JPS61103140A - 写真焼付装置 - Google Patents
写真焼付装置Info
- Publication number
- JPS61103140A JPS61103140A JP22537284A JP22537284A JPS61103140A JP S61103140 A JPS61103140 A JP S61103140A JP 22537284 A JP22537284 A JP 22537284A JP 22537284 A JP22537284 A JP 22537284A JP S61103140 A JPS61103140 A JP S61103140A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- lamp voltage
- channel
- control circuit
- exposure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、簡単かつ安価な構成で露光時間を短縮して処
理速度を向上させる写真焼付装置に関する。
理速度を向上させる写真焼付装置に関する。
写真焼付装置では、一般に露光用ランプ光度を一定にし
、各ネガ画像の濃度に応じて露光時間を変えるよ、うに
なっている。
、各ネガ画像の濃度に応じて露光時間を変えるよ、うに
なっている。
ところが、拡大倍率が例えば2倍になると露光時間は約
4倍となり、処理速度が遅くなる。
4倍となり、処理速度が遅くなる。
そこで、(イ)几(赤)、G(緑)、B(青)の各々の
ランプを備え、ネガ画1象毎に各色の光度を調節するよ
うにしたものがある。
ランプを備え、ネガ画1象毎に各色の光度を調節するよ
うにしたものがある。
また、(ロ)2ンプ光度を必要最大光度に保ち、露光々
路中にNDフィル卆を進退させることにより、RlG、
B各色の光を一様に吸収し、露光量を変更するようにし
たものがある。
路中にNDフィル卆を進退させることにより、RlG、
B各色の光を一様に吸収し、露光量を変更するようにし
たものがある。
ところが、上記(イ)の装置では、ランプ電圧を変更し
て一定の光度にするKはフィラメントの抵抗値が徐々に
変化するので、ネガ画像毎にランプ光度を変更するのに
時間を要し、処理速度を充分に向上させることができな
い。
て一定の光度にするKはフィラメントの抵抗値が徐々に
変化するので、ネガ画像毎にランプ光度を変更するのに
時間を要し、処理速度を充分に向上させることができな
い。
また、上記(ロ)の装置では、ランプ光度を必要最大光
度に保つので、無駄な電力を消費し、また、発熱量も大
となって好ましくない。さらに、NDフィルタを露光々
路中に出入する機構を設ける必要があり、コスト高の原
因となる。
度に保つので、無駄な電力を消費し、また、発熱量も大
となって好ましくない。さらに、NDフィルタを露光々
路中に出入する機構を設ける必要があり、コスト高の原
因となる。
上記問題点を解決するために、本発明に係る写真焼付装
置では、露光量変更要因を検出する変更要因検出手段と
、変更要因検出手段からの信号に基き露光用ランプ電圧
を変更するランプ電圧制御手段とを有している。
置では、露光量変更要因を検出する変更要因検出手段と
、変更要因検出手段からの信号に基き露光用ランプ電圧
を変更するランプ電圧制御手段とを有している。
変更要因検出手段が露光量変更要因、例えば、フィルム
の種類、フィルムサイズ、プリントサイズ及び拡大倍率
のうちの少なくとも1つ、あるいは、レンズの種類、レ
ンズ位置、ネガキャリアサイズ、プリントマスクサイズ
のうち少なくとも1つを検出する。この検出信号に基づ
き、ランプ電圧制御手段は露光用ランプ電圧を変更する
。
の種類、フィルムサイズ、プリントサイズ及び拡大倍率
のうちの少なくとも1つ、あるいは、レンズの種類、レ
ンズ位置、ネガキャリアサイズ、プリントマスクサイズ
のうち少なくとも1つを検出する。この検出信号に基づ
き、ランプ電圧制御手段は露光用ランプ電圧を変更する
。
したがって、露光量を拡大倍率等に応じて適当に変更す
ることができ、露光時間を短縮できる。
ることができ、露光時間を短縮できる。
また、ネガ画像毎にランプ電圧を制御するのではないの
で、処理速度が向上する。
で、処理速度が向上する。
図面に従って本発明に係る写真焼付装置の実施例を説明
する。
する。
第1図に示す如く、ランプ10の光がCCフィルタ(色
鐘しイルタ)12C,12M、12Yにより調光され、
ミラーボックス14で混合、拡散された後カラーネガフ
ィルム16を透過し、レンズ18で拡大されてロール印
画紙20ヘネガ画像が焼付けられるようになっている。
鐘しイルタ)12C,12M、12Yにより調光され、
ミラーボックス14で混合、拡散された後カラーネガフ
ィルム16を透過し、レンズ18で拡大されてロール印
画紙20ヘネガ画像が焼付けられるようになっている。
レンズ18のロール印画紙20側には、カットフィルタ
22C9・22M、22Y及びシャッタ24が配設され
ており、それぞれ赤、緑、青の成分色光を吸収し、遮光
して各成分色の露光時間をネガ画像毎に最適な値にする
ようになっている。また、カラーネガフィルム16のプ
リントすべきネ′ガ画像に向けて受光器26が配設され
ており、各成分色のフィルム透過光量を受光するように
なっている。
22C9・22M、22Y及びシャッタ24が配設され
ており、それぞれ赤、緑、青の成分色光を吸収し、遮光
して各成分色の露光時間をネガ画像毎に最適な値にする
ようになっている。また、カラーネガフィルム16のプ
リントすべきネ′ガ画像に向けて受光器26が配設され
ており、各成分色のフィルム透過光量を受光するように
なっている。
次に、上記構成の制御回路を説明する。
プリンタ制御回路50は、ロータリーソレノイドを用い
た駆動装置52に駆動信号を供給し、カットフィルタ2
2C,22M、22Y及びシャッタ24を露光々路内又
は露光々路外に回転移動させるようになっている。また
、プリンタ制御回路50は、モータを用いた駆動装置5
4に駆動信号を供給し、CCフィルタ12C,12M、
12Yを半径方向に進退移動させるようになっている。
た駆動装置52に駆動信号を供給し、カットフィルタ2
2C,22M、22Y及びシャッタ24を露光々路内又
は露光々路外に回転移動させるようになっている。また
、プリンタ制御回路50は、モータを用いた駆動装置5
4に駆動信号を供給し、CCフィルタ12C,12M、
12Yを半径方向に進退移動させるようになっている。
さらに、プリンタ制御回路50は、ランプ電源回路56
の出力電圧を制御するランプ電圧制御回路58にランプ
電圧目標値信号を供給するようにならている。このラン
プ電源回路56の出力電圧は露光用のランプ10に供給
されている。
の出力電圧を制御するランプ電圧制御回路58にランプ
電圧目標値信号を供給するようにならている。このラン
プ電源回路56の出力電圧は露光用のランプ10に供給
されている。
プリンタ制御回路50には、モード切替スイッチ60か
らの信号が入力され、自動設定モードと手動設定モード
に切替可能となっている。プリンタ制御回路50は、手
動設定モードの場合にはチャンネル切替スイッチ62か
らチャンネルを直接読取り、自動設定モードの場合には
イーゼルサイズ検出器64、レンズ切替検出器66及び
ネガマスクサイズ検出器68からの信号を読取ってチャ
ンネル(拡大倍率と1対1に対応)を決定するようにな
っている(拡大倍率はイーゼルサイズ、レンズの種類、
ネガマスクサイズによって異なる)。
らの信号が入力され、自動設定モードと手動設定モード
に切替可能となっている。プリンタ制御回路50は、手
動設定モードの場合にはチャンネル切替スイッチ62か
らチャンネルを直接読取り、自動設定モードの場合には
イーゼルサイズ検出器64、レンズ切替検出器66及び
ネガマスクサイズ検出器68からの信号を読取ってチャ
ンネル(拡大倍率と1対1に対応)を決定するようにな
っている(拡大倍率はイーゼルサイズ、レンズの種類、
ネガマスクサイズによって異なる)。
このチャンネルとランプ電圧設定値とは一対一に対応し
ており、ランプ電圧プリセットボード70によりこの対
応関係をデジタルスイッチ又はスライド抵抗器等により
設定可能となっている。プリンタ制御回路50は上記決
定したチャンネルに対応したランプ電圧設定値をランプ
電圧プリセットボード70から読取り、この電圧を初期
の目標値としてランプ電源制御回路58に出力するよう
になっている。ランプ10の光度は受光器72により検
出され、プリンタ制御回路50にこの検出信号が供給さ
れるようになっている。プリンタ制御回路50にはラン
プ電圧設定値とランプ光度目標値との関係がテーブルと
して記憶されており、とのテーブルからランプ光度目標
値を読取って受光器72からの光度信号と比較し、ラン
プ光度が目標値となるようランプ電圧制御回路58への
目標値を変更するようになっている。すなわち、フィー
ドバック制御により、ランプ電圧目標値が微調整される
ようになっている。
ており、ランプ電圧プリセットボード70によりこの対
応関係をデジタルスイッチ又はスライド抵抗器等により
設定可能となっている。プリンタ制御回路50は上記決
定したチャンネルに対応したランプ電圧設定値をランプ
電圧プリセットボード70から読取り、この電圧を初期
の目標値としてランプ電源制御回路58に出力するよう
になっている。ランプ10の光度は受光器72により検
出され、プリンタ制御回路50にこの検出信号が供給さ
れるようになっている。プリンタ制御回路50にはラン
プ電圧設定値とランプ光度目標値との関係がテーブルと
して記憶されており、とのテーブルからランプ光度目標
値を読取って受光器72からの光度信号と比較し、ラン
プ光度が目標値となるようランプ電圧制御回路58への
目標値を変更するようになっている。すなわち、フィー
ドバック制御により、ランプ電圧目標値が微調整される
ようになっている。
なお、ランプ電源は交流、直流のいずれでもよいが、交
流の場合にはサイリスタ又はトライアックを用いて電圧
を容易に制御でき、しかも安価となる。また、イーゼル
サイズ検出器64、レンズ切替検出器66、ネガマスク
サイズ検出器はマイクロスイッチ、フォトスイッチ等に
より安価に構成することができる。
流の場合にはサイリスタ又はトライアックを用いて電圧
を容易に制御でき、しかも安価となる。また、イーゼル
サイズ検出器64、レンズ切替検出器66、ネガマスク
サイズ検出器はマイクロスイッチ、フォトスイッチ等に
より安価に構成することができる。
次に、上記の如く構成された本実施例の作用を′ 第
2図に示す略制御フローチャートに従って説明゛)( ゛ する。
2図に示す略制御フローチャートに従って説明゛)( ゛ する。
図示しないプリントスタートスイッチがオンされるのを
待って(ステップ100)、モード切替スイッチ60よ
り設定モードを読取る(ステップ102)。自動設定モ
ードの場合には、イーゼルサイズ検出器64、レンズ切
替検出器66及びネガマスクサイズ検出スイッチ68よ
りイーゼルサイズ、レンズの種類及びネガマスクサイズ
を読取り(ステップ104)、チャンネルを決定する(
ステップ106)。手動設定モードの場合には、チャン
ネル切替スイッチ62より直接チャンネルを読取る(ス
テップ108)。
待って(ステップ100)、モード切替スイッチ60よ
り設定モードを読取る(ステップ102)。自動設定モ
ードの場合には、イーゼルサイズ検出器64、レンズ切
替検出器66及びネガマスクサイズ検出スイッチ68よ
りイーゼルサイズ、レンズの種類及びネガマスクサイズ
を読取り(ステップ104)、チャンネルを決定する(
ステップ106)。手動設定モードの場合には、チャン
ネル切替スイッチ62より直接チャンネルを読取る(ス
テップ108)。
次いで、プリセットボード70より上記チャンネルに対
応したランプ電圧設定値を読取る(ステップ110)。
応したランプ電圧設定値を読取る(ステップ110)。
次いで、このランプ電圧設定値を初期目標値としてラン
プ電圧制御回路58に出力する。ランプ電圧制御回路5
8はランプ電源回路56の出力電圧がこの目標値になる
ように制御する。ランプ10の光度がこれにより変化し
、受光器72によりランプ10の光度を読取る。プリン
タ制御回路50は、前記ランプ電圧設定値に対応
−したランプ光度をROMに記憶されたテーブルから読
取り、このランプ光度と受光器lOからのランプ光度を
比較し、差が零になるようランプ電圧の目標値を修正し
てランプ電圧制御回路58に供給する。ランプ電圧の切
替初期には、ランプ10のフィラメントの抵抗値が温度
とともに変化するので、定常状態になる迄に少し時間を
要する。そこで、ランプ電圧の切替時には受光器72か
らの信号を読取り、この値が安定するのを持つ(ステッ
プ112)。
プ電圧制御回路58に出力する。ランプ電圧制御回路5
8はランプ電源回路56の出力電圧がこの目標値になる
ように制御する。ランプ10の光度がこれにより変化し
、受光器72によりランプ10の光度を読取る。プリン
タ制御回路50は、前記ランプ電圧設定値に対応
−したランプ光度をROMに記憶されたテーブルから読
取り、このランプ光度と受光器lOからのランプ光度を
比較し、差が零になるようランプ電圧の目標値を修正し
てランプ電圧制御回路58に供給する。ランプ電圧の切
替初期には、ランプ10のフィラメントの抵抗値が温度
とともに変化するので、定常状態になる迄に少し時間を
要する。そこで、ランプ電圧の切替時には受光器72か
らの信号を読取り、この値が安定するのを持つ(ステッ
プ112)。
次いで、写真焼付を10ット分が終了するまで行う(ス
テップ114,116)。この写真焼付の露光時間は、
チャンネル及び受光器26からのフィルム透過受光量に
基づいて決定し、カットフィルタ22C,22M、22
Y及びシャッタ24を制御する。
テップ114,116)。この写真焼付の露光時間は、
チャンネル及び受光器26からのフィルム透過受光量に
基づいて決定し、カットフィルタ22C,22M、22
Y及びシャッタ24を制御する。
10ット分の写真焼付が終了した場合には、先頭のステ
ップ100に戻って以上の処理を繰返す。
ップ100に戻って以上の処理を繰返す。
本発明に係る写真焼付装置では、変更要因検出手段によ
り露光量変更要因を検出した場合のみランプ電圧制御手
段で露光用ランプ電圧を変更するようになっているので
、露光時間を短縮でき、処理速度を向上させることが可
能である。
り露光量変更要因を検出した場合のみランプ電圧制御手
段で露光用ランプ電圧を変更するようになっているので
、露光時間を短縮でき、処理速度を向上させることが可
能である。
また、NDフィルタを設ける必要がなく、無駄な消費電
力及び発熱量を低減可能である。
力及び発熱量を低減可能である。
さらに、変更要因検出手段及びランプ電圧制御手段を設
ければよく、簡単かつ安価な構成であるという優れた効
果を有する。
ければよく、簡単かつ安価な構成であるという優れた効
果を有する。
第1図は本発明に係る写真焼付装置の実施例を示す略構
成図、第2図は制御フローチャートである。 10・・・ランプ、 50・・・プリンタ制御回路、
58・・・ランプ電圧制御回路、 62.・・・チャン
ネル切替スイッチ、 64・・・イーゼルサイズ検出器
、66・・・レンズ切替検出器、 68・・・ネガマス
クサイズ検出器、 72・・・受光器。
成図、第2図は制御フローチャートである。 10・・・ランプ、 50・・・プリンタ制御回路、
58・・・ランプ電圧制御回路、 62.・・・チャン
ネル切替スイッチ、 64・・・イーゼルサイズ検出器
、66・・・レンズ切替検出器、 68・・・ネガマス
クサイズ検出器、 72・・・受光器。
Claims (4)
- (1)露光量変更要因を検出する変更要因検出手段と、
変更要因検出手段からの信号に基き露光用ランプ電圧を
変更するランプ電圧制御手段と、を有することを特徴と
する写真焼付装置。 - (2)変更要因検出手段は、フィルムの種類、フィルム
サイズ、プリントサイズ及び拡大倍率のうちの少なくと
も一つを検出する検出器である特許請求の範囲第1項記
載の写真焼付装置。 - (3)変更要因検出手段は、レンズの種類、レンズ位置
、ネガキャリアサイズ、プリントマスクサイズのうちの
少なくとも一つを検出する検出器である特許請求の範囲
第1項記載の写真焼付装置。 - (4)ランプ電圧制御手段は、ランプ光度を検出する受
光器からも信号を入力し、ランプ光度が所定値になるよ
うランプ電圧を変更する特許請求の範囲第1項記載の写
真焼付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22537284A JPS61103140A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 写真焼付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22537284A JPS61103140A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 写真焼付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61103140A true JPS61103140A (ja) | 1986-05-21 |
Family
ID=16828316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22537284A Pending JPS61103140A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 写真焼付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61103140A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01105232A (ja) * | 1986-09-17 | 1989-04-21 | Fuji Photo Film Co Ltd | シミュレ−タ用撮像装置の調整方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0008771A1 (de) * | 1978-09-07 | 1980-03-19 | Durst AG Fabrik Fototechnischer Apparate | Schaltungsanordnung zur Steuerung der Belichtungszeit bei fotografischen Vergrösserungsgeräten |
| JPS5835529A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-02 | Hitachi Ltd | 縮小投影露光装置の定光量制御方式 |
| JPS5878138A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-11 | Fuji Xerox Co Ltd | フイルム用複写機における露光量制御装置 |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP22537284A patent/JPS61103140A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0008771A1 (de) * | 1978-09-07 | 1980-03-19 | Durst AG Fabrik Fototechnischer Apparate | Schaltungsanordnung zur Steuerung der Belichtungszeit bei fotografischen Vergrösserungsgeräten |
| JPS5835529A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-02 | Hitachi Ltd | 縮小投影露光装置の定光量制御方式 |
| JPS5878138A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-11 | Fuji Xerox Co Ltd | フイルム用複写機における露光量制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01105232A (ja) * | 1986-09-17 | 1989-04-21 | Fuji Photo Film Co Ltd | シミュレ−タ用撮像装置の調整方法 |
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