JPS6099582A - シミユレーター用の手首アツセンブリ - Google Patents

シミユレーター用の手首アツセンブリ

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JPS6099582A
JPS6099582A JP59209959A JP20995984A JPS6099582A JP S6099582 A JPS6099582 A JP S6099582A JP 59209959 A JP59209959 A JP 59209959A JP 20995984 A JP20995984 A JP 20995984A JP S6099582 A JPS6099582 A JP S6099582A
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JP
Japan
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link
shaft
wrist assembly
simulator
arm
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Pending
Application number
JP59209959A
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English (en)
Inventor
ロバート エル.ワツカー
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Nordson Corp
Original Assignee
Nordson Corp
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J9/00Program-controlled manipulators
    • B25J9/0081Program-controlled manipulators with leader teach-in means
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05BSPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
    • B05B13/00Machines or plants for applying liquids or other fluent materials to surfaces of objects or other work by spraying, not covered by groups B05B1/00 - B05B11/00
    • B05B13/02Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work
    • B05B13/04Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work the spray heads being moved during spraying operation
    • B05B13/0431Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work the spray heads being moved during spraying operation with spray heads moved by robots or articulated arms, e.g. for applying liquid or other fluent material to three-dimensional [3D] surfaces
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J13/00Controls for manipulators
    • B25J13/08Controls for manipulators by means of sensing devices, e.g. viewing or touching devices
    • B25J13/085Force or torque sensors
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J17/00Joints
    • B25J17/02Wrist joints
    • B25J17/0241One-dimensional joints
    • B25J17/025One-dimensional joints mounted in series

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Robotics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Manipulator (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 用の手首アツセンフリに係シ、特に、手首アッセンブリ
がイ黄転1咄のまわシに回11云するにつれて、逆向き
の力を増大させる手段を含む上記手首°アツセンブリに
関する。
作業ロボット、即ちマニピュレーターは、一般に複数の
リンクを有し、これらのリンクは、三の自由度で相対的
に運動できるように相互に連結されている。各リンクに
は、信号で制御されるリンク駆動用アクチュエーターと
、ロボットリンクの実際の位置に関する実時間信号を作
る位置トランスジューサ、即ち位置変換器とが設けられ
ている。アクチュエーターの制御信号は次のように作ら
れる。即ち、各リンクに対する一連の指令位置を適当な
メモリ装置に記憶し、との指令位置を周期的に読み出し
、この読み出した指令位置0と、上記リンク位置変換器
からの実際のリンク位置信号とを比較する。この比較結
果に応じて、谷リンク′flJにリンク位置誤差信号を
作り出し、これらの誤差信号をイ重々のリンクアクチュ
エーターに入力する。こうして、閉ループサーボ技術を
使用して、種々のリンクアクチュエーターを駆動し、リ
ンクを所望の指令位置へ移動させる。
作業ロボットは、例えば溶接や、種々の塗装分野など、
多くの分野において使用されている。−例を挙げると、
作業口ホットは吹伺塗装において使用でさる。このロボ
ットを動かして、物品に塗料を吹イ」ける為に、一連の
指令位置を言んだプログラムを作製する。
予め記憶される運動シーフェンスの指令位置を作製する
作業は、ロボットの訓練又は教育として知られており、
いくつかの方法が存在する。そのうちの一方法は、’l
忙jjj (1)シ11練ロホット即ちシミュレーター
を用いるもので、この−11練ロホツトは大きさが小も
い点及び、リンクのアクチュエーターがひ在しない点を
除いて、プログラムすべき実際の大きな作業口ホットと
全く同一である。プログラムのシーフェンスを作製する
には、プログラムを作製する操作者が、シミュレーター
の出力部材即ち、吹イ」ガンを手で握り、これを作業ロ
ボットが実行すべき一連の運動に従って移動させる。訓
練用ロボットは、@嵐であシ、かつシミュレーター腕は
、一般に重量が釣合継でバランスされている即ち、カウ
ンタバランスされているので、操作者は、はとんどの運
動に対してmll練用腕を容易に手動で動かすことがで
きる。シミュレーターロボットを所望の運動シーフェン
スに従って動かすにつれて、リンクの結合部の位置交換
器が、電気的なリンク位置信号を発生する。これらの位
置信号は、その後に作業ロボットをサーボループ制御す
る為に記憶される。
ロボットシミュレーターは一般に関部式腕を多数有し、
これらの腕のうちの最終腕の外端には手首アッセンブリ
が支持きれ、この手錠アッセンブリライ4成するj九片
にQま一以」二の回転軸が存在する。この千市アツセン
フリには適宜の工具、吹付塗装の例では、スプレカンが
取りイづけられる。
最も外側のシミュレーター腕とカンとがほぼ小平となり
、被塗装物品即ち′ノークの方に向くように、シミュレ
ーターの方向を定めると、そのカンと手首アッセンブリ
は、シミュレーター腕とほぼ平行な横1献軸の回りに自
由に回転できる。この助1練中、ガンが自由に動けるよ
−うにするために、手首アッセンブリの重要部分とガン
とは上記横転軸から横方向にオフセットされている。
最外の腕及び手首アッセンブリ紮召−めで、シミュレー
ターの各腕は、一般に事実上°゛無重量″となるように
カウンタバランスされている。しかしながら、ガンの止
;i::はカウンタバランスされていない。従って、ガ
ンに作用する車力によって、+1旨の1黄転1咄の1わ
りにトルクが生ずる。この1−ルクの大きさは、v/l
lえは5ボンドを越えるガンの重量と、最外のシミュレ
ーター腕からカンの横方向オフセット距離と、によって
決定される。
通常、シミュレーターの操作者は、吹伺塗装プログラム
を記録するのに必要な種々の運動に従ってカンを容易に
操作できるが、しかしながら、もしガンと手首アッセン
ブリとが横転軸の丑わりに上方へ回動して「中心超過」
位置を越えたならば、「フロップオーバー(flop−
over ) J効果が生ずる。これをカンが、水平に
配置された最外のシミュレーター腕の右にオフセットさ
れているようなカンとシミュレーターとの関係で見ると
、カンと手首アッセンブリが、横転軸のまわシに上方か
つ左方へ、カンが90°を越えた位置まで回動され、そ
して横転軸を通る鉛直面を過ぎた後、左方かつ下方へ移
動している時に、上記「フロップオーバー」効果が生ず
る。
シミュレーター腕バ、カウンタバランスされているので
、はば静止状態の′ままである。
従って操作者は、カンと手首アッセンブリとを「中心超
過」位置から動かず為に、ガンを横転軸のまわりに上方
かつ右方へ移動させなければならない。このA多動の為
には、カンが重くかつ、モーメントが横転軸からのカン
のオフセットによって生ずるので、操作者はかなシの力
を必要とする。このため、連続的かつ効果的な塗料吹伺
プログラムの作製は、困難になってしまう。極端7i:
場合には、操作者はこの中心超過位置からガンを移動す
るのに、両手でガンを握らなければならない。
この問題を解決するには、カンに対して横転軸のまわり
に釣合力金刊与すればよい。し〃・シながら、とのノQ
!4決法を実施すると、多数の不都合が生ずる。即ち、
もし釣合錘即ち、シリンダ等金、手錠アッセンブリに尋
人すると、ガンはワークのまわりの操作性ないし運動性
が低下してしまう。また、釣合錘即ち釣合機構を用いる
と、錘がシミュレーター腕の端部に付加されるため、腕
の強度を増大しなければならず、腕の強度を光分大きく
するには、腕の質量を太きくしなければならない。
更に、腕の重量が増大すると、それに応じてシミュレー
ター腕をカウンタバランスさせなければならない。シミ
ュレーターの他の腕も、強度を増大する必要があり、こ
れに伴い、質量と寸法も大きくする必要が生ずる。
上述のカウンタバランスによる解決法を採用すると、「
フロップオーバー」効果を緩和することによってシミュ
レーターとカンを操作し易すくしようとしても、実際に
は、シミュレーターの種々の部材の質量が増大するため
、操作性が低下してしまう結果となる。このため、手首
の「フロップオーバー」問題に対する解決策として、従
来のシミュレーターカウンタバランス法を考慮したとし
ても、これは満足のいく解決策とはなり得ない。
そこで、本発明の目的は、スプレカンのようなシミュレ
ーター工具を操作する際に生する上述の「フロップオー
バーJ効果を緩和することである。この目的は、千名ア
ッセンブリと、これに取り付けられた工具とがシミュレ
ーター手錠の横転軸のまわりに中心超過状態まで回転さ
れたとき、上記横転軸の才わりに上記回転に伴い増大す
る逆方向力を発生させることによって達成される。本発
明の英力也例では、この逆方向力は、ねじりハネによっ
て発生し、このバネは一端が、アクチュエーター腕に対
して固定され、他端が購転軸のまわりに回転する手首部
材に連結されている。
本発明の種々の利点や作用は、図ハI」を参照した以下
の実施例の説明から明らかになるであろう。
本発明は、種々の変形例や、別の形態をとり得るもので
りるが、ここでは、図示しだ一実施例に基づき詳+NI
Iに説明する。しかし本発明は、図示の実施例に限定さ
れるものではなく、特許請求の範囲1/9で、変形例や
変更例などすべてを含むものである。
図において、手1盲アッセンブリ11はシミュレーター
腕12の端部と、スプレガン13との間に連結されてい
る。この腕12とガン13は、第1図と第2図では、基
準位置即ち、「涼」位置にあり、この位置では、腕12
とカンの胴部14とが、それぞれほぼ水平外平行面に配
置され、〃・つ同方向、例えば塗装すべきワークの方向
に向けられている。腕12ば、はぼ鉛直方向に作用する
力Fとして示された釣合力によってカウンタバランスさ
れている。この釣合力は腕と手首アッセンブリとを、任
意の静止位置に保つ働v−tする。カン13は、操作者
が、ガンのハンドル1Gを握ることによって第1図と第
2図の位置に保持されている。
ガン13は、手錠アッセンブリ11によって腕12に対
して三直交軸のまわりに回転できる。この直交軸は、三
個の手首リンク本体に収容された3個の回転可能手首リ
ンクシャフト17.18.19から構成される。第1リ
ンクシヤフト17ば、第1リンク本体21内の適宜の1
紬受アツセンブリ内に回転町i走に収容保持されており
、このリンク本体21は、ネジ22によってシミュレー
ターノ九12の端部に固有されている。第2リンクシヤ
フト18は第2リンク本体23内の・軸受アッセンブリ
に回転可能に収容保持されておシ、この本体23はネジ
24によってシャフト17に固715されている。第一
3リンクシャフト19i、J:、第3リンク本体26の
軸受アッセンブリ内に回転aJ能に収容保持されておシ
、この本体26はネジ−21によってシャフト18に固
ソt1されている。ガン13V′iフ゛ラケツト28を
′1方み、このブラケット28は、第3手1桶゛リンク
シヤフト19に固着され、シャフト19のキー溝29に
よってシャフト19に対する数句方向が厘められている
手首アッセンブリが第1図及び第2図に示した基準方向
にある場合には、第1リンクシヤフト17は第1リンク
本体21内で回転可能で、手首゛の「横転」軸が形成さ
れている。
第2リンクシヤフト18は本体23内で回転可能で、「
ピッチ」軸が形成され、−第3リンク軸19は、本体2
6内で回転可能で、[偏揺れコlll1llが形成され
る。
シミュレーター操作者は、ガン13のハンドル1Gを握
シ、ワークに吹付塗装してワーク上に適当な塗料被膜を
形成することによって、塗装マニピュレーター即ち、作
業ロボット用の塗装プログラム即ち、一連の指令位置を
作製する。操作者は、ガン13を操作するときカン・ト
リガー31を押下げ、J:記手首アツセンフリの三軸を
含めて、シミュレーターの(重々の軸を動かす。このン
フントリカー31の作動及び不作動は、種々のシミュレ
ーター軸に対する一連の位置と同様に吹付塗装プログラ
ムの一部として、メモリー装置に記録される。
この訓練中の手首アッセンブリの軸位1gは、三個の手
首リンクに連結された3 11i!itのレゾルバ−に
よって検出される。第ルゾルバー321は、その外側ハ
ウジングがリンク本体21に取り伺けられ、図示なき、
レゾルバ−シャフトがリンクシャフト17に取り1′−
」けられている。同様にレゾルバ−33は、リンク本体
23に取シ付けられ、そのレゾルバ−シャフトがリンク
シャフト18に、ヤ吉合され、またレソルバ−34は、
リンク本体26に取り付けられ、そのレゾルバ−シャフ
トが、リンクシャフト19に結合されている。谷しソル
バー出力は、リンク本体に対するリンクシャフトの角度
散層を表−わしており、図示なき適宜の導体によってプ
ログラム記録装置に接続される。
カン13を、操作して塗刺吹イτ」プログラムを記録し
ている間、ガンの操作者はリンクシャフト1Tを含む横
転軸の1わりにガン13と手首アッセンブリ11紫回転
できる。他の手首軸のまわシのガンの回転を無視すると
、ガンと手首アッセンブリは、第2図に示した位置から
第3′図の位置まで横転軸のまわシに上方へ回転する。
横転軸の1わりに906回転すると、リンクシャフト1
8は、はぼ鉛直となシ、第3図に示した横転軸を通る鉛
直面36と一致する。第2図及び第3図で横転軸のまわ
シに更に反時計方向に回転させると、カンと手錠アラセ
ンフリは、下方かつ左方へ動く。カンと手首アラセンフ
リは、第2図の基準位置から第3図に示した弧Rに沿っ
て、例えば135°まで回転され得る。
横転軸のまわりのカンど手首アッセンブリの回転量は、
第2図に示した、シャフト77上に設けられた突起37
とリンク本体21上の一対の制限ストッパー38の一方
との保合によって制限される。同様に、適宜の突起と係
合可能な制限ストッパー39.41が、他の軸に対して
も設けられている。
シミュレーター腕12は位置が釣合力によって保たれて
いるので、ガン13を時計方向に回動して第3図の′中
心超過位置から動かすには、ガン13を持ち上げなけれ
ばならない。
前述したように、この中心超過位置では、ガンが多少操
作しにくくなり、かつカンが車だいため、操作者は、カ
ン勿中心超過位1fffiから’tjI I伝1咄の1
わシに回転するのにかなりの努力を必要としていた。
本発明によると、ねじりハネが第1リンクシヤフト17
と第1リンク本体との間に設置されており、ガン13と
手首アツレンフリ11とが横転軸の1わりに第3図の中
心超過位置から容易に回転できるように構成されている
第4図に最もよく明示するように、ねじりハネ42は、
一端43が、リンク本体21の開口内に保持され、他端
44が、リンクシャフト17に取シ伺けられ/こ第2リ
ンク本体23の開口内に保持されている。第2リンク本
体23は、バネ42を取シ囲む伸長スリーブ部46を含
み、このスリーブ部46にはハネ42の端44が入る開
口が穿設ブれCいる。ハネ42の巻き方向は次のように
定められている。
即ち、横転軸の1わりの十市゛アッセンブリとカンとの
回転に抗するねしりバネ力が、第2図と第3図において
、ガンと手首アッセンブリとを、反時計方向に回転する
につれて、増大し、かつガンと手首アッセンブリが第3
図の中心超過位置にある時にハネ力が最大となるように
、ねじシハネ42は巻かれている。
従ってカン13の操作者が、カンと手首とを時計方向に
回転させて、それらを、中心超過位置から動かす時、か
なりのねじりバネ力が作用し、このカンと手首の回動を
助ける。
以上説明したように、ねじりバネ42を用いると、ガン
13の操作性ないし運動性が向上し、カンを第3図の中
心超過位置へ及び、そこから外へ従来よりも自由に操作
できる。
もちろん、この操作性の向上は、操作性を低下させる、
手首アッセンブリや、シミュレーター、カンへの実質的
な錘を付与することなく達成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による手首アッセンブリの斜視図で、
アクチュエーター腕の一部と、これに取り伺けられた+
鹸アッセンブリとこれに取り(τJV′yられたスプレ
カンとの関係を示す。 第2図は、第1図の手−一アツーセンブリとカンとの正
面図で、基準位置の手薄を示す。 第3図は、第2図と同様の正面図で手首アッセンブリと
ガンとが中心超過位置なで回転された状態を示す。 第4図は、手誼アッセンブリの一部を示す部分断面拡大
図である。 11・・・・・・手首アッセンブリ。 12・・・・・・シミュレーター腕。 13・・・・・・工具(スプレガン)。 17・・・・・・g1リンクシャフト。 18・・・・・第2リンクシヤフト。 19・・・・・第3リンクシヤフト。 21・・・・・第1リンク本体。 23・・・・・第2リンク本体。 26・・・・・第3リンク本体。 42・・・・・・ねじりバネ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ロボットシミュレーター用の手首アッセンブリに
    おいて、 第1リンクと、 シミュレーター腕が水平に延在しているとき、上記第1
    リンクが、横転軸のまわりに上記腕に対して回転可能で
    ある。ように、上記第1リンクを上記腕に取り伺ける手
    段と、 第2リンクと、 上記第2リンクが上記第1リンクの横転軸を横切る方向
    に延在するように、上記第2リンクを上記第1リンクへ
    連結する手段と、 上記第1リンクから離れた位置において、工具を上記第
    2リンクに取り伺ける手段と、第1リンクが上記横転軸
    のまわりに成る方向に回転されて上記第2リンクが上記
    第1リンクの上まで移動するにつれて、逆方向力を増大
    させる手段と、 を具備することを特徴とする手首アッセンブリ。 2、上記第2リンクを上記第1リンクに連結する上記手
    段は、上記腕と上記第1リンクとがほぼ水平な面内にあ
    るときに上記第2リンクが、ピッチ軸のまわりに上記第
    1リンクに対して回転可能であるように、上記第2リン
    クを上記第1リンクに取り付ける手段を具備することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の手首アッセン
    ブリ。 3、上記第2リンクに工具を取り付ける上記手段は、上
    記工具に対し、着脱可能な第3リンクと、該第3リンク
    を上記第2リンゲに取り付ける手段とを具備し、上記第
    1及び第2リンクがほぼ水平な面内にあり、かつ第2及
    び第3リンクが上記水平な面にす1ぼ垂直なほぼ鉛直な
    面内にあるとき、上記第3リンクは、偏揺れ軸の“まわ
    りに」二記第2リンクに対して回転可能であることtl
    侍徴とする特許請求の範囲第2項に記載の手直アッセン
    ブリ。 4 上記第2リンクに工具ケ取り付ける」二記手段は、
    上記工具に対し71q脱+、+J能な第3リンクと、該
    第3リンクを上記第2リンクに取り付ける手段とを具備
    し、上記第1及び第2リンクがほぼ水平なl111内に
    あり、かつ第2及び第3リンクが、上記水平な而に11
    ぼ垂−直なほぼ鉛直なげi内にあるとき、上記第3リン
    クは偏揺れ軸のまわりに上記第2リンクに対して回]伝
    可能であることケ特徴とする特許請求の範囲第1項に記
    載の手首アッセンブリ。 5、 ロボットシミュレーター用の十−アッセンブリに
    おいて、 第1リンクシヤフトと、 該第1リンクシヤフトを回転「コ」−非に収容する第1
    リンク本体と、 シミュレーター腕が水平に延在しているとき上記第1リ
    ンクシヤフトが横転軸のまわシに上記第1リンク本体に
    対して回転可能となるように、上記第1リンク本体を上
    記シミュレーター腕に取り付ける手段と、第2リンクシ
    ヤフトと、 該第2リンクシヤフトが上記第1リンクの上記横転軸を
    横切る方向に延在するように、上記第1リンクシヤフト
    に取り付けられ、かつ上記第2リンクシヤフトに回転可
    能に収容される第2リンク本体と、 上記第1リンクから離れだ位置において、上記第2リン
    クに工具を取り付ける手段と、上記第1リンクシヤフト
    のまわりに配置され、第1端が上記第1リンク本体に取
    り付けられ、第2端が、上記第1リンクシヤフトに対し
    て固定されたねじりハネと、を具備すると共に、 該ねじシバネは、第1リンクシヤフトが」二記横転軸の
    まわりに成る方向に上記第1リンク本体に対して回転さ
    れて、第2リンクが上記第1リンクの上1で移動するに
    つれて、逆方向の力が増大することを特徴とする手首ア
    ッセンブリ。 6、 上記第2リンクに工具を取り刊ける上記手段は、
    上記第2リンクシヤフトに取1) 1”tけられた第3
    リンク本体と該第3リンク本体に回転可能に収容された
    第;3リンクシヤフトとを具備し、該第3リンクシヤフ
    トに工具が、着脱自在であることを特徴とする特許請求
    の範囲第5項に記載の手首アッセンブリ。 7 上記第1及び第2リンクシヤフトの方向が水平面内
    にあるとき、上記第2及び第3リンクシヤフトの方向が
    ほぼ鉛直面内となることができ上記第3リンクシヤフト
    が偏揺れ軸の寸わりに上Ei己第2リンクシャフトに対
    して回転可能であるように、上記第3リンクシヤフトt
    ま、上記第3リンク本体に収容されていることを特徴と
    する特許請求の範囲第6項に記載の手首アッセンブリ。
JP59209959A 1983-10-07 1984-10-08 シミユレーター用の手首アツセンブリ Pending JPS6099582A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US53984683A 1983-10-07 1983-10-07
US539846 1983-10-07

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ID=24152898

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JP59209959A Pending JPS6099582A (ja) 1983-10-07 1984-10-08 シミユレーター用の手首アツセンブリ

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EP (1) EP0145140A1 (ja)
JP (1) JPS6099582A (ja)

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