JPS6099984A - 対流式の乾燥及び/又は固定装置 - Google Patents
対流式の乾燥及び/又は固定装置Info
- Publication number
- JPS6099984A JPS6099984A JP59207260A JP20726084A JPS6099984A JP S6099984 A JPS6099984 A JP S6099984A JP 59207260 A JP59207260 A JP 59207260A JP 20726084 A JP20726084 A JP 20726084A JP S6099984 A JPS6099984 A JP S6099984A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle case
- nozzle
- case
- flap
- inlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B21/00—Arrangements for supplying or controlling air or other gases for drying solid materials or objects
- F26B21/30—Controlling, e.g. regulating, parameters of gas supply
- F26B21/37—Velocity of flow; Quantity of flow
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06C—FINISHING, DRESSING, TENTERING OR STRETCHING TEXTILE FABRICS
- D06C5/00—Shaping or stretching of tubular fabrics upon cores or internal frames
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B13/00—Machines and apparatus for drying fabrics, fibres, yarns, or other materials in long lengths, with progressive movement
- F26B13/10—Arrangements for feeding, heating or supporting materials; Controlling movement, tension or position of materials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は幅出しさ第1.た長尺布地を処理気体によって
熱処理するための対流式の乾燥及び(又は)固定装置で
あって、圧力ケースに接伏し長尺布地の上側と下側とで
;Cの幅に対して1旦角に延びるノズルケースと、処J
、]!気体を月二カケースに向けて変向させるために該
ノズルケースに接続されている戻し室とを有する形式゛
のものに関する。
熱処理するための対流式の乾燥及び(又は)固定装置で
あって、圧力ケースに接伏し長尺布地の上側と下側とで
;Cの幅に対して1旦角に延びるノズルケースと、処J
、]!気体を月二カケースに向けて変向させるために該
ノズルケースに接続されている戻し室とを有する形式゛
のものに関する。
このような熱装置は列えはテンクーやシープバンド乾燥
機、ホラI・・フル−等の、 偏平搬送式又はループ搬
送式の乾燥又は固定装置(・こ当る。また循環気体流と
はこのような装置に使用さ)Lる全ての処理気体を包括
する語として用い1しれている。
機、ホラI・・フル−等の、 偏平搬送式又はループ搬
送式の乾燥又は固定装置(・こ当る。また循環気体流と
はこのような装置に使用さ)Lる全ての処理気体を包括
する語として用い1しれている。
上記形式の気体加熱される装置においては長尺布地搬送
の停+に時には/ぐ一ナーか弱(さ臘、かつ同時に、例
えば吸込み側の紗りフラップによってつ1.l核気体が
絞られなければならない。これによって伽猿気体の温度
は下げられる。しかしこの場合、再始動時には大抵、処
理さ)1.るべき長尺布地が加速さ」1.る程早くは、
その負荷のもとでの気体加熱が行なわれ得ない。従って
イ5す也に不十分な固定や、その他の弱過ぎる・処jl
l!部分が生じてしまう。
の停+に時には/ぐ一ナーか弱(さ臘、かつ同時に、例
えば吸込み側の紗りフラップによってつ1.l核気体が
絞られなければならない。これによって伽猿気体の温度
は下げられる。しかしこの場合、再始動時には大抵、処
理さ)1.るべき長尺布地が加速さ」1.る程早くは、
その負荷のもとでの気体加熱が行なわれ得ない。従って
イ5す也に不十分な固定や、その他の弱過ぎる・処jl
l!部分が生じてしまう。
nh:塩オイル又は蒸気によって加熱される装置におい
ては、長尺イ1j地搬送の中断時にはVビ環空気がやは
り絞られかつエイ、ルギ供給力1スト・ノブされる。こ
の場合の気体加熱器はそれ以上熱エイ・ルギを奪われな
いので、加熱面温度は加熱媒体の塞止め熱によって著し
く上昇せしめられる。従って装置の再始動時には循環気
体温度が所定の平常値以上に上(ハ長尺布地の過熱、特
に過度の固定が発生し得る。
ては、長尺イ1j地搬送の中断時にはVビ環空気がやは
り絞られかつエイ、ルギ供給力1スト・ノブされる。こ
の場合の気体加熱器はそれ以上熱エイ・ルギを奪われな
いので、加熱面温度は加熱媒体の塞止め熱によって著し
く上昇せしめられる。従って装置の再始動時には循環気
体温度が所定の平常値以上に上(ハ長尺布地の過熱、特
に過度の固定が発生し得る。
発明が解決しようとする問題点
本発明は上記公知技術の有する問題点を解決し、傷つき
易い、特に織物製品において顕著である、装置の停止時
又は再始動時の縦じわ発生を回避できるように該装置を
改良しようとするものである。
易い、特に織物製品において顕著である、装置の停止時
又は再始動時の縦じわ発生を回避できるように該装置を
改良しようとするものである。
問題点を解決するだめの手段
」二記の問題点を、圧力ケースに接続されたノズルケー
スと該ノズルケースに接続された戻し室とを有する冒頭
に述べた形式の熱装置において解決するための手段は、
圧力ケースの、該圧力ケースに装着された各ノズルケー
スの入口に直1妥1ijj IIした1固IJr (・
こ、該ノズルケース入口)こほぼ51)」応する大きさ
と形状とを有しか゛つ戻し室に対し直接に案内されたパ
イ・ξス開口が形成されておりそれぞノ1.のノズルケ
ース入口及び隣接したパイノξスi」;」口に、当該の
ノズルケース−人口又はバイパス開口を!”rl(公的
に又は完全に閉じるための共通のバイノ々スフラップが
配属されていることである。
スと該ノズルケースに接続された戻し室とを有する冒頭
に述べた形式の熱装置において解決するための手段は、
圧力ケースの、該圧力ケースに装着された各ノズルケー
スの入口に直1妥1ijj IIした1固IJr (・
こ、該ノズルケース入口)こほぼ51)」応する大きさ
と形状とを有しか゛つ戻し室に対し直接に案内されたパ
イ・ξス開口が形成されておりそれぞノ1.のノズルケ
ース入口及び隣接したパイノξスi」;」口に、当該の
ノズルケース−人口又はバイパス開口を!”rl(公的
に又は完全に閉じるための共通のバイノ々スフラップが
配属されていることである。
実施態様
基本的にはパイ、oスフラップの構造は、伸縮状態では
パイ・ξス開口を閉じかつ隣接したノズルケースの入口
横1:I「imを開城し、停止状態ではパ・イ・ξス開
口を解/J、S! L/かつ1に接したノズルケースの
入口横1析而を閉じるように形成さil、ているが、本
発明の別の実施態様によれば、パイ/ぐスフラップの単
数又はわJ数の11バ動装置を、中間位置での位置決め
もl」J ilピなように制御又は、′J・B NrJ
ず定、例えば長尺イ1j地の上面又は下面のみを循狽気
体で処理することも可能となる。人体の場合配設すれば
十分であるが、“〆曲の上面と十面とに配属された各バ
イパスフラップを別個に制御する場合tこは、相応しプ
そJtぞれ独立した駆動装置が必要である。
パイ・ξス開口を閉じかつ隣接したノズルケースの入口
横1:I「imを開城し、停止状態ではパ・イ・ξス開
口を解/J、S! L/かつ1に接したノズルケースの
入口横1析而を閉じるように形成さil、ているが、本
発明の別の実施態様によれば、パイ/ぐスフラップの単
数又はわJ数の11バ動装置を、中間位置での位置決め
もl」J ilピなように制御又は、′J・B NrJ
ず定、例えば長尺イ1j地の上面又は下面のみを循狽気
体で処理することも可能となる。人体の場合配設すれば
十分であるが、“〆曲の上面と十面とに配属された各バ
イパスフラップを別個に制御する場合tこは、相応しプ
そJtぞれ独立した駆動装置が必要である。
作用
平常運転、即ち長尺布地1がノズルケース4と5との間
を継続搬送されている間は、パイ・ξスフラップ22.
23が圧力ケース9に形成されたバイパス開口20.2
1を閉じてノズルケース入口10.11を開き、処理気
体がノズルケース4,5内に導入されており、そして長
尺布地1が搬送停止されると、バイパスフラップがノズ
ルケース入口]、 0 、11を閉じてバイパス開口2
0.21を開き、処理気体が長尺布地1にではなく戻し
室19に直接に導出さね、る。
を継続搬送されている間は、パイ・ξスフラップ22.
23が圧力ケース9に形成されたバイパス開口20.2
1を閉じてノズルケース入口10.11を開き、処理気
体がノズルケース4,5内に導入されており、そして長
尺布地1が搬送停止されると、バイパスフラップがノズ
ルケース入口]、 0 、11を閉じてバイパス開口2
0.21を開き、処理気体が長尺布地1にではなく戻し
室19に直接に導出さね、る。
実施例
図面にはテンター(1〕出し乾燥機)が長手方向に対し
て垂直な鉛直方向横断面を以って略示されている。この
テンターの作動11¥には長尺布地1がチェーン2.3
ICよってその縦”縁を保持され、図平面に対して垂直
な方向でノズルケース4 ト5.:!:の間を通って案
内される。ノズルケース4と5は長尺布地1の上側と下
側とで、該長尺布地1の走イ°f方向に対して直角に延
びている。各ノズルケース4,5は」二と下から矢印方
向6で長尺布地1土に処理気体を吹きつけるために、孔
又はスリツl−(;Jきのノズルを有している。この処
理気体はファン7によって矢印方向8で、各ノズルケー
ス4,5に前置されたl]i カケース9内に搬送され
、そして本装置の平常運転時には、ノズルケース入口1
0.11に配属された圧力ケース出口12.13を通っ
てノズルケース4,5内に流入する。処理気体はここか
ら矢印方向6で長尺布地1上に達つし、更に矢印方向1
4でン装置の戻し室19に、そしてそこから例えば糸く
ずフィルタ15とガスバーナ16によって直接加熱され
ている燃焼室17とを弁して矢印方向18でファン7の
奴込側に送られる。
て垂直な鉛直方向横断面を以って略示されている。この
テンターの作動11¥には長尺布地1がチェーン2.3
ICよってその縦”縁を保持され、図平面に対して垂直
な方向でノズルケース4 ト5.:!:の間を通って案
内される。ノズルケース4と5は長尺布地1の上側と下
側とで、該長尺布地1の走イ°f方向に対して直角に延
びている。各ノズルケース4,5は」二と下から矢印方
向6で長尺布地1土に処理気体を吹きつけるために、孔
又はスリツl−(;Jきのノズルを有している。この処
理気体はファン7によって矢印方向8で、各ノズルケー
ス4,5に前置されたl]i カケース9内に搬送され
、そして本装置の平常運転時には、ノズルケース入口1
0.11に配属された圧力ケース出口12.13を通っ
てノズルケース4,5内に流入する。処理気体はここか
ら矢印方向6で長尺布地1上に達つし、更に矢印方向1
4でン装置の戻し室19に、そしてそこから例えば糸く
ずフィルタ15とガスバーナ16によって直接加熱され
ている燃焼室17とを弁して矢印方向18でファン7の
奴込側に送られる。
置におけるように特別な予防手段が施されていないと、
その長尺布地搬送の停止中及び(又は)再始動の除に縦
じわが形成されてしまう。この欠点を回避するために圧
力ケース9には、装着されたノズルケース4,5の入口
10.11に直接的に隣接して、装置の戻し室19に対
して直接案内されたパ・イパス開口20.21が形成さ
れている。このバイパス開口20.21は、隣接したノ
ズルケース入口10.II又はその横I11「面とほぼ
同じ形状と大きさとを有する。
その長尺布地搬送の停止中及び(又は)再始動の除に縦
じわが形成されてしまう。この欠点を回避するために圧
力ケース9には、装着されたノズルケース4,5の入口
10.11に直接的に隣接して、装置の戻し室19に対
して直接案内されたパ・イパス開口20.21が形成さ
れている。このバイパス開口20.21は、隣接したノ
ズルケース入口10.II又はその横I11「面とほぼ
同じ形状と大きさとを有する。
このパイノξス開口20.21はバイパスフラップ22
.23によって閉鎖可能であり、このフラップの旋回軸
24.25はノズルケース入口10.11とノ9イノξ
ス開口20.21との間の境界範囲に位置するか又はこ
の境界を形成している。
.23によって閉鎖可能であり、このフラップの旋回軸
24.25はノズルケース入口10.11とノ9イノξ
ス開口20.21との間の境界範囲に位置するか又はこ
の境界を形成している。
パ・イパスフラップ22.23にはそれぞれモータ式の
jあ動装置26.27又は1つの共同の、−・ス1助・
装置が詰己属されてお1ハそれことよって各フラップが
当該装置のその聞S度の劣東yけ、V、坤V応じて、パ
イ・ξス開ロ20.21を完全に閉じるか(装置の平常
運転時)又はノズルケース入口10.11を完全に閉じ
る(長尺布地搬送の中断時)。前者の場合には月二カケ
ース9からの循環気体が全てノズルケース4,5を介し
て長尺布地1上に成句けられ、そこから戻し室19と糸
くずフィルタ15と燃焼室17とを介してファン7に戻
し案内される。後者の場合には、ファン7から圧力クー
ス9内に送られた循環気体がパイノξス開1.120
、21を介して直接に戻し室19内に、そしてそこから
ファン7への通常の流路を通って戻し送られる。この除
に気体温度は一定にイシ;たり、、それによって装置の
再始動及びノズルク−−ス人口10.Ifの開放時にも
即座に正確なメ17,1度と川の処Pj1気体が提供さ
れる。従って装置の停止時にも古始動時にも縦にわが生
せしめられることはない。
jあ動装置26.27又は1つの共同の、−・ス1助・
装置が詰己属されてお1ハそれことよって各フラップが
当該装置のその聞S度の劣東yけ、V、坤V応じて、パ
イ・ξス開ロ20.21を完全に閉じるか(装置の平常
運転時)又はノズルケース入口10.11を完全に閉じ
る(長尺布地搬送の中断時)。前者の場合には月二カケ
ース9からの循環気体が全てノズルケース4,5を介し
て長尺布地1上に成句けられ、そこから戻し室19と糸
くずフィルタ15と燃焼室17とを介してファン7に戻
し案内される。後者の場合には、ファン7から圧力クー
ス9内に送られた循環気体がパイノξス開1.120
、21を介して直接に戻し室19内に、そしてそこから
ファン7への通常の流路を通って戻し送られる。この除
に気体温度は一定にイシ;たり、、それによって装置の
再始動及びノズルク−−ス人口10.Ifの開放時にも
即座に正確なメ17,1度と川の処Pj1気体が提供さ
れる。従って装置の停止時にも古始動時にも縦にわが生
せしめられることはない。
発明の効果
本発明により、ば、長尺布地の搬送停止中に、循環気体
が布地に接触するこさなし?こ該’IBM 墳気体の温
度が、平常処理のために調節された値に一定して帷持さ
れ得る。従って圧″カケース又はファンの吸込み側の絞
りフラップは不要となる。長尺布地停止状態においては
ノズルケース入口が、バイパスフラップの操作によって
自動的に閉じられる。これによって長尺布地を負荷すべ
きノズル又はノズルケースへの気体流が遮断され、当該
循環気体がノズルケースに配属されたパイ・ξス開口を
介して直接的に装置の戻し室内に導出される。従って布
地停止時の該イ1」地上への残留跡の発生又はその過剰
乾燥の発生等が防がわ、ている。
が布地に接触するこさなし?こ該’IBM 墳気体の温
度が、平常処理のために調節された値に一定して帷持さ
れ得る。従って圧″カケース又はファンの吸込み側の絞
りフラップは不要となる。長尺布地停止状態においては
ノズルケース入口が、バイパスフラップの操作によって
自動的に閉じられる。これによって長尺布地を負荷すべ
きノズル又はノズルケースへの気体流が遮断され、当該
循環気体がノズルケースに配属されたパイ・ξス開口を
介して直接的に装置の戻し室内に導出される。従って布
地停止時の該イ1」地上への残留跡の発生又はその過剰
乾燥の発生等が防がわ、ている。
図面は本発明による乾燥及び/又は 固定装置を有する
テンターを示す略示図である。 1・・長尺布地、2,3・ チェーン、4,5・・ノズ
ルケース、6,8,14.18・・矢印方向、7・・−
ファン、9・・圧力ケース、]、 0 、 ] 1・・
−ノズルケース入口、12.13・・圧力ケース出口、
15・・糸くずフィルタ、16・ ガスバーナ、17・
・・燃焼室、]9・・戻し室、20.21・・、Sイノ
ミス開口、22.23・・ノ2イノξスノラップ、24
.25・・h2[回軸、26.27・・駆動シに置(ぽ
か1名) 第1頁の続き @発明者 ハインリツヒ・ヘルフ ドインス −七 0発 明 者 ヴエルナー・ヘルメス ドイセ 0発 明 者 ゲルハルト・リューズ ドイニツツ セ
ル @発明者 マンフレート争パブス ドイト o発 明 者 ヘリベルト・シュリヒ ドイト スオ @発明者 フランツーヨーゼフ・ ドイシュレーア ソ連邦共和国コルシエンブロイヒ・ライターシュトラ2
0 ソ連邦共和国チーニスフォルスト・ルターシュトラーソ
連邦共和国メイヒエングラートバツハトつ゛アイク・シ
ュトラーセ 3 ソ連邦共和国ケルン40・アム争エンゲルスホーフ 3
ソ連邦共和国メンヒエングラートハツハ2・モルヤンー
フ 47 ベー
テンターを示す略示図である。 1・・長尺布地、2,3・ チェーン、4,5・・ノズ
ルケース、6,8,14.18・・矢印方向、7・・−
ファン、9・・圧力ケース、]、 0 、 ] 1・・
−ノズルケース入口、12.13・・圧力ケース出口、
15・・糸くずフィルタ、16・ ガスバーナ、17・
・・燃焼室、]9・・戻し室、20.21・・、Sイノ
ミス開口、22.23・・ノ2イノξスノラップ、24
.25・・h2[回軸、26.27・・駆動シに置(ぽ
か1名) 第1頁の続き @発明者 ハインリツヒ・ヘルフ ドインス −七 0発 明 者 ヴエルナー・ヘルメス ドイセ 0発 明 者 ゲルハルト・リューズ ドイニツツ セ
ル @発明者 マンフレート争パブス ドイト o発 明 者 ヘリベルト・シュリヒ ドイト スオ @発明者 フランツーヨーゼフ・ ドイシュレーア ソ連邦共和国コルシエンブロイヒ・ライターシュトラ2
0 ソ連邦共和国チーニスフォルスト・ルターシュトラーソ
連邦共和国メイヒエングラートバツハトつ゛アイク・シ
ュトラーセ 3 ソ連邦共和国ケルン40・アム争エンゲルスホーフ 3
ソ連邦共和国メンヒエングラートハツハ2・モルヤンー
フ 47 ベー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 幅出しされた長尺布地を処理気体によって熱処即す
るための対流式の乾燥及び(又は)固定装置であって、
圧力ケースに接続し長尺布地の上側と下側とでその幅に
対して直角に延びるノズルケースと、処理気体を圧力ケ
ースに向けて変向させるために該ノズルケースに接続さ
れている戻し室とを有する形式のも入口(10,11)
に直接隣接した個Firに、該ノズルケース入口(1o
、11)にほぼ相紀、する大きさとフ15状吉を有しが
っ戻し室(19)に対し直接に案内されたパイ・ぐス開
口(20、21)が形成されており、それぞれのノズル
ケース入D(10,If)”及び隣接したパイバスト絽
口(2n 9+ )ノア+ 域;かn)ノズルケース人
口ヌはバイパス13i11.:]をj’i:(分IF;
に又は完全に閉じるための共通の/’!4/ξスフラ
ップ(22,23)が配属されていることを特徴とする
、対(雑犬の乾燥及び/又は固定装置。 2、長尺Xli地の右側と左側に向けられた各ノズルケ
ース(4,5)に配属されたパイ・ξスフラップ(22
,23)が、処理気体流を部分的に又は完全に閉釦又は
変向するたり)の別個の駆動装置(213,27)を有
している、特ぎI−請求の範囲第1項記載の装置。 3、 装置の平常連転時にはノズルケース入口(10,
1・l)を開いてバイパス開口(20゜21)を閉じ、
装置の停止状態ではノズルケース入口(10,If)を
閉じてパイノξス開口(20,21)を開くために、パ
・イパスフラップ(22,23)の駆動装置(26,2
7)が切換え又は制御さil、る、特許請求の範囲第1
項又は第2」貢記載の装置。 4 そノアーチれのノ2イノぐスフラップ(22、23
)の旋回軸(24,25)が、ノズルケース入口(10
,11)(!:所属のパ・イ・ξス開口(20,21)
との間の境界に配設されている、特許請求の範囲第1項
から第3項までのいずれか1項記載の装置。 5 パイ・ξスフラップ(22,23)によって、長尺
布地の右側及び(又は)左側へのノズル圧が無段に制煮
申される、特許請求の範囲第1項から第4項までのいず
れか1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3336331.5 | 1983-10-06 | ||
| DE3336331A DE3336331C2 (de) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | Konvektionstrocken- und/oder -fixiermaschine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099984A true JPS6099984A (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=6211132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207260A Pending JPS6099984A (ja) | 1983-10-06 | 1984-10-04 | 対流式の乾燥及び/又は固定装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4621440A (ja) |
| JP (1) | JPS6099984A (ja) |
| DE (1) | DE3336331C2 (ja) |
| FR (1) | FR2553116B1 (ja) |
| GB (1) | GB2147629B (ja) |
| IT (1) | IT1176821B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02154973A (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-14 | Hirano Tecseed Co Ltd | 布帛乾燥機 |
| JPH03291489A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-20 | Hirano Tecseed Co Ltd | 熱風乾燥装置 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3419531A1 (de) * | 1984-05-25 | 1985-11-28 | Babcock Textilmaschinen GmbH, 2105 Seevetal | Anordnung zur vermeidung der beschaedigung von warenbahnen bei der trockenwaermebehandlung mittels stroemender behandlungsmittel |
| DE3535421A1 (de) * | 1985-10-04 | 1987-04-16 | Krantz H Gmbh & Co | Vorrichtung zur waermebehandlung einer warenbahn |
| DE3627904A1 (de) * | 1986-08-16 | 1988-02-18 | Monforts Gmbh & Co A | Konvektionstrocken- und/oder -fixiermaschine |
| DE3727280A1 (de) * | 1987-08-16 | 1989-03-02 | Brueckner Trockentechnik Gmbh | Vorrichtung zur waermebehandlung einer warenbahn |
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