 最 土 務 第2図 第3図
図、第2図はスイッチの−1部破断斜視図、第3図は第
2図のスイッチ機構を取p付けた状態全ホした一部省略
断面図である。 5.6・・・計時回路、11.12.13 ・・・判別
回路、15・・・制御回路、2o・・・トランジスタ、
22・・・スヒーカ、23・・・時限装置度、24由ス
イツチ、以 」7 出願人 株式会社精 工 舎 代理人 弁理士 最 土 務 第2図 第3図
Claims (1)
- 手動操作によって開閉するスイッチと、このスイッチの
動作によって計時葡開始[7設定時間を計時したときお
よび目覚音の一時的停止時間全計時したときに出力音生
じる計時回路と、この計時回路からの出力と上記スイッ
チの出力とによって上記スイッチの動作時間が上記設定
時間内のとき一出力全生じ上記設定時間を越えたとき他
の出力?生じる判別回路と、この判別1回路の上記他の
出力または上記計時+0回路からの十記一時的停止時間
を計時したときの出力によって発音制御出力を発生する
制御r四路と、設定時刻に動作する時限装置と、上記ス
イッチの不動作時の出力、上記発音制御出出および上記
時限装置の協働によって目覚音、音発生する発音装置「
とからなる目覚時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18576884A JPS6057028B2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 目覚時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18576884A JPS6057028B2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 目覚時計 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50153728A Division JPS6026989B2 (ja) | 1975-09-29 | 1975-12-23 | 目覚時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095380A true JPS6095380A (ja) | 1985-05-28 |
| JPS6057028B2 JPS6057028B2 (ja) | 1985-12-12 |
Family
ID=16176538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18576884A Expired JPS6057028B2 (ja) | 1984-09-05 | 1984-09-05 | 目覚時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057028B2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-05 JP JP18576884A patent/JPS6057028B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6057028B2 (ja) | 1985-12-12 |
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