JPS6099013A - 長尺のカ−デイング板 - Google Patents

長尺のカ−デイング板

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JPS6099013A
JPS6099013A JP20720284A JP20720284A JPS6099013A JP S6099013 A JPS6099013 A JP S6099013A JP 20720284 A JP20720284 A JP 20720284A JP 20720284 A JP20720284 A JP 20720284A JP S6099013 A JPS6099013 A JP S6099013A
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JP
Japan
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carrier
carding
packet
discs
tooth
Prior art date
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Application number
JP20720284A
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English (en)
Inventor
スベン−グンナ−ル・ヤコブソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUBEN GUNNAARU YAKOBUSON
Original Assignee
SUBEN GUNNAARU YAKOBUSON
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Filing date
Publication date
Application filed by SUBEN GUNNAARU YAKOBUSON filed Critical SUBEN GUNNAARU YAKOBUSON
Publication of JPS6099013A publication Critical patent/JPS6099013A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01GPRELIMINARY TREATMENT OF FIBRES, e.g. FOR SPINNING
    • D01G15/00Carding machines or accessories; Card clothing; Burr-crushing or removing arrangements associated with carding or other preliminary-treatment machines
    • D01G15/02Carding machines
    • D01G15/12Details
    • D01G15/14Constructional features of carding elements, e.g. for facilitating attachment of card clothing
    • D01G15/24Flats or like members

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、繊維材料をカーディング処理するためのカー
ト°用の長く延びているカーディング板であって、この
カーディング板がカート°に運動不能に設けられてかり
、カート0のシリンダの針布と協働し、棒状の剛性の担
持体を備えてシリ、との担持体のシリンダの針布と協働
する側に卦いてシリンダの回転軸線に対して#1は平行
に延びていて歯働き領域を形成する一列のディスクが設
けられており、これらのディスクが担持体の面上でほぼ
垂直に設けられてbてかつ相互に平行であり、それらの
幅広側で互込に当接し合っており、この場合これらのデ
ィスクの少くとも一部の数のディスクが担持体とは反対
側の縦縁において歯働き領域の歯を形成するために歯が
形成されている歯ディスクであり、かつディスク列のデ
ィスクが担持体に設け゛られた固定手段により担持体に
保持されている様式の、繊維材料をカーディング処理す
るためのカーディング用の長く延びているカーディング
板に関する ここで云うカート°とは、本発明による少くとも一つの
カーディング板を備えているあらゆる様式のカート°1
例えば回転フラットカート°、カート°等を意味する。
本発明が関するカーディング板はカート°に不動に、例
えば線型テーカインと回転フラットとの間に、或いは類
似の機構の間に、或いは回転フラットもしくは類似の機
構とドツファとの間ニ、或込は多くの場合カードシリン
ダの下方でト°ツファと線型テーカインとの間に、もし
くはカート°の様式に応じて他の任意の位置に設けられ
る。
本発明が関するカーディング板はカードに、とのカーデ
ィング板がその長手方向に関してシリンダの回転軸線に
対して平行に延在するように設けられている。カーディ
ング板の歯働き領域はその際その針布のシリンダの回転
軸線の方向で測った幅の1111全体にわたって、即ち
シリンダの作業幅のほぼ全体にわたって延在1−ている
。シリンダの針布とはフック或いは歯で緑ちどりされた
帯体を意味する。
カート°には1本発明が関する一枚のカーディング板或
すは多数枚のカーディング板を設けることができる。
即ち、本発明が関するカーディング板はカードの回転す
るローラを指すものではなく、回転し々い定置のカーデ
ィング板を指す。
針布が各々唯一つのディスク列により【形成されている
このような多数枚のカーディング板をカート°のシリン
ダの回転方向で互いに平行にかつ間隔をhで相前ユて、
例えば線型テーカインと回転フック;・カードの回転フ
ラットとの間に設けることは公知である。しかし、との
カーディング板の必要とする正確な調節は困難であり、
また時間を要する。またこれらのカーディング板間の中
間空間が作業の関着しい空気流を生じ、これによってカ
ート°とその周辺部が著1、〈汚される。またこれによ
つ【、繊維の配向も妨げられる。したがって従来は、こ
の空気流を空気吸込み装置によって吸取ることが試みら
れて来た。しかし、このためには構造費が高くつき、作
業経費も増大し、カーディング作−′6に不利々影響を
及ぼす、また、とJしらのカーディング板は個々に相互
に調節を行わfxHれ5ifzらず、これにより組立て
の手間が増し、かつ調節が不十分にしか行われhいと云
う危険が生じる、こう云ったことから本発明の課題はカ
ーディング作業を改善する冒頭に記載した様式のカーデ
ィング板を造ることであるわ。
この課題は本発明により特許請求の範囲第1項に記載の
構成によって解決されるう この本発明によるカーディング板は一方では構造の簡略
を可能にしてカーディング作業を改良する傍らカードの
従来の隣接して設Vgられだカーディング板にとって代
ることがtjs能である。
また、担持板はその幅が大きいので各々1l11一つの
歯働き領域しか持た々いカーディング板よりも剛性に問
題なく構成することが可能である。
仁のことはカーディング作業にも同イ、)に好都aに働
くっカーディング板の調節も簡単に々す。
極めて精密に行うことが可能である。なぜたらその歯働
き領域がどんな単独調節も必要としhいからである。
本発明によるカーディング板にあっては、ディスクはシ
リンダの回転方向で相互に間隔をおいて設けられる。カ
ーディング板は互いに接触し合い 或いは製造公差およ
び長手方向でのディスク列の径かた摺動を補償するため
相互に相対的に殆んと接/J!III、合う。このこと
は、同様にカーブ・fング作業に好い働きをする。特に
塵埃発生が僅かに々す、これによりこの位置における塵
埃吸取りを行わなくて済み、歯鋤き領域が汚される危険
も、繊維とどこおりの危険もまた繊維目詰りの危険も同
様に−かに々るか、或いは全く排除される。本発明によ
るカーディング板にあっては、多数のカーディング板が
互いに間隔をおりて設けられる公知様式にあって誘因さ
れる望気流、目詰り、汚れの発生も回避される。
本発明によるカーディング板は有利には、公知の各々唯
一つの歯働き領域を備えて(八る多数のカーディング板
の代りにカート°に設げるためのものである。相前後し
て設けられた歯働き領域の配設の全幅は本発明によるカ
ーディング板にあっては著しく大きく、一般には唯一っ
の歯働き領域しか持ってい々い公知のカーディング板の
歯働き領域の幅よりも数倍の大きさに設定することが可
能である。
多数のディスク列が担持体上に般社られるので、カーデ
ィング作業の改良の附加的fz oJ能性が、本発明に
よる新規なカーディング板の少くとも二つの互いに境を
接する歯働き領域を異っセ設けることによって得られる
。この目的のだめの合目的た構成は特に以下の点にある
。少くとも二つの互いに境を接する歯働き領域が異る歯
高さおよび/又は異る歯形を持つ歯を持っていることお
よび/又は少くとも二つの互いに呵接しズいる歯ディス
列の歯ディスクの歯数もしくは歯ピッチが異ること、お
よび/又は少くとも二つの互いに境を接する歯働き領域
が異る歯密度卦よび/又は異る案内角度を有しているこ
とである。
歯密度、即ち歯働き領域の単面@R蟲りの歯の数はシリ
ンダ回転方向で歯働き領域から歯働き領域へと大きくな
り、卦よび/又は歯働き領域から歯働き領域へと歯高さ
がシリンダ回転方向で小さくなり、卦よび/又社シリン
ダ回転方向で歯働き領域から歯働き領域へと歯の形がよ
り微細なカーディンが行われるように変えられてかり、
および/又は歯ディスクの歯ピッチが大きくなるように
構成するのが有利である。
歯働きの案内角度が同様に特に有利に変えることができ
ることはカーディング板の菌働き野の全体配設の通路の
ない形成を可能にす石。通路かないと云うことはこの場
合、歯の全体配列が歯間において、繊維運動方向に関し
て歯の全体配列の作業上手方向に関して歯の全体配列の
作業上手方向の縁部からその作業下手方向へ縁部へと続
く真直ぐ慶通路を備えていたいことを意味する。
ディスク列を担持体上に固定するには色々外構成が可能
である。例えば、歯ディスクの各々を担持板上に貼着し
、これらの担持板を担持体に固定することが可能である
、しかし、貼着には多額の費用を要する。特に良好な固
定可能性を造ゐため、特許請求の範囲第5項の構成がと
られる。
歯働き!lItのディスクを7つのパケットにまとめる
か或いは多数の互いに同列に相前後し°〔狭めて設ける
パケットにまとめることにより−この場合側々のパケッ
トは少とも一つの固定装置によって自体まとめられ、パ
ケットの一つ或いは多数の第二の隙間内に係合する固定
装置+’(によって担持体上に固定されるm−固定手段
によりこの歯働き領域の幅は失われない。したがって金
歯働き領域をこのようにして狭めて相t’lfl (k
して設けることが可能となり、金歯働き領域の配設を担
持体の全幅にわたっても延長することができ、したがっ
てとの担持体を不必侠に幅広くとる必要が力い。
パケットのディスクが担持体に取付けられる以前に既に
少くとも一つの固定装置によって゛まとめられて層るの
で、ディスは製造工場にかいて既に一つの構造単位を形
成するパケットにまとめられることが可能であり、これ
により高い精密度に対する鮫求は問題なく解決される。
こうしてパケットを担持体上に例えば紡績工場に卦いて
予め迅速かつ簡単に固定することが可能となる。棟だ、
ディスク列のディスクを一つ或いは多数のパケットにと
のようにまとめることにより、新しいディスの相応する
パケットを古イパケットと交換することにより、パケッ
トのディスクの新しいディスクとの交換を行うことが容
易に、迅速にかつ問題なく可能となる。しばしば、ディ
スク列の限られた部分K i−いてのみ交換すべきディ
スクが存在し、この、ディスク列の残りのディスクがま
だ完全に機能し得る状態にある、即ち交換する必要かた
い場合が起る。
この場合交換を容易にするため、ディスク列は多数の互
いに同列に存在するパケットにょって形成される。その
場合、ディスク列のディスクの境を接する領域の交換を
行う際、一般にこれらのパケットの一つ或いは二つのみ
を交換17、残りのパケットを交換し庁くとも済むつま
た、これらのパケットは容易な方法で、一つのパケット
の互すに平行々歯ディスを相持体の長手方向に対して鋭
角で傾斜して設にすること、即ち鋭角な案内角度を形成
することを可能にする。し、かも、パケットを造る際に
ディスクをパケットの長手方向に対(7て成るjg[望
の案内角!ス(て配設することが可能である。この場合
パケットを平行四辺形の形状としIC場合、この平行四
辺形の角隅角度はこのようなパックの多数のディスク間
で摩擦力が生じるのでパケットを11」打体から分離し
て移送する場合でもその4・まてあり、パケットの組立
ての際も相持体に丸・い−C(!)られる。この目的の
ため、パケットのIイスクを少くとも一つの固定装置に
よって十分に強力に並ベー〔まとめることが必要である
また、相持体上の個々のパケットの極めて良好々保持も
達せられる。々ぜなら、ディスクの背面が相持体の当載
面にしっかりと適合するからであり、このことはまたカ
ーディング作業にも好都合々ことである。
固定手段がパケットのディスクの凹所に係合するので、
パケットの相持体に対する圧接力も均一となる。これは
有利に、固定手段がパケットの第二の通路を貫通する棒
状形材を備えており、この棒状形材がその長手方向に対
して横方向に延びているねじ穴を備えてかり、このねじ
穴内に担持体に支持されている引張手段、有利には固定
ねじがねじ込まれていることによって達せられる。この
固定ねじがトルクレンチで締付けると、パケットの長さ
全体にわたって担持体に対する極めて均一な圧接力が達
せられる。
この固定手段の形成は構造的に特に簡単であり、かつJ
−+1持体へのパケットの簡単な組立ておよびパケット
の新しいパケットとの特別簡単な交換がoJ能となる。
この構成は、ディスクの高い精度が達せられるので、同
様にカーディング作業に好都合に働く。
また、との固定様式は、ディスクの位(iqがより精密
と々るので少くとも多くの場合担持体上での組立て後の
歯働き領域の後調節卦よび/又は歯の後研削が不要と々
る。特に、この目的のため、パケットの第二の通路を無
用状の断面に形成し、固定手段に同様に無用状の断面或
いは断面領域を有する少くとも一つの棒状形相を設け、
この棒状形態を第二の通路のアンダー−/Jソト面を形
成する傾斜面に当接させる。こり、によって、担持体上
にパケットを固定する場合このパケットの極めて正確な
自己調節が行われ、ディスはパケット内で極めて正確に
位置する。
パケットのディスクの第二の通路を形成する凹所を無用
状のプロフィルで形成する代りに、との凹所が多くの場
合他の適当なプロフィル、例えばT−字形のプロフィル
を有1.ていてもよく、この場合この第二の通路内に例
えば長方形のプロフィルの棒状物を、有利には側方遊び
を有すること々く、或いはこの凹所内でT−字形を形成
するディスクの両肩部への当接が行われ、担持体に支持
されていてかつこの担持体内にねじ込まれている固定ね
じ等によって担持体上にパケットを保持するために担持
体方向への引張りが行われる程度の僅か々遊びをもって
挿入される。
一般に、パケットが唯一つの第二の通路を有しているこ
とで十分である。ディスクのこの第二の通路を形成しか
つ互いに同列に位置していふ凹所が等しく形成されてい
るのが有利である。
ディスクの第一の通路を形成する互いに同列に位置して
いる凹所も等しく形成することが可能である。
ディスクを簡単に造るには、各々のディスクが一定の厚
みを有してい石のが有利である。この場合、ディスク列
のすべての歯ディスクが互いに等1−い厚みを有してい
るのが有利である。
歯ディスクが互いに間隔を有していなけれはならないの
で、この場合これらの歯ディスク以外に更にスペーサデ
ィスクが一緒にパケットを形成し、この場合各々二つの
歯ディスク間に少くトモ一つのスペーサディスクが中間
に挿入されている。
中間ディスクとスペーサディスクは金属、!侍に鋼材か
ら成るのが有利である。
また、歯ディスクを、これらの脚部がその多数の歯を有
する歯領域よりも肉厚であるように構成することも可能
である。この場合、脚部の厚みによって隣接している歯
ディスクの歯領域間に所望の間隔が得られる場合には、
このよう方間ディスクを列状に直かに並列して装着する
ことが可能である。即ちこの場合スペーサディスクを設
け々〈て済む。
一般に、パケットのだめに唯一つの第二の7Ij回路を
設けるのが有利であり、またそれで十分ではあるが、場
合によっては、パケットを例えばより以上に均一に固定
したり或いはその配設の精密さを更に増大させるために
二つ或いは多数のこのような第二の通路を設けるととも
可能である。
ディスクの歯は成る適当な方法で形成することができる
。所望の場合は、歯ディスクの歯鋭端を半径がシリンダ
の半径にホホ相当する幾何学釣力円弧に沿って設けるこ
とも可能である。
パケットが全体で二つの第一の通路を備えてかり、これ
らの通路が適当々のはパケットの長手方向中央面に対し
て互いに対称的に、特にパケットの両長手方向側面の近
傍に設けられ”〔い石のが有利であるうしか17、多く
の場合、4′fにこの通路がほぼパケットの長手方向中
央面内に存在している場合、唯一・つの第一の通路で十
分である。
多くの場合、特にパケットの高い個有剛性が第一の通路
が貫通している固定装置によって達ぜられるような場合
二つ以上多数の通路を設けるもb」能である。
第一の通路を形成するディスクの凹所は有利には孔であ
ってもよい。
以下に添付図面に図示した実施形につき本発明を詳説す
る。
第1図〜第4図に図示した縦長のカーディング板10は
アルミニウム或いは他の金属から成るハホ一定の断面形
状を有する内実の条片状の担持体11を備えており、と
の担持体の長手方向は−との担持体がカードに設けられ
る場合−このカート°のシリンダの回転軸に対して平行
に延びてかり、カードに不動に設けられていふ−この担
持体11社極めて安定しており、したがってこの担持体
は作業の間彎曲することが々い。担持体はこの実施例の
場合全部で四つの互いに平行に#1は等しい幅のディス
ク12a〜12dを有しており、これらのディスクは各
々一つの歯働き領域18を形成し、第2図において一点
鎖線でかつ参照符号2Bで示したカート°のシリンダの
回転方向で(矢印入方向で)密接して相前後して設けら
れている。このような歯働き領域1aの各々は、互イ&
寛平行に、平坦にかつその幅広側で当接し合つ”〔いる
ディスク15.16の個々の唯一つの列12a〜12d
のスペーサディスク16によって間隔をとられてbる歯
ディスク16の歯17によって形成されCいる。
このようなディスク列12a〜12dの各々のディスク
15.16は合体されて唯一っのパケット21或いは多
数の同列に存在してhるパケットに形成さiて込る。こ
の場合各々のパケット21のディスク15.16は各々
二つの固定装置19によってまとめられている。
個々のパケット21は同じ長さの、薄い真直ぐな背縁部
14を有する打抜きによって形成された多数のディスク
15.16から成る。この場合二種のディスク15.1
6が設けられてhるっ一方の種類はディスク15、例え
ば第5図によるディスクであり、他の種類#′i、歯の
ないスペーサディスク16、例えば第6図によるディス
クである。個々の歯働き領域18の歯ディスク15は互
いに等しく、したがってスペーサディスク16も互いに
等しり。
1−カし、異る歯働き領域18の歯ディスク15は、特
にその歯17の歯形、歯高、歯ピッチおよび数に依存l
−て異った形状をとる。歯働き領域18のスペーサディ
スク16は同様に互いに等しく形成されており、すべて
のS働き領域13に門12て等しいか或いは、例えば二
つの歯動き領域13に関して異る厚みを有していて、こ
−1,によ−りてこの歯働き領域18の歯密度を違わせ
ることが可能である。歯働き領域の歯密度とeよ単位面
積当りの歯の数を意味する。歯働き領域130歯17が
シリンダ回転方向(矢印A方向)で歯働き領域から他方
の歯働き領域へと細くカリ、歯の笛度は大^くシ:す、
歯の高さけ小さくなる。
歯働き領域18の各々の長さはは(j:当該カードのシ
リンダの作業幅に相当するっ 歯ディス15どスペーサディスク16は銅相から成るの
が有利である。
歯働き面18を形成する歯ディスク15とスペーサディ
スク16は互いに平行であり それらの真直ぐな背面縁
部14を形成してI/)る担持体11の平坦か面のだ杓
の載置面20上に垂直に起立しているが、第7図に切開
して図示1.だディスク列の例が示しているように歯働
き領域13の長手方向に対して案内角度aで設けられて
い°〔もよく。
1、たがってこの場合ディス列の輪郭は平行四辺形形状
をなす。第1図による実施例にあっては、歯働六領域か
ら歯働き領域への案内角aはシリンダ回転方向Aに対し
て反対方向に傾斜するように指向1.て卦り、したがっ
てこの実施例の場合歯働き領域はジクザク形状の配設を
hす。即ち、案内角aは歯働き領域18から歯働き領域
1Bへと異って形成され、場合によっては90°で形成
され、この後者の場合当該歯働き領域18の輪郭は長方
形となる。多数の歯働き領域18を密接して相前後して
設けるーこの場合歯働き領域18から歯働き領域18へ
の異る案内角aが与えることが可能であるーことにより
、全歯働き領域が生じ、この全歯働き領域は通路を持た
ない、即ち、歯働き領域18の全配設にわたって#1ぼ
繊維の走り方向でAlhぐに延在していてかつ繊維が転
向されずに走り抜けてLmう隙間を持た々い。
これは、このカーディング板10によって更に改善され
る。
四つのディス列12a〜12dのだめの四つの平坦な載
置面20は、第2図から見られるように、互いに幾分傾
斜して設けられており、こりしによって残りの部分は詳
[7〈図示しなかったカードーーこれは回転フラットカ
ート°、カーディングマシン或すは他のカート0でもよ
い−のシリンダの符号28で一点鎖線で示した部分への
歯働き領域の適合が行われる。シリンダ内張りの彎01
0t7jするこの歯働き領域の適合を更に改善するため
、更に、個々の歯ディスク15の歯17の歯鋭端が第5
図に図示したように直線形状をfx シー(*らず、半
径がほぼシリンダ2Bの半径に相当する幾fiil学的
な凸状の円弧形をなす曲線23′の形状をなしている。
担持体11の歯働き領域13は例えば1m〜1.50m
の長さを有しているが、カードに応じて短くも長くも形
成することができる。
第8図による実施例にあっては、図示しンχディスク列
12aは歯ディスク15とスペーサディスク16から成
る破断して示した唯一つのパケット21によって形成さ
れており、これらの肉はその幅広側で互いに当接し合っ
ておりかつディスク14゜15の孔を貫通している二つ
の固定装置19−図面からはこれらのうち一つのみが認
められる−によってしっかりと圧接されて固定されてい
る。
したがってこのパケット21け−これが担持体11から
持上げられた場合−この固定装置19によってまとまっ
た状態に保持され、この保持状態は相持体11上でも固
持され、かつこれによってこのパケット21の担持体1
1上での全体的atとまり保持が改善される。
このパケット21はディス15.16の厚みに応じて数
6〜数千のディスク15.16から成り、これらのディ
スクのうち第3図には若干のみを図示した。
各々二つの歯ディスク15の間にはスペーサディスク1
6が設けられている。これらのディスク15゜16を各
々二つの円形の孔24が貫通しており(第6図および第
6図参照)、これらの孔は当該ディスクの両長手方向端
部の近傍に設けられている。これらの孔24はパケット
21内で二つの同列に位置する孔列を形成しており、こ
れらの孔列はパケット21を貫通する真直ぐな第一の二
つの通路24′を形成して卦り(第8図および第7図参
照)、各々の通路24′を引張り装置を形成1.てbる
固定装置19が貫通しており、この固定装置はこの通路
を越えて外方へと突出していない。これによって場合に
よっては多数の等しいディスク15.16を有するパケ
ットは間隔なく互いに同列に一つのディスク列として担
持体11に設けられる これによりまとまっているパケ
ットの一つ内に或いは若干内に設けられている歯ディス
クのみを交換せねば々らない場合摩耗した歯ディスクの
交換が容易に々る。
固定装置19はこの実施例の場合真直ぐな金に1の引張
棒26と固定ねじ27とから成る。引張棒26はその端
部に截頭円錐形の頭部26′を備えており、これによっ
てこの頭部は、第8図から明らか庁ように、最後の8枚
のディスク15.16のここにおいて相応して拡げられ
孔24内に反力が得らノするように形状一体重に沈み込
むように嵌込み、固定ねじ27は同様に截頭円錐形の頭
部27′を備えており、最後の両ディスク15.16の
当該の相応して拡げられている孔24内に同様にここで
反力が得られるように形状一体重に沈み込むように嵌込
み、引張棒26の6角形ねじ孔内に歯働き領域1Bを形
成するディスク列12&のディスク15.16の全体が
互いにまとめられて挿入されて一つのバケツ)21に形
成されている。
真直ぐな引張棒26は断面が円形の軸2Cを有して卦り
、この軸は滑り遊びをもつ℃これが貫通しているディス
ク15.16の孔24内に存在している。
ディスク列12a〜12dの各々は自体このようなパケ
ット21を形成し、この場合各々のパケット21は両方
の第一の通路24′を貫通している二つの固定装置f!
719によってまとめて保持されている。
したがってこのノくケラト21のすべてのディスク15
、16は一貫してその広幅側で互いに適合し合う。
このようなパケット21の各々は、一つの構造単位をな
し、この構造単位は相持体11のこれに所属する平坦力
面20上にそれらのディスク15.16の真直ぐに背縁
部14で載っている。個々のパケット21を担持体11
上に固定12、かつこれによって担持体11の所属する
面20へ一様かつ不動に適合させ、かつこの場合パケッ
トの自己調節が行われ、その際ディスク列12a〜12
dの密接り相前後17た配設が達せられるようにするに
は、以下のような構成がとられる。
各々のパケット21の各々のディスク15.16内に下
側でかつ中央に熱量状の、担持体11方向にL」が開い
ている凹所80がすべて同じ形状でかつパケット21内
21で互いに同列になるように形成されている。これら
の凹所80はこうしてパケット21内で一貫した通路3
0′(第2の通路)を形成し、この通路はパケット21
の長手方向中心軸線にそってこのパケット21の全長に
わたって延、rr−、l、て卦り、熱量状の断面を有し
て−る。したがつ゛Cアンダカット部を形成する傾斜し
たアンダカット面が形成される。バケツ)21のすべて
の第二のjJO路80′は等しい断面大きさと、形状を
備え°Cいるっパケット21はまた互いに等しい幅を備
乏て訃り、この幅はその歯働き領域の幅に相当17、U
ljえj・」゛3〜12cmであるのが有利である。各
々のパケット21の第2の通路30′内には、第4図か
ら見られるように、各々一つの内実の棒状形相32が挿
入されてhる。この棒状形材のプロフィルは無尽状の領
域と長方形の領域とから成る。棒状形材82の断面が無
尽状の頭部34は傾斜1−た側面38を備えて卦り、こ
の側面はバケツ)21の第二の通路30′の傾斜した平
坦なアンダカット部81と同じ角度を形成している。こ
の場合棒状形材82の頭部84のイ坦ガ端面の幅は第2
の通路80′の平坦な底部の幅よりも幾分小さい。これ
によって棒状形相32は問題なく第二の通路80′内に
入込むことができる。この綿状形態は少くとも第二の通
路30′の全長にわたって延びてかり、したがって当該
パケット21の全ディスク15.16に第二の通路80
′の”γンダカットdri81において形状一体重に接
触する。
棒状形相32は第二の通路80′の担持体llに面した
開口41を貫通【2てその断面が長方形の脚部86で担
持体11の当該載置面20内のこの脚部の長辺側を案内
1.ている縦方向溝86内に僅かな滑り遊びをもって突
出している。この脚部35には同じ間隔をもってねじ孔
87が形成されており、とのねじ孔内に固定装置39が
ねじ込まれており、この固定装置は担持体11の孔40
内に沈めて設けられてかり、その頭部は座金を介してこ
の孔の段差部に支持されている。この固定装置39を回
転させることKより、棒状形材32が担持体11の方向
で所属する縦方向溝86内に深く入込むように運動させ
られ、とれによって棒状形材82Fi、このパケット2
1のすべてのディスク15.16を当該当載面20にし
っかりと接するように引き、これによりこのパケット2
1のすべてのディスク15.16が著しい力でそれ以上
動かないまでしっかりと41(特休11の当載面20に
圧接される。ねじ39と棒状形材は一体となって固定手
段を形成し、この固定手段は通路80′と棒状形材82
の無尽状の協働によりパケット21とそのディスク15
.16とをその固締作用を行った際担持体11の当載面
20上に同時に正確に整向および調節を行いつつ圧接固
定する。
これによって少くとも多くと場合担持体11上でのパケ
ット21の後調節を行う必要がなく、したがってまた歯
17の再研削を行う必要もなく々る。
第1図に図示1.たよりに、第1図シよび第2図による
四つのディスク列12a〜12dは間隔をおかずに互い
に接続しており、したがって四つのパケット21によっ
て形成される中断することのない全歯働き領域が形成さ
れる。担持体11の幅は歯働き領域18によって最適に
利用される。kぜならこの幅が担持体の全幅を覆うから
である。
このカーディング板は多数の利点を有していも例えば特
にカーディング作業が良好に行われかつ塵埃発生が僅か
となり、ディスク列12a〜12dによって形成された
このカーディング板の針布が目詰りすることなく、パケ
ット21の組立てが簡11i、迅速かつ正確に行うこと
ができ、またパケットの交換も容易となるなどの利点を
有している。
担持体11上には四つ以下或いはそれ以上のディスク列
を設げることができる。
担持体のシリンダ方向で測定された寸法およびこれに基
〈歯働き領域の全幅は歯働き領域の使用ケースと数に応
じて一般に6〜25 cmであるが、多ぐの場合太きく
も小食ぐもできる、
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるカーディング板の作業
側の平面図、 第2図は第1図によるカーディングセシの切断線2−2
に沿った横断面図、 第3図は第1図および第2メ1によるカーディング板の
第2図の切断線8−3に沿ってSl、た拡大し一部切断
して示した図、 第4図は第2図の細部を180°旋回させCかっ拡大し
て示した図、 ff(n図1d第1図による力、ディング4ルに、←、
−)て設けられる歯ディスクの実施例、 第6図は第1図および第2図によるカーディング板に設
けられるスペーサディスクの実hfli例、第7図は第
1図〜第4図の実M11例にそY−)たカーディング板
におりて設けられる、爾ディスクとスペーサディスクか
ら成るパケットの断片的な底面図であるが、この場合こ
のパケットの互−に平行な歯ディスクとスペーサディス
クがこのパケットの長手方向に対して鋭角り案内角(a
)をもって設けられている。 図中符号は、 11−−−担持体 12a、 12b、 12c、 12d mディスク列
代理人 江 崎 光 好 代理人 江 崎 光 史

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、繊維材料金カーディング処理するための力〜ド用の
    長(延びているカーディング板であって、とのカーディ
    ング板がカードに運動不能に設はられており、カート°
    のシリンダの針布と協働し、棒状の剛性の担持体を備え
    ており、この担持体のシリンダの針布と協働する側にお
    いてシリンダの回転軸線に対してはぼ平行に延びて込て
    歯働き領域を形成する一列のディスクが設けられており
    、これらのディスクが担持体の面上でほけ垂直に設けら
    れていてかつ相互に平行であり、それらの幅広側で互い
    に当接し合っており、仁の場合これらのディスクの少く
    とも一部の数のデ・イスクが担持体とは反対側の縦縁に
    おいて歯働き領域の歯を形成するために歯が形成されて
    hる歯ディスクであり、かつディスク列のディスクが担
    持体に設けられた固定手段により担持体に保持されてい
    る様式の、繊維劇料をカーディング処理するためのカー
    ディング用の長(延びてhるカーディング板に訃い°(
    、担持体(11) K互いに平行な、各々一つの歯働き
    領域(18)を形成する少くとも二つのディスク列(1
    28〜12d)がシリンダの回転方向で相前後して設け
    られてbることを特徴とするカーディング板。 2、 ディスク列(12a〜12d)がシリンダの回転
    方向で間隔なく相前後して設けられている。前記特許請
    求の範囲第1項に記載のカーディング板。 3、互いに境を接してかり、ディスクの各々一つの列(
    12a〜12d)によって形成されていふ少くとも二つ
    の歯働き領域(18)が異って形成されている。前記特
    許請求の範囲第1項或いは第2項に記載のカーディング
    板。 4、少くとも二つのディスク列のディスク(15,16
    )の案内角(a)が異って形成され【いて、および/又
    は少くとも一つのディスク列の歯ディス(15)の歯ピ
    ッチが境を接し合っている少くとも一つのディスク列の
    歯ディスクの歯ピッチに対して異っており、卦よび/又
    は互いに境を接;2合っている少くとも二つの歯働き領
    域(18)の歯の歯高さが異り、および/又は互いに境
    を接し合っている少くとも二つの歯働き領域(18)の
    歯の形状が異り、訃よび/又は少くとも一つの歯働き領
    域(13)の歯の密度が互いに境を接【2合っている少
    くとも一つの歯働き領域(18)の歯密度と異る。特許
    請求の範囲第1項から第8項までのうちのいずれか一つ
    に記載のカーディング板。 5、歯働き領域(13)を形成しているディスク列Q2
    a : 12b ; 12C: 12d)のディスク(
    15,16)が一体にまとめて保持されている少くとも
    一つのノンケラト(21)を形成してかり、このバケツ
    ・トのディスクが凹所(24)を有しており、この凹所
    が/fチケット貫通している真直ぐな少くとも一つの通
    路(24りを形成しており、この通路をパケットのディ
    スクをまとめて保持しか′つこハを互いに圧接させる固
    定装置C2G、27)が貫通1.てかり、パケットのデ
    ィスクが担持体(11)に面1−タ狭い側に各々一つの
    アンダーカット部を有する少くとも一つの凹所(30)
    をイrllえており、との凹所がパケットの担持体(1
    1)方向に開いている少くとも一つの通路(80’)を
    形成してす・・す、この通路の少くとも一つの了ンダカ
    ソト部によって形成される少くとも一つのアンダーカッ
    ト面(81)においてパケットをij! t、’j体に
    圧接させる固定手段(82,39)がパケットに取付け
    られている、特許請求の範囲m1項から第4項までのう
    ちのいずtlか一つに記載のカーディング板。 6、固定手段(82,89)が担持体(11)から第2
    の通路(80’)内にその担持体に面していてかつその
    全長にわたって延びている開口(41)を経て係入して
    いる、前記特許請求の範囲第5項に記載のカーディング
    板。 7、 第二の通路(80’)内に少くとも一つの棒状形
    材(82)が挿入されており、この棒状形材が担持体(
    11)に支持されている引張装置(89)、特に緊張ね
    じ(89)によって、担持体(11) Kパケツ) (
    21)を圧接させるため第二の通路(80′)の少くと
    も一つのアンダーカット面(81)に圧接されてhるよ
    うに構成されている、前記特許請求の範囲第5項或いは
    第6項に記載のカーディング板。 8、第二の通路(80)が燕尾状の断面を有しており、
    この燕尾状の断面の傾斜面がアンダカット面(31)を
    形成してかり、および/又は棒状形材(32)の断面或
    いは断面の領域が同様に燕尾状のプロフィルを形成して
    おり、との燕尾状のプロフィルの傾斜面が第二の通路(
    80りの了ンダカット面(81)に接するように構成さ
    れている、特許請求の範囲第5項から第7項までのうち
    のいずれか一つに記載のカーディング板。 9、 パケットのディスクの第一の通路(24勺を形成
    している凹Fvrが孔(24)であり、および/又はパ
    ケット(21)がこのパケットの両長手方向側面の近傍
    に設けられている総じて二つの第一の通路(24’)を
    有している、特許請求の範囲第1項から@8項までのう
    ちのいずれか一つに記載のカーディング板。 10、ディスク列のディスクの数の一部分が歯ディスク
    (15)を互いに分けているスペーザディスク(6)で
    あり、卦よび/又は各々ディスク(15: 16)が一
    定の厚みを持つディスクでありおよび/又は少くとも一
    つのディス列が1llG一つのバケツ) (21)によ
    って或いは間隔をむかずに列上して互いに同列に設けら
    れブこ多斂のパケットによって形成されている、II′
    fIi′F h+’をの範囲第1項からJ 9項までの
    うりのし)ずれか一つに記載のカーディング板。 11、歯働き領域の配設がシリンダ回転方向で811定
    した担持体(11)の全幅にわたつ′C行われている。 特許請求の範囲第1項から第10項までのうちのいずれ
    か一つにd己載のカーディング板。
JP20720284A 1983-10-07 1984-10-04 長尺のカ−デイング板 Pending JPS6099013A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3336602.0 1983-10-07
DE3336601.2 1983-10-07
DE19833336601 DE3336601A1 (de) 1983-10-07 1983-10-07 Langgestreckte kardierplatte

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6099013A true JPS6099013A (ja) 1985-06-01

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ID=6211304

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20720284A Pending JPS6099013A (ja) 1983-10-07 1984-10-04 長尺のカ−デイング板

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JP (1) JPS6099013A (ja)
DE (1) DE3336601A1 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8534105B2 (en) 2004-11-17 2013-09-17 Amada Company, Limited Bending method, and die and bending machine used for the bending method

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CH676720A5 (ja) * 1988-10-12 1991-02-28 Graf & Co Ag

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5117521B1 (ja) * 1970-07-24 1976-06-03
JPS54138632A (en) * 1978-04-17 1979-10-27 Kanai Hiroyuki Fixed flat

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DE3336601A1 (de) 1985-04-25

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