JPS6098272A - ポンプ、貯槽および複動流体モータの間の流体連通を制御する弁 - Google Patents
ポンプ、貯槽および複動流体モータの間の流体連通を制御する弁Info
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/04—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor
- F15B13/042—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure
- F15B13/043—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor operated by fluid pressure with electrically-controlled pilot valves
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- Y10T137/00—Fluid handling
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
mヒ宏土止土乱−
大発明は7E気流体弁に係り、更に詳細にいえば、ソレ
ノイド作動のポペット形4方向4位置弁に係るものであ
る。
ノイド作動のポペット形4方向4位置弁に係るものであ
る。
米国特許第3,587.660号に記載した如き従来技
術の圧力補I]:、流れ制御弁は負荷逆止め弁と直列に
したスプール形方向制御弁乞有している。スプール弁要
素は1次的流量調整機能乞行ない他方ポペットは2次的
密封すなわち負荷抑制機能のみ2行なう。スプール形弁
は液圧流体中では汚損しやすいので、複動液圧シリンダ
乞ソレノイド作動のパイロット弁により制御されたオン
・オフ形ポペット弁を介しC?1ill n #−るこ
とか提案された。たとえば、4機能(オフ、 =tr進
、進退後退び浮動)弁が1982年4月1日付で出願し
た米国特許出願第564.575号に記載されている。
術の圧力補I]:、流れ制御弁は負荷逆止め弁と直列に
したスプール形方向制御弁乞有している。スプール弁要
素は1次的流量調整機能乞行ない他方ポペットは2次的
密封すなわち負荷抑制機能のみ2行なう。スプール形弁
は液圧流体中では汚損しやすいので、複動液圧シリンダ
乞ソレノイド作動のパイロット弁により制御されたオン
・オフ形ポペット弁を介しC?1ill n #−るこ
とか提案された。たとえば、4機能(オフ、 =tr進
、進退後退び浮動)弁が1982年4月1日付で出願し
た米国特許出願第564.575号に記載されている。
しかしながら、この弁は「浮動」機能2欠き従って、4
機能全部を行なう能力を有してない。
機能全部を行なう能力を有してない。
問題ン解決するための手段
本発明の1つの目的は、2つのソレノイド制御パイロッ
トのみで作用できろ4機能ポペット形弁ン提供すること
である。
トのみで作用できろ4機能ポペット形弁ン提供すること
である。
本発明の他の1つの目的は、「オフ」位置で漏洩が少な
いポペット形ソレノイド作動弁ン提供することてある。
いポペット形ソレノイド作動弁ン提供することてある。
本発明の他の1つの目的は、両方の負荷口孔が貯槽に連
通ずる浮動モードを有fろそのような弁ン提供すること
である。
通ずる浮動モードを有fろそのような弁ン提供すること
である。
これらの目的とその他の目的とは複動液圧シリンダン制
御fろ本発明の4機能弁により達成する。
御fろ本発明の4機能弁により達成する。
弁は1対の弁部月と1対のポペット部材と2含み。
これら部相はすべて1対の中梁状スリーブの孔内を滑動
できろ。1対のソレノイド作動パイロット弁制御パイロ
ット圧力が弁部材に連通して弁部材とポペット部材との
運動馨制御する。各ポペット部利は1対の弁1ffl
’i有し、−万の弁座かスリーブの肩部Vこ係合してポ
ンプとシリンダとの間の流体の流れ父制御し、他方の弁
座が対応する弁部材の一端に係合し液だめとシリンダと
の間の流体の流れY制御する。
できろ。1対のソレノイド作動パイロット弁制御パイロ
ット圧力が弁部材に連通して弁部材とポペット部材との
運動馨制御する。各ポペット部利は1対の弁1ffl
’i有し、−万の弁座かスリーブの肩部Vこ係合してポ
ンプとシリンダとの間の流体の流れ父制御し、他方の弁
座が対応する弁部材の一端に係合し液だめとシリンダと
の間の流体の流れY制御する。
実 施 例
11L気流体弁10は複動シリンダ16J)作用室12
゜14と、ポンプ18と貯槽20との間の流体連通ン制
御する。
゜14と、ポンプ18と貯槽20との間の流体連通ン制
御する。
図面において、弁の左右部分が同じであるので弁10の
右側半分部分のみに符号が付しである。
右側半分部分のみに符号が付しである。
弁10は1対の人[”’] 24 >有才ろ・・ウジ7
グ22馨含み、これら人に1はポンプ18からハウジン
グ22ffla26に流体馨連通する。ハウジング22
はまた孔の中央部分乞液だめ20に連通てる液だめ通路
28と孔26乞シリンダ16の作用室に連通ずる1対の
負荷[」孔50と2有している。
グ22馨含み、これら人に1はポンプ18からハウジン
グ22ffla26に流体馨連通する。ハウジング22
はまた孔の中央部分乞液だめ20に連通てる液だめ通路
28と孔26乞シリンダ16の作用室に連通ずる1対の
負荷[」孔50と2有している。
ハウジングの孔26の両端は1対のソレノイド54ケね
じ受けしている。孔26はま1こ端部が各ソレノイドの
ハウジング57にねじ式に取り付けた端部馨有する内部
)・ウジングすなわちカートリッジ56も収容している
。各カートリッジ56は貫通した孔部分58,40.4
2から成る段付き孔馨含んでいる。各カートリッジはま
Tこ通路44,46゜48も含んでいろ。通路44が八
〇 24 Y孔部分58に接続している。通路46は口
孔ろO7孔部分40に接続している。通路48が孔部分
42ンソレノイドろ4とカートリッジ56とに旭囲され
た室50に接続(7−Cいろ。弁部材52が室50内て
配置され0−リングシール54によりカートリッジ36
の端部に密封接続されている。弁部材52はパイロット
弁オリフィス56乞有している。ポペット弁58が電機
イ60に固定され、この電機子はソレノイドろ4のコイ
ル62により動かさitばね6ろにより偏倚されパイロ
ットオリフィス56馨密封″「る。
じ受けしている。孔26はま1こ端部が各ソレノイドの
ハウジング57にねじ式に取り付けた端部馨有する内部
)・ウジングすなわちカートリッジ56も収容している
。各カートリッジ56は貫通した孔部分58,40.4
2から成る段付き孔馨含んでいる。各カートリッジはま
Tこ通路44,46゜48も含んでいろ。通路44が八
〇 24 Y孔部分58に接続している。通路46は口
孔ろO7孔部分40に接続している。通路48が孔部分
42ンソレノイドろ4とカートリッジ56とに旭囲され
た室50に接続(7−Cいろ。弁部材52が室50内て
配置され0−リングシール54によりカートリッジ36
の端部に密封接続されている。弁部材52はパイロット
弁オリフィス56乞有している。ポペット弁58が電機
イ60に固定され、この電機子はソレノイドろ4のコイ
ル62により動かさitばね6ろにより偏倚されパイロ
ットオリフィス56馨密封″「る。
カート1,1ツジろ6の他端は中空の弁部材64ケ収容
し、この弁部材64は孔部分42内に滑動可能に密封し
て収容された中梁円筒形のフランジ66馨有している。
し、この弁部材64は孔部分42内に滑動可能に密封し
て収容された中梁円筒形のフランジ66馨有している。
中窒状のステム67かフランジ66から軸線方向に延び
孔部分40内に滑動可能に密封して収容されている。弁
部材64とカートリッジ56とは通路48に、より室5
0に連通しているパイロット室687蹴囲している。抽
出オリフィス70がフランジ66を貫通して延びパイロ
ット室68馨液だめ「J孔28に連通している。弁部材
64のステム67ぞ貫通している孔72が液だめ口孔2
8に連通している。中、11.に位置決めしTこばね7
4が2つの弁部材64χ互いに遠ざかるよう押圧してい
60 ホヘツト部利80かまたカートリッジ56内で可動で、
0)る。ポペット部材80はステム86に接続した面取
り部分)34が設けである本体82ケ有している。ステ
ム86の端部もまた面取りしてあ−り弁座87乞形成し
この弁座はステム67の端部に密封係合して出ロボペッ
ト弁ヶ形成している。
孔部分40内に滑動可能に密封して収容されている。弁
部材64とカートリッジ56とは通路48に、より室5
0に連通しているパイロット室687蹴囲している。抽
出オリフィス70がフランジ66を貫通して延びパイロ
ット室68馨液だめ「J孔28に連通している。弁部材
64のステム67ぞ貫通している孔72が液だめ口孔2
8に連通している。中、11.に位置決めしTこばね7
4が2つの弁部材64χ互いに遠ざかるよう押圧してい
60 ホヘツト部利80かまたカートリッジ56内で可動で、
0)る。ポペット部材80はステム86に接続した面取
り部分)34が設けである本体82ケ有している。ステ
ム86の端部もまた面取りしてあ−り弁座87乞形成し
この弁座はステム67の端部に密封係合して出ロボペッ
ト弁ヶ形成している。
而取りした191〜分84は弁座ぞ形成しこの弁座は孔
部分58.40ケ接続する肩部89と密封係合して人ロ
ボペット弁ヶ形成している。フランジ90が孔部分58
内馨1’ft動し弁座86.87を肩部とステム67と
にそれぞれ係合させるばね92に係合している。ステム
86の直径は孔部分40より小さく従って流体はボンプ
ロ孔44からステム86ケ過ぎて容易に流1zろことが
できる。同様にフランジ90と孔部分ろ8の1つの壁と
の間の間隙により流体はボンプロ孔44から孔部分58
を通りパイロットオリフィス56延まで流オt71+よ
うにf7;11゜作用モード 両方のソレノイドろ4がオフであると、両方のパイロッ
ト弁オリフィス56はポペット弁5Bにより閉じらit
ボング圧力が通路44.孔部分58゜パイロットオリフ
ィス56および通路48馨介してパイロット至68に連
通fろのン防止する。従って、抽出オリフィス70はば
ね74.92VC弁部林64と両方のボペソ]・部材8
0Y図示した位置に保持させそれにより両方の弁座84
と両方の弁座87どは閉じらftろ。これによりポンプ
人口24か液だめ口孔28か作用口孔ろOと流体連通す
4)の2阻止−4−7)。このL(態では、作用室12
か14内の高過ぎ葱負荷圧力が弁部材64ぞ弁座87か
ら遠ざかるよう動かし従って作用口孔50と液だめ[」
孔28との間欠通路46と孔72と2介して連通させる
ことができイ)という点で負荷逃かし機能が生じ/!、
)。
部分58.40ケ接続する肩部89と密封係合して人ロ
ボペット弁ヶ形成している。フランジ90が孔部分58
内馨1’ft動し弁座86.87を肩部とステム67と
にそれぞれ係合させるばね92に係合している。ステム
86の直径は孔部分40より小さく従って流体はボンプ
ロ孔44からステム86ケ過ぎて容易に流1zろことが
できる。同様にフランジ90と孔部分ろ8の1つの壁と
の間の間隙により流体はボンプロ孔44から孔部分58
を通りパイロットオリフィス56延まで流オt71+よ
うにf7;11゜作用モード 両方のソレノイドろ4がオフであると、両方のパイロッ
ト弁オリフィス56はポペット弁5Bにより閉じらit
ボング圧力が通路44.孔部分58゜パイロットオリフ
ィス56および通路48馨介してパイロット至68に連
通fろのン防止する。従って、抽出オリフィス70はば
ね74.92VC弁部林64と両方のボペソ]・部材8
0Y図示した位置に保持させそれにより両方の弁座84
と両方の弁座87どは閉じらftろ。これによりポンプ
人口24か液だめ口孔28か作用口孔ろOと流体連通す
4)の2阻止−4−7)。このL(態では、作用室12
か14内の高過ぎ葱負荷圧力が弁部材64ぞ弁座87か
ら遠ざかるよう動かし従って作用口孔50と液だめ[」
孔28との間欠通路46と孔72と2介して連通させる
ことができイ)という点で負荷逃かし機能が生じ/!、
)。
流体モータ16乞前進または後退させろことが所望の場
合には、ソレノイドろ4の1つン付勢し他のソレノイド
54を消勢したままにする。たとえば、左方のソレノイ
ド64ケ付勢すると、ポペット弁58がパイロットオリ
フィス56ン開きポンプILカケ通路44.孔部分58
.パイロットオリフィス56.室50.および通路48
を介してパイロット室42に連通させろ。これにより両
方の弁部桐64と右方のポペット弁80と2図面上右方
に動かす。これにより右方の弁座84ン開き流体かポン
プ18から作用室14に流誹tろようにする。同時に、
これにより左方の弁座87を開き流体が作用室12から
液だめ20に流れろようにする。これによりシリンダ1
6乞後退させる。
合には、ソレノイドろ4の1つン付勢し他のソレノイド
54を消勢したままにする。たとえば、左方のソレノイ
ド64ケ付勢すると、ポペット弁58がパイロットオリ
フィス56ン開きポンプILカケ通路44.孔部分58
.パイロットオリフィス56.室50.および通路48
を介してパイロット室42に連通させろ。これにより両
方の弁部桐64と右方のポペット弁80と2図面上右方
に動かす。これにより右方の弁座84ン開き流体かポン
プ18から作用室14に流誹tろようにする。同時に、
これにより左方の弁座87を開き流体が作用室12から
液だめ20に流れろようにする。これによりシリンダ1
6乞後退させる。
両゛万のソレノイド54を付勢することによりシリンダ
16乞「浮動させる」ことができろ。シリンダ16が浮
動すると両方のパイロット室50を加圧し、両方の弁部
材64は弁10の中ICに向けそれぞれの弁座よりから
遠ざかるよう移動し、従って、両方の作用室12.14
Y孔72と弁部材64とを介して液だめ口孔28に開放
する。
16乞「浮動させる」ことができろ。シリンダ16が浮
動すると両方のパイロット室50を加圧し、両方の弁部
材64は弁10の中ICに向けそれぞれの弁座よりから
遠ざかるよう移動し、従って、両方の作用室12.14
Y孔72と弁部材64とを介して液だめ口孔28に開放
する。
本発明を1つの特定の具体例に関連して説明したが、以
上刃説明に照して棟々代替、変形および変更できろこと
は当業者には明らかと思う。従って、本発明はそのよう
に代替、変更および変更し1こものも特許請求の範囲K
l含することを意図している。
上刃説明に照して棟々代替、変形および変更できろこと
は当業者には明らかと思う。従って、本発明はそのよう
に代替、変更および変更し1こものも特許請求の範囲K
l含することを意図している。
添伺図面は本発明に係る弁の断面図である。
10・−・・弁16・・・・・・・モー タ18・・・
・・・・・ポンプ 20・・・・・・・貯槽22・・・
・・・・・ハウジング 26・・・・・・弁孔28・・
・・・・・・液だめ口孔 ろ4・・・・・・・ソレノイ
ド44・・・・・・・ボンプロ孔 52・・・・・・・
弁 部 月66・・・・・・・フランジ 67・・・・
・・・・・ス テ ムロ8・・・・・・・パイロット¥
70・・・・・・・・・オリフィス74・・・・・・
・・ば ね 8o・・・曲ポペット部相84.87・・
・・・・・・・弁 座
・・・・・ポンプ 20・・・・・・・貯槽22・・・
・・・・・ハウジング 26・・・・・・弁孔28・・
・・・・・・液だめ口孔 ろ4・・・・・・・ソレノイ
ド44・・・・・・・ボンプロ孔 52・・・・・・・
弁 部 月66・・・・・・・フランジ 67・・・・
・・・・・ス テ ムロ8・・・・・・・パイロット¥
70・・・・・・・・・オリフィス74・・・・・・
・・ば ね 8o・・・曲ポペット部相84.87・・
・・・・・・・弁 座
Claims (8)
- (1) 弁孔、弁孔をポンプに連通するボンプロ孔、弁
孔乞貯槽に連通する液だめ口孔および弁孔乞流体モータ
の作用室に連通ずる第1および第2の負荷口孔を有する
ハウジングと、 弁孔内を可動な第1および第2の感圧弁部材と、 弁孔向暑可動で第1の弁部材に係合し液だめ口孔と第1
の負荷口孔との間の流体連通乞制側1−fろ第1の出ロ
ホヘット弁ン形成する第1の弁座および弁孔の1つの壁
に係合しボンプロ孔と第1の負荷[1孔との間の流体連
通を制御する第1の人[」ポペット弁を形成1−る第2
の弁座ン有する第1のポペット部拐と、 弁孔内ヲijJ′動で第2の弁部材に係合し液だめ口孔
と第2の負荷口孔との間の流体連通乞制御1−る第2の
出ロボペツト弁ぞ形成する第5の弁座および弁孔の1つ
の壁に係合しボンプロ孔と第2の負荷1]孔との間の流
体連通を制御する第4の弁座馨有する第2のポペット弁
部材と、 それぞれが第1および第2の弁部材のそれぞれの1つに
連通しそれぞれが弁部材の1つに作用して両方の弁部拐
Z動かしまたポペット弁の1つに作用して1つの弁部材
に関係した出ロボペット弁乞開き他の弁部材に関係し1
こへロボペツト弁を開くパイロット圧力信号r個々に発
生するよう個々眞作用する第1および第2のパイロット
圧力発生手段とから成り、第1および第2のパイロット
圧力発生手段が一体にして作用して両方の弁部材に作用
して両方の弁部材χ動かし両方の出ロボベソト弁のみ乞
開くことt特徴と′fろポンプ、貯槽および複動流体モ
ータの間の流体連通X制側ヒl−ろ弁。 - (2)各弁部材が中仝状で弁部材か対しちする。ピペッ
ト部材の第1の弁座かも離されろと対応する負荷口孔か
ら液だめ口孔にまで流体が流れるよ5K 1.。 である特許請求の範囲第1項の弁。 - (3)接続ばねが弁部材間に弾性的に接続され弁部材を
互いに遠ざからせるよう偏倚されている特許請求の範囲
第1項の弁。 - (4)更にまた第1および第2のばね部材を備え、それ
ぞれのばね部材がハウジングとポペット弁の対応する1
つとの間に接続されポペット部材を互いに接近させろよ
う偏倚されている特許請求の範囲第1項の弁。 - (5)ハウジングが、それぞれポペット部材の1つン収
容し一端がボンプロ孔に連通し他端が負荷口孔の対応す
る1つに連通している第1および第2のポペット室と、
弁部材馨収容し液だめ口孔に連通している中ノ已部分ケ
有する液だめ室と、液だめ室と第1のポペット室との間
に延ひている第1の孔と、液だめ室と第2のポペット室
との間に延びている第2の孔とを備え、各弁部拐が液だ
め室内を滑動iiJ能な中梁状フランジと孔の対応する
1つに苫封滑動可能に収容された中空状ステムと馨備え
、各中壁状フレームとフランジとが液だめ室をポペット
室の1つに連通する通路乞形成し、各中空状ステムとフ
ランジとがハウジングと共働して液だめ口孔から隔離さ
れ第1および第2のパイロット圧力発生手段の1つに連
通し、各弁部材がパイロット室と液だめ口孔との間の差
圧に応答して可動である特許請求の範囲第1項の弁。 - (6)各弁部材がパイロット室ン液だめ口孔に連通する
抽出オリフィス2有している特許請求の範囲第5項の弁
。 - (7)各ハイロット圧力発生手段がパイロット室の1つ
乞ソレノイドにより制御された弁との間に延びパイロッ
ト通路2通る流れ2制御するパイロット通路装備えてい
る特許請求の範囲第5項の弁。 - (8) 各ポペット部材の第1の弁座が対応する弁部材
の中空状ステムの一端に係合可能である特許請求の範囲
第5項の弁。 (91各ポペット部拐が負荷圧力に応答して対応する弁
部相から遠ざかり可動で液だめ口孔への負荷圧力ケ逃が
すようにしである特許請求の範囲第1項の弁。 Uω 逃がした負荷圧が弁部材を貫通して延びている孔
娑介して液だめ(コ孔に連通されている特許請求の範囲
第9項の弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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