JPS6095401A - 撮影レンズの駆動装置 - Google Patents
撮影レンズの駆動装置Info
- Publication number
- JPS6095401A JPS6095401A JP58202330A JP20233083A JPS6095401A JP S6095401 A JPS6095401 A JP S6095401A JP 58202330 A JP58202330 A JP 58202330A JP 20233083 A JP20233083 A JP 20233083A JP S6095401 A JPS6095401 A JP S6095401A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- close
- photographic
- auxiliary
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B3/00—Focusing arrangements of general interest for cameras, projectors or printers
- G03B3/10—Power-operated focusing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
- Focusing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、自動焦点調節カメラにおける撮影レンズの駆
動装置に関する。
動装置に関する。
(発明の背景)
自動焦点調節カメラで近接撮影をしようとする場合、撮
影レンズの変位量により合焦させようとすると、撮影距
離に加えて近接撮影のため至近距離まで合焦するよう撮
影レンズを変位させなければならないので、大きな変位
量を要し、変位量検知部や変位制限部、駆動機構等が大
がかりになり、また、撮影レンズの移動時間も長くなる
のでカメラをレリーズしてから実際にシャッターが開く
までの時間が長くなり、非常に撮影しにくくなる。
影レンズの変位量により合焦させようとすると、撮影距
離に加えて近接撮影のため至近距離まで合焦するよう撮
影レンズを変位させなければならないので、大きな変位
量を要し、変位量検知部や変位制限部、駆動機構等が大
がかりになり、また、撮影レンズの移動時間も長くなる
のでカメラをレリーズしてから実際にシャッターが開く
までの時間が長くなり、非常に撮影しにくくなる。
また、接写レンズを内蔵して撮影レンズの前に移動させ
たり、それに自動焦点調節機能を補助的に用いたりする
ことが考えられるが構造が複雑になり、容易に採用でき
ないという問題点があった。
たり、それに自動焦点調節機能を補助的に用いたりする
ことが考えられるが構造が複雑になり、容易に採用でき
ないという問題点があった。
一方、通常撮影における0、8m前後の接近限界からさ
らに近接して撮影したいような場合に、高度な撮影技術
を駆使することなく、連続性を犠牲にして前記接近限界
から中間距離を飛ばして直ちに例えば0.4m程度の近
接距離で合焦させて撮影できるようにすることができれ
ば非常に便利であるという考え方がある。
らに近接して撮影したいような場合に、高度な撮影技術
を駆使することなく、連続性を犠牲にして前記接近限界
から中間距離を飛ばして直ちに例えば0.4m程度の近
接距離で合焦させて撮影できるようにすることができれ
ば非常に便利であるという考え方がある。
(発明の目的)
本発明は、前記従来の問題点と背景に基づきなされたも
ので、簡単な構造で近接撮影をすることができるように
した自動焦点調節カメラにおける撮影レンズの駆・動装
置を提供することを目的としている。
ので、簡単な構造で近接撮影をすることができるように
した自動焦点調節カメラにおける撮影レンズの駆・動装
置を提供することを目的としている。
(発明の概要)
かかる目的を達成するため、本発明においては、制御部
からの測距信号に基づき撮影レンズを光軸方向に変位さ
せて合焦させるレンズ駆動部を備えた自動焦点調節カメ
ラにおける撮影レンズの駆動装置において、前記レンズ
駆動部とは別に通常撮影位置から近接撮影位置へ撮影レ
ンズを変位させる補助レンズ駆動部を設けるとともに、
該補助レンズ駆動部を独立して作動させる補助操作部を
設けたことを特徴とする撮影レンズの駆動装置とし、補
助操作部を操作して補助レンズ駆動部により直ちにカメ
ラを近接撮影状態にすることができるようにしたもので
ある。
からの測距信号に基づき撮影レンズを光軸方向に変位さ
せて合焦させるレンズ駆動部を備えた自動焦点調節カメ
ラにおける撮影レンズの駆動装置において、前記レンズ
駆動部とは別に通常撮影位置から近接撮影位置へ撮影レ
ンズを変位させる補助レンズ駆動部を設けるとともに、
該補助レンズ駆動部を独立して作動させる補助操作部を
設けたことを特徴とする撮影レンズの駆動装置とし、補
助操作部を操作して補助レンズ駆動部により直ちにカメ
ラを近接撮影状態にすることができるようにしたもので
ある。
(実施例)
以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る駆動装置を示しており
、レンズ駆動部(1)は、撮影レンズ(2)を押動すべ
くカメラ本体(図示省略)に回動可能に支持された回転
カム体(10)と、回転カム体(1o)に回動伝達可能
に係合して連動させる走行体(20)と、変位量検知部
(30)と、変位制限部(4o)と、ガバナ機構(50
)とを有して成り、さらに、レンズ駆動部(1)とは別
に補助レンズ駆動部(80)と補助操作部(70)とが
設けられている。
、レンズ駆動部(1)は、撮影レンズ(2)を押動すべ
くカメラ本体(図示省略)に回動可能に支持された回転
カム体(10)と、回転カム体(1o)に回動伝達可能
に係合して連動させる走行体(20)と、変位量検知部
(30)と、変位制限部(4o)と、ガバナ機構(50
)とを有して成り、さらに、レンズ駆動部(1)とは別
に補助レンズ駆動部(80)と補助操作部(70)とが
設けられている。
回転カム体(lO)は撮影レンズ(2)の後方に位置し
、撮影レンズ頁2)からの入射光の光路(11)が中央
部に貫通形成され、光路(11)の外周にリング状にカ
ム壁(12)が立設され、カム壁(12)の頂面が撮影
レンズ(2)の変位方向に高さを変えて傾斜したカム面
(13)をなしており、カム壁(12)の基部から放射
方向に広がるレンズ制御板(14)から延ばされた係止
アーム(15)に回転カム体(lO)を図において反詩
計方向に付勢する付勢バネ(16)が張設されている。
、撮影レンズ頁2)からの入射光の光路(11)が中央
部に貫通形成され、光路(11)の外周にリング状にカ
ム壁(12)が立設され、カム壁(12)の頂面が撮影
レンズ(2)の変位方向に高さを変えて傾斜したカム面
(13)をなしており、カム壁(12)の基部から放射
方向に広がるレンズ制御板(14)から延ばされた係止
アーム(15)に回転カム体(lO)を図において反詩
計方向に付勢する付勢バネ(16)が張設されている。
走行体(20)は回転カム体(10)の回動円形の接線
に平行にスライド移動可能にカメラ本体に支持され、回
転カム体(10)のレンズ制御板(14)に突設された
係止片(17)に押当方向からのみ係合する連動伝達片
(21)が中間部に立設され、一端にチャージ移動係合
部(22)が形成されるとともに、他端に始動位置係止
部(23)が形成されており、チャージ用付勢バネ(2
4)により図において左方に付勢されている。
に平行にスライド移動可能にカメラ本体に支持され、回
転カム体(10)のレンズ制御板(14)に突設された
係止片(17)に押当方向からのみ係合する連動伝達片
(21)が中間部に立設され、一端にチャージ移動係合
部(22)が形成されるとともに、他端に始動位置係止
部(23)が形成されており、チャージ用付勢バネ(2
4)により図において左方に付勢されている。
走行体(20)のチャージ移動係合部(22)に近接し
て、フィルム!!3j−機構(図示省略)の巻」二時に
作動するカム機構(3)が設けられ、カム機構(3)は
、カム(3a)とこのカム(3a)が回動したとき揺動
すべくカム(3a)に係合するカムフォロワ(3b)を
有するチャージレバー(3c)が枢軸部(3d)により
枢支され、チャージレバー(3c)の先端にはチャージ
移動保合部(22)に押当可能なチャージ動作ピン(3
e)が突設されている。
て、フィルム!!3j−機構(図示省略)の巻」二時に
作動するカム機構(3)が設けられ、カム機構(3)は
、カム(3a)とこのカム(3a)が回動したとき揺動
すべくカム(3a)に係合するカムフォロワ(3b)を
有するチャージレバー(3c)が枢軸部(3d)により
枢支され、チャージレバー(3c)の先端にはチャージ
移動保合部(22)に押当可能なチャージ動作ピン(3
e)が突設されている。
走行体(20)の始動位置係止部部(23)に近接して
レリーズ動作部(4)が設けられており、レリーズ動作
部(4)は始動位置係止部部(23)に係脱する係止フ
ック(4a)が枢軸孔(4b)を介してカメラ本体に枢
支され、係止フック(4a)を解除動作させるレリーズ
伝達部材(4c)に突設されたレリーズビン(4d)が
係止フック(4a)に係合している。
レリーズ動作部(4)が設けられており、レリーズ動作
部(4)は始動位置係止部部(23)に係脱する係止フ
ック(4a)が枢軸孔(4b)を介してカメラ本体に枢
支され、係止フック(4a)を解除動作させるレリーズ
伝達部材(4c)に突設されたレリーズビン(4d)が
係止フック(4a)に係合している。
変位量検知部(30)は、回転カム体(1o)に突設さ
れた検出片(18)に保持された検出接点(31)と、
検出接点(31)の移動軌跡に対応して円弧状の形状に
形成されてカメラ本体に支持され、回転カム体(10)
の回動量として検出接点(31)に検出される変位量信
号を発生する信号発生板(32)とより成る。
れた検出片(18)に保持された検出接点(31)と、
検出接点(31)の移動軌跡に対応して円弧状の形状に
形成されてカメラ本体に支持され、回転カム体(10)
の回動量として検出接点(31)に検出される変位量信
号を発生する信号発生板(32)とより成る。
変位制限部(40)は、レンズ制御レバー(41)の先
端に、枢着ピン(42)を介して係止レバー(43)が
枢着され、回転カム体(10)の外周に形成された制限
用円弧歯(18)に係脱可能な係止爪(44)が係止レ
バー (43)の先端に設けられるとともに付勢バネ(
45)により係合方向に付勢されており、レンズ制御し
/<−(41)はバネ(41a)で反時計方向に付勢さ
れるとともに、マグネッ) (4B)に吸着されるアマ
チュア部(47)が固設されている。
端に、枢着ピン(42)を介して係止レバー(43)が
枢着され、回転カム体(10)の外周に形成された制限
用円弧歯(18)に係脱可能な係止爪(44)が係止レ
バー (43)の先端に設けられるとともに付勢バネ(
45)により係合方向に付勢されており、レンズ制御し
/<−(41)はバネ(41a)で反時計方向に付勢さ
れるとともに、マグネッ) (4B)に吸着されるアマ
チュア部(47)が固設されている。
また係止レバー(43)には走行体(20)をチャージ
して回転カム体(10)が始動状態にあるときレンズ制
御板(14)の端縁に係合してアマチュア部(47)を
マグネッ) (46)に吸着可能位置にするチャージ突
起(48)が設けられており、マグネット(46)は撮
影距離に応じてレンズ制御板(14)および回転カム体
(10)の回動量を規制するようカメラの制御部(8)
に接続されている。制御部(8)には測距信号を得るべ
く測距部(図示省略)も接続されている。
して回転カム体(10)が始動状態にあるときレンズ制
御板(14)の端縁に係合してアマチュア部(47)を
マグネッ) (46)に吸着可能位置にするチャージ突
起(48)が設けられており、マグネット(46)は撮
影距離に応じてレンズ制御板(14)および回転カム体
(10)の回動量を規制するようカメラの制御部(8)
に接続されている。制御部(8)には測距信号を得るべ
く測距部(図示省略)も接続されている。
ガバナ機構(50)は、走行体(20)に形成されたラ
ック部(25)に噛み合う歯車列(51)と、該歯車列
(51)に設けられたガンギ車(52)に保合するアン
クル(53)とにより形成ぶれている。
ック部(25)に噛み合う歯車列(51)と、該歯車列
(51)に設けられたガンギ車(52)に保合するアン
クル(53)とにより形成ぶれている。
補助レンズ駆動部(60)は、撮影レンズ(2)の鏡筒
(2a)を嵌挿させるカム筒(81)の基端から回動防
止アーム(62)が延設され、カメラ本体に固設された
ガイド部材(83)にガイドバ−(64)が撮影レンズ
(2)の変位方向に平行に支持され、このガイドバー
(Ei4)に回動防止アーム(62)の先端部が摺動可
能に係合するとともに伺勢バネ(65)で後退方向に付
勢されている。
(2a)を嵌挿させるカム筒(81)の基端から回動防
止アーム(62)が延設され、カメラ本体に固設された
ガイド部材(83)にガイドバ−(64)が撮影レンズ
(2)の変位方向に平行に支持され、このガイドバー
(Ei4)に回動防止アーム(62)の先端部が摺動可
能に係合するとともに伺勢バネ(65)で後退方向に付
勢されている。
そして、カム筒(61)にはカム溝(6B)が外周に形
成され、撮影レンズ(2)の鏡筒(2a)に突設された
係合ピン(2b)がカム溝(86)に係合しており、カ
ム溝(66)は円周方向の後退位置溝(88a) 、軸
方向に傾斜した繰出傾斜溝(eeb) 、円周方向の繰
出位置溝(B8c)とより成り、撮影レンズ(2)の鏡
筒(2a)とカム筒(61)とは回動可能かつ摺動可能
に組合わされている。
成され、撮影レンズ(2)の鏡筒(2a)に突設された
係合ピン(2b)がカム溝(86)に係合しており、カ
ム溝(66)は円周方向の後退位置溝(88a) 、軸
方向に傾斜した繰出傾斜溝(eeb) 、円周方向の繰
出位置溝(B8c)とより成り、撮影レンズ(2)の鏡
筒(2a)とカム筒(61)とは回動可能かつ摺動可能
に組合わされている。
撮影レンズ(2)の鏡筒(2a)とカム筒(61)とは
、補助操作部(70)により操作されない限り一体的に
移動するものであり、カム筒(61)の後面に突設され
た伝達ピン(67)が回転カム体(lO)のカム面(1
3)に係合されている。
、補助操作部(70)により操作されない限り一体的に
移動するものであり、カム筒(61)の後面に突設され
た伝達ピン(67)が回転カム体(lO)のカム面(1
3)に係合されている。
補助操作部(70)は、枢軸孔(71)を中心に回動可
能にカメラ本体に枢支された操作レバー(72)が主体
をなし、その動作端(73)が撮影レンズ(2)近傍に
延ばされ、撮影レンズ(2)の鏡筒(2a)の先端に固
結された動作リング(2c)から操作レバー(72)の
動作端(73)に延ばされた受動アーム(2d)と動作
端(73)に穿設された係合長孔(74)とが、受動ア
ーム(2d)の先端に突設された保合ピン(2e)を介
して係合している。そして操作レバー(72)は操作ア
ーム(75)を有しており、操作アーム(75)の先端
には操作取手(?5a)が設けられている。
能にカメラ本体に枢支された操作レバー(72)が主体
をなし、その動作端(73)が撮影レンズ(2)近傍に
延ばされ、撮影レンズ(2)の鏡筒(2a)の先端に固
結された動作リング(2c)から操作レバー(72)の
動作端(73)に延ばされた受動アーム(2d)と動作
端(73)に穿設された係合長孔(74)とが、受動ア
ーム(2d)の先端に突設された保合ピン(2e)を介
して係合している。そして操作レバー(72)は操作ア
ーム(75)を有しており、操作アーム(75)の先端
には操作取手(?5a)が設けられている。
操作レバー(72)には動作取出端(7B)が設けられ
、動作取出端(7B)に突設された取出ピン(77)に
ファインダー表示連動レバー(5)がその一端に穿設さ
れた係合長孔(5a)を介して係合し、枢軸孔(5b)
を介してカメラ本体に枢支されたファインダー表示連動
レバー(5)の伝達アーム(5c)がファインダ一部(
6)に延ばされている。
、動作取出端(7B)に突設された取出ピン(77)に
ファインダー表示連動レバー(5)がその一端に穿設さ
れた係合長孔(5a)を介して係合し、枢軸孔(5b)
を介してカメラ本体に枢支されたファインダー表示連動
レバー(5)の伝達アーム(5c)がファインダ一部(
6)に延ばされている。
ファインダ一部(6)では、撮影領域指示プレート(8
a)がピン(Elb) 、 (Elb)を介してカメラ
本体に摺動可能に支持されるとともに図中右方に付勢さ
れている。撮影領域指示プレート(8a)に調整受動ピ
ン(6c)が突設され、調整受動ピン(8c)に係合す
るスライドプレート(6d)が設けられており、ファイ
ンダー表示連動レバー(5)の伝達アーム(5c)の先
端の割溝(5d)がスライドプレート(Eld)に突設
された保合ビン(6e)に係合されている。
a)がピン(Elb) 、 (Elb)を介してカメラ
本体に摺動可能に支持されるとともに図中右方に付勢さ
れている。撮影領域指示プレート(8a)に調整受動ピ
ン(6c)が突設され、調整受動ピン(8c)に係合す
るスライドプレート(6d)が設けられており、ファイ
ンダー表示連動レバー(5)の伝達アーム(5c)の先
端の割溝(5d)がスライドプレート(Eld)に突設
された保合ビン(6e)に係合されている。
さらに、取出ピン(77)には通常撮影時と近接撮影時
とを検出するスイッチ(7)が係合しており、スイッチ
(7)は、近接撮影時に減光すべくストロボ(8)に接
続されているとともに、同じく近接撮影時に制御部(9
)を介して変位制限部(4o)を所定の位置に停止させ
るべく変位制限部(40)に接続されている。
とを検出するスイッチ(7)が係合しており、スイッチ
(7)は、近接撮影時に減光すべくストロボ(8)に接
続されているとともに、同じく近接撮影時に制御部(9
)を介して変位制限部(4o)を所定の位置に停止させ
るべく変位制限部(40)に接続されている。
次に作用を説明する。
先ず通常撮影について説明する。
第1図はカム機構(3)を動作させて走行体(20)を
チャージ用付勢バネ(24)の付勢力に抗して始動位置
に移動させ、始動位置係止部(23)をレリーズ動作部
(4)の係止フック(4a)に係止させることにより走
行体(20)を蓄勢した状態を示している。
チャージ用付勢バネ(24)の付勢力に抗して始動位置
に移動させ、始動位置係止部(23)をレリーズ動作部
(4)の係止フック(4a)に係止させることにより走
行体(20)を蓄勢した状態を示している。
レリーズボタンを押すと、レリーズ伝達部材(4c)が
図において下方に移動し、レリーズピン(4d)が係止
フック(4a)を作動させて始動位置係1に部(23)
を開放する。すると蓄勢されたチャージ用付勢バネ(2
4)の付勢力により走行体(20)は図において左方に
移動し、その際、ラック部(25)にガバナ機構(50
)の歯車列(51)が噛み合い、歯車列(51)のガン
ギ車(52)に係合するアンクル(53)により一定の
速度で移動する。
図において下方に移動し、レリーズピン(4d)が係止
フック(4a)を作動させて始動位置係1に部(23)
を開放する。すると蓄勢されたチャージ用付勢バネ(2
4)の付勢力により走行体(20)は図において左方に
移動し、その際、ラック部(25)にガバナ機構(50
)の歯車列(51)が噛み合い、歯車列(51)のガン
ギ車(52)に係合するアンクル(53)により一定の
速度で移動する。
走行体(20)の移動に伴ない、係IF片(17)を係
止している連動伝達片(21)の移動により、回転カム
体(lO)は付勢バネ(16)の付勢力で図において反
時計方向に回動する。するとカム面(13)と伝達ピン
(67)との係合状態が変化し、伝達ピン(87)が前
方に押されるので撮影レンズ(2)と補助レンズ駆動部
(60)のカム筒(61)とはガイド部材(63)およ
びガイドバー(64)により回り11二めされつつガイ
ドバー(64)に沿って一体的に前進して繰出される。
止している連動伝達片(21)の移動により、回転カム
体(lO)は付勢バネ(16)の付勢力で図において反
時計方向に回動する。するとカム面(13)と伝達ピン
(67)との係合状態が変化し、伝達ピン(87)が前
方に押されるので撮影レンズ(2)と補助レンズ駆動部
(60)のカム筒(61)とはガイド部材(63)およ
びガイドバー(64)により回り11二めされつつガイ
ドバー(64)に沿って一体的に前進して繰出される。
回転カム体(lO)が回動すると検出接点(31)もそ
れにしたがって回動し、信号発生板(32)との相対移
動により変位量信号を発生する。この変位量信号は制御
部(8)に伝達され、制御部(9)に同様に伝達される
N11l距部からの測距信号と比較したうえで制御部(
8)は変位制限部(4o)を制御する。
れにしたがって回動し、信号発生板(32)との相対移
動により変位量信号を発生する。この変位量信号は制御
部(8)に伝達され、制御部(9)に同様に伝達される
N11l距部からの測距信号と比較したうえで制御部(
8)は変位制限部(4o)を制御する。
すなわち、変位量信号に応じた被写体までの距離と測距
信号による被写体までの距離が一致したとき、マグネッ
ト(413)によるレンズ制御”レバー(41)の吸着
を解除し、係1に爪(44)を回転カム体(10)の制
限用円弧歯(18)に係合させて回転カム体(10)の
回動を停止にさせる。これにより撮影レンズ(2)の繰
出は停+I−: L、合焦する。
信号による被写体までの距離が一致したとき、マグネッ
ト(413)によるレンズ制御”レバー(41)の吸着
を解除し、係1に爪(44)を回転カム体(10)の制
限用円弧歯(18)に係合させて回転カム体(10)の
回動を停止にさせる。これにより撮影レンズ(2)の繰
出は停+I−: L、合焦する。
回転カム体(10)が停止にしても走行体(20)はさ
らに移動し、チャージ移動保合部(22)側の先端がシ
ャッタースイッチ(図示省略)を押しシャッター1ル リーズがなされ、撮影が終了する。
らに移動し、チャージ移動保合部(22)側の先端がシ
ャッタースイッチ(図示省略)を押しシャッター1ル リーズがなされ、撮影が終了する。
次の撮影をするためにフィルムを巻上げると、カム機構
(3)が作動し、カム(3a)によりチャージレバー(
3C)が回動し、チャージ動作ピン(3e)が走行体(
20)のチャージ移動係合部(22)を押して図におい
て右方に移動させ、始動位置係止部(23)が、係止フ
ック(4a)に係止されて走行体(2o)が始動位置に
チャージして蓄勢される。
(3)が作動し、カム(3a)によりチャージレバー(
3C)が回動し、チャージ動作ピン(3e)が走行体(
20)のチャージ移動係合部(22)を押して図におい
て右方に移動させ、始動位置係止部(23)が、係止フ
ック(4a)に係止されて走行体(2o)が始動位置に
チャージして蓄勢される。
同時に連動伝達片(21)に押されて回転カム体(10
)も原位置に復帰し、撮影レンズ(2)およびカム筒(
6I)も付勢バネ(85)の付勢力により後退して原位
置に復帰する。
)も原位置に復帰し、撮影レンズ(2)およびカム筒(
6I)も付勢バネ(85)の付勢力により後退して原位
置に復帰する。
上記サイクルにより通常撮影がなされる。
近接撮影をする場合は、補助操作部(7o)により補助
レンズ駆動部(60)を動作させる。
レンズ駆動部(60)を動作させる。
第1図では補助レンズ駆動部(8o)は既に近接撮影状
態にされており、撮影レンズ(2)の係合ピン(2b)
が補助レンズ駆動部(8o)のカム溝(68)の繰出位
置溝(8Elc)に係合しており撮影レンズ(2)が大
きく前方に繰出された状態になっている。
態にされており、撮影レンズ(2)の係合ピン(2b)
が補助レンズ駆動部(8o)のカム溝(68)の繰出位
置溝(8Elc)に係合しており撮影レンズ(2)が大
きく前方に繰出された状態になっている。
2
そこでシャッターレリーズボタンを押すと、通常撮影の
ときと同様にレリーズ動作部(4)の係止フック(4a
)が走行体(20)の始動位置係止部(23)を開放し
、走行体(20)がチャージ用付勢バネ(24)の蓄勢
付勢力により移動可能にする。このとき、スイッチ(4
)により近接撮影状態にあることを検知した制御部(8
)は、変位制限部(4o)を作動させて係止爪(44)
を回転カム体(10)の回動ストロークの終端において
制限用円弧歯(18)に係合させるので、回転カム体(
10)が過回転して無理が生じることがない。
ときと同様にレリーズ動作部(4)の係止フック(4a
)が走行体(20)の始動位置係止部(23)を開放し
、走行体(20)がチャージ用付勢バネ(24)の蓄勢
付勢力により移動可能にする。このとき、スイッチ(4
)により近接撮影状態にあることを検知した制御部(8
)は、変位制限部(4o)を作動させて係止爪(44)
を回転カム体(10)の回動ストロークの終端において
制限用円弧歯(18)に係合させるので、回転カム体(
10)が過回転して無理が生じることがない。
走行体(20)のみがその移動ストロークの終端まで移
動すると、チャージ移動保合部(22)側の先端がシャ
ッタースイッチを押しシャッターレリーズがなされ、近
接撮影が終了する。近接撮影状態にする際、ファインダ
ー表示連動レバー(5)によりファインダ一部(6)が
作動されていて、撮影領域指示プレー) (Ba)が近
接撮影領域を指示しているので、視野も正確に設定する
ことができ、スイッチ(7)によりストロボ(8)も減
光するので過度な露出を防ぐことができる。
動すると、チャージ移動保合部(22)側の先端がシャ
ッタースイッチを押しシャッターレリーズがなされ、近
接撮影が終了する。近接撮影状態にする際、ファインダ
ー表示連動レバー(5)によりファインダ一部(6)が
作動されていて、撮影領域指示プレー) (Ba)が近
接撮影領域を指示しているので、視野も正確に設定する
ことができ、スイッチ(7)によりストロボ(8)も減
光するので過度な露出を防ぐことができる。
通常撮影状態にしたいときは、操作取手(75a)によ
り補助操作部(70)を作動させると、動作端(73)
に形成された係合長孔(74)が係合ピン(2e)を押
し、受動アーム(2d)を介して撮影レンズ(2)を図
において時計方向に回動させる。
り補助操作部(70)を作動させると、動作端(73)
に形成された係合長孔(74)が係合ピン(2e)を押
し、受動アーム(2d)を介して撮影レンズ(2)を図
において時計方向に回動させる。
カム筒(61)はガイド部材(83) 、ガイドバー(
64)により回り止めされているので、撮影レンズ頁2
)の鏡筒(2a)がカム筒(61)に対して相対的に回
動し、係合ピン(2b)がカム溝(66)に沿って移動
する。カム溝(68)の繰出傾斜溝(eeb)は軸方向
に傾斜しているので、係合ピン(2b)は後退し、撮影
レンズ(2)も全体として後退する。撮影レンズ(2)
が後退する際、係合ピン(2e)が保合長孔(74)に
対して摺動するので補助操作部(70)と干渉すること
なく移動する。
64)により回り止めされているので、撮影レンズ頁2
)の鏡筒(2a)がカム筒(61)に対して相対的に回
動し、係合ピン(2b)がカム溝(66)に沿って移動
する。カム溝(68)の繰出傾斜溝(eeb)は軸方向
に傾斜しているので、係合ピン(2b)は後退し、撮影
レンズ(2)も全体として後退する。撮影レンズ(2)
が後退する際、係合ピン(2e)が保合長孔(74)に
対して摺動するので補助操作部(70)と干渉すること
なく移動する。
係合ピン(2b)が後退位置溝(Ha)に係止されると
、後退位置溝(8Ela)は円周方向に形成されている
ので、通常撮影時に回転カム体(lO)のカム面(13
)により伝達ピン(67)を介してカム筒(61)が押
5 されてもカム筒(61)と撮影レンズ(2)とが相対的
に移動することはなく、合焦時に一体的に移動する。
、後退位置溝(8Ela)は円周方向に形成されている
ので、通常撮影時に回転カム体(lO)のカム面(13
)により伝達ピン(67)を介してカム筒(61)が押
5 されてもカム筒(61)と撮影レンズ(2)とが相対的
に移動することはなく、合焦時に一体的に移動する。
通常撮影にするため操作レバー(72)が反転するとき
動作取出端(76)に設けた取出ピン(77)が係合長
孔(5a)を介してファインダー表示連動レバー(5)
を通常撮影状態に復帰させ、伝達アーム(5C)により
割溝(5d)を介してファインダ一部(6)のスライド
プレート(6d)が移動され、スライドプレート(6d
)が調整受動ピン(6c)を押して撮影領域指示プレー
) (6a)を通常撮影の視野を指示させるようにする
。
動作取出端(76)に設けた取出ピン(77)が係合長
孔(5a)を介してファインダー表示連動レバー(5)
を通常撮影状態に復帰させ、伝達アーム(5C)により
割溝(5d)を介してファインダ一部(6)のスライド
プレート(6d)が移動され、スライドプレート(6d
)が調整受動ピン(6c)を押して撮影領域指示プレー
) (6a)を通常撮影の視野を指示させるようにする
。
制御部(9)は取出ピン(77)に押されて作動したス
イッチ(7)により通常撮影状態になったことを検知し
、変位制限部(40)を通常撮影可能にする。
イッチ(7)により通常撮影状態になったことを検知し
、変位制限部(40)を通常撮影可能にする。
再び近接撮影をするときは、操作取手(75a)により
操作レバー(72)を近接撮影状態に反転させれば、前
記とは逆に撮影レンズ(2)が前進して近接撮影状態に
なる。またファインダー表示連動レバー(5)およびス
イッチ(7)を介してファインダー6 部(8)も近接撮影状態になるとともに制御部(8)に
より変位制限部(40)を介して回転カム体(10)が
拘束される。
操作レバー(72)を近接撮影状態に反転させれば、前
記とは逆に撮影レンズ(2)が前進して近接撮影状態に
なる。またファインダー表示連動レバー(5)およびス
イッチ(7)を介してファインダー6 部(8)も近接撮影状態になるとともに制御部(8)に
より変位制限部(40)を介して回転カム体(10)が
拘束される。
なお、前記実施例においては、スイッチ(7)により近
接撮影状態になったことを検知した制御部(θ)の制御
動作としては、回転カム体(1o)を回動ストロークの
終端に停止させるものを示したが、始端に停止させるよ
うにしてもよい。
接撮影状態になったことを検知した制御部(θ)の制御
動作としては、回転カム体(1o)を回動ストロークの
終端に停止させるものを示したが、始端に停止させるよ
うにしてもよい。
(発明の効果)
本発明に係る撮影レンズの駆動装置によれば簡単な構造
の補助レンズ駆動部により近接撮影時に速やかに撮影レ
ンズを近接撮影状態に変位させることができるようにし
たから、簡単に近接撮影をすることができ、撮影時間も
短く、撮影もしやすい。
の補助レンズ駆動部により近接撮影時に速やかに撮影レ
ンズを近接撮影状態に変位させることができるようにし
たから、簡単に近接撮影をすることができ、撮影時間も
短く、撮影もしやすい。
第1図は本発明の一実施例に係る撮影レンズの駆動装置
の分解斜視図である。 (1)・・・レンズ駆動部 (1o)・・・回転カム体
(20)・・・走行体 (3o)・・・変位量検知部(
40)・・・変位制限部 (50)・・・ガバナ機構(
60)・・・補助レンズ駆動部(70)・・・補助操作
部(2)・・・撮影レンズ 代理人弁理士笹井浩毅
の分解斜視図である。 (1)・・・レンズ駆動部 (1o)・・・回転カム体
(20)・・・走行体 (3o)・・・変位量検知部(
40)・・・変位制限部 (50)・・・ガバナ機構(
60)・・・補助レンズ駆動部(70)・・・補助操作
部(2)・・・撮影レンズ 代理人弁理士笹井浩毅
Claims (3)
- (1)制御部からの測距信号に基づき撮影レンズを光軸
方向に変位させて合焦させるレンズ駆動部を備えた自動
焦点調節カメラにおける撮影レンズの駆動装置において
、前記レンズ駆動部とは別に通常撮影位置から近接撮影
位置へ撮影レンズを変位させる補助レンズ駆動部を設け
るとともに、該補助レンズ駆動部を独立して作動させる
補助操作部を設けたことを特徴とする撮影レンズの駆動
装置。 - (2)前記補助レンズ駆動部と補助操作部とのすくなく
とも一方に、近接撮影をすることを制御部に知らせて、
前記レンズ駆動部を所定位置で停止させるスイッチを設
けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の撮影
レンズの駆動装置。 - (3)前記補助レンズ駆動部と補助操作部とのすくなく
とも一方に、撮影レンズが近接撮影位置にあるときスト
ロボの発光部を減少させる信号を発するスイッチを設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の撮影レ
ンズの駆動装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202330A JPS6095401A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 撮影レンズの駆動装置 |
| US06/665,398 US4540264A (en) | 1983-10-28 | 1984-10-26 | Photographing lens focusing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58202330A JPS6095401A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 撮影レンズの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095401A true JPS6095401A (ja) | 1985-05-28 |
Family
ID=16455760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58202330A Pending JPS6095401A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 撮影レンズの駆動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4540264A (ja) |
| JP (1) | JPS6095401A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2161947B (en) * | 1984-06-08 | 1988-06-29 | Konishiroku Photo Ind | Automatic focusing camera |
| US4671639A (en) * | 1984-07-17 | 1987-06-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Camera with electromagnetically driven lens barrel |
| JP2515718B2 (ja) * | 1984-09-12 | 1996-07-10 | 株式会社ニコン | 二焦点カメラのレンズ位置情報伝達装置 |
| US4789875A (en) * | 1984-09-12 | 1988-12-06 | Nikon Corporation | Variable focus camera |
| US4747669A (en) * | 1984-11-08 | 1988-05-31 | Konishiroku Photo Industry Co., Ltd. | Lens driving means in a camera |
| WO1986003600A1 (fr) * | 1984-12-04 | 1986-06-19 | Konishiroku Photo Industry Co., Ltd. | Procede de reglage automatique de la nettete et appareil photographique avec regulateur automatique de la nettete |
| JPS61148434A (ja) * | 1984-12-22 | 1986-07-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | 近接合焦機能を有する自動焦点装置 |
| US4727389A (en) * | 1986-02-07 | 1988-02-23 | W. Haking Enterprises Limited | Automatic focus and exposure controlled camera |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59149329A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-27 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | カメラ |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58202330A patent/JPS6095401A/ja active Pending
-
1984
- 1984-10-26 US US06/665,398 patent/US4540264A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4540264A (en) | 1985-09-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4752796A (en) | Still camera | |
| JPS6095401A (ja) | 撮影レンズの駆動装置 | |
| JPH0216344Y2 (ja) | ||
| JP2000147595A (ja) | 補助駆動装置 | |
| US4441800A (en) | Driving system in camera | |
| JPS5863927A (ja) | 閃光撮影装置 | |
| JPS5926324Y2 (ja) | 自動焦点調節装置を有するカメラの手動焦点設定装置 | |
| US4961084A (en) | Camera with changeable focal length | |
| US6477325B1 (en) | Lens-fitted photo film unit with lens position changing device | |
| JPH0244271Y2 (ja) | ||
| JPS60114836A (ja) | レンズ切換えカメラ | |
| JPS61269131A (ja) | カメラの倍率切換装置 | |
| US4549800A (en) | Compact automatic focusing lens shutter type camera | |
| KR100572235B1 (ko) | 충전 완료 표시 장치를 갖는 카메라 | |
| JPH06103375B2 (ja) | レンズカバ−付きカメラ | |
| JPS6098414A (ja) | 自動焦点調節カメラの撮影レンズ駆動装置 | |
| JP3990082B2 (ja) | レンズ付きフイルムユニットのシャッタ装置。 | |
| JPS59219704A (ja) | カメラ | |
| JPH0675149B2 (ja) | カメラ | |
| JPS59146028A (ja) | カメラ | |
| JP2557211B2 (ja) | Af範囲外撮影可能なカメラ | |
| JP3990080B2 (ja) | レンズ付きフイルムユニットのシャッタ装置 | |
| JPS6350654Y2 (ja) | ||
| JP2536381B2 (ja) | カメラ | |
| JP2519957Y2 (ja) | 自動合焦装置付カメラの遠距離合焦装置 |