JPS61102613A - テ−パ状光フアイバ束の製造方法 - Google Patents
テ−パ状光フアイバ束の製造方法Info
- Publication number
- JPS61102613A JPS61102613A JP22297284A JP22297284A JPS61102613A JP S61102613 A JPS61102613 A JP S61102613A JP 22297284 A JP22297284 A JP 22297284A JP 22297284 A JP22297284 A JP 22297284A JP S61102613 A JPS61102613 A JP S61102613A
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- fibers
- optical
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば光ファイバ通信用の光分配器として用
いられるテーパ状光ファイバ束の製造方法に関する。
いられるテーパ状光ファイバ束の製造方法に関する。
第2図は、テーパ状光ファイバ束の一つの応用例である
。光分配器を示したものであるみ図において、211.
212はテーパ状光ファイバ束であり・、22はこれら
の光ファイバ束211゜212を連結する。均一な屈折
率を有するミキサロッドである。この光分配器の光学的
動作は次の通りである。いま、左側の光ファイバ束21
1を入力側とすると、この光ファイバ束211の任意の
光ファイバに入射した光は、そのテーパ部で導波モード
からクラッドモードに変換され、ミキシングされる。ざ
らにその光は、ミキサロッド22によってほぼ完全にミ
キシングされて右側の光ファイバ束212に伝搬され、
クラッドモードから導波モードに変換されてテーパ状光
ファイバ束212を構成する各光ファイバに均一に分配
される。例えば、光ファイバ束211が0本の光ファイ
バからなり、光ファイバ束212がm本の光ファイバか
らなる場合、この光分配器はnxm光分配器として作用
する。
。光分配器を示したものであるみ図において、211.
212はテーパ状光ファイバ束であり・、22はこれら
の光ファイバ束211゜212を連結する。均一な屈折
率を有するミキサロッドである。この光分配器の光学的
動作は次の通りである。いま、左側の光ファイバ束21
1を入力側とすると、この光ファイバ束211の任意の
光ファイバに入射した光は、そのテーパ部で導波モード
からクラッドモードに変換され、ミキシングされる。ざ
らにその光は、ミキサロッド22によってほぼ完全にミ
キシングされて右側の光ファイバ束212に伝搬され、
クラッドモードから導波モードに変換されてテーパ状光
ファイバ束212を構成する各光ファイバに均一に分配
される。例えば、光ファイバ束211が0本の光ファイ
バからなり、光ファイバ束212がm本の光ファイバか
らなる場合、この光分配器はnxm光分配器として作用
する。
テーパ状光ファイバ束は、以上の応用例の他、1xn光
分配器や各種光結合器などにも用いることができる。
分配器や各種光結合器などにも用いることができる。
第3図は、この様な光分配器を構成するテーパ状光ファ
イバ束の従来の製造方法を示すものである。第3図(a
)に示すように、洗浄した複数本の光ファイバ31を最
密状態になるように束ね、その一部を第3図(b)に示
すようにバーナ32等の加熱手段を用いて加熱し、これ
を第3図(C)に示すように引き伸ばしてテーパ部を形
成する。
イバ束の従来の製造方法を示すものである。第3図(a
)に示すように、洗浄した複数本の光ファイバ31を最
密状態になるように束ね、その一部を第3図(b)に示
すようにバーナ32等の加熱手段を用いて加熱し、これ
を第3図(C)に示すように引き伸ばしてテーパ部を形
成する。
このようにしてつくられるテーパ状光ファイバ束は、テ
ーパ部において各光ファイバのクラッド層が互いに融着
されて一体化構造をなしている。
ーパ部において各光ファイバのクラッド層が互いに融着
されて一体化構造をなしている。
ところで、このような従来の光ファイバ束の製造方法に
゛おいては、束ねる光ファイバの本数が増す程、テーパ
部で各光ファイバが完全に融着することの歩留りが低下
する傾向がある。光ファイバの本数は通常2〜100本
であるが、例えば30本程度では全光ファイバが融着さ
れる歩留りは20%程度になってしまう。
゛おいては、束ねる光ファイバの本数が増す程、テーパ
部で各光ファイバが完全に融着することの歩留りが低下
する傾向がある。光ファイバの本数は通常2〜100本
であるが、例えば30本程度では全光ファイバが融着さ
れる歩留りは20%程度になってしまう。
光ファイバの本数が増した時に、テーパ状光ファイバ束
の製造歩留りを向上させる方法として、光ファイバ束を
ねじりながら引張る方法が知られている。その製造工程
を第4図に示す。第4図(a)に示すように、複数本の
光ファイバ31を最密状態になるように束ねて、その一
部をバーナ32等の加熱手段で加熱し、第4図(b)に
示すように光ファイバ31の束にねじりを加えながら引
張ることにより、第4図(C)に示すようにテーパ部を
形成する。この場合、高い歩留りを確保するためには、
ねじる角度を180度以上にする必要があることが経験
的に知られている。
の製造歩留りを向上させる方法として、光ファイバ束を
ねじりながら引張る方法が知られている。その製造工程
を第4図に示す。第4図(a)に示すように、複数本の
光ファイバ31を最密状態になるように束ねて、その一
部をバーナ32等の加熱手段で加熱し、第4図(b)に
示すように光ファイバ31の束にねじりを加えながら引
張ることにより、第4図(C)に示すようにテーパ部を
形成する。この場合、高い歩留りを確保するためには、
ねじる角度を180度以上にする必要があることが経験
的に知られている。
しかしながら、この様なねじりを加えながらの加工を行
なって得られたテーパ状光ファイバ束を第2図に示すよ
うな光分配器に用いると、光を均等に分配する機能が低
下することが実験的にf1認された。その原因として、 ■束ねた光ファイバの中心近傍に位置するものと外周部
に位置するものでは、ねじれ方が異なる、■ねじりを加
えた時に光ファイバの整列が乱れ、この整列の乱れに起
因して各光ファイバに異なる曲り応力が加わる、 などが考えられ、その結果導波モードとクラッドモード
の変換・再変換が均一に行われなくなるものである。
なって得られたテーパ状光ファイバ束を第2図に示すよ
うな光分配器に用いると、光を均等に分配する機能が低
下することが実験的にf1認された。その原因として、 ■束ねた光ファイバの中心近傍に位置するものと外周部
に位置するものでは、ねじれ方が異なる、■ねじりを加
えた時に光ファイバの整列が乱れ、この整列の乱れに起
因して各光ファイバに異なる曲り応力が加わる、 などが考えられ、その結果導波モードとクラッドモード
の変換・再変換が均一に行われなくなるものである。
(発明の目的)
本発明は上述した欠点を改良するもので、光分配器に適
用したときに各出力光ファイバへ分配される光のばらつ
きが小さいテーパ状光ファイバ束を歩留り良く製造する
方法を提供することを目的とする。
用したときに各出力光ファイバへ分配される光のばらつ
きが小さいテーパ状光ファイバ束を歩留り良く製造する
方法を提供することを目的とする。
本発明は、複数本の光ファイバをほぼ最密状態に束ね、
これに整列部材を巻きつけて、上記複数本の光ファイバ
の一部を加熱しながら、光ファイバの束に極力ねじりを
加えないようにして引き伸ばしてテーパ状に加工するこ
とを特徴とする。
これに整列部材を巻きつけて、上記複数本の光ファイバ
の一部を加熱しながら、光ファイバの束に極力ねじりを
加えないようにして引き伸ばしてテーパ状に加工するこ
とを特徴とする。
本発明によれば、整列部材が複数本の光ファイバの束の
整列状態をより緊密に保つため、テーパ加工時の熱融着
の成功率を高めることができ、したがってテーパ状光フ
ァイバ束の製造歩留りを高めることができる。更に、光
ファイバ束にねじりを加えないようにしてテーパ加工す
るため、本発明の方法により得られるテーパ状光ファイ
バ束を光分配器に適用した時に、各出力光ファイバへの
光の分配が均等になるという効果が得られる。
整列状態をより緊密に保つため、テーパ加工時の熱融着
の成功率を高めることができ、したがってテーパ状光フ
ァイバ束の製造歩留りを高めることができる。更に、光
ファイバ束にねじりを加えないようにしてテーパ加工す
るため、本発明の方法により得られるテーパ状光ファイ
バ束を光分配器に適用した時に、各出力光ファイバへの
光の分配が均等になるという効果が得られる。
以下本発明の詳細な説明する。
第1図は一実施例の製造工程を示すものである。
まず、第1図(a)に示すように、洗浄した複数本の光
ファイバ11をほぼ最密状態になるように束ね、これに
例えば補助ファイバ12からなる整列部材を巻きつける
。光ファイバ11が多成分系ガラスからなるステップ・
インデックス形ファイバのばあい、補助ファイバ12と
しては、光ファイバ11のクラッド層の屈折率以下の屈
折率を持ち、軟化点が光ファイバ11のそれとほぼ等し
い。
ファイバ11をほぼ最密状態になるように束ね、これに
例えば補助ファイバ12からなる整列部材を巻きつける
。光ファイバ11が多成分系ガラスからなるステップ・
インデックス形ファイバのばあい、補助ファイバ12と
しては、光ファイバ11のクラッド層の屈折率以下の屈
折率を持ち、軟化点が光ファイバ11のそれとほぼ等し
い。
コアのない均質なガラスファイバを用いる。この補助フ
ァイバ12の両端は、機械的にまたは接着材やワックス
などを用いて光ファイバ11の束に固定してお(。この
後、第1図B、)に示すように、バーナ13等の加熱手
段により束ねた光ファイバ11の一部を加熱し、極力ね
じりを加えないようにして第1図(C)に示すように引
き伸ばしてテーパ加工を行なう。
ァイバ12の両端は、機械的にまたは接着材やワックス
などを用いて光ファイバ11の束に固定してお(。この
後、第1図B、)に示すように、バーナ13等の加熱手
段により束ねた光ファイバ11の一部を加熱し、極力ね
じりを加えないようにして第1図(C)に示すように引
き伸ばしてテーパ加工を行なう。
この実施例によれば、束ねた光ファイバ11の整列状態
が補助ファイバ12により保持される結果、本数が多い
場合にも全光ファイバが確実に融着される。またテーパ
加工時にねじりを与えていな−いから、得られたテーパ
状光ファイバ束を用いて光分配器を構成した時、各出力
光ファイバへの光分配は均等に行われる。更にこの実施
例では1、 補助ファイバ12として光ファイバ1
1のクラッド層の屈折率以下の屈折率を持つガラスファ
イバを用いているため、テーパ加工後はこの補助ファイ
バ12はそのまま光ファイバ束のクラッド層として作用
する。従ってこの補助ファイバ12による光の損失は殆
どない。
が補助ファイバ12により保持される結果、本数が多い
場合にも全光ファイバが確実に融着される。またテーパ
加工時にねじりを与えていな−いから、得られたテーパ
状光ファイバ束を用いて光分配器を構成した時、各出力
光ファイバへの光分配は均等に行われる。更にこの実施
例では1、 補助ファイバ12として光ファイバ1
1のクラッド層の屈折率以下の屈折率を持つガラスファ
イバを用いているため、テーパ加工後はこの補助ファイ
バ12はそのまま光ファイバ束のクラッド層として作用
する。従ってこの補助ファイバ12による光の損失は殆
どない。
本実施例によるテーパ状光ファイバ束を用いて構成した
光分配器の特性が優れていることを、データに基いて明
らかにする。第5図は、本実施例により得られたテーパ
状光ファイバ束を用いた光分配器の、全ての入力ファイ
バと出力ファイバの組み合わせに対する過剰損失のヒス
トグラムである。ここで、過剰損失とは、理想的な光分
配が行われた場合の損失(例えば2分配の場合であれば
、3dB)と他の要因による損失を含む現実の損失との
差をいう。第6図は、第4図で説明した従来の方法によ
るテーパ状光ファイバ束を用いた光分配器の過剰損失の
ヒストグラムである。両者を比較すれば明らかなように
、本実施例によるテーパ状光ファイバ束を用いた光分配
器に於ける光の分配の均一性は、従来法によるテーパ状
光ファイバ束を用いた光分配器に比べてはるかに優れて
いる。
光分配器の特性が優れていることを、データに基いて明
らかにする。第5図は、本実施例により得られたテーパ
状光ファイバ束を用いた光分配器の、全ての入力ファイ
バと出力ファイバの組み合わせに対する過剰損失のヒス
トグラムである。ここで、過剰損失とは、理想的な光分
配が行われた場合の損失(例えば2分配の場合であれば
、3dB)と他の要因による損失を含む現実の損失との
差をいう。第6図は、第4図で説明した従来の方法によ
るテーパ状光ファイバ束を用いた光分配器の過剰損失の
ヒストグラムである。両者を比較すれば明らかなように
、本実施例によるテーパ状光ファイバ束を用いた光分配
器に於ける光の分配の均一性は、従来法によるテーパ状
光ファイバ束を用いた光分配器に比べてはるかに優れて
いる。
本発明は上記実施例に限られるものではない。
例えば補助ファイバは1本でなくてもよく、束ねる光フ
ァイバの本数等に応じて2〜3本用いてもよい。また上
記実施例では、整列部材として補助ファイバ、即ちテー
パ状光ファイバ束を構成するファイバのクラッド層より
屈折率が小さいガラスファイバを用い、テーパ加工時に
これを一緒に引張り、この補助ファイバをそのままクラ
ッド層として残すようにしたが、光ファイバ束を軟化点
の低い多成分系ガラスファイバで構成する場合、これを
加熱した時に溶融しないPt線若しくはPt合金線等を
補助ファイバとして用いることもできる。このようなP
t線若しくはPt合金線を用いれば、他の金属線と異な
り光ファイバ束への不純物の混入を防止することができ
る。また本発明に於ける整列部材のまきつけは、加熱部
の全域に限らず、テーパ部の一部であってもよい。また
加熱手段としては、バーナの他、気体放電、CO2ガス
レーザなどを用いることができる。
ァイバの本数等に応じて2〜3本用いてもよい。また上
記実施例では、整列部材として補助ファイバ、即ちテー
パ状光ファイバ束を構成するファイバのクラッド層より
屈折率が小さいガラスファイバを用い、テーパ加工時に
これを一緒に引張り、この補助ファイバをそのままクラ
ッド層として残すようにしたが、光ファイバ束を軟化点
の低い多成分系ガラスファイバで構成する場合、これを
加熱した時に溶融しないPt線若しくはPt合金線等を
補助ファイバとして用いることもできる。このようなP
t線若しくはPt合金線を用いれば、他の金属線と異な
り光ファイバ束への不純物の混入を防止することができ
る。また本発明に於ける整列部材のまきつけは、加熱部
の全域に限らず、テーパ部の一部であってもよい。また
加熱手段としては、バーナの他、気体放電、CO2ガス
レーザなどを用いることができる。
第1図(aン〜(C)は本発明の一実施例のテーパ状光
ファイバ束の製造工程を示す図、第2図はテーパ状光フ
ァイバ束を用いた光分配器の構成例を示す図、第3図(
a)〜(C)は従来のテーパ状光ファイバ束の製造工程
例を示す図、第4図(a)〜(C)は従来のテーパ状光
ファイバ束の他の製造工程例を示す図、第5図は実施例
により得られた光ファイバ束を用いて構成した光分配器
の過剰損失ヒストグラムを示す図、第6図は第4図で説
明した従来法によるテーパ状光ファイバ束を用いて構成
した光分配器の過剰損失ヒストグラムを示す図である。 11・・・光ファイバ、12・・・補助ファイバ(整列
部材)、13・・・バーナ。 出願人代理人 弁理± 7鈴江武彦 第2図 第3図 第4図 第5図 8判il大(dB) 第6図
ファイバ束の製造工程を示す図、第2図はテーパ状光フ
ァイバ束を用いた光分配器の構成例を示す図、第3図(
a)〜(C)は従来のテーパ状光ファイバ束の製造工程
例を示す図、第4図(a)〜(C)は従来のテーパ状光
ファイバ束の他の製造工程例を示す図、第5図は実施例
により得られた光ファイバ束を用いて構成した光分配器
の過剰損失ヒストグラムを示す図、第6図は第4図で説
明した従来法によるテーパ状光ファイバ束を用いて構成
した光分配器の過剰損失ヒストグラムを示す図である。 11・・・光ファイバ、12・・・補助ファイバ(整列
部材)、13・・・バーナ。 出願人代理人 弁理± 7鈴江武彦 第2図 第3図 第4図 第5図 8判il大(dB) 第6図
Claims (3)
- (1)複数本の光ファイバを束ね、その一部を加熱して
引き伸ばすことによりテーパ状光ファイバ束を製造する
方法において、束ねた複数本の光ファイバの加熱部に整
列部材を巻きつけて加熱、引き伸ばし加工を行なうこと
を特徴とするテーパ状光ファイバ束の製造方法。 - (2)前記整列部材は、光ファイバからなり、その屈折
率が前記複数本の光ファイバのクラッド層の屈折率以下
である均質な物質からなることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のテーパ状光ファイバ束の製造方法。 - (3)前記整列部材は、Pt線若しくはPt合金線から
なることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のテー
パ状光ファイバ束の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22297284A JPS61102613A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | テ−パ状光フアイバ束の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22297284A JPS61102613A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | テ−パ状光フアイバ束の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102613A true JPS61102613A (ja) | 1986-05-21 |
| JPS6232444B2 JPS6232444B2 (ja) | 1987-07-15 |
Family
ID=16790772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22297284A Granted JPS61102613A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | テ−パ状光フアイバ束の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61102613A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05142446A (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-11 | Seiko Giken:Kk | 光分岐合流器およびその製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54112021U (ja) * | 1978-01-20 | 1979-08-07 | ||
| JPS58193515A (ja) * | 1983-03-24 | 1983-11-11 | Toshiba Corp | 光分配器の製造方法 |
| JPS59195615A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ分岐の製造方法 |
| JPS60150011A (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 光分岐結合部の製造方法 |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP22297284A patent/JPS61102613A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54112021U (ja) * | 1978-01-20 | 1979-08-07 | ||
| JPS58193515A (ja) * | 1983-03-24 | 1983-11-11 | Toshiba Corp | 光分配器の製造方法 |
| JPS59195615A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ分岐の製造方法 |
| JPS60150011A (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-07 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 光分岐結合部の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05142446A (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-11 | Seiko Giken:Kk | 光分岐合流器およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6232444B2 (ja) | 1987-07-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |