JPS6099551A - めがねレンズの面取り又は線溝形成方法及び装置 - Google Patents
めがねレンズの面取り又は線溝形成方法及び装置Info
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- JPS6099551A JPS6099551A JP59218181A JP21818184A JPS6099551A JP S6099551 A JPS6099551 A JP S6099551A JP 59218181 A JP59218181 A JP 59218181A JP 21818184 A JP21818184 A JP 21818184A JP S6099551 A JPS6099551 A JP S6099551A
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B9/00—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor
- B24B9/02—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground
- B24B9/06—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain
- B24B9/08—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass
- B24B9/14—Machines or devices designed for grinding edges or bevels on work or for removing burrs; Accessories therefor characterised by a special design with respect to properties of materials specific to articles to be ground of non-metallic inorganic material, e.g. stone, ceramics, porcelain of glass of optical work, e.g. lenses, prisms
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- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用可能性〕
本発明は一般に、めがねレンズを面取りしたりそれに縁
講を形成したりすることに関する。
講を形成したりすることに関する。
周知のように、めがね枠のリムがめがねレンズを保持す
るだめの環状溝(線溝と呼ばれる)を備えている場合、
リムの輪郭に合わせてめがねレンズを旋削した後、めが
ねレンズの円面に、リムの8’A ?m内に保合するだ
めの、一般には三角形の断面形状の突縁ないしば斜縁を
めがねレンズの周面に形成することが適切である。
るだめの環状溝(線溝と呼ばれる)を備えている場合、
リムの輪郭に合わせてめがねレンズを旋削した後、めが
ねレンズの円面に、リムの8’A ?m内に保合するだ
めの、一般には三角形の断面形状の突縁ないしば斜縁を
めがねレンズの周面に形成することが適切である。
同様に、めがね枠のリムがその保持のために舌片と繊条
とのどららか一方又は両方を(ltaえている場合には
、めがねレンズの周面に溝を形成することが適切である
。
とのどららか一方又は両方を(ltaえている場合には
、めがねレンズの周面に溝を形成することが適切である
。
以下の説明は、IFに便宜上から、前記の突縁ないし斜
縁の形成に必要な面取りの場合にのみ限定されているが
、tlへの形成に必要な?t4切り加」二も、本発明の
範囲に含まれる。
縁の形成に必要な面取りの場合にのみ限定されているが
、tlへの形成に必要な?t4切り加」二も、本発明の
範囲に含まれる。
多くの場合、この面取りと、それに先行するエンレンズ
(ぼり取り)は、少くとも1つの面取りといし車をその
ために備えた研削盤によ、っ°C行なう。
(ぼり取り)は、少くとも1つの面取りといし車をその
ために備えた研削盤によ、っ°C行なう。
この研削盤において、面取りすべきめがねレンズの周面
を面取りといし車と接触さ−υ、めがねレンズをそれぞ
れ自身の軸線と平行な輔Ill!の回りに回転さ−lる
。
を面取りといし車と接触さ−υ、めがねレンズをそれぞ
れ自身の軸線と平行な輔Ill!の回りに回転さ−lる
。
処理されるめがねレンズにおいてぞの11.冒メ陪に形
成される斜縁が、めがねレンズの両側の稜縁の間蝉おい
てレンズの周面上にあることかもらろんたいせつである
。
成される斜縁が、めがねレンズの両側の稜縁の間蝉おい
てレンズの周面上にあることかもらろんたいせつである
。
実際に、めがねレンズの固有の曲率と(11,+1にプ
ログレッシブ型と呼ばれる、焦点距+?ilfが連続的
に変化するレンズの場合に)めがねレンズの厚めの変化
とのはかに、リム自身の有する「メニスカス」即ちリム
の固有の曲率も勘案するために(:1、面取りといし車
に対してめがねレンズを回転させる間にめがねレンズを
その軸線と平行に移動さ一1°で、といし車とのレンズ
の接点がめがねレンズの外周の両側の稜縁間において適
切な軌跡を画くようにする必要がある。
ログレッシブ型と呼ばれる、焦点距+?ilfが連続的
に変化するレンズの場合に)めがねレンズの厚めの変化
とのはかに、リム自身の有する「メニスカス」即ちリム
の固有の曲率も勘案するために(:1、面取りといし車
に対してめがねレンズを回転させる間にめがねレンズを
その軸線と平行に移動さ一1°で、といし車とのレンズ
の接点がめがねレンズの外周の両側の稜縁間において適
切な軌跡を画くようにする必要がある。
換言ずれば、めがねレンズと面取りといし車との間に軸
方向の相対運動能力を用意する必要がある。
方向の相対運動能力を用意する必要がある。
面取すすべきめがねレンズにこのようにして与えるべき
軸方向の相対運動は、手動により行なわせてもよい。
軸方向の相対運動は、手動により行なわせてもよい。
この場合、レンズの応対する面取りは、jilに、目視
によって行なわれるが、操作者の成る程度の!、!!神
が要求される。
によって行なわれるが、操作者の成る程度の!、!!神
が要求される。
その結果は、常に近似的である。
変形例として、面取りすべきめがねレンズの相対的な軸
方向の移動を、複式の勾配の面取りといし車によって、
自由に行なわせ、その勾配の溝にレンズの周面全体を入
り込ませ、その内部において常に自動的に心立てされる
ようにすることも可能である。
方向の移動を、複式の勾配の面取りといし車によって、
自由に行なわせ、その勾配の溝にレンズの周面全体を入
り込ませ、その内部において常に自動的に心立てされる
ようにすることも可能である。
しかし実際には、この構成は、1ヒ較的薄形で曲率の一
様なめがねレンズにしか適用されない。
様なめがねレンズにしか適用されない。
実際に、周縁部の厚いめがねレンズq・5に円環体のめ
がねレンズを処理する場合、複式の勾配をもった而取り
といし車の有すべき幅が大きくなり過ぎるという不具合
を生ずる。
がねレンズを処理する場合、複式の勾配をもった而取り
といし車の有すべき幅が大きくなり過ぎるという不具合
を生ずる。
例えば、前述したプログレッシブ型の、即ら夕1周上の
jl(7,が可変のめがねレンズを処理する場合に、形
成すべき斜縁がレンズの最も薄い部分の外周域からはみ
出ずことにより、この薄い領域に思いかりない欠陥を生
ずることがある。
jl(7,が可変のめがねレンズを処理する場合に、形
成すべき斜縁がレンズの最も薄い部分の外周域からはみ
出ずことにより、この薄い領域に思いかりない欠陥を生
ずることがある。
そのため、q、+1にこの種のレンズを処理するだめの
自+)ノロ1F削ηkを形成するために、而取りといし
車とのめかAr+レンズの接触点が成る所定の軌道を画
くよ・)に、対応した面取りといし車に対する面取りず
べきめが、(クレンズの軸方向の相対移動を、適りjな
゛’J°−J′、ループによって制御ず2)ことが提案
されノこ。
自+)ノロ1F削ηkを形成するために、而取りといし
車とのめかAr+レンズの接触点が成る所定の軌道を画
くよ・)に、対応した面取りといし車に対する面取りず
べきめが、(クレンズの軸方向の相対移動を、適りjな
゛’J°−J′、ループによって制御ず2)ことが提案
されノこ。
このり″−ポ制御kl、面取りすべきレンズの固−fl
o)1.r性とjjj%関係に、系統的に行な・)こと
ができる。
o)1.r性とjjj%関係に、系統的に行な・)こと
ができる。
しかし、レンズの対応する軸方向の案内がLWlt的に
制御されるにしても、ブし+グフミングされるにしでも
、普通に利用可能な面取り軌跡の数は、例えば3又は4
のように、限られており、操作者はその中から、処理さ
れるめがねレンズの特性に留意して、最も適切と思われ
るものを選択しなければならない。
制御されるにしても、ブし+グフミングされるにしでも
、普通に利用可能な面取り軌跡の数は、例えば3又は4
のように、限られており、操作者はその中から、処理さ
れるめがねレンズの特性に留意して、最も適切と思われ
るものを選択しなければならない。
そのため操作者は、やはりスペシャリストであるごとが
要求される。
要求される。
これは例えばフランス特許第2475446号に示され
、この公知技術によれば、複式の勾配を有する面取りと
いし車によって行なわれる予面取りに対応する第1工程
では、レンズの斜縁が従う軌跡を、面取り加工中のレン
ズの軸方向の変位の検出によって記録する(この場合、
レンズの軸方向の移動は自由に行なわれる)。めがねレ
ンズの仕上げ面取り加工のための第2工程においては、
以前に記録された斜縁の軌跡に対応するめがねレンズの
系統的な軸方向の移動が行な′われる。
、この公知技術によれば、複式の勾配を有する面取りと
いし車によって行なわれる予面取りに対応する第1工程
では、レンズの斜縁が従う軌跡を、面取り加工中のレン
ズの軸方向の変位の検出によって記録する(この場合、
レンズの軸方向の移動は自由に行なわれる)。めがねレ
ンズの仕上げ面取り加工のための第2工程においては、
以前に記録された斜縁の軌跡に対応するめがねレンズの
系統的な軸方向の移動が行な′われる。
しかしごの方法も、前記したように、曲率の一様な比較
的薄形のレンズにしか適用できない。それは、jlみの
比較的大きなレンズないしはプログレツソゾ型のレンズ
を処理する場合、子面取り加−にか1):j記の理由に
より適切に行なわれないため、最終的ノ9ス仕トリiM
取り加工についても同一=−の結果に到達するからであ
る。
的薄形のレンズにしか適用できない。それは、jlみの
比較的大きなレンズないしはプログレツソゾ型のレンズ
を処理する場合、子面取り加−にか1):j記の理由に
より適切に行なわれないため、最終的ノ9ス仕トリiM
取り加工についても同一=−の結果に到達するからであ
る。
本発明の目的は従来の技fit:jによる前jホした欠
陥をj’6消し、めがねレンズの9、シ・性と関係なく
、どんなめがねレンズについても面取り又&;L /r
rリノリが自動的に行なわれ得るようにするための方法
並びにそのための装置を提供することにあイ)。
陥をj’6消し、めがねレンズの9、シ・性と関係なく
、どんなめがねレンズについても面取り又&;L /r
rリノリが自動的に行なわれ得るようにするための方法
並びにそのための装置を提供することにあイ)。
本発明によれば、面取り又は13、)1)1の形成を行
なおうとするめがねレンズのIMJ lriを、曲取り
又はに、?。
なおうとするめがねレンズのIMJ lriを、曲取り
又はに、?。
;、’:j+形成といし車との接触状態に保ら、面取り
又はNイ、?t、r形成といし車の輔#jlfと平行な
軸3ノ」)の回りにめがねレンズをぞれ自月上で回転さ
・l゛、面取り又はHg ?11’r形成といし車Gこ
対する相対移動能力をJjえた−にで、めがねレンズと
面取り又G:目イ、?rr )「、’=成、といし車と
の間にその相互接)〕11域に生ずる反力の軸方向成分
に関連した物理用に、1f1)取りメジ、13ね1′、
7.形成といし車に対するめがねレンズ10の相対位置
を従属させる。
又はNイ、?t、r形成といし車の輔#jlfと平行な
軸3ノ」)の回りにめがねレンズをぞれ自月上で回転さ
・l゛、面取り又はHg ?11’r形成といし車Gこ
対する相対移動能力をJjえた−にで、めがねレンズと
面取り又G:目イ、?rr )「、’=成、といし車と
の間にその相互接)〕11域に生ずる反力の軸方向成分
に関連した物理用に、1f1)取りメジ、13ね1′、
7.形成といし車に対するめがねレンズ10の相対位置
を従属させる。
この物理量は、例えば力であってもよい。
しかし−1この物理用は、変位であってもよい。
いずれにしても、この物理量は、レンズの特性とは無関
係であり、めがねレンズが周面のところで面取り又は?
II縁形酸形成し車の溝に係合した時にめがねレンズと
といし車との間に発生ずる軸方向付勢のみに関連してい
る。
係であり、めがねレンズが周面のところで面取り又は?
II縁形酸形成し車の溝に係合した時にめがねレンズと
といし車との間に発生ずる軸方向付勢のみに関連してい
る。
本発明の特徴及び利点は、本発明の好ましい実施例を示
す温間図面を参照とした以下の説明によって一層明らか
となろう。
す温間図面を参照とした以下の説明によって一層明らか
となろう。
各図には、予め旋削しためがねレンズ10の周面11の
稜縁12A、1213の間に、めがねレンズ10がはめ
こまれるフレームのリムの7X’;、又は??1縁に係
合させるためのリブ又はヘヘルを形成するごとに本発明
を適用することが概略的に示されている。
稜縁12A、1213の間に、めがねレンズ10がはめ
こまれるフレームのリムの7X’;、又は??1縁に係
合させるためのリブ又はヘヘルを形成するごとに本発明
を適用することが概略的に示されている。
このへベルの形成に使用するための研削装置は、一般に
、対応したω1削部所において、支1!1台13(当業
者には周知であるため、ここ°(は説明しない)上に、
第1支持軸15 (少くとも1つの面取りといし車1G
を支持し、駆・υ)電動517の作動下に回転可能に取
付けられている)と、第2支持輔18(第1支持輔15
と平行に、やG、1り回転iiJ能に取イζJレノられ
ていると共に、めがねレンズ10の周面11を面取りと
いし車1Gと接F+J!さゼるように、面取りといし車
16のところでめがねレンズ10を軸方向に!?i (
’Jりるようになっている)とをjiifえている。
、対応したω1削部所において、支1!1台13(当業
者には周知であるため、ここ°(は説明しない)上に、
第1支持軸15 (少くとも1つの面取りといし車1G
を支持し、駆・υ)電動517の作動下に回転可能に取
付けられている)と、第2支持輔18(第1支持輔15
と平行に、やG、1り回転iiJ能に取イζJレノられ
ていると共に、めがねレンズ10の周面11を面取りと
いし車1Gと接F+J!さゼるように、面取りといし車
16のところでめがねレンズ10を軸方向に!?i (
’Jりるようになっている)とをjiifえている。
それ自体としては既知のように、この第2支持軸18ば
、2つの軸部分18A、18Bによって形成され、軸部
分18Δ、18 B &J、加−1゛域[9(処理され
るめがねレンズ10は、この加1′、域内の所定位置に
取(;Jげられる)の両側に、J′Lに他の延長上にあ
るように配設され、支1hスリーブ22Δ、22 R内
に軸受20を介し各々回1P7−可能に取イ・jりられ
ている。
、2つの軸部分18A、18Bによって形成され、軸部
分18Δ、18 B &J、加−1゛域[9(処理され
るめがねレンズ10は、この加1′、域内の所定位置に
取(;Jげられる)の両側に、J′Lに他の延長上にあ
るように配設され、支1hスリーブ22Δ、22 R内
に軸受20を介し各々回1P7−可能に取イ・jりられ
ている。
軸部分18Δ4J、加工域19の反対側の先う:!1に
おいて、二Iンソール24に対し垂直に、塑成23を支
持するようになっており、コンソール24は、支持台1
3と一体的に形成されてj3す、型板23と共働するよ
うになった作動部材26をそれ自身有し、作動部材26
は、ユーザーの意志通りに、Ee作ボタン25の探作下
に位置調節され得るようになっている。
おいて、二Iンソール24に対し垂直に、塑成23を支
持するようになっており、コンソール24は、支持台1
3と一体的に形成されてj3す、型板23と共働するよ
うになった作動部材26をそれ自身有し、作動部材26
は、ユーザーの意志通りに、Ee作ボタン25の探作下
に位置調節され得るようになっている。
軸部分18Rは、加工域19と反対側の端部が丘作ハン
ドル28に連結されており、操作ハンドル28によって
、処理すべきめがねレンズ10の軸方向の締4=1番:
Iとそれによる保持に必要な、軸部分18Aに対する軸
方向の接近が操作者の意志通りになされるようになって
いる。
ドル28に連結されており、操作ハンドル28によって
、処理すべきめがねレンズ10の軸方向の締4=1番:
Iとそれによる保持に必要な、軸部分18Aに対する軸
方向の接近が操作者の意志通りになされるようになって
いる。
やはりそれ自体として既知のように、軸部分18A、1
8Rによって形成された支持軸18は、支持軸18を支
持軸15に向ってイ′:J勢するための支持手段の作動
下に、支持11i11115(面取りといし車1Gを担
持している)の軸線と直角の方向に可動に、全体として
支持台13」二に面伺りられている。
8Rによって形成された支持軸18は、支持軸18を支
持軸15に向ってイ′:J勢するための支持手段の作動
下に、支持11i11115(面取りといし車1Gを担
持している)の軸線と直角の方向に可動に、全体として
支持台13」二に面伺りられている。
図示した実施例において、軸部分18A、1817の堅
持スリーフ゛22A、221ンは、そのために、支持ブ
ロック3oに所属し、ごの支持ブIコックは揺軸31に
取付けられておりここの揺軸により支持台13に、第4
図の2重矢印F1によって示すように連接されている。
持スリーフ゛22A、221ンは、そのために、支持ブ
ロック3oに所属し、ごの支持ブIコックは揺軸31に
取付けられておりここの揺軸により支持台13に、第4
図の2重矢印F1によって示すように連接されている。
支1.1ブ1.Jツク30の1:8軸31は、−例とし
゛乙各図に概略的に図示したように、支持台13によっ
て支持されたラグ32A、3217内に回動自在に取イ
リリられており、支持台13に対する支j、5IIII
II31の軸方向の保持は、軸方向の十分な遊隙と共に
、ツリ!性割れリング33A、33 Rによって確保さ
h5、弾性割れリング33A、331?は、揺輔(1に
そのために形成したン異、に係合し、ジグ32A、32
Rと突当ってこれと共動するようになっている。
゛乙各図に概略的に図示したように、支持台13によっ
て支持されたラグ32A、3217内に回動自在に取イ
リリられており、支持台13に対する支j、5IIII
II31の軸方向の保持は、軸方向の十分な遊隙と共に
、ツリ!性割れリング33A、33 Rによって確保さ
h5、弾性割れリング33A、331?は、揺輔(1に
そのために形成したン異、に係合し、ジグ32A、32
Rと突当ってこれと共動するようになっている。
加工域19は、面取りといし車16の上方に廷在してい
るので、この実施例によれば、処理すべきめがねレンズ
1oの第2支持輔18を面取りといし車16の第1支持
輔15に向っ′(常11将・J勿する支持手段は、重力
作用のみによって形成される。
るので、この実施例によれば、処理すべきめがねレンズ
1oの第2支持輔18を面取りといし車16の第1支持
輔15に向っ′(常11将・J勿する支持手段は、重力
作用のみによって形成される。
といし車16は、めがねレンズ1oを面取り加工するた
めに、断面が7字形の講134をその中心部に備えてい
る。
めに、断面が7字形の講134をその中心部に備えてい
る。
図示した実施例によれば、めがねレンズ10と面取りと
いし車16とかある加工域19は、同一のフード35に
より囲まれている。
いし車16とかある加工域19は、同一のフード35に
より囲まれている。
この構成は本発明の範囲に含まれないため、ここでは詳
jホしない。
jホしない。
支持ブロック30は、処理すべきめがねレンズ10がそ
の周面11のところでといし車16の溝34と接触した
時にめがねレンズ1oを支持軸18の軸線の回りにそれ
自身に対し回転させるために、めがねレンズ10の支持
軸18をその軸線の回りに回転させるための手段を、図
示してなくまたそれ自体として既知のためここで説明し
ない態様に従って(Anえている。
の周面11のところでといし車16の溝34と接触した
時にめがねレンズ1oを支持軸18の軸線の回りにそれ
自身に対し回転させるために、めがねレンズ10の支持
軸18をその軸線の回りに回転させるための手段を、図
示してなくまたそれ自体として既知のためここで説明し
ない態様に従って(Anえている。
特に面取りといし車16に対する相対的な軸方向運動能
力を処理されるめがねレン女10に付与するために、支
持III+ 15.18のうぢ少くとも重力(車に便宜
上から、以下に可動支持軸とも呼ばれる)は、可動支持
軸にその軸線と平行な移動を行なわせるための送り手段
の作動下に、該軸線と平行に可動に、支持台13上に取
(=Jりられている図示した例では、可動支持軸は、面
取りといし車16を担持した支持軸15である。
力を処理されるめがねレン女10に付与するために、支
持III+ 15.18のうぢ少くとも重力(車に便宜
上から、以下に可動支持軸とも呼ばれる)は、可動支持
軸にその軸線と平行な移動を行なわせるための送り手段
の作動下に、該軸線と平行に可動に、支持台13上に取
(=Jりられている図示した例では、可動支持軸は、面
取りといし車16を担持した支持軸15である。
この口約のために、支持軸15は、面取りといし車16
及びその駆動電動機17と共に、キャリッジ36によっ
て支持され、二1−ヤリッジ36は、第2.3図の2重
矢印F2の方向に、自己の軸線と平行に可動に、支持台
13」二に取(、l &Jられている。
及びその駆動電動機17と共に、キャリッジ36によっ
て支持され、二1−ヤリッジ36は、第2.3図の2重
矢印F2の方向に、自己の軸線と平行に可動に、支持台
13」二に取(、l &Jられている。
図示した例では、キャリッジ36は、′ゲ内ニップル例
えばボール入り案内ニップル37に、J、って、2つの
案内軸38と係合しており、ごれらの案内1li1目J
゛、支持台13と一体のラグ39に、l、って、それ自
身に対し平行に支持されている。
えばボール入り案内ニップル37に、J、って、2つの
案内軸38と係合しており、ごれらの案内1li1目J
゛、支持台13と一体のラグ39に、l、って、それ自
身に対し平行に支持されている。
キャリッジ36は、ねじすy l・4 (lによりねじ
軸41と係合し、ねじ軸41ば、支持台13と一体の2
つのラグ42の間に回動自在に数句げられていると共に
、ステッピングモーター44の出力軸に回転一体化され
ている。ステッピングモーター44は、前記送り手段を
形成している。
軸41と係合し、ねじ軸41ば、支持台13と一体の2
つのラグ42の間に回動自在に数句げられていると共に
、ステッピングモーター44の出力軸に回転一体化され
ている。ステッピングモーター44は、前記送り手段を
形成している。
本発明によれば、めがねレンズ10の周面11が面取り
といし車16の溝34に係合した時にめがねレンズ10
と面取りといし車16との間にそれらの接触域内に生ず
る反力の軸向き成分F3に関係した物理坦を支持軸18
又はこれに組合された部材の付勢下に感知するセンサー
45が設けられており、可動支持軸15を作動させる送
り手段であるステッピングモーター44は、センサー4
5に従属され、即らセンサー45によりザーボ制御され
る。
といし車16の溝34に係合した時にめがねレンズ10
と面取りといし車16との間にそれらの接触域内に生ず
る反力の軸向き成分F3に関係した物理坦を支持軸18
又はこれに組合された部材の付勢下に感知するセンサー
45が設けられており、可動支持軸15を作動させる送
り手段であるステッピングモーター44は、センサー4
5に従属され、即らセンサー45によりザーボ制御され
る。
図示した実施例によれば、センサー45は、案内ブロッ
ク30の揺軸31の先醋(にあって、支持台13により
正確には、支持台13と一体のコンソール46に突当た
るように、例え、ば図示のようにコンソール46の中ぐ
り孔47内に係合するように配設された力センサーであ
り、例えば撓みビーム、撓みゲージその他一般に外力を
感知する部イAとすることができる。
ク30の揺軸31の先醋(にあって、支持台13により
正確には、支持台13と一体のコンソール46に突当た
るように、例え、ば図示のようにコンソール46の中ぐ
り孔47内に係合するように配設された力センサーであ
り、例えば撓みビーム、撓みゲージその他一般に外力を
感知する部イAとすることができる。
変形例として、このセン・す・−ば、変位特に微小変位
のセンサー又は読出し部材例えば電子スケールとしても
よい。
のセンサー又は読出し部材例えば電子スケールとしても
よい。
ところで、センサー45の出力部は、第5図に示すよう
に、コンパレーター4ン(の一方の入力部に接続されて
おり、コンパレーター4.80)他(D入力部は、指令
値を表示するための表示器49に接続され、出力部は、
通常の修正回路5o及び出力増幅器51を介して、ステ
ッピングモーター44に接続され°ζおり、ステッピン
グモーター44し1、借用されるように、結合ループ5
2(破線で示す)によって、センサー45に接続されζ
いる。
に、コンパレーター4ン(の一方の入力部に接続されて
おり、コンパレーター4.80)他(D入力部は、指令
値を表示するための表示器49に接続され、出力部は、
通常の修正回路5o及び出力増幅器51を介して、ステ
ッピングモーター44に接続され°ζおり、ステッピン
グモーター44し1、借用されるように、結合ループ5
2(破線で示す)によって、センサー45に接続されζ
いる。
表示器49によって表示される指令値は、正の値でも、
負の値でも、また零でもよい。
負の値でも、また零でもよい。
センサー45がカセンザーである場合、この指令値は、
例えば、10〜30.[、好ましくは約20gとしてよ
い。
例えば、10〜30.[、好ましくは約20gとしてよ
い。
この値はもちろん例示のためのものであり、本発明を限
定するものではない。
定するものではない。
作動時に、処理されるめがねレンズ10 (予め粗仕上
げされている)を、第1図に示すように、面取りといし
車16と接触するように配置し、その周面11によりと
いし軍16の溝34に係合させた局に、めがねレンズ1
0ば、その周面の稜縁12A、12Rの対応の全部の点
によって溝34の側面に接触した時に発生する反力を平
衡させるように、溝34がV字形の断面形状になってい
るごとによって、通常は溝34内に自動調心される。
げされている)を、第1図に示すように、面取りといし
車16と接触するように配置し、その周面11によりと
いし軍16の溝34に係合させた局に、めがねレンズ1
0ば、その周面の稜縁12A、12Rの対応の全部の点
によって溝34の側面に接触した時に発生する反力を平
衡させるように、溝34がV字形の断面形状になってい
るごとによって、通常は溝34内に自動調心される。
しかし、面取りといし車16の溝34の稜縁54から測
った偏心dが、ごの稜縁と、処理中のめかねレンズIO
の周面11の中心線との間に、第1図に略示したように
生じた場合には、めがねレンズ10と面取りといし車1
6との間に発生ずる力について、該偏心と反対の方向に
軸方向成分1・3が発生ずる。
った偏心dが、ごの稜縁と、処理中のめかねレンズIO
の周面11の中心線との間に、第1図に略示したように
生じた場合には、めがねレンズ10と面取りといし車1
6との間に発生ずる力について、該偏心と反対の方向に
軸方向成分1・3が発生ずる。
偏心dが図示したように負の値であれば、軸方向成分F
3ば正の値になる。
3ば正の値になる。
ごの反力の軸方向成分F3は、実1際に、めがねレンズ
10の支持軸18によ−2て支受される。
10の支持軸18によ−2て支受される。
+IIII+方向成分F 3は、支持ブロック3oに支
持軸18により伝達され、センサー45に、このセンサ
ーを支持する揺IJIIII31により伝達され、セン
サー45は、表示器49により表示された指令値と常時
比較するために、この軸方向成分F3をそこから全゛(
の05111;5点に、J3いて立川する。
持軸18により伝達され、センサー45に、このセンサ
ーを支持する揺IJIIII31により伝達され、セン
サー45は、表示器49により表示された指令値と常時
比較するために、この軸方向成分F3をそこから全゛(
の05111;5点に、J3いて立川する。
この軸方向成分F3の大きさが指令値と異なっ゛(いる
場合には、ステッピングモーター44は、−1−ヤリソ
ジ3G、従って面取りといし車1 (iを支持する支1
.+1′輔15、の対応した移動によって、ごの差′を
消去する方向に作動する。
場合には、ステッピングモーター44は、−1−ヤリソ
ジ3G、従って面取りといし車1 (iを支持する支1
.+1′輔15、の対応した移動によって、ごの差′を
消去する方向に作動する。
センナ−45による測定とステッピングモーター44に
よる操作との間の反応時間は、非常に短かく、例えば数
マイクロ秒とすることができる。
よる操作との間の反応時間は、非常に短かく、例えば数
マイクロ秒とすることができる。
めがねレンズl F+を支]、5する支持軸18 o)
h )3間の回転数は、IO程度と、仕1咬的小さいた
め、この反応時間は、めがねレンズ10の軸線回りのI
jil ’fiz:角にし6,1000分の数回転分程
度に対応しCいるに過ぎない。
h )3間の回転数は、IO程度と、仕1咬的小さいた
め、この反応時間は、めがねレンズ10の軸線回りのI
jil ’fiz:角にし6,1000分の数回転分程
度に対応しCいるに過ぎない。
本発明によれば、このように、めがねレンズ10と面取
りといし車16との間に発生ずる反力の軸方向成分を所
定の一定の値(時には零)に保つ性質の、面取りといし
車16に対するめがねレンズ10の相対的な軸方向運動
が確実に生起される。
りといし車16との間に発生ずる反力の軸方向成分を所
定の一定の値(時には零)に保つ性質の、面取りといし
車16に対するめがねレンズ10の相対的な軸方向運動
が確実に生起される。
以上の説明において、面取りといし車16の支持軸15
が軸方向に可動に取付りである場合には、変形例として
、めがねレンズ10の支持軸18が1);5記のように
構成されていてもよく、その場合にはセンサーは、面取
りといし車重6の支持軸15が受りる反力の軸方向成分
又は支持軸15の変位を感知するように構成する。
が軸方向に可動に取付りである場合には、変形例として
、めがねレンズ10の支持軸18が1);5記のように
構成されていてもよく、その場合にはセンサーは、面取
りといし車重6の支持軸15が受りる反力の軸方向成分
又は支持軸15の変位を感知するように構成する。
一般に、感知すべき物理量(力又は変位)の前:己ヒン
ザーによる読出しは、支↑、5軸15.18のどれか一
方又はこれに連結された部材例えば他のめ宜の軸のとこ
ろで行なわれ、その場合1、支持軸15.18のどれか
他方は、送り手段の作動下に浦方向に可動に取イ1りで
あるノJの支持軸である。
ザーによる読出しは、支↑、5軸15.18のどれか一
方又はこれに連結された部材例えば他のめ宜の軸のとこ
ろで行なわれ、その場合1、支持軸15.18のどれか
他方は、送り手段の作動下に浦方向に可動に取イ1りで
あるノJの支持軸である。
′1.1に、n;I述したように、表示器49により指
令位が表示される場合、処理中のめがねレンズ10の周
面11上に而取りといしJlll 61:二J、って形
成されるへヘルば、明らかなように、指令値の符号に4
i(lって、周面11の中心’lhiに対しぬがねレン
ズ10の前面側又は後面側に偏向される。
令位が表示される場合、処理中のめがねレンズ10の周
面11上に而取りといしJlll 61:二J、って形
成されるへヘルば、明らかなように、指令値の符号に4
i(lって、周面11の中心’lhiに対しぬがねレン
ズ10の前面側又は後面側に偏向される。
また、J−うまでもなく、指令値が柘ならば、形成され
るヘヘルは、めがねレンズJ (lの周面]jの中心綿
」−に正6′ILに工j2□1心されている。
るヘヘルは、めがねレンズJ (lの周面]jの中心綿
」−に正6′ILに工j2□1心されている。
本発明は、以上に説明した実施例のみ4.二1ilJ定
されず、その全“この変形を包含する。
されず、その全“この変形を包含する。
1冒こ、それ自体としては1既知のよ・うに、面取りす
べきレンズの支持軸を内部に数例りるための支持ブロッ
クは、支持台上に1.7i輔自在に取(zJし:Iる代
りに、摺動自在に取(=Jりてもよい。この場合に、可
動支持軸か、前述した例と同(、nに、面取りといし車
を支持する方の支持軸であれば、センサーは、面取りす
べきレンズの支持軸又はこれに連結された他の部祠に数
例りるべきである。
べきレンズの支持軸を内部に数例りるための支持ブロッ
クは、支持台上に1.7i輔自在に取(zJし:Iる代
りに、摺動自在に取(=Jりてもよい。この場合に、可
動支持軸か、前述した例と同(、nに、面取りといし車
を支持する方の支持軸であれば、センサーは、面取りす
べきレンズの支持軸又はこれに連結された他の部祠に数
例りるべきである。
面、F行の簡111.なザングラスの面取りの場合には
、本発明によるセン・す°−1j、退避さ・lるか、又
は不1′1動の状!虚とする。
、本発明によるセン・す°−1j、退避さ・lるか、又
は不1′1動の状!虚とする。
本発明は、めがねレンズに溝を形成する場合たりてな(
、その他の溝形成の場合にも適用される。
、その他の溝形成の場合にも適用される。
即ち、本発明は、めがねレンズを取付のるべきリムのレ
ンズ保持用のリブ又は溝と相補の係合手段(溝又はリブ
)をめがねレンズの周面に形成する場合にも適用される
。
ンズ保持用のリブ又は溝と相補の係合手段(溝又はリブ
)をめがねレンズの周面に形成する場合にも適用される
。
第1図は本発明による面取り又は線溝形成方法を実施す
る装置を示ず略立面図、第2図は面取り又は線溝形成方
法に使用する研削装置を一部は破断しζ示す立面図、第
3図は第2図の研削装置を示し、第2図のI■−Iff
綿に沿い、切断して示す断面図、第4図は第3図の矢印
IVの方向にみた部分的な側面図、第5図は本発明によ
る研削装置に用いられるザーボループのブロック線図で
ある。 符号の説明 10・・・めがねレンズ、16・・・面取りといし車(
面取り又は緑渦゛形成といし車)。 (
る装置を示ず略立面図、第2図は面取り又は線溝形成方
法に使用する研削装置を一部は破断しζ示す立面図、第
3図は第2図の研削装置を示し、第2図のI■−Iff
綿に沿い、切断して示す断面図、第4図は第3図の矢印
IVの方向にみた部分的な側面図、第5図は本発明によ
る研削装置に用いられるザーボループのブロック線図で
ある。 符号の説明 10・・・めがねレンズ、16・・・面取りといし車(
面取り又は緑渦゛形成といし車)。 (
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)面取り又は縁溝形成といし車16との接i’A状
態にめがねレンズ10の周面を保ったうえで、めがねレ
ンズIOと面取り又はIt lb’i形成といし車16
との間の軸方向の相対移動がなされ11するようにして
、面取り又は縁溝形成といし車16の軸線と平行な軸線
の回りにめがねレンズ10をそれ自身上で回転させるご
とにより、めがねレンズ10を面取りし又はめがAi+
レンズ■0に縁溝を形成する方法において、めがねレン
ズ10と面取り又は縁溝形成といし車16との間にその
相互接触域に生ずる反力の軸方向成分に関連した物理量
に面取り又は縁/14形成といし車16に対するめがね
レンズ10の軸方向の相対位置を従属させることを特徴
とする面取り又はh’s (lり形成力法。 (2)めがねレンズ10と面取り又は縁溝形成といし車
16との間にその相互接触域に生ずる反力の軸方向成分
を、全ての瞬時点において取出し、該軸方向成分を、時
には零である所定の一定値に保つように、面取り又は縁
溝形成といし16に対してめがねレンズlOを相対的に
軸方向に移動させることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項記載の面取り又は縁lIi形成方法。 (3)前記反力の軸方向成分を、時には零である指令値
と常時比較し、該軸方向成分と指令値との差が零になる
ように、面取り又は縁溝形成といし車16に対してめが
ねレンズ10を軸方向に和えj的に移動させることを特
徴とする’)′r許請求の範囲第(2)項記載の面取り
又は縁溝形成方法。 (4)加工部門において支持台131に、第1支持11
1115及び第2支J4軸18を有し、該第1支持軸は
、少くとも1つの面取り又は縁/llI形成といし車1
6を担持し、駆動モーター17の作動下に回転可能に取
付けζあり、第2支持軸18は第1支持軸15と平行に
、同様に回転可能に取イ」げてあり、更に、めがねレン
ズ10をその周面により面取り又は縁?i6“形成とし
い車1Gと接触さ−lるように、面取り又は線溝形成と
いし車16のとごろでめがねレンズ10を軸方向に線間
げろようになっており、更に、第2支持軸133を第1
支持軸15に向ってイ1勢するだめの支持手段の作動下
に第1支持軸I5の軸線と直角の方向に可動に支持台I
3上に取イ1りてあり、可動支持軸としての支持軸15
.18のうらの少くとも一力は、可動支持軸にその軸線
と平行な移動を行なわせる送り手段の作動下に、該軸線
と平行に支持台13」二に可動に取(=J番)である、
−めがねレンズの面取り又は縁?11Q形成装置であっ
て、センサー45を更に有し、このセンサー15は、他
方の支持軸18.15又はこれに′IJ1合された部材
に組合され、めがねレンズ10と面取り又は?r”i
’lPp形成といし車16との間にその接触域に生ずる
反力の軸方向成分に関連した物理量を感知することと、
可動支(,5軸を作動さ・lる前記送り手段がセンナ−
45に従属させられたことを特fThとする面取り又は
縁1f17形成装置1t0(5) センサー45を、関
係する支持軸15.18の先端又はこれに組合された別
の軸の先端において支持台13に突当たるように配設さ
れた力センサーとしたことを特徴とする特許請求の範囲
第(4)項記載の面取り又は線溝形成装置。 (6)センサー45を、関係する支持軸15.18の先
端又はこれに組合された別の軸と向い合いに支持台13
により担持された変位センサーとしたことを特徴とする
特許請求の範囲第(4)項記載の面取り又は線溝形成装
置。 (7)可動支持軸が、面取り又はIt ’dG形成とい
し車16を担持する支持軸15であり、支持軸15自身
は、関係する送り手段の作動下に、支持軸15の軸線と
平行に可動に支持台13上に取(=Jりたキャリッジ2
6によって支持されたごとを特徴とする特許請求の範囲
第(4)〜(6)項のいずれか1項記載の面取り又は線
溝形成装置。 (8)めがねレンズ10を締(=Jけるための支持軸1
8が支持ブロック30により担持され、支持ブロック3
0ば揺軸31」二に取付りられ、支持軸18ば1:I;
輔31により支す台13に連接させている、特許請求の
範囲第(5)又は第(7)項記載の面取り又はM& ?
rl形成装置であって、使用されるセンサー45が揺軸
31の先端に配設されたことを特徴とする面取り又はに
、ヱ770′形成装置。 (9)使用されるセンサー45がコンパし・−クー48
の一方の入力部に接続され、その他方の入力部は、時に
は香である指令値を表示する表示器49に接続され、出
力部は11;1記送り手段を作動させることを特徴とす
る特許請求の範囲第(4)〜、(8)項記載の面取り又
は線溝形成装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8316574A FR2553323B1 (fr) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | Procede et machine pour le biseautage ou rainurage d'une lentille ophtalmique |
| FR8316574 | 1983-10-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099551A true JPS6099551A (ja) | 1985-06-03 |
| JPH0780117B2 JPH0780117B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=9293261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218181A Expired - Lifetime JPH0780117B2 (ja) | 1983-10-18 | 1984-10-17 | めがねレンズの面取り又は線溝形成方法及び装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4612736A (ja) |
| JP (1) | JPH0780117B2 (ja) |
| DE (1) | DE3438238A1 (ja) |
| FR (1) | FR2553323B1 (ja) |
| GB (1) | GB2148159B (ja) |
| IT (1) | IT1178579B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277256A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-12-02 | ヴエルニツケ・ウント・コンパニイ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 眼鏡レンズの縁部を研削する研削盤 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE8613032U1 (de) * | 1986-05-14 | 1986-08-14 | Wernicke & Co GmbH, 4000 Düsseldorf | Vorrichtung zum Bearbeiten des Randes eines Brillenglases |
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| DE3744115C2 (de) * | 1987-12-24 | 1994-03-31 | Loh Kg Optikmaschf | Maschine zum zentrierenden Randschleifen und Facettieren von optischen Linsen für ihre mechanische Halterung |
| DE3744116C2 (de) * | 1987-12-24 | 1994-10-13 | Loh Kg Optikmaschf | Maschine zum zentrierenden Randschleifen und Facettieren von optischen Linsen für die mechanische Halterung |
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