JPS61105101A - 高効率ssb送信機 - Google Patents
高効率ssb送信機Info
- Publication number
- JPS61105101A JPS61105101A JP59225974A JP22597484A JPS61105101A JP S61105101 A JPS61105101 A JP S61105101A JP 59225974 A JP59225974 A JP 59225974A JP 22597484 A JP22597484 A JP 22597484A JP S61105101 A JPS61105101 A JP S61105101A
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- JP
- Japan
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- output
- wave
- amplifier
- ssb
- modulated
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- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplitude Modulation (AREA)
- Amplifiers (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は直線的に電力増幅することが要求される5SB
(シングルサイドバンド)送信機の改良に関する。
(シングルサイドバンド)送信機の改良に関する。
(従来の技術)
従来のSSB送信機ではssB波を増幅するにはA級ま
たはAB級の増幅を用いている。矛5図は従来のSSB
送信機の構成側図で、通常の直線増幅器を用いた場合を
示している。図中の1はSSB発生用平衡変調器、2は
帯域F波器(BPF)3は周波数変換器、4は前段直線
増幅器、5は終段直線増幅器、6はアンテナ負荷インピ
ーダンスzo と5間のインピーダンス整合回路であ
る。なお/s、はSBR波を作成するための局部発掘周
波数信号、’B2は所要の発射電波を得るための周波数
変換用高周波信号である。ところで名称のように4と5
は直線性の班好な増幅器であることが要求され、通常ト
ランジスタあるいは真空管を使用するが、直線性を良好
とするには増幅器の動作をA級またはAB級とすること
が必要である。そのためこれらの増幅器は高周波入力信
号が無い場合でも1、ある値以上のアイドル電流を流す
ことが必要で、その結果増幅器の電力効率は30チ前後
まで低下し、電力損失ははソ70%近い値になる。
たはAB級の増幅を用いている。矛5図は従来のSSB
送信機の構成側図で、通常の直線増幅器を用いた場合を
示している。図中の1はSSB発生用平衡変調器、2は
帯域F波器(BPF)3は周波数変換器、4は前段直線
増幅器、5は終段直線増幅器、6はアンテナ負荷インピ
ーダンスzo と5間のインピーダンス整合回路であ
る。なお/s、はSBR波を作成するための局部発掘周
波数信号、’B2は所要の発射電波を得るための周波数
変換用高周波信号である。ところで名称のように4と5
は直線性の班好な増幅器であることが要求され、通常ト
ランジスタあるいは真空管を使用するが、直線性を良好
とするには増幅器の動作をA級またはAB級とすること
が必要である。そのためこれらの増幅器は高周波入力信
号が無い場合でも1、ある値以上のアイドル電流を流す
ことが必要で、その結果増幅器の電力効率は30チ前後
まで低下し、電力損失ははソ70%近い値になる。
従って特に増幅器5の冷却装置も大容量のものが必要に
なるなど経済上の負担と保守上の問題があった。
なるなど経済上の負担と保守上の問題があった。
なお振幅変調を用いた無線伝送方式には搬送波送出両側
波帯方式(DSB)、搬送波抑圧両側波帯方式(I18
BSO)、単側波帯方式(5EIB)および残留側波帯
方式(VSB)4;あることは良く知られているが、S
SB方式は他の方式に比べて伝送に要する送信電力が少
くてすみ、占有帯域幅も狭いという特長があることも良
く知られている。SSB方式ではDSB波の搬送波成分
と一方の側帯波を除去し、残りの一側帯波のみを伝送す
る。SSB波は音声入力信号によって変調されると振幅
変調されるが、これには位相変調を伴なっている。SS
B波はもとの音声信号の波形とは全く異った波形となる
ため、そのまま包絡線検波してももとの音声信号は得ら
れない。そのため受信側では通常搬送波を加えて変調し
、包絡線がもとの音声信号と同じになるようにした後包
絡線検波を行っている。
波帯方式(DSB)、搬送波抑圧両側波帯方式(I18
BSO)、単側波帯方式(5EIB)および残留側波帯
方式(VSB)4;あることは良く知られているが、S
SB方式は他の方式に比べて伝送に要する送信電力が少
くてすみ、占有帯域幅も狭いという特長があることも良
く知られている。SSB方式ではDSB波の搬送波成分
と一方の側帯波を除去し、残りの一側帯波のみを伝送す
る。SSB波は音声入力信号によって変調されると振幅
変調されるが、これには位相変調を伴なっている。SS
B波はもとの音声信号の波形とは全く異った波形となる
ため、そのまま包絡線検波してももとの音声信号は得ら
れない。そのため受信側では通常搬送波を加えて変調し
、包絡線がもとの音声信号と同じになるようにした後包
絡線検波を行っている。
(発明の具体的な目的)
SSB送信機では直線性の良い電力増幅器を使用するこ
とが必要で、その電力効率が悪いことはよく知られてい
る。本発明は電力効率の良好なSSB信号増幅を行い少
ない電力損失で大きいSSB電力をアンテナに供給でき
るSSB送信機を提供することを目的としている。
とが必要で、その電力効率が悪いことはよく知られてい
る。本発明は電力効率の良好なSSB信号増幅を行い少
ない電力損失で大きいSSB電力をアンテナに供給でき
るSSB送信機を提供することを目的としている。
(発明の構成と作用)
第1図は本発明を実施したSSB送信機の構成は20〜
100 KHz中の1波が用いられる)に対する変調が
行われ、BPF8を経て/85と上下のサイドバンドの
うち一方のSSE波のみが得られる。これを検波器りで
包絡線検波して得られた信号Fと6角波発生器10より
の3角波とがコンパレータ9で比較され、その出力には
信号Fのレベルに比例した幅のパルス幅変調波CPWM
波)が得られる。これをパルス増幅器11にて増幅し、
スイッチング電力増幅器12にて電力増幅を行う。
100 KHz中の1波が用いられる)に対する変調が
行われ、BPF8を経て/85と上下のサイドバンドの
うち一方のSSE波のみが得られる。これを検波器りで
包絡線検波して得られた信号Fと6角波発生器10より
の3角波とがコンパレータ9で比較され、その出力には
信号Fのレベルに比例した幅のパルス幅変調波CPWM
波)が得られる。これをパルス増幅器11にて増幅し、
スイッチング電力増幅器12にて電力増幅を行う。
13はLPFで、スイッチングされた波形のスイッチン
グ周波数とその高調波成分を除き、この出力には第3図
のような信号が現われる。17は通常のC級動作の無線
周波電力増幅器で、LPF13相変調器で、この位相変
調波出力PMは周波数変換器15において局部発振周波
数’BSの信号によって所定のSSB無線周波数に変換
され、これを増幅器16にて増幅した信号にて被変調電
力増幅器17を励振し、それよりの振幅変調された無線
周波SSB電力は、整合回路18によりアンテナインピ
ーダンス2゜に整合されアンテナに供給される。
グ周波数とその高調波成分を除き、この出力には第3図
のような信号が現われる。17は通常のC級動作の無線
周波電力増幅器で、LPF13相変調器で、この位相変
調波出力PMは周波数変換器15において局部発振周波
数’BSの信号によって所定のSSB無線周波数に変換
され、これを増幅器16にて増幅した信号にて被変調電
力増幅器17を励振し、それよりの振幅変調された無線
周波SSB電力は、整合回路18によりアンテナインピ
ーダンス2゜に整合されアンテナに供給される。
次に第1図の動作をさらに具体的に説明する。
音声信号AFはSSB発生平衡変調器7によって搬送波
/s5成分が除去され、BPF8によって一方のサイド
バンド成分のみ抽出する。第2図はBPF8の出力波形
の一例で、この信号をダイオードDによって包絡線検波
すると矛3図のような波形の信号Fが得られる。信号F
は音声入力信号APとは全く異なる波形である。検波信
号Fはコンパレータ9において3角波発生器10よりの
3角波と比較される。矛4図は矛3図のαがらbまでの
部分についてのこの比較動作を示すもので、3角波Bと
包絡線検波出力のAが比較されると、Aのレベルが低い
場合には得られるパルス幅が狭く、Aのレベルが高い場
合にはパルス幅が広くなり、コンパレータ9の出力には
パルス幅変調を受けたPWM信号Pが発生する。次段の
パルス増幅器11により増幅されたPWM信号はスイッ
チング電力増幅器12の励振用信号となる。
/s5成分が除去され、BPF8によって一方のサイド
バンド成分のみ抽出する。第2図はBPF8の出力波形
の一例で、この信号をダイオードDによって包絡線検波
すると矛3図のような波形の信号Fが得られる。信号F
は音声入力信号APとは全く異なる波形である。検波信
号Fはコンパレータ9において3角波発生器10よりの
3角波と比較される。矛4図は矛3図のαがらbまでの
部分についてのこの比較動作を示すもので、3角波Bと
包絡線検波出力のAが比較されると、Aのレベルが低い
場合には得られるパルス幅が狭く、Aのレベルが高い場
合にはパルス幅が広くなり、コンパレータ9の出力には
パルス幅変調を受けたPWM信号Pが発生する。次段の
パルス増幅器11により増幅されたPWM信号はスイッ
チング電力増幅器12の励振用信号となる。
スイッチング電力増幅器12は直流電源を矛4図のPW
M信号Pによってスイッチングするもので、真空管ある
いはFETなどの高速スイッチング素子が使用される。
M信号Pによってスイッチングするもので、真空管ある
いはFETなどの高速スイッチング素子が使用される。
LPF13は増幅器12でスイッチングされた波形Pか
ら3角波の周波数成分とその高調波成分を除去するもの
で、その出力はオ6図に示す波形に復元される。
ら3角波の周波数成分とその高調波成分を除去するもの
で、その出力はオ6図に示す波形に復元される。
他方位相変調器14は局部発振周波数fs4を音声信号
AFによって位相変調をかけるもので、その出力である
位相変調を受けた信号PMは、帯域戸波回路を含む周波
数変換器15において周波数変換用周波数/s5との和
または差の成分が抽出され、希望する送信用SSB無線
周波に変換される。
AFによって位相変調をかけるもので、その出力である
位相変調を受けた信号PMは、帯域戸波回路を含む周波
数変換器15において周波数変換用周波数/s5との和
または差の成分が抽出され、希望する送信用SSB無線
周波に変換される。
このSSB波出力は前段増幅器16にて増幅された後被
変調電力増幅器17を励振する。なおfB4はたとえは
1〜3 MHzのように高く選んで/85のあらかじめ
定めである上側または下側のサイドバンドが除去し易い
ようにする。
変調電力増幅器17を励振する。なおfB4はたとえは
1〜3 MHzのように高く選んで/85のあらかじめ
定めである上側または下側のサイドバンドが除去し易い
ようにする。
さて被変調電力増幅器は通常の陽極変調C級増幅器であ
って、従来のSSB用直線増幅器のような効率の悪いA
級またはAB級の増幅器である必要がないため効率が高
い。この被変調電力増幅器17はLPF15の出力によ
って振幅変調され、その出力は、t−2図のような振幅
変調を受け、さらに必要な位相変調されたSSB無線周
波信号となる。これを整合回路18によりアンテナイン
ピーダンス2゜に整合させてアンテナ19に供給スル。
って、従来のSSB用直線増幅器のような効率の悪いA
級またはAB級の増幅器である必要がないため効率が高
い。この被変調電力増幅器17はLPF15の出力によ
って振幅変調され、その出力は、t−2図のような振幅
変調を受け、さらに必要な位相変調されたSSB無線周
波信号となる。これを整合回路18によりアンテナイン
ピーダンス2゜に整合させてアンテナ19に供給スル。
(発明の効果)
、t−1図の被変調電力増幅器17は通常のC級動作で
あるから従来のSSB無線周波直線電力増幅器4,5に
比較して電力効率が格段に良い。さらにスイッチング電
力増幅器12はスイッチング動作するD級動作であるた
め、その電力効率は通常90チ程度になるので、12と
17全体の電力効率は70チを上回る。このことは12
と17の冷却が容易となり、少ない消費電力で所定のS
SB無線周波電力を得ることができる。また本発明によ
ればF信号の代りに適当なバイアス電圧をかけた音声信
号をコンパレータ9に入力し、位相変調器14への音声
入力を断てば通常の振幅変調DSB波が得られるので、
同じ送信機でSSB送信機と” DSB送信機の両方
の機能を持てることも大きな効果である。
あるから従来のSSB無線周波直線電力増幅器4,5に
比較して電力効率が格段に良い。さらにスイッチング電
力増幅器12はスイッチング動作するD級動作であるた
め、その電力効率は通常90チ程度になるので、12と
17全体の電力効率は70チを上回る。このことは12
と17の冷却が容易となり、少ない消費電力で所定のS
SB無線周波電力を得ることができる。また本発明によ
ればF信号の代りに適当なバイアス電圧をかけた音声信
号をコンパレータ9に入力し、位相変調器14への音声
入力を断てば通常の振幅変調DSB波が得られるので、
同じ送信機でSSB送信機と” DSB送信機の両方
の機能を持てることも大きな効果である。
第1図は本発明によるSSB送信機の構成例図、才2図
はSSB波の一例図、牙3図は第2図のSSB波を包絡
線検波した波形図、矛4図は3角波と、t−5図のαか
らbまでの波形を比較しPWM波を得る説明図1,1−
5図は従来のSSB送信機の構成例図である。 1.7・・・SSE発生平*変調器、 2,8・・・
BPF 。 6.15・・・周波数変換器、 4,5・・・直線増
幅器、6.18・・・整合回路、 9・・・コンパレ
ータ、10・・・6角波発生器、 11・・・パルス
増幅器、16・・・前段増幅器、 17・・・被変調
電力増幅器、19・・・アンテナ負荷。
はSSB波の一例図、牙3図は第2図のSSB波を包絡
線検波した波形図、矛4図は3角波と、t−5図のαか
らbまでの波形を比較しPWM波を得る説明図1,1−
5図は従来のSSB送信機の構成例図である。 1.7・・・SSE発生平*変調器、 2,8・・・
BPF 。 6.15・・・周波数変換器、 4,5・・・直線増
幅器、6.18・・・整合回路、 9・・・コンパレ
ータ、10・・・6角波発生器、 11・・・パルス
増幅器、16・・・前段増幅器、 17・・・被変調
電力増幅器、19・・・アンテナ負荷。
Claims (1)
- 音声信号入力によつて第1の副搬送波を位相変調した出
力を発生する位相変調器と、その位相変調波と無線周波
入力との和または差合成により送信用シングルサイドバ
ンド無線周波成分を出力する周波数変換器と、その出力
を増幅する前段増幅器と被変調電力増幅器と、前記音声
信号入力と第2の副搬送周波入力によつてそのシングル
サイドバンド波を取り出す変調器および帯域ろ波器と、
その出力を包絡線検波する検波器と、その検波出力を3
角波発振器よりの3角波と比較して検波出力のレベルに
比例したパルス幅変調(PWM)波を発生するコンパレ
ータと、そのパルス出力の増幅器およびスイッチング増
幅器と、その出力中のスイッチング周波とその高調波成
分を除いた出力にて前記被変調電力増幅器を変調させる
低域ろ波器とを具備して前記被変調電力増幅器をC級動
作としたことを特徴とする高効率SSB送信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59225974A JPS61105101A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | 高効率ssb送信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59225974A JPS61105101A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | 高効率ssb送信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105101A true JPS61105101A (ja) | 1986-05-23 |
Family
ID=16837801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59225974A Pending JPS61105101A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | 高効率ssb送信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61105101A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300625A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 送信装置 |
| JPH01321704A (ja) * | 1988-06-24 | 1989-12-27 | Japan Radio Co Ltd | 無線周波電力増幅装置 |
| US7706835B2 (en) | 2004-02-27 | 2010-04-27 | Panasonic Corporation | High-frequency circuit device |
| JP5131200B2 (ja) * | 2007-01-24 | 2013-01-30 | 日本電気株式会社 | 電力増幅器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59134926A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-08-02 | ベ−・ベ−・ツエ−・アクチエンゲゼルシヤフト・ブラウン・ボヴエリ・ウント・コンパニイ | 単側波帯送信機 |
-
1984
- 1984-10-29 JP JP59225974A patent/JPS61105101A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59134926A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-08-02 | ベ−・ベ−・ツエ−・アクチエンゲゼルシヤフト・ブラウン・ボヴエリ・ウント・コンパニイ | 単側波帯送信機 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01300625A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 送信装置 |
| JPH01321704A (ja) * | 1988-06-24 | 1989-12-27 | Japan Radio Co Ltd | 無線周波電力増幅装置 |
| US7706835B2 (en) | 2004-02-27 | 2010-04-27 | Panasonic Corporation | High-frequency circuit device |
| JP5131200B2 (ja) * | 2007-01-24 | 2013-01-30 | 日本電気株式会社 | 電力増幅器 |
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