JPS6099340A - 排ガス処理用触媒の製造方法 - Google Patents
排ガス処理用触媒の製造方法Info
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- JPS6099340A JPS6099340A JP58206031A JP20603183A JPS6099340A JP S6099340 A JPS6099340 A JP S6099340A JP 58206031 A JP58206031 A JP 58206031A JP 20603183 A JP20603183 A JP 20603183A JP S6099340 A JPS6099340 A JP S6099340A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の関連する技術分野)
この発明は自蛎車等の内燃機関からの排ガス中の炭化水
素(OH)、−酸化炭素(GO)および窒素酸化物(N
ox)を181時に除去するための排ガス処理用触媒に
関するものである。
素(OH)、−酸化炭素(GO)および窒素酸化物(N
ox)を181時に除去するための排ガス処理用触媒に
関するものである。
(従来技術)
従来のこの種排ガス処理用触媒としては、米国特許第8
.665.880号明細書に開示されているように、コ
ーディエライト質一体型担体に、活性アルミナをコーテ
ィングして得られた担体に、含浸法を用いて白金、ロジ
ウム等を担持させて得られる触媒、あるいはあらかじめ
セリウムを含有させた活性アルミナをコーティングして
得られた担体に、含浸法を用い、白金、ロジウムを担持
させた触媒等が提案されている。
.665.880号明細書に開示されているように、コ
ーディエライト質一体型担体に、活性アルミナをコーテ
ィングして得られた担体に、含浸法を用いて白金、ロジ
ウム等を担持させて得られる触媒、あるいはあらかじめ
セリウムを含有させた活性アルミナをコーティングして
得られた担体に、含浸法を用い、白金、ロジウムを担持
させた触媒等が提案されている。
しかしながら、このような従来の排ガス処理用触媒にあ
っては、一体型担体上に被俊された活性アルミナ表面上
に白金、ロジウム等を分散担持させたものであるため、
アルミナ自身の熱劣化によす、白金、ロジウム等のシン
タリングが助長され、この結果、触媒活性点の減少を引
き起し、耐久性を持つことができず、また白金、ロジウ
ム等の担持法に含浸法を用いているために、アルミナ層
の変化に対応し、白金、ロジウム等の分布が均一化しな
いことから、十分な触媒活性を引き出すことができない
という問題点があった。
っては、一体型担体上に被俊された活性アルミナ表面上
に白金、ロジウム等を分散担持させたものであるため、
アルミナ自身の熱劣化によす、白金、ロジウム等のシン
タリングが助長され、この結果、触媒活性点の減少を引
き起し、耐久性を持つことができず、また白金、ロジウ
ム等の担持法に含浸法を用いているために、アルミナ層
の変化に対応し、白金、ロジウム等の分布が均一化しな
いことから、十分な触媒活性を引き出すことができない
という問題点があった。
(発明の開示)
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、活性アルミナを主成分とする無機粒状担体に
、白金、ロジウムおよびパラジウムから成る群から選ば
れた1種以上の貴金属を分散担持させた粒状触媒と、希
土類金属の硝酸塩、希土類金属酸化物粉末および硝酸水
溶液とを同時に混合粉砕して得られた懸濁液であるスラ
リーを用い、これをアルミナ、シリカ、マグネシアを主
成分とするコーディエライト質一体型担体忙コーティン
グし、乾燥、焼成して成る触媒により、上記問題点を解
決することを□目的とし、ている。
たもので、活性アルミナを主成分とする無機粒状担体に
、白金、ロジウムおよびパラジウムから成る群から選ば
れた1種以上の貴金属を分散担持させた粒状触媒と、希
土類金属の硝酸塩、希土類金属酸化物粉末および硝酸水
溶液とを同時に混合粉砕して得られた懸濁液であるスラ
リーを用い、これをアルミナ、シリカ、マグネシアを主
成分とするコーディエライト質一体型担体忙コーティン
グし、乾燥、焼成して成る触媒により、上記問題点を解
決することを□目的とし、ている。
この発明の触媒は、前記貴金属を分散担持させた粒状触
媒と、希土類金属の硝酸塩、希土類金属酸化物粉末およ
び硝酸水溶液とを同時に混合粉砕して得られたスラリー
を一体型担体にコーティングし、乾燥、焼成してなるこ
とを特徴とするもので、先ず上記粒状触媒は活性アルミ
ナを主成分とする無機粒状担体に白金、ロジウムおよび
パラジウムから成る群から選ばれた1種または2種の貴
金属を、従来の粒状触媒の任意の製造方法により、粒状
担体に担持させることにより得られるが、特に好ましく
は上記貴金属の硝酸酸性水溶液に水素イオン濃度(PH
)が1.0以下となる量の硝酸水溶液を加えた溶液を用
い、含浸法により貴金属の硝酸塩を含浸させた後、チオ
硫酸ナトリウム水溶液を用い、粒状担体中に上記貴金属
を硫化物の形態で固定し、乾燥後水蒸気雰囲気中で好ま
しくは550℃で2時間焼成することによりつくるのが
よい。この粒状触媒の調製方法において、活性アルミナ
を主成分とする粒状担体に上記含浸法で貴金属の硝酸塩
を含浸させることで、即ち貴金属を硝酸塩で、かつフリ
ー硝酸の存在下PHを1.0以下とすることで、粒状担
体上の触媒有効活性点を付与する活性アルミナ上に特に
高度に分散させることができ、次いで貴金属のアルミナ
上での移動を防ぐため、チオ硫酸ナトリウム水溶液を用
い硫化物化させる。この後前記のように乾燥後、水蒸気
気流中550°Cで焼成し、硫化物中の硫黄を除去する
ことにより得られた粒状触媒中には貴金属粒子が高分散
状態で固定担持されている。
媒と、希土類金属の硝酸塩、希土類金属酸化物粉末およ
び硝酸水溶液とを同時に混合粉砕して得られたスラリー
を一体型担体にコーティングし、乾燥、焼成してなるこ
とを特徴とするもので、先ず上記粒状触媒は活性アルミ
ナを主成分とする無機粒状担体に白金、ロジウムおよび
パラジウムから成る群から選ばれた1種または2種の貴
金属を、従来の粒状触媒の任意の製造方法により、粒状
担体に担持させることにより得られるが、特に好ましく
は上記貴金属の硝酸酸性水溶液に水素イオン濃度(PH
)が1.0以下となる量の硝酸水溶液を加えた溶液を用
い、含浸法により貴金属の硝酸塩を含浸させた後、チオ
硫酸ナトリウム水溶液を用い、粒状担体中に上記貴金属
を硫化物の形態で固定し、乾燥後水蒸気雰囲気中で好ま
しくは550℃で2時間焼成することによりつくるのが
よい。この粒状触媒の調製方法において、活性アルミナ
を主成分とする粒状担体に上記含浸法で貴金属の硝酸塩
を含浸させることで、即ち貴金属を硝酸塩で、かつフリ
ー硝酸の存在下PHを1.0以下とすることで、粒状担
体上の触媒有効活性点を付与する活性アルミナ上に特に
高度に分散させることができ、次いで貴金属のアルミナ
上での移動を防ぐため、チオ硫酸ナトリウム水溶液を用
い硫化物化させる。この後前記のように乾燥後、水蒸気
気流中550°Cで焼成し、硫化物中の硫黄を除去する
ことにより得られた粒状触媒中には貴金属粒子が高分散
状態で固定担持されている。
このようにして得られた粒状触媒と、希土類金属硝酸塩
、希土類金属酸化物を、希土類金属として全固形分に対
して5〜50重量%であり、かつ硝酸塩で加える希土類
金属酸化物が対アルミナ比1〜10重量%となる量を加
え、硝酸水溶液と共にポットミル等を用い、粉砕混練し
てスラリーを得る。
、希土類金属酸化物を、希土類金属として全固形分に対
して5〜50重量%であり、かつ硝酸塩で加える希土類
金属酸化物が対アルミナ比1〜10重量%となる量を加
え、硝酸水溶液と共にポットミル等を用い、粉砕混練し
てスラリーを得る。
上記希土類金属酸化物は貴金属高分散粒状触媒と活性ア
ルミナの耐熱性向上を計る目的で添加するもので、活性
アルミナ中に添加された希土類金属硝酸塩は焼成により
耐熱性に優れた希土類金属酸化物に分解されるが、この
際、アルミナとの固溶体を作り、アルミナの耐熱性を向
上させる。この希土類金属硝酸塩の添加量は、焼成によ
り得られる希土類金属酸化物が金属として対アルミナ比
1−5重量%とするが、この理由は希土類金属が1重量
%未満ではその効果が少く、また5重量%を越えると耐
熱性は向上するが相対的にアルミナの比表面積を低下さ
せるためである。
ルミナの耐熱性向上を計る目的で添加するもので、活性
アルミナ中に添加された希土類金属硝酸塩は焼成により
耐熱性に優れた希土類金属酸化物に分解されるが、この
際、アルミナとの固溶体を作り、アルミナの耐熱性を向
上させる。この希土類金属硝酸塩の添加量は、焼成によ
り得られる希土類金属酸化物が金属として対アルミナ比
1−5重量%とするが、この理由は希土類金属が1重量
%未満ではその効果が少く、また5重量%を越えると耐
熱性は向上するが相対的にアルミナの比表面積を低下さ
せるためである。
次に上記希土類酸化物は、この発明の触媒が使用される
雰囲気の変化、即ち酸素過剰時には、酸素を吸着し、酸
素不足時には酸素を脱離するいわゆる酸素(0,)スト
レージ効果と、同時に助触媒効果を得るために添加する
もので、その添加量は、希土類金属酸化物で加える希土
類金属が金属としてスラリー中の全固形分に対して5〜
50重量%であり、5重量%未満では十分な効果が期待
できず、一方50重量%を越えるとコーティング層中の
アルミナ量の相対的低下による比表面積の低下をまねく
ため好ましくない。
雰囲気の変化、即ち酸素過剰時には、酸素を吸着し、酸
素不足時には酸素を脱離するいわゆる酸素(0,)スト
レージ効果と、同時に助触媒効果を得るために添加する
もので、その添加量は、希土類金属酸化物で加える希土
類金属が金属としてスラリー中の全固形分に対して5〜
50重量%であり、5重量%未満では十分な効果が期待
できず、一方50重量%を越えるとコーティング層中の
アルミナ量の相対的低下による比表面積の低下をまねく
ため好ましくない。
次に前述のようにして得られたスラリーを、シリカ、ア
ルミナ、マグネシアを主成分とするコーディエライト質
一体型担体にコーティングし、乾燥後、空気雰囲気中で
焼成し、触媒とする。この際の焼成温度は600℃〜7
50℃とし、当該温度域を1〜8時間保持し、かつ45
0°C以下の温度から昇温徐冷パターンで焼成すること
が望ましい。尚この発明の触媒の貴金属の担持量は白金
、ロジウムおよびパラジウムの内の1種以上の貴金属の
合計が0.05〜0.22重量%で、ロジウムを含む場
合には他の貴金属とロジウムの比を1=1〜20:lの
範囲とするのが好ましい。貴金属貴は0.05 取量%
未満では浄化塞が低下し、0.22重量%を越えても浄
化車の向上刃【はとんど期待されないからである。金属
の比については、ロジウムが他の貴金属より多くなると
炭化水素の浄化感が低からである。
ルミナ、マグネシアを主成分とするコーディエライト質
一体型担体にコーティングし、乾燥後、空気雰囲気中で
焼成し、触媒とする。この際の焼成温度は600℃〜7
50℃とし、当該温度域を1〜8時間保持し、かつ45
0°C以下の温度から昇温徐冷パターンで焼成すること
が望ましい。尚この発明の触媒の貴金属の担持量は白金
、ロジウムおよびパラジウムの内の1種以上の貴金属の
合計が0.05〜0.22重量%で、ロジウムを含む場
合には他の貴金属とロジウムの比を1=1〜20:lの
範囲とするのが好ましい。貴金属貴は0.05 取量%
未満では浄化塞が低下し、0.22重量%を越えても浄
化車の向上刃【はとんど期待されないからである。金属
の比については、ロジウムが他の貴金属より多くなると
炭化水素の浄化感が低からである。
この発明の触媒は、上述のように構成されたことを特徴
とするものであり、これにより低温活性ならびに耐久性
が著しく改善されたことにより、貴金属の相持量が少く
て、高効本で、内燃機関とりわけ自鉤車からの排ガス中
の有害成分であるHC,00およびNOxを同時に除去
することを可能としたものである。このことは、従来の
上記有害三成分の同時除去用触媒が高度の処理性能とり
わけ優れた耐久性能を要求されており、一方では排ガス
処理用に使われる白金、ロジウム等の貴金属は高価であ
り、おのずから使用fiK制限があり、低貴金属量、高
性能触媒の開発が待たれている現況下で画期的ことであ
る。
とするものであり、これにより低温活性ならびに耐久性
が著しく改善されたことにより、貴金属の相持量が少く
て、高効本で、内燃機関とりわけ自鉤車からの排ガス中
の有害成分であるHC,00およびNOxを同時に除去
することを可能としたものである。このことは、従来の
上記有害三成分の同時除去用触媒が高度の処理性能とり
わけ優れた耐久性能を要求されており、一方では排ガス
処理用に使われる白金、ロジウム等の貴金属は高価であ
り、おのずから使用fiK制限があり、低貴金属量、高
性能触媒の開発が待たれている現況下で画期的ことであ
る。
(発明の実施例)
この発明を次の実施例、比較例および試験例により詳細
に説明する。
に説明する。
実施例 l
フランス国ローヌプーラン社製活性アルミナ粒状担体(
5(38−79) 800011を、白金として17.
969を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1
.796 #を含む硝酸ロジウム溶液を混合し、イオン
交換水を加えて1800 vlIlとした後、lO慮景
%硝酸溶液を水素イオン濃度(PH) 1.0以下とが
るまで添加し得た溶液を加熱器を用い、加熱して液温を
45°Cに保ちながら浸漬し、10分後。
5(38−79) 800011を、白金として17.
969を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1
.796 #を含む硝酸ロジウム溶液を混合し、イオン
交換水を加えて1800 vlIlとした後、lO慮景
%硝酸溶液を水素イオン濃度(PH) 1.0以下とが
るまで添加し得た溶液を加熱器を用い、加熱して液温を
45°Cに保ちながら浸漬し、10分後。
チオ硫酸アンモニウムを白金、ロジウムとイオウのモル
比が1:2となるように添加し、15分間反応させた後
、担体を引き上げ、オーブン中150℃で担体の乾燥が
均一となるように担体を流動させながら、含水塞lO取
量%以下になるまで乾燥を行なった。次いで水蒸気気流
中550℃で90分間焼成して白金、ロジクム担持粒状
触媒を得た。この触媒は金属換算で白金0.6987重
量%、ロジウム0.0599 it景%を含有していた
。
比が1:2となるように添加し、15分間反応させた後
、担体を引き上げ、オーブン中150℃で担体の乾燥が
均一となるように担体を流動させながら、含水塞lO取
量%以下になるまで乾燥を行なった。次いで水蒸気気流
中550℃で90分間焼成して白金、ロジクム担持粒状
触媒を得た。この触媒は金属換算で白金0.6987重
量%、ロジウム0.0599 it景%を含有していた
。
上記で得られた粒状触媒1419gと86.1 gの硝
酸セリウム、108.9の酸化セリウム粉末および硝酸
8番、lIを含むイオン交換水2478Jを磁製ボット
ミルに充填し粉砕混合を行ない、スラリー液を得た。こ
のスラリー液を用い、アルミナ、シリカ、マグネシアを
主成分とするコーディエライト質一体型担体(’1.?
J、400セル)Kコーティングを行ない、乾燥、焼成
して触媒lを得た。この触媒1は187.711/lの
アルミナ、14.497gのセリア(Gens)および
全島換算で1.1211/lの白金、0.11211/
lのロジウムを含有していた。
酸セリウム、108.9の酸化セリウム粉末および硝酸
8番、lIを含むイオン交換水2478Jを磁製ボット
ミルに充填し粉砕混合を行ない、スラリー液を得た。こ
のスラリー液を用い、アルミナ、シリカ、マグネシアを
主成分とするコーディエライト質一体型担体(’1.?
J、400セル)Kコーティングを行ない、乾燥、焼成
して触媒lを得た。この触媒1は187.711/lの
アルミナ、14.497gのセリア(Gens)および
全島換算で1.1211/lの白金、0.11211/
lのロジウムを含有していた。
実施例 2
実施例1において、活性アルミナ粒状担体aooogを
、自家として7.269を含む白金の硝酸酸性溶液と、
ロジウムとして1.21 、!i+を含む硝酸ロジウム
溶液を混合し、イオン交換水を加え1800mlとした
以外は同様にして触媒2を得た。
、自家として7.269を含む白金の硝酸酸性溶液と、
ロジウムとして1.21 、!i+を含む硝酸ロジウム
溶液を混合し、イオン交換水を加え1800mlとした
以外は同様にして触媒2を得た。
この触媒2は18?、? 11/l (7) 7 ルミ
ナ、14.411/Itのセリアおよび金属換算で0.
454 y/lの白金、0.07601/lのロジウム
を含有していた。
ナ、14.411/Itのセリアおよび金属換算で0.
454 y/lの白金、0.07601/lのロジウム
を含有していた。
実施例 8
実施例Iにおいて、活性アルミナ粒状担体800019
に、白金として19.22 gを含む白金の硝酸酸性溶
液と、ロジウムとして1,922.9を含む硝酸ロジウ
ム溶液を混合し、イオン交換水を加えて1800mとし
た後、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒18
.16.9と86.1 #の硝酸セリウA、woatt
の酸化セリウム粉末および硝酸84.1 gを含むイオ
ン交換水g47819を磁製ボットミルに充填した以外
は同様にして触媒8を得た。
に、白金として19.22 gを含む白金の硝酸酸性溶
液と、ロジウムとして1,922.9を含む硝酸ロジウ
ム溶液を混合し、イオン交換水を加えて1800mとし
た後、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒18
.16.9と86.1 #の硝酸セリウA、woatt
の酸化セリウム粉末および硝酸84.1 gを含むイオ
ン交換水g47819を磁製ボットミルに充填した以外
は同様にして触媒8を得た。
この触媒8は% 175.411/lのアルミナ、 2
6.511/lのセリアおよび金属換算で1.1211
/lの白金、0.11211/IIのロジウムを含有し
ていた。
6.511/lのセリアおよび金属換算で1.1211
/lの白金、0.11211/IIのロジウムを含有し
ていた。
実施例 4
実施例Iにおいて、活性アルミナ粒状担体80009に
、白金として20.66 gを含む白金の硝酸酸性溶液
と、ロジウム2.066 #を含む硝酸ロジウム溶液を
混合し、イオン交換水を加えて1800dとした後、含
浸した以外は同様にして調製した粒状触媒1218.9
と86.1.9の硝酸セリウム、l’101gの酸化セ
リウム粉末および硝酸84.1.9を含むイオン交換水
2478gを磁製ボットミルに充填した以外は同様にし
て触媒4を得た。
、白金として20.66 gを含む白金の硝酸酸性溶液
と、ロジウム2.066 #を含む硝酸ロジウム溶液を
混合し、イオン交換水を加えて1800dとした後、含
浸した以外は同様にして調製した粒状触媒1218.9
と86.1.9の硝酸セリウム、l’101gの酸化セ
リウム粉末および硝酸84.1.9を含むイオン交換水
2478gを磁製ボットミルに充填した以外は同様にし
て触媒4を得た。
この触媒4はlan、z Filg (+り アルミナ
、8B、711/lのセリアおよび金属換算で1.12
1/lの白金。
、8B、711/lのセリアおよび金属換算で1.12
1/lの白金。
0.1129/lのロジウムを含有していた。
実施例 5
実施例1において、活性アルミナ粒状担体ROO0,9
に、白金として2g、84.9を含む白金の硝酸酸性溶
液と、ロジウム2.2841!を含む硝酸ロジウム溶液
を混合し、イオン交換水を加え、1800 atとした
後、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒111
0gと、86.1 gの硝酸セリウム、418JIの酸
化セリウム粉末および硝酸R4,l IIを含むイオン
交換水2478gを磁製ボットミルに充填した以外は同
様にして触媒すを得た。
に、白金として2g、84.9を含む白金の硝酸酸性溶
液と、ロジウム2.2841!を含む硝酸ロジウム溶液
を混合し、イオン交換水を加え、1800 atとした
後、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒111
0gと、86.1 gの硝酸セリウム、418JIの酸
化セリウム粉末および硝酸R4,l IIを含むイオン
交換水2478gを磁製ボットミルに充填した以外は同
様にして触媒すを得た。
この触媒5は、1IiO,91//lのアルミナ、50
.81/lのセリアおよび金属換算で、1.121/l
)白金、0.1181/lのロジウムを含有していた
。
.81/lのセリアおよび金属換算で、1.121/l
)白金、0.1181/lのロジウムを含有していた
。
実施例 6
実施例Iにおいて、活性アルミナ粒状担体8000gに
、白金として26.7 #を含む白金の硝酸酸性溶液と
、ロジウムL6? gを含む硝酸ロジウム溶液を混合し
、イオン交換水を加え、1800−とした後、含浸した
以外は同様にして調製した粒状触媒908IIと、86
.1 #の硝酸セリウム、619IIの酸化セリウム粉
末および硝酸84.1 Nを含むイオン交換水24”1
8.9を磁製ボットミルに充填した以外は同様にして触
媒6を得た。
、白金として26.7 #を含む白金の硝酸酸性溶液と
、ロジウムL6? gを含む硝酸ロジウム溶液を混合し
、イオン交換水を加え、1800−とした後、含浸した
以外は同様にして調製した粒状触媒908IIと、86
.1 #の硝酸セリウム、619IIの酸化セリウム粉
末および硝酸84.1 Nを含むイオン交換水24”1
8.9を磁製ボットミルに充填した以外は同様にして触
媒6を得た。
この触媒6は、Ii6.g i/lのアルミナ、?5.
011/lのセリアおよび金属換算で1.121/It
の白金−0,11211/lのロジウムを含有していた
。
011/lのセリアおよび金属換算で1.121/It
の白金−0,11211/lのロジウムを含有していた
。
実施例 ?
実施例Iにおいて、活性アルミナ粒状担体8000 I
Iに、白金として48.64 Iiを含む白金の硝酸酸
性溶液と、ロジウム番、864 Nを含む硝酸ロジウム
溶液を混合し、イオン交換水を加え1800dとした後
、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒4911
Iと86.I IIの硝酸セリウム、10821の酸化
セリウム粉末および硝酸B4.IIを含むイオン交換水
2478.9を磁製ボットミルに充填した以外は同様に
して触a7を得た。
Iに、白金として48.64 Iiを含む白金の硝酸酸
性溶液と、ロジウム番、864 Nを含む硝酸ロジウム
溶液を混合し、イオン交換水を加え1800dとした後
、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒4911
Iと86.I IIの硝酸セリウム、10821の酸化
セリウム粉末および硝酸B4.IIを含むイオン交換水
2478.9を磁製ボットミルに充填した以外は同様に
して触a7を得た。
この触媒7は、77.2 g/lのアルミナ、12B、
611/lのセリアおよび金属換算で1.12.l/l
の白金、0.11 fillOaジウムを含有していた
。
611/lのセリアおよび金属換算で1.12.l/l
の白金、0.11 fillOaジウムを含有していた
。
実施例 8
実施例1において、粒状触媒1419.9と、108.
81!の硝酸セリウム、10BIiの酸化セリウム粉末
を用いた以外は同、様圧して触媒8を得た。
81!の硝酸セリウム、10BIiの酸化セリウム粉末
を用いた以外は同、様圧して触媒8を得た。
この触媒8は、187.7 tillのアルミナ、18
.511/lのセリアおよび金属換算で1.1211/
lの白金0.11211/lのロジウムを含有していた
。
.511/lのセリアおよび金属換算で1.1211/
lの白金0.11211/lのロジウムを含有していた
。
実施例 9
実施例8において、 108.8.9の硝酸セリウムを
混合した以外は同様圧して触媒9を得た。
混合した以外は同様圧して触媒9を得た。
この触媒9は175.411/lのアルミナ、80.8
11/lのセリアおよび金属換算で1.12 &/lの
白金、0.1121/lのロジウムを含有していた。
11/lのセリアおよび金属換算で1.12 &/lの
白金、0.1121/lのロジウムを含有していた。
実施例 i。
実施例1において、108.89の硝酸セリウムを混合
した以外は同様にして触媒10を得た。
した以外は同様にして触媒10を得た。
この触媒lOは、16B、S IIlのアルミナ、42
.211/l f)セリア、金属換算で1.12 ti
llの白金、0.11211/lのロジウムを含有して
いた。
.211/l f)セリア、金属換算で1.12 ti
llの白金、0.11211/lのロジウムを含有して
いた。
実施例 11
実施例5において、 108.811の硝酸セリウムを
混合した以外は同様にして触媒11を得た。
混合した以外は同様にして触媒11を得た。
この触媒11は、150.99/Itのアルミナ、54
.11/Itのセリアおよび金属換算で1.12 p/
1の白金、 0.11211/IIのロジウムを含有し
ていた。
.11/Itのセリアおよび金属換算で1.12 p/
1の白金、 0.11211/IIのロジウムを含有し
ていた。
°実施例 12
実施例1におい・て、活性アルミナ粒状担体aooog
に、白金24.8.9を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロ
ジウム2.+8 、fを含む硝酸ロジウム溶液を混合し
、イオン交換水を加えて1800117とした後、含浸
した以外は同様にして調製した粒状触媒1007gと1
08.8.9の硝酸セリウム、516IIの酸化セリウ
ム粉末および134.1 #の硝酸を含むイオン交換水
2478.9を磁製ボットミルに充填した以外は同様に
して触媒12を得た。
に、白金24.8.9を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロ
ジウム2.+8 、fを含む硝酸ロジウム溶液を混合し
、イオン交換水を加えて1800117とした後、含浸
した以外は同様にして調製した粒状触媒1007gと1
08.8.9の硝酸セリウム、516IIの酸化セリウ
ム粉末および134.1 #の硝酸を含むイオン交換水
2478.9を磁製ボットミルに充填した以外は同様に
して触媒12を得た。
この触媒12は、188.511/lのアルミナ、65
.811/lのセリアおよび金属換算で1.1211/
1の白金、0.1121/lのロジウムを含有していた
。
.811/lのセリアおよび金属換算で1.1211/
1の白金、0.1121/lのロジウムを含有していた
。
実施例 18
実施例6において、108.8 Nの硝酸セリウムを混
合した以外は同様にして触媒18を得た。
合した以外は同様にして触媒18を得た。
この触媒1Bは126.21/l cD 7 #ミナ、
77.61/lのセリアおよび金属換算で1.1211
/lの白金、0.1129/lのロジウムを含有してい
た。
77.61/lのセリアおよび金属換算で1.1211
/lの白金、0.1129/lのロジウムを含有してい
た。
°実施例 14
実施例1において、活性アルミナ粒状担体800019
に、白金88.129を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロ
ジウム8.812.9を含む硝酸ロジウム溶液を混合し
、イオン交換水を加えて1800mとした後、含浸した
以外は同様にして調製した粒状触媒697gと、108
.8.9の硝酸セリウム、82611の酸化セリウム粉
末および84.1.9の硝酸を含むイオン交換水247
8.9’を磁製ボットミルに充填した以外は同様にして
触媒14を得た。
に、白金88.129を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロ
ジウム8.812.9を含む硝酸ロジウム溶液を混合し
、イオン交換水を加えて1800mとした後、含浸した
以外は同様にして調製した粒状触媒697gと、108
.8.9の硝酸セリウム、82611の酸化セリウム粉
末および84.1.9の硝酸を含むイオン交換水247
8.9’を磁製ボットミルに充填した以外は同様にして
触媒14を得た。
この触媒14は、101.811/lのアルミナ、10
1.411/IIのセリアおよび金属換算で1.12
g/lの白金、0.1121171のロジウムを含有し
ていた。
1.411/IIのセリアおよび金属換算で1.12
g/lの白金、0.1121171のロジウムを含有し
ていた。
実施例 15
実施例7において、 108.89の硝酸セリウムを混
合した以外は同様にして触媒15を得た。
合した以外は同様にして触媒15を得た。
この触(115は、’11.21/l (7)7 #
ミー?−11g5.01/lのセリアおよび金属換算で
1.121171の白金、0.1121/lのロジウム
を含有していた。
ミー?−11g5.01/lのセリアおよび金属換算で
1.121171の白金、0.1121/lのロジウム
を含有していた。
°実施例 16
実施例1において、活性アルミナ粒状担体aoooyに
、白金として64.09 gを含む白金の硝酸酸性溶液
と、ロジウム6.409.9を含む硝酸ロジウム溶液を
混合し、イオン交換水を加えて1800 mlとした後
、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒284g
と、ios、a gの硝酸セリウム、12887Fの酸
化セリウム粉末および84.111の硝酸を含むイオン
交換水B478IIを磁製ボットミルに充填した以外は
同様にして触媒16を得た。
、白金として64.09 gを含む白金の硝酸酸性溶液
と、ロジウム6.409.9を含む硝酸ロジウム溶液を
混合し、イオン交換水を加えて1800 mlとした後
、含浸した以外は同様にして調製した粒状触媒284g
と、ios、a gの硝酸セリウム、12887Fの酸
化セリウム粉末および84.111の硝酸を含むイオン
交換水B478IIを磁製ボットミルに充填した以外は
同様にして触媒16を得た。
この触媒16は、5L61/lのアルミナ、148.6
1/lのセリアおよび金属換算で1.12171の白金
、 0.11211/lのロジウムを含有していた。
1/lのセリアおよび金属換算で1.12171の白金
、 0.11211/lのロジウムを含有していた。
実施例 17
実施例1において、180J、9の硝酸セリウムを混合
した以外は同様にして触媒17を得た。
した以外は同様にして触媒17を得た。
この触媒17は、187.? fillのアルミナ、2
.2.611/l ノーにリアオδよび金IIA換算で
1.12971の白金、0.112 fillのロジウ
ムを含有していた。
.2.611/l ノーにリアオδよび金IIA換算で
1.12971の白金、0.112 fillのロジウ
ムを含有していた。
°実施例 18
実施例Qにおいて、180.5.9の硝酸セリウムを混
合した以外は同様にして触媒18を得た。
合した以外は同様にして触媒18を得た。
この触媒18は175.4 p/lのアルミナ、84.
211/lのセリアおよび金属換算で1.121/lの
白金、0.11211/lのロジウムを含有していた。
211/lのセリアおよび金属換算で1.121/lの
白金、0.11211/lのロジウムを含有していた。
実施例 19
実施例4において、 180.5 gの硝酸セリウムを
混合した以外は同様にして触媒19を得た。
混合した以外は同様にして触媒19を得た。
この触媒19は、16B、29/lのアルミナ、45.
811/lのセリアおよび金り換算で1.121171
の白金、0.11211/lのロジウムを含有していた
。
811/lのセリアおよび金り換算で1.121171
の白金、0.11211/lのロジウムを含有していた
。
実施例 20
実施例5において、180.5.9の硝酸セリウムを混
合した以外は、同様にして触媒20を得た。
合した以外は、同様にして触媒20を得た。
この触媒zOは、150.911/l (D 7 ルミ
ナ、b7.8 II/73のセリアおよび金属換算で1
.121!/1の白金、0.11211/lのロジウム
を含有していた。
ナ、b7.8 II/73のセリアおよび金属換算で1
.121!/1の白金、0.11211/lのロジウム
を含有していた。
実施例 21
実施例12において、 180.6.9の硝酸セリウム
を混合した以外は同様にして触媒21を得た。
を混合した以外は同様にして触媒21を得た。
この触媒zlは、188.51/l (1り 7 ルミ
ナ、68.811/IIのセリアおよび金属換算で1.
1211/Itの白金、0.11B Illのロジウム
を含有していた。
ナ、68.811/IIのセリアおよび金属換算で1.
1211/Itの白金、0.11B Illのロジウム
を含有していた。
実施例6において、180.59の硝酸セリウムを温合
した以外は同様にして、触媒z2を得た。
した以外は同様にして、触媒z2を得た。
コノ触媒22は、lB6.211/lのアルミナ、80
.811/lのセリアおよび金属換算で1.1211/
11の白金、 0.112 Illのロジウムを含有し
ていた。
.811/lのセリアおよび金属換算で1.1211/
11の白金、 0.112 Illのロジウムを含有し
ていた。
実施例 28
実施例14において、 180.5.9の硝酸セリウム
を混合した以外は同様圧して触媒28を得た。
を混合した以外は同様圧して触媒28を得た。
この触媒z8は、101.81/lのアルミナ、108
.41/lのセリアおよび金属換算で1.ls If1
の白金、0.1129/Aのロジウムを含有していた。
.41/lのセリアおよび金属換算で1.ls If1
の白金、0.1129/Aのロジウムを含有していた。
実施例 24
実施例7において、 180.511の硝酸セリウムを
混合した以外は、同様にして触媒z4を得た。
混合した以外は、同様にして触媒z4を得た。
この触媒z4は、??、211/l (Dフルミf、’
126.511/l (Dセリアおよび金属換算で1
.121171の白金、0.1111711のロジウム
を含有していた。
126.511/l (Dセリアおよび金属換算で1
.121171の白金、0.1111711のロジウム
を含有していた。
実施例 25
実施例8において、白金として、7.7? gを含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.29gを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様圧して触媒25
を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.29gを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様圧して触媒25
を得た。
この触媒25は、175.4 p/lのアルミナ、26
.5 i/llのセリアおよび金属換算で0.4541
71の白金、0.0761/lのロジウムを含有してい
た。
.5 i/llのセリアおよび金属換算で0.4541
71の白金、0.0761/lのロジウムを含有してい
た。
実施例26
実施例4において、白金として8.85.9を含む白金
の硝酸酸性溶液とロジウムとして1.89.9を含む硝
酸ロジウム溶液を混合した以外は同様圧して、触媒26
を得た。
の硝酸酸性溶液とロジウムとして1.89.9を含む硝
酸ロジウム溶液を混合した以外は同様圧して、触媒26
を得た。
この触媒z6は16B、21/Itの7/l/ミナ、8
8.711/lのセリアおよび金属換算で、0.454
11711の白金、 0.07+511/lのロジウム
を含有していた。
8.711/lのセリアおよび金属換算で、0.454
11711の白金、 0.07+511/lのロジウム
を含有していた。
実施例 27
実施例5において、白金として9.0811を含む白金
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.5011を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒z
7を得た。
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.5011を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒z
7を得た。
この触媒27は150.9 p/lのアルミナ、50.
81/Itのセリアおよび金属換算で0.45411/
lの白金、0.0?611/lのロジウムを含有してい
た。
81/Itのセリアおよび金属換算で0.45411/
lの白金、0.0?611/lのロジウムを含有してい
た。
実施例6において、白金として10.79 Ifを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.80.9を
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
z8を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.80.9を
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
z8を得た。
この触媒28は、126.fl Illのアルミナ、?
5.011/lのセリアおよび金属換算で0.壷541
/1の白金、0.(17611/lのロジウムを含有し
ていた。
5.011/lのセリアおよび金属換算で0.壷541
/1の白金、0.(17611/lのロジウムを含有し
ていた。
実施例 29
実施例7において、白金として17.64.9を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとしてL94 Nを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒29
を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとしてL94 Nを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒29
を得た。
この触媒29は、77.2 Illのアルミナ、128
.61/lのセリアおよび金属換算で0.45411/
l ’の白金、0.07611/lのロジウムを含有し
ていた。
.61/lのセリアおよび金属換算で0.45411/
l ’の白金、0.07611/lのロジウムを含有し
ていた。
実施例 80
実施例8において、白金として7.26 Nを含む白金
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.21 Ifを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
0を得た。
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.21 Ifを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
0を得た。
この触媒80は、187.71/lのアルミナ、18.
51/lのセリアおよび金属換算で0.4541/1の
白金、0.0?6.9/lのロジウムを含有していた。
51/lのセリアおよび金属換算で0.4541/1の
白金、0.0?6.9/lのロジウムを含有していた。
実施例9において、白金として7.77.9を含む白金
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとしてlJ9#を含む硝酸
ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒81を
得た。
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとしてlJ9#を含む硝酸
ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒81を
得た。
この触媒81は175.+ 1/lのアルミナ、80.
81/IIのセリアおよび金属換算で0.454 Il
llの白金、 0.07611/lのロジウムを含有し
ていた。
81/IIのセリアおよび金属換算で0.454 Il
llの白金、 0.07611/lのロジウムを含有し
ていた。
実施例 82
実施例10において、白金として8.85 gを含°む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.89gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
zを得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.89gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
zを得た。
この触媒82は、168.21/lのアルミナ、4L2
11/lのセリアおよび金属換算で0.454171の
白金、0.0761171のロジウムを含有していた。
11/lのセリアおよび金属換算で0.454171の
白金、0.0761171のロジウムを含有していた。
実施例 88
実施例11において、白金として9.081を含む白金
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.50gを含む硝
酸ロジウム浴液を混合した以外は同様にして、触媒88
を得た。
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.50gを含む硝
酸ロジウム浴液を混合した以外は同様にして、触媒88
を得た。
この触媒88は150.911/lのアルミナ、546
111/lのセリアおよび金属換算でo、QM Iil
O白金、 0.0761711のロジウムを含有して
いた。
111/lのセリアおよび金属換算でo、QM Iil
O白金、 0.0761711のロジウムを含有して
いた。
実施例 84
実施例12において、白金として9.82.9を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.687gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
4を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.687gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
4を得た。
この触媒B4は188.59/lのアルミナ、65.8
9/lのセリアおよび金属換算で0.45411/lの
白金、0.07697130ジウムを含有上ていた。
9/lのセリアおよび金属換算で0.45411/lの
白金、0.07697130ジウムを含有上ていた。
実施例 85
実施例18において、白金として10.79.9を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.80gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
5を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.80gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒8
5を得た。
この触媒85は126.211/lのアルミナ、??、
69/lのセリアおよび金属換算で0.43411/l
の白金、0.67611/lのロジウムを含有していた
。
69/lのセリアおよび金属換算で0.43411/l
の白金、0.67611/lのロジウムを含有していた
。
実施例 86
実施例14において、白金として18.89 gを含む
白金の硝酸酸性溶液とロジウムとしてL28.9を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒8
6を得た。
白金の硝酸酸性溶液とロジウムとしてL28.9を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒8
6を得た。
この触媒86は、iol、81/lのアルミナ、101
.411/lのセリアおよび金属換算でo、+b+9/
1の白金、 0.0769/Itのロジウムを含有して
いた。
.411/lのセリアおよび金属換算でo、+b+9/
1の白金、 0.0769/Itのロジウムを含有して
いた。
実施例 n7
実施例15において、白金として17.64.9を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとしてz、94Iを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒
87を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとしてz、94Iを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして、触媒
87を得た。
コノ触媒87は、11.B 11/lのアルミナ、12
6.011/lのセリアおよび金属換算で0.4541
171の白金、0.07611/lのロジウムを含有し
ていた。
6.011/lのセリアおよび金属換算で0.4541
171の白金、0.07611/lのロジウムを含有し
ていた。
実施例 88
実施例16において、白金として25.90 gを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして4.815gを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
88を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして4.815gを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
88を得た。
コノ触媒88は、6L611/lのアルミナ、148.
611/lのセリアおよび金属4!J罪で0.454.
9/AIの白金、0.07611/lのロジウムを含有
していた。
611/lのセリアおよび金属4!J罪で0.454.
9/AIの白金、0.07611/lのロジウムを含有
していた。
実施例 89
実施例17において、白金として7.2(S Iiを含
む白金の硝r!!ItIR性溶液と、ロジウムとして1
.21gを含む硝酸ロジウム浴液を混合した以外は同様
にして触媒89を得た。
む白金の硝r!!ItIR性溶液と、ロジウムとして1
.21gを含む硝酸ロジウム浴液を混合した以外は同様
にして触媒89を得た。
この触媒89は、187.? 11/lのアルミナ、2
2.61171 O−にリアおよび金属換算で0.45
4171の白金、0.0?611/lのロジウムを含有
していた。
2.61171 O−にリアおよび金属換算で0.45
4171の白金、0.0?611/lのロジウムを含有
していた。
実施例 40
実施例18において、白金として7.77 Iiを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.291を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触11
140を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.291を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触11
140を得た。
この触媒40は176.41171のアルミナ、84.
z9/lのセリアおよび金属換算でo、+5+ Iil
の白金、0.07611/lのロジウムを含有していた
。
z9/lのセリアおよび金属換算でo、+5+ Iil
の白金、0.07611/lのロジウムを含有していた
。
実施例 41
実施例19において、白金として8.851iを含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.89Iを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒41
を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.89Iを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒41
を得た。
この触媒41は16B、21/lの7A/ミナ、45.
81/IIのセリアおよび金属換算で0.454 El
/lの白金、0.07611/lのロジウムを含有して
いた。
81/IIのセリアおよび金属換算で0.454 El
/lの白金、0.07611/lのロジウムを含有して
いた。
実施例 4z
実施例20において、白金としてρ、oa Iiを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.50gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒4
2を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.50gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒4
2を得た。
この触媒4zは150.911/lのアルミナ、57.
89/lのセリアおよび金属換算で0.45411/l
の白金、0.0761/lのロジウムを含有していた。
89/lのセリアおよび金属換算で0.45411/l
の白金、0.0761/lのロジウムを含有していた。
実施例21において、白金として9.1Fa 9を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.687 I
iを含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして
触媒48を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.687 I
iを含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして
触媒48を得た。
この触媒4Bは、188.51711のアルミナ、68
.8971のセリアおよび金属換算で0.4549/1
の白金、0.0?6.9/lのロジウムを含有していた
。
.8971のセリアおよび金属換算で0.4549/1
の白金、0.0?6.9/lのロジウムを含有していた
。
実施例22において、白金として10.7911を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.809を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒4
4を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.809を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒4
4を得た。
この触媒44は126.211/lのアルミナ、 80
.811/lのセリアおよび金属換算で0.4349/
lの白金、 0.0761/lのロジウムを含有してい
た。
.811/lのセリアおよび金属換算で0.4349/
lの白金、 0.0761/lのロジウムを含有してい
た。
実施例 45
実施例2Bにおいて、白金としてis、ao pを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2480gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒4
5を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2480gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒4
5を得た。
この触媒45は101.81/lのアルミナ、108.
49/lのセリアおよび金属換算で0.45411/l
の白金、 0.07611711のロジウムを含有して
いた。
49/lのセリアおよび金属換算で0.45411/l
の白金、 0.07611711のロジウムを含有して
いた。
実施例 46
実施例24において、白金として17.64 Ji’を
含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.041
を含む硝酸ロジウム溶液を混合する以外は同様にして触
媒46を得た。
含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.041
を含む硝酸ロジウム溶液を混合する以外は同様にして触
媒46を得た。
この触媒46は77.211/lのアルミナ、126.
5fillのセリアおよび金属換算で0.454 Il
lの白金、0.07611/lのロジウムを含有してい
た。
5fillのセリアおよび金属換算で0.454 Il
lの白金、0.07611/lのロジウムを含有してい
た。
実施例 47
実施例Iにおいて、活性アルミナ粒状担体8000、!
i+に、白金として19.81.9を含む白金の硝酸酸
性溶液と、ロジウムとして1.98 gを含む硝酸ロジ
ウム溶液を混合し、イオン交換水を加えて1800 t
slとした後、含浸した以外は同様にして調製した粒状
触媒1826.9と、86.1.9の硝酸セリウム、
197.0.9の酸化ランタン粉末および硝酸84.1
.9を含むイオン交換水2478gを磁製ボットミルに
充填した以外は同様にして、触媒47を得た。
i+に、白金として19.81.9を含む白金の硝酸酸
性溶液と、ロジウムとして1.98 gを含む硝酸ロジ
ウム溶液を混合し、イオン交換水を加えて1800 t
slとした後、含浸した以外は同様にして調製した粒状
触媒1826.9と、86.1.9の硝酸セリウム、
197.0.9の酸化ランタン粉末および硝酸84.1
.9を含むイオン交換水2478gを磁製ボットミルに
充填した以外は同様にして、触媒47を得た。
この触媒47は、17令、511/lのアルミナ、1.
911/IIのセリア、2B、’a 9/lのランタナ
(La O)および金属換算で1.12 Ill (D
白金、0.11211711゜ロジウムを含有していた
。
911/IIのセリア、2B、’a 9/lのランタナ
(La O)および金属換算で1.12 Ill (D
白金、0.11211711゜ロジウムを含有していた
。
実施例 48
実施例47において、白金として22.26.9を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.28gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触+11!1128#と86.1.917)硝酸セリ
ウム、894.0.9の酸化ランタン粉末および硝酸8
4.19を含むイオン交換水2478.9を磁製ボット
ミルに充填した以外は同様にして触媒48を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.28gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触+11!1128#と86.1.917)硝酸セリ
ウム、894.0.9の酸化ランタン粉末および硝酸8
4.19を含むイオン交換水2478.9を磁製ボット
ミルに充填した以外は同様にして触媒48を得た。
この触媒48は、161.411/lのアルミナ、1.
611/If)セリア、46.91/11 (1)う7
タナ、金属換算で1.1! 11/lの白金、0.11
211/Itのロジウムを含有していた。
611/If)セリア、46.91/11 (1)う7
タナ、金属換算で1.1! 11/lの白金、0.11
211/Itのロジウムを含有していた。
実施例 49
実施例47において、白金として19.75 IIを含
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.98Iを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た
粒状触媒1B+!16Jilと108.8 Nの硝酸セ
リウム、197.09の酸化ランタン粉末を用いた以外
は同様にして触媒49を得た。
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.98Iを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た
粒状触媒1B+!16Jilと108.8 Nの硝酸セ
リウム、197.09の酸化ランタン粉末を用いた以外
は同様にして触媒49を得た。
この触媒49は、170.7 IIItのアルミナ、5
.8El/13のセリア、 211.611/lのラン
タナおよび金属換算で1.121171の白金、0.1
1211/lのロジウムを含有していた。
.8El/13のセリア、 211.611/lのラン
タナおよび金属換算で1.121171の白金、0.1
1211/lのロジウムを含有していた。
実施例 50
実施例47において、白金として24.62 gを含む
白金の硝f11酸性溶液と、ロジウムとして2.46I
を含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得
た粒状触媒1080.9と108.8.9の硝酸セ17
ウム、49Lfl 、9の酸化ランタン粉末を用いた以
外は同様にして触媒5oを得た。
白金の硝f11酸性溶液と、ロジウムとして2.46I
を含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得
た粒状触媒1080.9と108.8.9の硝酸セ17
ウム、49Lfl 、9の酸化ランタン粉末を用いた以
外は同様にして触媒5oを得た。
この触媒50は186.911/lのアルミナ、令、5
11/lのセリア、58.61/lのランタナおよび金
属換算”r 1.12 Iil (D白金、0.112
11/lのロジウムを含有していた。
11/lのセリア、58.61/lのランタナおよび金
属換算”r 1.12 Iil (D白金、0.112
11/lのロジウムを含有していた。
実施例47において、白金として@0.2.9を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.021を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒1825gと、180.519の硝酸セリウム、1
97.01iの酸化ランタンを用いた以外は同様にして
触媒51を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.021を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒1825gと、180.519の硝酸セリウム、1
97.01iの酸化ランタンを用いた以外は同様にして
触媒51を得た。
この触媒51は166.81/l (D 7 ルミf、
14.a11/lのセリア、28・511/lのランタ
ナおよび金属挟体で1.121 till (7)白金
、0.11211/l (D ロジウムを含有していた
。
14.a11/lのセリア、28・511/lのランタ
ナおよび金属挟体で1.121 till (7)白金
、0.11211/l (D ロジウムを含有していた
。
実砲例 52
実施例4?において、白金として2L42 Iiを含む
白金の硝酸酸溶液と、ロジウムとして2.42gを含む
硝酸ロジウム溶液ケ混合した以外は同様にして得た粒状
触媒108011と、180.511(D硝酸セリウム
、 492.6 Nの酸化ランタン粉末を用いた以外は
同様にして触媒52を得た。
白金の硝酸酸溶液と、ロジウムとして2.42gを含む
硝酸ロジウム溶液ケ混合した以外は同様にして得た粒状
触媒108011と、180.511(D硝酸セリウム
、 492.6 Nの酸化ランタン粉末を用いた以外は
同様にして触媒52を得た。
この触媒52は188.9 g/IIのアルミナ、7.
611/lのセリア、58.61/itのランタナおよ
び金属換算テ1.121/It (7)白金、0.11
29/l OIffジウムを含有していた。
611/lのセリア、58.61/itのランタナおよ
び金属換算テ1.121/It (7)白金、0.11
29/l OIffジウムを含有していた。
実施例 58
実施例47において、白金としてio、sd gを含む
白金の硝am性m液と、ロジウムとして1.941を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒18Z1gと86.1.9の硝酸セリウム、io
a、2gの酸化セリウム粉末、98.5gの酸化ランタ
ン粉末を用いた以外は同様にして触媒5aを得た。
白金の硝am性m液と、ロジウムとして1.941を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒18Z1gと86.1.9の硝酸セリウム、io
a、2gの酸化セリウム粉末、98.5gの酸化ランタ
ン粉末を用いた以外は同様にして触媒5aを得た。
この触媒58は174.111/lのアルミナ、14J
77/A’のセリア、11.’711/lのランタナお
よび金属換算で1.1211/lの白金、0.1121
/lのロジウムを含有していた。
77/A’のセリア、11.’711/lのランタナお
よび金属換算で1.1211/lの白金、0.1121
/lのロジウムを含有していた。
実施例 54
実施例47において、白金として22.421を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.42Iを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒1119gと86.1 gの硝酸セリウム206.
4.9の酸化セリウム粉末、197.0.9の酸化ラン
タン粉末を用いた以外は(iJ (aにして触媒54を
得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.42Iを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒1119gと86.1 gの硝酸セリウム206.
4.9の酸化セリウム粉末、197.0.9の酸化ラン
タン粉末を用いた以外は(iJ (aにして触媒54を
得た。
コo触媒54 ハ150.41/l 17) 7 k
ミf、26.z1/11のセリア、28.51/IIの
ランタナおよび金属換算1.12 M/l (D白金、
0.11211/lのロジウムを含有していた。
ミf、26.z1/11のセリア、28.51/IIの
ランタナおよび金属換算1.12 M/l (D白金、
0.11211/lのロジウムを含有していた。
実施例 55
実施例47において、白金として19.80 gを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.98yを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1821.9と108.8.9の硝酸セリウム%
10B、2.9の酸化セリウム粉末、98.51の酸
化ランタン粉末を用いた以外は同様にして触媒66を得
た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.98yを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1821.9と108.8.9の硝酸セリウム%
10B、2.9の酸化セリウム粉末、98.51の酸
化ランタン粉末を用いた以外は同様にして触媒66を得
た。
こ(D触媒55 ハ1’20.29/l I)lk ミ
ナ、18.19/lのセリア、11.71/lのランタ
ナおよび金属換算でlA2.11/lの白金、0.11
2171のロジウムを含有していた。
ナ、18.19/lのセリア、11.71/lのランタ
ナおよび金属換算でlA2.11/lの白金、0.11
2171のロジウムを含有していた。
実施例47において、白金として24.91 gを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.49gを含
む硝酸aジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1016gと108J 9の硝酸セリウム、80
9.1511の酸化セリウム粉末、197.09の酸化
ランタン粉末を用いた以外は同様にして触媒56を得た
。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.49gを含
む硝酸aジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1016gと108J 9の硝酸セリウム、80
9.1511の酸化セリウム粉末、197.09の酸化
ランタン粉末を用いた以外は同様にして触媒56を得た
。
この触媒56は、185.81/lのアルミナ、41.
81/l (7) セリア、28.5 g/lのラニノ
タナおよび金属換算で1.l@ 11/lの白金、0.
1121/lのロジウムを含有していた。
81/l (7) セリア、28.5 g/lのラニノ
タナおよび金属換算で1.l@ 11/lの白金、0.
1121/lのロジウムを含有していた。
実施例 57
実施例471Cおいて、白金として120..26.9
を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.08
gを含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして
得た粒状触媒1821Nと180.5 #の硝酸セリウ
ム、1OL2.9の酸化セリウム粉末、98.5gの酸
化ランタン粉末を用いた以外は同様にして触媒57を得
た。
を含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.08
gを含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして
得た粒状触媒1821Nと180.5 #の硝酸セリウ
ム、1OL2.9の酸化セリウム粉末、98.5gの酸
化ランタン粉末を用いた以外は同様にして触媒57を得
た。
この触媒57は、166.411/lのアルミナ、21
.99/Itのセリア、11.? 11/lのランタン
およヒ金Jjl算テ1.12111/l (D白金、0
.11S! I/l (D Clロジウム倉荷していた
。
.99/Itのセリア、11.? 11/lのランタン
およヒ金Jjl算テ1.12111/l (D白金、0
.11S! I/l (D Clロジウム倉荷していた
。
実施例 58
実施例47において、白金として25.4819を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.55gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1016IIと、180.Is 、9 O硝酸セ
リウム、809.577の酸化セリウム粉末、197.
0.9の酸化ランタン粉末を用いた以外は同様にして触
媒68を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.55gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1016IIと、180.Is 、9 O硝酸セ
リウム、809.577の酸化セリウム粉末、197.
0.9の酸化ランタン粉末を用いた以外は同様にして触
媒68を得た。
この触媒58は182.811/lのアルミナ、44.
811/IIのセリア、2B、59/IIのランタナお
よび金属換算テ1.129/l (7)白金、0.11
29/l Oロジウムを含有していた。
811/IIのセリア、2B、59/IIのランタナお
よび金属換算テ1.129/l (7)白金、0.11
29/l Oロジウムを含有していた。
実施例 69
実施例47において、白金として19.42 Jilを
含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1694g
を含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得
た粒状触媒1816.9と86.111の硝酸セリウム
、lB106Iiの混合希土隣化物(メッシメタルの酸
化物)粉末?用いた以外は同様にして触媒59を得た。
含む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1694g
を含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得
た粒状触媒1816.9と86.111の硝酸セリウム
、lB106Iiの混合希土隣化物(メッシメタルの酸
化物)粉末?用いた以外は同様にして触媒59を得た。
この触媒59は178.511/lのアルミナ、セリア
換算値で26.5 E/lの混合積土酸化物および金属
換算テ1.121/l (D白金、0.11211/l
(D ロジウムを含有していた。
換算値で26.5 E/lの混合積土酸化物および金属
換算テ1.121/l (D白金、0.11211/l
(D ロジウムを含有していた。
実施例 60
実施例47において、白金として22.5819を含む
、白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.2677
を含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得
た粒状触媒111ONと86.1 Nの硝酸セリウム4
18JFf)混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様に
して触媒6oを得た。
、白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.2677
を含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得
た粒状触媒111ONと86.1 Nの硝酸セリウム4
18JFf)混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様に
して触媒6oを得た。
この触媒60は149.811/lのアルミナ、セリア
換算5Q、89/lの混合積土酸化物および金属換算r
1.121!/11 ノ白金、0.111a 11/
l (7) *ジクムを含有していた。
換算5Q、89/lの混合積土酸化物および金属換算r
1.121!/11 ノ白金、0.111a 11/
l (7) *ジクムを含有していた。
実施例 61
実施例47において、白金として19.87 #を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.99gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1816JIと108.8 JiJの硝酸セリウ
ム、206Iの混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様
にして触媒61を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.99gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1816JIと108.8 JiJの硝酸セリウ
ム、206Iの混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様
にして触媒61を得た。
この触媒61は、169.fl 11/lのアルミナ、
セ17−r換算で80.811/lの混合希土端化物お
よび金pA換算で1.1211/l (7)白金、0.
1121/l Oclロジウム含有していた。
セ17−r換算で80.811/lの混合希土端化物お
よび金pA換算で1.1211/l (7)白金、0.
1121/l Oclロジウム含有していた。
実施例 62
実施例47において、白金として25.11 gを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.519を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1007.9と108.811の硝酸セリウム、
51611の混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様に
して触媒62を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.519を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1007.9と108.811の硝酸セリウム、
51611の混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様に
して触媒62を得た。
この触媒62は1B+、29/lのアルミナ、セリア換
算値面 算1.lS 11/lの白金、0.1129/lのロジ
ウムを含有していた。
算値面 算1.lS 11/lの白金、0.1129/lのロジ
ウムを含有していた。
実施例 6B
実施例47において、白金として20.88 Nを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2,08gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触41118161!と180.5.17 (D硝酸
セリウム、206Iの混合積土酸化物粉末を用いた以外
は同様にして触媒68を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2,08gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触41118161!と180.5.17 (D硝酸
セリウム、206Iの混合積土酸化物粉末を用いた以外
は同様にして触媒68を得た。
この触媒6Bは、165.81/lのアルミナ、セリア
換算で84.a 11/IIの混合積土酸化物および金
属換算で1.lB E/lの白金、0.11a II/
lのロジウムを含有していた。
換算で84.a 11/IIの混合積土酸化物および金
属換算で1.lB E/lの白金、0.11a II/
lのロジウムを含有していた。
実施例 64
実施例47において、白金として25.67 #を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.57gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1007.rと180.551の硝酸セリウム、
516.9の混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様に
して触媒64を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして2.57gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒1007.rと180.551の硝酸セリウム、
516.9の混合積土酸化物粉末を用いた以外は同様に
して触媒64を得た。
この触媒64は181.811/lのアルミナ、セリア
換算で68.Fl 97Iの混合積土酸化物および金属
換算で1.121//lの白金、6.1121/lのロ
ジウムを含有していた。
換算で68.Fl 97Iの混合積土酸化物および金属
換算で1.121//lの白金、6.1121/lのロ
ジウムを含有していた。
実施例 65
実施例47において、白金として?、80.9 ’に含
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.80gを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
65を得た。
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.80gを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
65を得た。
この触fi1i65は、174.5.9/lのアルミナ
、1.911/lのセリア、 2B、511/lのラン
タナおよび金属換算で0.454 Fl/lの白金、(
j、0’?61/lのロジウムを含有していた。
、1.911/lのセリア、 2B、511/lのラン
タナおよび金属換算で0.454 Fl/lの白金、(
j、0’?61/lのロジウムを含有していた。
実施例 66
実施例48において、白金として9.0gを含む白金の
硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.50 Ji’を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒6
6を得た。
硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.50 Ji’を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒6
6を得た。
この触媒66は151.ΦFl/lのアルミナ、1.6
JJ/lのセリア、46.911711のランタナおよ
び金属換算で0.454 E/lの白金、0.0761
/lのロジウムを含有していた。
JJ/lのセリア、46.911711のランタナおよ
び金属換算で0.454 E/lの白金、0.0761
/lのロジウムを含有していた。
実施例 6?
実施例49において、白金として7.98 #を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.881を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒67
を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.881を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒67
を得た。
この触媒67は、170.711/lのアルミナ、5.
8”11/Iのセリア、 28.511/lのランタナ
および金属換算で0.45411/lの白金、0,07
611/lのロジウムを含有していた。
8”11/Iのセリア、 28.511/lのランタナ
および金属換算で0.45411/lの白金、0,07
611/lのロジウムを含有していた。
実施例 68
実施例50において、白金として9.95 IIを含°
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.66gを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触a
68を得た。
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.66gを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触a
68を得た。
この触媒68は186.91/lのアルミナ、4.51
1/lのセリア、 58.611/lのランタナおよび
金属換算で0.454.971の白金、0.0?611
/lのロジウムを含有していた。
1/lのセリア、 58.611/lのランタナおよび
金属換算で0.454.971の白金、0.0?611
/lのロジウムを含有していた。
実施例 69
実施例51において、白金として8.17.9を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.86Iを含む
硝glPIlffジウム溶液を混合した以外は同様にし
て触媒69を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.86Iを含む
硝glPIlffジウム溶液を混合した以外は同様にし
て触媒69を得た。
この触媒69は、166.811/lのアルミナ、9.
71/lのセリア、28.59/lのランタナおよび金
属換算で0.454 g/lの白金、0.0769/l
のロジウムを含汀していた。
71/lのセリア、28.59/lのランタナおよび金
属換算で0.454 g/lの白金、0.0769/l
のロジウムを含汀していた。
実施例70
実゛施例52において、白金として10.179を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.701を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒7
0を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.701を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒7
0を得た。
この触媒70は188.91/lgのアルミナ、7.5
g/lのセリア、5s、e&、iのランタナおよび金属
換算で0.454971 cv 白金、0.07611
7のロジウムを含有していた。
g/lのセリア、5s、e&、iのランタナおよび金属
換算で0.454971 cv 白金、0.07611
7のロジウムを含有していた。
実施例71
実施例58において、白金として7.82 IIを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.30gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒7
1を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.30gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒7
1を得た。
この触媒71は174.11/lgのアルミナ、14.
211/ltのセリア、11.7117gのランタナお
よび金属換算で0.45411/eの白金、0.076
97gのロジウムを含有していた。
211/ltのセリア、11.7117gのランタナお
よび金属換算で0.45411/eの白金、0.076
97gのロジウムを含有していた。
実施例72
実施例54において、白金として9.06 gを含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.511を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒72
を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.511を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒72
を得た。
この触媒72は150.4 Vgのアルミナ、26.2
Vlのセリア、28.597gのランタナおよび金属換
算で0.454 g/6 cr)白金、0.076 V
eのロジウムを含有して(・た。
Vlのセリア、28.597gのランタナおよび金属換
算で0.454 g/6 cr)白金、0.076 V
eのロジウムを含有して(・た。
実施例78
実施例65において、白金としてs、oo gを含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.88gを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様圧して触媒73
を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.88gを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様圧して触媒73
を得た。
この触媒73は170.2117gのアルミナ、18.
1υeのセリア、11.71//gのランタナおよび金
属換算で0.454 g/g (7)白金、U−076
51Igのロジウムを含有していた。
1υeのセリア、11.71//gのランタナおよび金
属換算で0.454 g/g (7)白金、U−076
51Igのロジウムを含有していた。
実施例?4
実施例56において、白金として10.0? 、9を含
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.68yを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
74を得た。
む白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.68yを
含む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして触媒
74を得た。
この触媒74はia5.a 114のアルミナ、41.
89/eのセリア、2a、511Igのランタナおよび
金属換算で0.454 g/lの白金、0.076 g
/g (1) oジクムを含有していた。
89/eのセリア、2a、511Igのランタナおよび
金属換算で0.454 g/lの白金、0.076 g
/g (1) oジクムを含有していた。
実施例75
実施例57において、白金として8.19 gを含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.86yを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒を用い同様にして触媒75を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.86yを含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒を用い同様にして触媒75を得た。
この触媒75は166.4 Vgのアルミナ、21.9
11/eのセリア、11.71ylのランタナおよび金
属換nテ0.454117g (r) 白金、0.07
61//g (7) ロシ17 Aを含有していた。
11/eのセリア、11.71ylのランタナおよび金
属換nテ0.454117g (r) 白金、0.07
61//g (7) ロシ17 Aを含有していた。
実施例76
実施例58において、白金として10.89を含む白金
の硝酸酸性溶液と10ジウムとして1.72Iを含む硝
酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状触
媒を用い同様にして触媒76を得た。
の硝酸酸性溶液と10ジウムとして1.72Iを含む硝
酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状触
媒を用い同様にして触媒76を得た。
この触媒76は182.8117gのアルミナ、44.
8g/ltのセリア、ga、s Vttのランタナおよ
び金属換算テ0.45411Ig ノ白金、0.076
17g f) oジウムを含有していた。
8g/ltのセリア、ga、s Vttのランタナおよ
び金属換算テ0.45411Ig ノ白金、0.076
17g f) oジウムを含有していた。
実施例77
実施例59において、白金として7.859を含む白金
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.811を含む硝
酸ロジウム溶液を混合した以外は同様KL、?得た粒状
触媒を用い同様にして触媒77を得た。
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.811を含む硝
酸ロジウム溶液を混合した以外は同様KL、?得た粒状
触媒を用い同様にして触媒77を得た。
この触媒17はlvs、51Igのアルミナ、セリア換
n 26.511Igの混合粘土酸化物および金属換算
で0.454 f!/6 f)白金0.07617gの
ロジウムを含有していた。
n 26.511Igの混合粘土酸化物および金属換算
で0.454 f!/6 f)白金0.07617gの
ロジウムを含有していた。
実施例78
実施例60において、白金として9.1217を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.529を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒を用い同様にして触媒78を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.529を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒を用い同様にして触媒78を得た。
この触媒78は149.3 I/1のアルミ・す、セリ
ア換算でso、s 11/itの混合粘土酸化物および
金属換算で0.454 Vg (1)白金、0.076
g/gのロジウムを含有していた。
ア換算でso、s 11/itの混合粘土酸化物および
金属換算で0.454 Vg (1)白金、0.076
g/gのロジウムを含有していた。
実施例79
実施例61において、白金としてs、oa 、pを含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.84gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒を用い同様にして触媒79を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.84gを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒を用い同様にして触媒79を得た。
この触媒?9は169.6 Vgのアルミナ、セリア換
算でao、a g/gの混合粘土酸化物および金属換算
で0.4549/gの白金、0.07617gのロジウ
ムを含有していた。
算でao、a g/gの混合粘土酸化物および金属換算
で0.4549/gの白金、0.07617gのロジウ
ムを含有していた。
秀IL先!
実施例62において、白金として10.15.9を含む
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.69Iを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒を用い同様にして触媒80を得た。
白金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.69Iを含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒を用い同様にして触媒80を得た。
この触媒80は134゜2 Vgのアルミナ、セリア換
算で65.9117gの混合希土酸化物、金属換算で0
.454 Vgの白金、0.07697gのロジウムを
含有していた。
算で65.9117gの混合希土酸化物、金属換算で0
.454 Vgの白金、0.07697gのロジウムを
含有していた。
実施例、81
実施例68において、白金として、8.21gを含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1、(711を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒を用い同様にして触媒81を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1、(711を含
む硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒
状触媒を用い同様にして触媒81を得た。
この触媒81は、165.81!/gのアルミナ、セリ
ア換算で84.2 /l/iの混合布上酸化物および金
属換算テ0.4541!/g (7)白金、0.076
7i/6のロジウムを含有していた。
ア換算で84.2 /l/iの混合布上酸化物および金
属換算テ0.4541!/g (7)白金、0.076
7i/6のロジウムを含有していた。
実施例82
実施例64において、白金として10.889を含む白
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.789を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒を用い同様にして触媒82を得た。
金の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.789を含む
硝酸ロジウム溶液を混合した以外は同様にして得た粒状
触媒を用い同様にして触媒82を得た。
この触媒82は131.8 g/gのアルミナ、セリア
換算で68.8.li’/6の混合希土酸化物および金
属換算で0.454 g/g (1)白金、0.076
117g ノoジウムを含有していた。
換算で68.8.li’/6の混合希土酸化物および金
属換算で0.454 g/g (1)白金、0.076
117g ノoジウムを含有していた。
実施例88
実施例1において、活性アルミナ粒状担体aoooyを
、パラジウムとして17.011を含むパラジウムの硝
酸酸性溶液と、ロジウムとして2.84 Iiを含む硝
酸ロジウムを混合し、イオン交換水を加えて1800
mgとした以外は同様にして触媒88を得た。
、パラジウムとして17.011を含むパラジウムの硝
酸酸性溶液と、ロジウムとして2.84 Iiを含む硝
酸ロジウムを混合し、イオン交換水を加えて1800
mgとした以外は同様にして触媒88を得た。
この触媒88は187.7117gのアルミナ、14.
4カのセリア、金属換算でi、oa g/gのパラジウ
ム、0.1771!/lのロジウムを含有していた。
4カのセリア、金属換算でi、oa g/gのパラジウ
ム、0.1771!/lのロジウムを含有していた。
実施例84
実施例1において、活性アルミナ粒状担体aooo、v
を、パラジウムとして’1.26 gを含むパラジウム
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.2177を含む
硝酸ロジウムを混合し、イオン交換水な加えて1800
mgとした以外は同様にして触媒84を得た。
を、パラジウムとして’1.26 gを含むパラジウム
の硝酸酸性溶液と、ロジウムとして1.2177を含む
硝酸ロジウムを混合し、イオン交換水な加えて1800
mgとした以外は同様にして触媒84を得た。
この触媒84は、187.7717gのアルミナ、14
.4 g/g セリア、金属換算で0.454 Vgの
パラジウム、o、o7aoVgのロジウムを含有してい
た。
.4 g/g セリア、金属換算で0.454 Vgの
パラジウム、o、o7aoVgのロジウムを含有してい
た。
実施例85
実施例1において、活性アルミナ粒状担体aooogを
、白金として12.089を含む白金の硝酸酸性溶液と
、パラジウムとして6.01 lIを含むパラジウムの
硝酸酸性溶液、ロジウムとして1.796 pを含む硝
酸ロジウムを混合し、イオン交換水を加えて1800m
lとした以外は同様にして触媒86を得た。
、白金として12.089を含む白金の硝酸酸性溶液と
、パラジウムとして6.01 lIを含むパラジウムの
硝酸酸性溶液、ロジウムとして1.796 pを含む硝
酸ロジウムを混合し、イオン交換水を加えて1800m
lとした以外は同様にして触媒86を得た。
;Cf)触媒ハ187.7 g/g ノア ルミナ、1
4.4 g/eのセリア、金属換算で0.’151/g
の白金、0.8’151/ltのパラジウム、0.11
2 Vlのロジウムを含有している。
4.4 g/eのセリア、金属換算で0.’151/g
の白金、0.8’151/ltのパラジウム、0.11
2 Vlのロジウムを含有している。
実施例86
実施例1において、白金として4.861iを含む白金
の硝酸酸性溶液と、パラジウムとして2.419を含む
パラジウムの硝酸酸性溶液、ロジウムとして1.21
gを含む硝酸ロジウムを混合し、イオン交換水を加えて
1800mgとした以外は同様にして触媒86を得た。
の硝酸酸性溶液と、パラジウムとして2.419を含む
パラジウムの硝酸酸性溶液、ロジウムとして1.21
gを含む硝酸ロジウムを混合し、イオン交換水を加えて
1800mgとした以外は同様にして触媒86を得た。
この触媒86は、187.7117gのアルミナ、14
.4 Vg (1) *リア、金属換算で0.aoa
Vg f)白金、0.150 &/gのパラジウム、0
.07617gのロジウムを含有している。
.4 Vg (1) *リア、金属換算で0.aoa
Vg f)白金、0.150 &/gのパラジウム、0
.07617gのロジウムを含有している。
比較例 1
活性アルミナ粒状担体14a7.017とアルミナゾル
(ベーマイトアルミナ10重量%懸濁液に、10重量%
HNO3を添加することによって得られたゾル) 25
6L09をボットミルに充填し、6時間粉砕した後、得
られたスラリーをコーディエライトを主成分とする一体
屋担体(1,7it、 400セル)に付着させ、65
0℃で2時間焼成した。
(ベーマイトアルミナ10重量%懸濁液に、10重量%
HNO3を添加することによって得られたゾル) 25
6L09をボットミルに充填し、6時間粉砕した後、得
られたスラリーをコーディエライトを主成分とする一体
屋担体(1,7it、 400セル)に付着させ、65
0℃で2時間焼成した。
この時の付着量はa+OVx個に設定した。
次に、このアルミナ付着担体を、塩化白金酸と塩化ロジ
ウムの混合水溶液に浸漬し、白金とロジウムの付着量が
白金1.9117 、ロシウA O,191i、になる
ように担持した後、600℃で2時間焼成し、触媒Aを
得た。
ウムの混合水溶液に浸漬し、白金とロジウムの付着量が
白金1.9117 、ロシウA O,191i、になる
ように担持した後、600℃で2時間焼成し、触媒Aを
得た。
比較例 2
セリウムを、セリウム金属換算で5重量%担持させた活
性アルミナ粒状担体1487.09とアルミナゾル25
63.Ogを用いた以外は比較例1と同様にして触媒B
を得た。ただし白金とロジウムの付着量は一体型担体1
個当り白金i、toy、ロジウム0.19117に設定
した。
性アルミナ粒状担体1487.09とアルミナゾル25
63.Ogを用いた以外は比較例1と同様にして触媒B
を得た。ただし白金とロジウムの付着量は一体型担体1
個当り白金i、toy、ロジウム0.19117に設定
した。
比較例 3
セリウムを、セリウム金属換算で50Ji量%担持させ
た活性アルミナ粒状担体454.89とアルミナゾル2
5689を用いた以外は比較例1と同様にして触媒Cを
得た。ただし白金とロジウムの付着量は一体型担体1個
当り白金1.919 、ロジウムo、iot gに設定
した。
た活性アルミナ粒状担体454.89とアルミナゾル2
5689を用いた以外は比較例1と同様にして触媒Cを
得た。ただし白金とロジウムの付着量は一体型担体1個
当り白金1.919 、ロジウムo、iot gに設定
した。
比較例 4
ベーマイトアルミナを主成分(40%)とし、他にバイ
アライトアルミナおよび無定形アルミナ水酸化物を含む
アルミナスラリーに塩化白金酸および塩化ロジウム並び
に酸化セリウムを添加し、硫化水素(H,S )処理し
た後乾燥し、340℃で焼成しく米国特許第8 、56
5 、880号明細書実施例xmの方法による)、触媒
りを得た。
アライトアルミナおよび無定形アルミナ水酸化物を含む
アルミナスラリーに塩化白金酸および塩化ロジウム並び
に酸化セリウムを添加し、硫化水素(H,S )処理し
た後乾燥し、340℃で焼成しく米国特許第8 、56
5 、880号明細書実施例xmの方法による)、触媒
りを得た。
この触媒りは1.12 Veの白金、0.1121!i
71のロジウム、14.4 Vlのセリアおよび81
Vgのアルミナを含有していた。
71のロジウム、14.4 Vlのセリアおよび81
Vgのアルミナを含有していた。
試験例
実施例1〜86で得た触媒1〜86および比較例1−4
で得た触媒A−Dにつき、下記条件で実車耐久(エンジ
ン耐久)を行ない、lOモードエミッションの浄化率を
測定し、浄化率をVηOOXηヨ。
で得た触媒A−Dにつき、下記条件で実車耐久(エンジ
ン耐久)を行ない、lOモードエミッションの浄化率を
測定し、浄化率をVηOOXηヨ。
として表1に示す。
エンジン耐久条件
触媒 一体型貴金属触媒
触媒出口温度 750℃
空間速度 約7万Hr−1
耐久時間 100時間
エンジン 排気蒙2200cc
(発明の効果)
以上説明してきたように、この発明の触媒は、触媒金属
を担持した粒状触媒と希土類金属の硝酸塩、希土類金属
酸化物粉末および硝酸水溶液とを同時に混合粉砕して得
られたスラリーを、一体型担体にコーティングし、乾燥
、焼成して得られたものであり、表1から明かなように
、従来の一体型貴金属触媒に比べ、著しく浄化率が向上
し、耐久性が改善されたことにより従来の触媒に比し低
皺金属量であっても同等以上の高い浄化率を示すもので
ある。また触媒りを実施例の触媒の内向様の貴金属を担
持した触媒と比較すると、触媒りの浄化率は著しく低い
が、ベーマイトアルミナを主成分とするためガンマアル
ミナへの変態時にPt1肋がシンタリングを起し、アル
ミナ上でのPt1他の分散が低下するためと考えられる
。これに対しこの発明の触媒ではすでに安定化されたガ
ンマ・アルミナ上にpt、他を高度に分散させているた
め、Pt5Rb等のシンタリングによる貴金属表面積の
低下が防げられている。
を担持した粒状触媒と希土類金属の硝酸塩、希土類金属
酸化物粉末および硝酸水溶液とを同時に混合粉砕して得
られたスラリーを、一体型担体にコーティングし、乾燥
、焼成して得られたものであり、表1から明かなように
、従来の一体型貴金属触媒に比べ、著しく浄化率が向上
し、耐久性が改善されたことにより従来の触媒に比し低
皺金属量であっても同等以上の高い浄化率を示すもので
ある。また触媒りを実施例の触媒の内向様の貴金属を担
持した触媒と比較すると、触媒りの浄化率は著しく低い
が、ベーマイトアルミナを主成分とするためガンマアル
ミナへの変態時にPt1肋がシンタリングを起し、アル
ミナ上でのPt1他の分散が低下するためと考えられる
。これに対しこの発明の触媒ではすでに安定化されたガ
ンマ・アルミナ上にpt、他を高度に分散させているた
め、Pt5Rb等のシンタリングによる貴金属表面積の
低下が防げられている。
Claims (1)
- L 活性アルミナを主成分とする無機粒状担体に、白金
、ロジウムおよびパラジウムから成る群から選ばれた1
種以上の貴金属を分散担持させた粒状触媒と、希土類金
属の硝酸塩、希土類金属酸化物粉末および硝酸水溶液と
を同時に混合粉砕して得られたスラリーを一体型担体に
コーティングし、乾燥、焼成して成る仁とを特徴とする
内燃機関の排ガス中の炭化水素、−酸化炭素および窪素
酸化物を除去する排ガス処理用触媒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206031A JPS6099340A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 排ガス処理用触媒の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206031A JPS6099340A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 排ガス処理用触媒の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099340A true JPS6099340A (ja) | 1985-06-03 |
| JPH0353972B2 JPH0353972B2 (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=16516746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206031A Granted JPS6099340A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 排ガス処理用触媒の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6099340A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60197236A (ja) * | 1983-12-09 | 1985-10-05 | ソシエテ・フランセ−ズ・デ・プロデユイ・プ−ル・カタリ−ズ・プロ−カタリ−ズ | 排気ガス処理用触媒の製造方法 |
| JPS62152540A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | 排気ガス浄化用ハニカム触媒の製法 |
| US7169734B2 (en) | 2000-11-09 | 2007-01-30 | Nissan Motor Co., Ltd. | Exhaust gas purifying catalyst and method of producing same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58150440A (ja) * | 1982-03-01 | 1983-09-07 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | ハニカム触媒の製造方法 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP58206031A patent/JPS6099340A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58150440A (ja) * | 1982-03-01 | 1983-09-07 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | ハニカム触媒の製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60197236A (ja) * | 1983-12-09 | 1985-10-05 | ソシエテ・フランセ−ズ・デ・プロデユイ・プ−ル・カタリ−ズ・プロ−カタリ−ズ | 排気ガス処理用触媒の製造方法 |
| JPS62152540A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | 排気ガス浄化用ハニカム触媒の製法 |
| US7169734B2 (en) | 2000-11-09 | 2007-01-30 | Nissan Motor Co., Ltd. | Exhaust gas purifying catalyst and method of producing same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353972B2 (ja) | 1991-08-16 |
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