JPS6097256A - 超音波顕微鏡の加振装置 - Google Patents
超音波顕微鏡の加振装置Info
- Publication number
- JPS6097256A JPS6097256A JP58204714A JP20471483A JPS6097256A JP S6097256 A JPS6097256 A JP S6097256A JP 58204714 A JP58204714 A JP 58204714A JP 20471483 A JP20471483 A JP 20471483A JP S6097256 A JPS6097256 A JP S6097256A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- voice coil
- ultrasonic
- yoke
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
- B23Q1/34—Relative movement obtained by use of deformable elements, e.g. piezoelectric, magnetostrictive, elastic or thermally-dilatable elements
- B23Q1/36—Springs
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/26—Arrangements for orientation or scanning by relative movement of the head and the sensor
- G01N29/265—Arrangements for orientation or scanning by relative movement of the head and the sensor by moving the sensor relative to a stationary material
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10K—SOUND-PRODUCING DEVICES; METHODS OR DEVICES FOR PROTECTING AGAINST, OR FOR DAMPING, NOISE OR OTHER ACOUSTIC WAVES IN GENERAL; ACOUSTICS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10K11/00—Methods or devices for transmitting, conducting or directing sound in general; Methods or devices for protecting against, or for damping, noise or other acoustic waves in general
- G10K11/18—Methods or devices for transmitting, conducting or directing sound
- G10K11/26—Sound-focusing or directing, e.g. scanning
- G10K11/35—Sound-focusing or directing, e.g. scanning using mechanical steering of transducers or their beams
- G10K11/352—Sound-focusing or directing, e.g. scanning using mechanical steering of transducers or their beams by moving the transducer
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K33/00—Motors with reciprocating, oscillating or vibrating magnet, armature or coil system
- H02K33/18—Motors with reciprocating, oscillating or vibrating magnet, armature or coil system with coil systems moving upon intermittent or reversed energisation thereof by interaction with a fixed field system, e.g. permanent magnets
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、超音波顕微鏡において試料を走査するために
圧電トランスジューサを有する超音波ヘッドを直線的に
振動させる加振装置に関するものである。
圧電トランスジューサを有する超音波ヘッドを直線的に
振動させる加振装置に関するものである。
(従来技術)
従来の加振装置として、例えば第1図に示すように、圧
電トランスジューサを有する超音波ヘッド1を支持棒2
の一端部に着脱自在に保持し、この支持棒2の他端部を
、磁石8、ヨーク4およびポールピース5を有する磁気
回路の磁束を横切るようにヨーク4とポールピース6と
の間に笹装したボイスコイル6に連結すると共に、板は
ね7によりボイスコイル6の軸方向で、超音波ヘッド1
からの超音波の投射方向と直交する方向に変位可能に支
持して、ボイスコイル6に所要の交番電流を供給するこ
とにより超音波ヘッド1を振動させるようにしたものが
ある。
電トランスジューサを有する超音波ヘッド1を支持棒2
の一端部に着脱自在に保持し、この支持棒2の他端部を
、磁石8、ヨーク4およびポールピース5を有する磁気
回路の磁束を横切るようにヨーク4とポールピース6と
の間に笹装したボイスコイル6に連結すると共に、板は
ね7によりボイスコイル6の軸方向で、超音波ヘッド1
からの超音波の投射方向と直交する方向に変位可能に支
持して、ボイスコイル6に所要の交番電流を供給するこ
とにより超音波ヘッド1を振動させるようにしたものが
ある。
しかし、第1図に示す従来の加振装置においては、超音
波ヘッド1を支持する支持棒2を、超音波ヘッドlの片
側において一枚の板ばね7によってその長手方向に振動
可能に支持しているため、振動範囲すなわち走査領域が
大きいと、走査方向と直交する超音波の投射方向に不所
望な振動が生じて、超音波ヘッド1と試料との間の距離
が変動し、解像変の良好な幅音波像が得られない不具合
があると共に、超音波ヘッドlの先端が磁気回路を構成
するヨーク4から穿出していないために、観察する試料
が大きいと、これが加振装置の外匣に当接するため試料
台上に載置できず、このため所望の領域を走査できない
等の不具合がある。
波ヘッド1を支持する支持棒2を、超音波ヘッドlの片
側において一枚の板ばね7によってその長手方向に振動
可能に支持しているため、振動範囲すなわち走査領域が
大きいと、走査方向と直交する超音波の投射方向に不所
望な振動が生じて、超音波ヘッド1と試料との間の距離
が変動し、解像変の良好な幅音波像が得られない不具合
があると共に、超音波ヘッドlの先端が磁気回路を構成
するヨーク4から穿出していないために、観察する試料
が大きいと、これが加振装置の外匣に当接するため試料
台上に載置できず、このため所望の領域を走査できない
等の不具合がある。
(発明の目的)
本発明の目的は、上述した不具合を解決し、試料の大き
さに制限を受けることなく、その所望の領域の超音波像
を高解像度で得られるよう適切に構成した超音波顕微鏡
の加振装置を提供しようとするものである。
さに制限を受けることなく、その所望の領域の超音波像
を高解像度で得られるよう適切に構成した超音波顕微鏡
の加振装置を提供しようとするものである。
(発明の概要)
本発明の加振装置は、両端部において長手方向に変位可
能に支持された軸に、該軸の周囲を置うように巻装した
ボイスコイルを保持すると共に圧電トランスジューサを
有する超音波ヘッドを保持し、前記ボイスコイルの内外
に該ボイスコイルを横切る磁束を発生させる磁気回路を
構成する磁性部材を配置し、前記超音波ヘッドの先端を
超音波の投射方向にみて前記磁気回路を構成する磁性部
材よりも突出させたことを特徴とするものである。
能に支持された軸に、該軸の周囲を置うように巻装した
ボイスコイルを保持すると共に圧電トランスジューサを
有する超音波ヘッドを保持し、前記ボイスコイルの内外
に該ボイスコイルを横切る磁束を発生させる磁気回路を
構成する磁性部材を配置し、前記超音波ヘッドの先端を
超音波の投射方向にみて前記磁気回路を構成する磁性部
材よりも突出させたことを特徴とするものである。
(実 施 例)
第2図A〜Dは本発明の加振装置の一例の構成を示すも
のである。本例では、軸11の一端部にその長手方向に
延在して直交する板状の支持枠12を取付け、この支持
枠12に軸11の周囲を諸うようにボイスコイル13を
巻装すると共に1軸1】の長手方向と直交する方向が超
音波の投射方向となるように圧電トランスジューサを有
する超音波ヘッド14を取付ける。軸11の他端部は、
超音波ヘッド14の先端が超音波の投射方向にみて、一
体に取付けたポールピース15、磁石16およびヨーク
17よりも咲出するように、これらポールピース]5、
磁石16およびヨーク17を貫通して延在させ、そのヨ
ーク17がら突出する端部、を析ばね18を介して長手
方向に変位可能にヨーク17に取付ける。このヨーク1
7には、超音波ヘッド14を取付けた部分を除くボイス
コイル18の′外周に沿ってこれと対向するヨーク19
を取付け、このヨーク19に支持枠12を取付けた側の
軸11の端部を板ばね20を介して長手方向に変位可能
に取付ける。また、磁石16から発生する磁束が、ボイ
スコイル18を横切るように、ボイスコイル18の内側
で、超音波ヘッド14を取付けた部分を除くボイスコイ
ル18と支持枠12とによって画成される三つの空間に
、ボイスコイル18を介してヨーク19と対向するよう
にヨーク21a、21bおよび21Cをボールビーフ1
5に連結して延在させる。
のである。本例では、軸11の一端部にその長手方向に
延在して直交する板状の支持枠12を取付け、この支持
枠12に軸11の周囲を諸うようにボイスコイル13を
巻装すると共に1軸1】の長手方向と直交する方向が超
音波の投射方向となるように圧電トランスジューサを有
する超音波ヘッド14を取付ける。軸11の他端部は、
超音波ヘッド14の先端が超音波の投射方向にみて、一
体に取付けたポールピース15、磁石16およびヨーク
17よりも咲出するように、これらポールピース]5、
磁石16およびヨーク17を貫通して延在させ、そのヨ
ーク17がら突出する端部、を析ばね18を介して長手
方向に変位可能にヨーク17に取付ける。このヨーク1
7には、超音波ヘッド14を取付けた部分を除くボイス
コイル18の′外周に沿ってこれと対向するヨーク19
を取付け、このヨーク19に支持枠12を取付けた側の
軸11の端部を板ばね20を介して長手方向に変位可能
に取付ける。また、磁石16から発生する磁束が、ボイ
スコイル18を横切るように、ボイスコイル18の内側
で、超音波ヘッド14を取付けた部分を除くボイスコイ
ル18と支持枠12とによって画成される三つの空間に
、ボイスコイル18を介してヨーク19と対向するよう
にヨーク21a、21bおよび21Cをボールビーフ1
5に連結して延在させる。
第2図Aはボイスコイル18.ヨーク17.19および
板ばね18.20を軸11に沿った断面で示す正面図で
、第21JBは軸11を中心とする一方の側の平面図を
、第2図Oは第2図AのI−’I線断面図を、第2図り
は左側面図を表わす。
板ばね18.20を軸11に沿った断面で示す正面図で
、第21JBは軸11を中心とする一方の側の平面図を
、第2図Oは第2図AのI−’I線断面図を、第2図り
は左側面図を表わす。
このようにして、ボイスコイル1Bに所要の交番電流を
供給することにより、軸11.支持枠12、ボイスコイ
ル1Bと一体に超音波ヘッド14をC音波の投射方向と
直交する方向に振動させて超音波ヘッド14の下方に配
置される試料を走査する。
供給することにより、軸11.支持枠12、ボイスコイ
ル1Bと一体に超音波ヘッド14をC音波の投射方向と
直交する方向に振動させて超音波ヘッド14の下方に配
置される試料を走査する。
(発明の効果)
以上、実施例で説明したように、本発明によればボイス
コイル18および超音波ヘッド14を支持枠12を介し
て保持する軸11を、その両端部において長手方向に変
位可能に板ばね18,20を介してヨーク17.19に
支持したから、走査領域が大きくても、超音波の投射方
向での不所望な振動を有効に防止することができると共
に、コンパクトにできる。また、超音波ヘッド14の先
端を、こわを駆動するボイスフィル1Bおよび磁気回路
を構成するヨーク17.19よりも超音波の投射方向に
みて突出させたから、試料が大きくてもこれを試料台上
に有効に載置することができる。したがって、試料の大
きさに制限されることなく、その所望の領域の超音波を
高解像度で得ることができ、本発明の目的を達成するこ
とができる。
コイル18および超音波ヘッド14を支持枠12を介し
て保持する軸11を、その両端部において長手方向に変
位可能に板ばね18,20を介してヨーク17.19に
支持したから、走査領域が大きくても、超音波の投射方
向での不所望な振動を有効に防止することができると共
に、コンパクトにできる。また、超音波ヘッド14の先
端を、こわを駆動するボイスフィル1Bおよび磁気回路
を構成するヨーク17.19よりも超音波の投射方向に
みて突出させたから、試料が大きくてもこれを試料台上
に有効に載置することができる。したがって、試料の大
きさに制限されることなく、その所望の領域の超音波を
高解像度で得ることができ、本発明の目的を達成するこ
とができる。
第1図は従来の加振装置の構成を示す断面図、第2図A
−Dは本発明の加振装置の一例の構成を示す図である。 11・・・軸 12・・・支持枠 18・・・ボイスコイル 14・・・超音波ヘッド15
・・・ポールピース 1−6・・・磁石17・・・ヨー
ク 18・・・板ばね 19・・・ヨーク 20・・・板ばね 21a、21b、210 =・・ヨー り。 第1図 手続補正書 昭和59年4− 月18 日 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第204.714 号2、発明
の名称 超音波顕微鏡の加振装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037) オリンパス光学工業株式会社5゜ 6、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」 「発明
の詳細な説明jの欄7、補正の内容 (別紙の通り) 1、明細書簡1頁第a〜18行の特許請求の範囲を下記
のとおり訂正する。 [2、特許請求の範囲 1 両端部において長手方向に変位可能に支持された軸
に、該軸の円囲を覆うように巻装したボイスコイルを保
持すると共に圧電トランスジューサを有する超音波ヘッ
ドを保持し、前記ボイスフィルの内外に該ボイスコイル
を横切る磁束を発生だせる磁気回路を構成する磁性部材
を配置し、前記超音波ヘッドの先端を前記磁気回路を構
成する磁性部材よりも超音波の投射方向に突出させたこ
とを特徴とする超音波顕微鏡の加振装置。」 、2.明細書第1頁第17行の「圧電トランスジューサ
を有する」を「超音波を送受信あるいは受信するトラン
スジューサと超音波を集束する音響レンズとから構成さ
れる」に訂正する03、同第Φ頁第3〜4行の「超音波
の投射方向にみて」を削除し、 同頁第5行の「突出」の前に「超音波の投射方向に」【
加入する。 4同第6頁第9竹の「]2を介して保持する」を「12
に直接取付けることによりコンパクトにすることができ
、更に支持枠12を介してボイスコイル18および超音
波ヘッド14を保持する」に訂正し、 同頁第13〜14行の「できる−m−できる。」′4r
:rできる。」に訂正し、 同頁第17行の「みて」を削除する。
−Dは本発明の加振装置の一例の構成を示す図である。 11・・・軸 12・・・支持枠 18・・・ボイスコイル 14・・・超音波ヘッド15
・・・ポールピース 1−6・・・磁石17・・・ヨー
ク 18・・・板ばね 19・・・ヨーク 20・・・板ばね 21a、21b、210 =・・ヨー り。 第1図 手続補正書 昭和59年4− 月18 日 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第204.714 号2、発明
の名称 超音波顕微鏡の加振装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037) オリンパス光学工業株式会社5゜ 6、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」 「発明
の詳細な説明jの欄7、補正の内容 (別紙の通り) 1、明細書簡1頁第a〜18行の特許請求の範囲を下記
のとおり訂正する。 [2、特許請求の範囲 1 両端部において長手方向に変位可能に支持された軸
に、該軸の円囲を覆うように巻装したボイスコイルを保
持すると共に圧電トランスジューサを有する超音波ヘッ
ドを保持し、前記ボイスフィルの内外に該ボイスコイル
を横切る磁束を発生だせる磁気回路を構成する磁性部材
を配置し、前記超音波ヘッドの先端を前記磁気回路を構
成する磁性部材よりも超音波の投射方向に突出させたこ
とを特徴とする超音波顕微鏡の加振装置。」 、2.明細書第1頁第17行の「圧電トランスジューサ
を有する」を「超音波を送受信あるいは受信するトラン
スジューサと超音波を集束する音響レンズとから構成さ
れる」に訂正する03、同第Φ頁第3〜4行の「超音波
の投射方向にみて」を削除し、 同頁第5行の「突出」の前に「超音波の投射方向に」【
加入する。 4同第6頁第9竹の「]2を介して保持する」を「12
に直接取付けることによりコンパクトにすることができ
、更に支持枠12を介してボイスコイル18および超音
波ヘッド14を保持する」に訂正し、 同頁第13〜14行の「できる−m−できる。」′4r
:rできる。」に訂正し、 同頁第17行の「みて」を削除する。
Claims (1)
- 1 両端部において長手方向に変位可能に支持された軸
に、該軸の周囲を雪うように巻装したボイスコイルを保
持すると共に圧電トランスジューサを有する超音波ヘッ
ドを保持し、前記ボイスフィルの内外に該ボイスコイル
を横切る磁束を発生させる磁気回路を構成する磁性部材
を配置し、前記超音波ヘッドの先端を超音波の投射方向
にみて前記磁気回路を構成する磁性部材よりも穿出させ
たことを特徴とする超音波顕微鏡の加振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204714A JPS6097256A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 超音波顕微鏡の加振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204714A JPS6097256A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 超音波顕微鏡の加振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097256A true JPS6097256A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16495089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58204714A Pending JPS6097256A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 超音波顕微鏡の加振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097256A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4995711A (en) * | 1988-12-16 | 1991-02-26 | Hitachi, Ltd. | Slide table |
| WO1995007793A3 (en) * | 1993-09-13 | 1995-11-30 | United Technologies Corp | Force and position controlled manipulator |
-
1983
- 1983-11-02 JP JP58204714A patent/JPS6097256A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4995711A (en) * | 1988-12-16 | 1991-02-26 | Hitachi, Ltd. | Slide table |
| WO1995007793A3 (en) * | 1993-09-13 | 1995-11-30 | United Technologies Corp | Force and position controlled manipulator |
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