JPS61105260A - ヘツドランプ等の洗浄装置付車輛 - Google Patents
ヘツドランプ等の洗浄装置付車輛Info
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- JPS61105260A JPS61105260A JP59228799A JP22879984A JPS61105260A JP S61105260 A JPS61105260 A JP S61105260A JP 59228799 A JP59228799 A JP 59228799A JP 22879984 A JP22879984 A JP 22879984A JP S61105260 A JPS61105260 A JP S61105260A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/46—Cleaning windscreens, windows or optical devices using liquid; Windscreen washers
- B60S1/48—Liquid supply therefor
- B60S1/481—Liquid supply therefor the operation of at least part of the liquid supply being controlled by electric means
-
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/56—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens
- B60S1/566—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens including wiping devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
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- B60S1/56—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens
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- B60S1/603—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens for signalling devices, e.g. reflectors the operation of at least a part of the cleaning means being controlled by electric means
- B60S1/606—Cleaning windscreens, windows or optical devices specially adapted for cleaning other parts or devices than front windows or windscreens for signalling devices, e.g. reflectors the operation of at least a part of the cleaning means being controlled by electric means combined with the operation of windscreen or front window cleaning means
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(M業上の利用分野)
この発明は自動車等の車輌の車体外部に装備された1ヘ
ツドランプ、ウィンカランプ、ブレーキランプ等の照明
や警告、を目的とするランプ類やバックミラーやナンバ
ープレート等の視覚による安全確認袋Wt(以下単にヘ
ッドランプ等と呼称する)が泥等によって汚れてその機
能を減殺された時に、自動または手動で洗浄するように
した、ヘッドランプ等の洗浄装置付車輌に関するもので
ある。
ツドランプ、ウィンカランプ、ブレーキランプ等の照明
や警告、を目的とするランプ類やバックミラーやナンバ
ープレート等の視覚による安全確認袋Wt(以下単にヘ
ッドランプ等と呼称する)が泥等によって汚れてその機
能を減殺された時に、自動または手動で洗浄するように
した、ヘッドランプ等の洗浄装置付車輌に関するもので
ある。
(従来の技術)
自動車等の車輌のヘッドランプ等が走行時に埃が付いた
り、降雨時や降雨後に他の自動車に泥や砂を跳ね飛ばさ
れて汚れて見えにくくなる場合が多い。
り、降雨時や降雨後に他の自動車に泥や砂を跳ね飛ばさ
れて汚れて見えにくくなる場合が多い。
特に、降雨後に未舗装道路を走ると、前方走行車や対向
走行車が跳ねた泥が1ヘツドランプやウィンカランプや
バックミラーを激しく汚すし、後端のブレーキランプや
ウィンカ−テンプやナンバープレート等は自らの走行で
跳ねる泥に汚れて殆んど機能しなくなる場合がある。
走行車が跳ねた泥が1ヘツドランプやウィンカランプや
バックミラーを激しく汚すし、後端のブレーキランプや
ウィンカ−テンプやナンバープレート等は自らの走行で
跳ねる泥に汚れて殆んど機能しなくなる場合がある。
ヘッドランプが汚れると夜間走行時前方確認が不十分と
なり、ウィンカランプが汚れると方向転換や進路変更を
他の交通が確認できなくなり、ブレーキランプが汚れる
と、停止やスピードダウンを後続車が知ることができな
くなり、バックミラーが汚れると後方確認が不十分とな
り、ナンバープレートが汚れると事故が起きた時などそ
のまま逃げるといった悪質運転につながるおそれがある
等々交通事故発生の原因となるものである。
なり、ウィンカランプが汚れると方向転換や進路変更を
他の交通が確認できなくなり、ブレーキランプが汚れる
と、停止やスピードダウンを後続車が知ることができな
くなり、バックミラーが汚れると後方確認が不十分とな
り、ナンバープレートが汚れると事故が起きた時などそ
のまま逃げるといった悪質運転につながるおそれがある
等々交通事故発生の原因となるものである。
従来、このように走行中にヘッドランプ等が汚れた場合
、洗浄する装置がないため、停車して手で水をかけて洗
い流すか、布等で拭う他に特別な手段は無かりた。
、洗浄する装置がないため、停車して手で水をかけて洗
い流すか、布等で拭う他に特別な手段は無かりた。
(発明が解決しようとする問題点)
ffi行中にヘッドランプ等が汚れた時、運転を続けな
がら汚れを取り除くことができないため、少々の汚れは
我慢して走ることになり、事故につながるおそれがある
。
がら汚れを取り除くことができないため、少々の汚れは
我慢して走ることになり、事故につながるおそれがある
。
特に急いでいる時などわざわざ停車して汚れを落すこと
はなかなか実行できにくいことで、相当に危険な状態で
あっても無理をして運転して事故につながる危険が増大
する。
はなかなか実行できにくいことで、相当に危険な状態で
あっても無理をして運転して事故につながる危険が増大
する。
このような危険な運転をしなくてもよいようにして、事
故の発生を防止することを目的とするものである。
故の発生を防止することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
すなわち、ヘッドランプ、ウィンカランプ、ブレーキラ
ンプ、バックミラー、ナンバープレート等の、車体外部
に装備される、視覚による安全覚認装置に、泥などで汚
れた状態を検出するセンサを設けて、汚れの度合をコン
ピュータが判断して洗浄液を噴射する、または、洗浄液
の噴射とワイパーを併用して作動させる、または注水装
置付ワイパーを作動させる、または、洗浄液の噴射と注
水装置付ワイパーを併用して作動させる、自動洗浄装置
を設けた、ヘッドランプ等の洗浄装置付車輌である。
ンプ、バックミラー、ナンバープレート等の、車体外部
に装備される、視覚による安全覚認装置に、泥などで汚
れた状態を検出するセンサを設けて、汚れの度合をコン
ピュータが判断して洗浄液を噴射する、または、洗浄液
の噴射とワイパーを併用して作動させる、または注水装
置付ワイパーを作動させる、または、洗浄液の噴射と注
水装置付ワイパーを併用して作動させる、自動洗浄装置
を設けた、ヘッドランプ等の洗浄装置付車輌である。
また、この自動洗浄装置の作動回路に運転席で開閉する
手動スイッチを設けて、自動装置に関係なく手動でも洗
浄できるようにしたヘッドランプ等の洗浄装置付車輌で
ある。
手動スイッチを設けて、自動装置に関係なく手動でも洗
浄できるようにしたヘッドランプ等の洗浄装置付車輌で
ある。
(作用)
以上の構成からなる本発明は、ヘッドランプ等に泥が付
着して汚れると、その状態を監視しているセンサが、汚
れの程度をコンピュータに知らせ、コンピュータが汚れ
の程度を判断して洗浄の必要がある時に、自動的に洗浄
液を送るポンプが作動し、洗浄が必要な部分の電磁弁を
開いてノズルから噴射したり、ワイパーモータをONし
てワイパーを作動し洗浄を行うものである。
着して汚れると、その状態を監視しているセンサが、汚
れの程度をコンピュータに知らせ、コンピュータが汚れ
の程度を判断して洗浄の必要がある時に、自動的に洗浄
液を送るポンプが作動し、洗浄が必要な部分の電磁弁を
開いてノズルから噴射したり、ワイパーモータをONし
てワイパーを作動し洗浄を行うものである。
こうして洗浄が完了すると、センナが汚れの落ちた状態
をコンピュータに通報することによって自動的に洗浄を
停止し、再びセンサが監視を続けるO また、コンピュータに汚れの程度を判断させるのは、あ
らかじめ洗浄が必要な最低限の汚れの程度を記憶させて
おいて、それ以上の汚れとなった時自動的に洗浄機構が
作動するようにすればよい。
をコンピュータに通報することによって自動的に洗浄を
停止し、再びセンサが監視を続けるO また、コンピュータに汚れの程度を判断させるのは、あ
らかじめ洗浄が必要な最低限の汚れの程度を記憶させて
おいて、それ以上の汚れとなった時自動的に洗浄機構が
作動するようにすればよい。
くうした自動洗浄装置でセンサ自体が汚れることも考慮
して、センサ自体にも洗浄液の噴射やワイパーを設けて
おけば、センサが汚れた場合にもその状態をコンピュー
タがキャッチしてヘッドランプ等と同様にセンナ自体を
洗浄するか、あるいはヘッドランプ等の洗浄装量が同時
にセンサも洗浄するように構成しておく。
して、センサ自体にも洗浄液の噴射やワイパーを設けて
おけば、センサが汚れた場合にもその状態をコンピュー
タがキャッチしてヘッドランプ等と同様にセンナ自体を
洗浄するか、あるいはヘッドランプ等の洗浄装量が同時
にセンサも洗浄するように構成しておく。
尚、センサは微弱な光にも脱酸に反応するものを使用し
て夜間でも汚れを監視できるようにするのは当然である
。
て夜間でも汚れを監視できるようにするのは当然である
。
さらに、自動洗浄装置の作動回路に運転者が操作する手
動スイッチを設けておけば、自動とは無関係に例えばバ
ックミラーが見えにくいと思った時eに手動スイッチを
OWしてバックミラーを洗浄することができるし、万一
センナやコンピュータ等に故障が生じても運転席から手
動スイッチで従来のフロントウィンドの洗浄と同様にヘ
ッドライト等を洗浄することができる。この場合の洗浄
時間はスイッチON時間で加減してもよいし、タイマー
を利用して一度手動スイッチをONすると適当な設定時
間だけ洗浄し、て停止するようにしてもよい。
動スイッチを設けておけば、自動とは無関係に例えばバ
ックミラーが見えにくいと思った時eに手動スイッチを
OWしてバックミラーを洗浄することができるし、万一
センナやコンピュータ等に故障が生じても運転席から手
動スイッチで従来のフロントウィンドの洗浄と同様にヘ
ッドライト等を洗浄することができる。この場合の洗浄
時間はスイッチON時間で加減してもよいし、タイマー
を利用して一度手動スイッチをONすると適当な設定時
間だけ洗浄し、て停止するようにしてもよい。
(実施例)
以下本発明実施の一例を図面にもとづいて説明する。
図面は洗浄液の噴射と、ワイパーを同時に作動させるよ
うにした例を示すもので、(1)α&) (11))α
o)(1〜は車体外部に装備される、視覚による安全覚
認装置、すなわちヘッドランプ、ウィンカランプ、ブレ
ーキランプ、バックミラー、ナンバープレートを夫々示
すもので、これらヘッドランプ等には個々にセンサ<z
)(2a) G!b)■O)■優と噴射ノズル(3パa
m) (Bb) QIO) (8(1)とワイパー(4
)(4m) (4b) (4c) ((4d)を備えて
いる。
うにした例を示すもので、(1)α&) (11))α
o)(1〜は車体外部に装備される、視覚による安全覚
認装置、すなわちヘッドランプ、ウィンカランプ、ブレ
ーキランプ、バックミラー、ナンバープレートを夫々示
すもので、これらヘッドランプ等には個々にセンサ<z
)(2a) G!b)■O)■優と噴射ノズル(3パa
m) (Bb) QIO) (8(1)とワイパー(4
)(4m) (4b) (4c) ((4d)を備えて
いる。
(5)(5&)ψb)φ6) (5勾は電磁弁で、前記
噴射ノズ/’(3)C3A) Qlb) (8o) (
8a) ト、zK > フ(6) tt & T、 洗
浄tタンク(7)を結ぶ洗浄液配管(8)に介在して設
けである。
噴射ノズ/’(3)C3A) Qlb) (8o) (
8a) ト、zK > フ(6) tt & T、 洗
浄tタンク(7)を結ぶ洗浄液配管(8)に介在して設
けである。
(9)はコンピュータで、前記センサ(2)(2&)
(21)) (20) (2d)からの情報をセンサ回
路切により入力して、制御回路(ロ)により、前記ワイ
パー(4)(4荀(41)) (4(1)(4勾と電磁
弁(5)(5&) (:sb”) (5o) (sa)
とポンプ(6)を作動する電気回路−に設けた開閉器接
点o3(18a) (18b)(18G)α8 a)
(18@)を開閉する。
(21)) (20) (2d)からの情報をセンサ回
路切により入力して、制御回路(ロ)により、前記ワイ
パー(4)(4荀(41)) (4(1)(4勾と電磁
弁(5)(5&) (:sb”) (5o) (sa)
とポンプ(6)を作動する電気回路−に設けた開閉器接
点o3(18a) (18b)(18G)α8 a)
(18@)を開閉する。
(ロ)04a) (14b)α4a)α4d)α4e)
は電気回路(ロ)に開閉器接点(Ll (18a)08
11) (18a)α8d) (18s)と並列に設け
た手動スイッチで運転席で開閉する0(至)は電源で、
車輌に装備されている蓄電池を使用する。
は電気回路(ロ)に開閉器接点(Ll (18a)08
11) (18a)α8d) (18s)と並列に設け
た手動スイッチで運転席で開閉する0(至)は電源で、
車輌に装備されている蓄電池を使用する。
今ヘッドランプ(1)、ウィンカランプ(1&)%ブレ
ーキランプ(1b)、バックミラー(10)S’ナンバ
ープレー)(la)のうちどれかが泥をかぶって汚れた
とすると、これらヘッドランプ(1)等に対応するセン
サ(2)(2&) (21)) (2o) (2優のう
ちの該当分が汚れを検知して1その情報をセンサ回路(
LOを経てコンピュータ(9)に入力する。そうすると
、汚染したヘッドランプ等(1)・・・α〜に設けたワ
イパー(4)(4a) (41)) (40) (4(
1)と電磁弁(5)(58) (’)1)) (50)
(5(L)の電気回路(6)に設けた開閉器接点Qa
(I B a)α8b) (18o)α3ののうちの
該当分と、ポンプ(6)の開閉器接点(13m’)が制
御回路(6)を通してONしてポンプ(6)がタンク(
7)内の洗浄液を汲み上げると共に、電磁弁(5)(5
a) (5b)(50) (5d)のうちの該当分を開
いて噴射ノズル(3) (8a)ω1)) (8o)
(B〜のうちの該当分から洗浄液を噴射すると同時にワ
イパー(4)(4a) α4b) (4a) (4a)
のうちの該当分が作動して洗浄を行)ものである。こう
して洗浄が完了すると汚れの落ちた状態をセンサ(2)
・・・α2aの該当分がフンピユータ(9)に知らせて
自動的に開閉器接点−・・・α8・)が011して洗浄
を停止し−1再びセンナ(2)・・・G!優が監視を続
けるものである。
ーキランプ(1b)、バックミラー(10)S’ナンバ
ープレー)(la)のうちどれかが泥をかぶって汚れた
とすると、これらヘッドランプ(1)等に対応するセン
サ(2)(2&) (21)) (2o) (2優のう
ちの該当分が汚れを検知して1その情報をセンサ回路(
LOを経てコンピュータ(9)に入力する。そうすると
、汚染したヘッドランプ等(1)・・・α〜に設けたワ
イパー(4)(4a) (41)) (40) (4(
1)と電磁弁(5)(58) (’)1)) (50)
(5(L)の電気回路(6)に設けた開閉器接点Qa
(I B a)α8b) (18o)α3ののうちの
該当分と、ポンプ(6)の開閉器接点(13m’)が制
御回路(6)を通してONしてポンプ(6)がタンク(
7)内の洗浄液を汲み上げると共に、電磁弁(5)(5
a) (5b)(50) (5d)のうちの該当分を開
いて噴射ノズル(3) (8a)ω1)) (8o)
(B〜のうちの該当分から洗浄液を噴射すると同時にワ
イパー(4)(4a) α4b) (4a) (4a)
のうちの該当分が作動して洗浄を行)ものである。こう
して洗浄が完了すると汚れの落ちた状態をセンサ(2)
・・・α2aの該当分がフンピユータ(9)に知らせて
自動的に開閉器接点−・・・α8・)が011して洗浄
を停止し−1再びセンナ(2)・・・G!優が監視を続
けるものである。
以上の自動洗浄装置において、ポンプ(6)をONする
開閉器接点(18・)はセンサ(2)・・・am>のう
ちのどれが匍らいた場合でも必らず作動してポンプ(6
)が洗浄液タンク(7Jから洗浄液を汲み上げる。
開閉器接点(18・)はセンサ(2)・・・am>のう
ちのどれが匍らいた場合でも必らず作動してポンプ(6
)が洗浄液タンク(7Jから洗浄液を汲み上げる。
さらに電気回路−に自動洗浄用の開閉器接点μsφ・@
(18e)と並列して設けである手動スイッチα◆(1
4a)α4b)α4o) (14〜α4・)を運転席か
ら操作してヘッドランプ等(1)・・・αφを自動洗浄
とは無関係に洗浄できるように構成されている。
(18e)と並列して設けである手動スイッチα◆(1
4a)α4b)α4o) (14〜α4・)を運転席か
ら操作してヘッドランプ等(1)・・・αφを自動洗浄
とは無関係に洗浄できるように構成されている。
この手動洗浄の時間は前述した通り手動スイッチH−・
・α4荀の人手による01時間を調節したり、タイマー
(図示省略)を利用して設定するものである。こうした
手動洗浄の場合も、自動洗浄と同様にポンプ(6)を起
動する手動スイッチ(14e)は他の手動スイッチ(ロ
)・・・α4句がONする時、必らず同時にOIしてポ
ンプ(6)が洗浄液タンク(7)から洗浄液を汲み上げ
るものであるG 尚ワイパー(4)・・・(4d)は従来フpントウイン
ドに一般的に使用されている扇回動式のものを図示した
が、平行状態の上下動する形式のものとする等構造につ
いては自白である。
・α4荀の人手による01時間を調節したり、タイマー
(図示省略)を利用して設定するものである。こうした
手動洗浄の場合も、自動洗浄と同様にポンプ(6)を起
動する手動スイッチ(14e)は他の手動スイッチ(ロ
)・・・α4句がONする時、必らず同時にOIしてポ
ンプ(6)が洗浄液タンク(7)から洗浄液を汲み上げ
るものであるG 尚ワイパー(4)・・・(4d)は従来フpントウイン
ドに一般的に使用されている扇回動式のものを図示した
が、平行状態の上下動する形式のものとする等構造につ
いては自白である。
(発明の効果)
この発明は以上説明した通りであるからヘッドランプ等
の車体外部に装備される視覚による安全覚認装置が泥等
により汚された時自動的に洗浄するため、ドライバーが
意識しなくてもこれらヘッドランプ等は機能を保って常
時完全な状態で運転できるため自然に安全運転が行われ
て交通事故の発生を未然に防止することができるもので
ある。
の車体外部に装備される視覚による安全覚認装置が泥等
により汚された時自動的に洗浄するため、ドライバーが
意識しなくてもこれらヘッドランプ等は機能を保って常
時完全な状態で運転できるため自然に安全運転が行われ
て交通事故の発生を未然に防止することができるもので
ある。
また、仮に自動洗浄装置が故障して曽らかない場合があ
っても運転席からヘッドランプ等を手動スイッチにより
洗浄することができるので、更に安全度は高まるもので
、交通事故防止に大きく貢図面は本発明の概要を示す系
統図である。
っても運転席からヘッドランプ等を手動スイッチにより
洗浄することができるので、更に安全度は高まるもので
、交通事故防止に大きく貢図面は本発明の概要を示す系
統図である。
(1)・・ヘッドランプ (la)−・ウィンカラン
プ(1塾−ブレーキランプ α0)・舎バックミラー0
ゆ・ナンバープレート (2ル(2&) 、 (2b) 、 (26) 、 (
2d)・−>−センサ(3)# (8&) # (8b
) t α3e) ? (8d) −−噴射ノズル(
4)? (44) z (41)) t (40) t
(4(L) −−ワイパーK (s荀t (51)
) t (5a) ? (5a) ・・電磁弁(6)
・・ポンプ (7)・・洗浄液タンク(8)・
・洗浄液配管 (9)・・−フンピユータ叫・・セ
ンサ回路 (6)拳・制御回路(ロ)・・電気回路 μs、α3a)、αab) y α8e) yα8d)
、α8e>・開閉器接点Q4. (14&) 、α4b
)t (14G) 、α4d) 、 (14e) ・手
動スイッチ(至)・―電源
プ(1塾−ブレーキランプ α0)・舎バックミラー0
ゆ・ナンバープレート (2ル(2&) 、 (2b) 、 (26) 、 (
2d)・−>−センサ(3)# (8&) # (8b
) t α3e) ? (8d) −−噴射ノズル(
4)? (44) z (41)) t (40) t
(4(L) −−ワイパーK (s荀t (51)
) t (5a) ? (5a) ・・電磁弁(6)
・・ポンプ (7)・・洗浄液タンク(8)・
・洗浄液配管 (9)・・−フンピユータ叫・・セ
ンサ回路 (6)拳・制御回路(ロ)・・電気回路 μs、α3a)、αab) y α8e) yα8d)
、α8e>・開閉器接点Q4. (14&) 、α4b
)t (14G) 、α4d) 、 (14e) ・手
動スイッチ(至)・―電源
Claims (5)
- (1)ヘッドランプ、ウインカランプ、ブレーキランプ
、バックミラー、ナンバープレート等の車体外部に装備
される視覚による安全確認装置に、泥等で汚れた状態を
検出するセンサを設けて、汚れの度合をコンピュータが
判断して洗浄液を噴射する自動洗浄装置を設けたことを
特徴とする、ヘッドランプ等の洗浄装置付車輌。 - (2)ヘッドランプ、ウインカランプ、ブレーキランプ
、バックミラー、ナンバープレート等の車体外部に装備
される視覚による安全確認装置に、泥等で汚れた状態を
検出するセンサを設けて、汚れの度合をコンピュータが
判断して洗浄液の噴射とワイパーを併用して作動させる
自動洗浄装置を設けたことを特徴とする、ヘッドランプ
等の洗浄装置付車輌。 - (3)ヘッドランプ、ウインカランプ、ブレーキランプ
、バックミラー、ナンバープレート等の車体外部に装備
される視覚による安全確認装置に、泥等で汚れた状態を
検出するセンサを設けて、汚れの度合をコンピュータが
判断して注水装置付ワイパーを作動させる自動洗浄装置
を設けたことを特徴とする、ヘッドランプ等の洗浄装置
付車輌。 - (4)ヘッドランプ、ウインカランプ、ブレーキランプ
、バックミラー、ナンバープレート等の車体外部に装備
される視覚による安全覚認装置に、泥等で汚れた状態を
検出するセンサを設けて、汚れの度合をコンピュータが
判断して洗浄液の噴射と注水装置付ワイパーを併用して
作動させる自動洗浄装置を設けたことを特徴とする、ヘ
ッドランプ等の洗浄装置付車輌。 - (5)自動洗浄装置の電気回路に運転席で開閉する手動
スイッチを設けた、特許請求の範囲第1項、または第2
項、または第3項、または第4項記載のヘッドランプ等
の洗浄装置付車輌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59228799A JPS61105260A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | ヘツドランプ等の洗浄装置付車輛 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59228799A JPS61105260A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | ヘツドランプ等の洗浄装置付車輛 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105260A true JPS61105260A (ja) | 1986-05-23 |
Family
ID=16882034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59228799A Pending JPS61105260A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | ヘツドランプ等の洗浄装置付車輛 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61105260A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Citations (5)
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-
1984
- 1984-10-29 JP JP59228799A patent/JPS61105260A/ja active Pending
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