JPS6096141A - 電源供給回路 - Google Patents
電源供給回路Info
- Publication number
- JPS6096141A JPS6096141A JP20296583A JP20296583A JPS6096141A JP S6096141 A JPS6096141 A JP S6096141A JP 20296583 A JP20296583 A JP 20296583A JP 20296583 A JP20296583 A JP 20296583A JP S6096141 A JPS6096141 A JP S6096141A
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- Japan
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- current
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Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は電源供給回路に関するものである。
通常間欠的に使用される工場内の自動制御機器や事務処
理用の電気設備機器(ワードプ覧セッサ。
理用の電気設備機器(ワードプ覧セッサ。
ファクシミリ、コピーマシン等)は電子回路とランプ、
モータ等の複合商品であることが多く、またこれらの機
器は第1図のように回路構成上電子回路部lとランプ・
モータ回路2rI′i分離されていることが多い。電子
回路部1は交流の商用入力電源(AC100VヤAC2
00V ) 3 、テH動作カ不可能ナタめ電源部4が
設けられ、スイッチングレギュレータ方式等で直流に交
換されている。この電源部4は入力電源3が入ると整流
用ダイオード5で整流され、サイリスタ6で位相制御に
よる電圧コントロールが行なわれてトランジスタ7によ
る高周波スイッチングが行なわれた後、トランス8によ
り降圧されて後段のダイオ−r9,1oおよびリアクト
ル11.コンデンサ12により直流に交換される。なシ
、13はコンデンサである。このような機器は常時の待
機状態においては電子回路部1の待機回路部IBが動作
しており、外部からの信号例えば押ボタンスイッチによ
るオンや電話回線−受信によるオン等によりスイッチ1
4がオンになると、電子回路部1のその他の回路部1b
と読み取り等に必要なランプ・モータ回路2が作動する
。
モータ等の複合商品であることが多く、またこれらの機
器は第1図のように回路構成上電子回路部lとランプ・
モータ回路2rI′i分離されていることが多い。電子
回路部1は交流の商用入力電源(AC100VヤAC2
00V ) 3 、テH動作カ不可能ナタめ電源部4が
設けられ、スイッチングレギュレータ方式等で直流に交
換されている。この電源部4は入力電源3が入ると整流
用ダイオード5で整流され、サイリスタ6で位相制御に
よる電圧コントロールが行なわれてトランジスタ7によ
る高周波スイッチングが行なわれた後、トランス8によ
り降圧されて後段のダイオ−r9,1oおよびリアクト
ル11.コンデンサ12により直流に交換される。なシ
、13はコンデンサである。このような機器は常時の待
機状態においては電子回路部1の待機回路部IBが動作
しており、外部からの信号例えば押ボタンスイッチによ
るオンや電話回線−受信によるオン等によりスイッチ1
4がオンになると、電子回路部1のその他の回路部1b
と読み取り等に必要なランプ・モータ回路2が作動する
。
この時には第2図のように安定時の3〜10倍程度の電
流が機器に流れる。そのためこれらの機器の入力?lJ
3に接続する電線は起動時の電流を考慮して太い配線が
必要であり、またその時の電圧降下に対する計算とか入
力電源容量の選定においては充分な検討が必要であった
。一方大容量の機器になると、電気設備技術基準や内線
規定の許容電流を過えることかあり、一般の配線方式(
AC100■配線)による1・5A分岐回路では使用不
可能なため、特殊な配線でこれらの機器専用に配線する
ことが必要であった。またこれらの機器は入力電源3の
瞬時電圧低下や短時間の停電等により待機回路部18も
含めてその機能を全く果さなくなる欠点があった。
流が機器に流れる。そのためこれらの機器の入力?lJ
3に接続する電線は起動時の電流を考慮して太い配線が
必要であり、またその時の電圧降下に対する計算とか入
力電源容量の選定においては充分な検討が必要であった
。一方大容量の機器になると、電気設備技術基準や内線
規定の許容電流を過えることかあり、一般の配線方式(
AC100■配線)による1・5A分岐回路では使用不
可能なため、特殊な配線でこれらの機器専用に配線する
ことが必要であった。またこれらの機器は入力電源3の
瞬時電圧低下や短時間の停電等により待機回路部18も
含めてその機能を全く果さなくなる欠点があった。
1−たがって、この発明の目的は、簡単な構成により機
器の起動時の入力電流を抑えて均一化を図り、また瞬時
電圧低下等の影響を受けることのない電源供給回路を提
供することである。
器の起動時の入力電流を抑えて均一化を図り、また瞬時
電圧低下等の影響を受けることのない電源供給回路を提
供することである。
間欠的に使用される突入電流の大きい負荷に電力を供給
することを特徴としている。負荷は間欠的に使用される
のでオン時の過大な電流は蓄電池から放電され、待機時
間中に充電回路により蓄電池が充電される。そのだめ、
負荷の入力電流が均一化され、瞬時電圧低下等も影響さ
れることがないほか以下に詳述する多くの効果を得るこ
とができる。
することを特徴としている。負荷は間欠的に使用される
のでオン時の過大な電流は蓄電池から放電され、待機時
間中に充電回路により蓄電池が充電される。そのだめ、
負荷の入力電流が均一化され、瞬時電圧低下等も影響さ
れることがないほか以下に詳述する多くの効果を得るこ
とができる。
この発明の第1の実施例を第3図ないし第5図に示す。
すなわち、15は入力電源、16は電源トランス、17
は整流用ダイオード、18は平滑コンデンサ、19は充
電回路、21は蓄電池、21は負荷をオンにするスイッ
チ、22は負荷の電子回路部23の待機回路部、24は
スイッチ21のオンにより動作する電子回路部23のそ
の他の回路部、25はモータ、ランプ等の投入電流が過
大なモ〜り・ランプ等回路部である。常時は電源トラン
ス16で降圧され、整流用ダイオード17により整流さ
れ、充電回路19により蓄電池20が充電されるととも
に待機回路部22に給電される。
は整流用ダイオード、18は平滑コンデンサ、19は充
電回路、21は蓄電池、21は負荷をオンにするスイッ
チ、22は負荷の電子回路部23の待機回路部、24は
スイッチ21のオンにより動作する電子回路部23のそ
の他の回路部、25はモータ、ランプ等の投入電流が過
大なモ〜り・ランプ等回路部である。常時は電源トラン
ス16で降圧され、整流用ダイオード17により整流さ
れ、充電回路19により蓄電池20が充電されるととも
に待機回路部22に給電される。
外部からの信号(押釦スイッチや電話回線の信号受信)
等によりスイッチ21がオンになると、その突入電流お
よび使用電流が蓄電池20および充電回路19から供給
される。一方負荷(機器)が待機状態になると、前述と
同じように蓄電池20に充電が開始されるとともに待機
回路部22に給電されるいわゆるフローティング使用状
態となる。
等によりスイッチ21がオンになると、その突入電流お
よび使用電流が蓄電池20および充電回路19から供給
される。一方負荷(機器)が待機状態になると、前述と
同じように蓄電池20に充電が開始されるとともに待機
回路部22に給電されるいわゆるフローティング使用状
態となる。
以後、同じように負荷の間欠的な使用の毎に蓄電池20
の放電と充電が繰返えされ、突入電流は蓄電池20から
負荷に供給されることとなる。第4図はこの電源供給回
路の動作状態のタイムスケジュールであり、(a)は機
器の入力電流、(b)は充電回路19の出力電流および
蓄電池20の放電電流である。
の放電と充電が繰返えされ、突入電流は蓄電池20から
負荷に供給されることとなる。第4図はこの電源供給回
路の動作状態のタイムスケジュールであり、(a)は機
器の入力電流、(b)は充電回路19の出力電流および
蓄電池20の放電電流である。
なお、蓄電池20の充電量は待機時消費量よりも大とす
ることが条件である。また第5図のように負荷の起動時
の最大容量よりも充電回路の容量を小さくすることがで
きる。
ることが条件である。また第5図のように負荷の起動時
の最大容量よりも充電回路の容量を小さくすることがで
きる。
このように構成したため、この電源供給回路は、つぎの
作用効果を有する。すなわち、 (1) スイッチ21のオン時に流れる過大な電流は蓄
電池20から放電されるため、負荷(機器)のオン時の
入力電流を抑えて均一化でき、入力側の配線や入力画、
源容量が低減できるので、システム設置時の大幅なコス
トダウンとなる。すなわちこれまでのように特殊な専用
の200■配線を設ける必要がなくなる。
作用効果を有する。すなわち、 (1) スイッチ21のオン時に流れる過大な電流は蓄
電池20から放電されるため、負荷(機器)のオン時の
入力電流を抑えて均一化でき、入力側の配線や入力画、
源容量が低減できるので、システム設置時の大幅なコス
トダウンとなる。すなわちこれまでのように特殊な専用
の200■配線を設ける必要がなくなる。
[F]) 蓄電池20を使用しているため、入力電源1
5より印加されるサージやノイズが充分に吸収され、こ
れまで不可欠だったノイズ対策が軽減できる。このため
従来のように半導体で筒周波をスイッチングする必要が
なくなる。
5より印加されるサージやノイズが充分に吸収され、こ
れまで不可欠だったノイズ対策が軽減できる。このため
従来のように半導体で筒周波をスイッチングする必要が
なくなる。
(3) こノtまで読取り用のランプを商用入力電源1
5より直接取っており、交流のためのちらつきが発生(
交流を整流後利用しても脈流であったため、高周波化し
ても脈流)していたが、蓄電池20に接続されるため「
ちらつき」が全く発生しない。
5より直接取っており、交流のためのちらつきが発生(
交流を整流後利用しても脈流であったため、高周波化し
ても脈流)していたが、蓄電池20に接続されるため「
ちらつき」が全く発生しない。
(4) これまで商用入力電源15をモータ・ランプ等
回路25に直接使用していたため、周波数変動、歪率、
電圧変動等の影響を受けていたが、蓄電池固有の特性で
ある定電圧性能を利用しているため、はとんど影響を受
けない。
回路25に直接使用していたため、周波数変動、歪率、
電圧変動等の影響を受けていたが、蓄電池固有の特性で
ある定電圧性能を利用しているため、はとんど影響を受
けない。
(5)入力電源15の瞬時電圧低下や短時間の停常時に
も蓄電池20により供給されるので使用可能である。
も蓄電池20により供給されるので使用可能である。
この発明の第2の実施例を第6図に示す。すなわち、間
欠的に使用される複数の負荷26〜28をそれぞれ第1
の実施例に示した電源供給回路29に接続しである。こ
のようにすると、負荷26〜28の入力電流の均一化は
一層向上し、本願の均一化効果はさらに拡大される。そ
の他第1の実施例と同効果を有する。
欠的に使用される複数の負荷26〜28をそれぞれ第1
の実施例に示した電源供給回路29に接続しである。こ
のようにすると、負荷26〜28の入力電流の均一化は
一層向上し、本願の均一化効果はさらに拡大される。そ
の他第1の実施例と同効果を有する。
この発明の第3の実施例を第7図に示す。すなわち、第
1の実施例の商用入力電源15に代えて、太陽電池30
を用いたものである。負荷31を蓄電池20に接続しで
あるため、市:珈は交流に限らず、太陽電池30でも使
用することができる。
1の実施例の商用入力電源15に代えて、太陽電池30
を用いたものである。負荷31を蓄電池20に接続しで
あるため、市:珈は交流に限らず、太陽電池30でも使
用することができる。
この発明の第4の実施例を第8図に示す。すなわち、電
子回路部23の待機回路部22は常時消費電流が一定で
消費電力も一定であるため、専用の交流・直流変換定電
圧電源回路32を有し、間欠的に使用される電子回路部
23のその他の回路部24および突入面、流が過大なモ
ー々・ランプ等回路部25をまとめて電源供給回路29
の負荷としたものである。
子回路部23の待機回路部22は常時消費電流が一定で
消費電力も一定であるため、専用の交流・直流変換定電
圧電源回路32を有し、間欠的に使用される電子回路部
23のその他の回路部24および突入面、流が過大なモ
ー々・ランプ等回路部25をまとめて電源供給回路29
の負荷としたものである。
なお、前記蓄電池20に代えて、大容量(敵方μF)の
コンデンサを使用することもできる。
コンデンサを使用することもできる。
以上のように、この発明の電源供給回路によれば、簡単
な構成により間欠使用され突入電流の過大な負荷のオン
時の入力電流を均一化でき、瞬時電圧低下その他の各種
変動を防止することができ、システム全体のコストダウ
ンを図ることができるという効果がある。
な構成により間欠使用され突入電流の過大な負荷のオン
時の入力電流を均一化でき、瞬時電圧低下その他の各種
変動を防止することができ、システム全体のコストダウ
ンを図ることができるという効果がある。
第1図は従来例の電源供給回路図、第2図はその使用時
の負荷の入力電流特性図、第3図はこの発明の第1の実
施例の電源供給回路図、第4図は負荷の入力電流、充イ
器の出力電流かよひ蓄電池の放電電流特性図、第5図は
負荷の起動時最大電流答量と充電回路の電流容量を説明
する負荷起動時の特性図、第6図は第2の実施例の電源
供給回路図、第7図は第3の実施例の市、源供給回路図
、第8図は第4の実施例の′電源供給回路図である。 15・・・入力゛イ、源、19・・・充1バ回路、20
・・・蓄電池、25・・・モータ・ランプ等回路(負荷
)、26〜28.31・・・負荷、29・・・電源供給
回路、30・・・太陽電池 弓二 舵にネ市りl三署↑ (自発λ 昭fl159年12月130 昭和58年特許j願第202965号 2、発明の名称 電源供給回路 3、補正をする者 事件との関係 14帥伏 4、代理人 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の列数 明細書および図面 ゛ (1)明細書の特許請求の範囲の記載を別紙のとおり補
正する。 (2)明細書第3頁第16行から第19行、「電源に・
・・・・・・・・としている。」とあるを「商用電源に
接続されるとともに出力容量を負倚容量よりも小さく選
んだ充電回路部で蓄電池を充電し、この蓄電池により間
欠的に使用される突入電流の大きい負イiiに電力を供
給することを特徴としている。」と訂正する。 (3)明細書第7頁第10行から第14行、[この発明
・・・・・・・・・ことができる。」とあるを削除−づ
る。 (4)明細書第7頁第15行、「第4の実施例を第8図
」とあるを[第3の実施例を第7図」と訂正する。 (5)明細書第8頁第3行から第4行、「なお、・・・
・・・・・・できる。」とあるを削除する。 (6)明細書第8頁第20行から第9頁第1行、[電源
供給回路図、・・・・・・・・・である。]とあるを「
電源供給回路図である。」と訂正する。 (7)明細書第9頁第4行から第5行、「30・・・太
陽電池」とあるを削除する。 (8)図面の第7図を削除し、第8図の図番を別紙朱書
のとおり第7図と訂正する。 2、特許a?をの範囲 特−改番tx電源供給回路。
の負荷の入力電流特性図、第3図はこの発明の第1の実
施例の電源供給回路図、第4図は負荷の入力電流、充イ
器の出力電流かよひ蓄電池の放電電流特性図、第5図は
負荷の起動時最大電流答量と充電回路の電流容量を説明
する負荷起動時の特性図、第6図は第2の実施例の電源
供給回路図、第7図は第3の実施例の市、源供給回路図
、第8図は第4の実施例の′電源供給回路図である。 15・・・入力゛イ、源、19・・・充1バ回路、20
・・・蓄電池、25・・・モータ・ランプ等回路(負荷
)、26〜28.31・・・負荷、29・・・電源供給
回路、30・・・太陽電池 弓二 舵にネ市りl三署↑ (自発λ 昭fl159年12月130 昭和58年特許j願第202965号 2、発明の名称 電源供給回路 3、補正をする者 事件との関係 14帥伏 4、代理人 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の列数 明細書および図面 ゛ (1)明細書の特許請求の範囲の記載を別紙のとおり補
正する。 (2)明細書第3頁第16行から第19行、「電源に・
・・・・・・・・としている。」とあるを「商用電源に
接続されるとともに出力容量を負倚容量よりも小さく選
んだ充電回路部で蓄電池を充電し、この蓄電池により間
欠的に使用される突入電流の大きい負イiiに電力を供
給することを特徴としている。」と訂正する。 (3)明細書第7頁第10行から第14行、[この発明
・・・・・・・・・ことができる。」とあるを削除−づ
る。 (4)明細書第7頁第15行、「第4の実施例を第8図
」とあるを[第3の実施例を第7図」と訂正する。 (5)明細書第8頁第3行から第4行、「なお、・・・
・・・・・・できる。」とあるを削除する。 (6)明細書第8頁第20行から第9頁第1行、[電源
供給回路図、・・・・・・・・・である。]とあるを「
電源供給回路図である。」と訂正する。 (7)明細書第9頁第4行から第5行、「30・・・太
陽電池」とあるを削除する。 (8)図面の第7図を削除し、第8図の図番を別紙朱書
のとおり第7図と訂正する。 2、特許a?をの範囲 特−改番tx電源供給回路。
Claims (1)
- 電倣と、この電源に接続された充電回路と、こ突入電流
の大きい負荷とを備えたNfA供給回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20296583A JPS6096141A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電源供給回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20296583A JPS6096141A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電源供給回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096141A true JPS6096141A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16466092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20296583A Pending JPS6096141A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電源供給回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096141A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261131U (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-16 | ||
| JPH03173355A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-26 | Semiconductor Res Found | 電源装置 |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP20296583A patent/JPS6096141A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261131U (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-16 | ||
| JPH03173355A (ja) * | 1989-11-30 | 1991-07-26 | Semiconductor Res Found | 電源装置 |
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