JPS6110033Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6110033Y2 JPS6110033Y2 JP1633380U JP1633380U JPS6110033Y2 JP S6110033 Y2 JPS6110033 Y2 JP S6110033Y2 JP 1633380 U JP1633380 U JP 1633380U JP 1633380 U JP1633380 U JP 1633380U JP S6110033 Y2 JPS6110033 Y2 JP S6110033Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut
- hollow shaft
- screw
- stopper
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 8
- 230000007547 defect Effects 0.000 claims 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はたとえば電動直線式アクチユエータ
(たとえば、制御弁や機械装置の操作部を、制御
機器の出力信号に応じて、直接電動機によつて直
線式に駆動するための駆動機構をいう)等におけ
る出力軸のフエイルセーフ(fail safe)機構(シ
ステム内で誤動作や故障が生じた場合にシステム
が常に安全側に動作するように設計されているも
のを云い、たとえば原子炉の運転、鉄道の信号制
御のように、故障などのために人命に関する事故
につながる可能性のあるときに、ミスがミスを生
まないように絶対に危険な方向に働かないような
特性を持つものを装備しているものをいう)、す
なわち荷重負担機能装置の改良に関するものであ
る。
(たとえば、制御弁や機械装置の操作部を、制御
機器の出力信号に応じて、直接電動機によつて直
線式に駆動するための駆動機構をいう)等におけ
る出力軸のフエイルセーフ(fail safe)機構(シ
ステム内で誤動作や故障が生じた場合にシステム
が常に安全側に動作するように設計されているも
のを云い、たとえば原子炉の運転、鉄道の信号制
御のように、故障などのために人命に関する事故
につながる可能性のあるときに、ミスがミスを生
まないように絶対に危険な方向に働かないような
特性を持つものを装備しているものをいう)、す
なわち荷重負担機能装置の改良に関するものであ
る。
第1図は従来のこの種出力軸の荷重負担機能装
置を示すもので、1はフエイルセーフ(fail
safe)用のスクリユウ、2,3はナツト、4は伸
長側のストツパで、メカニカルストツパを構成す
るスプリング6、ピン6Aがピン6Bによつて固
定されている。5は外周面にスクリユウを形成し
た中空軸、7はナツト8にスクリユウ等(図示せ
ず)によつて固定された収縮側のストツパ、9は
ハウジング10、フランジ11、ギヤボツクス1
2、ハウジング13およびフイツテイング15等
をナツト14とによつて一体に固定しているボル
ト、16は上記中空軸5に嵌合装着されているボ
ールベアリング18をロツクワツシヤ17と共に
締付固定するためのナツト、19は上記中空軸5
の所定位置に上記ストツパ4と歯車20を一体に
固定するためのキー、21はスペーサ、22は上
記中空軸5の外周スクリユウに螺合し、この中空
軸5の回転運動を直線運動に変換する駆動片であ
る。
置を示すもので、1はフエイルセーフ(fail
safe)用のスクリユウ、2,3はナツト、4は伸
長側のストツパで、メカニカルストツパを構成す
るスプリング6、ピン6Aがピン6Bによつて固
定されている。5は外周面にスクリユウを形成し
た中空軸、7はナツト8にスクリユウ等(図示せ
ず)によつて固定された収縮側のストツパ、9は
ハウジング10、フランジ11、ギヤボツクス1
2、ハウジング13およびフイツテイング15等
をナツト14とによつて一体に固定しているボル
ト、16は上記中空軸5に嵌合装着されているボ
ールベアリング18をロツクワツシヤ17と共に
締付固定するためのナツト、19は上記中空軸5
の所定位置に上記ストツパ4と歯車20を一体に
固定するためのキー、21はスペーサ、22は上
記中空軸5の外周スクリユウに螺合し、この中空
軸5の回転運動を直線運動に変換する駆動片であ
る。
従来の出力軸の安全装置は上述したように、外
部取付部材の静止側と、フイツテイング15が、
駆動すべき部材とナツト22を介して互いに結合
され、電動機(図示せず)等の回転力が歯車20
を回転させるために中空軸5が回転し、ナツト2
2が軸方向に移動することによつて駆動すべき部
材を直線的に移動させるように構成されている。
なお、軸方向に移動する上記ナツト22が収縮端
または伸長端に到達したときは、このナツト22
の端部22Aまたは22Bがピン6Aと回転方向
に係合し、スプリング6が作動してこのナツト2
2の移動を機械的に停止させるようになされてい
る。また、上記スクリユウ1は、通常は中空軸5
と一体に回転しているため応力は受けていない
が、この中空軸5の折損したときには、被駆動部
材間の相対位置が変化しないように荷重を負担す
る機能、すなわちフエイルセーフ機能を有するも
のである。
部取付部材の静止側と、フイツテイング15が、
駆動すべき部材とナツト22を介して互いに結合
され、電動機(図示せず)等の回転力が歯車20
を回転させるために中空軸5が回転し、ナツト2
2が軸方向に移動することによつて駆動すべき部
材を直線的に移動させるように構成されている。
なお、軸方向に移動する上記ナツト22が収縮端
または伸長端に到達したときは、このナツト22
の端部22Aまたは22Bがピン6Aと回転方向
に係合し、スプリング6が作動してこのナツト2
2の移動を機械的に停止させるようになされてい
る。また、上記スクリユウ1は、通常は中空軸5
と一体に回転しているため応力は受けていない
が、この中空軸5の折損したときには、被駆動部
材間の相対位置が変化しないように荷重を負担す
る機能、すなわちフエイルセーフ機能を有するも
のである。
したがつて、以上述べた従来の出力軸の荷重負
担機能装置によれば、中空軸5が、ナツト22と
フイツテイング15との間で折損した場合、スク
リユウ1の軸方向(矢印←→方向)の引張荷重に
対しては有効であるが、スクリユウ1の軸方向
(矢印←→方向)の圧縮荷重に対しては全く作用
しない欠点があるばかりでなく、伸長側のメカニ
カルストツパ位置〔図中ストツパ4と中空軸5の
固定位置〕の微調整においても、各部材の寸法精
度を高くしておいても充分にできない等の欠点が
ある。
担機能装置によれば、中空軸5が、ナツト22と
フイツテイング15との間で折損した場合、スク
リユウ1の軸方向(矢印←→方向)の引張荷重に
対しては有効であるが、スクリユウ1の軸方向
(矢印←→方向)の圧縮荷重に対しては全く作用
しない欠点があるばかりでなく、伸長側のメカニ
カルストツパ位置〔図中ストツパ4と中空軸5の
固定位置〕の微調整においても、各部材の寸法精
度を高くしておいても充分にできない等の欠点が
ある。
この考案は、かかる点に着目してなされたもの
で、中空軸5にナツト4Bを螺合させることによ
つて、引張方向および圧縮方向の荷重がスクリユ
ウ1に加わるようにし、しかも伸長側のメカニカ
ルストツプ位置の微調整を可能にした出力軸の荷
重負担機能装置を提供するものである。
で、中空軸5にナツト4Bを螺合させることによ
つて、引張方向および圧縮方向の荷重がスクリユ
ウ1に加わるようにし、しかも伸長側のメカニカ
ルストツプ位置の微調整を可能にした出力軸の荷
重負担機能装置を提供するものである。
第2図はこの考案の一実施例を示すものである
が、上述した従来のもの(第1図)と同一符号は
同一構成部材につきその説明を省略する。
が、上述した従来のもの(第1図)と同一符号は
同一構成部材につきその説明を省略する。
1はフエイルセーフ用のスクリユウ、3Aはこ
のスクリユウ1に螺合し、中空軸5の端部と係合
しこれを受け止める第3のナツト、4Aはストツ
パ、4Bは上記中空軸5に螺合し、上記ストツパ
4Aと係合する第1のナツト、4Eは上記ストツ
パ4Aに螺合し、上記第3のナツト3Aが軸方向
に抜け出ることを防止する第2のナツトである。
のスクリユウ1に螺合し、中空軸5の端部と係合
しこれを受け止める第3のナツト、4Aはストツ
パ、4Bは上記中空軸5に螺合し、上記ストツパ
4Aと係合する第1のナツト、4Eは上記ストツ
パ4Aに螺合し、上記第3のナツト3Aが軸方向
に抜け出ることを防止する第2のナツトである。
この考案の出力軸の荷重負担機能装置は上記の
ように構成されているので、いま中空軸5がフイ
ツテイング15と駆動片22との間で折損し、荷
重の伝達が不能になつた場合を考えると、駆動片
22から負荷荷重が加えられ、この荷重が更に中
空軸5に伝達され、第2図においてまず引張方向
の荷重を考えると、中空軸5の右方向の荷重は、
中空軸5から第3のナツト3Aを介してスクリユ
ウ1に伝えられるがこれは従来のものと同様であ
る。次に、圧縮方向の荷重を考えると、荷重は中
空軸5から第1のナツト4Bを介してストツパ4
Aに伝えられると同時に、このストツパ4Aから
第2のナツト4E、および第3のナツト3Aを介
してスクリユウ1に伝えられる。そして、この荷
重はスクリユウ1の頭部に向つて伝達され、フイ
ツテイング15がスクリユウ1の頭部を支持する
ようになされている。しかして、上記スクリユウ
1の頭部と、フイツテイング15との間には通常
所定のギヤツプが介在するように構成されてお
り、中空軸5が折損して一部が欠落したような場
合に互いに接触するように構成されている。
ように構成されているので、いま中空軸5がフイ
ツテイング15と駆動片22との間で折損し、荷
重の伝達が不能になつた場合を考えると、駆動片
22から負荷荷重が加えられ、この荷重が更に中
空軸5に伝達され、第2図においてまず引張方向
の荷重を考えると、中空軸5の右方向の荷重は、
中空軸5から第3のナツト3Aを介してスクリユ
ウ1に伝えられるがこれは従来のものと同様であ
る。次に、圧縮方向の荷重を考えると、荷重は中
空軸5から第1のナツト4Bを介してストツパ4
Aに伝えられると同時に、このストツパ4Aから
第2のナツト4E、および第3のナツト3Aを介
してスクリユウ1に伝えられる。そして、この荷
重はスクリユウ1の頭部に向つて伝達され、フイ
ツテイング15がスクリユウ1の頭部を支持する
ようになされている。しかして、上記スクリユウ
1の頭部と、フイツテイング15との間には通常
所定のギヤツプが介在するように構成されてお
り、中空軸5が折損して一部が欠落したような場
合に互いに接触するように構成されている。
次に、メカニカルストツパ位置の調整の場合に
は第1のナツト4Bを回転させると、この第1の
ナツト4Bが中空軸5に螺合されていることによ
つて、第2図において右方向または左方向に移動
し、この第1のナツト4Bと共にストツパ4Aも
一体に右方向または左方向に移動してメカニカル
ストツパの位置が微細に調整されるものである。
は第1のナツト4Bを回転させると、この第1の
ナツト4Bが中空軸5に螺合されていることによ
つて、第2図において右方向または左方向に移動
し、この第1のナツト4Bと共にストツパ4Aも
一体に右方向または左方向に移動してメカニカル
ストツパの位置が微細に調整されるものである。
なお、上述した一実施例(第2図)において
は、第3のナツト3Aを締め付け過ぎると、スク
リユウ1、ストツパ4Aおよびナツト第3の3
A、第2の4Eのねじ部に初期荷重が加わるフエ
イルセーフ機能を低下させるため、第3図に示す
他の実施例のように、スクリユウ1Aにナツト3
Bと共にピン3Cを挿入させる孔を同時に加工
し、このピン孔を合致させたときにナツト3Bと
軸5との間にわずかなギヤツプが形成されるよう
に構成するとともに、中空軸5とストツパ4Aと
の間にスペーサ4Cを挿入し、ナツト4Bに接触
させたとき、中空軸5の先端面からはみ出さない
ような寸法に形成する。さらに、ナツト3Bとナ
ツト4Eとの間にもスペーサ4Dを挿入してわず
かなギヤツプを形成するようにしておけば、フエ
イルセーフ機能の信頼性を一層向上させることが
できるものである。
は、第3のナツト3Aを締め付け過ぎると、スク
リユウ1、ストツパ4Aおよびナツト第3の3
A、第2の4Eのねじ部に初期荷重が加わるフエ
イルセーフ機能を低下させるため、第3図に示す
他の実施例のように、スクリユウ1Aにナツト3
Bと共にピン3Cを挿入させる孔を同時に加工
し、このピン孔を合致させたときにナツト3Bと
軸5との間にわずかなギヤツプが形成されるよう
に構成するとともに、中空軸5とストツパ4Aと
の間にスペーサ4Cを挿入し、ナツト4Bに接触
させたとき、中空軸5の先端面からはみ出さない
ような寸法に形成する。さらに、ナツト3Bとナ
ツト4Eとの間にもスペーサ4Dを挿入してわず
かなギヤツプを形成するようにしておけば、フエ
イルセーフ機能の信頼性を一層向上させることが
できるものである。
以上述べたように、この考案によれば被駆動体
に結合された駆動片22を螺合した中空軸5に第
1のナツト4Bを螺合し、この第1のナツト4B
の回動によつてメカニカルストツプ位置の調整
と、この第1のナツト4Bによつてフエイルセー
フ用スクリユウ1に引張方向と圧縮方向の荷重と
を伝達し得られるようにしたので、精度が高く、
しかも信頼性の優れた出力軸の荷重負担機能装置
を提供することができるものである。
に結合された駆動片22を螺合した中空軸5に第
1のナツト4Bを螺合し、この第1のナツト4B
の回動によつてメカニカルストツプ位置の調整
と、この第1のナツト4Bによつてフエイルセー
フ用スクリユウ1に引張方向と圧縮方向の荷重と
を伝達し得られるようにしたので、精度が高く、
しかも信頼性の優れた出力軸の荷重負担機能装置
を提供することができるものである。
第1図は従来の出力軸の荷重負担機能装置を示
す断面図、第2図はこの考案の一実施例を示す断
面図、第3図はこの考案の他の実施例を示す断面
図、第4図ナツト4Bの断面図、第5図はストツ
パ4Aの断面図である。 図面中、1はフエイルセーフ用スクリユウ、3
Aは第3ナツト、4Bは第1のナツト、4Eは第
2のナツト、4Aはストツパ、4C,4Dはスペ
ーサ、5は中空軸である。なお、図中同一符号は
同一または相当部分を示す。
す断面図、第2図はこの考案の一実施例を示す断
面図、第3図はこの考案の他の実施例を示す断面
図、第4図ナツト4Bの断面図、第5図はストツ
パ4Aの断面図である。 図面中、1はフエイルセーフ用スクリユウ、3
Aは第3ナツト、4Bは第1のナツト、4Eは第
2のナツト、4Aはストツパ、4C,4Dはスペ
ーサ、5は中空軸である。なお、図中同一符号は
同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 被駆動体に結合された駆動片を螺合した中空
軸5に、上記駆動片の作動ストロークを制限す
るため、上記中空軸5に回転方向に固定結合さ
れるストツパ4Aに嵌合された第1のナツト4
Bを螺合し、この第1のナツト4Bと、上記ス
トツパ4Aに螺合された第2のナツト4Eとの
間、上記中空軸5の破断等の不具合に対して上
記中空軸5の中空部に設けられるフエイルセー
フ用のスクリユウ1に螺合された第3のナツト
3Aを介在させたことを特徴とする出力軸の荷
重負担機能装置。 (2) 第1のナツト4Bと第3のナツト3Aおよび
第3のナツト3Aと第2のナツト4Eの間にそ
れぞれスペーサ4C及び4Dを介在させたこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第(1)項記
載の出力軸の荷重負担機能装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1633380U JPS6110033Y2 (ja) | 1980-02-12 | 1980-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1633380U JPS6110033Y2 (ja) | 1980-02-12 | 1980-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56119049U JPS56119049U (ja) | 1981-09-10 |
| JPS6110033Y2 true JPS6110033Y2 (ja) | 1986-04-01 |
Family
ID=29612745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1633380U Expired JPS6110033Y2 (ja) | 1980-02-12 | 1980-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110033Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-02-12 JP JP1633380U patent/JPS6110033Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56119049U (ja) | 1981-09-10 |
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