JPS609657A - 研削盤 - Google Patents
研削盤Info
- Publication number
- JPS609657A JPS609657A JP59116781A JP11678184A JPS609657A JP S609657 A JPS609657 A JP S609657A JP 59116781 A JP59116781 A JP 59116781A JP 11678184 A JP11678184 A JP 11678184A JP S609657 A JPS609657 A JP S609657A
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- JP
- Japan
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- protective hood
- grinding wheel
- cover
- grinding
- wheel
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000227 grinding Methods 0.000 claims description 61
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 56
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 8
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B55/00—Safety devices for grinding or polishing machines; Accessories fitted to grinding or polishing machines for keeping tools or parts of the machine in good working condition
- B24B55/04—Protective covers for the grinding wheel
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B45/00—Means for securing grinding wheels on rotary arbors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T483/00—Tool changing
- Y10T483/11—Tool changing with safety means
- Y10T483/115—Guard
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T483/00—Tool changing
- Y10T483/17—Tool changing including machine tool or component
- Y10T483/1733—Rotary spindle machine tool [e.g., milling machine, boring, machine, grinding machine, etc.]
- Y10T483/1736—Tool having specific mounting or work treating feature
- Y10T483/174—Abrading wheel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、保護カバー會備えた少くとも一つのといし単
音有する少くとも一つのといし軸並びに摩耗条件もしく
は加工条件に応じてといし車を交換するためにこのとい
し車?供給もしくに引取るといし型交換装置とt@えた
研削盤に関する。
音有する少くとも一つのといし軸並びに摩耗条件もしく
は加工条件に応じてといし車を交換するためにこのとい
し車?供給もしくに引取るといし型交換装置とt@えた
研削盤に関する。
冒頭に記載し光様式の自動といし水交換システムKiつ
では、といし車t[へいしている保護カバーは邪魔にな
る。なぜなら、スペースの関係から保護カバー或いはこ
の保護力/く−の一部分のみケ旋回させて取外し7たす
ずらしたりすることがしばしば不可能なことがあるから
である。他方保護カバーは安全の理由からどうしても使
用せざるを得ない。
では、といし車t[へいしている保護カバーは邪魔にな
る。なぜなら、スペースの関係から保護カバー或いはこ
の保護力/く−の一部分のみケ旋回させて取外し7たす
ずらしたりすることがしばしば不可能なことがあるから
である。他方保護カバーは安全の理由からどうしても使
用せざるを得ない。
本発明の根底金なす課題は、といし事変換金ぶり好都合
なものとし、かつ特に自動といし事変換が著しい附加的
なスペースの入用を伴うことなく助けられずに行われる
工9vc、保護カッ(−の取扱い?可能にする装置r造
ることである。
なものとし、かつ特に自動といし事変換が著しい附加的
なスペースの入用を伴うことなく助けられずに行われる
工9vc、保護カッ(−の取扱い?可能にする装置r造
ることである。
上記の課題は本発明にニジ、といし型交換装置が保護カ
バーのための取外し兼装着装置ケ備えていることに工っ
て解決される。
バーのための取外し兼装着装置ケ備えていることに工っ
て解決される。
本発明が意図とする点では、全保護カッ(−會といし事
変換時に取外すことも0]′能でろる。しかし、といし
単音取外す目的でのといし軸への接近は、本発明による
有利な構成により保護カバー奮保護フードと保護フード
カッく−とから構成し、この際取外し無装着装置が保護
フードカバーのための解離兼保持手段ケ有していること
に工って保証される。
変換時に取外すことも0]′能でろる。しかし、といし
単音取外す目的でのといし軸への接近は、本発明による
有利な構成により保護カバー奮保護フードと保護フード
カッく−とから構成し、この際取外し無装着装置が保護
フードカバーのための解離兼保持手段ケ有していること
に工って保証される。
不出願人のドイツ連邦共和国特許願P!124616a
2号に記載されているように、といし型交換装置が同時
にといし軸に対して相対的に移動可能なといし車マカジ
ンとして形成されており、このマガジンにおいて準備さ
れたといし車の各々が独自の保護カバー會備えているか
或いは保護カバーに時折り収受する°ためのこの保護カ
バーのための保持装置がこのマガジンに設けられている
ことも本発明[、Cる構成の枠内にある。
2号に記載されているように、といし型交換装置が同時
にといし軸に対して相対的に移動可能なといし車マカジ
ンとして形成されており、このマガジンにおいて準備さ
れたといし車の各々が独自の保護カバー會備えているか
或いは保護カバーに時折り収受する°ためのこの保護カ
バーのための保持装置がこのマガジンに設けられている
ことも本発明[、Cる構成の枠内にある。
本発明の特に合目的な構成により、上記の構成に対して
といし事変換装Rはといし軸とといし車マガジンに対し
て相対的に移動可能カスライダとして形成されており、
このスライダはといし車9:m装置のといし車保持体に
対して直径方向で対【なして相対して保護フードカバー
のための保持手段金偏えている。この構成に、Cり、保
護フードカバー?といし車と同時に取外すことができ、
またといし車の交換終了後といし車フードカバーヲ耕し
いといし車と共に再び取付けることが可能となる。
といし事変換装Rはといし軸とといし車マガジンに対し
て相対的に移動可能カスライダとして形成されており、
このスライダはといし車9:m装置のといし車保持体に
対して直径方向で対【なして相対して保護フードカバー
のための保持手段金偏えている。この構成に、Cり、保
護フードカバー?といし車と同時に取外すことができ、
またといし車の交換終了後といし車フードカバーヲ耕し
いといし車と共に再び取付けることが可能となる。
保護フードカバーの簡単な、迅速なかつ確実な取扱いは
本発明による他の構成により以下の↓うにして達せられ
る。b+Jち、取外し派保持手段全保護フードカバー−
これは二つのロック部材?備えているのが有利である−
のためのアンロックおよびロック手段ととして形成し、
このアンロックお工びロック手段が保護フードカバー全
保持ボルトとして形成されていてかつ保護フードカバー
の収容孔内に係入する保護フードおよびといし型交換装
置の担持部濁にロックするように構成することVCよっ
て達せられる。
本発明による他の構成により以下の↓うにして達せられ
る。b+Jち、取外し派保持手段全保護フードカバー−
これは二つのロック部材?備えているのが有利である−
のためのアンロックおよびロック手段ととして形成し、
このアンロックお工びロック手段が保護フードカバー全
保持ボルトとして形成されていてかつ保護フードカバー
の収容孔内に係入する保護フードおよびといし型交換装
置の担持部濁にロックするように構成することVCよっ
て達せられる。
本発明の他の構成にエフロツク部拐は保護フードカバー
?ばね力でもって保護フードに固定し、一方保護フード
カバーはこのばね力に抗して作用する操作部材に工って
アンロック可能であるか、もしくはといし型交換装置の
保持ボルト上にロック可能である。
?ばね力でもって保護フードに固定し、一方保護フード
カバーはこのばね力に抗して作用する操作部材に工って
アンロック可能であるか、もしくはといし型交換装置の
保持ボルト上にロック可能である。
本発明によって達せられる利点は、保&カバーがといし
事変換の作業の間といし軸が存在している直接の領域へ
の接近を妨げることなく、またこの領域内において保護
フードカバーを取付けるための附加的な常時は利用され
ない空間がといし事変換の作業の間だけ利用δれると云
うことである。
事変換の作業の間といし軸が存在している直接の領域へ
の接近を妨げることなく、またこの領域内において保護
フードカバーを取付けるための附加的な常時は利用され
ない空間がといし事変換の作業の間だけ利用δれると云
うことである。
以下に添付図面に図示しfc実施例につき本発明を詳説
する。
する。
第1図は、従来の構造の平面研削盤の簡略平面図である
。スタンドIKはといし軸2會担持しているといし軸担
持体6が垂直(図面に対して鉛直)K摺動可能に案内さ
れている。といし軸2はその前端部vC祥しく図示しl
がった本出願人の上記ドイツ連邦共和国特許願第524
616&2号に詳しく記載されているといし車フランジ
4會固定するための固定装置を担持している。
。スタンドIKはといし軸2會担持しているといし軸担
持体6が垂直(図面に対して鉛直)K摺動可能に案内さ
れている。といし軸2はその前端部vC祥しく図示しl
がった本出願人の上記ドイツ連邦共和国特許願第524
616&2号に詳しく記載されているといし車フランジ
4會固定するための固定装置を担持している。
機台5上において、支柱7は水平面でといし軸軸線の方
間で運動可能に案内されている。この支柱の運動方向は
機械軸線2を決定する。支柱7の案内部はジャバラ体8
によって覆われかつ保護されている。支柱7f′:iそ
の連動方向に対して横力同VC運動可能なテーブル9會
担持しており、その運動方向は機械軸線X2決定する。
間で運動可能に案内されている。この支柱の運動方向は
機械軸線2を決定する。支柱7の案内部はジャバラ体8
によって覆われかつ保護されている。支柱7f′:iそ
の連動方向に対して横力同VC運動可能なテーブル9會
担持しており、その運動方向は機械軸線X2決定する。
支柱7上のテーブル9の案内部はジャバラ体11で保護
されている。テーブル9は図示しなかつfc拐料収容部
ケ担持している。この旧科収容部は本発明の対象ではな
いので、詳しくは説明しない。
されている。テーブル9は図示しなかつfc拐料収容部
ケ担持している。この旧科収容部は本発明の対象ではな
いので、詳しくは説明しない。
参照符号12で不動のといし車マガジンヶ示した。この
といし車マガジンは摩耗状態および加工状態に応じて交
換を行うための同じ様式の或いは異る様式の多数のとい
し車13ケ担持している。
といし車マガジンは摩耗状態および加工状態に応じて交
換を行うための同じ様式の或いは異る様式の多数のとい
し車13ケ担持している。
といし軸2お工びこのといし軸上に保持されているとい
し車13は、保護フード16と保護フードカバー17と
から成る保護力/<−142備えている。といし車マ方
ジン12とといし軸2間においてといし車16葡父換す
るため自体公仰りといし事変換装置18が設けられてお
り、このといし事変換装置はテーブル9上奮摺動可能な
スライダ19として形成されている。といし事変換装置
18は一方ではといし車15t9゜換する間保護フード
カバー17を時折り収容するための取外し無装着装置1
2勿備えている。
し車13は、保護フード16と保護フードカバー17と
から成る保護力/<−142備えている。といし車マ方
ジン12とといし軸2間においてといし車16葡父換す
るため自体公仰りといし事変換装置18が設けられてお
り、このといし事変換装置はテーブル9上奮摺動可能な
スライダ19として形成されている。といし事変換装置
18は一方ではといし車15t9゜換する間保護フード
カバー17を時折り収容するための取外し無装着装置1
2勿備えている。
この取外し兼装着装置21はといし車保持部22に対し
て直径方向で相対する側面に、保護フードカバー17葡
保持するための保持ボルト25の様式の担持部材?それ
ぞれ二つと、保護フードカバー17i外し7i(p固定
したりするための液圧シリンダ24として形成されたア
ンロック兼ロック手段の様式の操作部材をそれぞれ二つ
備えている。これらの保持ボルト25は共通の担持体2
6會介して互いに結合し合っており、といし事変換装置
18の案内部27内で軸方向に摺動可能に案内されてい
る。保持ボルト25の摺動は参照符号28で示した液圧
シリンダによって行われる。
て直径方向で相対する側面に、保護フードカバー17葡
保持するための保持ボルト25の様式の担持部材?それ
ぞれ二つと、保護フードカバー17i外し7i(p固定
したりするための液圧シリンダ24として形成されたア
ンロック兼ロック手段の様式の操作部材をそれぞれ二つ
備えている。これらの保持ボルト25は共通の担持体2
6會介して互いに結合し合っており、といし事変換装置
18の案内部27内で軸方向に摺動可能に案内されてい
る。保持ボルト25の摺動は参照符号28で示した液圧
シリンダによって行われる。
保護フードカバー17はといし事変換装置18へのとい
し車保持部22の導入の友め相応する寸法大きさの中央
の開口29i備えておりかつ取外し兼装着装置との協働
の/こめ特別な様式に形成されている。この目的のため
、保護フードカバー17は相対する側に二つのロック部
材51全備えており、これらのロック部材は前方のカバ
一部分52とこのカバ一部分52とねじ結合されている
後方の案内部分35との間で摺動可能に支承されている
。保護フードカッく−17は保持ボルト54勿介して保
護フード16に固定されており、この場合保持ボルト5
4は保護フード16の内に折曲げられたフランジ56に
固定式れでおり、保護フードカバー17の収容孔5z内
に仔合している。保持ボルト34上に乗っている保持フ
ードカバー1720ツクするため、ロック部材51は引
張ジばね58を備えている。この引張りばねはロック部
材51t1その収容孔57の狭あい部59が保持ボルト
54のくびれ部41を越えて摺動し、これにL9保護フ
ードカバー17が固定される工9に、上方へと運動させ
る。
し車保持部22の導入の友め相応する寸法大きさの中央
の開口29i備えておりかつ取外し兼装着装置との協働
の/こめ特別な様式に形成されている。この目的のため
、保護フードカバー17は相対する側に二つのロック部
材51全備えており、これらのロック部材は前方のカバ
一部分52とこのカバ一部分52とねじ結合されている
後方の案内部分35との間で摺動可能に支承されている
。保護フードカッく−17は保持ボルト54勿介して保
護フード16に固定されており、この場合保持ボルト5
4は保護フード16の内に折曲げられたフランジ56に
固定式れでおり、保護フードカバー17の収容孔5z内
に仔合している。保持ボルト34上に乗っている保持フ
ードカバー1720ツクするため、ロック部材51は引
張ジばね58を備えている。この引張りばねはロック部
材51t1その収容孔57の狭あい部59が保持ボルト
54のくびれ部41を越えて摺動し、これにL9保護フ
ードカバー17が固定される工9に、上方へと運動させ
る。
といし車1!+29換するため、一方では液圧シリンダ
28が作動されることに、Cすといし車保持部22がと
いし車15を収容するための開口29を通って運動させ
られ、他方といし単文換装#18の保持ボルト23が保
護フードカバー17の下方の収容孔42内に押込まれ、
この場合更にアンロックヘッド45がロック部材31の
長孔44に仔合する。液圧シリンダ24が負荷されるこ
とに↓9、アンロックヘッド43はロック部材31葡引
張ジばね58の作用に抗して下方へと引き、この場合同
様に狭あい部46を備えた収容孔42が保持ボルト25
のくびれ部47を越えて摺動する。同時に、相応して上
記とは反対のやp方で保護フード16の上方保持ポル)
341Cおけるロックが解放される。ここで液圧シリン
ダ28が反対方向に負荷されることによりといし車1′
5と保護フードカバー17とが一緒にといI−軸2と保
持フード16から引戻される。といし車交換装置18は
両部会と一緒にといし車マガジン12に移動し、といし
車交換装置が保護フードカバー17を保持ボルト25上
に保持している間、もはや必要としないといし車?匍「
シいといし車と又換する保護フードカバー17とυ11
.いといし車15は引続き上記の様式でといし軸2に送
られ、装置される。
28が作動されることに、Cすといし車保持部22がと
いし車15を収容するための開口29を通って運動させ
られ、他方といし単文換装#18の保持ボルト23が保
護フードカバー17の下方の収容孔42内に押込まれ、
この場合更にアンロックヘッド45がロック部材31の
長孔44に仔合する。液圧シリンダ24が負荷されるこ
とに↓9、アンロックヘッド43はロック部材31葡引
張ジばね58の作用に抗して下方へと引き、この場合同
様に狭あい部46を備えた収容孔42が保持ボルト25
のくびれ部47を越えて摺動する。同時に、相応して上
記とは反対のやp方で保護フード16の上方保持ポル)
341Cおけるロックが解放される。ここで液圧シリン
ダ28が反対方向に負荷されることによりといし車1′
5と保護フードカバー17とが一緒にといI−軸2と保
持フード16から引戻される。といし車交換装置18は
両部会と一緒にといし車マガジン12に移動し、といし
車交換装置が保護フードカバー17を保持ボルト25上
に保持している間、もはや必要としないといし車?匍「
シいといし車と又換する保護フードカバー17とυ11
.いといし車15は引続き上記の様式でといし軸2に送
られ、装置される。
第1図は本発明によ゛るイσf削醸の平面図、第2図は
といし軸の領域内の交換位饋、に存在する取外し兼装着
装置の側面図、 第5図は第2図による矢印間の方向で見た正面図、 第4図は第2図による線iv −IV K沿った保護フ
ードカバーのロック部材の部分断面図、第5図は第2図
による線V−■に沿った保誦フードカバーの部分断面図
、 第6図は第2図による線Vl−VIvc沿った保衰フー
ドカバーの部分陣f面図。 図中符号は 14・・・保護カバー 18・・・といし車交換装置 21・・・取外し兼据付は装置 代理人 江 崎 元 好 代理人 江 崎 元 史
といし軸の領域内の交換位饋、に存在する取外し兼装着
装置の側面図、 第5図は第2図による矢印間の方向で見た正面図、 第4図は第2図による線iv −IV K沿った保護フ
ードカバーのロック部材の部分断面図、第5図は第2図
による線V−■に沿った保誦フードカバーの部分断面図
、 第6図は第2図による線Vl−VIvc沿った保衰フー
ドカバーの部分陣f面図。 図中符号は 14・・・保護カバー 18・・・といし車交換装置 21・・・取外し兼据付は装置 代理人 江 崎 元 好 代理人 江 崎 元 史
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 保護カバーを備えた少くとも一つのといし車を有
する少くとも一つのといし軸並びに摩耗条件および加工
条件に応じて交換音材うためといし車を供給しかつ引取
るためのといし車交換装置とを備えfc研削盤において
、といし車交換装置(18)が保履カバー(14)のた
めの取外し無装着装置(21)’に有していること全特
徴とする、研削盤。 Z 保護カバー(14)が保護フード(16)と保護フ
ードカバー(17)とから成り、取外し兼装着装#(2
1)が上記保護フードカバーのための解体兼保持手段(
25,24)i備えている、n11記特許請求の範囲8
1項に記載の研削盤。 五 といし車交換装置(18)がといし軸(2)お工び
といし車マガジン(12)に対して相対的に移1iJO
T能なスライダ(19)として形成されており、このス
ライダがといし車交換装置のといし車保持部(22)に
対して直径方向で相対して対の状態で保護フードカッ<
−(17)のための保持手段(25)k担持している、
前記特許請求の範囲第1項或いは第2項に記載の研削盤
。 4、解体兼保持手段(25,24)が保護フードカバー
(17)のためのアンロック兼ロック手段として形成さ
れている、特許請求の範囲第1項から第3項までのうち
のいずれか一つに記載の研削盤。 5、 保護フードカバー(17)が二つのロック部材(
31)′(+−備えており、これらのロック部材が保護
フードカバーを保持ボルト(25,24)として形成さ
れていてかつこの保護フードカバーの収容孔(42,5
7)K係合する保護フード(16)およびといし車交換
装置(18)の担持部材に固定する工うに構成されてい
る、特許請求の範囲第1項から第4項までのうちのいず
れか一つに記載の研削盤。 & ロック部材(51)が保護フードカバー(17)?
rばね力Kjll保g7−ド(16)に固定するように
構成されている、前記特許請求の範囲第5項に記載の研
削盤。 7゜ 保護フードカバー(17)がばね力に抗して作用
する操作部材(45)によってロックが外されかつとい
し型交換装置(18ンの保持ボルト(25)上にロック
可能である、特許請求の範囲第1項から第6項までのう
ちのいずれか一つに記載の研削盤。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33209529 | 1983-06-10 | ||
| DE3320952 | 1983-06-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609657A true JPS609657A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=6201120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59116781A Pending JPS609657A (ja) | 1983-06-10 | 1984-06-08 | 研削盤 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4551953A (ja) |
| JP (1) | JPS609657A (ja) |
| CH (1) | CH664726A5 (ja) |
| FR (1) | FR2547232B1 (ja) |
| GB (1) | GB2144509B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH668376A5 (de) * | 1984-10-11 | 1988-12-30 | Schaudt Maschinenbau Gmbh | Schleifmaschine. |
| CH670792A5 (ja) * | 1985-06-29 | 1989-07-14 | Schaudt Maschinenbau Gmbh | |
| DE3724698A1 (de) * | 1987-07-25 | 1989-02-02 | Schaudt Maschinenbau Gmbh | Schleifkopf |
| US4979284A (en) * | 1987-12-05 | 1990-12-25 | Renishaw Plc | Apparatus for changing a sensing device |
| GB2221006A (en) * | 1988-07-19 | 1990-01-24 | Roto Rake Manufacturing Limite | Rotor guard |
| USD331247S (en) | 1990-10-05 | 1992-11-24 | Fanuc Ltd. | Numerically controlled drilling machine |
| USD332956S (en) | 1990-10-05 | 1993-02-02 | Fanuc Ltd. | Numerically controlled drilling machine |
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