JPS6098516A - 磁気ヘツド - Google Patents
磁気ヘツドInfo
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- JPS6098516A JPS6098516A JP20434783A JP20434783A JPS6098516A JP S6098516 A JPS6098516 A JP S6098516A JP 20434783 A JP20434783 A JP 20434783A JP 20434783 A JP20434783 A JP 20434783A JP S6098516 A JPS6098516 A JP S6098516A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- pair
- equal
- gaps
- cores
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気記録媒体上に情報を記録/再生する為の
磁気ヘッドに関する。
磁気ヘッドに関する。
従来、多くの磁気記憶装置で使用されている磁気ヘッド
の基本構造を第1図に示す。図示するように、従来の磁
気ヘッドは、先端部に細長いギャップ101を有する磁
心材(コア)102に巻線103を施した構造を1単位
としており、磁気記録媒体上のひとつのトラックのデー
タは、上記1単位のヘッドにより書込みまたは読出して
いた。
の基本構造を第1図に示す。図示するように、従来の磁
気ヘッドは、先端部に細長いギャップ101を有する磁
心材(コア)102に巻線103を施した構造を1単位
としており、磁気記録媒体上のひとつのトラックのデー
タは、上記1単位のヘッドにより書込みまたは読出して
いた。
一方、熱的変位等により、データ読出し時にヘッドと記
録媒体との間の位置関係に相対的ずれが生じ、読出しデ
ータの信頼性を損うという問題がおこる。これはオフ・
トラック等と呼ばれ、磁気記録媒体のトラックの高密度
化を阻む要因となっている。この対策として、データ読
出し時に、磁気ヘッドから、これらオフ・トラックを補
正する為に使用される、トラックずれデータを常時検出
する必要がある。しかしながら、上記のような従来構成
の磁気ヘッドでは、電磁変化を電気変化に変換する電磁
変換機能を1個しか有しないので、トラックずれ量と、
その方向を検出するに当って比較すべき基準が存在せず
、トラックずれデータを常時検出することは不可能であ
った。
録媒体との間の位置関係に相対的ずれが生じ、読出しデ
ータの信頼性を損うという問題がおこる。これはオフ・
トラック等と呼ばれ、磁気記録媒体のトラックの高密度
化を阻む要因となっている。この対策として、データ読
出し時に、磁気ヘッドから、これらオフ・トラックを補
正する為に使用される、トラックずれデータを常時検出
する必要がある。しかしながら、上記のような従来構成
の磁気ヘッドでは、電磁変化を電気変化に変換する電磁
変換機能を1個しか有しないので、トラックずれ量と、
その方向を検出するに当って比較すべき基準が存在せず
、トラックずれデータを常時検出することは不可能であ
った。
本発明は上述の点にかんがみてなされたもので。
データ読出し時、本来の読出しデータと、トラックずれ
のデータの双方を同時に検出することのできる磁気ヘッ
ドを提供することを目的とする。
のデータの双方を同時に検出することのできる磁気ヘッ
ドを提供することを目的とする。
本発明の要点は、先端部にギャップを形成してなる電磁
変換特性の相等しい一対の磁気ヘッドを、それぞれ前記
ギャップの長手方向が同一直線上に揃いかつ極性が相等
しくなるように近接して配置し、この一対の磁気ヘッド
の出力を別個に検出して、それらの和を本来の読出しデ
ータとし、それらの包絡線レベル、または実効値等の平
均化の差をトラックずれデータとする点にある。
変換特性の相等しい一対の磁気ヘッドを、それぞれ前記
ギャップの長手方向が同一直線上に揃いかつ極性が相等
しくなるように近接して配置し、この一対の磁気ヘッド
の出力を別個に検出して、それらの和を本来の読出しデ
ータとし、それらの包絡線レベル、または実効値等の平
均化の差をトラックずれデータとする点にある。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明に係る磁気ヘッドの基本構造を示す図で
ある。同図において、相等しい電磁変換特性を有する1
対のコア203および204が、それぞれ先端部に形成
されたギャップ201および202の長手方向を揃えて
、近接して配置されている。それぞれのコア203およ
び204には、別個の巻線205および206が施され
ている。
ある。同図において、相等しい電磁変換特性を有する1
対のコア203および204が、それぞれ先端部に形成
されたギャップ201および202の長手方向を揃えて
、近接して配置されている。それぞれのコア203およ
び204には、別個の巻線205および206が施され
ている。
これら巻線205および206の巻数は通常等しく、巻
方向は同じ書込電流を通電した時に、ギャップ201お
よび202に生ずる漏れ磁束の特性が互に等しくなる様
に設定する。
方向は同じ書込電流を通電した時に、ギャップ201お
よび202に生ずる漏れ磁束の特性が互に等しくなる様
に設定する。
磁気記録媒体への書込みあるいは説出しは、上記コア2
03,204および巻線205,206で構成される一
対の磁気ヘッドにより行われる。
03,204および巻線205,206で構成される一
対の磁気ヘッドにより行われる。
従って、これら1対のコア203および204の幅が、
磁気記録媒体の1トラツクの幅となる。データ書込みは
、上記1対の巻線に同じ書込み電流を与える事により行
われる。この場合、両コア203および204は十分に
接近しており、また、漏れ磁束の極性が等しいので、ト
ラックのヒンタ一部が書残しとなる事はない。
磁気記録媒体の1トラツクの幅となる。データ書込みは
、上記1対の巻線に同じ書込み電流を与える事により行
われる。この場合、両コア203および204は十分に
接近しており、また、漏れ磁束の極性が等しいので、ト
ラックのヒンタ一部が書残しとなる事はない。
第3図は、データ読出し時における磁気記録媒体上のト
ラックと上記一対の磁気ヘッドの位置関係を示す図であ
る。同図において、磁気ヘッドを構成するコア203お
よび204のギャップ201および202が、トラック
301の上を走行することになる。ギャップ201とギ
ャップ202との間に、トラック301のセンター30
2が位置している。なお1図中303はオフ・トラック
が存在しない場合、304はオフ・トラックが存在する
場合を示す。
ラックと上記一対の磁気ヘッドの位置関係を示す図であ
る。同図において、磁気ヘッドを構成するコア203お
よび204のギャップ201および202が、トラック
301の上を走行することになる。ギャップ201とギ
ャップ202との間に、トラック301のセンター30
2が位置している。なお1図中303はオフ・トラック
が存在しない場合、304はオフ・トラックが存在する
場合を示す。
第4図は、磁気ヘッドからの出力波形を示す図であり、
図中401および402は第3図のオフ・トラックが存
在しない場合(303)の巻線205および206に誘
起される電圧波形をそれぞれ示し、403および404
は第3図のオフ・トラックが存在する場合(304)の
巻線205および206に誘起される電圧波形をそれぞ
れ示す。
図中401および402は第3図のオフ・トラックが存
在しない場合(303)の巻線205および206に誘
起される電圧波形をそれぞれ示し、403および404
は第3図のオフ・トラックが存在する場合(304)の
巻線205および206に誘起される電圧波形をそれぞ
れ示す。
オフ・トラックが存在しなければ、巻線205および2
06に誘起される電圧波形は、401および402に示
す様に振幅、位相共、全く相等しいものとなる。一方、
オフ・トラックが存在すれば、403および404に示
す様に、そのずれ量にほぼ比例して、ずれ方向側のコア
203の巻線205の出力のみが減少する。
06に誘起される電圧波形は、401および402に示
す様に振幅、位相共、全く相等しいものとなる。一方、
オフ・トラックが存在すれば、403および404に示
す様に、そのずれ量にほぼ比例して、ずれ方向側のコア
203の巻線205の出力のみが減少する。
従って、上記1対のコア203および204の巻線20
5および206出カを別個に検出して、それらの和を本
来の読出しデータ、あるいはそれらの包絡線レベルまた
は実効値等の平均値の差をトラックずれデータとすれば
、データ読出し時に、磁気ヘッドからオフ・トラックを
補正する為に使用されるトラックずれデータを常時検知
する事ができる。
5および206出カを別個に検出して、それらの和を本
来の読出しデータ、あるいはそれらの包絡線レベルまた
は実効値等の平均値の差をトラックずれデータとすれば
、データ読出し時に、磁気ヘッドからオフ・トラックを
補正する為に使用されるトラックずれデータを常時検知
する事ができる。
第5図は、上記第2図に示す基本構成を磁気ディスク装
置用薄膜ヘッドに用いた場合の一例を示す図であり、同
図(a)は平面図、同図(b)は同図(a)のA−A’
線上断面図、同図(c)は同図(a)のB−B″線上断
面図、 同図(d)は同図(a)の矢印C方向から見た
側面図である。
置用薄膜ヘッドに用いた場合の一例を示す図であり、同
図(a)は平面図、同図(b)は同図(a)のA−A’
線上断面図、同図(c)は同図(a)のB−B″線上断
面図、 同図(d)は同図(a)の矢印C方向から見た
側面図である。
非磁性の電気的絶縁体である基板500の上に、メッキ
あるいは蒸着等の手段により、パーマロイ等の磁性材で
できた磁心部501となる第1層を形成し、この第1層
の上に第1層および基板500とは絶縁して、銅等の導
体でできたうず巻状のコイル504,505およびその
引出線508となる第2層を形成する。さらに、この第
2層の上にパーマロイ等の磁性材でできた磁心部502
.503および銅等の導体できた引出線506.507
となる第3層を形成する。第1層の磁心部501は図示
のように略五角形をなし、第3層の磁心部502と50
3は帯状をなし、第1層の磁心部501の底部501a
をのぞく4辺501b、c、d、eに沿って重り合うよ
うに配置され、五角形の底辺501a部分で磁心部50
1と磁心部502および磁心部501と磁心部503と
がそれぞれ接続される。また、第2層のコイル504,
505と第3層の引出し線506.507とはうず巻状
のコイル中心部509.510で、それぞれ接続され、
引出し線508はコイル504,505の外側端部に接
続される。結局、磁心部501の半分と磁心部502で
1個のコアを形成しく第2図のコア203に相当)、磁
心部501の半分と磁心部503で1個のコアを形成す
る(第2図のコア204に相当)。
あるいは蒸着等の手段により、パーマロイ等の磁性材で
できた磁心部501となる第1層を形成し、この第1層
の上に第1層および基板500とは絶縁して、銅等の導
体でできたうず巻状のコイル504,505およびその
引出線508となる第2層を形成する。さらに、この第
2層の上にパーマロイ等の磁性材でできた磁心部502
.503および銅等の導体できた引出線506.507
となる第3層を形成する。第1層の磁心部501は図示
のように略五角形をなし、第3層の磁心部502と50
3は帯状をなし、第1層の磁心部501の底部501a
をのぞく4辺501b、c、d、eに沿って重り合うよ
うに配置され、五角形の底辺501a部分で磁心部50
1と磁心部502および磁心部501と磁心部503と
がそれぞれ接続される。また、第2層のコイル504,
505と第3層の引出し線506.507とはうず巻状
のコイル中心部509.510で、それぞれ接続され、
引出し線508はコイル504,505の外側端部に接
続される。結局、磁心部501の半分と磁心部502で
1個のコアを形成しく第2図のコア203に相当)、磁
心部501の半分と磁心部503で1個のコアを形成す
る(第2図のコア204に相当)。
また五角形の頂部501fにあたる磁心部501と磁心
部502、および磁心部501と磁心部503との間に
は細長いギャップ511および512が形成され(第2
図のギャップ201および202に相当する)1両ギャ
ップ511および512は同一直線上に揃って配置され
ている。従って、この五角形の頂部501fにあたる部
分が、磁気ヘッドが磁気記録媒体に書込みあるいは読出
しする場合の磁気ヘッドの先端部となる。
部502、および磁心部501と磁心部503との間に
は細長いギャップ511および512が形成され(第2
図のギャップ201および202に相当する)1両ギャ
ップ511および512は同一直線上に揃って配置され
ている。従って、この五角形の頂部501fにあたる部
分が、磁気ヘッドが磁気記録媒体に書込みあるいは読出
しする場合の磁気ヘッドの先端部となる。
第6図は、第5図のコイル504および505の等価回
路とこれらの駆動回路を示す図である。
路とこれらの駆動回路を示す図である。
コイル504と505は引出し線508で短絡され、こ
の短絡点はスイッチ601に接続され、スイッチ601
の他端は接地されている。スイッチ601は駆動回線6
09の信号により開閉さ九る。
の短絡点はスイッチ601に接続され、スイッチ601
の他端は接地されている。スイッチ601は駆動回線6
09の信号により開閉さ九る。
コイル504の他端506は、スイッチ602゜603
および引出し線610にそれぞれ接続され、スイッチ6
02の他端は正電圧+Vに、スイッチ603の他端は所
定の直流電流を供給する電流源606にそれぞれ接続さ
れている。コイル505の他端507は、スイッチ60
4,605および引出し線611にそれぞれ接続され、
スイッチ604の他端は前記の正電圧十■に、スイッチ
605の他端は前記電流源606にそれぞれ接続されて
いる。スイッチ602およびスイッチ605は共に駆動
回線608により、スイッチ603およびスイッチ60
4は共に駆動回線607により、それぞれ開閉される。
および引出し線610にそれぞれ接続され、スイッチ6
02の他端は正電圧+Vに、スイッチ603の他端は所
定の直流電流を供給する電流源606にそれぞれ接続さ
れている。コイル505の他端507は、スイッチ60
4,605および引出し線611にそれぞれ接続され、
スイッチ604の他端は前記の正電圧十■に、スイッチ
605の他端は前記電流源606にそれぞれ接続されて
いる。スイッチ602およびスイッチ605は共に駆動
回線608により、スイッチ603およびスイッチ60
4は共に駆動回線607により、それぞれ開閉される。
データ書込時には、書込命令が駆動回線609に、差動
書込みデータが駆動回線607,608にそれぞれ印加
される。駆動口M609に印加される書込命令は、スイ
ッチ601をOFFさせる。
書込みデータが駆動回線607,608にそれぞれ印加
される。駆動口M609に印加される書込命令は、スイ
ッチ601をOFFさせる。
駆動回線607に印加される書込データはスイッチ60
3および604を、駆動口@60Bに印加される書込デ
ータはスイッチ602および605をそれぞれONさせ
る。コイル504および505は直列接続となるので、
電流源606より供給される書込電流は、駆動回線60
7および608に印加される差動書込データの極性に応
じて、これら両方のコイル504および505を端子5
06→短終点508→端子507、または端子507→
短絡点508→端子506の順に流れ、前記ギャップ5
11および512に同等の漏れ磁束を生じさせ、磁気記
録媒体にデータを書込む。
3および604を、駆動口@60Bに印加される書込デ
ータはスイッチ602および605をそれぞれONさせ
る。コイル504および505は直列接続となるので、
電流源606より供給される書込電流は、駆動回線60
7および608に印加される差動書込データの極性に応
じて、これら両方のコイル504および505を端子5
06→短終点508→端子507、または端子507→
短絡点508→端子506の順に流れ、前記ギャップ5
11および512に同等の漏れ磁束を生じさせ、磁気記
録媒体にデータを書込む。
データ読出し時には、駆動回線609および駆動回線6
07,609に印加する書込命令、差動帯データ共にO
FFにするので、スイッチ601はON、それ以外の全
スイッチ602〜605をOFFにする。コイル504
と505の短絡点508は接地されるので、コイル端子
506および507には、互に逆位相の読出し電圧波形
が発生する。これらの電流波形の出力を引出し線610
.611より別個に取出し、それらの差動和を本来の読
出しデータとし、それらの実効値等の平均値の差をトラ
ックずれデータとすることにより、所望の信号を得る事
ができる。
07,609に印加する書込命令、差動帯データ共にO
FFにするので、スイッチ601はON、それ以外の全
スイッチ602〜605をOFFにする。コイル504
と505の短絡点508は接地されるので、コイル端子
506および507には、互に逆位相の読出し電圧波形
が発生する。これらの電流波形の出力を引出し線610
.611より別個に取出し、それらの差動和を本来の読
出しデータとし、それらの実効値等の平均値の差をトラ
ックずれデータとすることにより、所望の信号を得る事
ができる。
なお、上記実施例においては、磁気ディスク装置用薄膜
に本発明を実施した例を示したが、第2図に示すような
基本構造はこれにかぎることなく、各種の磁気ヘッドに
応用できる。
に本発明を実施した例を示したが、第2図に示すような
基本構造はこれにかぎることなく、各種の磁気ヘッドに
応用できる。
以上説明したように、本発明に係る磁気ヘッドは、一対
の磁気ヘッドの出力を別個に検出し、それぞれの和を本
来の読出しデータとし、それらの実施値等の平均値差を
トラックずれデータとするので、磁気ヘッドのオフ・ト
ラックを補正するトラックずれデータを得ることができ
るという優れた効果を有する。
の磁気ヘッドの出力を別個に検出し、それぞれの和を本
来の読出しデータとし、それらの実施値等の平均値差を
トラックずれデータとするので、磁気ヘッドのオフ・ト
ラックを補正するトラックずれデータを得ることができ
るという優れた効果を有する。
第1図は従来の磁気ヘッドの基本構造を示す図、第2図
は本発明に係る磁気ヘッドの基本構造を示す図、第3図
は本発明に係る磁気ヘッドと記録媒体トラックとの相対
位置関係を示す図、第4図は第3図の磁気ヘッド位置に
おけるそれぞれのヘッドの出力の波形を示す図、第5図
は本発明を磁気ディスク装置用薄膜ヘッドに用いた場合
を示す図で、同図(a)は平面図、同図(b)、(C)
は同図(a)のA−A’綿線上よびB−B’線上断面図
、同図(d)は同図(a)の矢印C方向から見た側面図
である。 201.202・・・ギャップ、203,204・・・
コア、205,206・・・コイル、500・・・基板
、 501,502,503・・・磁心部、504.5
05・・・コイル+ 506,507゜508・・・引
出し線、 601〜605・・・スイッチ、 606・
・・電流源、607,608゜609・・・駆動回線、
610,611・・・引出し線・ 代理人弁理士 鈴 木 誠 01 第3図 第4図 404Nで勺んハハハV 牙5図 (ト) オ6図 十v 手続補正書(方式) 特許庁長官 着 杉 和 夫殿 1事件の表示 昭和5年特許願第204347号3、補
正をする者 事件との関係 出願人 代表者 諸 島 正 雄 (ほか2名)4代理人 住 所 響151東京都渋谷区代々木2丁目38番12
号 錦鶏ビル201号5 補正命令 の日付 昭和9年1月11日(発送日昭和め年1月31日)6補
正により増加する発明の詳細な説 明測置第11頁15〜16行目の「・・・側面図である
。」の記載を「・・・側面図、第6図は第5図の等価回
路とその駆動回路を示す図である。」に補正する。 以上
は本発明に係る磁気ヘッドの基本構造を示す図、第3図
は本発明に係る磁気ヘッドと記録媒体トラックとの相対
位置関係を示す図、第4図は第3図の磁気ヘッド位置に
おけるそれぞれのヘッドの出力の波形を示す図、第5図
は本発明を磁気ディスク装置用薄膜ヘッドに用いた場合
を示す図で、同図(a)は平面図、同図(b)、(C)
は同図(a)のA−A’綿線上よびB−B’線上断面図
、同図(d)は同図(a)の矢印C方向から見た側面図
である。 201.202・・・ギャップ、203,204・・・
コア、205,206・・・コイル、500・・・基板
、 501,502,503・・・磁心部、504.5
05・・・コイル+ 506,507゜508・・・引
出し線、 601〜605・・・スイッチ、 606・
・・電流源、607,608゜609・・・駆動回線、
610,611・・・引出し線・ 代理人弁理士 鈴 木 誠 01 第3図 第4図 404Nで勺んハハハV 牙5図 (ト) オ6図 十v 手続補正書(方式) 特許庁長官 着 杉 和 夫殿 1事件の表示 昭和5年特許願第204347号3、補
正をする者 事件との関係 出願人 代表者 諸 島 正 雄 (ほか2名)4代理人 住 所 響151東京都渋谷区代々木2丁目38番12
号 錦鶏ビル201号5 補正命令 の日付 昭和9年1月11日(発送日昭和め年1月31日)6補
正により増加する発明の詳細な説 明測置第11頁15〜16行目の「・・・側面図である
。」の記載を「・・・側面図、第6図は第5図の等価回
路とその駆動回路を示す図である。」に補正する。 以上
Claims (1)
- (1)先端部にギャップを形成してなる電磁変換特性の
相等しい一対の磁気ヘッドを、それぞれ前記ギャップの
長手方向が同一直線上に揃いかつ極性が相等しくなるよ
うに互に近接して配置したことを特徴とする磁気ヘッド
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20434783A JPS6098516A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20434783A JPS6098516A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 磁気ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098516A true JPS6098516A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16488992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20434783A Pending JPS6098516A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 磁気ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098516A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62246118A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | Tokico Ltd | 磁気記録装置 |
| JPS6353711A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気デイスク装置 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20434783A patent/JPS6098516A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62246118A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | Tokico Ltd | 磁気記録装置 |
| JPS6353711A (ja) * | 1986-08-25 | 1988-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気デイスク装置 |
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