JPS61104831A - 合成樹脂製内筒付き蛇腹管の製造方法 - Google Patents
合成樹脂製内筒付き蛇腹管の製造方法Info
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- JPS61104831A JPS61104831A JP22660784A JP22660784A JPS61104831A JP S61104831 A JPS61104831 A JP S61104831A JP 22660784 A JP22660784 A JP 22660784A JP 22660784 A JP22660784 A JP 22660784A JP S61104831 A JPS61104831 A JP S61104831A
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、合成樹脂製の蛇腹管に関し、特に内筒を一体
的(て設けて内周面を平滑にした内筒付き蛇腹管に関す
る。
的(て設けて内周面を平滑にした内筒付き蛇腹管に関す
る。
(従来の技術)
合成樹脂製の蛇腹管は、山部と谷部の変形によシ容易に
曲げることができて可撓性に富み、かつ山部と谷部が環
状リブとして機能することにより径方向に変形し難いと
いう優れた性質を持っておシ、各種用途に多用されてい
るが、その内周面が蛇腹状であるため、流体を通す際に
流通抵抗が大きいという問題があシ、また流体中に固形
分を含む場合には谷部にこの固形分が堆積残留する慣れ
があシ、また管内に圧力が加わると山部と谷部の変形に
よ)容易に延びてしまう、等の不都合がある。
曲げることができて可撓性に富み、かつ山部と谷部が環
状リブとして機能することにより径方向に変形し難いと
いう優れた性質を持っておシ、各種用途に多用されてい
るが、その内周面が蛇腹状であるため、流体を通す際に
流通抵抗が大きいという問題があシ、また流体中に固形
分を含む場合には谷部にこの固形分が堆積残留する慣れ
があシ、また管内に圧力が加わると山部と谷部の変形に
よ)容易に延びてしまう、等の不都合がある。
そこで、蛇腹管の内周に円筒状の内筒を一体形成した内
筒付き蛇腹管が提案されておシ、その製造方法の一つと
して、蛇腹状内周面を有するトンネル状の移動成形空間
内に未硬化の合成樹脂製筒状体を供給し、内圧を加えて
移動成形空間の内周面に押し付けることにより蛇腹管を
形成する蛇腹管の製造方法において、前記筒状体の内側
にさらに別の未硬化の合成樹脂製筒状体を供給し、適轟
な内圧を加えて前記蛇腹管の内周に接する内筒に形成す
る方法がある。
筒付き蛇腹管が提案されておシ、その製造方法の一つと
して、蛇腹状内周面を有するトンネル状の移動成形空間
内に未硬化の合成樹脂製筒状体を供給し、内圧を加えて
移動成形空間の内周面に押し付けることにより蛇腹管を
形成する蛇腹管の製造方法において、前記筒状体の内側
にさらに別の未硬化の合成樹脂製筒状体を供給し、適轟
な内圧を加えて前記蛇腹管の内周に接する内筒に形成す
る方法がある。
(発明が解決しようとする問題点)
ところカーパ、かかる方法では蛇腹管となる合成樹脂製
筒状体は移動成形空間を形成する型にその外周面が接す
るため速やかに冷却硬化して安定化するが、内筒となる
合成樹脂製筒状体は内外周面共に圧縮気体の様な圧力流
体に接するだけであるため冷却硬化が遅い上に硬化時間
が不安定であシ、内筒内の圧力を保持するため内部に嵌
入配置された栓体に未硬化状態のま\接触して内筒が破
れてしまったシ、平滑な内筒が形成されなかったシし、
安定し念製造が困難であった。
筒状体は移動成形空間を形成する型にその外周面が接す
るため速やかに冷却硬化して安定化するが、内筒となる
合成樹脂製筒状体は内外周面共に圧縮気体の様な圧力流
体に接するだけであるため冷却硬化が遅い上に硬化時間
が不安定であシ、内筒内の圧力を保持するため内部に嵌
入配置された栓体に未硬化状態のま\接触して内筒が破
れてしまったシ、平滑な内筒が形成されなかったシし、
安定し念製造が困難であった。
本発明は、かかる従来の問題点に鑑み、上記と同様の蛇
腹管の製造方法を用いて内筒付き蛇腹管を安定して製造
し得る方法を提供することを目的とする。
腹管の製造方法を用いて内筒付き蛇腹管を安定して製造
し得る方法を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、このため循環移動する多数の分割型からなる
上型と下型にて蛇腹状内周面を有するトンネル状の移動
成形空間を形成し、この移動成彩空間内に合成樹脂製の
未硬化の筒状体を供給すると共にその内部に流体圧を加
えることにより、前記筒状体を前記移動成形空間の内周
面に押し付けて蛇腹状内周面する上記と同様の蛇腹管の
製造方法において、前記未硬化の筒状体の内側に予じ゛
め成形された筒体を径方向に折シ畳んで供給すると共に
その先端から流体圧を加えて膨張させ、前記蛇腹状に成
形された筒状体が冷却硬化する前にその内周にこの筒体
外周面全圧接嘔せて一体化する合成樹脂製内筒付き蛇腹
管の製造方法を提供するものである。
上型と下型にて蛇腹状内周面を有するトンネル状の移動
成形空間を形成し、この移動成彩空間内に合成樹脂製の
未硬化の筒状体を供給すると共にその内部に流体圧を加
えることにより、前記筒状体を前記移動成形空間の内周
面に押し付けて蛇腹状内周面する上記と同様の蛇腹管の
製造方法において、前記未硬化の筒状体の内側に予じ゛
め成形された筒体を径方向に折シ畳んで供給すると共に
その先端から流体圧を加えて膨張させ、前記蛇腹状に成
形された筒状体が冷却硬化する前にその内周にこの筒体
外周面全圧接嘔せて一体化する合成樹脂製内筒付き蛇腹
管の製造方法を提供するものである。
(作用)
この方法によると、内筒となる?1F#−は予じめ成形
されたものであシ、折シ璧んだ状態から膨張させれば完
全に平滑な筒状になるため、この筒体を用いることによ
シ通常の蛇腹管を製造するのと同様に安定して内筒付き
蛇腹管を製造できる。
されたものであシ、折シ璧んだ状態から膨張させれば完
全に平滑な筒状になるため、この筒体を用いることによ
シ通常の蛇腹管を製造するのと同様に安定して内筒付き
蛇腹管を製造できる。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を図面、に基づいて説明する。
第2図〜第4図に製造すべき内筒付き蛇腹管(1)t−
示してあ〕、細心方向のF!fr面形状が波形の蛇腹管
(2)の内周、すなわち谷部内周に1円筒状の内筒(3
)が一体化されている。
示してあ〕、細心方向のF!fr面形状が波形の蛇腹管
(2)の内周、すなわち谷部内周に1円筒状の内筒(3
)が一体化されている。
この内筒付き蛇腹管(1)の製造装置を第1図、第5図
及び第6図により説明すると、(5a)(5b)は、多
数の分割金型(4)全無端状に連結し、循環移動する様
に構成した上型と下型であシ、これら上型(5a)と下
型(5b)にてそれらの循環経路の一部に蛇腹状内周面
(6a)を有するトンネル状の移動成形空間(6)を形
成する様にしである。(7> Fi押出機本体のノズル
であって、その先端から未硬化の合成樹脂製の筒状体(
8)を前記移動成形空間(6)の一端部に同心状に供給
する様に配設されている。前記ノズル(7)の軸心位冒
には貫通孔(9)が穿設され、この貫通孔(9)を通し
て前記筒状体(8)の内組ハに、予じめ成形された合成
樹脂製の筒体αOff供給し得る様に構成されている。
及び第6図により説明すると、(5a)(5b)は、多
数の分割金型(4)全無端状に連結し、循環移動する様
に構成した上型と下型であシ、これら上型(5a)と下
型(5b)にてそれらの循環経路の一部に蛇腹状内周面
(6a)を有するトンネル状の移動成形空間(6)を形
成する様にしである。(7> Fi押出機本体のノズル
であって、その先端から未硬化の合成樹脂製の筒状体(
8)を前記移動成形空間(6)の一端部に同心状に供給
する様に配設されている。前記ノズル(7)の軸心位冒
には貫通孔(9)が穿設され、この貫通孔(9)を通し
て前記筒状体(8)の内組ハに、予じめ成形された合成
樹脂製の筒体αOff供給し得る様に構成されている。
前記貫通孔(9)の径は筒体α1の径よシ小さいので、
筒体αoh径方向に折シ畳まれて貫通孔(9)に挿通さ
れる。また前記ノズル(7)には前記筒状体(8)の内
部に圧縮空気などの圧力流体を供給する通路(ロ)が前
記貫通孔(9)の周QVc穿設され、この通゛路(ロ)
の外側端に圧力流体(15a)の接続口金(2)が取付
けられている。なお、この通路(ロ)は前記貫通孔
・(9)に兼用させることもできる。一方、前記筒体α
Qの先端には栓体o3ヲ嵌着して密閉すると共に、この
栓体0に設けた接続口金α◆を介して圧力流体(15t
l)を筒体α0内に圧送し、折シ畳まれた筒体σOを前
記移動成形空間内で膨張させる様にしである。
筒体αoh径方向に折シ畳まれて貫通孔(9)に挿通さ
れる。また前記ノズル(7)には前記筒状体(8)の内
部に圧縮空気などの圧力流体を供給する通路(ロ)が前
記貫通孔(9)の周QVc穿設され、この通゛路(ロ)
の外側端に圧力流体(15a)の接続口金(2)が取付
けられている。なお、この通路(ロ)は前記貫通孔
・(9)に兼用させることもできる。一方、前記筒体α
Qの先端には栓体o3ヲ嵌着して密閉すると共に、この
栓体0に設けた接続口金α◆を介して圧力流体(15t
l)を筒体α0内に圧送し、折シ畳まれた筒体σOを前
記移動成形空間内で膨張させる様にしである。
なお、圧力流体(ユ51))の圧力は圧力流体(15a
)よシ高く設定されている。
)よシ高く設定されている。
前記ノズル(7)において、苗は中空のノズル本体で、
L字状に屈曲すると共に先端に向かって渚次径が細くな
っておシ、その基端の7ランジ(16a)が押出様本体
αηに取付けられている。(至)は押出機本体(ロ)の
スクリューである。ノズル本体(ト)内には中子α9が
配置され、ノズル本体(イ)内面と中子α傷外面との間
に晰次断面積及び径が小さくなる合成樹脂通路(イ)が
形成され、これを通った合成樹脂にて前記筒状体(8)
が形成される。前記中子部の基部には支持ブロック部(
ハ)が形成され、この支持ブロック部(ホ)がノズル本
体(4)の屈曲部の中空部に密嵌保持されている。(イ
)はこの支持ブロック部(財)に穿設された樹脂通過孔
である。
L字状に屈曲すると共に先端に向かって渚次径が細くな
っておシ、その基端の7ランジ(16a)が押出様本体
αηに取付けられている。(至)は押出機本体(ロ)の
スクリューである。ノズル本体(ト)内には中子α9が
配置され、ノズル本体(イ)内面と中子α傷外面との間
に晰次断面積及び径が小さくなる合成樹脂通路(イ)が
形成され、これを通った合成樹脂にて前記筒状体(8)
が形成される。前記中子部の基部には支持ブロック部(
ハ)が形成され、この支持ブロック部(ホ)がノズル本
体(4)の屈曲部の中空部に密嵌保持されている。(イ
)はこの支持ブロック部(財)に穿設された樹脂通過孔
である。
以上の構成において、上!(51L)と下型(5b)を
循環移動させて移動成形空間(6]を形成すると共に、
筒体QOをこの移動成形空間(6)に挿通し、その先端
を栓体(2)で密閉して圧力流体(151))を供給し
、押出機本体(財)を作動させて筒状体(8)を押出し
成形すると共に圧力流体(15a”) 2供給すると、
筒状体(8)が圧力流体(15a)にて径方向外方に押
されて移動成形空間(6)の蛇腹状の内局面に押し付け
られて蛇腹状に形成されると共に、筒体α0が圧力流体
(15りにて膨張し、冷却硬化する前の蛇腹状の筒状体
(8)の内周に押し付けられ一体化されて内筒(3]と
なれた内筒付き蛇腹管(1)が形成される。
循環移動させて移動成形空間(6]を形成すると共に、
筒体QOをこの移動成形空間(6)に挿通し、その先端
を栓体(2)で密閉して圧力流体(151))を供給し
、押出機本体(財)を作動させて筒状体(8)を押出し
成形すると共に圧力流体(15a”) 2供給すると、
筒状体(8)が圧力流体(15a)にて径方向外方に押
されて移動成形空間(6)の蛇腹状の内局面に押し付け
られて蛇腹状に形成されると共に、筒体α0が圧力流体
(15りにて膨張し、冷却硬化する前の蛇腹状の筒状体
(8)の内周に押し付けられ一体化されて内筒(3]と
なれた内筒付き蛇腹管(1)が形成される。
なお、内筒付き蛇腹管(1)が所定長になると、移き
動成形空間(6)の出口近傍で、との内筒付蛇腹管(1
)^ を圧し潰すか折シ曲げて密閉した後その先端側を切断し
、直ちにその切断端部に栓体(2)を嵌着することによ
シ連続成形することができる。
)^ を圧し潰すか折シ曲げて密閉した後その先端側を切断し
、直ちにその切断端部に栓体(2)を嵌着することによ
シ連続成形することができる。
また、筒体QOは折り畳み可能な可撓性を有するもので
あるが、内筒付き蛇腹管(1)の状態における内筒(3
)になると、蛇腹管(2)の谷部に小ピツチで一体結合
されるため、管体内面として必要な強度は十分に有して
いる。さらに蛇腹管(2)と内筒(3)の一体化が十分
でない慣れがある場合は、圧力流体(15&)と共に接
着剤を供給したわ、筒体へ4の外面に接着剤を付与した
状態で供給してもよい。
あるが、内筒付き蛇腹管(1)の状態における内筒(3
)になると、蛇腹管(2)の谷部に小ピツチで一体結合
されるため、管体内面として必要な強度は十分に有して
いる。さらに蛇腹管(2)と内筒(3)の一体化が十分
でない慣れがある場合は、圧力流体(15&)と共に接
着剤を供給したわ、筒体へ4の外面に接着剤を付与した
状態で供給してもよい。
(発明の効果)
本発明の合成樹脂製内筒付き蛇腹管の製造方法によれば
、以上の説明から明らかな様に、蛇腹管を形成する未硬
化の筒状体の内側に予じめ成形された筒体を径方向に折
シ畳んで供給すると共にその先端から流体圧を加えて膨
張させ、前記筒状体の冷却硬化前にその内周にこの筒体
外周面を圧接させて一体化するため、すでに技術的て確
立している通常の蛇腹管の製造技術をそのま\用いて安
定して内筒付き蛇腹管を製造讐ることかできる。
、以上の説明から明らかな様に、蛇腹管を形成する未硬
化の筒状体の内側に予じめ成形された筒体を径方向に折
シ畳んで供給すると共にその先端から流体圧を加えて膨
張させ、前記筒状体の冷却硬化前にその内周にこの筒体
外周面を圧接させて一体化するため、すでに技術的て確
立している通常の蛇腹管の製造技術をそのま\用いて安
定して内筒付き蛇腹管を製造讐ることかできる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は製造過程の要
部の拡大断面図、第2図は内筒付き蛇腹管の、正面図、
第3図は第2図のA−A断面図、第4図は第6図のB−
B断面図、第5図は製造装置の概略構成図、第6図はノ
ズルの部分断面図である0 (1)・・・内筒付き蛇腹管、(2)・・・蛇腹管、(
3)・・・内筒、(4)・・・分割型、(5a)・・・
上型−(5b)−・・下型−(6)・・・移動成形空間
、(6a)−・・蛇腹状内周面、(7)・・・押出機本
体のノズル、(8)・・・未硬化の筒状体、αq・・・
筒体、(15a)(151))・・圧力流体。
部の拡大断面図、第2図は内筒付き蛇腹管の、正面図、
第3図は第2図のA−A断面図、第4図は第6図のB−
B断面図、第5図は製造装置の概略構成図、第6図はノ
ズルの部分断面図である0 (1)・・・内筒付き蛇腹管、(2)・・・蛇腹管、(
3)・・・内筒、(4)・・・分割型、(5a)・・・
上型−(5b)−・・下型−(6)・・・移動成形空間
、(6a)−・・蛇腹状内周面、(7)・・・押出機本
体のノズル、(8)・・・未硬化の筒状体、αq・・・
筒体、(15a)(151))・・圧力流体。
Claims (1)
- 循環移動する多数の分割型からなる上型と下型にて蛇腹
状内周面を有するトンネル状の移動成形空間を形成し、
この移動成形空間内に合成樹脂製の未硬化の筒状体を供
給すると共にその内部に流体圧を加えることにより、前
記筒状体を前記移動成形空間の内周面に押し付けて蛇腹
状に成形し、前記未硬化の筒状体の内側に予じめ成形さ
れた筒体を径方向に折り畳んで供給すると共にその先端
から流体圧を加えて膨張させ、前記蛇腹状に成形された
筒状体が冷却硬化する前にその内周にこの筒体外周面を
圧接させて一体化することを特徴とする合成樹脂製内筒
付き蛇腹管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22660784A JPS61104831A (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 | 合成樹脂製内筒付き蛇腹管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22660784A JPS61104831A (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 | 合成樹脂製内筒付き蛇腹管の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104831A true JPS61104831A (ja) | 1986-05-23 |
| JPH0450896B2 JPH0450896B2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=16847845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22660784A Granted JPS61104831A (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 | 合成樹脂製内筒付き蛇腹管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61104831A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04279452A (ja) * | 1990-12-18 | 1992-10-05 | Impact Internatl Pty Ltd | 積み重ね可能容器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824253A (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | パケツト合成方式 |
-
1984
- 1984-10-27 JP JP22660784A patent/JPS61104831A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824253A (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | パケツト合成方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04279452A (ja) * | 1990-12-18 | 1992-10-05 | Impact Internatl Pty Ltd | 積み重ね可能容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450896B2 (ja) | 1992-08-17 |
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