JPS6096948A - インターフエース手段 - Google Patents
インターフエース手段Info
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- JPS6096948A JPS6096948A JP59210609A JP21060984A JPS6096948A JP S6096948 A JPS6096948 A JP S6096948A JP 59210609 A JP59210609 A JP 59210609A JP 21060984 A JP21060984 A JP 21060984A JP S6096948 A JPS6096948 A JP S6096948A
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- Japan
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- bus
- parallel
- serial
- digital
- circuit
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Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 35
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 11
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-IGMARMGPSA-N lead-207 Chemical compound [207Pb] WABPQHHGFIMREM-IGMARMGPSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Telephone Function (AREA)
- Paper (AREA)
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般的にはバス上に現われるディジタル信号処
理に関し、そして更に詳細には電話システムにおいてこ
れを容易に構成を変更可能な方式(fashion)に
生ぜしめるための並列・(ス装置に関する。
理に関し、そして更に詳細には電話システムにおいてこ
れを容易に構成を変更可能な方式(fashion)に
生ぜしめるための並列・(ス装置に関する。
従来の技術
電話システムでは、音声情報を伝送するのにディジタル
信号を使用することが前々一般的となりつつある。これ
吟のディジタル信号は一群の2進数字が特定の範囲のナ
ナログ*(analoguemagni tude)の
値をディジタルに符号化するのに使用される場合、通常
PCM()くルス符号変調)の形式である。これ等のデ
ィジタル信号は一般的に直列方式で送信され、且つ一般
的にいくつかの方式でしかし一方デイジタル領域(do
main)で処理される。更に、ディジタルに符号化さ
れた音声以外のデータも伝送されることができる。
信号を使用することが前々一般的となりつつある。これ
吟のディジタル信号は一群の2進数字が特定の範囲のナ
ナログ*(analoguemagni tude)の
値をディジタルに符号化するのに使用される場合、通常
PCM()くルス符号変調)の形式である。これ等のデ
ィジタル信号は一般的に直列方式で送信され、且つ一般
的にいくつかの方式でしかし一方デイジタル領域(do
main)で処理される。更に、ディジタルに符号化さ
れた音声以外のデータも伝送されることができる。
また複数のこのようなディジタル信号を時分割マルチプ
レキシングと言われる技法を経て、シングル直列バス上
へ多重化することも通例である。
レキシングと言われる技法を経て、シングル直列バス上
へ多重化することも通例である。
これを行うなら2つのよシ一般的な方法は24又は32
チヤネルのいづれかをシングル直列バス上に多重化する
ことである。
チヤネルのいづれかをシングル直列バス上に多重化する
ことである。
これ等のディジタル信号に対していくつかの信号処理を
行なうことができるのが望ましい。1つの例として、あ
るチャネル上の信号レベルを調整するのが望ましい;チ
ャネル上のデュアルトーン多周波(DTMF)信号を検
出するのが望ましい:そしてオツドワークエコー等を除
くことが望ましい0 従来技術の回路では、ディジタル信号のこの処理は並列
時分割多重化(TDM)バスから、1チヤネルに対して
信号を抽出し、それからそれ等を処理のだめの適切な回
路へ送ることによって行なわれてきた。処理後、ディジ
タル信号は次にTDMパス上の適切なタイムスロット(
又はチャネル)へ復帰される。
行なうことができるのが望ましい。1つの例として、あ
るチャネル上の信号レベルを調整するのが望ましい;チ
ャネル上のデュアルトーン多周波(DTMF)信号を検
出するのが望ましい:そしてオツドワークエコー等を除
くことが望ましい0 従来技術の回路では、ディジタル信号のこの処理は並列
時分割多重化(TDM)バスから、1チヤネルに対して
信号を抽出し、それからそれ等を処理のだめの適切な回
路へ送ることによって行なわれてきた。処理後、ディジ
タル信号は次にTDMパス上の適切なタイムスロット(
又はチャネル)へ復帰される。
バスアクセスオペレーション(operationof
accessing the buss) はバスを
アクセス(access) するために(即ちバスから
読出すこと、又はバス上に書込むこと)適切な時間に適
切な回路を作動させる中央制御装置の制御下にある。A
、 R,Johnson等による1981年lθ月13
日付の米国特許第4.295.008号はこのような中
央に集中化された機構を示している(特にその特許の第
8図及び付随の説明参照)。
accessing the buss) はバスを
アクセス(access) するために(即ちバスから
読出すこと、又はバス上に書込むこと)適切な時間に適
切な回路を作動させる中央制御装置の制御下にある。A
、 R,Johnson等による1981年lθ月13
日付の米国特許第4.295.008号はこのような中
央に集中化された機構を示している(特にその特許の第
8図及び付随の説明参照)。
発明が解決しようとする問題点
本発明によれば、分散(decentralized)
制御システムが適切な信号処理回路によってバスのアク
セシングを制御するのに用いられている。どの分散アク
セシングは各信号処理回路に関連する1つの接続メモリ
(connection memory)を有すること
によって達成される。この接続メモリはコモン(com
mon)クロック信号及びコモンフレーミング信号の双
方にすべて応答する。従って、各個々の処理回路はそれ
自身の専用接続メモリによって制御されるTDMバスに
対してそのアクセスを有している。処理回路がバスに加
えられるべきであるときは、殆んどの場合、その特定の
処理回路に関連する接続メモリのみが調整される必要が
ある。
制御システムが適切な信号処理回路によってバスのアク
セシングを制御するのに用いられている。どの分散アク
セシングは各信号処理回路に関連する1つの接続メモリ
(connection memory)を有すること
によって達成される。この接続メモリはコモン(com
mon)クロック信号及びコモンフレーミング信号の双
方にすべて応答する。従って、各個々の処理回路はそれ
自身の専用接続メモリによって制御されるTDMバスに
対してそのアクセスを有している。処理回路がバスに加
えられるべきであるときは、殆んどの場合、その特定の
処理回路に関連する接続メモリのみが調整される必要が
ある。
問題点を解決するための手段
換言すれば、本発明は第1のディジタルバスのチャネル
から少くとも1つの処理回路へ情報を印加するため及び
情報を処理後、それぞれのチャネルへ復帰するためのイ
ンターフェース手段であって、この手段は:前記第1の
バス上のディジタルデータを第2のディジタルバス上の
ディジタルデータに変換するための変換器手段;接続メ
モリ手段の制御下で、第2のバスを選択的にアクセスす
るための回路手段とを有していて、前記回路手段が適切
な時間に第2のバスにアクセスして、第2のバス上の選
択されたチャネルからディジタル信号を受信し、そして
また適切な時間に第2のバスにアクセスして、ディジタ
ル情報を第2のバス上の選択されたチャネルへ送信する
ように、接続メモリ手段が第2のバスに対する回路手段
のアクセスを制御するためのタイミング信号に応答する
ことを特徴としている。
から少くとも1つの処理回路へ情報を印加するため及び
情報を処理後、それぞれのチャネルへ復帰するためのイ
ンターフェース手段であって、この手段は:前記第1の
バス上のディジタルデータを第2のディジタルバス上の
ディジタルデータに変換するための変換器手段;接続メ
モリ手段の制御下で、第2のバスを選択的にアクセスす
るための回路手段とを有していて、前記回路手段が適切
な時間に第2のバスにアクセスして、第2のバス上の選
択されたチャネルからディジタル信号を受信し、そして
また適切な時間に第2のバスにアクセスして、ディジタ
ル情報を第2のバス上の選択されたチャネルへ送信する
ように、接続メモリ手段が第2のバスに対する回路手段
のアクセスを制御するためのタイミング信号に応答する
ことを特徴としている。
なお換言すれば、本発明は直列ディジタルバスのチャネ
ルから少くとも1つの処理回路へ情報を印加するため、
及びその情報を処理後、それぞれのチャネルへ復帰する
ためのインターフェース装置であシ、この装置は:直列
ビットを直列バスから並列ディジタルバス上の並列ビッ
トへ変換するための直並列変換器装置:接続メモリの制
りP下で、並列バスを選択的にアクセスするための回路
とを有していて、回路が適切な時間に並列バスをアクセ
スし、直列バス上のチャネルに対応する、並列バス上の
選択されたチャネルからディジタル信号を受信し、そし
てまた適切な時間に並列パスをアクセスして、ディジタ
ル情報を直列バス上のチャネルに対応する、並列バス上
の選択されたチャネルへ送信するように、接続メモリが
並列バスに対する回路のアクセスを制御するためのタイ
ミング信号に応答することを特徴としている。
ルから少くとも1つの処理回路へ情報を印加するため、
及びその情報を処理後、それぞれのチャネルへ復帰する
ためのインターフェース装置であシ、この装置は:直列
ビットを直列バスから並列ディジタルバス上の並列ビッ
トへ変換するための直並列変換器装置:接続メモリの制
りP下で、並列バスを選択的にアクセスするための回路
とを有していて、回路が適切な時間に並列バスをアクセ
スし、直列バス上のチャネルに対応する、並列バス上の
選択されたチャネルからディジタル信号を受信し、そし
てまた適切な時間に並列パスをアクセスして、ディジタ
ル情報を直列バス上のチャネルに対応する、並列バス上
の選択されたチャネルへ送信するように、接続メモリが
並列バスに対する回路のアクセスを制御するためのタイ
ミング信号に応答することを特徴としている。
添付図面を参照して本発明を更に詳細に説明する。但し
この場合いくつかの図中の各々の同様表部分は同じ参照
文字によって区別されている。
この場合いくつかの図中の各々の同様表部分は同じ参照
文字によって区別されている。
実施例
、第1図はインターフェース回路105の形式で本発明
の1実施例を示している(注:回路105は直列バス1
00g、直列バスl 00 b、 AQC119及びエ
コー制御117を除き第1図に示されたすべてを含む)
。直列バス100aは出力として8ビットワイド並列バ
ス(wide parallelbus) 102を有
している直並列変換器101へ位加される。直列バス1
00aは各々lOビットの、32チヤネルを有しておシ
、且つ125マイクロ秒のフレーム周期を有している。
の1実施例を示している(注:回路105は直列バス1
00g、直列バスl 00 b、 AQC119及びエ
コー制御117を除き第1図に示されたすべてを含む)
。直列バス100aは出力として8ビットワイド並列バ
ス(wide parallelbus) 102を有
している直並列変換器101へ位加される。直列バス1
00aは各々lOビットの、32チヤネルを有しておシ
、且つ125マイクロ秒のフレーム周期を有している。
並列ノ(ス102は、各々8ビツトワイドの320チヤ
ネルを有しており、且つ125マイクロ秒のフレーム周
期を有している(バス102は10ビツトワイドであっ
たが、本出願では8ビツトワイドのみが必要であること
に留意)。
ネルを有しており、且つ125マイクロ秒のフレーム周
期を有している(バス102は10ビツトワイドであっ
たが、本出願では8ビツトワイドのみが必要であること
に留意)。
AGC(自動利得制御)回路119は入力/出力バツ7
ア−103及び8ビツトパス104を経てバス102に
接続される。接続メモリ(connp−ction m
emory)106がノ(ツファ−103、そして結果
的にAGC119のバス102への接続を制御する。接
続メモリ106fi、リード線107上の2.56MH
2クロック信号及びリード#i!108上の7レーミン
グパルス(125マイクロ秒毎に1回生ずる)の双方に
対して応答する。
ア−103及び8ビツトパス104を経てバス102に
接続される。接続メモリ(connp−ction m
emory)106がノ(ツファ−103、そして結果
的にAGC119のバス102への接続を制御する。接
続メモリ106fi、リード線107上の2.56MH
2クロック信号及びリード#i!108上の7レーミン
グパルス(125マイクロ秒毎に1回生ずる)の双方に
対して応答する。
接続メモ’)106の機能はバッファー103によって
バス102のアクセシングを制御することである。
バス102のアクセシングを制御することである。
よシ詳細には、接続メモリ106はバス102からデー
タを読出すとき又はバス102上へデータを書込むとき
に制御する。この制御は読出し制御’J−ド純109a
及び書込み制御リード線109bを経ている。
タを読出すとき又はバス102上へデータを書込むとき
に制御する。この制御は読出し制御’J−ド純109a
及び書込み制御リード線109bを経ている。
エコー制御回路117はAGC回路119と類似の方式
で制御さすLる。エコー制御117は入力/出力ハッフ
ァ−113及び8ビツトバス114を経てバス102に
接続される。接続メモリ116がバッファー113、そ
して結果としてエコー制御回路117のバス102への
接続を制御する。
で制御さすLる。エコー制御117は入力/出力ハッフ
ァ−113及び8ビツトバス114を経てバス102に
接続される。接続メモリ116がバッファー113、そ
して結果としてエコー制御回路117のバス102への
接続を制御する。
接続メモリ116はリード線107上の2.56MHz
及びリード線108上の7レーミングパルス(125マ
イクロ秒毎に1回生じる)に双方とも応答する。接続メ
モIJ 116の機能はバッファー113によつでバス
102のアクセシングを制御することである。
及びリード線108上の7レーミングパルス(125マ
イクロ秒毎に1回生じる)に双方とも応答する。接続メ
モIJ 116の機能はバッファー113によつでバス
102のアクセシングを制御することである。
よシ詳細には、接続メモリ116はバッファー113が
バス102からデータを読出すとき又はバス102上へ
データを書込むとき制御する。この制御は読出し制御リ
ード線121a及び書込み制御リード線121bを至で
いる。
バス102からデータを読出すとき又はバス102上へ
データを書込むとき制御する。この制御は読出し制御リ
ード線121a及び書込み制御リード線121bを至で
いる。
接続メモリ106及び116が下記の如く機能すること
に注目すべきである。これ等はリード線107上に現わ
れるクロックパルスをカウントし、そしてこれ等がプリ
セットカウントにaすると、これ等は適切な制御リード
線を使用可能にする。
に注目すべきである。これ等はリード線107上に現わ
れるクロックパルスをカウントし、そしてこれ等がプリ
セットカウントにaすると、これ等は適切な制御リード
線を使用可能にする。
これ等はリード線108上に現われる7レーミングパル
スによって(リード線107上のクロック所望によシ、
並列バス102は並列/直列変換器1240入力に印加
されることができる。変換器124がフレーム当12に
チャネルの直列バス100b上に直列出力を住じ、各チ
ャネルは10ビツトを具備している(その中の8つはバ
ス102から得られる)。直列バス100a及び100
bは集合的にバス100と呼ばれる〇第2図はインク−
フェース回路205の形の本発明の第2の、且つ好まし
い実施例を示している(注:回路205はバス200a
、バス200b。
スによって(リード線107上のクロック所望によシ、
並列バス102は並列/直列変換器1240入力に印加
されることができる。変換器124がフレーム当12に
チャネルの直列バス100b上に直列出力を住じ、各チ
ャネルは10ビツトを具備している(その中の8つはバ
ス102から得られる)。直列バス100a及び100
bは集合的にバス100と呼ばれる〇第2図はインク−
フェース回路205の形の本発明の第2の、且つ好まし
い実施例を示している(注:回路205はバス200a
、バス200b。
AGC21,9及びエコー制御217を除き第2図に示
されたすべてを含んでいる)。#!2図の実施例におけ
る主たる相違は2つの並列バス、202a及び206b
がシングルパス102(第1図)の代りに使用されてい
ることである。2つの並列バス202a及び202bの
使用は概2図の実施例では640チヤネルとなるチャネ
ル能力のダブリング(doubling) t”生ずる
。バス202a及び202bは双方とも両方向であり、
そして各々が8リード線を含むことに留意されたい。
されたすべてを含んでいる)。#!2図の実施例におけ
る主たる相違は2つの並列バス、202a及び206b
がシングルパス102(第1図)の代りに使用されてい
ることである。2つの並列バス202a及び202bの
使用は概2図の実施例では640チヤネルとなるチャネ
ル能力のダブリング(doubling) t”生ずる
。バス202a及び202bは双方とも両方向であり、
そして各々が8リード線を含むことに留意されたい。
直列パス200aは出力として8ビットワイド並列バス
202aを有している直並列変換器201へ印加される
。直列パス200aは各10ビツトの32チヤネルを有
しており、且つ125マイクロ秒のフレーム周期を有し
ている。並列バス202aは各8ビツトワイドの320
チヤネルを有しておシ、且つ125マイクロ秒のフレー
ム周期を有している。
202aを有している直並列変換器201へ印加される
。直列パス200aは各10ビツトの32チヤネルを有
しており、且つ125マイクロ秒のフレーム周期を有し
ている。並列バス202aは各8ビツトワイドの320
チヤネルを有しておシ、且つ125マイクロ秒のフレー
ム周期を有している。
並列バス202bはまた各8ビツトの320チヤネルを
有する8ビツトワイドパスであり、且つ125マイクロ
秒のフレーム周期を有している0パス202 bはフレ
ーム当シ32チャネルの直列バス200b上に直列出力
を生じる並列/直列変換器へ印加され、各チャネルは1
0ビツトを具備する(その中の8ビツトはバス202b
から得られる)。
有する8ビツトワイドパスであり、且つ125マイクロ
秒のフレーム周期を有している0パス202 bはフレ
ーム当シ32チャネルの直列バス200b上に直列出力
を生じる並列/直列変換器へ印加され、各チャネルは1
0ビツトを具備する(その中の8ビツトはバス202b
から得られる)。
AGC(自動利得制御)回路219は入力/出力バツ7
ア−203及び8ビツトバス204aと204bを経て
バス202a及び202 bK接続される。ボートアド
レスリード線226はノくツファ−203のどのボート
がデータを処理すべきかを決定する(即ち、バス204
a又は204bのいづれかからデータを読出するか又は
204a又け204bのいづれか上へデータを書込むこ
と)。
ア−203及び8ビツトバス204aと204bを経て
バス202a及び202 bK接続される。ボートアド
レスリード線226はノくツファ−203のどのボート
がデータを処理すべきかを決定する(即ち、バス204
a又は204bのいづれかからデータを読出するか又は
204a又け204bのいづれか上へデータを書込むこ
と)。
読出し制御リード@209及び書込み制fill IJ
−ド線209bは、勿論、オペレークヨンが読出しく受
信)であるか、書込み(送信)であるか否かを決定する
。バッファー203はF記のモードの任意のモードでオ
ペレートすることができる:a) バス202aから(
)(ス204aを経て)読出し、そしてバス202 a
、hへ()くス204bを経て)書込む:b) ノ(
ス202Dから(〕くス204bを経て)読出し、そし
てノくス202a上へ(バス2’04aを経て書込み;
c ) /(ス202bから(バス204bを経て)
読出しすしてノ;ス202b上へ(バス204bを経て
)書込み;d) バス202bから()(ス204bを
経て)読出し、そしてバス202a上へ(/<ス204
aを経て)書込む。
−ド線209bは、勿論、オペレークヨンが読出しく受
信)であるか、書込み(送信)であるか否かを決定する
。バッファー203はF記のモードの任意のモードでオ
ペレートすることができる:a) バス202aから(
)(ス204aを経て)読出し、そしてバス202 a
、hへ()くス204bを経て)書込む:b) ノ(
ス202Dから(〕くス204bを経て)読出し、そし
てノくス202a上へ(バス2’04aを経て書込み;
c ) /(ス202bから(バス204bを経て)
読出しすしてノ;ス202b上へ(バス204bを経て
)書込み;d) バス202bから()(ス204bを
経て)読出し、そしてバス202a上へ(/<ス204
aを経て)書込む。
接続メモリ206はバス202a又はノ(ス202bへ
のバッファー203そして結果としてAGC219の接
続を制御する。接続メモ+7206は1ノード線207
上の2.56MHz クロック信号及びIJ−)”11
!!208上の7レーミングノくルス(125マイクロ
秒毎に1回生ずる)の双方に応答する。
のバッファー203そして結果としてAGC219の接
続を制御する。接続メモ+7206は1ノード線207
上の2.56MHz クロック信号及びIJ−)”11
!!208上の7レーミングノくルス(125マイクロ
秒毎に1回生ずる)の双方に応答する。
接続メモリ206の機能はバッファー203によってバ
ス202g及び202bのアクセシンクヲ制御すること
である。
ス202g及び202bのアクセシンクヲ制御すること
である。
よシ詳細には、接続メモリ206はバッファー203が
バス202B又は202bからデータを読出すか、ある
いはバス202a又は202b上へデータを書込むとき
制御する(読出し及び書込み制御リード線209a及び
209bを経て);接続メモリ206はまた(ボートア
ドレスリード線226t[て)いづれのバス(即ち20
2a又は202b)が読出されるか又は書込まれるかを
制御する。
バス202B又は202bからデータを読出すか、ある
いはバス202a又は202b上へデータを書込むとき
制御する(読出し及び書込み制御リード線209a及び
209bを経て);接続メモリ206はまた(ボートア
ドレスリード線226t[て)いづれのバス(即ち20
2a又は202b)が読出されるか又は書込まれるかを
制御する。
エコー制御回路217はAGC回路219と類似の方式
で制御される。エコー制御回路217は入力/出力パツ
ファ−213及び8ビツトバス214aと214bを経
てバス202a及び202bに接続される。接続メモリ
216は読出し制御リード線221 a%書込み制御リ
ード線221b及びボートアドレスリード#227を経
てノ(ツファ−213の接続を制御する。メモリ216
はリード線207上の2.56 MHz クロック信号
及びリード、1108上のフレーミングノくバス(12
5マイクロ秒毎に1回生ずる)の双方に応答する。
で制御される。エコー制御回路217は入力/出力パツ
ファ−213及び8ビツトバス214aと214bを経
てバス202a及び202bに接続される。接続メモリ
216は読出し制御リード線221 a%書込み制御リ
ード線221b及びボートアドレスリード#227を経
てノ(ツファ−213の接続を制御する。メモリ216
はリード線207上の2.56 MHz クロック信号
及びリード、1108上のフレーミングノくバス(12
5マイクロ秒毎に1回生ずる)の双方に応答する。
接続メモリ206及び216の機能は第1図のメモリ1
06の機能に類似している。唯一の相違はいづれのバス
(即ち、ノクス202 a又1d202b)がアクセス
されるべきであるをを決定するボートアドレスリード線
226及び227の存在である。
06の機能に類似している。唯一の相違はいづれのバス
(即ち、ノクス202 a又1d202b)がアクセス
されるべきであるをを決定するボートアドレスリード線
226及び227の存在である。
第3図はなお他の実施例を示しており、インターフェー
ス回路205aは、第2図に類似しているが、付加的に
バス230及びノ(スインターフエースデバイス231
を含んでいる。)くス230及びバスインターフェース
デバイス231の目的ババス230上の信号によって修
飾(modifly) されるべき接続メモリ206の
内容(content)を使用可能にすることである。
ス回路205aは、第2図に類似しているが、付加的に
バス230及びノ(スインターフエースデバイス231
を含んでいる。)くス230及びバスインターフェース
デバイス231の目的ババス230上の信号によって修
飾(modifly) されるべき接続メモリ206の
内容(content)を使用可能にすることである。
バス230上の信号は、接続メモリ206に記憶された
内容を変更し、且つその結果AGC219がバス202
b上のバス202aにアクセスする間のタイムスロット
(time 5lot) を変化するようにバスインタ
ーフェースデバイス231を経て接続メモリ206に印
加される。
内容を変更し、且つその結果AGC219がバス202
b上のバス202aにアクセスする間のタイムスロット
(time 5lot) を変化するようにバスインタ
ーフェースデバイス231を経て接続メモリ206に印
加される。
第4図は直並列変換器の非同期使用のための簡単化され
た実施例を示している。第1図の回路はバス100a上
の32チヤネル及びバス102上の320チヤネルとし
て記述さね、た。しかし、バス100aが24チヤネル
を有し、そしてバス102がなお320チヤネルを有し
ている(すべて125マイクロ秒フレームで)とすると
:2つのバス(iooa及び102)間にいくつかの同
期形式(form of 5ynchronizati
on)が必要である。
た実施例を示している。第1図の回路はバス100a上
の32チヤネル及びバス102上の320チヤネルとし
て記述さね、た。しかし、バス100aが24チヤネル
を有し、そしてバス102がなお320チヤネルを有し
ている(すべて125マイクロ秒フレームで)とすると
:2つのバス(iooa及び102)間にいくつかの同
期形式(form of 5ynchronizati
on)が必要である。
接続メモリ250は適切な時間にノくス102上にデー
タを置くように直並列変換器253及びRAM2511
7)オペレーションのタイミングを制御する。データは
それがパス102上に必要とされるまでRAM(ランダ
ムアクセスメモリ)内に記憶される。データはバス25
2を経てノ(ス102へ転送される。読出しリード線2
54がRAM251の読出し、そして結果としてRAM
251からバス102へのディジタルデータの送信を制
御する。書込みリード線256が直並列変換器253か
らのディジタルデータによってRAM251の書込み(
即ち受信)を制御する。接続メモリ250はリード線1
07及び10B上のタイミング信号に応答する。バス1
02に接続された残シの他の回路(図示せず)は第1図
の通シである。
タを置くように直並列変換器253及びRAM2511
7)オペレーションのタイミングを制御する。データは
それがパス102上に必要とされるまでRAM(ランダ
ムアクセスメモリ)内に記憶される。データはバス25
2を経てノ(ス102へ転送される。読出しリード線2
54がRAM251の読出し、そして結果としてRAM
251からバス102へのディジタルデータの送信を制
御する。書込みリード線256が直並列変換器253か
らのディジタルデータによってRAM251の書込み(
即ち受信)を制御する。接続メモリ250はリード線1
07及び10B上のタイミング信号に応答する。バス1
02に接続された残シの他の回路(図示せず)は第1図
の通シである。
またこの同じ構想は、並列形式であるが、バス102上
の信号よりも遅い速さで、バス上に受信された信号を処
理するのに適用されることができる。その場合には、並
行/並行変換器が直並列変換器の代シに使用されて、入
シバス(incomingbus)上の並行信号をバス
102上の並行信号に適合するように変換する。
の信号よりも遅い速さで、バス上に受信された信号を処
理するのに適用されることができる。その場合には、並
行/並行変換器が直並列変換器の代シに使用されて、入
シバス(incomingbus)上の並行信号をバス
102上の並行信号に適合するように変換する。
第1図は本発明の第1の実施例の簡単化されたブロック
ダイアグラムである; 第2図は本発明の第2の実施例の簡単化されたブロック
ダイアグラムである: 第3図は第2図に類似しているが付加的なバス及ヒバス
インターフエース装置ヲ含ンテイル;第4図は第1図に
類所しているが更に他の変形を示しておシ、且つ更に簡
単化されている。 100a・・・・・・直列バス、 101.201.253・・・・・・直並列変換器10
2.114.202a、202b−・−/Zス103.
113.203.213・・・・・・人力/出力バツ7
アー105.205.231・・・・・・インターフェ
ース回路 106.116.206.216・・・・・・接続メモ
リ117.217・・・・・・エコー回路119.21
9・・・・・・AGC(自動利得側#)回路 124・・・・・・並列/直列変換器
ダイアグラムである; 第2図は本発明の第2の実施例の簡単化されたブロック
ダイアグラムである: 第3図は第2図に類似しているが付加的なバス及ヒバス
インターフエース装置ヲ含ンテイル;第4図は第1図に
類所しているが更に他の変形を示しておシ、且つ更に簡
単化されている。 100a・・・・・・直列バス、 101.201.253・・・・・・直並列変換器10
2.114.202a、202b−・−/Zス103.
113.203.213・・・・・・人力/出力バツ7
アー105.205.231・・・・・・インターフェ
ース回路 106.116.206.216・・・・・・接続メモ
リ117.217・・・・・・エコー回路119.21
9・・・・・・AGC(自動利得側#)回路 124・・・・・・並列/直列変換器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、@1(7)ディジタルバス(1ooa)のチャネル
から少くとも1つの処理回路(117,119)へ情報
を印加するため、及び該情報を、処理後、それぞれのチ
ャネルへ復帰するためのインターフェース手段(105
)において:該第1のバス(100a)上のディジタル
データを@2のディジダルバス(102)上のディジタ
ルデータに変化するための変換器手段(101)と; 接続メモリ手段(106,116)の制御の下で、該第
2のバス(1o2)を選択的にアクセスするための回路
手段(103,113)とを具備しており、 該回路手段が適切な時間に該第2のバスをアクセスして
、該第2のバス上の選択されたチャネルからディジタル
信号を受信し、且つまた適切な時間に該バスをアクセス
して該ディジタル情報を該第2のパス上の選択されたチ
ャネルへ送信するように該接続メモリ手段が該第2のバ
スに対する該回路手段のアクセスを制御するためのタイ
ミング信号(107,108)に応答することを特徴と
するインターフェース手段。 2、該第2のバスが並列バスである特許請求の範囲第1
項記載のインターフェース手段。 3、該第2のバスが各々ビットワイドの2つの並列バス
(202a、202h)を具備しており、それが各々ピ
ットワイド2つの並列パスとしても、20ピツトワイド
の1つの並列バスとしても機能することができる特許請
求の範囲第1項記載のインターフェース手段。 4、 直列ディジタルバス(100a)のチャネルから
少くとも1つの処理回路(117又は119)へ情報を
印加するため、及び該情報を、処理後、それぞれのチャ
ネルへ復帰するだめのインターフェース手段(105)
において:該直列バスから並列ディジタルバス(102
)上の並列ビットへ該直列ビットを変換するための直並
列変換器手段(101)と; 接続メモリ手段(106,116)の制御の下で、該並
列バスを選択的にアクセスするだめの回路手段(103
,113)とを具備しておシ:該回路手段が適切な時間
に該並列バス(102)をアクセスして、該直列バス(
100a)上の該チャネルに対応する、該並列バス上の
選択されたチャネルからディジタル情報を受信し、且つ
また適切な時間に該並列バス(102)をアクセスして
、該直列バス上の該チャネルに対応する、該並列バス上
の選択されたチャネルへ該ディジタル情報を送信するよ
うに、該接続メモリ手段が該並列バスに対する該回路手
段(103,113)のアクセスを制御するためのタイ
ミング信号(107,108)に応答する ことを特徴とするインターフェース手段。 5、該並列バス上のディジタル情報を直列バス(loo
b)上の直列ディジタル情報に変換するための並列/直
列変換器手段(124)を更に含んでいる特許請求の範
囲第4項記載のインターフェース手段(105)。 6、更に第2の並列バス(202b)を含んでおシ、該
直並列変換器手段(201)の出力が該第1の並列バス
(202a)K印加され、該並列/直列変換器手段(2
24)の入力が該第2の並列バス(202b)に応答し
、該接続メモリ手段(206,216)が該2つの並列
バスの中のいづれを適切な時間にアクセスされるかを制
御する特許請求の範囲第5項記載のインターフェース手
段(205)。 7、更に第2の並列バス(202b)を含んでおシ、該
直並列変換器手段(201)の出力が該第1の並列バス
(202a ) K印加され、該接続メモリ手段(20
6,216)該2つの並列I(スの中のいづれを適切な
時間にアクセスされるかを制御する特許請求の範囲第4
項記載のインターフェース手段(205)。 8、該直並列変換器手段(253)が接続メモリ(25
0)及びデータ記憶手段(251)を含む特許請求の範
囲第4項記載のインターフェース手段(105)。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA438741 | 1983-10-11 | ||
| CA000438741A CA1221766A (en) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | Interface arrangement for a telephone system or the like |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096948A true JPS6096948A (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=4126253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59210609A Pending JPS6096948A (ja) | 1983-10-11 | 1984-10-09 | インターフエース手段 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0138453B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6096948A (ja) |
| AT (1) | ATE28544T1 (ja) |
| CA (1) | CA1221766A (ja) |
| DE (1) | DE3464998D1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60240294A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-29 | デイ−・エイ・ヴイ・アイ・デイ−・システムズ・インコ−ポレ−テツド | デジタルpbxスイツチ |
| US4975903A (en) * | 1984-05-07 | 1990-12-04 | David Systems, Inc. | Digital timeslot and signaling bus in a digital PBX switch |
| AU649747B2 (en) * | 1990-11-30 | 1994-06-02 | Telstra Corporation Limited | A telecommunications data accessing device |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2305907A1 (fr) * | 1975-03-27 | 1976-10-22 | Materiel Telephonique | Dispositif de controle destine a un reseau de commutation pour voies multiplexees dans le temps |
| AU537749B2 (en) * | 1980-02-20 | 1984-07-12 | Gec Plessey Telecommunications Limited | Digital telephone exchange with fast control signal processor. |
| US4390982A (en) * | 1981-01-14 | 1983-06-28 | International Telephone And Telegraph Corporation | Digital PBX system |
-
1983
- 1983-10-11 CA CA000438741A patent/CA1221766A/en not_active Expired
-
1984
- 1984-09-26 EP EP84306549A patent/EP0138453B1/en not_active Expired
- 1984-09-26 AT AT84306549T patent/ATE28544T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-09-26 DE DE8484306549T patent/DE3464998D1/de not_active Expired
- 1984-10-09 JP JP59210609A patent/JPS6096948A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0138453A3 (en) | 1985-05-29 |
| EP0138453A2 (en) | 1985-04-24 |
| ATE28544T1 (de) | 1987-08-15 |
| CA1221766A (en) | 1987-05-12 |
| DE3464998D1 (en) | 1987-08-27 |
| EP0138453B1 (en) | 1987-07-22 |
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