JPS6099122A - ウレタン基を含むフオ−ムの製造方法およびこの方法によつて得られるフオ−ム - Google Patents
ウレタン基を含むフオ−ムの製造方法およびこの方法によつて得られるフオ−ムInfo
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- JPS6099122A JPS6099122A JP59207261A JP20726184A JPS6099122A JP S6099122 A JPS6099122 A JP S6099122A JP 59207261 A JP59207261 A JP 59207261A JP 20726184 A JP20726184 A JP 20726184A JP S6099122 A JPS6099122 A JP S6099122A
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- C08G18/06—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen
- C08G18/28—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen characterised by the compounds used containing active hydrogen
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はウレタン基を含む、好ましくは弾性の高い連続
気泡フオームの製造方法に関する。柔軟゛で弾性に富む
ポリウレタンフォームは詰め物を取多付けた椅子および
椅子の裏張りを製造するだめの室内装飾用品工業におい
て広く使用されている。
気泡フオームの製造方法に関する。柔軟゛で弾性に富む
ポリウレタンフォームは詰め物を取多付けた椅子および
椅子の裏張りを製造するだめの室内装飾用品工業におい
て広く使用されている。
柔軟で弾性に富むフメームは天然ラテックスのフオーム
または通例の室内装飾用品材料、例えば羽毛、天然の毛
または詰め物の結合体と同様に、坐るのが快適であるこ
とが期待できる。
または通例の室内装飾用品材料、例えば羽毛、天然の毛
または詰め物の結合体と同様に、坐るのが快適であるこ
とが期待できる。
室内装飾用品工業において使用することが意図されてい
るフオームは、また例えば与えられた総密度(kg/m
) に対して極端な硬度を有する織物で覆う間に適用
される型の機械的な負荷の下で裂けるのを回避する最大
限の強度特性を示すことも期待されている。経済的な理
由から、/3−110に9/m3の総密度を有するフオ
ームが特に選択される。
るフオームは、また例えば与えられた総密度(kg/m
) に対して極端な硬度を有する織物で覆う間に適用
される型の機械的な負荷の下で裂けるのを回避する最大
限の強度特性を示すことも期待されている。経済的な理
由から、/3−110に9/m3の総密度を有するフオ
ームが特に選択される。
これらの種々の要求を満たすために、不活性な有機また
は無機充填材を使用することが試みられてきた。これに
関しては、発泡させるために使用する成分の一つを導入
するか、または例えば発泡機械装置の混合室内に充填材
を直接導入することによって、発泡混合物中に直接導入
することができる。発泡のために使用されるポリオール
中で重合反応を遂行することも試みられた。例えば、ヒ
ドロキシル基を含むポリエーテル中にスチレンとアクリ
ロニ) IJルとの共重合体が分散している分散体がよ
く知られておシ、商業的に入手することができる。
は無機充填材を使用することが試みられてきた。これに
関しては、発泡させるために使用する成分の一つを導入
するか、または例えば発泡機械装置の混合室内に充填材
を直接導入することによって、発泡混合物中に直接導入
することができる。発泡のために使用されるポリオール
中で重合反応を遂行することも試みられた。例えば、ヒ
ドロキシル基を含むポリエーテル中にスチレンとアクリ
ロニ) IJルとの共重合体が分散している分散体がよ
く知られておシ、商業的に入手することができる。
従来の発泡方法においては一般に第三級アミンが触媒と
して使用される。このような触媒は不快な臭いの他に、
詰め物を取シ付けた家具のラッカー仕上げを冒すという
欠点を有し、特に、屡々使用されるニトロセルロースラ
ッカーは第三級アミンによって破壊される。さらに、向
上した押込み硬さを有するフオームが得られるような方
法で、柔軟なフオームブロック中にTDI ()リレン
レインシアネート)とMDI (+、ψ−および/また
は!、ψ−ノフェニルメタンジイソシアネート)との混
合物をまだ工業的な規模で発泡させることはでき々い(
比較例■を参照)。
して使用される。このような触媒は不快な臭いの他に、
詰め物を取シ付けた家具のラッカー仕上げを冒すという
欠点を有し、特に、屡々使用されるニトロセルロースラ
ッカーは第三級アミンによって破壊される。さらに、向
上した押込み硬さを有するフオームが得られるような方
法で、柔軟なフオームブロック中にTDI ()リレン
レインシアネート)とMDI (+、ψ−および/また
は!、ψ−ノフェニルメタンジイソシアネート)との混
合物をまだ工業的な規模で発泡させることはでき々い(
比較例■を参照)。
本発明の目的は、これらの欠点を避けるとともに、極め
て広範囲の総密度を有する形で製造することができ、か
つ予め決められた総密度に対して極端な硬度を示すフオ
ームを工業的に簡単な方法で提供することである。
て広範囲の総密度を有する形で製造することができ、か
つ予め決められた総密度に対して極端な硬度を示すフオ
ームを工業的に簡単な方法で提供することである。
驚くべきことに、この目的は、本発明の組合わせによる
架橋剤、活性剤および不安定なハロケ゛ンを含む物質の
存在下において、ポリオール、ポリイソシアネート、水
、乳化剤、安定剤および、随意に、有機発泡剤から、d
IJウレタンフオームの製造を遂行することによって
、達成することができる。この特定の組合わせが、要求
されたよシ高い硬度水準を有する高度に弾性に富むフオ
ームを与えるという事実は驚くべきことであって、また
触媒のこの形はインシアヌレート構造を導き、そして架
橋剤の付加的な使用は一般に脆いポリウレタノプラスチ
ックスを導くということが硬質フオームの化学から知ら
れていたので、」二記の事実は専門家にとって予測でき
なかった。したがって、好適であると述べたその触媒は
インシアネートの重合触媒として知られているので、本
発明の触媒がウレタンの尿素の生成を促進することは極
めて驚くべきこととみることができる。本発明方法によ
って、極端な硬度にも拘らず、性質がラテックスフオー
ムに似ておシ、シかももくろんだ用途によってどんな臭
いも生じないで製造することができるフオームを製造す
ることができた。
架橋剤、活性剤および不安定なハロケ゛ンを含む物質の
存在下において、ポリオール、ポリイソシアネート、水
、乳化剤、安定剤および、随意に、有機発泡剤から、d
IJウレタンフオームの製造を遂行することによって
、達成することができる。この特定の組合わせが、要求
されたよシ高い硬度水準を有する高度に弾性に富むフオ
ームを与えるという事実は驚くべきことであって、また
触媒のこの形はインシアヌレート構造を導き、そして架
橋剤の付加的な使用は一般に脆いポリウレタノプラスチ
ックスを導くということが硬質フオームの化学から知ら
れていたので、」二記の事実は専門家にとって予測でき
なかった。したがって、好適であると述べたその触媒は
インシアネートの重合触媒として知られているので、本
発明の触媒がウレタンの尿素の生成を促進することは極
めて驚くべきこととみることができる。本発明方法によ
って、極端な硬度にも拘らず、性質がラテックスフオー
ムに似ておシ、シかももくろんだ用途によってどんな臭
いも生じないで製造することができるフオームを製造す
ることができた。
本発明によると、好寸しくは架橋剤、触媒および不安定
なハロゲンを含む物質の組合わせが必要であるが、これ
は、さもないと発泡反応混合物がつぶれるか(比較例I
)、または熱い空気中で老化した後に分解するフオーム
が得られるからである(比較例■)。特定の架橋剤なし
に本発明方法を遂行すると、「極度に柔い」フオームが
得られ、これらのフオームの製造も本発明の目的である
。
なハロゲンを含む物質の組合わせが必要であるが、これ
は、さもないと発泡反応混合物がつぶれるか(比較例I
)、または熱い空気中で老化した後に分解するフオーム
が得られるからである(比較例■)。特定の架橋剤なし
に本発明方法を遂行すると、「極度に柔い」フオームが
得られ、これらのフオームの製造も本発明の目的である
。
したがって、本発明は、触媒と水の存在下、および随意
に架橋剤、乳化剤、安定剤、有機発泡剤およびその他の
助剤および添加剤の存在下において、少なくとも2個の
ヒドロキシル基を含み、かつpooないし10,000
の分子量を有するポリエーテルをポリイソシアネートと
反応させることによって、ウレタン基を含むフオームを
製造する方法において、その反応が、 a) ポリエーテル700gを基にして、水性媒体中で
アルカリ性反応を示し、かつ基R−0]eMe■が少な
くとも7回存在する有機化合物捷たは無機化合物0.0
7ないし0.2g、好捷゛シ<は0.0夕ないしθ、/
3IC上式中Me は随意に錯体化した形のアルカリ金
属または第j級アンモニウム基であり、そしてRは水素
、アルキル基、シクロアルキル基、アリール基またはア
ラルキル基を表わし、そしてこれらの基はまたへテロ原
子、および基R’−CO−、R’−C8−、R’−CO
−0−、R’−0−r R’−Co−NH−も含むこと
ができ、ここでR′はRの定義において述べた有機基の
うちの7つの基である。およびb)不安定なノ・ログン
原子を含む物質の存在下、および随意に c);+?’Jエーテル100gを基にして、下記の式
に該当する架橋剤0.Ojないし109、好ましくはθ
、0とないし7g、 ■ 1 ゛ HO−A−N −B −OH (式中、AおよびBは同じかまたは異っていて、C2”
−08アルキレン基またはC5−08シクロアルキレン
基を表わす) ・ \ の存在下において、遂行されることを特徴とする上記製
造方法に関する。
に架橋剤、乳化剤、安定剤、有機発泡剤およびその他の
助剤および添加剤の存在下において、少なくとも2個の
ヒドロキシル基を含み、かつpooないし10,000
の分子量を有するポリエーテルをポリイソシアネートと
反応させることによって、ウレタン基を含むフオームを
製造する方法において、その反応が、 a) ポリエーテル700gを基にして、水性媒体中で
アルカリ性反応を示し、かつ基R−0]eMe■が少な
くとも7回存在する有機化合物捷たは無機化合物0.0
7ないし0.2g、好捷゛シ<は0.0夕ないしθ、/
3IC上式中Me は随意に錯体化した形のアルカリ金
属または第j級アンモニウム基であり、そしてRは水素
、アルキル基、シクロアルキル基、アリール基またはア
ラルキル基を表わし、そしてこれらの基はまたへテロ原
子、および基R’−CO−、R’−C8−、R’−CO
−0−、R’−0−r R’−Co−NH−も含むこと
ができ、ここでR′はRの定義において述べた有機基の
うちの7つの基である。およびb)不安定なノ・ログン
原子を含む物質の存在下、および随意に c);+?’Jエーテル100gを基にして、下記の式
に該当する架橋剤0.Ojないし109、好ましくはθ
、0とないし7g、 ■ 1 ゛ HO−A−N −B −OH (式中、AおよびBは同じかまたは異っていて、C2”
−08アルキレン基またはC5−08シクロアルキレン
基を表わす) ・ \ の存在下において、遂行されることを特徴とする上記製
造方法に関する。
本発明によると、ポリインシアネートとしてトリレンジ
インシアネートが好ましく使用される。
インシアネートが好ましく使用される。
本発明によれば、その他の好ましいポリイソシアネート
はトリレンジインシアネートと、アニリンーホルムアル
デヒP縮合物のホスダン化生成物との混合物である。ア
ルカリ水醒化物がアルカリ性反応化合物として好ましく
使用される一方、好寸しい架橋剤a)はノエタノールア
ミンである。本発明によると、不安定なノ・ログンを含
む物質は好ましくは/・ロケ゛ン化した脂肪族燐酸エス
テルおよび、さらに好マしくは、トリクロルエチルホス
フェート本発明方法においては成分C)による架橋剤を
使用するのが好ましい。
はトリレンジインシアネートと、アニリンーホルムアル
デヒP縮合物のホスダン化生成物との混合物である。ア
ルカリ水醒化物がアルカリ性反応化合物として好ましく
使用される一方、好寸しい架橋剤a)はノエタノールア
ミンである。本発明によると、不安定なノ・ログンを含
む物質は好ましくは/・ロケ゛ン化した脂肪族燐酸エス
テルおよび、さらに好マしくは、トリクロルエチルホス
フェート本発明方法においては成分C)による架橋剤を
使用するのが好ましい。
本発明はまた本発明方法によって得られるフオーム、好
ましくは弾性の高いフオームに関する。
ましくは弾性の高いフオームに関する。
本発明方法を遂行するために下記の材料が使用される。
/. 出発成分として、例えばJustus Lieb
igsAnnalen der Chemie + 3
乙!,第7タ頁〜第13乙頁にW.Siefkenが述
べた型の脂肪族、脂環式、アラリファティック、芳香族
および複素環式ポリイソシアネート、例えば下記の式に
該当するこれらのポリイソシアネート、 Q(NGO)n (この式において、n二)ないし≠、好ましくはノであ
シ、そしてQは2〜/g個の炭素原子、そして好ましく
は4〜70個の炭素原子を含む)1旨1j)j族炭化水
素基、t〜/夕個、そして好ましくはj〜10個の炭素
原子を含む脂環式炭化水素基、6〜75個の炭素原子、
そして、好1しくけ6〜73個の炭素原子を含む芳香族
炭化水素基、またはに〜/j個の炭素原子、そして好寸
しくばど〜73個の炭素原子を含むアラリファティック
炭化水素基を表わす)、 例えばエチレンジイノンアネート、/、/I−−テトラ
メチレンツイソシアネート、/、乙−ヘキサメチレンノ
イノシアネ−1−、へ/2−ドデカンジイソンアネ−1
・、ンクロブクンー/、3−ジイソシアネート、ンクロ
ヘキサンー/、3−および−/、ケーノイノ7アネ〜ト
およびこれら異性体の混合物、/−イソノアナト−3,
3,3−−)リメチルー!−イノシアナトメチルシクロ
ヘキサン(ドイツ特許出願公告明細:′i!)(以下、
DE −ASと略す)第1.20.27g3;号、米国
特許第3.グ0 /、 / 90号)、j、4’−およ
び!、乙−へキサヒドロトリレンジイソシアネートおよ
びこれら異性体の混合物、ヘキサヒドロ−/、3−およ
び/または一へグーフ二二レンジイソシアネート、ベル
ヒドロ−/、≠′−および/または一4t2ψ−ノフェ
ニルメタンノイソシアネート、/、3−および/、lA
−フエニレンソイソヅアネート、2.4’−および!、
乙−1・リレンノイノ/アネ−1・およびこれら異性体
の混合物、ノフェニルノタンー!、ψ−および/捷たは
一礼ψ−ノイソ/アネート、ナフチレン−/、ターノイ
ノ/アネ〜1・。
igsAnnalen der Chemie + 3
乙!,第7タ頁〜第13乙頁にW.Siefkenが述
べた型の脂肪族、脂環式、アラリファティック、芳香族
および複素環式ポリイソシアネート、例えば下記の式に
該当するこれらのポリイソシアネート、 Q(NGO)n (この式において、n二)ないし≠、好ましくはノであ
シ、そしてQは2〜/g個の炭素原子、そして好ましく
は4〜70個の炭素原子を含む)1旨1j)j族炭化水
素基、t〜/夕個、そして好ましくはj〜10個の炭素
原子を含む脂環式炭化水素基、6〜75個の炭素原子、
そして、好1しくけ6〜73個の炭素原子を含む芳香族
炭化水素基、またはに〜/j個の炭素原子、そして好寸
しくばど〜73個の炭素原子を含むアラリファティック
炭化水素基を表わす)、 例えばエチレンジイノンアネート、/、/I−−テトラ
メチレンツイソシアネート、/、乙−ヘキサメチレンノ
イノシアネ−1−、へ/2−ドデカンジイソンアネ−1
・、ンクロブクンー/、3−ジイソシアネート、ンクロ
ヘキサンー/、3−および−/、ケーノイノ7アネ〜ト
およびこれら異性体の混合物、/−イソノアナト−3,
3,3−−)リメチルー!−イノシアナトメチルシクロ
ヘキサン(ドイツ特許出願公告明細:′i!)(以下、
DE −ASと略す)第1.20.27g3;号、米国
特許第3.グ0 /、 / 90号)、j、4’−およ
び!、乙−へキサヒドロトリレンジイソシアネートおよ
びこれら異性体の混合物、ヘキサヒドロ−/、3−およ
び/または一へグーフ二二レンジイソシアネート、ベル
ヒドロ−/、≠′−および/または一4t2ψ−ノフェ
ニルメタンノイソシアネート、/、3−および/、lA
−フエニレンソイソヅアネート、2.4’−および!、
乙−1・リレンノイノ/アネ−1・およびこれら異性体
の混合物、ノフェニルノタンー!、ψ−および/捷たは
一礼ψ−ノイソ/アネート、ナフチレン−/、ターノイ
ノ/アネ〜1・。
本発明によると、例えばトリフェニルメタンーグ、ψ、
グートリイソシアネート、アニリンとホルムアルデヒド
との組合とそれにつづくホスケ゛ノ化によって得られ、
そして例えば英国特許第8′71.l−,730号およ
び第どグと乙77号(で記載された型のポリフェニルポ
リメチレン ポリイソンアネ−1・、米国特許第3.グ
j乞乙0乙号によるm−およびp−イソシアナトフェニ
ルスルホニルイノ/アネート、例えばDE −AS第乙
/37.乙0/号(米国特許第3..27 Z / 3
に号)に記載された型のベルクロル化アリール2リイソ
シアネート、ドイツ特許第1.051’ノ、007号(
米国特許第3./タノ、/乙!号)およびドイツ特許出
願公開明細書(以下、DE −O8と略す)第、2夕
0グ4t00号、第、2337 4乙夕号およびFjG
52.230号に記載された型のカルボジイミド基を
含むポリイソ/アネート、米国特許第3.≠9=、 3
3o号にょるノルボルナンノイソシアネート、例えば英
国特許第99乞g90号、ベルギー特許第7乙乙乙!乙
号およびオランダ特許出願第z/(22,3,2Il−
号に記載された型のアロファネート基を含むポリイソシ
アネート、例えば米国特許第、g、 o 0y、 97
3号、ドイツ特許第1.0.2.2.7どり号、第1.
.2.j 、2.0乙7号および第1.0.2Z 3
L?!号およびDE = OS第19.2タ 03/l
−号オヨヒ第20 011− 04#号に記載された型
のインノアヌレ−1・基を含むポリイソ/アネート、例
えばベルギー特許第71−j、、2乙/号または米国特
許第3,39乞/乙・ゲ号および第3.乙1141−、
1lj7号に記載された型のウレタン基を含むポリイソ
/アネート、ドイツ特許第1; 、230.77g号に
ょるアシル化した尿素基を含むポリイソシアネート、例
えば米国特許第3、 / 、、2乞乙Oj号、第3,2
07,3.72号および第3、/、21A乙0!@J、
−ヨヒ英国特許v、ggzo、t。
グートリイソシアネート、アニリンとホルムアルデヒド
との組合とそれにつづくホスケ゛ノ化によって得られ、
そして例えば英国特許第8′71.l−,730号およ
び第どグと乙77号(で記載された型のポリフェニルポ
リメチレン ポリイソンアネ−1・、米国特許第3.グ
j乞乙0乙号によるm−およびp−イソシアナトフェニ
ルスルホニルイノ/アネート、例えばDE −AS第乙
/37.乙0/号(米国特許第3..27 Z / 3
に号)に記載された型のベルクロル化アリール2リイソ
シアネート、ドイツ特許第1.051’ノ、007号(
米国特許第3./タノ、/乙!号)およびドイツ特許出
願公開明細書(以下、DE −O8と略す)第、2夕
0グ4t00号、第、2337 4乙夕号およびFjG
52.230号に記載された型のカルボジイミド基を
含むポリイソ/アネート、米国特許第3.≠9=、 3
3o号にょるノルボルナンノイソシアネート、例えば英
国特許第99乞g90号、ベルギー特許第7乙乙乙!乙
号およびオランダ特許出願第z/(22,3,2Il−
号に記載された型のアロファネート基を含むポリイソシ
アネート、例えば米国特許第、g、 o 0y、 97
3号、ドイツ特許第1.0.2.2.7どり号、第1.
.2.j 、2.0乙7号および第1.0.2Z 3
L?!号およびDE = OS第19.2タ 03/l
−号オヨヒ第20 011− 04#号に記載された型
のインノアヌレ−1・基を含むポリイソ/アネート、例
えばベルギー特許第71−j、、2乙/号または米国特
許第3,39乞/乙・ゲ号および第3.乙1141−、
1lj7号に記載された型のウレタン基を含むポリイソ
/アネート、ドイツ特許第1; 、230.77g号に
ょるアシル化した尿素基を含むポリイソシアネート、例
えば米国特許第3、 / 、、2乞乙Oj号、第3,2
07,3.72号および第3、/、21A乙0!@J、
−ヨヒ英国特許v、ggzo、t。
号に記載された型のピー−レット基を含むポリイソシア
ネート、例えば米国特許第3.乙夕乞10乙号に記載さ
れた型のテロメル化反応によって製造されたポリイソシ
アネート、例えば英国特許第7乙ん≠7j号および第1
.0 !;’ 2.7Il号、米国特許第3,3−乙Z
763号およびドイツ特許第7..23 /、乙Kg号
に記載された型のエステル基を含むポリイソシアネート
、ドイツ特許第407.2.3g3号による上述のジイ
ソシアネートとアセタールとの反応生成物および米国特
許第3.グ3−3.どg3号による重合した脂肪酸ニス
゛チルを含むポリイソ/アネートを使用することもでき
る。
ネート、例えば米国特許第3.乙夕乞10乙号に記載さ
れた型のテロメル化反応によって製造されたポリイソシ
アネート、例えば英国特許第7乙ん≠7j号および第1
.0 !;’ 2.7Il号、米国特許第3,3−乙Z
763号およびドイツ特許第7..23 /、乙Kg号
に記載された型のエステル基を含むポリイソシアネート
、ドイツ特許第407.2.3g3号による上述のジイ
ソシアネートとアセタールとの反応生成物および米国特
許第3.グ3−3.どg3号による重合した脂肪酸ニス
゛チルを含むポリイソ/アネートを使用することもでき
る。
インシアネートの商業的な生産において、随意に上述の
ポリイソ/アネート7種または)種以上に溶けた溶液の
形で得られるイソシアネート基含有の蒸留残渣を使用す
ることもできる。′上述の月?リイソシアネートのあら
ゆる混合物を使用することもできる。
ポリイソ/アネート7種または)種以上に溶けた溶液の
形で得られるイソシアネート基含有の蒸留残渣を使用す
ることもできる。′上述の月?リイソシアネートのあら
ゆる混合物を使用することもできる。
一般に、商業的に入手し易い、491Jイソ/アネート
、例えば認、≠−および2.乙−トリレンジイソシアネ
ート、並びにこれら異性体の混合物(rTDIJ)、ア
ニリンとホルムアルデヒドとの縮合と、それにつづくホ
スケ8ン化によって得られる型のポリフェニルポリメチ
レンぼりインシアネート(「粗製MT)I J ) 、
およびツノルボジイミド基、ウレタン基、アロファネー
ト基、イソシアヌレート基、尿素基捷たはビューレット
基を含むポリイソシアネート(「変性したポリイソシア
ネート」)、特に、2.4−および/または!、乙−ト
リレンノイソシアネートまたは+、11−’−および/
または!、≠′−ノフェニルメタンノイソシアネートか
ら誘導される型の変性したポリイソシアネートを使用す
るのが特に好ましい。
、例えば認、≠−および2.乙−トリレンジイソシアネ
ート、並びにこれら異性体の混合物(rTDIJ)、ア
ニリンとホルムアルデヒドとの縮合と、それにつづくホ
スケ8ン化によって得られる型のポリフェニルポリメチ
レンぼりインシアネート(「粗製MT)I J ) 、
およびツノルボジイミド基、ウレタン基、アロファネー
ト基、イソシアヌレート基、尿素基捷たはビューレット
基を含むポリイソシアネート(「変性したポリイソシア
ネート」)、特に、2.4−および/または!、乙−ト
リレンノイソシアネートまたは+、11−’−および/
または!、≠′−ノフェニルメタンノイソシアネートか
ら誘導される型の変性したポリイソシアネートを使用す
るのが特に好ましい。
本発明によると、トリレンジインシアネートまたはそれ
と、アニリン−ホルムアルデヒド縮1合物の・ホスゲン
化生成物との混合物が特に好ましい。
と、アニリン−ホルムアルデヒド縮1合物の・ホスゲン
化生成物との混合物が特に好ましい。
β、 さらに別の出発成分として、少量(ポリエーテル
を基にして0.j〜3−0重量係、そして好捷しくは/
〜30重量係重量ポンエステル、ポリチオエーテル、ポ
リアセクール、ポリカーボネートおよびポリエステルと
随意に混合した、少なくとも2個のヒドロキシル基を含
み、かつ一般に700〜10,000の分子量を有する
ポリエーテル、さらに特定的には2〜g個のヒドロキシ
ル基を含む7J?リエーテル、特に3000〜乙θ00
のR1n囲の分子量を有する上記ポリエーテル。
を基にして0.j〜3−0重量係、そして好捷しくは/
〜30重量係重量ポンエステル、ポリチオエーテル、ポ
リアセクール、ポリカーボネートおよびポリエステルと
随意に混合した、少なくとも2個のヒドロキシル基を含
み、かつ一般に700〜10,000の分子量を有する
ポリエーテル、さらに特定的には2〜g個のヒドロキシ
ル基を含む7J?リエーテル、特に3000〜乙θ00
のR1n囲の分子量を有する上記ポリエーテル。
a)本発明に従って使用するのに適した少なくとも1個
、一般に2〜g個、そして好ましくは2〜3個のヒドロ
キシル基を含むポリエーテルはそれ自体公知であって、
例えばエチレンオキシド、プロピレンオキシド、プチレ
ンオキシド、スチレンオキシド捷たはエピクロルヒドリ
ンのようなエポキシド自体を、例えばBF、のようなル
イス触媒の存在下において重合するか、あるいはこれら
のエポキシド、好ましくはエチレンオキ7ドおよびプロ
ピレンオキシドを、随意に混合物の形または連続的に、
反応性の水素原子を含む起動成分、例えば水、アルコー
ル、アンモニアまたはアミン、例えばエチレングリコー
ル、/、3−−4たは/ r−t −プロピレンクリコ
ール、l−リメfo−ルfo、p7、グリセロール、ソ
ルビトール、り、ψ−ノヒドロキシジフェニルプロノ)
0ン、アニリン、エタノールアミンまたはエチレンオキ
7ドと共に添加することによって得られる。例えばDE
−AS第1/7乙3jg号および第10 乙193g
号に記載されている型のサッカロースポリエーテルおよ
びホルミトールせたはホルモースから出発したポリエー
テルDE−O8第!乙 3タ θg’3号および第27
37 9.!;/号)も本発明に従って使用すること
ができ・る。多くの場合、第一級ヒドロキシル基を圧倒
的に多く(ポリエーテル中に存在するすべてのヒドロキ
シル基を基にしてり0重@係1で)含むポリエーテルを
使用するのが好ましい。ヒドロキシル基を含むポリブタ
ジェンも本発明に従って使用するのに適している。
、一般に2〜g個、そして好ましくは2〜3個のヒドロ
キシル基を含むポリエーテルはそれ自体公知であって、
例えばエチレンオキシド、プロピレンオキシド、プチレ
ンオキシド、スチレンオキシド捷たはエピクロルヒドリ
ンのようなエポキシド自体を、例えばBF、のようなル
イス触媒の存在下において重合するか、あるいはこれら
のエポキシド、好ましくはエチレンオキ7ドおよびプロ
ピレンオキシドを、随意に混合物の形または連続的に、
反応性の水素原子を含む起動成分、例えば水、アルコー
ル、アンモニアまたはアミン、例えばエチレングリコー
ル、/、3−−4たは/ r−t −プロピレンクリコ
ール、l−リメfo−ルfo、p7、グリセロール、ソ
ルビトール、り、ψ−ノヒドロキシジフェニルプロノ)
0ン、アニリン、エタノールアミンまたはエチレンオキ
7ドと共に添加することによって得られる。例えばDE
−AS第1/7乙3jg号および第10 乙193g
号に記載されている型のサッカロースポリエーテルおよ
びホルミトールせたはホルモースから出発したポリエー
テルDE−O8第!乙 3タ θg’3号および第27
37 9.!;/号)も本発明に従って使用すること
ができ・る。多くの場合、第一級ヒドロキシル基を圧倒
的に多く(ポリエーテル中に存在するすべてのヒドロキ
シル基を基にしてり0重@係1で)含むポリエーテルを
使用するのが好ましい。ヒドロキシル基を含むポリブタ
ジェンも本発明に従って使用するのに適している。
b) ポリチオエーテルの中では、特にチオノグリコー
ル自体の縮合生成物および/またはチオノグリコールと
他のグリコール、ノカルボン酸、オルムアルデヒド、ア
ミノカルボン酸またはア辷ノアルコールとの縮合生成物
が挙げられる。共成分如何によって、その生成物は例え
ば1.qQ IJ−チオ混合エーテル、ポリチオエーテ
ルエステル貰たはポリチオエーテルエステルアミドとな
る。
ル自体の縮合生成物および/またはチオノグリコールと
他のグリコール、ノカルボン酸、オルムアルデヒド、ア
ミノカルボン酸またはア辷ノアルコールとの縮合生成物
が挙げられる。共成分如何によって、その生成物は例え
ば1.qQ IJ−チオ混合エーテル、ポリチオエーテ
ルエステル貰たはポリチオエーテルエステルアミドとな
る。
C)好適なポリアセタールは、例えば、ジエチレングリ
コール、l−!Jエエチングリコール、≠、t′−ノオ
キシエトキシジフェニルノメチルメタン、ヘギザンジオ
ールのようなグリコールとホルムアルデヒドから得られ
る化合物である。本発明に従って使用するのに適したポ
リアセクールは寸た例えばトリオキザンのような環状ア
セタールを重合することによっても得られる( DE
−O8第1乙 タ4 /、2g号)。
コール、l−!Jエエチングリコール、≠、t′−ノオ
キシエトキシジフェニルノメチルメタン、ヘギザンジオ
ールのようなグリコールとホルムアルデヒドから得られ
る化合物である。本発明に従って使用するのに適したポ
リアセクールは寸た例えばトリオキザンのような環状ア
セタールを重合することによっても得られる( DE
−O8第1乙 タ4 /、2g号)。
d) ヒドロキシル基を含む好適なポリカーボネートは
それ自体公知であって、例えば、/、3−ゾロ/ぞンソ
オール、/、t−プクンソオールおよび/またはへ乙−
ヘキサンジオール、ジエチレングリコール、l’クリチ
レンクリコール、テトラエチレングリコールまたはチオ
ノグリコールのようなジオールをジアリールカーボネー
ト、例えばノフエニルカーボネートまたはホスゲンと反
応さ、せることによって得られるDB −AS第1乙
941Oど0号、第19 /j 90g号および第、、
2,2 .2/ 73−1号、DE−’O’S第’21
y 03024’ @ ) o゛e) ポリエステルア
ミドおよびポリアミドは、例えば、多塩基性飽和捷たは
不飽和カルボン酸またはその無水物と、多価の飽和また
は不飽和アミノアルコール、ノアミン、ポリアミンおよ
びそれらの混合物から得られる、大部分が線状の縮合物
を包含している。
それ自体公知であって、例えば、/、3−ゾロ/ぞンソ
オール、/、t−プクンソオールおよび/またはへ乙−
ヘキサンジオール、ジエチレングリコール、l’クリチ
レンクリコール、テトラエチレングリコールまたはチオ
ノグリコールのようなジオールをジアリールカーボネー
ト、例えばノフエニルカーボネートまたはホスゲンと反
応さ、せることによって得られるDB −AS第1乙
941Oど0号、第19 /j 90g号および第、、
2,2 .2/ 73−1号、DE−’O’S第’21
y 03024’ @ ) o゛e) ポリエステルア
ミドおよびポリアミドは、例えば、多塩基性飽和捷たは
不飽和カルボン酸またはその無水物と、多価の飽和また
は不飽和アミノアルコール、ノアミン、ポリアミンおよ
びそれらの混合物から得られる、大部分が線状の縮合物
を包含している。
f)本発明に従って随意に使用することができるヒドロ
キシル含有ポリエステルは、例えば多価、好ましくは二
価、そして随意に三価アルコールと多塩基性、好ましく
は二塩基性カルRノ酸との反応生成物である。−ポリエ
ステルを製造するため、遊離のポリカルボン酸・を使用
する代りに、対応するポリカルボン酸無水物または低級
アルコールの対応するポリカルデン酸エステルまたはそ
れらの混合物を使用することもできる。メリカルボン酸
は脂肪族、脂環式、芳香族および/または複素環式でよ
く、そして随意に例えば・・ロケ゛ン原子で置換されて
いても、および/または不飽和でもよい。
キシル含有ポリエステルは、例えば多価、好ましくは二
価、そして随意に三価アルコールと多塩基性、好ましく
は二塩基性カルRノ酸との反応生成物である。−ポリエ
ステルを製造するため、遊離のポリカルボン酸・を使用
する代りに、対応するポリカルボン酸無水物または低級
アルコールの対応するポリカルデン酸エステルまたはそ
れらの混合物を使用することもできる。メリカルボン酸
は脂肪族、脂環式、芳香族および/または複素環式でよ
く、そして随意に例えば・・ロケ゛ン原子で置換されて
いても、および/または不飽和でもよい。
このようなカルボン酸およびそれらの誘導体の例はこは
く酸、アジピン酸、スペリン酸、アゼライン酸、セバシ
ン酸、フタル酸、イソフタル酸、トリメリド酸、無水フ
タル酸、テトラヒドロフタル酸無水物、ヘキサヒドロフ
タル酸無水物、テトラクロルフタル酸無水物、エンドメ
チレンテトラヒドロフタル酸無水物、無水グルタル酸、
マレイン酸、無水マレイン酸、フマル酸、オレイン酸の
ような不飽和脂肪酸単量体と随意に混合した不飽和脂肪
酸の二量体および二量体、テレフタル酸ツメチルエステ
ルおよびテレフタル酸−ビス−グリコールエステルであ
る。好適な多価アルコールは例えばエチレングリコール
、パノー鎗よび/、3−プロピレングリコール、/、ク
ーおよびノ、3−ブチレンf IJ−r−ル、へ乙−ヘ
キサンノオール、へg−オクタンジオール、ネオペンチ
ルグリコール、/、≠−ビスーヒドロキシメチルシクロ
ヘキサン、2−メチル−/、3−プロパンジオール、グ
リセロール、トリメチロールプ口・やン、/、、!、g
−ヘキサントリオール、/、2.’l−−ブタントリオ
ール、トリメチロールエタン、被ンタエリスリトール、
キニトール、マンニトールおよびソルビトール、ホルミ
トール、メチルグ、リコシド、並びにジエチレングリコ
ール、トリエチレングリコール、テトラエチレンダリコ
ールおよびより高級なポリエチレングリコール、ジプロ
ピレングリコールおよびよシ高級ナホリプロピレングリ
コール、ジエチレングリコールおよびよシ高級なポリブ
チレングリコールである。ポリエーテルは末端力ルデキ
シル基を含むことができる。ラクトンの′ポリエステル
、例°えばε−カプロラクトンまたはヒドロキシカルボ
ン酸のポリエステル、例えばω−ヒドロキシカプロン酸
も使用できる。
く酸、アジピン酸、スペリン酸、アゼライン酸、セバシ
ン酸、フタル酸、イソフタル酸、トリメリド酸、無水フ
タル酸、テトラヒドロフタル酸無水物、ヘキサヒドロフ
タル酸無水物、テトラクロルフタル酸無水物、エンドメ
チレンテトラヒドロフタル酸無水物、無水グルタル酸、
マレイン酸、無水マレイン酸、フマル酸、オレイン酸の
ような不飽和脂肪酸単量体と随意に混合した不飽和脂肪
酸の二量体および二量体、テレフタル酸ツメチルエステ
ルおよびテレフタル酸−ビス−グリコールエステルであ
る。好適な多価アルコールは例えばエチレングリコール
、パノー鎗よび/、3−プロピレングリコール、/、ク
ーおよびノ、3−ブチレンf IJ−r−ル、へ乙−ヘ
キサンノオール、へg−オクタンジオール、ネオペンチ
ルグリコール、/、≠−ビスーヒドロキシメチルシクロ
ヘキサン、2−メチル−/、3−プロパンジオール、グ
リセロール、トリメチロールプ口・やン、/、、!、g
−ヘキサントリオール、/、2.’l−−ブタントリオ
ール、トリメチロールエタン、被ンタエリスリトール、
キニトール、マンニトールおよびソルビトール、ホルミ
トール、メチルグ、リコシド、並びにジエチレングリコ
ール、トリエチレングリコール、テトラエチレンダリコ
ールおよびより高級なポリエチレングリコール、ジプロ
ピレングリコールおよびよシ高級ナホリプロピレングリ
コール、ジエチレングリコールおよびよシ高級なポリブ
チレングリコールである。ポリエーテルは末端力ルデキ
シル基を含むことができる。ラクトンの′ポリエステル
、例°えばε−カプロラクトンまたはヒドロキシカルボ
ン酸のポリエステル、例えばω−ヒドロキシカプロン酸
も使用できる。
’g) 既にウレタン基または尿素基を含み、かつひま
し油のような天然ポリオールまたは炭水化物例えば澱粉
によって随意に変性されたポリヒドロキシル化合物も使
用することができる。アルキレンオキシドシフ丁ノール
−41ルJ1了Jレデレy* m Fieまたは尿素−
アルデヒド樹脂との付加生成物も本発明に従って使用す
ることができる。
し油のような天然ポリオールまたは炭水化物例えば澱粉
によって随意に変性されたポリヒドロキシル化合物も使
用することができる。アルキレンオキシドシフ丁ノール
−41ルJ1了Jレデレy* m Fieまたは尿素−
アルデヒド樹脂との付加生成物も本発明に従って使用す
ることができる。
h)上述のポリヒドロキシル化合物をポリイソシアネー
ト重付加方法において使用する前に、それを椋々の方法
で、したがってpE −O8第、2.2 /Q 139
号(米国特許第3.と≠’zsis号)および第λj
t≠ 79タ号によって変性することができ、種々のポ
リヒドロキシル化合物(例えばポリエーテルポリオール
および、]?リエステルポリオール)の混合物は強酸の
存在下におけるエーテル化によって縮合し、エーテル架
橋を通して結合している種々の部分からできている比較
的高分子量のポリオールを生成することができる。例え
ばDB −OS第j、t 59372号によってアミド
基を、多るいは同第!乙 20 グg7号に従い、多官
能性のシアン酸エステルとの反応によってトリアジン基
をポリヒドロキシル化合物中に導入することもできる。
ト重付加方法において使用する前に、それを椋々の方法
で、したがってpE −O8第、2.2 /Q 139
号(米国特許第3.と≠’zsis号)および第λj
t≠ 79タ号によって変性することができ、種々のポ
リヒドロキシル化合物(例えばポリエーテルポリオール
および、]?リエステルポリオール)の混合物は強酸の
存在下におけるエーテル化によって縮合し、エーテル架
橋を通して結合している種々の部分からできている比較
的高分子量のポリオールを生成することができる。例え
ばDB −OS第j、t 59372号によってアミド
基を、多るいは同第!乙 20 グg7号に従い、多官
能性のシアン酸エステルとの反応によってトリアジン基
をポリヒドロキシル化合物中に導入することもできる。
ポリオールと当量よりも少ない量のジイソシアナトカル
ボジイミドとの反応と、それにつづくカルボソイミド基
とアミン、アミド、ホスファイトまたはカルボン酸との
反応は、グアニジノ基、ホスホノホル仏アミジン基また
はアシル尿素基を含む、1? IJヒトqキシル化化合
物物生成スる( DE −O3第277tムフ号、第!
7/≠22)号および第、27 /≠ 293号)。場
合により、DE −O8第、20 /タ Il、32号
および第2乙79gグ0号および米国特許第3..5’
0に230号、第3,97ん’1−2g号および第乞
0/乙、/13号に記載されているように、づザト酸無
水物との反応によって、比較的高分子量の、I? l)
ヒドロキシル化合物を完全にまたは部分的に、対応する
アントラニル酸エステルに転化することが特に有利であ
る。
ボジイミドとの反応と、それにつづくカルボソイミド基
とアミン、アミド、ホスファイトまたはカルボン酸との
反応は、グアニジノ基、ホスホノホル仏アミジン基また
はアシル尿素基を含む、1? IJヒトqキシル化化合
物物生成スる( DE −O3第277tムフ号、第!
7/≠22)号および第、27 /≠ 293号)。場
合により、DE −O8第、20 /タ Il、32号
および第2乙79gグ0号および米国特許第3..5’
0に230号、第3,97ん’1−2g号および第乞
0/乙、/13号に記載されているように、づザト酸無
水物との反応によって、比較的高分子量の、I? l)
ヒドロキシル化合物を完全にまたは部分的に、対応する
アントラニル酸エステルに転化することが特に有利であ
る。
このようにして末端芳香族アミン基を含む比較的高分子
量の化合物が得られる。
量の化合物が得られる。
DE−’O8第、2J−,u乙 j3乙号および米国特
許第31g乙嶌7タ/号tよれば、N、COプレポリマ
ーを、水酸基′を含むエナミン、アルジミンまたはケチ
ミンと反応させ、ついで加水分解することによって、末
端アミン基を含む比較的高分子量の化合物が得られる。
許第31g乙嶌7タ/号tよれば、N、COプレポリマ
ーを、水酸基′を含むエナミン、アルジミンまたはケチ
ミンと反応させ、ついで加水分解することによって、末
端アミン基を含む比較的高分子量の化合物が得られる。
末端アミン基またはヒドラジド基を含む比較的高分子量
の化合物を製造する別の方法ばDE −O8第1乙 タ
g isa号(米国特許第3.乙2507/号)に記載
されている。
の化合物を製造する別の方法ばDE −O8第1乙 タ
g isa号(米国特許第3.乙2507/号)に記載
されている。
本発明に従って使用される上述の化合物の代表的な例は
、例えば、High Polymers %第XVI巻
、「Po1yurethanes + Chemist
ry and TechnologyJSaunder
s −Fr1sch著XInterscience P
ublishers。
、例えば、High Polymers %第XVI巻
、「Po1yurethanes + Chemist
ry and TechnologyJSaunder
s −Fr1sch著XInterscience P
ublishers。
New Y、ork / London発行、Vol、
/ 、 / 96ノ年、第32〜≠2頁および第1I
−≠〜夕弘頁およびVol、■、/9乙ヶ年、第5−A
頁および第77g−777頁、およびKunststo
ff−Handbuch +第■巻、Vicweg−H
ochtlen + Carl−Hanser−Ver
lag +Munich + /り乙乙年発行(以下、
これをKunststoff−Handbuchと略す
)′の例えば第1A3.−77頁に記載されている。少
なくともノ個のヒドロキシル基ヲ含み、かつ≠00〜1
0,000の分子量を有する上述の化合物の混合物を使
用することも勿論可能である。
/ 、 / 96ノ年、第32〜≠2頁および第1I
−≠〜夕弘頁およびVol、■、/9乙ヶ年、第5−A
頁および第77g−777頁、およびKunststo
ff−Handbuch +第■巻、Vicweg−H
ochtlen + Carl−Hanser−Ver
lag +Munich + /り乙乙年発行(以下、
これをKunststoff−Handbuchと略す
)′の例えば第1A3.−77頁に記載されている。少
なくともノ個のヒドロキシル基ヲ含み、かつ≠00〜1
0,000の分子量を有する上述の化合物の混合物を使
用することも勿論可能である。
3、 本発明によれば、下記の一般式に該当する架橋剤
(成分C)が随意に、′シかしながらさらに・ 別の出
発成分として好ましく使用される。
(成分C)が随意に、′シかしながらさらに・ 別の出
発成分として好ましく使用される。
一、I
HO−A −N −B −OH
式中、AおよびBは同じかまたは異っていて、C2−C
8アルキレン基またはC3−C8シクロアルキレン基を
表わす。
8アルキレン基またはC3−C8シクロアルキレン基を
表わす。
このような化合物の例は、ソエタノールアミン、ジイソ
プロノぐノールアミン、ジプロノぐノールアミン、ノシ
クロへキザノールアミン、ノオクタノールアミンであり
、好ましい化合物はソエタノールアミンである。この架
橋剤はぼりエーテル100gを基にして、0.0夕〜l
og、そして好ましくはo、 o g〜7.9の量でフ
オーム反応混合物中に添加される。
プロノぐノールアミン、ジプロノぐノールアミン、ノシ
クロへキザノールアミン、ノオクタノールアミンであり
、好ましい化合物はソエタノールアミンである。この架
橋剤はぼりエーテル100gを基にして、0.0夕〜l
og、そして好ましくはo、 o g〜7.9の量でフ
オーム反応混合物中に添加される。
本発明の架橋剤に加えて、少なくとも2個のイソシアネ
ート反応性の水素原子を含み、かっ32〜≠00の分子
量を有する低分子量化合物を使用することも勿論可能で
あって、これらの化合物はポリウレタン化学から公知で
ある。
ート反応性の水素原子を含み、かっ32〜≠00の分子
量を有する低分子量化合物を使用することも勿論可能で
あって、これらの化合物はポリウレタン化学から公知で
ある。
このような化合物の例は、エチレングリコール、/、2
−および/、3−プロピレングリコール、/、Il−お
よヒ2.3−ブチレングリコール、/、j−ペンタンノ
オール、/、乙−ヘキサンソオール、/、1−オクタン
ジオール、ネオ々ンチルグリコール、/、1l−−ビス
ーヒドロキシメチルシクロヘキサン1.2− メチル−
/、3−プロAンノオール、トリメチロールプロパン トリメチロールエタン、グリセロール、ペンタエリスリ
トール、キニトール、ホルミトール、ノエチレングリコ
ール、トリエチレンクリコール、テトラエチレングリコ
ール、ll−00までの分子量を有するポリエチレング
リコール、ソプロビレングリコール、≠00までの分子
量を有するポリプロピレンクリコール、ジブチレンクリ
コール、tio。
−および/、3−プロピレングリコール、/、Il−お
よヒ2.3−ブチレングリコール、/、j−ペンタンノ
オール、/、乙−ヘキサンソオール、/、1−オクタン
ジオール、ネオ々ンチルグリコール、/、1l−−ビス
ーヒドロキシメチルシクロヘキサン1.2− メチル−
/、3−プロAンノオール、トリメチロールプロパン トリメチロールエタン、グリセロール、ペンタエリスリ
トール、キニトール、ホルミトール、ノエチレングリコ
ール、トリエチレンクリコール、テトラエチレングリコ
ール、ll−00までの分子量を有するポリエチレング
リコール、ソプロビレングリコール、≠00までの分子
量を有するポリプロピレンクリコール、ジブチレンクリ
コール、tio。
までの分子量を有するポリブチレングリコール、ゲ,4
t′ーソヒドロキシノフェニルプロノPン、ノヒドロキ
シメチル ヒドロキノン、エタノールアミン、トリエタ
ノールアミン、3−アミノゾロパノール、エチレンジア
ミン、/,3−ジアミノプロパン、/−メルカプト−3
−アミノプロノぐン、≠−ヒドロキシー寸たは−アミノ
フタル酸、こはく酸、アジピン酸、ヒドラノン、N、N
’−ツメチルヒドラノン、ll、4’−ノアミノノフェ
ニルメタン、トリレンジアミン、メチレン−ビス−クロ
ルアニリン、メチレン−ビス−アントラニル酸エステル
、ジアミノ安息香酸エステルおよびクロルフェニレンジ
アミン異性体である。
t′ーソヒドロキシノフェニルプロノPン、ノヒドロキ
シメチル ヒドロキノン、エタノールアミン、トリエタ
ノールアミン、3−アミノゾロパノール、エチレンジア
ミン、/,3−ジアミノプロパン、/−メルカプト−3
−アミノプロノぐン、≠−ヒドロキシー寸たは−アミノ
フタル酸、こはく酸、アジピン酸、ヒドラノン、N、N
’−ツメチルヒドラノン、ll、4’−ノアミノノフェ
ニルメタン、トリレンジアミン、メチレン−ビス−クロ
ルアニリン、メチレン−ビス−アントラニル酸エステル
、ジアミノ安息香酸エステルおよびクロルフェニレンジ
アミン異性体である。
この場合にも、少なくとも2個のインシアネート反応性
の水素原子を含み、かつ32〜グooの範囲の分子量を
有する種々の化合物の混合物を使用することができる。
の水素原子を含み、かつ32〜グooの範囲の分子量を
有する種々の化合物の混合物を使用することができる。
本発明によれば、3.2〜グ00の分子量を有するアミ
ン化合物も少量使用することができる。
ン化合物も少量使用することができる。
本発明に従って使用するのに適した脂肪族ジアミンは、
例えニ、エチレンジアミノ、/、1.l−−テトラメチ
レンツアミン、/、//−ウンデカメチレンツアミン、
へ/、2−ドデカメチレンジアミンおよびその混合物、
/−アミノ−3,3,3−トリメチル−!−アミンメチ
ルシクロー・キサン([インフォロンノアミンJ)1.
2.≠−および!、乙−へキサヒドロトリレンツアミン
およびその混合物、ベルヒドロ−2,j′−および−≠
、≠′−ジアミノノフェニルメタン、p−キシリレンジ
アミノ、ビス−(3−アミノプロピル)−メチルアミン
、ノアミノ被ルヒドロアントラセン(DE −O3第、
2乙 31 737号)および同第!乙 /グ 34号
による脂環式トリアミンである。ヒドラノンおよび置換
されたヒドラノン、例えばメチルヒドラノン、N、N’
−ツメチルヒドラノンおよびそれらの同族体、並びに酸
ヒドラジド、例えばカルボノヒドラソド、しゅう酸ノヒ
ドラノド、マロン酸、こは・く酸、グルタル酸、アノピ
ン酸、β〜メチルアノピン酸、セパシン酸、ヒドロアク
リル酸およびテレフタル酸のジヒドラノド;セミカルバ
ジドーアルキレンヒドラジド、例えばβ−セミカルバジ
ド−プロピオン酸ヒドラジド(DE −O8第1770
3り7号)、セミカルパッド−アルキレンカルバノン酸
エステル、伝えば!−セミカルバジドエチルカルバノン
酸エステル(同第1′?/と 50≠号)寸たはさらに
アミノセミカルバノド化合物、例えばβ−アミノエチル
−セミカルバノド−カーボネート(同第1りθ、293
7号)も本発明に従って使用することができる。これら
の反応性を制御するために、アルソミン基またはケチミ
ン基によってそのアミン基を全部または一部ブロックし
てもよい(米国特許第3.73久g941号、DE −
O8第、、?乙 37173号)。
例えニ、エチレンジアミノ、/、1.l−−テトラメチ
レンツアミン、/、//−ウンデカメチレンツアミン、
へ/、2−ドデカメチレンジアミンおよびその混合物、
/−アミノ−3,3,3−トリメチル−!−アミンメチ
ルシクロー・キサン([インフォロンノアミンJ)1.
2.≠−および!、乙−へキサヒドロトリレンツアミン
およびその混合物、ベルヒドロ−2,j′−および−≠
、≠′−ジアミノノフェニルメタン、p−キシリレンジ
アミノ、ビス−(3−アミノプロピル)−メチルアミン
、ノアミノ被ルヒドロアントラセン(DE −O3第、
2乙 31 737号)および同第!乙 /グ 34号
による脂環式トリアミンである。ヒドラノンおよび置換
されたヒドラノン、例えばメチルヒドラノン、N、N’
−ツメチルヒドラノンおよびそれらの同族体、並びに酸
ヒドラジド、例えばカルボノヒドラソド、しゅう酸ノヒ
ドラノド、マロン酸、こは・く酸、グルタル酸、アノピ
ン酸、β〜メチルアノピン酸、セパシン酸、ヒドロアク
リル酸およびテレフタル酸のジヒドラノド;セミカルバ
ジドーアルキレンヒドラジド、例えばβ−セミカルバジ
ド−プロピオン酸ヒドラジド(DE −O8第1770
3り7号)、セミカルパッド−アルキレンカルバノン酸
エステル、伝えば!−セミカルバジドエチルカルバノン
酸エステル(同第1′?/と 50≠号)寸たはさらに
アミノセミカルバノド化合物、例えばβ−アミノエチル
−セミカルバノド−カーボネート(同第1りθ、293
7号)も本発明に従って使用することができる。これら
の反応性を制御するために、アルソミン基またはケチミ
ン基によってそのアミン基を全部または一部ブロックし
てもよい(米国特許第3.73久g941号、DE −
O8第、、?乙 37173号)。
芳香族ジアミノの例は、DE −O8第20グ04グ≠
号および第、2/ 乙0 3L?0号によるビス−アン
トラニル酸エステル、同第20 .2J−L?00号に
よる3、3−および、:z、41−ノアミノ安息香酸エ
ステル、同第1と 0343j号(米国特許第3.乙ど
乙、、290弓および第3,736,3jO号)、第、
2ozio乙jO号および第、2/ 乙0 3g9号に
記載された、エステル基を含むジアミノ、同第17 7
0 3.、ロー号および第1と 09 /’72号(米
国特許第3.乙34L、3乙≠号および第3,736.
、.2’7J号)によるエーテル基を含むジアミン、随
意に5−位が置換されている!−ハロケゞンー/、3−
フェニレンシアミン(同第20 07 77.2号、第
、2.0 .2J−19乙号および第つ/’l ll−
G’10”’l り ’)/−−J力 m n、 //
//’ −クアミノジノエニルメタン、)・リレンジ
アミノ、≠、ll−′−ジアミノノフェニルメタン、≠
、/、l’−ソアミノジフェニルジスルフイド(同第、
2po≠ 97乙号)、ジアミノジフェニルノチオエー
テル(同第、2!I−09ll−0≠号)、アルキルチ
オ基によって置換された芳香族ジアミン(同第、2g
#’ 7/、0号)、ノアミノベンゼンホスホン酸エス
テル(同第、2’、’ 39 ≠り7号)、スルホン酸
基丑たはカルボン酸基を含む芳香族ジアミノ(同第、2
7 .20 /乙乙号)および同第!乙 3夕 ≠00
号に記載された高融点ジアミノである。脂肪族−芳香族
ジアミノの例は同第、2.734/、j 7 /I−号
によるアミノアルキルチオアニリンである。
号および第、2/ 乙0 3L?0号によるビス−アン
トラニル酸エステル、同第20 .2J−L?00号に
よる3、3−および、:z、41−ノアミノ安息香酸エ
ステル、同第1と 0343j号(米国特許第3.乙ど
乙、、290弓および第3,736,3jO号)、第、
2ozio乙jO号および第、2/ 乙0 3g9号に
記載された、エステル基を含むジアミノ、同第17 7
0 3.、ロー号および第1と 09 /’72号(米
国特許第3.乙34L、3乙≠号および第3,736.
、.2’7J号)によるエーテル基を含むジアミン、随
意に5−位が置換されている!−ハロケゞンー/、3−
フェニレンシアミン(同第20 07 77.2号、第
、2.0 .2J−19乙号および第つ/’l ll−
G’10”’l り ’)/−−J力 m n、 //
//’ −クアミノジノエニルメタン、)・リレンジ
アミノ、≠、ll−′−ジアミノノフェニルメタン、≠
、/、l’−ソアミノジフェニルジスルフイド(同第、
2po≠ 97乙号)、ジアミノジフェニルノチオエー
テル(同第、2!I−09ll−0≠号)、アルキルチ
オ基によって置換された芳香族ジアミン(同第、2g
#’ 7/、0号)、ノアミノベンゼンホスホン酸エス
テル(同第、2’、’ 39 ≠り7号)、スルホン酸
基丑たはカルボン酸基を含む芳香族ジアミノ(同第、2
7 .20 /乙乙号)および同第!乙 3夕 ≠00
号に記載された高融点ジアミノである。脂肪族−芳香族
ジアミノの例は同第、2.734/、j 7 /I−号
によるアミノアルキルチオアニリンである。
本発明によれは、その他の好適な連鎖延長剤は、/−メ
ルカプト−3−アミノプロノぐン、随意に置換されたア
ミノ酸、例えばグリノン、アラニン、バリン、セリンお
よびリノン、および随意に置換されたノカルボン酸、例
えばこはく酸、アジピン酸、フタル酸、グーヒドロキシ
フタル酸および≠−アミノフタル酸のような化合物であ
る。
ルカプト−3−アミノプロノぐン、随意に置換されたア
ミノ酸、例えばグリノン、アラニン、バリン、セリンお
よびリノン、および随意に置換されたノカルボン酸、例
えばこはく酸、アジピン酸、フタル酸、グーヒドロキシ
フタル酸および≠−アミノフタル酸のような化合物であ
る。
さらに、ポリウレタ゛ン固形分を基にして0.07〜7
0重量係の割合のイソンアネ−1・−官能性の化合物を
いわゆる連鎖反応停止剤として使用することができる。
0重量係の割合のイソンアネ−1・−官能性の化合物を
いわゆる連鎖反応停止剤として使用することができる。
このような−官能性の化合物は、例えはモノアミン、例
えばブチルアミンおよびジブチルアミン、オクチルアミ
ン、ステアリルアミン、N−メチルステアリルアミン:
ピロリジンおよびシクロヘギシルアミン、モノアルコー
ル、例えばブタノール、!−エチルヘキザノール、オク
タツール、ドデカノール、種々のアミルアルコール、シ
クロへギザノール、エチレンクリコールモノエテルエー
テルでアル。
えばブチルアミンおよびジブチルアミン、オクチルアミ
ン、ステアリルアミン、N−メチルステアリルアミン:
ピロリジンおよびシクロヘギシルアミン、モノアルコー
ル、例えばブタノール、!−エチルヘキザノール、オク
タツール、ドデカノール、種々のアミルアルコール、シ
クロへギザノール、エチレンクリコールモノエテルエー
テルでアル。
本発明に従って使用するのに適したその他の低分子量ポ
リオール(分子量l1−oo以下)は下記の一般式に該
描するエステルノオール、 HO−(CH2)x−CO−0−(CH2)y−orr
およびHO−(CH2)x−0−CO−R−’C0−
0−(CH2)x−OH(これらの式において、Rば7
〜70個、そして好捷しくけ2〜乙個の炭素原子を含む
アルキレン基または6〜70個の炭素原子を含むシクロ
アルキレン基才たけアリーレン基を表わし、X−2〜乙
そしてy=3〜夕である) 例えばδ−ヒドロキシブチル−ε−ヒドロキシカプロン
酸エステル、ω−ヒドロキシヘギ゛/ルヒドロキシ酪酸
エステル、アジピン酸−ピス−(β−ヒドロキシエチル
)−エステルおよびテレフタル酸−ヒス−(β−ヒドロ
キシエチル)−エステル;下記の一般式に該当するジオ
ールウレタンT(O−(CH2) X−0−Co−NT
(−R’−Nx+−cp −o −(cH2) x”O
H(この式において、R1はλ〜)5個、そして好まし
くは!〜乙個の炭素原子を含むアルキレン基または乙〜
/夕個の炭素原子を含むシクロアルキレン基またはアリ
ーレン基を表わし、そしてXは!〜乙の数である) 例エバへ乙−へギザメチレン−ビス−(β−ヒドロキシ
エチルウレタン)寸たはケJ′−ノフェニルメタンーピ
ス−(δ−ヒドロキシブチルウレタン);および 下記の一般式に該当するジオール尿素、R” R” (この式において、R“は!〜/夕個、そして好ましく
は2〜7個の炭素原子を含むアルキレン基または6〜7
5個の炭素原子を含むシクロアルキレン基またはアリー
レン基を表わし、R″は水素またはメチル基を表わし、
そしてXは、2またば3の数である) fll L ハ4’+4”−ノフェニルメタンービス−
(β−ヒドロキシエチル尿素)または下記の化合物であ
る。
リオール(分子量l1−oo以下)は下記の一般式に該
描するエステルノオール、 HO−(CH2)x−CO−0−(CH2)y−orr
およびHO−(CH2)x−0−CO−R−’C0−
0−(CH2)x−OH(これらの式において、Rば7
〜70個、そして好捷しくけ2〜乙個の炭素原子を含む
アルキレン基または6〜70個の炭素原子を含むシクロ
アルキレン基才たけアリーレン基を表わし、X−2〜乙
そしてy=3〜夕である) 例えばδ−ヒドロキシブチル−ε−ヒドロキシカプロン
酸エステル、ω−ヒドロキシヘギ゛/ルヒドロキシ酪酸
エステル、アジピン酸−ピス−(β−ヒドロキシエチル
)−エステルおよびテレフタル酸−ヒス−(β−ヒドロ
キシエチル)−エステル;下記の一般式に該当するジオ
ールウレタンT(O−(CH2) X−0−Co−NT
(−R’−Nx+−cp −o −(cH2) x”O
H(この式において、R1はλ〜)5個、そして好まし
くは!〜乙個の炭素原子を含むアルキレン基または乙〜
/夕個の炭素原子を含むシクロアルキレン基またはアリ
ーレン基を表わし、そしてXは!〜乙の数である) 例エバへ乙−へギザメチレン−ビス−(β−ヒドロキシ
エチルウレタン)寸たはケJ′−ノフェニルメタンーピ
ス−(δ−ヒドロキシブチルウレタン);および 下記の一般式に該当するジオール尿素、R” R” (この式において、R“は!〜/夕個、そして好ましく
は2〜7個の炭素原子を含むアルキレン基または6〜7
5個の炭素原子を含むシクロアルキレン基またはアリー
レン基を表わし、R″は水素またはメチル基を表わし、
そしてXは、2またば3の数である) fll L ハ4’+4”−ノフェニルメタンービス−
(β−ヒドロキシエチル尿素)または下記の化合物であ
る。
幾つかの目的に対しては、スルホン酸基および7寸たけ
ホスホン酸基を含むポリオール(DE−O8第27 /
9 372号)、例えばピサルフェートとへグーブタン
ノオールとの付加物またはピサノ7フェートのアルコキ
シル化生成物を使用するのが有利である。
ホスホン酸基を含むポリオール(DE−O8第27 /
9 372号)、例えばピサルフェートとへグーブタン
ノオールとの付加物またはピサノ7フェートのアルコキ
シル化生成物を使用するのが有利である。
4411−00〜10,000の分子量を有するポリエ
ーテル700重量部を基にして、約/ど〜’A3重量部
、好ましくは!〜を重量部の量で使用される水。
ーテル700重量部を基にして、約/ど〜’A3重量部
、好ましくは!〜を重量部の量で使用される水。
夕 本発明によれば、使用される出発成分のうちのもう
一つのものは、水性媒体中でアルカリ性の反応を示すと
ともに、基R−0]eMe”が少なくとも7回存在して
いる有機または無機の化合物であって、上記の式の中の
Meのは随意に錯体化したアルカリ金属または第四級ア
ンモニウム基であり、そしてRは水素、ヘテロ原子およ
び基R’−CO−。
一つのものは、水性媒体中でアルカリ性の反応を示すと
ともに、基R−0]eMe”が少なくとも7回存在して
いる有機または無機の化合物であって、上記の式の中の
Meのは随意に錯体化したアルカリ金属または第四級ア
ンモニウム基であり、そしてRは水素、ヘテロ原子およ
び基R’−CO−。
R’−C8−、RLCO−0−、R’−0−、R’−C
O−NH−を含んで−でもよいアルキル基(好ましくは
C1−08アルキル基)、アリール基(好捷しくはC6
−C10アリール基)、アラルキル基(好ましく1l−
1,C7−015アラルキル基)、シクロアルキル基(
好ましくはC3−C4゜シクロアルキル基)を表わし、
ここでR′は凡の定義において述べた有機基のうちの一
つの基を表わす。
O−NH−を含んで−でもよいアルキル基(好ましくは
C1−08アルキル基)、アリール基(好捷しくはC6
−C10アリール基)、アラルキル基(好ましく1l−
1,C7−015アラルキル基)、シクロアルキル基(
好ましくはC3−C4゜シクロアルキル基)を表わし、
ここでR′は凡の定義において述べた有機基のうちの一
つの基を表わす。
このような触媒の例は、アルカリアルコレート、例えば
ナトリウムメチレート、エチレート、プロピレート、イ
ンプロピレート、ブチレート、直鎖または分枝鎖のポリ
プロピレングリコ−、ルエーテルのナトリウムポリプロ
ピレングリコレート、アルカリフェルレート、−塩基性
または多塩基性カルボン酸捷たはスルホン酸のアルカリ
塩、例えば安息香酸カリウム、酢酸カリウム、オレイン
酸カリウム、重合した亜麻仁油脂肪醒のカリウム塩、過
安息香酸ナトリウム、スルホン化したひまし油のナトリ
ウム塩、塩基として働く無機酸のアルカリ塩、例えば第
三級燐酸カリウム、硼酸ナトリウム、炭酸カリウム、ア
ルカリ水酸化物(好ましい)、例えば水酸化カリウム、
水酸化ナトリウムであり、水酸化カリウムと水酸化ナト
リウムが特に好ましい。
ナトリウムメチレート、エチレート、プロピレート、イ
ンプロピレート、ブチレート、直鎖または分枝鎖のポリ
プロピレングリコ−、ルエーテルのナトリウムポリプロ
ピレングリコレート、アルカリフェルレート、−塩基性
または多塩基性カルボン酸捷たはスルホン酸のアルカリ
塩、例えば安息香酸カリウム、酢酸カリウム、オレイン
酸カリウム、重合した亜麻仁油脂肪醒のカリウム塩、過
安息香酸ナトリウム、スルホン化したひまし油のナトリ
ウム塩、塩基として働く無機酸のアルカリ塩、例えば第
三級燐酸カリウム、硼酸ナトリウム、炭酸カリウム、ア
ルカリ水酸化物(好ましい)、例えば水酸化カリウム、
水酸化ナトリウムであり、水酸化カリウムと水酸化ナト
リウムが特に好ましい。
錯化剤ミ例えば環状のクラウンエーテル(/、l+。
7.10./3./乙−ヘキサオキサ7クロオクタデカ
ン)または開鎖配位子、例えばオクタエチレングリコー
ルまたはそのジメチルエーテルを随意に使用することが
できる。第四級アンモニウム基を含む化合物の例として
、水酸化メチルトリカゾリルアンモニウムが挙げられる
。
ン)または開鎖配位子、例えばオクタエチレングリコー
ルまたはそのジメチルエーテルを随意に使用することが
できる。第四級アンモニウム基を含む化合物の例として
、水酸化メチルトリカゾリルアンモニウムが挙げられる
。
乙 本発明によると、使用される出発成分のもう一つの
ものは、ポリエーテルポリオール100、重量部を基に
して、一般に7〜70重量部、好ましくは!〜≠重量部
の量で使用される、不安定なハロゲン原子を含む物質で
ある。このような物質の好ましい例は、それ自体公知で
あって、ハロケ゛ン化した脂肪族燐酸エステル、例えば
トリス−トリクロルエチルホスフェート、トリス−トリ
ブロムエチルホスフェート、ポリウレタン化学において
耐炎剤として知られている化合物である。
ものは、ポリエーテルポリオール100、重量部を基に
して、一般に7〜70重量部、好ましくは!〜≠重量部
の量で使用される、不安定なハロゲン原子を含む物質で
ある。このような物質の好ましい例は、それ自体公知で
あって、ハロケ゛ン化した脂肪族燐酸エステル、例えば
トリス−トリクロルエチルホスフェート、トリス−トリ
ブロムエチルホスフェート、ポリウレタン化学において
耐炎剤として知られている化合物である。
7 随意の添加剤および助剤としては下記のものが挙げ
られる。
られる。
a)発泡剤のような揮発し易い有機物質。有機発泡剤は
、例えばアセトン、酢酸エチル、ノ・ロケ゛ンで置換し
たアルカン、例えば塩化メチレン、クロロホルム、塩化
エチリデン、塩化ヒニリテン、モノフルオルトリクロル
メタン、クロルノフルオルメタン、ジクロルジフルオル
メタン、並びにブタン、ヘキサン、ヘプタンまたはジエ
チルエーテルである。発泡剤のその他の例と発泡剤の使
°用に関する情報は、Kunststoff−Hand
buchの例えば第70g頁および第709頁、第11
−3;3〜グよ5頁および第307〜j10頁にみるこ
とができる。
、例えばアセトン、酢酸エチル、ノ・ロケ゛ンで置換し
たアルカン、例えば塩化メチレン、クロロホルム、塩化
エチリデン、塩化ヒニリテン、モノフルオルトリクロル
メタン、クロルノフルオルメタン、ジクロルジフルオル
メタン、並びにブタン、ヘキサン、ヘプタンまたはジエ
チルエーテルである。発泡剤のその他の例と発泡剤の使
°用に関する情報は、Kunststoff−Hand
buchの例えば第70g頁および第709頁、第11
−3;3〜グよ5頁および第307〜j10頁にみるこ
とができる。
b)それ自体公知の触媒、例えば第三級アミン、例えば
トリエチルアミン、トリブチルアミン、N−メチルモル
ホリン、N−エチルモルホリン、N、N、N’、 N’
−テトラメチルエチレンジアミン、ペンタメチルノエチ
レントリアミンおよびより高級な同族体(DE −O3
第!乙 、、24’ 、、!−、、27号および第、2
乙 2≠ 52g号)、/、4−ノアザビンクロー(,
2,、,2,,2)−オクタン、N−メチル−N′−ジ
メチルアミノアルキル有機ン、ビス−(ジメチルアミノ
アルキル 号)、N,N−ツメチルベンノルアミン、N,N−ツメ
チル−シクロヘキシルアミン、N,N−ジエチルベンジ
ルアミン、ビス−( N,N−ノエチルーアミノエチル
)−アジペート、N,N,N’−N’−テトラメチルー
ム3−ブタンジアミン−N,N−ツメチル−β−フェニ
ルエチルアミン、/,2−ジメチルイミダゾール、!ー
メチルイミダゾール、一環式および二環式アミジン(同
第77 −0 633号)、ビス−(ノアルキルアミノ
)−アルキルエーテル(米国特許第3, 3 3 0.
7 g 2号、DE − AS第10 30 3;、
に号、DE − OS第ig o≠ 3乙/号および第
!乙 /j? 、2IO号)およびDE−、OS第!夕
23433号および第27 32 27ノ号によるアミ
ド基(好寸しくはホルムアミド基)を含む第三級アミン
。
トリエチルアミン、トリブチルアミン、N−メチルモル
ホリン、N−エチルモルホリン、N、N、N’、 N’
−テトラメチルエチレンジアミン、ペンタメチルノエチ
レントリアミンおよびより高級な同族体(DE −O3
第!乙 、、24’ 、、!−、、27号および第、2
乙 2≠ 52g号)、/、4−ノアザビンクロー(,
2,、,2,,2)−オクタン、N−メチル−N′−ジ
メチルアミノアルキル有機ン、ビス−(ジメチルアミノ
アルキル 号)、N,N−ツメチルベンノルアミン、N,N−ツメ
チル−シクロヘキシルアミン、N,N−ジエチルベンジ
ルアミン、ビス−( N,N−ノエチルーアミノエチル
)−アジペート、N,N,N’−N’−テトラメチルー
ム3−ブタンジアミン−N,N−ツメチル−β−フェニ
ルエチルアミン、/,2−ジメチルイミダゾール、!ー
メチルイミダゾール、一環式および二環式アミジン(同
第77 −0 633号)、ビス−(ノアルキルアミノ
)−アルキルエーテル(米国特許第3, 3 3 0.
7 g 2号、DE − AS第10 30 3;、
に号、DE − OS第ig o≠ 3乙/号および第
!乙 /j? 、2IO号)およびDE−、OS第!夕
23433号および第27 32 27ノ号によるアミ
ド基(好寸しくはホルムアミド基)を含む第三級アミン
。
その他の好適な触媒は、ジメチルアミンのような第二級
アミンのそれ自体公知のマンニッヒ塩基、およびアルデ
ヒド、好ましくはホルムアルデヒド、またはアセトン、
メチルエチルケトンまたは/クロヘキサノンのよりなケ
トンおよびフェノール、ノニルフェノールまたはビスフ
ェノールのようなフェノール類である。
アミンのそれ自体公知のマンニッヒ塩基、およびアルデ
ヒド、好ましくはホルムアルデヒド、またはアセトン、
メチルエチルケトンまたは/クロヘキサノンのよりなケ
トンおよびフェノール、ノニルフェノールまたはビスフ
ェノールのようなフェノール類である。
触媒として使用するのに適したイソシアネート反応性の
水素原子を含む第三級アミンは、例えばトリエタノール
アミン、トリイソプロ・ぐノールアミン、N−メチルノ
エタノールアミン、N−エチルノエタノールアミン、N
、N−ツメチルエタノールアミン、ゾロピレンオキシド
および/またはエチレンオキシドのようなアルキレンオ
キシドと上記アミンとの反応生成物、並びにDE −O
3第273.2 .29.2号による第二級〜第三級ア
ミンである。
水素原子を含む第三級アミンは、例えばトリエタノール
アミン、トリイソプロ・ぐノールアミン、N−メチルノ
エタノールアミン、N−エチルノエタノールアミン、N
、N−ツメチルエタノールアミン、ゾロピレンオキシド
および/またはエチレンオキシドのようなアルキレンオ
キシドと上記アミンとの反応生成物、並びにDE −O
3第273.2 .29.2号による第二級〜第三級ア
ミンである。
その他の好適な触媒は、例えばドイツ特許第1、2.2
9.270号(これは米国特許第3.乙20,7g≠号
に相幽する)に記載された型の、炭素−珪素結合を含む
シラーアミン、例えば2,2.11− )リメチルーノ
ーシラモルホリンおよび/、3−ジエチルアミノメチル
テトラメチルジシロキサンである。
9.270号(これは米国特許第3.乙20,7g≠号
に相幽する)に記載された型の、炭素−珪素結合を含む
シラーアミン、例えば2,2.11− )リメチルーノ
ーシラモルホリンおよび/、3−ジエチルアミノメチル
テトラメチルジシロキサンである。
ヘキサヒドロトリアジンも触媒として使用することがで
きる( DE−O8第17 乙90≠3号)。
きる( DE−O8第17 乙90≠3号)。
NGO基とツエレビチノフ活性水素原子との反応はまた
ラクタムとアザラクタム、ラフ−タムと、最初に生成し
た酸の水素を含む化合物との会合体によっても大いに促
進される。このような会合体およびその触媒作用はDE
−O3第、20 62 2gg号、第、20 乙、2
.2gり号、第、2/ /7 376号(米国特許第
3.75 g、Il−≠≠号)、第2/ ツタ /りg
号、第、23 30 /7.!r号および第23 30
2/−1号に記載されている。
ラクタムとアザラクタム、ラフ−タムと、最初に生成し
た酸の水素を含む化合物との会合体によっても大いに促
進される。このような会合体およびその触媒作用はDE
−O3第、20 62 2gg号、第、20 乙、2
.2gり号、第、2/ /7 376号(米国特許第
3.75 g、Il−≠≠号)、第2/ ツタ /りg
号、第、23 30 /7.!r号および第23 30
2/−1号に記載されている。
本発明によれば、触媒として有機金属化合物、特に有機
錫化合物を使用することもできる。ノーn−オクチル錫
メルカプチド(DE、−AS第17 乙タ 3乙7号、
米国特許第3.乙Il−或927号)のような硫黄含有
化合物の他に、好ましい有機錫化合物は5カルボン酸の
錫(II)塩、例えば酢酸錫(II)、錫(11)オク
トエート、錫(■)エチルヘキノエートおよびラウリン
酸銀(■)、および錫(財)化合物、例えば酸化ジブチ
ル錫、二塩化ジブチル錫、ノ酢酸ノブチル錫、ノラウリ
ン酸ジブチル錫、マレイン酸ジブチル錫またはジ酢酸ジ
オクチル錫である。
錫化合物を使用することもできる。ノーn−オクチル錫
メルカプチド(DE、−AS第17 乙タ 3乙7号、
米国特許第3.乙Il−或927号)のような硫黄含有
化合物の他に、好ましい有機錫化合物は5カルボン酸の
錫(II)塩、例えば酢酸錫(II)、錫(11)オク
トエート、錫(■)エチルヘキノエートおよびラウリン
酸銀(■)、および錫(財)化合物、例えば酸化ジブチ
ル錫、二塩化ジブチル錫、ノ酢酸ノブチル錫、ノラウリ
ン酸ジブチル錫、マレイン酸ジブチル錫またはジ酢酸ジ
オクチル錫である。
上述の触媒は勿論いずれも混合物の形で使用できる。こ
れに関しては、有機金属化合物と、アミノン、アミノピ
リジン捷たはヒドラノノビリノ・ンとの組合せ(DE
−O8第、211 34t /ど5号、第!乙 070
gλ号および第2乙 03 f31/1号)に特に興味
が持たれる。
れに関しては、有機金属化合物と、アミノン、アミノピ
リジン捷たはヒドラノノビリノ・ンとの組合せ(DE
−O8第、211 34t /ど5号、第!乙 070
gλ号および第2乙 03 f31/1号)に特に興味
が持たれる。
本発明に従って使用するのに適した触媒のその他の代表
的な例およびその作用に関する情報は、Kunstst
off−Handbuchの例えば第り6〜102頁に
見出すことができる。
的な例およびその作用に関する情報は、Kunstst
off−Handbuchの例えば第り6〜102頁に
見出すことができる。
触媒は一般にポリエーテルを基にして、約0、00 /
〜10重量係の量で使用される。
〜10重量係の量で使用される。
C)乳化剤および整泡剤のような表面活性剤。
好適な乳化剤は、例えばひまし油スルホン酸のナトリウ
ム塩または脂肪酸のアミン塩、例えばオレイン酸ジエチ
ルアミンまたはステアリン酸ノエタノールアミンである
。例えばドデシルベンゼンスルホン酸またはノナフチル
メタンノスルホン酸のようなスルホン酸またはリシノー
ル酸のような脂肪酸、または脂肪酸重合体のアルカリ塩
またはアンモニウム塩も表面活性剤として使用すること
ができる。
ム塩または脂肪酸のアミン塩、例えばオレイン酸ジエチ
ルアミンまたはステアリン酸ノエタノールアミンである
。例えばドデシルベンゼンスルホン酸またはノナフチル
メタンノスルホン酸のようなスルホン酸またはリシノー
ル酸のような脂肪酸、または脂肪酸重合体のアルカリ塩
またはアンモニウム塩も表面活性剤として使用すること
ができる。
好適な整泡剤は、就中、ポリエーテルシロキサン、特に
この水溶性のタイプのものである。これらの化合物の構
造は、一般にエチレンオキシドとプロピレンオキシドと
の共重合体がポリツメチルシロキサン残基に結合してい
るような構造である。
この水溶性のタイプのものである。これらの化合物の構
造は、一般にエチレンオキシドとプロピレンオキシドと
の共重合体がポリツメチルシロキサン残基に結合してい
るような構造である。
このような整泡剤は、例えば米国特許第21g3乞7I
l−g号、第、2.9/’7jgO号および第3.乙2
9,301号に記載されている。多くの場合、DE −
O8第2夕 3g 、f、23号による、アロファネー
ト基を通して枝分かれしているポリシロキサン−ポリオ
キシアルキレン共重合体に特に興味がもたれる。
l−g号、第、2.9/’7jgO号および第3.乙2
9,301号に記載されている。多くの場合、DE −
O8第2夕 3g 、f、23号による、アロファネー
ト基を通して枝分かれしているポリシロキサン−ポリオ
キシアルキレン共重合体に特に興味がもたれる。
d)反応遅延剤、例えば酸として作用する物質、例えば
塩酸または有機酸ハライド、並びにそれ自体公知の発泡
調整剤、例えばパラフィンまたは脂肪族アルコールまた
はジメチルポリシロキザンおよび顔料または染料および
それ自体公知の耐炎剤、fUエバl、lス・クロルエチ
ルホスフェート、トリクレジルホスフェートまたは燐酸
アンモニウムおよびポリ燐酸アンモニウム、さらに老化
および風化の作用に対する安定剤、可塑剤および静菌並
びに静細菌物質、並びに充填剤、例えば硫酸バリウム、
珪藻土、カーボンブラックまたはホワ・fチング。
塩酸または有機酸ハライド、並びにそれ自体公知の発泡
調整剤、例えばパラフィンまたは脂肪族アルコールまた
はジメチルポリシロキザンおよび顔料または染料および
それ自体公知の耐炎剤、fUエバl、lス・クロルエチ
ルホスフェート、トリクレジルホスフェートまたは燐酸
アンモニウムおよびポリ燐酸アンモニウム、さらに老化
および風化の作用に対する安定剤、可塑剤および静菌並
びに静細菌物質、並びに充填剤、例えば硫酸バリウム、
珪藻土、カーボンブラックまたはホワ・fチング。
本発明に従って随意に使用することができる表面活性剤
と整泡剤、発泡調整剤、反応遅延剤、安定剤、耐炎剤、
可塑剤、染料、静菌剤および静細菌剤のその他の例およ
びそれらの個々の作用形式は、Kunststoff
−Handbuchの例えば第103頁〜//3頁に見
出すことができる。
と整泡剤、発泡調整剤、反応遅延剤、安定剤、耐炎剤、
可塑剤、染料、静菌剤および静細菌剤のその他の例およ
びそれらの個々の作用形式は、Kunststoff
−Handbuchの例えば第103頁〜//3頁に見
出すことができる。
本発明方法は次のようにして遂行される。
本発明によれば、反応成分は、それ自体公知のワンショ
ット法、プレポリマー法またはセミ−プレポリで一法に
よって反応させ、そして多くの場合、例えば米国特許第
2,74乞jzj号に記載された型の機械が使用される
。本発明によって使用できる処理機械の詳細も前記刊行
物Kunststoff−Handbuchの例えば第
12/頁ないし第20j頁に見出すことができる。この
反応は(反応混合物中のすべての活性水素原子を基にし
て)通常700〜2..5−o、好捷しくは10j〜/
goのNco指数を使用して遂行される。
ット法、プレポリマー法またはセミ−プレポリで一法に
よって反応させ、そして多くの場合、例えば米国特許第
2,74乞jzj号に記載された型の機械が使用される
。本発明によって使用できる処理機械の詳細も前記刊行
物Kunststoff−Handbuchの例えば第
12/頁ないし第20j頁に見出すことができる。この
反応は(反応混合物中のすべての活性水素原子を基にし
て)通常700〜2..5−o、好捷しくは10j〜/
goのNco指数を使用して遂行される。
発泡を機械の中で遂行する場合には、別々の・ぐイブを
通すか、あるいはポリエーテルの存在下において、本発
明の触媒−架橋剤混合物を導入することができる。
通すか、あるいはポリエーテルの存在下において、本発
明の触媒−架橋剤混合物を導入することができる。
本発明によれば、特に常温硬化性のフオームを製造する
こともできる(英国特許第1./乙、!、、3/7号お
よびDE −O3第、!/ 、!;3 0g乙号)が、
本発明はまたいわゆる熱間硬化性のフオームも包含して
いる。
こともできる(英国特許第1./乙、!、、3/7号お
よびDE −O3第、!/ 、!;3 0g乙号)が、
本発明はまたいわゆる熱間硬化性のフオームも包含して
いる。
本発明方法によって製造されたフオームfd、例えば室
内装飾用品材料、マツトレス、包装月利、積層用フィル
ムおよび絶縁材料として使用される。
内装飾用品材料、マツトレス、包装月利、積層用フィル
ムおよび絶縁材料として使用される。
本発明方法によって製造された高度に弾性に富むフオー
ムは天然材料および合成羽村からできたフィルム、織物
、編物とともに火炎積層するのに適している。これらフ
ィルムのフオームはまた高周波溶接および超音波溶接に
よって溶接することもできる。
ムは天然材料および合成羽村からできたフィルム、織物
、編物とともに火炎積層するのに適している。これらフ
ィルムのフオームはまた高周波溶接および超音波溶接に
よって溶接することもできる。
本発明方法を以下の実施例によって説明する。
別に定義されていなければ、すべての部は重量部であシ
、同様に表の中の数字も重量部を表わす。
、同様に表の中の数字も重量部を表わす。
試験A
ウレタンの生成に関するカリウム塩の触媒効果の証明
種々のアルカリ塩(中性配位子によって錯化されている
)によるウレタンの触媒現象を調査するために、ケ゛ル
化試験を実施し、そして架橋に必要な最高温度と時間を
測定した。各試験について、別々に調製した触媒混合物
をポリエーテルA(0,330H当量)soyに加え、
ついで3 /、 3 &の量の!、≠−t、乙−トリレ
ノートリレンジイソシアネート20)C0,3乙NCO
当量)を混合した。
)によるウレタンの触媒現象を調査するために、ケ゛ル
化試験を実施し、そして架橋に必要な最高温度と時間を
測定した。各試験について、別々に調製した触媒混合物
をポリエーテルA(0,330H当量)soyに加え、
ついで3 /、 3 &の量の!、≠−t、乙−トリレ
ノートリレンジイソシアネート20)C0,3乙NCO
当量)を混合した。
イノンアネートを添加した後、架橋に要した時間と最高
の反応温度を測定した。
の反応温度を測定した。
試験した触媒−2,9を、アセトニトリルに示した量で
溶かした7g−クラウン−乙と混合し、4られた混合物
を室温で.2j時間放置した。
溶かした7g−クラウン−乙と混合し、4られた混合物
を室温で.2j時間放置した。
試験B
尿素の生成に関するカリウム塩の触媒効果の証明
トリンンジイソンアネ−1・と水との反応を調査するた
めに、次の試験を利用した。、20Jのアセトニトリル
と/、乙2gの水<0.0タモル)に、K塩の微粉末0
..2.!9と/と一りラウンー乙のモル量を溶解した
。つぎに、30gのアセトニトリル中に之、11−7.
2.t−)リレソノイソ/アネート(gO:、20)/
7.グg(0,1モル)を溶かして調製した溶液に上記
の触媒溶液を添加した。ついで、/〃の二酸化炭素が放
出されるのに要する時間を攪拌しながら測定し、さらに
混合物の最高温度を測定した。
めに、次の試験を利用した。、20Jのアセトニトリル
と/、乙2gの水<0.0タモル)に、K塩の微粉末0
..2.!9と/と一りラウンー乙のモル量を溶解した
。つぎに、30gのアセトニトリル中に之、11−7.
2.t−)リレソノイソ/アネート(gO:、20)/
7.グg(0,1モル)を溶かして調製した溶液に上記
の触媒溶液を添加した。ついで、/〃の二酸化炭素が放
出されるのに要する時間を攪拌しながら測定し、さらに
混合物の最高温度を測定した。
試験C
活性剤溶液の調製
水酸化カリウム粉末タタ91CO,/1モル)、/ど−
クラウンー乙 、2 g、 2 j # (0,/ 1
モル)おヨヒジプロピレングリコールE IAJ 9を
窒素雰囲気下乙θ℃において/、5時間攪拌する。冷却
後、黄色透明で中位の粘度を有する活性剤の濃度jO係
のノプロピレングリコール溶液が得られる(OH数計算
値:!/g)。
クラウンー乙 、2 g、 2 j # (0,/ 1
モル)おヨヒジプロピレングリコールE IAJ 9を
窒素雰囲気下乙θ℃において/、5時間攪拌する。冷却
後、黄色透明で中位の粘度を有する活性剤の濃度jO係
のノプロピレングリコール溶液が得られる(OH数計算
値:!/g)。
試験り
活性剤−架橋剤溶液の調製
エタノール1ooyに乙gの水酸化カリウムC0,11
モル)を溶解する。得られた溶液中に夕00#(IA7
乙モル)のジェタノールアミンを導入する。ついで、水
流ジェット真空中でエタノールを蒸留して除去する(6
0℃以下)。こうして低粘度の無色透明な活性剤−架橋
剤溶液(粘度η25℃=tgりmPa5 r OH数
/311)が得られる。
モル)を溶解する。得られた溶液中に夕00#(IA7
乙モル)のジェタノールアミンを導入する。ついで、水
流ジェット真空中でエタノールを蒸留して除去する(6
0℃以下)。こうして低粘度の無色透明な活性剤−架橋
剤溶液(粘度η25℃=tgりmPa5 r OH数
/311)が得られる。
試験E
活性剤溶液の調製
1100gのエタノールと10001のノプロピレング
リコールとの混合物中に窒素雰囲気中室温で100gの
KOI((固体)を溶解すると、その混合物の温度は3
5℃に上昇する。溶液が形成した後、水流ジェットの真
空を適用して、40℃までの液溜め温度においてエタノ
ールを蒸留によって留出させる。こうして低粘度の無色
透明な活゛性剤心液が得られる。
リコールとの混合物中に窒素雰囲気中室温で100gの
KOI((固体)を溶解すると、その混合物の温度は3
5℃に上昇する。溶液が形成した後、水流ジェットの真
空を適用して、40℃までの液溜め温度においてエタノ
ールを蒸留によって留出させる。こうして低粘度の無色
透明な活゛性剤心液が得られる。
試験F
活性剤の調製
/ 00.7.9のエタノール中にメチルトリカグリル
アンモニウムクロライド100.7g(0,,23モル
)を室温で溶解する。ついで、その得られた溶液に、エ
タノール100g中に/’+g(0,,25モル)の水
酸化カリウムを溶かして調製した溶液を加える。室温で
その混合物を30分間攪拌すると、無色の沈澱(KCl
)が生成する。その後沈澱から活性剤溶液を濾過し、
その溶剤を真空蒸留によりて除去する。こうして、下記
の構造を有する中程度の粘度の淡褐色の活性剤が得られ
る。
アンモニウムクロライド100.7g(0,,23モル
)を室温で溶解する。ついで、その得られた溶液に、エ
タノール100g中に/’+g(0,,25モル)の水
酸化カリウムを溶かして調製した溶液を加える。室温で
その混合物を30分間攪拌すると、無色の沈澱(KCl
)が生成する。その後沈澱から活性剤溶液を濾過し、
その溶剤を真空蒸留によりて除去する。こうして、下記
の構造を有する中程度の粘度の淡褐色の活性剤が得られ
る。
8H17
試験G
活性剤の調製
st、1p(iモル)の水酸化カリウムを粉末にして≠
Ill1−1A/、2モル)のポリエチレンジ1ノコー
ル(分子量≠00)に加える。窒素雰囲気下で3時間攪
拌した後に、褐色透明な活性剤溶液カス生成する。OH
数: 2211−、粘度η25.c=30≠0mPa5
。
Ill1−1A/、2モル)のポリエチレンジ1ノコー
ル(分子量≠00)に加える。窒素雰囲気下で3時間攪
拌した後に、褐色透明な活性剤溶液カス生成する。OH
数: 2211−、粘度η25.c=30≠0mPa5
。
実施例/〜j
比較例1〜■とともに、本発明によるフオームの製造を
第3表に示す。両者を手によってぶどうパンの形のフオ
ームを製造するとともに、30kg/分のポリオール生
産量を有するUBT−機械(商業的に入手できる標準的
な混合機械)1(おいてもフオームを製造した。この機
械の試験において試験C,EおよびGによる触媒並びに
試験りによる触媒−架橋剤溶液を使用した。再び成分を
号11別に導入し、この場合、水溶液中で水酸イヒカ1
ノウムを使用した。これらの試験において、触媒−架橋
剤の導入方法がフオームの製造に影響を及?Yさないこ
とがわかった。
第3表に示す。両者を手によってぶどうパンの形のフオ
ームを製造するとともに、30kg/分のポリオール生
産量を有するUBT−機械(商業的に入手できる標準的
な混合機械)1(おいてもフオームを製造した。この機
械の試験において試験C,EおよびGによる触媒並びに
試験りによる触媒−架橋剤溶液を使用した。再び成分を
号11別に導入し、この場合、水溶液中で水酸イヒカ1
ノウムを使用した。これらの試験において、触媒−架橋
剤の導入方法がフオームの製造に影響を及?Yさないこ
とがわかった。
ぶどうノクン状のフォー介の製造におい・て、インシア
ネートは別として各成分を、第3表に示したように紙コ
ツプ中に連続的に計量しな75;ら導入し、そして高速
攪拌機によって徹底的に混合した。ついで指示された量
のイソ・シアネートを攪拌されている混合物中に導入し
、その混合物を30秒間混合してから紙の型内に注いだ
。り0〜710秒の発泡時間後にフオームが生成した。
ネートは別として各成分を、第3表に示したように紙コ
ツプ中に連続的に計量しな75;ら導入し、そして高速
攪拌機によって徹底的に混合した。ついで指示された量
のイソ・シアネートを攪拌されている混合物中に導入し
、その混合物を30秒間混合してから紙の型内に注いだ
。り0〜710秒の発泡時間後にフオームが生成した。
第3表(つづき)
註: KOHを使用しない比較例■:崩壊トリクロルエ
チルホスフェートを使用しない比較例■:熱い空気中で
老化した後フオームは分解する。
チルホスフェートを使用しない比較例■:熱い空気中で
老化した後フオームは分解する。
比較例■:予め決められた総密度に対して貧弱な圧縮硬
さ 実施例3の高いインデックス二半硬質フオーム 実施例t:高高度弾性 /)約70係の第一級ヒドロキシル基を含み、かつ平均
分子量1.toooとOH数3夕を有する、プロピレン
オキシドとエチレンオキシドのトリメチロールプロパン
から出発したポリオール。
さ 実施例3の高いインデックス二半硬質フオーム 実施例t:高高度弾性 /)約70係の第一級ヒドロキシル基を含み、かつ平均
分子量1.toooとOH数3夕を有する、プロピレン
オキシドとエチレンオキシドのトリメチロールプロパン
から出発したポリオール。
2) ノプロビレングリコール中に33%の濃度で溶か
したへ弘−ノアザビシクロ(2,2,2〕オクタン 3) ビス−(ジメチルアミノ)−エチルエーテル ≠)錫(n)−ノーエチルヘキソエートj)トリレンジ
イソシア床−) (,2,41−一異性体ど0重量%と
!、乙−異性体20M量%)酌 トリレンジイソシアネ
ート(2,11−一異性体乙j重量係と2尾−異性体3
55重量%7) NCO含有量3/チ、粘度200 m
Pa5を有するアニリンホルムアルデヒド縮合物のボス
グン化生成物θ N 翳 う 弛 渣 琳 ) θ も 1 9 区 1 θ 怖 (\ 1 1 θ\ 柄
\ も \ 撥4 昧1 帖 メ s ″ g)第二級ヒドロキシル基と4’5のOH数を有する、
プロピレンオキシドとエチレンオキシドとの、トリメチ
ロールプロパンから出発しん7」?リオ代理人の氏名
川原1)−穂 第1頁の続き [相]発 明 者 クツ・ヴアークネル ドイア 0発 明 者 ペーテル・フオクテル ドイハ ソ連邦共和国 ディー5090 レーヴアークーゼン
1ム拳キースベルク 8 ソ連邦共和国 ディー5090 レーヴアークーゼン
1イマンシユトラーセ 30
したへ弘−ノアザビシクロ(2,2,2〕オクタン 3) ビス−(ジメチルアミノ)−エチルエーテル ≠)錫(n)−ノーエチルヘキソエートj)トリレンジ
イソシア床−) (,2,41−一異性体ど0重量%と
!、乙−異性体20M量%)酌 トリレンジイソシアネ
ート(2,11−一異性体乙j重量係と2尾−異性体3
55重量%7) NCO含有量3/チ、粘度200 m
Pa5を有するアニリンホルムアルデヒド縮合物のボス
グン化生成物θ N 翳 う 弛 渣 琳 ) θ も 1 9 区 1 θ 怖 (\ 1 1 θ\ 柄
\ も \ 撥4 昧1 帖 メ s ″ g)第二級ヒドロキシル基と4’5のOH数を有する、
プロピレンオキシドとエチレンオキシドとの、トリメチ
ロールプロパンから出発しん7」?リオ代理人の氏名
川原1)−穂 第1頁の続き [相]発 明 者 クツ・ヴアークネル ドイア 0発 明 者 ペーテル・フオクテル ドイハ ソ連邦共和国 ディー5090 レーヴアークーゼン
1ム拳キースベルク 8 ソ連邦共和国 ディー5090 レーヴアークーゼン
1イマンシユトラーセ 30
Claims (8)
- (1)触媒と水の存在下、および随意に架橋剤、乳化剤
、安定剤、有機発泡剤およびその他の助剤および添加剤
の存在下において、少なくとも2個のヒドロキシル基を
含み、かつ/1001いし/ 、0.000の分子量を
有するポリエーテルを、]]?リイソンアネー1と反応
させることによって、ウレタン基を含むフオームを製造
する方法において、その反応が、 a)f’)エーテル700gを基にして、水性媒体中で
アルカリ性反応を示し、かつ基R−0]eMe■が少な
くとも7回存在する有機化合物または無機化合物0.0
7ないし0..2g、好寸しくは0.O夕ないしols
g(上式中Me(f)は随意に錯体化した形のアルカリ
金属または第四級アンモニウム基であり、そしてRは水
素、アルキル基、シクロアルキル基、アリール基または
アラルキル基を表わし、そしてこれらの基はまたへテロ
原子および基R’−CO−、R’−C8−、R’−CO
−0−、R’−0−、R’−Co−NH−も含むととが
でき、ここでR′ばRの定義において述べた有機基のう
ちの7つの基である)、およびb)不安定な・・ロケ゛
ン原子を含む物質の存在下、および随意に C) ポリエーテル700gを基にして、下記の一般式
に該当する架橋剤00jないし10g、そして好ましく
は0.0gないし7g、 ■( HO−A −N −B −OH (式中、AおよびBは同じかまたは異っていて、C−C
アルキレン基寸たはC5−08シクロアル8 キレン基を表わす) の存在下において、遂行されることを特徴とする上記製
造方法。 - (2) ポリイソシアネートとしてトリレノノインンア
ネートを使用することを特徴とする特許請求の範囲第(
1)項記載の製造方法。 - (3) )リレンレインシアネートと、アニリン−ホル
ムアルデヒド縮合物のホスゲン化生酸物トの混合物をポ
リイソシアネートとして使用することを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載の製造方法。 - (4) 架橋剤C)としてノエタノールアミンヲ使用す
ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項ないし第
(3)項のいずれかに記載の製造方法。 - (5) アルカリ性反応化合物としてアルカリ水酸化物
を使用することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
ないし第(4)項のいずれかに記載の製造方法。 - (6) 不安定なハロゲンを含む化合物として、ハロケ
ゝン化した脂肪族燐酸エステルを使用することを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項ないし第(5)項のいず
れかに記載の製造方法。 - (7) ハロケ゛ン化した脂肪族燐酸エステルとしてト
リクロルエチルホスフェートを使用することを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項ないし第(6)項のいずれ
かに記載の製造方法〇 - (8)4特許請求の範囲第(1)項ないし第(7)項の
いずれかに記載の製造方法によって得られるフオーム。
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