JPS6110458A - 医薬品錠剤の印刷機におけるインク供給循環装置 - Google Patents
医薬品錠剤の印刷機におけるインク供給循環装置Info
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- JPS6110458A JPS6110458A JP13129884A JP13129884A JPS6110458A JP S6110458 A JPS6110458 A JP S6110458A JP 13129884 A JP13129884 A JP 13129884A JP 13129884 A JP13129884 A JP 13129884A JP S6110458 A JPS6110458 A JP S6110458A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F31/00—Inking arrangements or devices
- B41F31/02—Ducts, containers, supply or metering devices
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〈産業−ヒの利用分野〉
本発明は錠剤等の印刷機におけるインク供給循環装置に
関する。 〈従来技術〉 従来、錠剤等の印刷機において、印刷インクの溶媒揮発
に対する溶媒の補充は作業者が冶烹lうな時間的間隔を
もって、適当量を直接インクパンへ補充することにより
行なっていた。しかしながら、次の様な問題点があった
。 ■希釈間隔、希釈量が一定一υず、このため印刷インク
の粘度等を適当値に安定して保持するごとが困難である
。 ■また希釈前後における印刷インクの粘度等の状態変化
が大きい。 ■インクパン内での撹拌が悪く、インク成分の固形分が
インクパン内に性根したり、或いは印刷にじみが発生し
たりする。 ■直接インクパンに溶媒を加えるので、その間印刷をス
トップして十分に撹(↑する必要がある。したがって能
率が悪くなる。 ■その他、希釈作業時インク希釈液の飛散があり、扱い
にくい。 ra)44に錠剤などが被印刷物の場合は、インクの状
態をXS’+°にll4iI!Iに保持L7ていないと
、印刷不良が41:U7やずく、−・ツノ、錠剤等の粉
が転写ローラ、デザインl’l−ラにイ・1着t7てい
ることも嵩えられることから、印刷インクの状態を−I
留最適状態に保持する必“〃−がある。 〈発明の目的〉 本発明は一ト記従来の欠点を1φ:消し、インクの状態
を常に適正に保持できるようにすると共に、それらの作
業を簡易化、無人化して能率を図ることができる・イン
クイ((給循環装置の提供を目的とする。 〈発明の構成〉 本発明はインクパン内のインクを該インクに一部浸漬さ
れたデザインr−1−うで転写ローラに供給し、該転写
「l−ラにより供給されてくる錠剤等の被印刷物に印刷
を行なうようにした錠剤等の印刷機におりるインク供給
循環装置であって、インクパンの容1迂より十分大きな
容量をもつ撹11゛槽をインクパンとは別に設け、該撹
拌槽に対してさらに溶媒タンクを別に設4〕、前記撹拌
槽内のjl!lI整されたインクを撹(1コしてインク
パンに稈」環さ一部ると共に、溶媒タンクの溶媒を一定
量ずつ自動的に(覚拌槽へ供給して撹拌タンク内での溶
媒の揮発による欠足分を補うようにしたことを特徴とす
る錠剤等の印刷機におけるインク供給循環装置である。 〈実施例〉 第1図は本発明の実施例を示すインク供給iA’i環装
置の斜視図、第2図は錠剤等の印刷機の概略を示す正面
図、第3図はクリーニング用布ベルトの移動装置を示す
平面図、第4図はクリーニング用布ヘル(・の移動装置
を示ず正面図、第5図は乾燥装置の斜視図、第6図は被
印刷物の41(給、停止I装置の一部断面正面図、第7
図は供給1−ラム部の側面図、第8図は転写ローラ及び
デザインローラの機構部を示すIfi面図、第9図は転
1イローライ1)置切換装置の正面図、第10図は各装
置の作動のタイミングチャートである。 第1図において、4は印刷機のデザインローラで、イン
クパン60内のインク溜り3に一部’/u lt’jし
、インクを転写ローラ5に供給する。転写11−ラ5は
被印刷物に印刷を行なうローラである。前記インクパン
60に対して本発明にかかるインク(J(給循環装置が
設置Jられる。インク(Jj給循環装置は全体が1つの
ユニットとして構成され、印刷機に対して自由に適用す
ることができる。1ニツトケース61内に撹t1コ槽6
2と溶媒タンク63を設ける。撹拌槽62はその容IJ
をインキパン60の容量よりも充分に大きなものとする
。撹!1!槽62゜溶媒タンク63に対してそれぞれ循
環用ポンプ64゜希釈用ポンプ65を設ける。循環用ポ
ンプ64は1覚11!タンク63内のインクをインク供
給管66を通じてインクパン60に(I(給する。イン
クパン60からのオーバフロー液はオーバフロー管67
により撹11コ槽62に戻る。撹拌槽62には撹拌羽根
68が設LJられ、モータ69により回転される。69
は排気管で、IJll気ゲージ70の読みが所定J?上
になると、揮発した溶媒を撹拌槽62から排出する。 前記希釈用ポンプ65は溶媒タンク63から溶媒(((
給管71をjfflじて溶媒を撹拌槽62に供給する。 72は電源スイッチ、73は撹ITモータスインチ。 75は希釈ポンプスイッチ、76は循T51ポンプスイ
ッチ、77は循環用ポンプ64及び希釈用ポンプ65の
タイマである。 撹拌槽62で調整されたインクのインクパン60への循
環及び溶媒タンク63からの溶媒の撹拌槽62への供給
はタイマ77で設定する。ずなわち、原則的には撹拌槽
62とインクパン60との間での循環は常時行なうが本
実施例ではタイマ77を1個で兼用しているため溶媒を
撹拌槽62へ(It給する間だけインクの循環を停止す
るようにしている。溶媒の(l給タイミング及び醗はイ
ンクの種類。 溶媒の種類により、溶媒の揮発による減少量を一定の時
間ごとに補うように行なう。次に示す実施例では1ザイ
クルを16秒として、12秒間インク循環し、4秒間で
溶媒供給している。 実際に例にそって説明すると、作業にあたって、まずイ
ンキ用液に溶媒を予め混ぜて、粘度を印刷に適した6
0 Cl) Sに#Il!整したインクを容♀2pの撹
(1コ槽62に1p入れて初聞熔消とする。この初期溶
液の9G、1インクパン60円のインク皇300cc及
び、111の印刷♀である数10ccに幻して充分に大
きな容Mである。したがって溶媒などの外部からの添加
に対し′ζ本東的に安定した成分に11成を保()する
ことができる。前記溶媒とし゛(この例ではnシタノー
ルを用いた。 操作は溶媒タンク63内の溶媒の確認、υ1気ゲーン7
0の1−1盛を1ife j忍(多、電jA(スイッチ
72,1覚11〉モータスイッチ74をオンにし、撹拌
ポリヱーム73を1−ぽ゛(、まず+i’!+速回転に
して十分撹拌する。この1や作It最初だ&Jである。 インク供給管66及ヒオーハフロー管67をインクパン
60に接続する。ごれで/11!備が完r才る。次に希
釈ボンブノ、イノチア5と循環ボンプス・インチ76を
オンにする。これでインクの供給、循環動作がスタート
する。fit 114ポリ7.−J、73を下げて低速
回転の安定1党+1’ (10回/分)にし、インクパ
ン60からのオーバフローを(r(f認した後、印刷を
開始する。印刷インクの(Il’i環♀ct: 12秒
間で240Cとした。 勿論1、二のMI’79はi;!’i ”’lに定める
ことができる。 −力、溶媒のI’tl l’l’槽[i 2へのイ1(
給は12秒間隔で4秒間ずつ行ない、4秒間での供給量
を約0.23ccとした。ごのようにして溶媒の補充を
するごとにより、インクの粘度を常時60±5 r、
p sに保持することができた。 すなわち、溶媒の供給は、予め中位時間当りの揮発量を
知ることにより、補充すべき晴がわかるから、この量を
一定の時間間隔で(I(給してや狛ばよい。−に記実施
例では12分おきに0.23ccずつ供給したわけでc
bる。そU2て、その0.23C,(:ずつ供給するの
に本実施例に用いた希釈用ポンプ65で4秒かかるとい
うことである。なお上述したように、本実施例ではタイ
マ77を1個でインク循環と溶媒供給を兼用し7て制御
するよろにしたから、前記溶媒(1給の間はインクih
t環がストップすることになったが、インクのfll’
i I’XIをその間ス17ブしなければなら2(い出
で+l+なく、それくらい(川111ならストツプ1.
’(4)問題がないというごとe山、り。 息子の31、うG、′、このインク(1(給+A’i
I’4? 装:f? ’e i、l’、 f!初に準ず
荀を1IZtうだりで、その((番、1人1がf゛片、
鬼、なる。 第2図以下に印刷機及びそのクリーニング装置を示す。 クリーニング装置等は−に記したインク供給循環装置と
相俟って印刷機の自動化を図るヒで必!Bjな装置であ
る。 第2図において、1は制御装置、2は印刷部である。印
L11目:lインク溜り3から印刷インクを供給するデ
ザインロール4と、転写ローラ5.供給1ラム6によっ
て直接的に行なわれる。すなわち、1次ホッパ7.2次
ホッパ8を経て、被印刷物である錠剤9が供給ドラム6
上を供給され、転写ローラ5とのFD触位置でインクを
転写され、受り部10に藷下する。転写ローラ5は二点
鎖線で示す印刷部W、すなわちデザインローラ4及び供
給ドラム6の両者に接した位置と、実線で示すクリーニ
ング位置、すなわち前記両者4.6から離脱した位置に
切喚えることができる。転写ローラ5はクリーニング(
☆置でその転写表面をクリーニングされる。 転J: a−ラ5のクリーニングはクリーニング用部4
.411を転写「1−ラ5に押当てることにより行なわ
れる。転写ローラ5は回転しつつクリーニング用部材1
1に接触し、汚れ葛を除去さ才する。クリーニング用部
材11は布部材の他、スポンジ状の部材など、溶剤を適
当に保持するものを用いることができる。このクリーニ
ング用部(A11は転写ローラ5の表面に押当たる状態
(実線で小ず)と転写ローラ5から則れた状態(二点鎖
線でボず)に移動することができる。この移動は実施例
の場合は前後に直線的に進退するようにされているが、
例えば1目すlすることにより転写ローラ5に幻し゛C
進退した4Q’Mをとるようにするようにしてもよい。 クリーニング用部材11は本実施例では4Iヘルドに構
成している。布ヘル1〜は例えば人然或いは合成樹脂等
の繊維を綾織して形成した芯・\ル1−にその一側面に
そって木綿のガーゼを積層した様な形に構成することが
できる。芯・\ルトは布ヘル1に強度をもたすと共に、
溶剤の4R給ノスル12から噴射される溶剤を転写ロー
ラ5に接するガーゼ側に浸透さセてゆく役割を負うもの
である。したがってこの2つの役割を果たすものであれ
ば芯ヘルトとして使用することができる。またガーゼは
溶剤を保持して転写ローラに該ローラを傷付Uることな
く接触し、lliれや滓を拭きとる役割を負うものであ
る。したがってこの様な役割を果たすごとができる他の
+4料をガーゼの代わりに用いることがCきる。13は
クリーニング用部材11の進退を行なうためのエアシリ
ンダで、14は転写ローラ5の位置切換えを行なうため
のエアシリンダである。 制御装置1は1−記した各装置9機構の1ift作タイ
ミングを一定のプログラムにそって行なうためのもので
ある。自動9手動の切換スイッチ+5. クリーニング
の作動及び?+1+l−スイッチ161手動の場合の各
装置の作動選IJeスイッチ17が設りられている。 第31M、第4図にクリーニング用部材11の移動装置
の詳細を示す。 コニアシリンタ゛13とそのピストンロッド1Bと一体
に取付けられ、−緒に全体が移動する保持枠19、保i
枠のスライドのガイド20を有し、第2図に丞ず電磁弁
21の開閉により圧撞空気をエアシリンダ13内に導入
、排出してピストンロッド18を進退させる。エアシリ
ンダ13は本体フレーム22に吹付けられる。前記保持
枠19にはクリーニング用部材11である布へ月利・を
緊張状態に張設する数個の緊張用ローラ23.24.2
5が軸受Cノされて設けられている。布ヘルド11は
関する。 〈従来技術〉 従来、錠剤等の印刷機において、印刷インクの溶媒揮発
に対する溶媒の補充は作業者が冶烹lうな時間的間隔を
もって、適当量を直接インクパンへ補充することにより
行なっていた。しかしながら、次の様な問題点があった
。 ■希釈間隔、希釈量が一定一υず、このため印刷インク
の粘度等を適当値に安定して保持するごとが困難である
。 ■また希釈前後における印刷インクの粘度等の状態変化
が大きい。 ■インクパン内での撹拌が悪く、インク成分の固形分が
インクパン内に性根したり、或いは印刷にじみが発生し
たりする。 ■直接インクパンに溶媒を加えるので、その間印刷をス
トップして十分に撹(↑する必要がある。したがって能
率が悪くなる。 ■その他、希釈作業時インク希釈液の飛散があり、扱い
にくい。 ra)44に錠剤などが被印刷物の場合は、インクの状
態をXS’+°にll4iI!Iに保持L7ていないと
、印刷不良が41:U7やずく、−・ツノ、錠剤等の粉
が転写ローラ、デザインl’l−ラにイ・1着t7てい
ることも嵩えられることから、印刷インクの状態を−I
留最適状態に保持する必“〃−がある。 〈発明の目的〉 本発明は一ト記従来の欠点を1φ:消し、インクの状態
を常に適正に保持できるようにすると共に、それらの作
業を簡易化、無人化して能率を図ることができる・イン
クイ((給循環装置の提供を目的とする。 〈発明の構成〉 本発明はインクパン内のインクを該インクに一部浸漬さ
れたデザインr−1−うで転写ローラに供給し、該転写
「l−ラにより供給されてくる錠剤等の被印刷物に印刷
を行なうようにした錠剤等の印刷機におりるインク供給
循環装置であって、インクパンの容1迂より十分大きな
容量をもつ撹11゛槽をインクパンとは別に設け、該撹
拌槽に対してさらに溶媒タンクを別に設4〕、前記撹拌
槽内のjl!lI整されたインクを撹(1コしてインク
パンに稈」環さ一部ると共に、溶媒タンクの溶媒を一定
量ずつ自動的に(覚拌槽へ供給して撹拌タンク内での溶
媒の揮発による欠足分を補うようにしたことを特徴とす
る錠剤等の印刷機におけるインク供給循環装置である。 〈実施例〉 第1図は本発明の実施例を示すインク供給iA’i環装
置の斜視図、第2図は錠剤等の印刷機の概略を示す正面
図、第3図はクリーニング用布ベルトの移動装置を示す
平面図、第4図はクリーニング用布ヘル(・の移動装置
を示ず正面図、第5図は乾燥装置の斜視図、第6図は被
印刷物の41(給、停止I装置の一部断面正面図、第7
図は供給1−ラム部の側面図、第8図は転写ローラ及び
デザインローラの機構部を示すIfi面図、第9図は転
1イローライ1)置切換装置の正面図、第10図は各装
置の作動のタイミングチャートである。 第1図において、4は印刷機のデザインローラで、イン
クパン60内のインク溜り3に一部’/u lt’jし
、インクを転写ローラ5に供給する。転写11−ラ5は
被印刷物に印刷を行なうローラである。前記インクパン
60に対して本発明にかかるインク(J(給循環装置が
設置Jられる。インク(Jj給循環装置は全体が1つの
ユニットとして構成され、印刷機に対して自由に適用す
ることができる。1ニツトケース61内に撹t1コ槽6
2と溶媒タンク63を設ける。撹拌槽62はその容IJ
をインキパン60の容量よりも充分に大きなものとする
。撹!1!槽62゜溶媒タンク63に対してそれぞれ循
環用ポンプ64゜希釈用ポンプ65を設ける。循環用ポ
ンプ64は1覚11!タンク63内のインクをインク供
給管66を通じてインクパン60に(I(給する。イン
クパン60からのオーバフロー液はオーバフロー管67
により撹11コ槽62に戻る。撹拌槽62には撹拌羽根
68が設LJられ、モータ69により回転される。69
は排気管で、IJll気ゲージ70の読みが所定J?上
になると、揮発した溶媒を撹拌槽62から排出する。 前記希釈用ポンプ65は溶媒タンク63から溶媒(((
給管71をjfflじて溶媒を撹拌槽62に供給する。 72は電源スイッチ、73は撹ITモータスインチ。 75は希釈ポンプスイッチ、76は循T51ポンプスイ
ッチ、77は循環用ポンプ64及び希釈用ポンプ65の
タイマである。 撹拌槽62で調整されたインクのインクパン60への循
環及び溶媒タンク63からの溶媒の撹拌槽62への供給
はタイマ77で設定する。ずなわち、原則的には撹拌槽
62とインクパン60との間での循環は常時行なうが本
実施例ではタイマ77を1個で兼用しているため溶媒を
撹拌槽62へ(It給する間だけインクの循環を停止す
るようにしている。溶媒の(l給タイミング及び醗はイ
ンクの種類。 溶媒の種類により、溶媒の揮発による減少量を一定の時
間ごとに補うように行なう。次に示す実施例では1ザイ
クルを16秒として、12秒間インク循環し、4秒間で
溶媒供給している。 実際に例にそって説明すると、作業にあたって、まずイ
ンキ用液に溶媒を予め混ぜて、粘度を印刷に適した6
0 Cl) Sに#Il!整したインクを容♀2pの撹
(1コ槽62に1p入れて初聞熔消とする。この初期溶
液の9G、1インクパン60円のインク皇300cc及
び、111の印刷♀である数10ccに幻して充分に大
きな容Mである。したがって溶媒などの外部からの添加
に対し′ζ本東的に安定した成分に11成を保()する
ことができる。前記溶媒とし゛(この例ではnシタノー
ルを用いた。 操作は溶媒タンク63内の溶媒の確認、υ1気ゲーン7
0の1−1盛を1ife j忍(多、電jA(スイッチ
72,1覚11〉モータスイッチ74をオンにし、撹拌
ポリヱーム73を1−ぽ゛(、まず+i’!+速回転に
して十分撹拌する。この1や作It最初だ&Jである。 インク供給管66及ヒオーハフロー管67をインクパン
60に接続する。ごれで/11!備が完r才る。次に希
釈ボンブノ、イノチア5と循環ボンプス・インチ76を
オンにする。これでインクの供給、循環動作がスタート
する。fit 114ポリ7.−J、73を下げて低速
回転の安定1党+1’ (10回/分)にし、インクパ
ン60からのオーバフローを(r(f認した後、印刷を
開始する。印刷インクの(Il’i環♀ct: 12秒
間で240Cとした。 勿論1、二のMI’79はi;!’i ”’lに定める
ことができる。 −力、溶媒のI’tl l’l’槽[i 2へのイ1(
給は12秒間隔で4秒間ずつ行ない、4秒間での供給量
を約0.23ccとした。ごのようにして溶媒の補充を
するごとにより、インクの粘度を常時60±5 r、
p sに保持することができた。 すなわち、溶媒の供給は、予め中位時間当りの揮発量を
知ることにより、補充すべき晴がわかるから、この量を
一定の時間間隔で(I(給してや狛ばよい。−に記実施
例では12分おきに0.23ccずつ供給したわけでc
bる。そU2て、その0.23C,(:ずつ供給するの
に本実施例に用いた希釈用ポンプ65で4秒かかるとい
うことである。なお上述したように、本実施例ではタイ
マ77を1個でインク循環と溶媒供給を兼用し7て制御
するよろにしたから、前記溶媒(1給の間はインクih
t環がストップすることになったが、インクのfll’
i I’XIをその間ス17ブしなければなら2(い出
で+l+なく、それくらい(川111ならストツプ1.
’(4)問題がないというごとe山、り。 息子の31、うG、′、このインク(1(給+A’i
I’4? 装:f? ’e i、l’、 f!初に準ず
荀を1IZtうだりで、その((番、1人1がf゛片、
鬼、なる。 第2図以下に印刷機及びそのクリーニング装置を示す。 クリーニング装置等は−に記したインク供給循環装置と
相俟って印刷機の自動化を図るヒで必!Bjな装置であ
る。 第2図において、1は制御装置、2は印刷部である。印
L11目:lインク溜り3から印刷インクを供給するデ
ザインロール4と、転写ローラ5.供給1ラム6によっ
て直接的に行なわれる。すなわち、1次ホッパ7.2次
ホッパ8を経て、被印刷物である錠剤9が供給ドラム6
上を供給され、転写ローラ5とのFD触位置でインクを
転写され、受り部10に藷下する。転写ローラ5は二点
鎖線で示す印刷部W、すなわちデザインローラ4及び供
給ドラム6の両者に接した位置と、実線で示すクリーニ
ング位置、すなわち前記両者4.6から離脱した位置に
切喚えることができる。転写ローラ5はクリーニング(
☆置でその転写表面をクリーニングされる。 転J: a−ラ5のクリーニングはクリーニング用部4
.411を転写「1−ラ5に押当てることにより行なわ
れる。転写ローラ5は回転しつつクリーニング用部材1
1に接触し、汚れ葛を除去さ才する。クリーニング用部
材11は布部材の他、スポンジ状の部材など、溶剤を適
当に保持するものを用いることができる。このクリーニ
ング用部(A11は転写ローラ5の表面に押当たる状態
(実線で小ず)と転写ローラ5から則れた状態(二点鎖
線でボず)に移動することができる。この移動は実施例
の場合は前後に直線的に進退するようにされているが、
例えば1目すlすることにより転写ローラ5に幻し゛C
進退した4Q’Mをとるようにするようにしてもよい。 クリーニング用部材11は本実施例では4Iヘルドに構
成している。布ヘル1〜は例えば人然或いは合成樹脂等
の繊維を綾織して形成した芯・\ル1−にその一側面に
そって木綿のガーゼを積層した様な形に構成することが
できる。芯・\ルトは布ヘル1に強度をもたすと共に、
溶剤の4R給ノスル12から噴射される溶剤を転写ロー
ラ5に接するガーゼ側に浸透さセてゆく役割を負うもの
である。したがってこの2つの役割を果たすものであれ
ば芯ヘルトとして使用することができる。またガーゼは
溶剤を保持して転写ローラに該ローラを傷付Uることな
く接触し、lliれや滓を拭きとる役割を負うものであ
る。したがってこの様な役割を果たすごとができる他の
+4料をガーゼの代わりに用いることがCきる。13は
クリーニング用部材11の進退を行なうためのエアシリ
ンダで、14は転写ローラ5の位置切換えを行なうため
のエアシリンダである。 制御装置1は1−記した各装置9機構の1ift作タイ
ミングを一定のプログラムにそって行なうためのもので
ある。自動9手動の切換スイッチ+5. クリーニング
の作動及び?+1+l−スイッチ161手動の場合の各
装置の作動選IJeスイッチ17が設りられている。 第31M、第4図にクリーニング用部材11の移動装置
の詳細を示す。 コニアシリンタ゛13とそのピストンロッド1Bと一体
に取付けられ、−緒に全体が移動する保持枠19、保i
枠のスライドのガイド20を有し、第2図に丞ず電磁弁
21の開閉により圧撞空気をエアシリンダ13内に導入
、排出してピストンロッド18を進退させる。エアシリ
ンダ13は本体フレーム22に吹付けられる。前記保持
枠19にはクリーニング用部材11である布へ月利・を
緊張状態に張設する数個の緊張用ローラ23.24.2
5が軸受Cノされて設けられている。布ヘルド11は
【
コーラ23.24.25にIl1番ノ渡され、その−辺
で転写ロー−75に当接する。ローラ24.25は偏心
ローラに構成され、その軸24a、25aを回転調整す
るごとによりローラ24.25の位置を変え、布へ月利
・11の緊張度を調整す♂1ごとができる。この軸24
a、25.it;を通當■鴇、!回転j7ない、1、ら
に回を目トめさ相でいる。l’l−ラ24.25は軸2
4;i、’、’5aを中心Cごフリーに回転できるよう
にt「っでいる。−力、n −:ノ’25 II/!1
ヘル111の位置を小j2ずつずらしてり】< i’J
:割をlVす。 ず、<(わl9、B −:)23はその軸238^ 一
体に構成さ4′1、hl+ :! 3 ;+の回転に3
1、幻「?−う2.゛)が回転する。ごの輔:’ 3
a ltクラノ千ボックツ2 ri内で図小し4(い・
カクラッヂを介してピニオン27の軸に神イ1−さ1−
1ている。このピニオン27は本体フト−)、22に固
設されたランク28と噛み合う。 今、ビスIソ1゛I7・ド18が後退すると、保持枠1
9↑イ(がI)矢符方向へ(多退し、このときラック2
8y 11#lj合・)ビニすン27の回転がクラッチ
を介して輔23 aを回転さ・υ、これにまりローラ2
3が回+r:r、、、布・\ホト11がその分だけ移動
する。一方、ビス1−ンロノ118が進出する場合には
、クラッチが夕1. 、h、ピニオン27だけが空回り
する。なお、−ノj向/) :、’、 、、千としては
、例えは内輪と外輪との間ζrリノ、を介在さ0たカム
クラッチを用いるこ吉がごさ5゜29 +:tスペリン
グで付勢されたテンシ1゛/ハで、!〒1′l枠19の
枠部9取イ1けられ、布ベルl l+を適当なりフシジ
ンを持たセながら転写1’l −”r ’、11間へ1
甲しイ・1ける補1!Itをなず。 ム’; W)l I(1合ルー誼’ 1.tそのイ1(
給ノズル12を(呆持枠19t、: IIV 1.11
1で該(1(給ノス月利2が保持枠19と一緒t7J’
!:輔才r+ 、1、)ζ、ニし7′(おり、溶剤ラッ
ク31 (第21=’i号+14j )から下ンゾ32
を中継して、溶剤を供給ノズル12から布ベルi・11
に滴F供給する。 噴射の時間は制御装置1で制御される。乾燥装置は乾燥
工゛?−の吹イ・1け口33.33を転1): +:+
−ラ5の周辺部に設Lf 、乾燥エアーを図示しない(
14給源から、制御装置に、;リ−,’、’jlのタイ
ミングで転゛リローラ5 A’−+f+i (に吹付け
る。 被印−目ル)4−供給1′−)ノ、11に供給、或いに
1その(亨11を7141”)γ−置C二つい°(第6
図、第7図C説明ずろ。実IA(例(は被印刷物が錠/
I11 !1でlV、イ102j合ぐある。(1(給1
−・J、〔jの(■旧−11而εこ整列状慎に多数の錠
剤11)°φj川゛用< 44を形成し2、ごの穴4,
1の底部に真空jlll l/845を連結1−で形成
しどいる。 −ノl“、回転す?、 O(給1 ”ンJ
−6に対して固定のバルブ扱46を密着する。(うに設
り、該バルブ扱46の供給1゛ラム6とのF8触而に形
成した真空ポケット47に前記真空油1/345が接続
するようにされζいる。 真空ポケット47は複数個に分割されて設けられており
、前記イ1(給トラム6の回転中、真空油1/345の
真空を保ト5する。真空ポケット47は真空チスーブ4
8に接続して、図示しない真空ポンプで真空ζ二引か拍
乙。錠剤9を供給トラム6の嵌合用穴/l 4 (、、
二供給ずろかど・)かの制御は、制御装置1に、1、−
)ζ−・定のタイミングで電磁バルブ49を開閉し7.
21へ’、 ;l; ツバ8からの錠剤9をドラム6−
Lに吸引′・(“?−イ妬佇にある真空ポケット47
(第6図、第7図に示す真空ボゲノト)への真空ポンプ
がらの吸引を1lli、続さ・υるご表により)jIな
う。 Φぺ’j’ l’l −’r 5を印刷位置とクリーニ
ング位置に11喚λイ、1.1喚に161について第8
図、第9図で説明゛・1乙。 転”4’ II ’・5は輔5.Iに固定され、ごの
軸5aが偏心軸受j)4に々、えられている。またこの
偏心軸−!、、: 3 d llゾラケ、1・軸受35
に支えられて回動(さる、1、゛)にされている。転写
ローラ5の回転はプリ゛イン「2−ラ4の駆動軸4aか
らギ・1−36.37を介し、′(同転IgA動力が転
写「1−ラ5の軸5aに伝達さ41ろごJにより行なわ
わる。エアシリンダ14が本体ソL・−)、22に固定
されたエアシリンダ取付台38にピン39で回転自在に
取付けられ、エアシリンダノダ14のピストンロッド 心軸受34に固定のレバ41とピン42で同転自在に連
結さねている。このエアシリンダ14に電磁弁43 (
第2図参照)の開閉によりエアが供給されるとピストン
ロッド40が進退し、これによリレハ41を介して偏心
軸受34がその分だけ同転し、転写ローラ軸5aが第8
図の実線で示Jクリーニングイ1″!置と一点tl’1
線で示す印刷位置に切換わる。この切換えのタイミング
は制御装置Iv1により制御される。 制御装置目こよる各装置の作動タイミングの制御につい
°(第10図と共に説Qj目ろ。制御装置1によるタイ
ミング制御は夕・l750 (第2Iツl 釡jjjj
)によりIIな)、−とが(ンきる。 ずなわら、第101ツ1に示−4,1)に、−)i′の
健、II IIを1→Jイイlルζ、二し′(、こ0戸
1イクルを繰1!に’I’、 1サイクル中tJ印刷
町間と、クリー−゛−ング町聞及びソレニイ−t l!
ih l ;!+ 81’vi I’1)lll1間を
タイ−i”(: l’ カー1!フトシて1′?<。4
′イ゛lに、1、るブIIグーツノ、11雪11′はン
+l I’ll刷物の44・Fr1.4の(111の条
f〕1に、1す、条イ′1に応j7”(設定さイ’1.
?、)−t’−ζこ/するが、−例とt7で第10図
ζ、二従ったタ、fミングで操作する場合を説明する。 今、図示し、2(いメインのスイッチを入れて、デザイ
ンr1−ラ4.転写「1−ラ5.供給ドラム6を回転さ
一1!た状態にオンいて、切換スイッチ15を自動に切
換え、クリーニングの作動及び停止スイッチ16を作動
にすると、まず、電磁弁43が作動し、エアシリンダ1
4を介して転写ローラ5を印刷位置からクリーニング位
置に切換える。同時に後退状態にある布ヘルド11に対
してポンプ32が作動し、イ1(給ノズル12から溶剤
を2秒間滴下する。 その1多5秒間待機さセ、溶剤を布ベル1−IIのガー
ナにlU透さ干る。5 i4)後、電磁弁21が作動し
、工アパノリンダ13を介して布ヘルド11を進出さ・
1!、I +1秒間転)゛ローラ5の表面に押し当てる
。 1 (l Ji+ 714孔へ刃用・IIが後退し、同
時に乾燥装置を作11i1)さ・jIで、乾燥エアーを
吹付は口33から転′lrローラ5表面に15秒間吹付
ける。15秒後、転写1’l−ラ5はクリーニング位置
から転写位置にIJI INえられ、印刷が可能となる
。そして1.5秒後に’rfl (4’i弁49が開と
なり錠剤9の供給ドラム6上への吸;nを開始し、錠剤
9のイ!(給に、lる印刷が開始される。Li剤9の供
給L;l: 594.5秒間相続さ才・1、その間印刷
がIIなわねど)。斜削((のイ1(給(’;IIl
lu 4秒(粉、十ノー’Ij’ l’1−−−−・5
がクリ−1,ンカ′(1ン;l’l’こ二し刀喚才)る
。J−の間、転”i’ ” ’y 51.1: fi
fM1秒間)リインl’1−ラ4及び(11給l’ ”
/ ムロ t= tD tQ・l: シ”c イイ+。 l71(’I J) 4 タル力t? j’−Jル。コ
ノI+’1 ノn4 合、111イ/フルは6.17.
511ンC1その)j)印刷1lllIji口、l:
!’i!1,1.旧″b。 被印刷曲間i、l:+′7.51・1)である。・14
Cわ”rk:!+ lu分の印刷fθに3(]III・
稈IQの11?備明間)6: 6”9 + I 、1″
+、 +、[、lいというこJ t:、 /l ’j+
、。 以1−のイノ+1−ニング装置によれば、転’l、’I
+−ツのクリーニングを自動的に行なうことが(l\、
既述したインク(+(給fl/i f!7装置と相俟つ
゛ζ印刷IJli全体の自動化が図れる。またクリーニ
ングを一定周明で確実に行なうことができるので、クリ
ーニング時期のバラツキによる印刷の際のインク汚れ2
カスレが防止され、均質で!!lY明な印刷を安定して
行なうことができる。その他、手を触れる必要がないの
で、安全である。また稼働率が向上する。毎1新しい而
でイr IJ−ニングを行なうことができる。 〈仙甲) 1免明は1゛ノ1−の構成よりなり、従来インクパン(
、′直(8,11t; ¥ Q、11分!1的に補充し
ていたのを、1免明−(はインクパンとは別に撹(1コ
槽及び溶媒タン/)、1を詭cllW媒の1111発に
よる減少分を溶媒タンりかt°イ1勅的に1−かも一定
の周間で確実に撹11)IFIζ′(j(李+i L、
11〕七11月′口1”/でニー分均−に撹拌調整され
人、 (:′)(をインクパンへ1后■9さ−l!るこ
とができるのi”、f7(東1シ・術〉の欄で述べた欠
点が全て解消1\l′+ ’r+。子しく1免明によれ
ば、成分濃度、粘度1・θ1 ¥: l’l ?j當C
,ニー’、ij瞭こ保持したインクを印刷に供1ど・ご
11−がCきろ。またインク成分の分Allや沈澱゛9
・(二1. 、r、 l・都合、或いは撹11コ不足に
よる印刷ムラ。 ニミ/ミの介ノドが防止できる。さらに作業者が常時装
置に−゛)いこ溶媒の補充5撹11コその他の調整をし
なし1わばなら4fいといったことが解消され、省力化
!!!!友化が図ねる。溶媒補充時に機械をストップ
市?1・CJ、 ilす)79くなるので印刷作業の高
能率化が1′J1相ろ。 4.1ンI +l+10)iih中な説明第1図(11
究明の実施例を小才インタ11(給11111り装置0
号・1図図、第21ヅ1は錠/Fl1等の印刷機の櫃1
111iをボず市内1ヅ1、第3図はクリーニング用4
Iヘル1−の移動を置を小才)V面図、第4図はクリー
ニング用布ヘル1の8仙装置を示す1E面図、第5図G
;1乾燥装置の斜視図、第6図は被印刷物の(l給、停
止F装置の一部11ji而止而図、第7図はイバ給1′
ラム部の側面図、第8図は転写ローラ及びデザインロー
ラの機構部を小ず断面図、第9図41転写ローラ位置切
換装置の正面図、第10図は各装置の作動のタイミング
チャートである。 4 デザインローラ 5 転写ローラ 10 インクパン 62 撹拌槽 63 11g媒タンク 64−循環用ボンプ65−希
釈用ポンプ 66 インク4J(給管67 オーバーフ
ロー管
コーラ23.24.25にIl1番ノ渡され、その−辺
で転写ロー−75に当接する。ローラ24.25は偏心
ローラに構成され、その軸24a、25aを回転調整す
るごとによりローラ24.25の位置を変え、布へ月利
・11の緊張度を調整す♂1ごとができる。この軸24
a、25.it;を通當■鴇、!回転j7ない、1、ら
に回を目トめさ相でいる。l’l−ラ24.25は軸2
4;i、’、’5aを中心Cごフリーに回転できるよう
にt「っでいる。−力、n −:ノ’25 II/!1
ヘル111の位置を小j2ずつずらしてり】< i’J
:割をlVす。 ず、<(わl9、B −:)23はその軸238^ 一
体に構成さ4′1、hl+ :! 3 ;+の回転に3
1、幻「?−う2.゛)が回転する。ごの輔:’ 3
a ltクラノ千ボックツ2 ri内で図小し4(い・
カクラッヂを介してピニオン27の軸に神イ1−さ1−
1ている。このピニオン27は本体フト−)、22に固
設されたランク28と噛み合う。 今、ビスIソ1゛I7・ド18が後退すると、保持枠1
9↑イ(がI)矢符方向へ(多退し、このときラック2
8y 11#lj合・)ビニすン27の回転がクラッチ
を介して輔23 aを回転さ・υ、これにまりローラ2
3が回+r:r、、、布・\ホト11がその分だけ移動
する。一方、ビス1−ンロノ118が進出する場合には
、クラッチが夕1. 、h、ピニオン27だけが空回り
する。なお、−ノj向/) :、’、 、、千としては
、例えは内輪と外輪との間ζrリノ、を介在さ0たカム
クラッチを用いるこ吉がごさ5゜29 +:tスペリン
グで付勢されたテンシ1゛/ハで、!〒1′l枠19の
枠部9取イ1けられ、布ベルl l+を適当なりフシジ
ンを持たセながら転写1’l −”r ’、11間へ1
甲しイ・1ける補1!Itをなず。 ム’; W)l I(1合ルー誼’ 1.tそのイ1(
給ノズル12を(呆持枠19t、: IIV 1.11
1で該(1(給ノス月利2が保持枠19と一緒t7J’
!:輔才r+ 、1、)ζ、ニし7′(おり、溶剤ラッ
ク31 (第21=’i号+14j )から下ンゾ32
を中継して、溶剤を供給ノズル12から布ベルi・11
に滴F供給する。 噴射の時間は制御装置1で制御される。乾燥装置は乾燥
工゛?−の吹イ・1け口33.33を転1): +:+
−ラ5の周辺部に設Lf 、乾燥エアーを図示しない(
14給源から、制御装置に、;リ−,’、’jlのタイ
ミングで転゛リローラ5 A’−+f+i (に吹付け
る。 被印−目ル)4−供給1′−)ノ、11に供給、或いに
1その(亨11を7141”)γ−置C二つい°(第6
図、第7図C説明ずろ。実IA(例(は被印刷物が錠/
I11 !1でlV、イ102j合ぐある。(1(給1
−・J、〔jの(■旧−11而εこ整列状慎に多数の錠
剤11)°φj川゛用< 44を形成し2、ごの穴4,
1の底部に真空jlll l/845を連結1−で形成
しどいる。 −ノl“、回転す?、 O(給1 ”ンJ
−6に対して固定のバルブ扱46を密着する。(うに設
り、該バルブ扱46の供給1゛ラム6とのF8触而に形
成した真空ポケット47に前記真空油1/345が接続
するようにされζいる。 真空ポケット47は複数個に分割されて設けられており
、前記イ1(給トラム6の回転中、真空油1/345の
真空を保ト5する。真空ポケット47は真空チスーブ4
8に接続して、図示しない真空ポンプで真空ζ二引か拍
乙。錠剤9を供給トラム6の嵌合用穴/l 4 (、、
二供給ずろかど・)かの制御は、制御装置1に、1、−
)ζ−・定のタイミングで電磁バルブ49を開閉し7.
21へ’、 ;l; ツバ8からの錠剤9をドラム6−
Lに吸引′・(“?−イ妬佇にある真空ポケット47
(第6図、第7図に示す真空ボゲノト)への真空ポンプ
がらの吸引を1lli、続さ・υるご表により)jIな
う。 Φぺ’j’ l’l −’r 5を印刷位置とクリーニ
ング位置に11喚λイ、1.1喚に161について第8
図、第9図で説明゛・1乙。 転”4’ II ’・5は輔5.Iに固定され、ごの
軸5aが偏心軸受j)4に々、えられている。またこの
偏心軸−!、、: 3 d llゾラケ、1・軸受35
に支えられて回動(さる、1、゛)にされている。転写
ローラ5の回転はプリ゛イン「2−ラ4の駆動軸4aか
らギ・1−36.37を介し、′(同転IgA動力が転
写「1−ラ5の軸5aに伝達さ41ろごJにより行なわ
わる。エアシリンダ14が本体ソL・−)、22に固定
されたエアシリンダ取付台38にピン39で回転自在に
取付けられ、エアシリンダノダ14のピストンロッド 心軸受34に固定のレバ41とピン42で同転自在に連
結さねている。このエアシリンダ14に電磁弁43 (
第2図参照)の開閉によりエアが供給されるとピストン
ロッド40が進退し、これによリレハ41を介して偏心
軸受34がその分だけ同転し、転写ローラ軸5aが第8
図の実線で示Jクリーニングイ1″!置と一点tl’1
線で示す印刷位置に切換わる。この切換えのタイミング
は制御装置Iv1により制御される。 制御装置目こよる各装置の作動タイミングの制御につい
°(第10図と共に説Qj目ろ。制御装置1によるタイ
ミング制御は夕・l750 (第2Iツl 釡jjjj
)によりIIな)、−とが(ンきる。 ずなわら、第101ツ1に示−4,1)に、−)i′の
健、II IIを1→Jイイlルζ、二し′(、こ0戸
1イクルを繰1!に’I’、 1サイクル中tJ印刷
町間と、クリー−゛−ング町聞及びソレニイ−t l!
ih l ;!+ 81’vi I’1)lll1間を
タイ−i”(: l’ カー1!フトシて1′?<。4
′イ゛lに、1、るブIIグーツノ、11雪11′はン
+l I’ll刷物の44・Fr1.4の(111の条
f〕1に、1す、条イ′1に応j7”(設定さイ’1.
?、)−t’−ζこ/するが、−例とt7で第10図
ζ、二従ったタ、fミングで操作する場合を説明する。 今、図示し、2(いメインのスイッチを入れて、デザイ
ンr1−ラ4.転写「1−ラ5.供給ドラム6を回転さ
一1!た状態にオンいて、切換スイッチ15を自動に切
換え、クリーニングの作動及び停止スイッチ16を作動
にすると、まず、電磁弁43が作動し、エアシリンダ1
4を介して転写ローラ5を印刷位置からクリーニング位
置に切換える。同時に後退状態にある布ヘルド11に対
してポンプ32が作動し、イ1(給ノズル12から溶剤
を2秒間滴下する。 その1多5秒間待機さセ、溶剤を布ベル1−IIのガー
ナにlU透さ干る。5 i4)後、電磁弁21が作動し
、工アパノリンダ13を介して布ヘルド11を進出さ・
1!、I +1秒間転)゛ローラ5の表面に押し当てる
。 1 (l Ji+ 714孔へ刃用・IIが後退し、同
時に乾燥装置を作11i1)さ・jIで、乾燥エアーを
吹付は口33から転′lrローラ5表面に15秒間吹付
ける。15秒後、転写1’l−ラ5はクリーニング位置
から転写位置にIJI INえられ、印刷が可能となる
。そして1.5秒後に’rfl (4’i弁49が開と
なり錠剤9の供給ドラム6上への吸;nを開始し、錠剤
9のイ!(給に、lる印刷が開始される。Li剤9の供
給L;l: 594.5秒間相続さ才・1、その間印刷
がIIなわねど)。斜削((のイ1(給(’;IIl
lu 4秒(粉、十ノー’Ij’ l’1−−−−・5
がクリ−1,ンカ′(1ン;l’l’こ二し刀喚才)る
。J−の間、転”i’ ” ’y 51.1: fi
fM1秒間)リインl’1−ラ4及び(11給l’ ”
/ ムロ t= tD tQ・l: シ”c イイ+。 l71(’I J) 4 タル力t? j’−Jル。コ
ノI+’1 ノn4 合、111イ/フルは6.17.
511ンC1その)j)印刷1lllIji口、l:
!’i!1,1.旧″b。 被印刷曲間i、l:+′7.51・1)である。・14
Cわ”rk:!+ lu分の印刷fθに3(]III・
稈IQの11?備明間)6: 6”9 + I 、1″
+、 +、[、lいというこJ t:、 /l ’j+
、。 以1−のイノ+1−ニング装置によれば、転’l、’I
+−ツのクリーニングを自動的に行なうことが(l\、
既述したインク(+(給fl/i f!7装置と相俟つ
゛ζ印刷IJli全体の自動化が図れる。またクリーニ
ングを一定周明で確実に行なうことができるので、クリ
ーニング時期のバラツキによる印刷の際のインク汚れ2
カスレが防止され、均質で!!lY明な印刷を安定して
行なうことができる。その他、手を触れる必要がないの
で、安全である。また稼働率が向上する。毎1新しい而
でイr IJ−ニングを行なうことができる。 〈仙甲) 1免明は1゛ノ1−の構成よりなり、従来インクパン(
、′直(8,11t; ¥ Q、11分!1的に補充し
ていたのを、1免明−(はインクパンとは別に撹(1コ
槽及び溶媒タン/)、1を詭cllW媒の1111発に
よる減少分を溶媒タンりかt°イ1勅的に1−かも一定
の周間で確実に撹11)IFIζ′(j(李+i L、
11〕七11月′口1”/でニー分均−に撹拌調整され
人、 (:′)(をインクパンへ1后■9さ−l!るこ
とができるのi”、f7(東1シ・術〉の欄で述べた欠
点が全て解消1\l′+ ’r+。子しく1免明によれ
ば、成分濃度、粘度1・θ1 ¥: l’l ?j當C
,ニー’、ij瞭こ保持したインクを印刷に供1ど・ご
11−がCきろ。またインク成分の分Allや沈澱゛9
・(二1. 、r、 l・都合、或いは撹11コ不足に
よる印刷ムラ。 ニミ/ミの介ノドが防止できる。さらに作業者が常時装
置に−゛)いこ溶媒の補充5撹11コその他の調整をし
なし1わばなら4fいといったことが解消され、省力化
!!!!友化が図ねる。溶媒補充時に機械をストップ
市?1・CJ、 ilす)79くなるので印刷作業の高
能率化が1′J1相ろ。 4.1ンI +l+10)iih中な説明第1図(11
究明の実施例を小才インタ11(給11111り装置0
号・1図図、第21ヅ1は錠/Fl1等の印刷機の櫃1
111iをボず市内1ヅ1、第3図はクリーニング用4
Iヘル1−の移動を置を小才)V面図、第4図はクリー
ニング用布ヘル1の8仙装置を示す1E面図、第5図G
;1乾燥装置の斜視図、第6図は被印刷物の(l給、停
止F装置の一部11ji而止而図、第7図はイバ給1′
ラム部の側面図、第8図は転写ローラ及びデザインロー
ラの機構部を小ず断面図、第9図41転写ローラ位置切
換装置の正面図、第10図は各装置の作動のタイミング
チャートである。 4 デザインローラ 5 転写ローラ 10 インクパン 62 撹拌槽 63 11g媒タンク 64−循環用ボンプ65−希
釈用ポンプ 66 インク4J(給管67 オーバーフ
ロー管
Claims (1)
- (1)インクパン内のインクを該インクに一部浸漬され
たデザインローラで転写ローラに供給し、該転写ローラ
により供給されてくる錠剤等の被印刷物に印刷を行なう
ようにした錠剤等の印刷機におけるインク供給循環装置
であって、インクパンの容量より十分大きな容量をもつ
撹拌槽をインクパンとは別に設け、該撹拌槽に対してさ
らに溶媒タンクを別に設け、前記撹拌槽内の調整された
インクを撹拌してインクパンに循環させると共に、溶媒
タンクの溶媒を一定量ずつ自動的に撹拌槽へ供給して撹
拌タンク内での溶媒の揮発による欠足分を補うようにし
たことを特徴とする錠剤等の印刷機におけるインク供給
循環装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13129884A JPS6110458A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 医薬品錠剤の印刷機におけるインク供給循環装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13129884A JPS6110458A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 医薬品錠剤の印刷機におけるインク供給循環装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110458A true JPS6110458A (ja) | 1986-01-17 |
| JPH053385B2 JPH053385B2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=15054694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13129884A Granted JPS6110458A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 医薬品錠剤の印刷機におけるインク供給循環装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110458A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS641940U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-09 | ||
| CN107972359A (zh) * | 2017-12-22 | 2018-05-01 | 昆山振玻电子科技材料有限公司 | 一种油墨自动添加设备 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5763261A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-16 | Ryobi Insatsuki Hanbai Kk | Registration controller for single-sheet printer |
| JPS5763260A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-16 | Baldwin Gegenheimer Corp | Method and apparatus for controlling viscosity of ink |
| JPS5788551U (ja) * | 1980-11-19 | 1982-06-01 | ||
| JPS5865664A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-04-19 | ダ−ルグレン・マニユフアクチユアリング・コムパニ− | インキ除去・循環・供給システム |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP13129884A patent/JPS6110458A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5763260A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-16 | Baldwin Gegenheimer Corp | Method and apparatus for controlling viscosity of ink |
| JPS5763261A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-16 | Ryobi Insatsuki Hanbai Kk | Registration controller for single-sheet printer |
| JPS5788551U (ja) * | 1980-11-19 | 1982-06-01 | ||
| JPS5865664A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-04-19 | ダ−ルグレン・マニユフアクチユアリング・コムパニ− | インキ除去・循環・供給システム |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS641940U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-09 | ||
| CN107972359A (zh) * | 2017-12-22 | 2018-05-01 | 昆山振玻电子科技材料有限公司 | 一种油墨自动添加设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053385B2 (ja) | 1993-01-14 |
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