JPS6096406A - 木材の脱色法 - Google Patents
木材の脱色法Info
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- JPS6096406A JPS6096406A JP20506483A JP20506483A JPS6096406A JP S6096406 A JPS6096406 A JP S6096406A JP 20506483 A JP20506483 A JP 20506483A JP 20506483 A JP20506483 A JP 20506483A JP S6096406 A JPS6096406 A JP S6096406A
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- Japan
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- curing
- wood
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- decolorization
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- Pending
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Landscapes
- Chemical And Physical Treatments For Wood And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、木材の脱色法に関する。
住宅の内装材等として、従来より、表面に木目が表現さ
れた木材が好んで使用される。しかし、自然銘木を多く
使用するとなれば非常に高価になるので、一般には、表
面に人工の化粧単板が貼着された地材が主に使用されて
いる。人工化粧単板は、安価な樹木の製材からスライス
された素材単板に脱脂、脱色および染色を施し、これを
積層成形して集成フリッチを得、これをスライスするこ
とKよって得られる。脱色は、脱脂などの前処理をした
素材単板に過酸化水素(以下、nIz(hJと略記する
)を塗布し、100℃スチーム雰囲気中で養生して脱色
する方法が行表われている。しかし、発明者の検討した
ところKよれば、このような100℃スチーム雰囲気中
での高温養生では一11〜2時間程度で脱色度が最高と
なり、2時間を越える頃から逆に色戻りが発生するよう
Kなる。さらに、この条件で脱色を継続すると、それに
つれて脱色度が低ドし、約24時間後には、はは素材単
板に近い色にまで、色戻りしてしまう。このため、最高
の脱色状態と判断される段階ですぐに湯洗処理に移す必
要があり、養生時間の調整管理が大変であった。
れた木材が好んで使用される。しかし、自然銘木を多く
使用するとなれば非常に高価になるので、一般には、表
面に人工の化粧単板が貼着された地材が主に使用されて
いる。人工化粧単板は、安価な樹木の製材からスライス
された素材単板に脱脂、脱色および染色を施し、これを
積層成形して集成フリッチを得、これをスライスするこ
とKよって得られる。脱色は、脱脂などの前処理をした
素材単板に過酸化水素(以下、nIz(hJと略記する
)を塗布し、100℃スチーム雰囲気中で養生して脱色
する方法が行表われている。しかし、発明者の検討した
ところKよれば、このような100℃スチーム雰囲気中
での高温養生では一11〜2時間程度で脱色度が最高と
なり、2時間を越える頃から逆に色戻りが発生するよう
Kなる。さらに、この条件で脱色を継続すると、それに
つれて脱色度が低ドし、約24時間後には、はは素材単
板に近い色にまで、色戻りしてしまう。このため、最高
の脱色状態と判断される段階ですぐに湯洗処理に移す必
要があり、養生時間の調整管理が大変であった。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、養
生中に色戻りすることなく、高い脱色度のものを得るこ
とを可能とし、かつ養生時間の管理を容易にすることを
目的とする。
生中に色戻りすることなく、高い脱色度のものを得るこ
とを可能とし、かつ養生時間の管理を容易にすることを
目的とする。
発明者は、上記口中を達成するために鋭意検討 5した
。その結果、この発明を完成するに至った。
。その結果、この発明を完成するに至った。
この発明は、木材に”脱色剤を塗布した後、ス吋−ム雰
囲気に放置して脱色木材を得る木材の脱色法であって、
雰囲気温度80℃以下で養生することを特徴とする木材
の脱色法をその要旨としている。以下に、これについて
詳細に説明する。
囲気に放置して脱色木材を得る木材の脱色法であって、
雰囲気温度80℃以下で養生することを特徴とする木材
の脱色法をその要旨としている。以下に、これについて
詳細に説明する。
第1図(a)、第1図(b)、および第1図(c)は、
脱色単板のL半値、A半値、?値と養生温度との関係を
あられすグラフである。図中、第1図−(a)の破線は
発明者が設定した?値の規格値下限を示し、第1図(c
)の破線は8次値の規格値上限を示す。図にみるようK
、脱色単板の脱色度の目安となるL値(明るさ)、A値
(赤さ)、B値(黄味)を比較したとき、養生温度(養
生中の雰囲気温度)が60℃では、養生の処理時間が長
くなるにつれてL半値。
脱色単板のL半値、A半値、?値と養生温度との関係を
あられすグラフである。図中、第1図−(a)の破線は
発明者が設定した?値の規格値下限を示し、第1図(c
)の破線は8次値の規格値上限を示す。図にみるようK
、脱色単板の脱色度の目安となるL値(明るさ)、A値
(赤さ)、B値(黄味)を比較したとき、養生温度(養
生中の雰囲気温度)が60℃では、養生の処理時間が長
くなるにつれてL半値。
h’<直およびB’+’(直が徐々に向上している。し
かし、養生温度が100℃ではこの傾向が逆転している
。
かし、養生温度が100℃ではこの傾向が逆転している
。
そして、養生温度が、80℃の近辺では時間の長短にあ
まり左右されないことが分かる。また、特にtM直は、
80℃を越えると著しく下限規格値を外れるようになる
。つまり、養生温度が高くなるほど色戻りを起し易くな
り、養生時間が長くなるほどこの傾向は顕著であること
をあられしている。
まり左右されないことが分かる。また、特にtM直は、
80℃を越えると著しく下限規格値を外れるようになる
。つまり、養生温度が高くなるほど色戻りを起し易くな
り、養生時間が長くなるほどこの傾向は顕著であること
をあられしている。
通常、工場などにおける脱色は、数十枚から数百枚の単
板を積層した状態で養生が行なわれている。このような
多量の単板について養生処理を行なう場合、養生初期の
段階では、積層されている外部単板と最内部単板が、均
等に養生を受ける状態に至らない。このため、養生が短
時間では脱色ムラを起し易い。このようなことから、養
生にはある程度の長時間が必要となるのである。他方、
第1図(a)、第1図(b)および第1図(c)にみる
ように80℃以上の高温で養生を行なうと、養生時間の
長短による影響が顕著であるため、若干の時間差が生じ
ると色戻りが発止し易くなり、養生時間の管理が極めて
きびしくなるという問題もある。他方、一工程時間が1
日の1勤務時間に近いかまたはこれを超えるような場合
、日勤者の勤務時間を延長するか、または交替勤務体系
が必要となり、大変である。そのような場合は、むしろ
24時間に近い養生時間を選べる方がよい。
板を積層した状態で養生が行なわれている。このような
多量の単板について養生処理を行なう場合、養生初期の
段階では、積層されている外部単板と最内部単板が、均
等に養生を受ける状態に至らない。このため、養生が短
時間では脱色ムラを起し易い。このようなことから、養
生にはある程度の長時間が必要となるのである。他方、
第1図(a)、第1図(b)および第1図(c)にみる
ように80℃以上の高温で養生を行なうと、養生時間の
長短による影響が顕著であるため、若干の時間差が生じ
ると色戻りが発止し易くなり、養生時間の管理が極めて
きびしくなるという問題もある。他方、一工程時間が1
日の1勤務時間に近いかまたはこれを超えるような場合
、日勤者の勤務時間を延長するか、または交替勤務体系
が必要となり、大変である。そのような場合は、むしろ
24時間に近い養生時間を選べる方がよい。
したがって、高い脱色度の状態で色戻りを起すことなく
、かつ養生時間の調、整管理を容易にす、るためには、
長時間養生が可能な養生温度すなわち養生温度80℃以
下にする必要がある。さらに好ましくは60℃以下にお
いて長時間養生を行なうことが好ましい。このような条
件で養生すると例えば翌日の日勤時間に合わせるように
計画することができるので、養生工程の時間管理が極め
て容易となるのである。
、かつ養生時間の調、整管理を容易にす、るためには、
長時間養生が可能な養生温度すなわち養生温度80℃以
下にする必要がある。さらに好ましくは60℃以下にお
いて長時間養生を行なうことが好ましい。このような条
件で養生すると例えば翌日の日勤時間に合わせるように
計画することができるので、養生工程の時間管理が極め
て容易となるのである。
この発明において使用する木材は、その種類。
太き、さなどを問わない。また、木材の前処理の有無も
問わないが、通常アルカリ液を十分浸透養生させたもの
音用いる。
問わないが、通常アルカリ液を十分浸透養生させたもの
音用いる。
実際には、先ずH2O2水溶液をひき板、単板などから
なる木材表面に塗布含浸駿た後、これを数十枚から数百
枚程度積層し、養生温度80℃以下のスチーム雰囲気中
(−*生室)に木材を放置するのである。この時の関係
湿度は、90〜100 %が好ましい。このような条件
では、長時間放置しても色戻りすることなく、最高の脱
色状態を維持することができるようになる。木材に塗布
する薬剤(アルカリ液、H2O2水溶液)の濃度を低く
すると、より長時間にわたって安定に良好な脱色状態を
維持できる。
なる木材表面に塗布含浸駿た後、これを数十枚から数百
枚程度積層し、養生温度80℃以下のスチーム雰囲気中
(−*生室)に木材を放置するのである。この時の関係
湿度は、90〜100 %が好ましい。このような条件
では、長時間放置しても色戻りすることなく、最高の脱
色状態を維持することができるようになる。木材に塗布
する薬剤(アルカリ液、H2O2水溶液)の濃度を低く
すると、より長時間にわたって安定に良好な脱色状態を
維持できる。
養生脱色中の関係湿度は、前記の如く常に高湿の状態に
しておくことが好ましい。養生中に乾燥するようなこと
になると、 H2O2が分解して脱色度が低下したり、
単板などの薄層板は割れを生じたりするからである。ま
た、脱色後の染色工程を考慮しても、含水率が高く、か
つ含水率ムラの少ない方が*ムラが少なくなるので、養
生脱色中は高湿状態が望まし粋のである。
しておくことが好ましい。養生中に乾燥するようなこと
になると、 H2O2が分解して脱色度が低下したり、
単板などの薄層板は割れを生じたりするからである。ま
た、脱色後の染色工程を考慮しても、含水率が高く、か
つ含水率ムラの少ない方が*ムラが少なくなるので、養
生脱色中は高湿状態が望まし粋のである。
この発明で使用するH2O2は、濃度、塗布量、塗布方
法など特に限定されるものではない。また、発明の効果
を妨げない範囲において、H2O2に他の畢加物を含有
させてもよい。
法など特に限定されるものではない。また、発明の効果
を妨げない範囲において、H2O2に他の畢加物を含有
させてもよい。
この発明にかかる脱色法によって得た単板を染色して積
層圧締し、これをスライスすると非常に色の美しい人工
化粧単板が得られる。
層圧締し、これをスライスすると非常に色の美しい人工
化粧単板が得られる。
以下に、実施例について比較例と併せて説明する。
(実施例)
厚み1. Orttx 、長さ800朋1幅200馴の
アガチス単板にアルカリを塗布した後、20時間以上養
生した。次いで、H2O2504水溶液を塗布含浸させ
、これを100枚積層して直ちに温度60℃。
アガチス単板にアルカリを塗布した後、20時間以上養
生した。次いで、H2O2504水溶液を塗布含浸させ
、これを100枚積層して直ちに温度60℃。
関係湿度100憾の雰囲気中(養生室)に入れて養生し
た。
た。
(比較例)
実施例と同じ単板を用いて、この単板に実施例と同様に
アルカIJ i布およびH2O2塗布含浸したもの10
0枚を積層し、直ちに温度100℃のスチーム雰囲気中
(養生室)に入れて養生した。
アルカIJ i布およびH2O2塗布含浸したもの10
0枚を積層し、直ちに温度100℃のスチーム雰囲気中
(養生室)に入れて養生した。
実施例および比較例の脱色単板のし半値、A*値および
8軒値と養生時間との関係を第2図および第3図にあら
れした。これらの図中、L*値−養生時間の関係グラフ
における破線は規格値下限を示し、B半値−養生時間の
関係グラフにおける破線は規格値上限を示している。ま
た、L*値、A*値、B電値は、n=5の平均であられ
した。
8軒値と養生時間との関係を第2図および第3図にあら
れした。これらの図中、L*値−養生時間の関係グラフ
における破線は規格値下限を示し、B半値−養生時間の
関係グラフにおける破線は規格値上限を示している。ま
た、L*値、A*値、B電値は、n=5の平均であられ
した。
実施例は、第2図にみるように養生の処理時間が30時
間に達しても、L半値が規格値内にあり、B半値も養生
直後の1〜2時間を除き、規格値内に入っていて、色戻
りを起していないことがわかる。
間に達しても、L半値が規格値内にあり、B半値も養生
直後の1〜2時間を除き、規格値内に入っていて、色戻
りを起していないことがわかる。
これ九対し、比較例は、第3図にみるように、養生時間
が18時間を越えるとL半値が規格値を大きく外れ、か
つバラツキも一層犬き/〈なり、色戻りが著しいことが
わかる。
が18時間を越えるとL半値が規格値を大きく外れ、か
つバラツキも一層犬き/〈なり、色戻りが著しいことが
わかる。
この発明にかかる木材の脱色法は、養生温度を80℃以
下にして養生を行なうようにしているので、養生中に色
戻りを起すことなく、高い脱色度のものが得られる。し
かも、養生時間の調整管理が容易になる。
下にして養生を行なうようにしているので、養生中に色
戻りを起すことなく、高い脱色度のものが得られる。し
かも、養生時間の調整管理が容易になる。
喀1図(a)、第1図(b)および第1図(c)は、脱
色単板のL半値、IP値、およびB米量と養生温度との
関係をあられすグラフ、第2図は実施例における脱色単
板のL半値、へ半値およびB半値と養生時間との関係を
あられすグラフ、第3図は比較例における脱色単板のL
半値、?値およびB電値と養生時間との関係をあられす
グラフである。 代理人 弁理士 松 本 武 彦 (a) (b) 養住温度(−C) (C) 第1図 可A売ネ市正書(自発) 1.事件の表示 昭和58年特許願第205064号 2、発明の名称 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称(5
83)松下電工株式会社 代表者 イl噺小林 郁 4、代理人 な し 6、補正の対象 明細書および図面 7、補正の内容 (11明細書第3頁第12〜14行に「図中・・・示す
。」とあるを削除する。 (2) 明細書第4頁第11行に1最内部単板」とある
を、「内部単板」と訂正する。 (3) 第1図(a)、(b)、(C)を別紙のとおり
訂正する。 (a) (b) 第1図
色単板のL半値、IP値、およびB米量と養生温度との
関係をあられすグラフ、第2図は実施例における脱色単
板のL半値、へ半値およびB半値と養生時間との関係を
あられすグラフ、第3図は比較例における脱色単板のL
半値、?値およびB電値と養生時間との関係をあられす
グラフである。 代理人 弁理士 松 本 武 彦 (a) (b) 養住温度(−C) (C) 第1図 可A売ネ市正書(自発) 1.事件の表示 昭和58年特許願第205064号 2、発明の名称 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称(5
83)松下電工株式会社 代表者 イl噺小林 郁 4、代理人 な し 6、補正の対象 明細書および図面 7、補正の内容 (11明細書第3頁第12〜14行に「図中・・・示す
。」とあるを削除する。 (2) 明細書第4頁第11行に1最内部単板」とある
を、「内部単板」と訂正する。 (3) 第1図(a)、(b)、(C)を別紙のとおり
訂正する。 (a) (b) 第1図
Claims (2)
- (1) 木材に脱色剤を塗布した後、スチーム雰囲気に
放置して脱色木材を得る木材の脱色法であって、雰囲気
温度80℃以下で養生することを特徴とする木材の脱色
法。 - (2)雰囲気温度が60℃以下である特許請求の範囲j
#!I1項記載の木材の脱色法・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20506483A JPS6096406A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 木材の脱色法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20506483A JPS6096406A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 木材の脱色法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096406A true JPS6096406A (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=16500827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20506483A Pending JPS6096406A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 木材の脱色法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096406A (ja) |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20506483A patent/JPS6096406A/ja active Pending
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