JPS6097722A - ゲ−トタ−ンオフサイリスタのトリガ回路 - Google Patents
ゲ−トタ−ンオフサイリスタのトリガ回路Info
- Publication number
- JPS6097722A JPS6097722A JP58206438A JP20643883A JPS6097722A JP S6097722 A JPS6097722 A JP S6097722A JP 58206438 A JP58206438 A JP 58206438A JP 20643883 A JP20643883 A JP 20643883A JP S6097722 A JPS6097722 A JP S6097722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turn
- thyristor
- gto
- current
- auxiliary circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/04—Modifications for accelerating switching
- H03K17/0403—Modifications for accelerating switching in thyristor switches
Landscapes
- Power Conversion In General (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、グー1−ターンオフサイリスタ(以下G T
、 O)を駆動するトリガ回路の改良に関する。
、 O)を駆動するトリガ回路の改良に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
GTOは通常、PNPNの4層3接合がらなり、刀ソー
ド側エミッタを例えば長さ4〜6 urn 、幅0.3
〜0.5#の長方形セグメントの状態に分割して多数配
列し、この各セグメン1−をPベース層で取囲む1m造
としている。
ド側エミッタを例えば長さ4〜6 urn 、幅0.3
〜0.5#の長方形セグメントの状態に分割して多数配
列し、この各セグメン1−をPベース層で取囲む1m造
としている。
GTOのゲートターンオフ動作は、複数のセグメントに
流れている主電流を、Pベース層に設けたゲート電極に
負電圧を印加することによって制御して導通領域を縮小
せしめ、ベース中の過剰キャリアを排出づることにより
行われる。
流れている主電流を、Pベース層に設けたゲート電極に
負電圧を印加することによって制御して導通領域を縮小
せしめ、ベース中の過剰キャリアを排出づることにより
行われる。
このようにゲートでターンオフ出来る、いわゆる自己消
弧能力をもったGTOは、従来のサイリスタに比して、
変換効率が高く、装置の小型、軽量化が図れるので特に
開発が急速に進展している。
弧能力をもったGTOは、従来のサイリスタに比して、
変換効率が高く、装置の小型、軽量化が図れるので特に
開発が急速に進展している。
例えば、オフ電圧定格が4 kV以上、ピークターンオ
フ電流定格が2 kA以上のものが実用化されようとし
ている。
フ電流定格が2 kA以上のものが実用化されようとし
ている。
そような^劃り大電流のGTOを実用化するためには、
使用づる半導体ウェハとして厚くかつ、大口径のものを
用いなければならない。そして半導体ウェハを大口径に
して、セグメントを数百側あるいは、子細を超える数に
してピークターンオフ電流を増加しようとすると、その
GTOをターンオンさせる時に次のような問題が起こる
。即ち1個のセグメントをターンオンさせるに要するグ
ー1〜電流をigとすれば、1ウエハ内にあるn個のセ
グメントを同時にターンオンさせるためにはおよそig
の0倍のゲート電流が必要になる。この事は大電流GT
Oを駆動するゲー1へ回路を製作づる場合、大きな不利
益となる。
使用づる半導体ウェハとして厚くかつ、大口径のものを
用いなければならない。そして半導体ウェハを大口径に
して、セグメントを数百側あるいは、子細を超える数に
してピークターンオフ電流を増加しようとすると、その
GTOをターンオンさせる時に次のような問題が起こる
。即ち1個のセグメントをターンオンさせるに要するグ
ー1〜電流をigとすれば、1ウエハ内にあるn個のセ
グメントを同時にターンオンさせるためにはおよそig
の0倍のゲート電流が必要になる。この事は大電流GT
Oを駆動するゲー1へ回路を製作づる場合、大きな不利
益となる。
その問題を解決する一つの手段として、増幅グー1〜型
の駆動方式がある。例えば第一図に示すように、GTO
lのアノード・ゲート間にスイッチング半導体素子とし
て例えばサイリスタ2と電流制限抵抗3とを図示した極
性に直列接続してターンオン補助回路とするものである
。この方式では、補助回路のサイリスタ2のゲート・カ
ソード間に微小なトリガ信号を与えまずこのサイリスタ
2をターンオンさせ、その主電流をGTOlのゲートに
導くことによりGTOをターンオンさせる。したがって
、トータルでみるとGTOIを微小グー1−信号でター
ンオンしたことになり前記の問題を一応解決できる。
の駆動方式がある。例えば第一図に示すように、GTO
lのアノード・ゲート間にスイッチング半導体素子とし
て例えばサイリスタ2と電流制限抵抗3とを図示した極
性に直列接続してターンオン補助回路とするものである
。この方式では、補助回路のサイリスタ2のゲート・カ
ソード間に微小なトリガ信号を与えまずこのサイリスタ
2をターンオンさせ、その主電流をGTOlのゲートに
導くことによりGTOをターンオンさせる。したがって
、トータルでみるとGTOIを微小グー1−信号でター
ンオンしたことになり前記の問題を一応解決できる。
しかしながら、GTOのアノード・カソード間電圧は5
V@後から2〜3kV程度まで種々の値を取るのであっ
て、いづれの電圧値でも良好なターンオン特性をもたせ
ることは上記方式では難しい。例えば、上記増幅ゲー]
・型1−リガ方式の電流制限抵抗3を、GTOlのアノ
ード・カソード間電圧が低い場合でも良好にターンオン
するように1Ω程度の低い値にしたとする。そうすると
、低電圧時のターンオンは良好となるが、逆に高電圧の
場合例えば2000V程度が印加されている時は、ター
ンオン詩に補助回路のサイリスタ2には、数百アンペア
もの電流が流れる。このような大電流が流せるスイッチ
ング半導体素子は、GTOをターンオンする補助素子と
しては極めて大きなものとなり、問題である。それに対
し制限抵抗3を例えば100Ω以上にすると、低電圧時
のターンオン特性が不良となる。
V@後から2〜3kV程度まで種々の値を取るのであっ
て、いづれの電圧値でも良好なターンオン特性をもたせ
ることは上記方式では難しい。例えば、上記増幅ゲー]
・型1−リガ方式の電流制限抵抗3を、GTOlのアノ
ード・カソード間電圧が低い場合でも良好にターンオン
するように1Ω程度の低い値にしたとする。そうすると
、低電圧時のターンオンは良好となるが、逆に高電圧の
場合例えば2000V程度が印加されている時は、ター
ンオン詩に補助回路のサイリスタ2には、数百アンペア
もの電流が流れる。このような大電流が流せるスイッチ
ング半導体素子は、GTOをターンオンする補助素子と
しては極めて大きなものとなり、問題である。それに対
し制限抵抗3を例えば100Ω以上にすると、低電圧時
のターンオン特性が不良となる。
[発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、GTOのア
ノード・カソード間電圧の広い範囲において良好なター
ンオン特性が得られる補助回路を協えたGTOのトリガ
回路を提供することを目的とする。
ノード・カソード間電圧の広い範囲において良好なター
ンオン特性が得られる補助回路を協えたGTOのトリガ
回路を提供することを目的とする。
[発明の概要コ
本発明は、前述のごとき増幅ゲート型トリガ方式により
、GTOのアノード・ゲート間に制御端子付きスイッチ
ング素子と電流制限抵抗を直列接続してターンオン補助
回路を構成するに当って、電流制限抵抗に並列にコンデ
ンサを設けたことを特徴とする。
、GTOのアノード・ゲート間に制御端子付きスイッチ
ング素子と電流制限抵抗を直列接続してターンオン補助
回路を構成するに当って、電流制限抵抗に並列にコンデ
ンサを設けたことを特徴とする。
[発明の効果]
木兄、明によれば、電流制限抵抗の値をある程度大きい
ものとしても、コンデンサの充電電流を利用することに
よって、GTOにこれをターンオンするに十分な短時間
だけ大きなゲート電流を供給することが可能となる。従
って低いアノード電圧時は勿論、高いアノード電圧時に
も良好なGTOのターンオン特性を得ることができる。
ものとしても、コンデンサの充電電流を利用することに
よって、GTOにこれをターンオンするに十分な短時間
だけ大きなゲート電流を供給することが可能となる。従
って低いアノード電圧時は勿論、高いアノード電圧時に
も良好なGTOのターンオン特性を得ることができる。
しがもターンオン補助回路に流れる電流は大きくても短
時間であるため、この補助回路に用いるスイッチング素
子を小さいものとすることができる。
時間であるため、この補助回路に用いるスイッチング素
子を小さいものとすることができる。
「発明の実施例」
以下本発明の詳細な説明する。第2図は一実施例の回路
を示している。第1図と対応する部分には第1図と同一
符号をflI、である。第1図と異なる点は、ターンオ
ン補助回路の電流制限抵抗3に対して並列にコンテンツ
4を設()ていることである。
を示している。第1図と対応する部分には第1図と同一
符号をflI、である。第1図と異なる点は、ターンオ
ン補助回路の電流制限抵抗3に対して並列にコンテンツ
4を設()ていることである。
第3図(a)、(b)はそれぞれ第1図の従来方式でG
TOlをターンオンしたときと第2図の実施例によりG
TOlをターンオンしたときの補助回路電流1s、GT
OIのアノード・カソード間電圧VAおよびアノード電
流IAの峙間変化を示している。第1図の場合、補助回
路電流I8は、サイリスタ2にオンゲート信号が入ノj
されると急激に増加づる。その後ピーク値を経て指数関
数的に減少する。これはI8の増加によってGTOlが
ターンオンするためサイリリスタ2に加わる電圧がGT
Olのオン電圧、例えば2V@後に低下するためである
。一方第2図の実施例の場合、補助回路電流I8がフン
デンg4の存在によ、り過渡的に大きく流れる。そのた
め第3図(b)のVA波形でわかるように従来法よりタ
ーンオン降下時間が著しく短縮される。しかもコンデン
サ4の充電は速やかに行われ、VAが十分低下した後は
補助回路電流1Bは急激に低下する。
TOlをターンオンしたときと第2図の実施例によりG
TOlをターンオンしたときの補助回路電流1s、GT
OIのアノード・カソード間電圧VAおよびアノード電
流IAの峙間変化を示している。第1図の場合、補助回
路電流I8は、サイリスタ2にオンゲート信号が入ノj
されると急激に増加づる。その後ピーク値を経て指数関
数的に減少する。これはI8の増加によってGTOlが
ターンオンするためサイリリスタ2に加わる電圧がGT
Olのオン電圧、例えば2V@後に低下するためである
。一方第2図の実施例の場合、補助回路電流I8がフン
デンg4の存在によ、り過渡的に大きく流れる。そのた
め第3図(b)のVA波形でわかるように従来法よりタ
ーンオン降下時間が著しく短縮される。しかもコンデン
サ4の充電は速やかに行われ、VAが十分低下した後は
補助回路電流1Bは急激に低下する。
従って本実施例の場合、補助回路のサイリスタ2を小型
なものとして、広いアノード電圧範囲で良好なターンオ
ン特性を(qることができる。また本実施例によればV
Aが急速に減少するのでターンオン損失P(=fVA・
I A dt)は著しく低減される。例えばVA (I
llax ) = 1000V、I A(max )
= 1000Aの主回路条件でGTOをターンオンさせ
ると、本実施例の場合ターンオン損失Pが従来方式に比
べて30%以上も減少する。
なものとして、広いアノード電圧範囲で良好なターンオ
ン特性を(qることができる。また本実施例によればV
Aが急速に減少するのでターンオン損失P(=fVA・
I A dt)は著しく低減される。例えばVA (I
llax ) = 1000V、I A(max )
= 1000Aの主回路条件でGTOをターンオンさせ
ると、本実施例の場合ターンオン損失Pが従来方式に比
べて30%以上も減少する。
これはGTOの発熱を減少させるので冷却フィンの設計
を容易にし、また1サイクル当りのPの減少は駆動周波
数として従来法よりも高周波を使用することを可能とし
、その結果、装置の電力変換効率を高めることになる。
を容易にし、また1サイクル当りのPの減少は駆動周波
数として従来法よりも高周波を使用することを可能とし
、その結果、装置の電力変換効率を高めることになる。
即ち、GTOを使用した装置の小型軽量化を達成できる
。
。
第4図は、本発明の他の実施例で基本的には第2図で述
べたものと同じである。この実施例では、電流制限抵抗
3を抵抗31 (抵抗値R1)と抵抗32 (抵抗1i
11R2)の2つに分割し、Rs>R2として抵抗31
側にコンデンサ4ど並列接続したものである。この実施
例によっても先の実施例と同様の効果が得られる。
べたものと同じである。この実施例では、電流制限抵抗
3を抵抗31 (抵抗値R1)と抵抗32 (抵抗1i
11R2)の2つに分割し、Rs>R2として抵抗31
側にコンデンサ4ど並列接続したものである。この実施
例によっても先の実施例と同様の効果が得られる。
第5図は第2図に示す回路に、グー1へターンオフ用負
バアス回銘を組合わせた実施例である。即ちサイリスタ
2めゲートとGTOlのグー1へとの間に図示極性でタ
イオード5を接続し、また1ノイリスタ2のグーi〜と
GTOlのカソードの間にトランジスタ6を介して電源
7を図示極性をもって接続する。
バアス回銘を組合わせた実施例である。即ちサイリスタ
2めゲートとGTOlのグー1へとの間に図示極性でタ
イオード5を接続し、また1ノイリスタ2のグーi〜と
GTOlのカソードの間にトランジスタ6を介して電源
7を図示極性をもって接続する。
第5図の回路動作は、ターンオンは先の実施例と同じで
あるので省略することにしてターンオフ動作のみ述べる
と、まず1〜ランジスタロをオン状態にし電源7の電圧
をGTOlのゲート・カソード間に印加する。この時、
図でわかるように電源7→トランジスタ6→GTO1の
カソード→GT01のゲート→ダイオード5→電源7の
閉回路を通じてGTOlの電流吸出しが行なわれ、GT
Olのターンオフが達成される。それと同じにダイオー
ド5の順方向電圧降下がサイリスタ2のゲート・カソー
ド間に逆バイアスとなって印加されこのサイリスタ2も
、GTOlとほぼ同時にターンオフする。
あるので省略することにしてターンオフ動作のみ述べる
と、まず1〜ランジスタロをオン状態にし電源7の電圧
をGTOlのゲート・カソード間に印加する。この時、
図でわかるように電源7→トランジスタ6→GTO1の
カソード→GT01のゲート→ダイオード5→電源7の
閉回路を通じてGTOlの電流吸出しが行なわれ、GT
Olのターンオフが達成される。それと同じにダイオー
ド5の順方向電圧降下がサイリスタ2のゲート・カソー
ド間に逆バイアスとなって印加されこのサイリスタ2も
、GTOlとほぼ同時にターンオフする。
この実施例によれば、GTOのターンオン特性の改善と
共に、補助回路を含めたGTO回路のターンオフ特性の
改善を図ることができる。
共に、補助回路を含めたGTO回路のターンオフ特性の
改善を図ることができる。
以上の実施例ではターンオン補助回路のスイッチング素
子としてサイリスタを用いたが、これはトランジスタで
あってもよい。またこのスイッチング素子をGTOチッ
プ内に一体に作りつけてもよいし、あるいはスイッチン
グ素子を含むターンオン補助回路をGTOチップ上に絶
縁膜を介して搭載して一体化することも有効である。
子としてサイリスタを用いたが、これはトランジスタで
あってもよい。またこのスイッチング素子をGTOチッ
プ内に一体に作りつけてもよいし、あるいはスイッチン
グ素子を含むターンオン補助回路をGTOチップ上に絶
縁膜を介して搭載して一体化することも有効である。
第1図は従来のG T Ohリガ回路を示す図、第2図
は本発明の一実施例のGTOl〜リガ回路を示す図、第
3図は第1図と第2図の方式のターンオン特性を比較し
て示す図、第4図および第5図は他の実施例のG T
Ol−リガ回路を示す図である。 1・・・GTO12・・・サイリスタ(スイッチング素
子)、3.3s 、32・・・電流制限抵抗、4・・・
]ンデンυ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 i3図 5 /JSIK 1sec 第4図 第5図
は本発明の一実施例のGTOl〜リガ回路を示す図、第
3図は第1図と第2図の方式のターンオン特性を比較し
て示す図、第4図および第5図は他の実施例のG T
Ol−リガ回路を示す図である。 1・・・GTO12・・・サイリスタ(スイッチング素
子)、3.3s 、32・・・電流制限抵抗、4・・・
]ンデンυ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 i3図 5 /JSIK 1sec 第4図 第5図
Claims (1)
- グー1〜ターンオフサイリスタのアノード・ゲート間に
、制御端子付きスイッチング素子と電流制限抵抗を直列
接続したターンオン補助回路を設けたトリガ回路におい
て、前記電流制限抵抗に並列にコンデンサを設けたこと
を特徴とづるゲートターンオフサイリスタのトリガ回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206438A JPS6097722A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタのトリガ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206438A JPS6097722A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタのトリガ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097722A true JPS6097722A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16523376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206438A Pending JPS6097722A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタのトリガ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097722A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001026227A1 (de) * | 1999-09-30 | 2001-04-12 | Siemens Aktiengesellschaft | Thyristoranordnung mit freiwerdeschutz |
| CN107160467A (zh) * | 2017-06-15 | 2017-09-15 | 南通恒康数控机械股份有限公司 | 一种环竖刀两路电机校准中信号切换的数字控制方式 |
-
1983
- 1983-11-02 JP JP58206438A patent/JPS6097722A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001026227A1 (de) * | 1999-09-30 | 2001-04-12 | Siemens Aktiengesellschaft | Thyristoranordnung mit freiwerdeschutz |
| CN107160467A (zh) * | 2017-06-15 | 2017-09-15 | 南通恒康数控机械股份有限公司 | 一种环竖刀两路电机校准中信号切换的数字控制方式 |
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