JPS609627A - 工具径可変形主軸装置における工具装着方法 - Google Patents
工具径可変形主軸装置における工具装着方法Info
- Publication number
- JPS609627A JPS609627A JP58115167A JP11516783A JPS609627A JP S609627 A JPS609627 A JP S609627A JP 58115167 A JP58115167 A JP 58115167A JP 11516783 A JP11516783 A JP 11516783A JP S609627 A JPS609627 A JP S609627A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- tool
- main shaft
- center
- variable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/48—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主軸が)ハ外二重構造で、かつ内外主軸間に
偏心を与え、この内外主軸の回転方向の相対位置金変え
ることにより外側主軸の軸心に対する工具径を変化する
ようにし次工具径可変形主軸装置における工具装着方法
に関するものであり、その目的とする。ところは、同一
の工具でもって工具径可変形主軸装置の偏心量による加
工径可変ストロークの2倍のストロークにわたって加工
径を変えることができるようにした工具装着方法を提供
しようとすることにある。
偏心を与え、この内外主軸の回転方向の相対位置金変え
ることにより外側主軸の軸心に対する工具径を変化する
ようにし次工具径可変形主軸装置における工具装着方法
に関するものであり、その目的とする。ところは、同一
の工具でもって工具径可変形主軸装置の偏心量による加
工径可変ストロークの2倍のストロークにわたって加工
径を変えることができるようにした工具装着方法を提供
しようとすることにある。
第1図、第2図は工具径可変形主軸装置を示すもので1
図中1に立形のコラム、2はこのコラムIIc上下方向
に摺動自在に装着された主軸ユニット、3はこの主軸ユ
ニット2に装着された工具径可変形主軸装置である。ま
た4はコラム1の側方に設けられた工具ストック用のマ
ガジン装置で、このマガジン装置4にある工具AIと、
上記工具径可変形主軸装置3に装着された工具A!とは
工具交換装置5にて選択的に交換されるようになってい
る。
図中1に立形のコラム、2はこのコラムIIc上下方向
に摺動自在に装着された主軸ユニット、3はこの主軸ユ
ニット2に装着された工具径可変形主軸装置である。ま
た4はコラム1の側方に設けられた工具ストック用のマ
ガジン装置で、このマガジン装置4にある工具AIと、
上記工具径可変形主軸装置3に装着された工具A!とは
工具交換装置5にて選択的に交換されるようになってい
る。
上記工具径可変形主軸装置3は第2図に示すようになっ
ていて、主軸6は内側主軸7と外側主軸8の二重構造と
なっており、内側主軸7は外側主軸gに対して回転可能
に、かつ外側主軸8の軸心に対してeだり偏心している
。また内側主軸7の先端部には、この内側主軸7の軸心
に対して上記偏心量eだけ偏心した位置にテーバ状の工
具取付穴9が設けである。外側主軸8は主軸箱10に支
承されている。
ていて、主軸6は内側主軸7と外側主軸8の二重構造と
なっており、内側主軸7は外側主軸gに対して回転可能
に、かつ外側主軸8の軸心に対してeだり偏心している
。また内側主軸7の先端部には、この内側主軸7の軸心
に対して上記偏心量eだけ偏心した位置にテーバ状の工
具取付穴9が設けである。外側主軸8は主軸箱10に支
承されている。
また上記主軸箱10には主軸6を中心に複数本、例えは
3本のボールねじ軸12が主軸6と平行に支承されてい
る。これらのボールねじ軸12の一端側には歯車13が
設けられていて、これら歯車13は主軸箱IOに支承さ
れた同期歯車14に同時に噛合されており、この同期歯
車14により各ボールねじ軸12が同期されるようにな
っている。上記ボールねじ軸12のうちの1本のボール
ねじ軸の一端が歯車機構15を介してサーボモータ16
に連結しである。
3本のボールねじ軸12が主軸6と平行に支承されてい
る。これらのボールねじ軸12の一端側には歯車13が
設けられていて、これら歯車13は主軸箱IOに支承さ
れた同期歯車14に同時に噛合されており、この同期歯
車14により各ボールねじ軸12が同期されるようにな
っている。上記ボールねじ軸12のうちの1本のボール
ねじ軸の一端が歯車機構15を介してサーボモータ16
に連結しである。
上記各ボールねじ軸12は、略3角形状全なすシフタ本
体17の各隅部に回転自在にかつ軸方向に係合したナツ
ト18に螺合しである。上記シフタ本体17の中心部に
はホルダI9が回転自在に、かつ軸方向に係合して嵌合
しである。
体17の各隅部に回転自在にかつ軸方向に係合したナツ
ト18に螺合しである。上記シフタ本体17の中心部に
はホルダI9が回転自在に、かつ軸方向に係合して嵌合
しである。
このホルダ19の内周部にはめねじ部20が台形状に突
設されている。そしてこのめねじ部20は外側主軸8の
外周部に軸線に沿って形成されたガイド溝8αに移動自
在にかつ回転方向に係合して嵌合し、このめねじN52
0は上記内側主軸7の外周面に形成されたおねじ部21
に螺合しており、ホルダ19が軸方向に移動することに
エリ内側主軸7が回転するようになっている。
設されている。そしてこのめねじ部20は外側主軸8の
外周部に軸線に沿って形成されたガイド溝8αに移動自
在にかつ回転方向に係合して嵌合し、このめねじN52
0は上記内側主軸7の外周面に形成されたおねじ部21
に螺合しており、ホルダ19が軸方向に移動することに
エリ内側主軸7が回転するようになっている。
一方上記内側主軸70基端部は歯車機構22を介して回
転駆動モータ23に連結しである。
転駆動モータ23に連結しである。
また上記歯車機構22のt個の歯車軸24に割出し用駆
動歯車25が固着してあり、この駆動歯車25に噛合す
る従動両軍26の軸に割出し用円板27が固着しである
。この円板27にドッグ28α、28bが設けてあり、
このドッグ28α。
動歯車25が固着してあり、この駆動歯車25に噛合す
る従動両軍26の軸に割出し用円板27が固着しである
。この円板27にドッグ28α、28bが設けてあり、
このドッグ28α。
286に対向する位置に検出器29が設けである。
このような工具径可変形主軸装置にあっては。
サーボモータ+6を駆動することにより内側主軸7が外
側主軸8に対して相対的に回転される。
側主軸8に対して相対的に回転される。
また回転駆動モータ23′を駆動することにより内・外
側主軸7,8が一体状になって外側主軸8の軸心Oを中
心として回転される。さらに内側、外側主軸7.8は上
記回転駆動モータ23と複数のドッグ28α、28bk
設けた円板27と検出器29により一体状になって割出
し回転される。
側主軸7,8が一体状になって外側主軸8の軸心Oを中
心として回転される。さらに内側、外側主軸7.8は上
記回転駆動モータ23と複数のドッグ28α、28bk
設けた円板27と検出器29により一体状になって割出
し回転される。
上記構成の工具径可変形主軸装置に用いる工具人は第3
図、第4図に示すようになっておV。
図、第4図に示すようになっておV。
基部には内側主軸7の工具取付穴9に嵌合するテーバ部
30が、また先端に半径Rの刃具31が固着しである。
30が、また先端に半径Rの刃具31が固着しである。
またテーバ部30の端部に係止s32が設けてあり、こ
の係止部32が主軸装置の内側主軸7内に設けたソケッ
ト33に係脱自在に係合するようになっている。上記係
止部32とソケット33の係脱はソケット33を軸方向
に移動することによってなされる。
の係止部32が主軸装置の内側主軸7内に設けたソケッ
ト33に係脱自在に係合するようになっている。上記係
止部32とソケット33の係脱はソケット33を軸方向
に移動することによってなされる。
以下に本発明の方法子1@を説明する。
(1)まず工具径可変形主軸装置の主軸6の内側主軸7
と外側主軸8の相互の位置関係を第5図に示す状態、す
なわち゛、外外側細軸8対して内側主軸7を回転して、
この内側主軸7に設けた工具取付穴9の軸心を外側主軸
80回転中心0に一致させた状態にする。
と外側主軸8の相互の位置関係を第5図に示す状態、す
なわち゛、外外側細軸8対して内側主軸7を回転して、
この内側主軸7に設けた工具取付穴9の軸心を外側主軸
80回転中心0に一致させた状態にする。
(2) この状態で、工具A’に第6図に示すように、
刃具31が外側主軸δの中心Oと内側主軸7の中心Eと
を結ぶ直線りに一致させ、かつ内側主軸7の中心Eに対
して外側主軸8の中心Oの反対側の刃先位置fI+に位
置するようにして内側主軸7の工具取付穴9に装着子る
。
刃具31が外側主軸δの中心Oと内側主軸7の中心Eと
を結ぶ直線りに一致させ、かつ内側主軸7の中心Eに対
して外側主軸8の中心Oの反対側の刃先位置fI+に位
置するようにして内側主軸7の工具取付穴9に装着子る
。
しかしてこの状態で主軸6′ft回転することにより加
工径り、で加工される。このときの加工径りは、D−2
Rとなる。
工径り、で加工される。このときの加工径りは、D−2
Rとなる。
(3)上記(2)の状態から、内側主軸7を外側主軸6
に対して+ 80’の範囲で位相全ずらせると。
に対して+ 80’の範囲で位相全ずらせると。
工具31の刃先位Rはtut 、 tmと変化し、それ
ぞれ加工径がDl + DBと変化し、刃具31が内側
主軸7の中心Eに対して外側主軸8の中心0側に刃先が
きた+II[1の状態で最小の加工径が得られる。刃先
位置+IIIのときの加工径り、は、 D、 >D2>
D、となり、刃先位i (ffi+のときの加工径り、
は、DB−2(PL−2g) となり、従ってり、−D
B−4gとなる。
ぞれ加工径がDl + DBと変化し、刃具31が内側
主軸7の中心Eに対して外側主軸8の中心0側に刃先が
きた+II[1の状態で最小の加工径が得られる。刃先
位置+IIIのときの加工径り、は、 D、 >D2>
D、となり、刃先位i (ffi+のときの加工径り、
は、DB−2(PL−2g) となり、従ってり、−D
B−4gとなる。
(4)つぎに内側主軸7’!r[I+の状態、すなわち
、内側主軸7の工具取付穴9の軸心を外側主軸8の中心
0に一致する状態に戻す。
、内側主軸7の工具取付穴9の軸心を外側主軸8の中心
0に一致する状態に戻す。
(5) この状態で、上記(3)の状態の工具Ae18
0°位相を変えて装着する。かくすると刃具31の刃先
は第7図に示すように、中心0とEを結ぶ直線りに一致
し、かつ中心Eに対して中心O側の刃先位置f■lに位
置される。
0°位相を変えて装着する。かくすると刃具31の刃先
は第7図に示すように、中心0とEを結ぶ直線りに一致
し、かつ中心Eに対して中心O側の刃先位置f■lに位
置される。
しかしてこの状態で主軸6を回転することに工り加工径
D4で加工される。このときの加工径D4は、D、−2
R−D、となる。
D4で加工される。このときの加工径D4は、D、−2
R−D、となる。
(6)上記(5)の状態から、内側主軸7を外側主軸8
に対して180°の範囲で位相金ずらせると、工具31
の刃先位置はffl 、 t■と変化し、それぞれ加工
径がn、、D6と変化し、tvoの位置で最大の加工径
が得られる。刃先位置tVlのときの加工径り、は、
D4 <DB <Daとなり、刃先位置filのときの
加工径D6は、D、−2(R+2句となり、従ってD6
−D4−4 gとなる。
に対して180°の範囲で位相金ずらせると、工具31
の刃先位置はffl 、 t■と変化し、それぞれ加工
径がn、、D6と変化し、tvoの位置で最大の加工径
が得られる。刃先位置tVlのときの加工径り、は、
D4 <DB <Daとなり、刃先位置filのときの
加工径D6は、D、−2(R+2句となり、従ってD6
−D4−4 gとなる。
本発明は以上のようになり、工具径可変形主軸装置にお
いて、半径孔の刃具3I會有する工具A’lr、この工
具Aの刃具31の刃先位置2=、内側主軸7の中心Eに
対して外側主軸8の中/ヒ0の反対側に位置する状態と
、工具Aの刃具31の刃先位置が、内側主軸7の中心E
に対して外側主軸8の中心O側に位置する状態の双方の
状態に選択的に装着するようにしたから、同一の工具で
もって主軸装置の偏心量による工具径可変ストロークの
2倍のストロークにわたってカロ工径を変えることがで
き、1個の工具での加工範囲を著しく大きくすることが
できる。
いて、半径孔の刃具3I會有する工具A’lr、この工
具Aの刃具31の刃先位置2=、内側主軸7の中心Eに
対して外側主軸8の中/ヒ0の反対側に位置する状態と
、工具Aの刃具31の刃先位置が、内側主軸7の中心E
に対して外側主軸8の中心O側に位置する状態の双方の
状態に選択的に装着するようにしたから、同一の工具で
もって主軸装置の偏心量による工具径可変ストロークの
2倍のストロークにわたってカロ工径を変えることがで
き、1個の工具での加工範囲を著しく大きくすることが
できる。
第1図は工具径可変形主軸装置の全体を示す正面図、第
2図は要部を示す断面図、第3図は工具の正面図、第4
図は工具の側面図、第5図は主軸の概略的な端面図、第
6図、第7因は作用説明図である。 6は主軸、7は内側主軸、8は外側主軸、9は工具取付
穴、31は刃具1人は工具。 出願人 株式会社小松製作所 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士 浜 本 忠 第1図
2図は要部を示す断面図、第3図は工具の正面図、第4
図は工具の側面図、第5図は主軸の概略的な端面図、第
6図、第7因は作用説明図である。 6は主軸、7は内側主軸、8は外側主軸、9は工具取付
穴、31は刃具1人は工具。 出願人 株式会社小松製作所 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士 浜 本 忠 第1図
Claims (1)
- 外側主軸gと、この外側主軸gの中心0に対して偏心量
eだけ偏心した位置に支承された内側主軸7と、この内
側主軸7の端部で、かつ内側主軸7の中心Eに対して偏
心した位置に設けた工具取付穴9に係脱自在に装着され
る工具Aとからなり、上記内側、外側主軸7.8を一体
回転する回転駆動手段と、内側、外側主軸7゜8を相対
回転させる他の回転駆動手段とを有する工具径可変形主
軸装置において、半径Rの刃具31を有する工具Aを上
記内側主軸7の工具取付穴9に、この工具人の刃具31
の刃先位置が、内側主軸7の中心Eに対して外側主軸8
の中心0の反対側に位置する状態と、工具人の刃具31
の刃先位置が、内側主軸7の中4Eに対して外側主軸8
の中心0側に位置する状態の双方の状態に選択的に装着
することを特徴とする工具径可変形主軸装置におりる工
具装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58115167A JPS609627A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 工具径可変形主軸装置における工具装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58115167A JPS609627A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 工具径可変形主軸装置における工具装着方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609627A true JPS609627A (ja) | 1985-01-18 |
| JPH0479762B2 JPH0479762B2 (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=14655995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58115167A Granted JPS609627A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 工具径可変形主軸装置における工具装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609627A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006315145A (ja) * | 2005-05-13 | 2006-11-24 | Muramoto Kogu Kk | 偏心スリーブ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4916398A (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-13 |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58115167A patent/JPS609627A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4916398A (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-13 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006315145A (ja) * | 2005-05-13 | 2006-11-24 | Muramoto Kogu Kk | 偏心スリーブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0479762B2 (ja) | 1992-12-16 |
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