JPS61103406A - 金属フレ−ムを有するオフイス用家具 - Google Patents
金属フレ−ムを有するオフイス用家具Info
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- JPS61103406A JPS61103406A JP18756085A JP18756085A JPS61103406A JP S61103406 A JPS61103406 A JP S61103406A JP 18756085 A JP18756085 A JP 18756085A JP 18756085 A JP18756085 A JP 18756085A JP S61103406 A JPS61103406 A JP S61103406A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B5/00—Joining sheets or plates, e.g. panels, to one another or to strips or bars parallel to them
- F16B5/0004—Joining sheets, plates or panels in abutting relationship
- F16B5/0056—Joining sheets, plates or panels in abutting relationship by moving the sheets, plates or panels or the interlocking key perpendicular to the main plane
- F16B5/0068—Joining sheets, plates or panels in abutting relationship by moving the sheets, plates or panels or the interlocking key perpendicular to the main plane and using I-shaped clamps with flanges moving towards each other
- F16B5/0072—Joining sheets, plates or panels in abutting relationship by moving the sheets, plates or panels or the interlocking key perpendicular to the main plane and using I-shaped clamps with flanges moving towards each other and using screw-thread
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B13/00—Details of tables or desks
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- A47B13/021—Fastening devices of the feet or legs
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- F16B12/10—Jointing of furniture or the like, e.g. hidden from exterior using pegs, bolts, tenons, clamps, clips, or the like
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- A47B2037/005—Tables specially adapted for laboratories
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Furniture Connections (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Assembled Shelves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は金属フレームを有するオフィス用家具であって
、特にデスク、本棚、仕切壁等のようなものに関する。
、特にデスク、本棚、仕切壁等のようなものに関する。
従来の技術
最も広く普及しているのは、溶接された金属フレームを
有するオフィス用家具である。このような溶接された金
属フレームは比較的に単純、、m5あ6カ11.ヵ、1
カカ80、や、オフ、7゛家具システムに要求されるよ
うな融通性を提供してはい々い。
有するオフィス用家具である。このような溶接された金
属フレームは比較的に単純、、m5あ6カ11.ヵ、1
カカ80、や、オフ、7゛家具システムに要求されるよ
うな融通性を提供してはい々い。
又、個々の部分から成るオフィス用家具の金属フレーム
を互いにねじ結合することによって組み立てることも既
に公知である。例えば、オフィス用家具ピースのフレー
ムを、ピンのだめの受容部を有する締付は継手によって
組み立てて、受容部内のピンを緊定ねじによって締め込
むことも公知である。このような公知の構造は結合点の
著しく固定的な形状を可能にするのであるが、フレーム
部分を交換することなしには結合箇所の位置を変えるこ
とができない。
を互いにねじ結合することによって組み立てることも既
に公知である。例えば、オフィス用家具ピースのフレー
ムを、ピンのだめの受容部を有する締付は継手によって
組み立てて、受容部内のピンを緊定ねじによって締め込
むことも公知である。このような公知の構造は結合点の
著しく固定的な形状を可能にするのであるが、フレーム
部分を交換することなしには結合箇所の位置を変えるこ
とができない。
発明が解決しようとする課題
前述の公知の構造を先行技術として本発明が解決しよう
とする課題は、応用という点からも、種々異なる金属部
分の間の結合箇所に関連しても極めて融通性の高い、金
属フレームを有するオフィス用家具を提供することであ
る。
とする課題は、応用という点からも、種々異なる金属部
分の間の結合箇所に関連しても極めて融通性の高い、金
属フレームを有するオフィス用家具を提供することであ
る。
課題を解決するための手段
前述の課題を解決する本発明の構成は、金属フレームが
、底部に向かって先細になる互いに向かい合う2つのみ
ぞを有する第1の成形材を有し、さらに該第1の成形材
に並列して平行配置された第2の成形材を有しており、
横断面で見てほぼU字形の2つの締付は部材が設けられ
て、該締付は部材の底部がそれぞれ共通の緊定ねじによ
って緊定されていて、各締付は部材が第1の成形材のみ
そと第2の成形材のみそとに嵌合していることである。
、底部に向かって先細になる互いに向かい合う2つのみ
ぞを有する第1の成形材を有し、さらに該第1の成形材
に並列して平行配置された第2の成形材を有しており、
横断面で見てほぼU字形の2つの締付は部材が設けられ
て、該締付は部材の底部がそれぞれ共通の緊定ねじによ
って緊定されていて、各締付は部材が第1の成形材のみ
そと第2の成形材のみそとに嵌合していることである。
発明の効果
本発明による継手の原理は家具、有利にはオフィス用家
具の形状と配置とのだめに極めて高い融通性を提供する
。このことは金属フレーム部分相互の、種々異なる角度
や平面を成す接続を可能にし、ひいては実地における制
約されない多種多様な応用をも可能にする。互いに形状
接続で係合し合う部分の形状によっては、前述のような
高い融通性の反面、同時に種々異なる金属フレーム部分
同士の著しく固定的々結合が与えられる。この場合、種
々異なる金属部分の接続箇所は、成形材を変形する必要
なしに成形材の長手方向に任意に移動させることが可能
である。
具の形状と配置とのだめに極めて高い融通性を提供する
。このことは金属フレーム部分相互の、種々異なる角度
や平面を成す接続を可能にし、ひいては実地における制
約されない多種多様な応用をも可能にする。互いに形状
接続で係合し合う部分の形状によっては、前述のような
高い融通性の反面、同時に種々異なる金属フレーム部分
同士の著しく固定的々結合が与えられる。この場合、種
々異なる金属部分の接続箇所は、成形材を変形する必要
なしに成形材の長手方向に任意に移動させることが可能
である。
実施態様の効果
有利な実施態様によれば、各成形材のみぞ同士の間に金
属のウェブ範囲が設けられていてU字形の締付は部材を
締込むために緊定ねじが構成されている。
属のウェブ範囲が設けられていてU字形の締付は部材を
締込むために緊定ねじが構成されている。
このような成形材の構成においては機能範囲が横断面で
見てほぼに字形を成している。このような構成は極めて
有利なものとみなされている。それというのは要求され
る締付は部材とその対応部材とを極めて小さく構成する
ことができるからである。
見てほぼに字形を成している。このような構成は極めて
有利なものとみなされている。それというのは要求され
る締付は部材とその対応部材とを極めて小さく構成する
ことができるからである。
別の実施例によれば、各成形材の両方のみそが共有する
通路の、互いに向かい合っている壁に配置されている。
通路の、互いに向かい合っている壁に配置されている。
この場合、緊定ねじはU字形の締付は部材を拡開するた
めに構成されている。
めに構成されている。
1g この実施例においては締付は部材が機
能を担う成形材の範囲によって取囲まれ、ひいては隣り
合う成形材によって形成された共通の長手方向の通路の
内側に位置している。
能を担う成形材の範囲によって取囲まれ、ひいては隣り
合う成形材によって形成された共通の長手方向の通路の
内側に位置している。
本発明のさらに有利な実施態様によれば、両方の成形材
の少なくとも1つと両方の締付は部材の少なくとも1つ
とが、金属管材に結合されている。
の少なくとも1つと両方の締付は部材の少なくとも1つ
とが、金属管材に結合されている。
この場合には締付は部材が金属の脚部に結合されている
と有利である。
と有利である。
このような実施態様においては既に公知となっているよ
うにデスクの金属フレームの脚部を他の金属フレーム部
分に結合させる解決策とは異なって、金属の脚部と、デ
スクの前縁部もしくは後縁部との間で設定された水平方
向の間隔を変化させることが可能である。このことは、
オフィス用家具のオフィスにおける通常の接合の際に著
しく大きな利点として実証されている。
うにデスクの金属フレームの脚部を他の金属フレーム部
分に結合させる解決策とは異なって、金属の脚部と、デ
スクの前縁部もしくは後縁部との間で設定された水平方
向の間隔を変化させることが可能である。このことは、
オフィス用家具のオフィスにおける通常の接合の際に著
しく大きな利点として実証されている。
これまでそのよう々場合にはすべての壁部分をゝ* L
fxlrjflffx Iz&A゛Q&0Klli’j
MC・48゜明による解決策においては、接合後に行な
われる横方向の移動と、それに引続いてずらされる脚部
の再度の固定とで部分である。
fxlrjflffx Iz&A゛Q&0Klli’j
MC・48゜明による解決策においては、接合後に行な
われる横方向の移動と、それに引続いてずらされる脚部
の再度の固定とで部分である。
又、成形材が絞り加工されたアルミニウム成形材であっ
て、ねじ結合部を介して隣シ合う家具部分に結合されて
いると有利である。
て、ねじ結合部を介して隣シ合う家具部分に結合されて
いると有利である。
この場合、両方の締付は部材の1つに付加設備部分を固
定するための突出部が設けられていると有利である。
定するための突出部が設けられていると有利である。
このような実施態様においては締付は部材が補助みそを
有している。締付は部材は、例えば電話支持台を有して
いる場合、締付は部材は電話支持台の差込みを可能にす
る。電話支持台の地 差込み箇所は実施において成形材の長手方向に沿って任
意の箇所に選択されることができる。
有している。締付は部材は、例えば電話支持台を有して
いる場合、締付は部材は電話支持台の差込みを可能にす
る。電話支持台の地 差込み箇所は実施において成形材の長手方向に沿って任
意の箇所に選択されることができる。
突出部の代シに本発明の他の実施態様によれば締付は部
材に付加部分を固定するための切欠きが設けられている
こともできる。
材に付加部分を固定するための切欠きが設けられている
こともできる。
又、底部に向かって先細に々っているみその側壁が互い
に鋭角を成して延びていて、締付は部材の、前記側壁と
対応する外壁面の角度がわずかに太きいと有利である。
に鋭角を成して延びていて、締付は部材の、前記側壁と
対応する外壁面の角度がわずかに太きいと有利である。
さらに、みそもしくは締付は部材の角度が付着摩擦値の
2倍の角度にほぼ相応していると有利である。
2倍の角度にほぼ相応していると有利である。
又、本発明により隣り合う成形材の範囲にプラスチック
カバー成形材が嵌合していることが提案されている。
カバー成形材が嵌合していることが提案されている。
実施例
種々様々な実施態様において互いに対応する部分は同じ
符号で示されている。これらの部分は、ダッシュによっ
てだけ互いに区別されているO すべてのオフィス用家具において金属フレームは、底部
に向かって先細になっている互いに向かい合う2つのみ
ぞ1a、1bを有する第1の成形材1と、同様に構成配
置された2つのみぞ2a#2bを有する第2の成形材と
を有している。
符号で示されている。これらの部分は、ダッシュによっ
てだけ互いに区別されているO すべてのオフィス用家具において金属フレームは、底部
に向かって先細になっている互いに向かい合う2つのみ
ぞ1a、1bを有する第1の成形材1と、同様に構成配
置された2つのみぞ2a#2bを有する第2の成形材と
を有している。
みぞ1aとそれに隣シ合うみぞ2aとには横断面で見て
U字形の締付は部材3の脚部が係合している。隣り合う
みぞ1b、2bには締付は部材4の脚部が係合している
。締付は部材3も締付は部材牛もその底部はそれぞれ緊
定ねじ5によって緊定されてこの緊定ねじ5が緊定ナツ
ト6を保持している。
U字形の締付は部材3の脚部が係合している。隣り合う
みぞ1b、2bには締付は部材4の脚部が係合している
。締付は部材3も締付は部材牛もその底部はそれぞれ緊
定ねじ5によって緊定されてこの緊定ねじ5が緊定ナツ
ト6を保持している。
成形材1.2に配置されたみぞ1 a t 1 b +
2a 、 2bの側壁は互いに鋭角αを成して延びてい
る。締付は部材3,4の、みそに係合している側壁は互
いに角度α′を成して延びている。
2a 、 2bの側壁は互いに鋭角αを成して延びてい
る。締付は部材3,4の、みそに係合している側壁は互
いに角度α′を成して延びている。
角度α′は鋭角αよりもわずかに太きい。これらの角度
は所期の材料対偶に応じて付着摩擦値のほぼ2倍の角度
に相応するように選択されている。鋭角αと角度α′と
がわずかに異なるように角度を構成することによって継
手を緊定する際に著しく高い形状伝力接続力が得られる
と同時に、継手の結合を解離する際には良好な分離力も
得られる。
は所期の材料対偶に応じて付着摩擦値のほぼ2倍の角度
に相応するように選択されている。鋭角αと角度α′と
がわずかに異なるように角度を構成することによって継
手を緊定する際に著しく高い形状伝力接続力が得られる
と同時に、継手の結合を解離する際には良好な分離力も
得られる。
第2図に示した実施例においては、基本構造は第1図に
示したものと変わっていない。図示”)゛ のフ
レーム用の継手は例えばライ=ング7,8゜9.10を
有する仕切壁のために用いることができる。ねじ5′は
締付は部材4′のめねじに保合する、六角穴を有する六
角ねじとして構成されている。成形材1/ 、 2/は
中空成形材として構成されている。これらの中空成形材
の、隣シ合う金属範囲への接続は略示されている。みぞ
範囲では成形材が横断面で見て、たいていの実施例の場
合に字形に構成されている。みぞ1a、1bもしくは2
a、2bの間にはそれぞれ1つの金属のウェブlCもし
くは2Cの範囲がある。
示したものと変わっていない。図示”)゛ のフ
レーム用の継手は例えばライ=ング7,8゜9.10を
有する仕切壁のために用いることができる。ねじ5′は
締付は部材4′のめねじに保合する、六角穴を有する六
角ねじとして構成されている。成形材1/ 、 2/は
中空成形材として構成されている。これらの中空成形材
の、隣シ合う金属範囲への接続は略示されている。みぞ
範囲では成形材が横断面で見て、たいていの実施例の場
合に字形に構成されている。みぞ1a、1bもしくは2
a、2bの間にはそれぞれ1つの金属のウェブlCもし
くは2Cの範囲がある。
継手の配置が選択されることによって種々異なる点で高
い負荷に耐えられる継手を提供することができる。これ
は、高い引張り応力、抑圧応力、曲げ応力、せん断応力
、ねじり応力を受容することができる。
い負荷に耐えられる継手を提供することができる。これ
は、高い引張り応力、抑圧応力、曲げ応力、せん断応力
、ねじり応力を受容することができる。
第3図に示した実施例は第2図と同じ構造を示している
。第3図においては、成形材l〃もしくは2〃がねじ1
1,12を介して接続する金属1ft1’、!= (、
”CO#[5’I#13 、14に#1JIJ
1れている。鉄管材13.14は、そのつと溶接され
るナツト15.16を保持している。ねじ11.12を
締込む際に成形材1〃もしくは2〃の付加部l//dも
しくは2 tt dが隣り合う金属管14もしくは13
に不動にねじ結合される。
。第3図においては、成形材l〃もしくは2〃がねじ1
1,12を介して接続する金属1ft1’、!= (、
”CO#[5’I#13 、14に#1JIJ
1れている。鉄管材13.14は、そのつと溶接され
るナツト15.16を保持している。ねじ11.12を
締込む際に成形材1〃もしくは2〃の付加部l//dも
しくは2 tt dが隣り合う金属管14もしくは13
に不動にねじ結合される。
成形材l〃と2〃とは共有の上側の通路と下側の通路と
を形成する突出した脚部を有している。
を形成する突出した脚部を有している。
両方の通路はスナップ結合されたプラスチックカバー成
形材17によって覆われていてケーブル等を受容するた
めに用いることができる。
形材17によって覆われていてケーブル等を受容するた
めに用いることができる。
第3a図は第3図に類似の実施例を示している。この実
施例においては、みぞIMa/l″1bが第1の成形材
17//の通路の側壁に設けられている。
施例においては、みぞIMa/l″1bが第1の成形材
17//の通路の側壁に設けられている。
同様にしてみぞ2″′aと2///bとが配置されてい
る。
る。
両方の成形材1#/ 、 2///の緊定はやはりU字
形の締付は部材3,4を介して行なわれる。これらの締
付は部材3,4の脚部はいずれも外向きに配置されてい
る。拡開用の緊定ねじ5〃は六角穴付きねじとして構成
されていて回すときに両方の締付は部材3,4を互いに
押し合わせる。これによって、両方の成形材l#と2″
の緊定か行なわれる。
形の締付は部材3,4を介して行なわれる。これらの締
付は部材3,4の脚部はいずれも外向きに配置されてい
る。拡開用の緊定ねじ5〃は六角穴付きねじとして構成
されていて回すときに両方の締付は部材3,4を互いに
押し合わせる。これによって、両方の成形材l#と2″
の緊定か行なわれる。
第4図に示した実施例においては中心孔18における結
合原理が図示されている。この中心孔18はそれぞれ9
0’互いにずらされて第1の成形材19の範囲を有して
いる。これらの第1の成形材l“の範囲に合わせた第2
の成形材2+Vの範囲は配置と構成とにおいて第3図に
示した第2の成形材21vの範囲と同じである。
合原理が図示されている。この中心孔18はそれぞれ9
0’互いにずらされて第1の成形材19の範囲を有して
いる。これらの第1の成形材l“の範囲に合わせた第2
の成形材2+Vの範囲は配置と構成とにおいて第3図に
示した第2の成形材21vの範囲と同じである。
第5図には第1の成形材l が略示された家具部分19
にねじ結合されている。この第1の成形材1vは既に述
べたような形式で第2の成形材2〃に結合されている。
にねじ結合されている。この第1の成形材1vは既に述
べたような形式で第2の成形材2〃に結合されている。
第6図に示した実施例によれば、第1の成形材l〃は鉄
管材14に結合されている。鉄管材1牛にはデスクプレ
ート20が載着している。図示のデスク範囲において締
付は部材4〃は脚部21と溶接されている。脚部21は
第1の成形材1〃の長手軸線方向と第2の成形材2′″
の長手軸線とに方向とで固定されることができるプラス
チックカバー成形材17は両方の成形材によって形成さ
れたケーブル通路を閉じている。
管材14に結合されている。鉄管材1牛にはデスクプレ
ート20が載着している。図示のデスク範囲において締
付は部材4〃は脚部21と溶接されている。脚部21は
第1の成形材1〃の長手軸線方向と第2の成形材2′″
の長手軸線とに方向とで固定されることができるプラス
チックカバー成形材17は両方の成形材によって形成さ
れたケーブル通路を閉じている。
第2の成形材21//は容易に取外し可能であって、第
6図に示した右側に別のデスクプレートを完全々成形材
2〃によって接続することが即座に可能である。
6図に示した右側に別のデスクプレートを完全々成形材
2〃によって接続することが即座に可能である。
第7図は緊定ねじ5′によって緊定されている結合部を
示している。この緊定ねじ5′は、付加設備部分として
の電話支持台22が差し嵌められているピン状の突出部
21aに係合している。
示している。この緊定ねじ5′は、付加設備部分として
の電話支持台22が差し嵌められているピン状の突出部
21aに係合している。
切欠き21’は付加部材を受容するだめに構成すること
ができる。
ができる。
第8図かられかるように、デスクプレートが欠截された
2つのデスクは成形材の長手方向で互いにずらされて配
置されていることができる。
2つのデスクは成形材の長手方向で互いにずらされて配
置されていることができる。
成形材l// 、 1/// もしくは2// 、
2///の範囲によって形成された通路はプラスチック
カバー成形材(図示せず)によって使用状態において閉
じられている。
2///の範囲によって形成された通路はプラスチック
カバー成形材(図示せず)によって使用状態において閉
じられている。
)□° 第1図は本発明の1実施例によるオフィ
ス用家具の原理を断面して示した図、第2図は第1図に
示しだ原理に相応する構造的なl実施例にによるオフィ
ス用家具を断面して示しだ図、第る4つの仕切壁の接続
箇所を示しだ図、第5図は構造的な1実施例による別の
結合箇所を示した図、第6図はデスクの脚部のだめの接
続箇所を示した図、第7図は付加装置を受容するために
構成された特殊な締付は部材を示した図、第8図は互い
にずらされた2つのデスク範囲を概略的に示しだ斜視図
である。 1 、1’、1//、 1.1 、1 ・・・成形
材、1a。 1a“/ 、 1 b、 1b///、、・みそ、IC
・・・ウェブ、1〃d・・・付加部 2 、2//、
2///、・・成形材、2a、2a′″。 2b、2b″′・・・みぞ、2C・・・ウェブ、2〃d
・・・付加部、3 t 3’ s 3”t 4 + 4
’ p 4〃・・・締付は部材、5゜5/ 、 5//
・・・緊定ねじ、6・・・緊定ナラ)、7,8゜9.1
0・・・ライニング、11.12・・・ねじ、13.1
4・・・鉄管材(金属管材)、15.16・・・
lナツト、17・・・プラスチックカバー成形材、1
8・・・中心孔、19・・・家具部分、20・・・デス
クプレート、21・・・脚部(金属管材)、21’・・
・切欠き、21a・・・突出部、22・・・電話支持台
(付加設備部分)。 ビ、2″13.成形材 1′″、2′″11.成形材 1”a、1”b、2”a、2”b、、、みぞ3.4.、
、締付は部材 FIG、3α 〒2 :謬 o4; 〉 ゛
ス用家具の原理を断面して示した図、第2図は第1図に
示しだ原理に相応する構造的なl実施例にによるオフィ
ス用家具を断面して示しだ図、第る4つの仕切壁の接続
箇所を示しだ図、第5図は構造的な1実施例による別の
結合箇所を示した図、第6図はデスクの脚部のだめの接
続箇所を示した図、第7図は付加装置を受容するために
構成された特殊な締付は部材を示した図、第8図は互い
にずらされた2つのデスク範囲を概略的に示しだ斜視図
である。 1 、1’、1//、 1.1 、1 ・・・成形
材、1a。 1a“/ 、 1 b、 1b///、、・みそ、IC
・・・ウェブ、1〃d・・・付加部 2 、2//、
2///、・・成形材、2a、2a′″。 2b、2b″′・・・みぞ、2C・・・ウェブ、2〃d
・・・付加部、3 t 3’ s 3”t 4 + 4
’ p 4〃・・・締付は部材、5゜5/ 、 5//
・・・緊定ねじ、6・・・緊定ナラ)、7,8゜9.1
0・・・ライニング、11.12・・・ねじ、13.1
4・・・鉄管材(金属管材)、15.16・・・
lナツト、17・・・プラスチックカバー成形材、1
8・・・中心孔、19・・・家具部分、20・・・デス
クプレート、21・・・脚部(金属管材)、21’・・
・切欠き、21a・・・突出部、22・・・電話支持台
(付加設備部分)。 ビ、2″13.成形材 1′″、2′″11.成形材 1”a、1”b、2”a、2”b、、、みぞ3.4.、
、締付は部材 FIG、3α 〒2 :謬 o4; 〉 ゛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属フレームを有するオフィス用家具において、金
属フレームが、底部に向かつて先細になる互いに向かい
合う2つのみぞ(1a;1b)を有する第1の成形材(
1)を有し、さらに該第1の成形材に並列して平行配置
された第2の成形材(2)を有しており、横断面で見て
ほぼU字形の2つの締付け部材(3、4)が設けられて
、該締付け部材(3;4)の底部がそれぞれ共有する緊
定ねじ(5)によつて緊定されていて、各締付け部材(
3;4)が第1の成形材(1)のみぞ(1a;1b)と
第2の成形材(2)のみぞ(2a;2b)とに嵌合して
いることを特徴とする、金属フレームを有するオフィス
用家具。 2、各成形材のみぞ(1aと1b;2aと2b)同士の
間に金属のウェブ範囲(1c、2c)が設けられていて
U字形の締付け部材(3;4)を締込むために緊定ねじ
(5)が構成されている、特許請求の範囲第1項記載の
オフィス用家具。 3、各成形材(1″′、2″′)の両方のみぞ(1″′
a、1″′b;2″′a、2″′b)が共有する通路の
互いに向かい合つている壁に配置されていて緊定ねじ(
5″)がU字形の締付け部材(3;4)を拡開するため
に構成されている、特許請求の範囲第1項記載のオフィ
ス用家具。 4、両方の成形材の少なくとも1つ(1″)と両方の締
付け部材(4″)の少なくとも1つとが金属管材(14
もしくは21)に結合されている、特許請求の範囲第1
項から第3項までのいずれか1つの項に記載のオフィス
用家具。 5、締付け部材(4″)が金属の脚部(21)に結合さ
れている、特許請求の範囲第1項から第4項までのいず
れか1つの項に記載のオフィス用家具。 6、成形材(1、2)が絞り加工されたアルミニウム成
形材であつて、ねじ結合部を介して隣り合う家具部分に
結合されている、特許請求の範囲第1項から第5項まで
のいずれか1つの項に記載のオフィス用家具。 7、両方の締付け部材の一方(3″)に付加設備部分(
22)を固定するための切欠き(21′)が設けられて
いる、特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか
1つの項に記載のオフィス用家具。 8、両方の締付け部材(3″)の1つに付加設備部分(
22)を固定するための切欠きが設けられている、特許
請求の範囲第1項から第6項までのいずれか1つの項に
記載のオフィス用家具。 9、底部に向かつて先細になつているみぞ(1a、2a
;1b、2b)の側壁が互いに鋭角(α)を成して延び
ていて、締付け部材(3、4)の、前記鋭角(α)に対
応する外壁の角度(α′)がわずかに大きく構成されて
いる、特許請求の範囲第1項から第8項までのいずれか
1つの項に記載のオフィス用家具。 10、みぞ(1a;2a;1b;2b)の鋭角(α)も
しくは締付け部材(3;4)の角度(α′)とが付着摩
擦値のほぼ2倍の角度に相応している、特許請求の範囲
第1項から第9項までのいずれか1つの項に記載のオフ
ィス用家具。 11、プラスチツクカバー成形材(17)が種々異なる
成形材(1;2)の隣り合う範囲に係合している、特許
請求の範囲第1項から第10項までのいずれか1つの項
に記載のオフィス用家具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843438853 DE3438853A1 (de) | 1984-10-24 | 1984-10-24 | Bueromoebel mit metallgestell |
| DE3438853.2 | 1984-10-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61103406A true JPS61103406A (ja) | 1986-05-21 |
Family
ID=6248605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18756085A Pending JPS61103406A (ja) | 1984-10-24 | 1985-08-28 | 金属フレ−ムを有するオフイス用家具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0179198A3 (ja) |
| JP (1) | JPS61103406A (ja) |
| AU (1) | AU4896685A (ja) |
| DE (1) | DE3438853A1 (ja) |
| ES (1) | ES288579Y (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3625136C1 (en) * | 1986-07-25 | 1987-12-17 | Selecta Werk Gmbh Bank Und Kas | Work table, in particular office desk |
| DE3721092C2 (de) * | 1986-08-20 | 1998-02-19 | Ulrich Kreusel | Rohrverbindungssystem |
| DE3805592A1 (de) * | 1988-02-23 | 1989-08-31 | Gesika Bueromoebelwerk Gmbh | Verbindung fuer rahmenteile von moebeln, insbesondere bueromoebeln |
| DE3841281A1 (de) * | 1988-12-08 | 1990-06-13 | Rueter Gmbh E | Vorrichtung zur verbindung der traeger zerlegbarer fachwerkbauten |
| EP0586338A1 (de) * | 1992-08-17 | 1994-03-09 | Ulrich Remund | Einrichtung mit mehreren zusammenfügbaren Elementen |
| DE4406248C2 (de) * | 1994-02-25 | 1996-02-15 | Dyes Bueromoebelwerk | Tisch |
| DE19539804A1 (de) * | 1995-10-26 | 1997-04-30 | Vaw Ver Aluminium Werke Ag | Klemmverbindung |
| DE19730856C2 (de) * | 1997-07-18 | 2001-02-08 | Talbot Gmbh & Co Kg | Verbindung der Stirnseiten von zwei hohlen Vierkantprofilen |
| DE19837188C1 (de) * | 1998-08-17 | 1999-09-30 | Dlw Bueroeinrichtungen Gmbh | Koppelstück zum Anschluß an einer Tragstruktur eines Büromöbels |
| DE19848422C1 (de) * | 1998-10-21 | 2000-03-09 | Dlw Bueroeinrichtungen Gmbh | Koppelknoten für eine Büro-Möbelanordnung |
| DE69915117T2 (de) * | 1998-12-22 | 2004-10-21 | Ultraframe Uk Ltd | Rahmenkonstruktionsteil |
| ES2168925B1 (es) * | 1999-12-09 | 2003-04-01 | Kemen Mobiliario Y Organizacio | Sistema constructivo para mesas de mobiliario. |
| DE10048777A1 (de) * | 2000-09-29 | 2002-04-18 | Stoll Sedus Ag | Tisch |
| DE102010037837B4 (de) | 2010-09-29 | 2020-12-24 | Korb & Korb Innenarchitektur Und Design | Tischsystem |
| CN103300599A (zh) * | 2012-03-09 | 2013-09-18 | Taz有限公司 | 桌子系统 |
| DE102015105588A1 (de) * | 2015-04-13 | 2016-10-13 | Dewertokin Gmbh | Tischgestell für einen Tisch |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2962133A (en) * | 1956-06-11 | 1960-11-29 | Jerome S Kivett | Construction unit having marginal interconnecting means |
| DE2132644C3 (de) * | 1971-01-05 | 1974-06-20 | Wilhelm Holzhaeuer, Atex Holzstoffu. Holzfaser-Isolierplattenfabrik-Elsenthal Kg, 8351 Elsenthal | Vorrichtung zur lösbaren Verbindung zweier im wesentlichen plattenförmiger Bauteile, insbesondere Möbelteile |
| FR2132526B1 (ja) * | 1971-04-07 | 1974-02-22 | Journet Michel | |
| GB1415651A (en) * | 1971-12-31 | 1975-11-26 | Remploy Ltd | Structural joints |
| DE2250216A1 (de) * | 1972-10-13 | 1974-04-25 | Aqua Tropic Gmbh Erzeugung Und | Gestell od. dgl. aus wenigstens zwei insbesondere stufenlos miteinander verbindbaren und wieder loesbaren gestellbauteilen |
| IT976500B (it) * | 1973-02-06 | 1974-08-20 | Sian Spa | Struttura per la rapida composi zione di scaffalature mobili stand espositori di merci in genere e si mili particolarmente per negozi uf fici e simili mediante elementi profilati e giunti di collegamento |
| DE2436439A1 (de) * | 1974-07-29 | 1976-02-12 | Dustmann Dula Werk | Bausatz fuer die tragkonstruktion von kastenfoermigen moebeln |
| DE2908107A1 (de) * | 1979-03-02 | 1980-09-11 | Licentia Gmbh | Kreuzverbinder zur verbindung mehrerer in einem punkt zusammentreffender rohre |
-
1984
- 1984-10-24 DE DE19843438853 patent/DE3438853A1/de active Granted
-
1985
- 1985-06-15 EP EP85107406A patent/EP0179198A3/de not_active Withdrawn
- 1985-08-06 ES ES1985288579U patent/ES288579Y/es not_active Expired
- 1985-08-28 JP JP18756085A patent/JPS61103406A/ja active Pending
- 1985-10-23 AU AU48966/85A patent/AU4896685A/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES288579Y (es) | 1986-09-16 |
| EP0179198A3 (de) | 1987-05-13 |
| EP0179198A2 (de) | 1986-04-30 |
| ES288579U (es) | 1986-01-16 |
| DE3438853C2 (ja) | 1987-05-27 |
| DE3438853A1 (de) | 1986-04-24 |
| AU4896685A (en) | 1986-05-01 |
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