JPS609665A - バイス - Google Patents
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- JPS609665A JPS609665A JP11568783A JP11568783A JPS609665A JP S609665 A JPS609665 A JP S609665A JP 11568783 A JP11568783 A JP 11568783A JP 11568783 A JP11568783 A JP 11568783A JP S609665 A JPS609665 A JP S609665A
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- vise
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、加工物を固定するバイスに係り、特に、各面
が直交していない加工物のいわゆる角度削9等の加工に
際し、加工物を固定するのに好適なバイスに関する。
が直交していない加工物のいわゆる角度削9等の加工に
際し、加工物を固定するのに好適なバイスに関する。
第1図は、従来のバイスの一例を示すもので、機械バイ
スの斜視図である。第1図に針いて機械バイス10は、
本体12の一端に本体12と一体に固定ショー14が形
成されている。この固定ジョー14には、口金16が固
設しである。また、本体12上には、移動ジョー18が
口金161C対向して設けである。移動ジョー18は、
本体12上を摺動自在であり、後端部(第1図において
左側端部)にスピンドル20が回転自在に取り付けであ
る。このスピンドル20には外周面に雄ねじ22が螺刻
してあり、後端部に操作部24が形成しである。スピン
ドル20に螺刻しである雄ねじ22は、本体12の端部
に設けた雌ねじ部26と螺合し、移動ショー18を固定
ショー14に対し進退させる。なお、第1図に示した符
号28.30は、機械バイス10を?ルト等により固定
するだめの切欠きである。
スの斜視図である。第1図に針いて機械バイス10は、
本体12の一端に本体12と一体に固定ショー14が形
成されている。この固定ジョー14には、口金16が固
設しである。また、本体12上には、移動ジョー18が
口金161C対向して設けである。移動ジョー18は、
本体12上を摺動自在であり、後端部(第1図において
左側端部)にスピンドル20が回転自在に取り付けであ
る。このスピンドル20には外周面に雄ねじ22が螺刻
してあり、後端部に操作部24が形成しである。スピン
ドル20に螺刻しである雄ねじ22は、本体12の端部
に設けた雌ねじ部26と螺合し、移動ショー18を固定
ショー14に対し進退させる。なお、第1図に示した符
号28.30は、機械バイス10を?ルト等により固定
するだめの切欠きである。
上記の如く構成しである機械バイス10にあっては、加
工物に角度削りを施す場合、加工物の平担な面を口金1
6や移動ジョー18の面に接触させて加工物を挟持でき
ないことがある。このような場合、加工物を固定すると
きには、加工物の陵の部分を挾持しなければならず、非
常に不安定なため加工できなかったり、危険を伴ったり
する。
工物に角度削りを施す場合、加工物の平担な面を口金1
6や移動ジョー18の面に接触させて加工物を挟持でき
ないことがある。このような場合、加工物を固定すると
きには、加工物の陵の部分を挾持しなければならず、非
常に不安定なため加工できなかったり、危険を伴ったり
する。
そこで、一般に加工物に角度削りを施す場合には、バイ
ス全体を任意の方向と角度をもって傾けることができる
万能バイスにより加工物を固定している。しかし、万能
バイスは、構造が複雑であって高価である。
ス全体を任意の方向と角度をもって傾けることができる
万能バイスにより加工物を固定している。しかし、万能
バイスは、構造が複雑であって高価である。
本発明は、前記従来技術の欠点を解消するためになされ
たもので、角度削り等の直交していない面を有する加工
物を加工する場合に、加工物を確実に固定できるバイス
を提供することを目的とする。
たもので、角度削り等の直交していない面を有する加工
物を加工する場合に、加工物を確実に固定できるバイス
を提供することを目的とする。
本発明は、バイスの一対のジョーの一方ジヨーの口金に
対向して加工物の傾き角を定める角度決め部材を回動可
能に取り付け、この角度決め部材を任意の角度回動して
固定手段を用いて前記一方のショーに対向して固定し、
角度削り加工等を施す直交していない面を有する加工物
をも確実に固定できるように構成したものである。
対向して加工物の傾き角を定める角度決め部材を回動可
能に取り付け、この角度決め部材を任意の角度回動して
固定手段を用いて前記一方のショーに対向して固定し、
角度削り加工等を施す直交していない面を有する加工物
をも確実に固定できるように構成したものである。
本発明に係るバイスの好ましい実施例を、添付図面に従
って詳説する。なお、前記従来技術において説明した部
分に対応する部分については、同一の符号を付しその説
明を省略する。
って詳説する。なお、前記従来技術において説明した部
分に対応する部分については、同一の符号を付しその説
明を省略する。
第2図は本発明に係るバイスの実施例の正面図であり、
第3図はその側面上である。
第3図はその側面上である。
第2図においてバイス32は、本体34の一端部に固定
ショー36がボルト38により取り付けられている。こ
の固定ジョー36のボルト38が挿入される孔は長孔と
なっており、固定ジョー36を本体34の長手方向に直
交した方向に移動させて固定できるようになっている。
ショー36がボルト38により取り付けられている。こ
の固定ジョー36のボルト38が挿入される孔は長孔と
なっており、固定ジョー36を本体34の長手方向に直
交した方向に移動させて固定できるようになっている。
そして、本体34の他端部には、雌ねじ部40が設けて
あり、この雌ねじ部40にスピンドル42の雄ねじ部4
3が螺合している。スピンドル42は、先端部(第2図
において左側端部)が移動ジョー44に回転自在に結合
しており、後端部にノヘンドル46がピン48を介して
回動自在に取り付けられている。移動ジョー44は、本
体34に摺動自在となっておシ、後端部中央が略半円形
に切り欠かれている。
あり、この雌ねじ部40にスピンドル42の雄ねじ部4
3が螺合している。スピンドル42は、先端部(第2図
において左側端部)が移動ジョー44に回転自在に結合
しており、後端部にノヘンドル46がピン48を介して
回動自在に取り付けられている。移動ジョー44は、本
体34に摺動自在となっておシ、後端部中央が略半円形
に切り欠かれている。
また、本体34の固定ジョー36と移動ショー44との
間には、角度決め部材である分度器本体50がボルト5
2により着脱自在に取り付けである。
間には、角度決め部材である分度器本体50がボルト5
2により着脱自在に取り付けである。
この分度器本体50には、円弧状の溝54が形成され、
矢印56に示す如く?シト52を中心として回動させ、
移動ジョー44に対して任意の傾きを持たせ、デル)5
2.58により固定できるようになっている。さらに、
分度器本体50には、第3図に示すように略T字状の摺
動溝60が紙面に直交して形成してあり、この摺動溝6
0にT形ナツト62が嵌入しである。そして、T形ナツ
ト62には、分度器本体50にストンi4’64を固定
するだめのデルトロ6が螺入している。
矢印56に示す如く?シト52を中心として回動させ、
移動ジョー44に対して任意の傾きを持たせ、デル)5
2.58により固定できるようになっている。さらに、
分度器本体50には、第3図に示すように略T字状の摺
動溝60が紙面に直交して形成してあり、この摺動溝6
0にT形ナツト62が嵌入しである。そして、T形ナツ
ト62には、分度器本体50にストンi4’64を固定
するだめのデルトロ6が螺入している。
分度器本体50には第4図に示すように孔68が穿設し
てあり、この孔68にデルドア0が螺入しである。この
デルドア0により圧縮されているばね72は、鋼球74
を本体34に押圧している。
てあり、この孔68にデルドア0が螺入しである。この
デルドア0により圧縮されているばね72は、鋼球74
を本体34に押圧している。
そして、本体34には、?シト52を中心として5度間
隔に球面状の凹部76が設けられ、鋼球74が嵌入でき
るようになっている。さらに、本体34には雌ねじ部7
8が形成してあり、この雌ねじ部78にボルト80が螺
入され、図示しない度数目盛を取り付けることができる
ようになっている。
隔に球面状の凹部76が設けられ、鋼球74が嵌入でき
るようになっている。さらに、本体34には雌ねじ部7
8が形成してあり、この雌ねじ部78にボルト80が螺
入され、図示しない度数目盛を取り付けることができる
ようになっている。
なお、スピンドル42は、第5図に示すように先端部8
2が球面状になっており、この先端部82が移動ジョー
44に設けた球面座金84に昌接している。また、先端
部82の周面には、周溝86が形成してあり、この周溝
86に移動ジョー44に螺入した止めねじ88の先端部
が嵌入している。
2が球面状になっており、この先端部82が移動ジョー
44に設けた球面座金84に昌接している。また、先端
部82の周面には、周溝86が形成してあり、この周溝
86に移動ジョー44に螺入した止めねじ88の先端部
が嵌入している。
一方、第6図に示すように固定ジョー36には、紙面に
直交して略T字状の摺動4490が設けてあり、この摺
動溝90にT形ナツト92が嵌入しである3、そして、
このT形ナツト92には、ストツノぞ94を固定ジョ、
−36に取り付けるだめのボルト96が螺入している。
直交して略T字状の摺動4490が設けてあり、この摺
動溝90にT形ナツト92が嵌入しである3、そして、
このT形ナツト92には、ストツノぞ94を固定ジョ、
−36に取り付けるだめのボルト96が螺入している。
上記の如く構成した実施例の使用方法は、次の通シであ
る。
る。
まず、例えば第7図に示すように機械バイス1゜の口金
を取り外し、機械バイス1oの固定ジョー14に実施例
のバイス32を固定する。そして、バイス32の一方の
ショーの役目をなす分度器本体50を回動させ、バイス
32の移動ノヨ−44に対して所定の角度だけ傾かせて
?ルト52.58を締付けて分度器本体50を固定する
。次に、図示しない加工物を加工する面を上にしてバイ
ス32の移動ショー44と分度器本体50との間に挿入
する。その後、挿入した加工物の平担な一面が分度器本
体50の面に接触し、加工物の下端がストッパ64に尚
接するように維持し、ハンドル46を操作して加工物を
分度器本体50と移動ジョー44とにより挾持する。加
工物をバイス32により挾持させた後は、機械バイス1
0の操作部24によりスピンドル20を回転させ、機械
バイス10の移動ショー18をバイス32に向けて前進
させる。そして、バイス32が挾持している加工物を、
機械バイス10の移動ジョー18とバイス32とにより
挾みつけ、加工物を固定し加工物に加工を施す。なお、
加工物が小さい場合には、第3図に示しだストン/f6
4を取9付けている?ルト66を緩め、ストッパ64の
位置を移動させて加工物を適正な位置に挾持することが
できる。
を取り外し、機械バイス1oの固定ジョー14に実施例
のバイス32を固定する。そして、バイス32の一方の
ショーの役目をなす分度器本体50を回動させ、バイス
32の移動ノヨ−44に対して所定の角度だけ傾かせて
?ルト52.58を締付けて分度器本体50を固定する
。次に、図示しない加工物を加工する面を上にしてバイ
ス32の移動ショー44と分度器本体50との間に挿入
する。その後、挿入した加工物の平担な一面が分度器本
体50の面に接触し、加工物の下端がストッパ64に尚
接するように維持し、ハンドル46を操作して加工物を
分度器本体50と移動ジョー44とにより挾持する。加
工物をバイス32により挾持させた後は、機械バイス1
0の操作部24によりスピンドル20を回転させ、機械
バイス10の移動ショー18をバイス32に向けて前進
させる。そして、バイス32が挾持している加工物を、
機械バイス10の移動ジョー18とバイス32とにより
挾みつけ、加工物を固定し加工物に加工を施す。なお、
加工物が小さい場合には、第3図に示しだストン/f6
4を取9付けている?ルト66を緩め、ストッパ64の
位置を移動させて加工物を適正な位置に挾持することが
できる。
上記の如く加工物を固定するときは、加工物の少なくと
も平担な一面が分度器本体50の面に接しているため、
角度削り等の加工を行う場合にも加工物を確実に固定す
ることができる。従って、角度削り等の加工を安全、確
実に行うことができるばかりでなく、加工精度を向上で
きる71%に、第7図に示したように1実施例のバイス
32を他のバイスに取り付けて用いるときは、加工物を
所定の位置に迅速に精度よく固定することができ、作業
性が向上する。また、バイス32のスピンドル42は、
前端部82が球面状となっており、挾持力を球面座金8
4を介して移動ショー44に伝達するようになっている
ため、スピンドル42と移動ソヨ−44との軸心がずれ
た状態から加工物を締付ける場合であっても、容易に軸
心の一致を図ることができ、挟持力を移動ジョー44の
全体に平均して伝達し、加工物を確実に挾持できる。
も平担な一面が分度器本体50の面に接しているため、
角度削り等の加工を行う場合にも加工物を確実に固定す
ることができる。従って、角度削り等の加工を安全、確
実に行うことができるばかりでなく、加工精度を向上で
きる71%に、第7図に示したように1実施例のバイス
32を他のバイスに取り付けて用いるときは、加工物を
所定の位置に迅速に精度よく固定することができ、作業
性が向上する。また、バイス32のスピンドル42は、
前端部82が球面状となっており、挾持力を球面座金8
4を介して移動ショー44に伝達するようになっている
ため、スピンドル42と移動ソヨ−44との軸心がずれ
た状態から加工物を締付ける場合であっても、容易に軸
心の一致を図ることができ、挟持力を移動ジョー44の
全体に平均して伝達し、加工物を確実に挾持できる。
さらに、分度器本体50は、任意の傾きをもって、固定
できるが、本体34に5度間隔番もって凹部76を形成
したことにより、一般に使用する30度、45度等の傾
きに容易に固定できる。
できるが、本体34に5度間隔番もって凹部76を形成
したことにより、一般に使用する30度、45度等の傾
きに容易に固定できる。
一方、通常の加工は、バイス32の移動ショー44の面
と分度器本体50の面とを平行に対向させて加工物を挾
持して行うことができる。しかし、分度器本体50をバ
イス32から取り外し、加工物を固定ジョー36と移動
ノヨ−44とにより挾持した後、前記したと同様に機械
バイス10の移動ショー18とバイス32とをもって加
工物を挾みつけて加工を行う。このようにして加工物を
固定することにより、加工物に機械バイス10の横方向
の力(第7図のY方向の力)が作用しても、加工物がず
れたり傾いたりすることがなく、高精度の加工を行うこ
とができる。特に、加工物が重量物であっても、加工物
が機械バイス10から脱落するおそれがなく、安全な作
業を行える。なお、加工物の大きさによっては、バイス
32のゲルト38を緩めて固定ジョー36の位置を調節
することにより、または固定ショー36に取り付けたス
トン・母94の位置を調節することにより、加工物を適
正な位置に挾持できる。
と分度器本体50の面とを平行に対向させて加工物を挾
持して行うことができる。しかし、分度器本体50をバ
イス32から取り外し、加工物を固定ジョー36と移動
ノヨ−44とにより挾持した後、前記したと同様に機械
バイス10の移動ショー18とバイス32とをもって加
工物を挾みつけて加工を行う。このようにして加工物を
固定することにより、加工物に機械バイス10の横方向
の力(第7図のY方向の力)が作用しても、加工物がず
れたり傾いたりすることがなく、高精度の加工を行うこ
とができる。特に、加工物が重量物であっても、加工物
が機械バイス10から脱落するおそれがなく、安全な作
業を行える。なお、加工物の大きさによっては、バイス
32のゲルト38を緩めて固定ジョー36の位置を調節
することにより、または固定ショー36に取り付けたス
トン・母94の位置を調節することにより、加工物を適
正な位置に挾持できる。
第8図は、本発明に係るバイスの他の実施例の固定ジョ
ーを示したものである。本実施例において分度器本体5
0は、固定ジョー36にポルト52により着脱かつ回動
可能に取り付けられている。
ーを示したものである。本実施例において分度器本体5
0は、固定ジョー36にポルト52により着脱かつ回動
可能に取り付けられている。
そして、固定ジョー36には、1字形の案内溝98と目
盛100とがボルト52を中心として円弧状に設けであ
る。案内溝98には、T形ナツトが嵌入しており、この
T形ナツトにゲルト58を螺合することにより、分度器
本体50を任意の角度回動させて固定できるようになっ
ている。なお、この分度器本体50は、前記実施例と同
様の形状であってもよい。
盛100とがボルト52を中心として円弧状に設けであ
る。案内溝98には、T形ナツトが嵌入しており、この
T形ナツトにゲルト58を螺合することにより、分度器
本体50を任意の角度回動させて固定できるようになっ
ている。なお、この分度器本体50は、前記実施例と同
様の形状であってもよい。
前記実施例においては、バイス32を機械バイス10に
取り付けた場合について説明したが、バイス32単独で
使用できることは勿論である。また、前記実施例におい
ては、バイス32の移動ノヨ−44を雌ねじ部40に螺
合したスピンドル42の回転により作動させる場合につ
いて説明したが、移動ジョー44を空気圧搾装置、油圧
押装置または電動機等を用いて作動させてもよい。
取り付けた場合について説明したが、バイス32単独で
使用できることは勿論である。また、前記実施例におい
ては、バイス32の移動ノヨ−44を雌ねじ部40に螺
合したスピンドル42の回転により作動させる場合につ
いて説明したが、移動ジョー44を空気圧搾装置、油圧
押装置または電動機等を用いて作動させてもよい。
以上説明したように本発明によれば、角度削り等の場合
においても、加工物を確寮に固定することができる。
においても、加工物を確寮に固定することができる。
第1図は従来のバイスの一例を示す斜視図、第2図は本
発明に係るバイスの実施例の正面図、第3図は前記実施
例の側面図、第4図は第2図の■−IV線に沿う断面図
、第5図は第2図のV−V線に沿う断面図、第6図は第
2図のVl−Vl線に沿う断面図、第7図は前記実施例
の使用状態の一例を示す斜視図、第8図は他の実施例の
説明図である。 10・・・機械バイス、12.34・・・本体、14.
36・・・固定ジョー、 18.44・・・移動ソヨー、 20.42・・・スピンドル、 26.4・0・・・・雌ねじ部、 50・・・分度器本体、 54・・・溝。 (ほか1名) 第1図
発明に係るバイスの実施例の正面図、第3図は前記実施
例の側面図、第4図は第2図の■−IV線に沿う断面図
、第5図は第2図のV−V線に沿う断面図、第6図は第
2図のVl−Vl線に沿う断面図、第7図は前記実施例
の使用状態の一例を示す斜視図、第8図は他の実施例の
説明図である。 10・・・機械バイス、12.34・・・本体、14.
36・・・固定ジョー、 18.44・・・移動ソヨー、 20.42・・・スピンドル、 26.4・0・・・・雌ねじ部、 50・・・分度器本体、 54・・・溝。 (ほか1名) 第1図
Claims (1)
- 本体に設けた加工物を挾持する一対のショーと、この一
対のジョーの一方の口金に対向して回動可能に取り付け
た加工物の傾き角を定める角度決め部材と、この角度決
め部材を固定する固定手段と、前記角度決め部材の回動
角度を読み取る角度目盛と、前記一対のショーの少なく
とも一方を他方に対して進退させる駆動軸とを有するこ
とを特徴とするバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11568783A JPS609665A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | バイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11568783A JPS609665A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | バイス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609665A true JPS609665A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14668772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11568783A Pending JPS609665A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | バイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609665A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014240102A (ja) * | 2013-06-11 | 2014-12-25 | 株式会社光佐 | 工作機械のワーク固定装置 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11568783A patent/JPS609665A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014240102A (ja) * | 2013-06-11 | 2014-12-25 | 株式会社光佐 | 工作機械のワーク固定装置 |
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