JPS6099477A - アルミニウム系材料のろう付け方法 - Google Patents
アルミニウム系材料のろう付け方法Info
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- JPS6099477A JPS6099477A JP20662883A JP20662883A JPS6099477A JP S6099477 A JPS6099477 A JP S6099477A JP 20662883 A JP20662883 A JP 20662883A JP 20662883 A JP20662883 A JP 20662883A JP S6099477 A JPS6099477 A JP S6099477A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K35/00—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
- B23K35/22—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting characterised by the composition or nature of the material
- B23K35/36—Selection of non-metallic compositions, e.g. coatings or fluxes; Selection of soldering or welding materials, conjoint with selection of non-metallic compositions, both selections being of interest
- B23K35/3601—Selection of non-metallic compositions, e.g. coatings or fluxes; Selection of soldering or welding materials, conjoint with selection of non-metallic compositions, both selections being of interest with inorganic compounds as principal constituents
- B23K35/3603—Halide salts
- B23K35/3605—Fluorides
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical Treatment Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、アルミニウム糸4:A旧のろうイ」けD[望
部缶ろう月によりろう伺けする方法に関するものである
。
部缶ろう月によりろう伺けする方法に関するものである
。
最近、自動車用のラジェーター等、熱交換器を軽量化時
の必要性からアルミニウムおよびアルミニウム合金材料
(以下、アルミニウム等の材料トいう)により、製作す
るようになってきた。アルミニウム弄の材料をラジェー
ター専に仕上けるためには、少なくとも該材料同志を結
合する方法が必要である。結合方法としては、ろう伺け
が作業tiI3率の長さ、あるいは得られる結合形態等
から見て最も適し7Cもので4りる。
の必要性からアルミニウムおよびアルミニウム合金材料
(以下、アルミニウム等の材料トいう)により、製作す
るようになってきた。アルミニウム弄の材料をラジェー
ター専に仕上けるためには、少なくとも該材料同志を結
合する方法が必要である。結合方法としては、ろう伺け
が作業tiI3率の長さ、あるいは得られる結合形態等
から見て最も適し7Cもので4りる。
従来からアルミニウム等の材木lのろう伺けには。
ろう拐として該材料より若干融点のしいアルミニウムー
シリコン(Aβ−s、i−)共晶合金が主として使JA
Aされている。また、ろう洞が該洞1と良好に接合する
ためには、該材料の表…1に仔在する重化物被膜等の汚
れを除去する必要がある。このγりれを除去するために
ろう材とともにフラックスをろう付は部に供給する。
シリコン(Aβ−s、i−)共晶合金が主として使JA
Aされている。また、ろう洞が該洞1と良好に接合する
ためには、該材料の表…1に仔在する重化物被膜等の汚
れを除去する必要がある。このγりれを除去するために
ろう材とともにフラックスをろう付は部に供給する。
通常使用されるフラックスとしては、塩化亜鉛。
塩化ナトリウム等の金属塩化物の混合物質がめる。
しかし9該塩化物糸物質をフラックスとして使用すると
、ろう付は作業後ろう付は部に残留したフラックスがア
ルミニウム等の材料、あるいはろう利全眺食することが
ある。それ故ろう付は後製品全よく洗浄してフラックス
を除去する必要がめった。
、ろう付は作業後ろう付は部に残留したフラックスがア
ルミニウム等の材料、あるいはろう利全眺食することが
ある。それ故ろう付は後製品全よく洗浄してフラックス
を除去する必要がめった。
そこで1本発明者らは、アルミニウム等の拐料ヲ牝賞さ
せることのないフラックス全使用するろう付は方法の研
究を進めた結果9本発明を為すに至った。
せることのないフラックス全使用するろう付は方法の研
究を進めた結果9本発明を為すに至った。
本究明は、ろう付は後に、アルミニウム専の利科および
ろう拐全制食させることのないフラックスを使用したろ
うイ」け方法全提供することff1H的としたものであ
る。
ろう拐全制食させることのないフラックスを使用したろ
うイ」け方法全提供することff1H的としたものであ
る。
宅酢町−t−i=彼棒→ヰづ琳てめも1ミ#沖=宍#等
のオ参キ七斗外は声O己う−ラ」オ屹シ壜i食yざ七4
−でごと−の−な躯フニラ7本托明は、仮ろう付は体で
りるアルミニウム糸材IIのろう付けυ「望邪にペンタ
フルオロアルミニウムト検カリウム全集憤せしめる集積
工程と該アルミニウム糸材料のろう付けIツr箪部孕ろ
う拐により接合するろう伺は工程とからなること全特徴
とすめアルミニウム糸材料のろう付は方法である。
のオ参キ七斗外は声O己う−ラ」オ屹シ壜i食yざ七4
−でごと−の−な躯フニラ7本托明は、仮ろう付は体で
りるアルミニウム糸材IIのろう付けυ「望邪にペンタ
フルオロアルミニウムト検カリウム全集憤せしめる集積
工程と該アルミニウム糸材料のろう付けIツr箪部孕ろ
う拐により接合するろう伺は工程とからなること全特徴
とすめアルミニウム糸材料のろう付は方法である。
本発明のろう付は方法によhは、ペンタフルオロアルミ
ニウム[V錠カリウム(I(2Al ]!□6)がフラ
ックスとして作用し、/)うイで1け所望部におけるろ
う利の1M、 !1IIItlE葡1νJ1めるので、
ろ9月が均一に分イ1」シ。
ニウム[V錠カリウム(I(2Al ]!□6)がフラ
ックスとして作用し、/)うイで1け所望部におけるろ
う利の1M、 !1IIItlE葡1νJ1めるので、
ろ9月が均一に分イ1」シ。
艮力なろう伺は接舎部企r¥)ることかできるとともに
、/)う伺は恢残留したフラックスはアルミニウム寺の
材料およびろう材を駅長することがない。
、/)う伺は恢残留したフラックスはアルミニウム寺の
材料およびろう材を駅長することがない。
そのため、従来必要であったろう付は仮の洗11条が不
必要となる。
必要となる。
以1・木発明ケより評小11にi説明する。
本、i! 111111−、J−K 2 A (l F
nがアルミニウム功・の口料のろ9イ」け用フラック
スとして有効な作用’、C11するとの発見に基ついて
為石れたものである。
nがアルミニウム功・の口料のろ9イ」け用フラック
スとして有効な作用’、C11するとの発見に基ついて
為石れたものである。
本発明において使用するフラックスとしての[(2AI
Fr、は、約560°Cの温度に達すると醋解し始める
ものであり、アルミニウム的4の口料の表面に供給すれ
ば、該材料の酸化物被膜全除去するとともに、アルミニ
ウム自体には何の作用をも及はさないとケう性質を有す
る物質である。
Fr、は、約560°Cの温度に達すると醋解し始める
ものであり、アルミニウム的4の口料の表面に供給すれ
ば、該材料の酸化物被膜全除去するとともに、アルミニ
ウム自体には何の作用をも及はさないとケう性質を有す
る物質である。
本ブー明において使用できるに2 A I F sの合
成法第1の方法としては、フン化カリウム(にF)の水
f6 rfffi中に、フッ化アルミニウム(ANF3
)l)末ケ加えて常温で13一時間by置するかあるい
&:I: 100°C以下の温ルに約1時間数INする
等して、熟成する方法がある。にP′には少jtのフッ
化ナトリウム。
成法第1の方法としては、フン化カリウム(にF)の水
f6 rfffi中に、フッ化アルミニウム(ANF3
)l)末ケ加えて常温で13一時間by置するかあるい
&:I: 100°C以下の温ルに約1時間数INする
等して、熟成する方法がある。にP′には少jtのフッ
化ナトリウム。
フッ化リチウム、フッ化カルシウム切、がて1まれでい
ても差支えない。
ても差支えない。
第2の方法としては、たとえば水11ψ化アルミニウム
等のアルεニウム也1モルを、5モルのノソ酸(uh゛
)必るい1li2モルの水酸化カリウム(Kon)、い
ずれか一方の水浴故に#1眸したのち。
等のアルεニウム也1モルを、5モルのノソ酸(uh゛
)必るい1li2モルの水酸化カリウム(Kon)、い
ずれか一方の水浴故に#1眸したのち。
他方の水浴故によって中和すると、混合した水溶rtr
t中に倣粒子のに2AeF+、が生成する。
t中に倣粒子のに2AeF+、が生成する。
上記合成法は、いずれもζ雇式方法によるものであり、
非常にn11単に、しかも加熱などの操作を必ずしも必
要としないという利点を有する。
非常にn11単に、しかも加熱などの操作を必ずしも必
要としないという利点を有する。
−!、た9本発明でいうアルミニウム糸44F) ハ、
フルミニラムあるいはアルミニウム合金付料全Hr巌
の形状に加工した部品全俵数個耕合せてろう伺けができ
るように組付けた半製品をいう。
フルミニラムあるいはアルミニウム合金付料全Hr巌
の形状に加工した部品全俵数個耕合せてろう伺けができ
るように組付けた半製品をいう。
マンガン(Mn ) 、亜’+?、f (Z n )
、チタン(Ti)。
、チタン(Ti)。
クロム(Or)、ジルコニウム(Zr ) 、マグネシ
ウム(Mg)等を少なくとも一種類添加した合金である
。具体的にはJ工Sでいう5006利、10”’[ll
J’、7072−材等のアルミニウム合金相料がある。
ウム(Mg)等を少なくとも一種類添加した合金である
。具体的にはJ工Sでいう5006利、10”’[ll
J’、7072−材等のアルミニウム合金相料がある。
さらに、別のアルミニウム合金利料としては、アルミニ
ウムあるいは上記アルミニウム合金たとえば5ii7〜
12wt%含有したアルミニウムーシリコン(Al−s
、i)共晶合金をろう材として被薇したものでもよい。
ウムあるいは上記アルミニウム合金たとえば5ii7〜
12wt%含有したアルミニウムーシリコン(Al−s
、i)共晶合金をろう材として被薇したものでもよい。
具体的には、JiS3003材の表面に4343月をク
ラッドしたもの(EA12P([’)でもよい。板状の
場合には、プレージングシートと呼ばれているものであ
る。この材料をろう付は所望部の少なくとも一構成部材
に使用すると、ろう付は工程を施す際にろう相を供給す
る必要がない。
ラッドしたもの(EA12P([’)でもよい。板状の
場合には、プレージングシートと呼ばれているものであ
る。この材料をろう付は所望部の少なくとも一構成部材
に使用すると、ろう付は工程を施す際にろう相を供給す
る必要がない。
上n1アルミニウム系利料のろう付は所望部にブラック
ヌとしてのに2AgF6 ((供給、!1う積せしめる
具体的な方法としては、スラリー状又はペースト状のに
2A召F5を直接ろう付は所望部へ筆やへらで塗布する
等の手法で供給する。該スラリー状。
ヌとしてのに2AgF6 ((供給、!1う積せしめる
具体的な方法としては、スラリー状又はペースト状のに
2A召F5を直接ろう付は所望部へ筆やへらで塗布する
等の手法で供給する。該スラリー状。
ペースト状のに2J7F6にはある程度の粘性を保有せ
しめるため有機系の粘調剤′(L−添加してもよい。
しめるため有機系の粘調剤′(L−添加してもよい。
他の方法としては、 K2 AdFaの懸濁水に、上記
アルミニウム糸材料を浸漬してのち、引き上け。
アルミニウム糸材料を浸漬してのち、引き上け。
ろう伺は所望部にKxAIF11粉末を集積させるもの
である。この方法は、大量生産品等には最適な方法であ
る。
である。この方法は、大量生産品等には最適な方法であ
る。
上記懸濁水は、上記の方法、あるいはその他の方法によ
り得られるに、 JF6粒子が沈殿生成したi!、tの
水溶Z1(、あるいは沈殿生成したKzJF’a粒子金
一旦、濾過後乾燥して得られた粉末状のに2A#Fsk
再びイオン交換水に懸濁したもので、粘度の低い氷状の
ものでも、スラリー状の比較的粘度の品いものでもよい
。
り得られるに、 JF6粒子が沈殿生成したi!、tの
水溶Z1(、あるいは沈殿生成したKzJF’a粒子金
一旦、濾過後乾燥して得られた粉末状のに2A#Fsk
再びイオン交換水に懸濁したもので、粘度の低い氷状の
ものでも、スラリー状の比較的粘度の品いものでもよい
。
該胤況水において、に2AβF5粉末の粒径は0.1〜
0.51imのコロイド粒子から砂粒程度のものであれ
ば、どのようなものでもよい。特に2〜10μm程艮の
ものは、ろう付は所望部への集積が容易である点からみ
て塁ましい。
0.51imのコロイド粒子から砂粒程度のものであれ
ば、どのようなものでもよい。特に2〜10μm程艮の
ものは、ろう付は所望部への集積が容易である点からみ
て塁ましい。
の分散性およびアルミニウム糸材料への付着性を向上さ
せるためしこ、界面活性剤全脳’fjk加えてもよい。
せるためしこ、界面活性剤全脳’fjk加えてもよい。
また、少なくとも浸l責中は、に2AIFsの粉末i
−4i)イに分散芒ぜ、沈殿しないようにヌターラーあ
るいは循環ポンプ等で過度の攪拌を行なうのがよい。
−4i)イに分散芒ぜ、沈殿しないようにヌターラーあ
るいは循環ポンプ等で過度の攪拌を行なうのがよい。
本浸漬は、上記アルミニウムポ利料全+ K2 A(l
F5粉末の懸i1+i+水にj”)r定時間浸l貢した
のら引き」二け。
F5粉末の懸i1+i+水にj”)r定時間浸l貢した
のら引き」二け。
該アルミニウム糸材料のろう付は所望部にに2A召F5
粉末全集積せしめるものである。
粉末全集積せしめるものである。
アルミニウム糸材料を懸濁水に浸漬すると、該祠料の自
するろう伺は所望部である部月の組合せ個所寺において
、該懸濁水の流れが遅くなってに2AβF、の粉末が流
れに< < KzA、gF6が沈iVtし始めるととも
に、不毛な隙lulに進入し始める。K、AgF2が充
分進入するまで放匝したのち進入したに2JFs粉末が
流iiらないように静かに懸濁水から引き上ける。引き
上げたアルミニウム糸材料のろう伺は所望部には、)匿
濁水が表ll1I帳力によって多量に停留する、このま
ま、h41かに乾頌して、水を蒸発させると、ろう付け
H[置部にKm A I F eの粉末が集槓処留する
。
するろう伺は所望部である部月の組合せ個所寺において
、該懸濁水の流れが遅くなってに2AβF、の粉末が流
れに< < KzA、gF6が沈iVtし始めるととも
に、不毛な隙lulに進入し始める。K、AgF2が充
分進入するまで放匝したのち進入したに2JFs粉末が
流iiらないように静かに懸濁水から引き上ける。引き
上げたアルミニウム糸材料のろう伺は所望部には、)匿
濁水が表ll1I帳力によって多量に停留する、このま
ま、h41かに乾頌して、水を蒸発させると、ろう付け
H[置部にKm A I F eの粉末が集槓処留する
。
以上のように集積工程を施して、フジックヌとしてのに
、 JF5粉末の集積した部祠組合せ個所が。
、 JF5粉末の集積した部祠組合せ個所が。
ろう拐を被覆したアルミニウム合今月料である場合には
、このアルミニウム糸利料に次工程であるろう伺は工程
金施す。ろう利のないj坊会には、ろう拐全供給する必
要がある。
、このアルミニウム糸利料に次工程であるろう伺は工程
金施す。ろう利のないj坊会には、ろう拐全供給する必
要がある。
この場合、ろう(珂の供給方法としては、棒状。
線状あるいは粉状のろう材、たとえばkl −Si共晶
合金を、ろう付けりr主部に沿わせて供給するのがよい
。なお、粉状のろう材全使用する場合には。
合金を、ろう付けりr主部に沿わせて供給するのがよい
。なお、粉状のろう材全使用する場合には。
前記1曲濁水中に、 K2 AIFsとともに)敞〜せ
しめ。
しめ。
K2A1.F6粉木とろう利の混合物としてろうイて]
け所望部に集積してもよい。
け所望部に集積してもよい。
本発明におけるるう伺は工程は、上記に、 /JF5粉
末全集槓せしめたアルミニウム糸相科ケ加熱炉に入れる
などの加熱によって、ろう材を■解してろう付は所望部
に浸透させ、ろう伺は所望部構成部拐を互いにろう付は
接合するものである。
末全集槓せしめたアルミニウム糸相科ケ加熱炉に入れる
などの加熱によって、ろう材を■解してろう付は所望部
に浸透させ、ろう伺は所望部構成部拐を互いにろう付は
接合するものである。
該ろう付は工程における加熱j+A度は、アルミニウム
糸利料の融点以下でろう相のt、1!lI点以」二の温
度がよい。加熱雰囲気は、非酸化性谷囲気が最も斑まし
いが、少量の酸素が存在する4囲気でもよい。
糸利料の融点以下でろう相のt、1!lI点以」二の温
度がよい。加熱雰囲気は、非酸化性谷囲気が最も斑まし
いが、少量の酸素が存在する4囲気でもよい。
本ろう付は工程においては+ KxAIB゛5かフラッ
クスとして作用し、アルミニウム−>%材料の酸化被膜
全除去する。しかし、アルミニウムフ紀(し料のつ′ル
ミニウムとは反応しない。その結果、ろう桐とアルミニ
ウム承イ〕科との1ぬれ1生」が長月となり。
クスとして作用し、アルミニウム−>%材料の酸化被膜
全除去する。しかし、アルミニウムフ紀(し料のつ′ル
ミニウムとは反応しない。その結果、ろう桐とアルミニ
ウム承イ〕科との1ぬれ1生」が長月となり。
健全なろ9伺は接合部ケ形成丁ゐことができる。
本ろう付は工程をhlL!爪刀℃ときの/)9刺り部に
おける現象の訂;A’lllは明らかでないが、イ2こ
のように考えられる。まず7111M度か上)トシて示
1J 56 (J C1乙なると、フラックスとしての
に、x AI? ”5の一部か?All I眸し始める
。、眉解したフラックスは、アルミニウム糸椙科の表1
川と反りしζし、アルくニウム示拐相のtW化板INを
除去する。さらに、γl、A反を上昇させるとアルミニ
ウム付金の表面にフラッドしたろうイ」あるいは、ろう
伺けr9を留部に(1(給したりう利かに■側°シ。
おける現象の訂;A’lllは明らかでないが、イ2こ
のように考えられる。まず7111M度か上)トシて示
1J 56 (J C1乙なると、フラックスとしての
に、x AI? ”5の一部か?All I眸し始める
。、眉解したフラックスは、アルミニウム糸椙科の表1
川と反りしζし、アルくニウム示拐相のtW化板INを
除去する。さらに、γl、A反を上昇させるとアルミニ
ウム付金の表面にフラッドしたろうイ」あるいは、ろう
伺けr9を留部に(1(給したりう利かに■側°シ。
1伎化被膜のないアルミニウム糸利刺の表面と接II屯
する。アルミニウム糸利本1の表面は、ろうA瓢との「
ぬれ1生」が艮如となっており、ろう拐はろうイ寸けQ
r望留部部月間に広がる。
する。アルミニウム糸利本1の表面は、ろうA瓢との「
ぬれ1生」が艮如となっており、ろう拐はろうイ寸けQ
r望留部部月間に広がる。
ろう材がろう利は部tこおいて充分にIムがったところ
で、冷却すれば、ろう利が凝固して部拐同志全接合し、
アルミニウム糸利料はろうイ」けされる。
で、冷却すれば、ろう利が凝固して部拐同志全接合し、
アルミニウム糸利料はろうイ」けされる。
本発明におけるに2JP、は、アルミニウム糸椙料表面
の酸化被膜全強力に除去する能力を有し。
の酸化被膜全強力に除去する能力を有し。
しかもアルミニウム糸材料とは反応しないという。
フラックスとして優れた性質全有している。それ故、接
会部金形成するろう拐には、ピンホール等の欠陥が生じ
にくい。また、フラックスの残留物は、ろう付は接合部
又はその近辺に存在するが。
会部金形成するろう拐には、ピンホール等の欠陥が生じ
にくい。また、フラックスの残留物は、ろう付は接合部
又はその近辺に存在するが。
これらは水に実質的に不溶であるのでアルミニウム糸月
料を柄食することがない。なお、不発明におけるに2A
lF6のKにかわって、 NIZ、 Ll、Oe。
料を柄食することがない。なお、不発明におけるに2A
lF6のKにかわって、 NIZ、 Ll、Oe。
Rh等のアルカリ金属、 Qa等のアルカリ土類金属が
少量含まれていても差支えない。
少量含まれていても差支えない。
以下1本発明の詳細な説明する。
実施例1
a度が4規定のフッ化水素水11当りに78y(
の水酸化アルミニウム(J(!0H)s ) kl”4
解し。
解し。
これにI濃度10規定の水酸化カリウム(KOH)水浴
γ伎全加えて水素イオン濃度(PH)が6〜7になるよ
うに調自Jした。すると、水溶液は、白濁し始め、フラ
リー状となった。該スラリーは主としてに2/JP6敏
粒子からなっていた。
γ伎全加えて水素イオン濃度(PH)が6〜7になるよ
うに調自Jした。すると、水溶液は、白濁し始め、フラ
リー状となった。該スラリーは主としてに2/JP6敏
粒子からなっていた。
一方、厚さ2 RIM 、大きさ3 CnI X 3
(ITIのアルミ0ウム合金扱1 (3003拐)と、
同寸法のアルミニウム合金板であって1表面に4343
利全クラツドした5003材(EA、12PO利)であ
るいわゆるブレージングシー1・2を用意し、これらを
第1図に示すような7字形に組合せて、ろう伺は所望部
3を有するろう付は用試験片とした。
(ITIのアルミ0ウム合金扱1 (3003拐)と、
同寸法のアルミニウム合金板であって1表面に4343
利全クラツドした5003材(EA、12PO利)であ
るいわゆるブレージングシー1・2を用意し、これらを
第1図に示すような7字形に組合せて、ろう伺は所望部
3を有するろう付は用試験片とした。
次に 1jiJ記スラリー状のI(2AIF’r、全」
二記ろう伺は用訊j緊片のろう付は所望部3に沿って耶
ぬりし。
二記ろう伺は用訊j緊片のろう付は所望部3に沿って耶
ぬりし。
乾燥せしめたのち、窒素雰囲気の’+lj気リハです1
1171 J仄620 ”Cで2分間保持の加熱r加1
した。炉中である程度冷却後ろう=I=1け用意1験片
t′屯気炉中から取り出し、ろう付けnr塵部會観祭し
た。その結果。
1171 J仄620 ”Cで2分間保持の加熱r加1
した。炉中である程度冷却後ろう=I=1け用意1験片
t′屯気炉中から取り出し、ろう付けnr塵部會観祭し
た。その結果。
第2図にボすようにプレージングシート2から4346
桐がろう利として流れt各ち、ろうイマ」け所望部に均
一に浸透し、良好な)fレット汀IX4盆形成し、アル
ミニウム合金板1とプレージングシート2とは強固にろ
う付は脇れ/こ。K2AlF’sはアルミニウム系材料
のろう伺は用フラックスとして有効に作用することがわ
かった。祉た。ろう伺けした試験片奮り湿2)囲気に長
期間保持したが、フラックスによる駅長は見られなかつ
7こ。
桐がろう利として流れt各ち、ろうイマ」け所望部に均
一に浸透し、良好な)fレット汀IX4盆形成し、アル
ミニウム合金板1とプレージングシート2とは強固にろ
う付は脇れ/こ。K2AlF’sはアルミニウム系材料
のろう伺は用フラックスとして有効に作用することがわ
かった。祉た。ろう伺けした試験片奮り湿2)囲気に長
期間保持したが、フラックスによる駅長は見られなかつ
7こ。
実施例2
実施例1におい−C得たスラリー状に、2AeF″62
00gに水盆加えて1βのK 2 A (l F’ R
粉末のl冒渕水とし。
00gに水盆加えて1βのK 2 A (l F’ R
粉末のl冒渕水とし。
該懸1蜀水に、実施例1において使用したのと同様のろ
うイマ」け用試験片を浸1’j(いこ。F〕1分II浸
屓して放置したのち、静かに引き上け、乾燥忌せた。
うイマ」け用試験片を浸1’j(いこ。F〕1分II浸
屓して放置したのち、静かに引き上け、乾燥忌せた。
うう伺けlツr座部6QCフラックスとしての1(2A
5f九粉木が比教的多址に集積し/こ。その1−4・、
実力屯例1において使用した′「L気炉中に入)L、温
度620”C。
5f九粉木が比教的多址に集積し/こ。その1−4・、
実力屯例1において使用した′「L気炉中に入)L、温
度620”C。
2分1山保持の加熱を、1行ない、ろう刊irJ工4呈
奮力11シブこ。
奮力11シブこ。
ろう付けJJr ’a部にはろう材がきれいにフィシ・
ノド部4を月須戊し、長杆なろう・17」け接合部音用
ることがでさた。KzJFsの伺)a址は、実施例1に
比べて少なかったが、に2AlF’aの粉末はフラック
スとしCfE用するとともVこ、1高」槌作用も見られ
なかった。
ノド部4を月須戊し、長杆なろう・17」け接合部音用
ることがでさた。KzJFsの伺)a址は、実施例1に
比べて少なかったが、に2AlF’aの粉末はフラック
スとしCfE用するとともVこ、1高」槌作用も見られ
なかった。
実/Iな例6
゛アルミニウムのし攻1分木(,191式1001行m
程度)f27OQ用10、し、諺−ノ′ルミニウムを少
1・改ずつ。
程度)f27OQ用10、し、諺−ノ′ルミニウムを少
1・改ずつ。
1Cあtす5七ルのフッIIJ(素才ざむ10βの1夜
に溶かし、こJしと1eあ/こり10モルの水酸化カリ
ウムを!′IJかした17を歳と全混合し、PHが6〜
?になる仕5(iij+4叩し7こ。すると7111.
’2は白イ蜀し、スラリー状となっグこ・ 1ン2.別に〕°ルミニ1ンムのでIA憂■ζ(NjL
t斐100μm程川)忙用70g用、にし、該′アルミ
ニウムを少量ずつ、14あ7′/:、!1l12モルの
水i”+81じカリウノ・を含む10βので1夕に11
fがし、1.灰i’4面と1 gあたり5モルのノソ化
6< 5i4 k含む浴数と1C1昆合しpr+が6〜
9になる4虫に調i和しlこ。すると浴ぞ色は白濁し。
に溶かし、こJしと1eあ/こり10モルの水酸化カリ
ウムを!′IJかした17を歳と全混合し、PHが6〜
?になる仕5(iij+4叩し7こ。すると7111.
’2は白イ蜀し、スラリー状となっグこ・ 1ン2.別に〕°ルミニ1ンムのでIA憂■ζ(NjL
t斐100μm程川)忙用70g用、にし、該′アルミ
ニウムを少量ずつ、14あ7′/:、!1l12モルの
水i”+81じカリウノ・を含む10βので1夕に11
fがし、1.灰i’4面と1 gあたり5モルのノソ化
6< 5i4 k含む浴数と1C1昆合しpr+が6〜
9になる4虫に調i和しlこ。すると浴ぞ色は白濁し。
スラリー状とな−〕7こ。
上記1両スラリー状1fりから、それぞitの白巴紛禾
を少量11v、り出し、X線回’+il′で物質を同定
し、(ところ、いずれの粉末もに、A召F♂・1■20
がほぼ100%全占のてい、・。。
を少量11v、り出し、X線回’+il′で物質を同定
し、(ところ、いずれの粉末もに、A召F♂・1■20
がほぼ100%全占のてい、・。。
そ几ぞれの白巴枡末葡処理溶濯から′0コ過しで取り出
し、厚き2Idm、大き芒3 an X 3 onのア
ルミニウムナ釦反1050祠2枚全1゛¥型にdJl
aせ/ζろう付は用誠駒7 Rのろう付けJi「留部に
lむ一〕て供給した。
し、厚き2Idm、大き芒3 an X 3 onのア
ルミニウムナ釦反1050祠2枚全1゛¥型にdJl
aせ/ζろう付は用誠駒7 Rのろう付けJi「留部に
lむ一〕て供給した。
さら&C,ろ9付り勺9’t@1.部に后って、百匣6
1#lの93%Aシー7%S1共晶合争線をろう桐とし
て供給した。そし−C該りうI=Jり一用、A験片を実
力)IL世」1において便月」し7このと同じ1a気炉
によ!、+ 620’″C12分1ii1の刀日熱*n
ない、ろう刊は工411を施した。
1#lの93%Aシー7%S1共晶合争線をろう桐とし
て供給した。そし−C該りうI=Jり一用、A験片を実
力)IL世」1において便月」し7このと同じ1a気炉
によ!、+ 620’″C12分1ii1の刀日熱*n
ない、ろう刊は工411を施した。
いずf’Lの自己粉末を供給した場合においてもろう祠
Vよ、ろり伺け1力皇都に長杆1こ流動し、き几いなノ
イレソト部定形成しCいlこ。
Vよ、ろり伺け1力皇都に長杆1こ流動し、き几いなノ
イレソト部定形成しCいlこ。
実力11i1タリ4
自MvJj4(に使用−J−るエアコンティショナー用
の熱’Z侯Fa’iをアルミニウム金鉱からなる部(2
を組合せてりう付けが出来るようにした。1.1.IJ
−品τ用:*:した。
の熱’Z侯Fa’iをアルミニウム金鉱からなる部(2
を組合せてりう付けが出来るようにした。1.1.IJ
−品τ用:*:した。
該船父賭ば、冷媒〃ココア衾赳峨し、これQご伴ないコ
アVこり’i ・f−jけ接置し7こツインが7′6さ
れるグこめ。
アVこり’i ・f−jけ接置し7こツインが7′6さ
れるグこめ。
フィンの周辺全通過する空気力片、を却されるようVC
なっているものである。該コアf5005材、〕浸1責
佐、引き」二け、41z燥し、フィンとコアの拷咽1部
であるろう付は所屋部にK 2 A Q E’ 6の粉
末を集積せしめた。その俵、実施例1において使用した
ものより大型の屋索努囲気市気炉によって620’C。
なっているものである。該コアf5005材、〕浸1責
佐、引き」二け、41z燥し、フィンとコアの拷咽1部
であるろう付は所屋部にK 2 A Q E’ 6の粉
末を集積せしめた。その俵、実施例1において使用した
ものより大型の屋索努囲気市気炉によって620’C。
5分間保狩σ)加熱を竹ないろう(=Jけ工程を施した
。
。
その結果、EJ 100011+’ilj′9iあるろ
う伺は所望部は完全にうつ月が11L人し、良知なろう
付は接計部が形成されグこ。その抜、該熱父換B;;を
多湿群囲気中に長期間放置したが、とのj’li分にも
llj!l貨は児ら)′しなかった。
う伺は所望部は完全にうつ月が11L人し、良知なろう
付は接計部が形成されグこ。その抜、該熱父換B;;を
多湿群囲気中に長期間放置したが、とのj’li分にも
llj!l貨は児ら)′しなかった。
4、図IILIの1)1′」小な説明
第1図、第2図は宅れ七れ実施例におけるろう付は用試
、竪片の形Uおよびろう伺は状況音7Jりず斜況図であ
る。
、竪片の形Uおよびろう伺は状況音7Jりず斜況図であ
る。
1・・・アルミニウム合り戻板
2・・・フレージングシ−1・
6・・・Qうイブ」け所望部
4・・・フィレット部
」仔、デ1−出す旧人
株式会社 訟田中央仙究ノVr
ジ1埋士高 橋 艶ノ珍
、111刀
=;l’、、、 21’、、::J
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 被ろう伺は体であるアルミニウム糸利料のろう
利は所軍部にペンタフルオロアルミニウム酸カリウム(
K2A7F5)7.(集積せしめる集積工程と。 該アルミニウム糸材料のろう利け19F望部葡ろう利に
よ!ll接合するろう付は工程とからなるアルミニウム
糸AA料のろう伺は方法。 L2+ 」−、it hb槓工程は、ペンタフルオロア
ルミニウム酸カリウム粉末の)いミ濁水に−アルミニウ
ム糸祠料全浸漬したのち、引き」二げることにより行な
う特許請求の11【α門弟(1)項記載の一ノ′ルミニ
ウム糸利料のろう伺は方法。 (:3)上記アルミニウム糸相料は、少なくともその一
部をアルミニウムーシリコン共晶仕伯被覆Hにより(4
゛4成したものである持論請求の範囲第(1)又は(2
)項記載のアルミニウム糸拐料のろう付は方法。 (4)上記、懸濁水は、水1召中に苅してペンクフルオ
ロアルミニウム咽カリウム粉末全10〜3aoy混合し
て成るものである請求の範囲第(2)項記載のアルミニ
ウムポ拐料のろう付は方法。 (511記ペンタフルオロアルミニウム師カリウムは、
フッ化カリウムとフッ化アルミニウムと全水中で熟成す
ることにより生成したものである時許請7j(の範囲第
(1)在いしく4)JJJ記載のアルミニウム羞利イ斗
のろう付は方法。 (())」二1j己ペンタフルオロアルミニムは.水1
v化アルミニウムを,フッ酸あるいは水YV化カリウム
いずtシか一方の水mMk中に溶解したのち, fm方
によって中イ1」することUこより,得られるものであ
る!1許請求の範囲第(1)ないしく4)工具記載の一
アルミニウム;tq IW料のろう伺は方f去。 (7) −J−記ペンタノルオロアルミニウム酸カリウ
ムは,アルミニウムケフノ素とカリウム治:含イコする
処理1′d取中で化♀反応によっで牛成し/こものであ
る符,言請求の範囲第(1)ないしく・1)」月記載の
フ゛ルミニウム系材料のろう付は方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20662883A JPS6099477A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | アルミニウム系材料のろう付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20662883A JPS6099477A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | アルミニウム系材料のろう付け方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099477A true JPS6099477A (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=16526512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20662883A Pending JPS6099477A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | アルミニウム系材料のろう付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6099477A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4888067A (en) * | 1987-06-10 | 1989-12-19 | Showa Aluminum Corporation | Process for producing flux for brazing |
| EP0723835A1 (de) * | 1995-01-24 | 1996-07-31 | Solvay Fluor und Derivate GmbH | Flussmittel |
| WO1996030154A1 (en) * | 1995-03-31 | 1996-10-03 | T & N Technology Limited | Joining aluminium articles |
| US5985233A (en) * | 1996-10-18 | 1999-11-16 | Solvay Fluor Und Derivate Gmbh | Low-melting potassium fluoroaluminate |
| WO2009127707A1 (en) * | 2008-04-18 | 2009-10-22 | Solvay Fluor Gmbh | Anticorrosive process for fluoroaluminate brazed aluminium parts |
| WO2011076667A1 (en) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | Solvay Fluor Gmbh | Flux preparation with increased dynamic viscosity containing dehydrated k2a1f5, method to produce it and method to use it |
-
1983
- 1983-11-02 JP JP20662883A patent/JPS6099477A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4888067A (en) * | 1987-06-10 | 1989-12-19 | Showa Aluminum Corporation | Process for producing flux for brazing |
| EP0723835A1 (de) * | 1995-01-24 | 1996-07-31 | Solvay Fluor und Derivate GmbH | Flussmittel |
| WO1996030154A1 (en) * | 1995-03-31 | 1996-10-03 | T & N Technology Limited | Joining aluminium articles |
| US5985233A (en) * | 1996-10-18 | 1999-11-16 | Solvay Fluor Und Derivate Gmbh | Low-melting potassium fluoroaluminate |
| US6350424B1 (en) * | 1996-10-18 | 2002-02-26 | Solvay Fluor Und Derivate Gmbh | Low-melting potassium fluoroaluminate |
| WO2009127707A1 (en) * | 2008-04-18 | 2009-10-22 | Solvay Fluor Gmbh | Anticorrosive process for fluoroaluminate brazed aluminium parts |
| WO2011076667A1 (en) * | 2009-12-21 | 2011-06-30 | Solvay Fluor Gmbh | Flux preparation with increased dynamic viscosity containing dehydrated k2a1f5, method to produce it and method to use it |
| CN102712064A (zh) * | 2009-12-21 | 2012-10-03 | 苏威氟有限公司 | 包含脱水的k2a1f5的具有增加的动态粘度的焊剂制剂、其制备方法以及使用方法 |
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