JPS61105397A - アブレーションと振動から熱的に保護する装置およびその製造方法 - Google Patents
アブレーションと振動から熱的に保護する装置およびその製造方法Info
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- JPS61105397A JPS61105397A JP60177458A JP17745885A JPS61105397A JP S61105397 A JPS61105397 A JP S61105397A JP 60177458 A JP60177458 A JP 60177458A JP 17745885 A JP17745885 A JP 17745885A JP S61105397 A JPS61105397 A JP S61105397A
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- B29B15/08—Pretreatment of the material to be shaped, not covered by groups B29B7/00 - B29B13/00 of reinforcements or fillers
- B29B15/10—Coating or impregnating independently of the moulding or shaping step
- B29B15/12—Coating or impregnating independently of the moulding or shaping step of reinforcements of indefinite length
- B29B15/122—Coating or impregnating independently of the moulding or shaping step of reinforcements of indefinite length with a matrix in liquid form, e.g. as melt, solution or latex
- B29B15/125—Coating or impregnating independently of the moulding or shaping step of reinforcements of indefinite length with a matrix in liquid form, e.g. as melt, solution or latex by dipping
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C53/00—Shaping by bending, folding, twisting, straightening or flattening; Apparatus therefor
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F02K—JET-PROPULSION PLANTS
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- F02K1/78—Other construction of jet pipes
- F02K1/82—Jet pipe walls, e.g. liners
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は融除(削摩)流の存在がその上に起されるよう
な壁の熱的保護に全体として関している。
な壁の熱的保護に全体として関している。
より詳しくは、本発明は、腐食性高速及び高温ガスの融
除流( ablative flow )と高いレベル
の振動、特に運転条件に固有のものとを受ける中空構造
用を意図した内部熱保護装置の設計とそれの製造方法と
に関するものである。最も屡々起る場合としては、中空
構造はその端部が開いており、かつ、現在は”導管1′
と称されるものである。
除流( ablative flow )と高いレベル
の振動、特に運転条件に固有のものとを受ける中空構造
用を意図した内部熱保護装置の設計とそれの製造方法と
に関するものである。最も屡々起る場合としては、中空
構造はその端部が開いており、かつ、現在は”導管1′
と称されるものである。
技術の現状によれば、そうした構造の熱防護層は有機、
有機金属または鉱物質バイングー複合体で、それの中に
粉末、ファイバー、有機又は鉱物質重重タイプのものの
補強を含有しつるものによって構成されている。その上
でのガスの影響’Flこ、融除可能材料は熱分解現象を
うける。熱分解はパイングーの炭素質または有機ケイ索
鎖の劣化を伴い、それ多こより鉱滓を壊れ易く、かさ内
で破れ易《する。そうした脆弱性を治すために、熱的保
護層は現在、種々の方法によって補強されている。
有機金属または鉱物質バイングー複合体で、それの中に
粉末、ファイバー、有機又は鉱物質重重タイプのものの
補強を含有しつるものによって構成されている。その上
でのガスの影響’Flこ、融除可能材料は熱分解現象を
うける。熱分解はパイングーの炭素質または有機ケイ索
鎖の劣化を伴い、それ多こより鉱滓を壊れ易く、かさ内
で破れ易《する。そうした脆弱性を治すために、熱的保
護層は現在、種々の方法によって補強されている。
熱ガス侵森と振動とにさらされるこの型の融除性材料に
於では、材料が補強されている所では融除は減少される
ことが実際に知られている。
於では、材料が補強されている所では融除は減少される
ことが実際に知られている。
絶縁材料中に埋設される4機子は金属製でも、非金属性
でも、織られたものでも、糸状でも在り得る。糸状ない
し織布状補強がガス流の方向で,母体内により直角に投
錨され( anchored )配向されていれば居る
程、それの融除はより少くなるが、他方、熱伝達は補強
がガス流の方向に配拘されている所で最低である。
でも、織られたものでも、糸状でも在り得る。糸状ない
し織布状補強がガス流の方向で,母体内により直角に投
錨され( anchored )配向されていれば居る
程、それの融除はより少くなるが、他方、熱伝達は補強
がガス流の方向に配拘されている所で最低である。
1i機子は最も屡々金属製で、例えば1981年4月2
7日付I′Aviation Wesk Space
’I’ech−nology ” (航空週間宇宙技術
)176頁に記された方法によって金属製室の壁へ溶接
により一体に留められていて、これは複雑な織込み金属
網状組織を用いている。補強または4M子は、特に、フ
ランス特許fi2506901号、米国特許第3617
416号または米国特許第3694284号に記された
方法によって、耐火性7アイパー、ハネコム、7アイパ
ー型の材料により補強された種々の線網目物から形成さ
れつる。
7日付I′Aviation Wesk Space
’I’ech−nology ” (航空週間宇宙技術
)176頁に記された方法によって金属製室の壁へ溶接
により一体に留められていて、これは複雑な織込み金属
網状組織を用いている。補強または4M子は、特に、フ
ランス特許fi2506901号、米国特許第3617
416号または米国特許第3694284号に記された
方法によって、耐火性7アイパー、ハネコム、7アイパ
ー型の材料により補強された種々の線網目物から形成さ
れつる。
網目( mashes )が有効であるためtこは、そ
nらは、例えば、上述の論文中に記さnた如く遠心力に
よって、負荷されてバインダーによる複雑な充填手段を
必要とする。その上更に、鉄の電機子は極端な温度に適
切に耐えるとは思われず、他方、非金属の網目状題機子
は、構造上にそれらか1迷付けによって置かれることを
要する。
nらは、例えば、上述の論文中に記さnた如く遠心力に
よって、負荷されてバインダーによる複雑な充填手段を
必要とする。その上更に、鉄の電機子は極端な温度に適
切に耐えるとは思われず、他方、非金属の網目状題機子
は、構造上にそれらか1迷付けによって置かれることを
要する。
他の方法では、三つの方向に網まれだ耐火物7アイパー
の#I成物から得られる材料を使用している。
の#I成物から得られる材料を使用している。
公知の方法では絶縁性重合物質の錨付けは該物質を可動
化する補強によってなされ、補強は保護される壁1ci
17められている。
化する補強によってなされ、補強は保護される壁1ci
17められている。
公知の方法は総て、実現が複雑で、位置付けに面倒であ
る。
る。
実現番こ於ける複雑さは別として、現在公知の熱的保護
装置の主要な不便さは、絶縁性の重金した4露された物
質が直接に融除的ジェットを受けることにある。
装置の主要な不便さは、絶縁性の重金した4露された物
質が直接に融除的ジェットを受けることにある。
本発明の目的は、これらの多岐な不利を、特に、融除ジ
ェットと直接に接触している熱的保護装置の表面j−の
傷付き易さを減することによって治すことである。本発
明の更1こ目的とするところは、直ちにX施しつるよう
な改良さnた装置を製作する方法である。
ェットと直接に接触している熱的保護装置の表面j−の
傷付き易さを減することによって治すことである。本発
明の更1こ目的とするところは、直ちにX施しつるよう
な改良さnた装置を製作する方法である。
従って、本発明は、振動の存在番こ於ての高温融除流を
受ける構造の保護用−ζ、それの中に電機子を含有して
いるパイング一層で造られた型の熱保護装置を提案し、
それでは、該電機子は融除流をうける網目(mesh
) lこなった部分とそれの上の房飾り(fringe
s )が該流れの方向に対して既定の配向になっていて
、保護されるべき構造に指向されでいることを特徴とす
るものである。
受ける構造の保護用−ζ、それの中に電機子を含有して
いるパイング一層で造られた型の熱保護装置を提案し、
それでは、該電機子は融除流をうける網目(mesh
) lこなった部分とそれの上の房飾り(fringe
s )が該流れの方向に対して既定の配向になっていて
、保護されるべき構造に指向されでいることを特徴とす
るものである。
本発明による装置内の電機子は、ヵ)<シて、全体的に
ループ状または縮れて融除流と接触しており、その上に
房飾り(fringes )を熱的に絶縁するバインダ
ーを動かしている補強を構成しているようにして備えて
いる網目を含んでいる。
ループ状または縮れて融除流と接触しており、その上に
房飾り(fringes )を熱的に絶縁するバインダ
ーを動かしている補強を構成しているようにして備えて
いる網目を含んでいる。
実施には、網目は、振動の存在に於て、2000℃まで
の温度に数拾秒耐えるように選択されると有利であり、
その振動の周波数は約1000から約2500Hzのも
のであり得る。房付き網目の網目にされた部分は、成る
べくは三次元的網目構造にし、またそれは、成るべくは
、熱的に絶縁性で、かつ/または、耐火性で、かつ、編
んだり織ったりされるに適した材料で形成される。それ
は、木綿、クルバー、ガラス、シリコ・アルミナ状7ア
イパー、炭素または炭化ケイ素であり得ることが注目さ
れる。粘結剤については、実施上は、熱安定剛性物的性
質の熱硬化性樹脂(有機、フェノール、7ラン、ポリイ
マイドないしポリスチリルピリジン(PSD ) 樹脂
のようなものノ、半有機樹脂(例えばシリコーン)、鉱
物質樹脂(例えば、硅酸塩)または、弾性的性質の$*
脂(例えばシリコーン2である。
の温度に数拾秒耐えるように選択されると有利であり、
その振動の周波数は約1000から約2500Hzのも
のであり得る。房付き網目の網目にされた部分は、成る
べくは三次元的網目構造にし、またそれは、成るべくは
、熱的に絶縁性で、かつ/または、耐火性で、かつ、編
んだり織ったりされるに適した材料で形成される。それ
は、木綿、クルバー、ガラス、シリコ・アルミナ状7ア
イパー、炭素または炭化ケイ素であり得ることが注目さ
れる。粘結剤については、実施上は、熱安定剛性物的性
質の熱硬化性樹脂(有機、フェノール、7ラン、ポリイ
マイドないしポリスチリルピリジン(PSD ) 樹脂
のようなものノ、半有機樹脂(例えばシリコーン)、鉱
物質樹脂(例えば、硅酸塩)または、弾性的性質の$*
脂(例えばシリコーン2である。
好ましい実施態様4式によれば、中空導管の内部保護の
場合には、房飾り付網目はらせん状に房飾りlこなった
薄片で形成されている。
場合には、房飾り付網目はらせん状に房飾りlこなった
薄片で形成されている。
後者の場合に於て本発明はまた。製造方法をも提案して
おり、それでは、それの上に網目と房飾りとを含む房飾
り付ストリップは含浸樹脂を通して動かされ、そのよう
なストリップが心棒上に、網目がそうした心棒と接触し
てるようlこ巻かれ、N飾りは心棒の軸に対して決めら
nた傾斜に配向され、含浸され巻かれたストリップは加
圧下に形成され、含浸樹脂は重金させられる。
おり、それでは、それの上に網目と房飾りとを含む房飾
り付ストリップは含浸樹脂を通して動かされ、そのよう
なストリップが心棒上に、網目がそうした心棒と接触し
てるようlこ巻かれ、N飾りは心棒の軸に対して決めら
nた傾斜に配向され、含浸され巻かれたストリップは加
圧下に形成され、含浸樹脂は重金させられる。
本発明によると、樹脂重含は、含浸されたストリップを
保護される構造中に係合した後に全体的に加圧下の予備
形成後に起るようにすることが推奨される。変案に於て
は、重金は、直ぐに使用される貯蔵可能内部保護装置を
提供するように、どんな場合でも起る。
保護される構造中に係合した後に全体的に加圧下の予備
形成後に起るようにすることが推奨される。変案に於て
は、重金は、直ぐに使用される貯蔵可能内部保護装置を
提供するように、どんな場合でも起る。
本発明の他の目的、特徴及び利点は、付図を参照して、
非制限的例として与えらnるド記の記述から明白であろ
う。
非制限的例として与えらnるド記の記述から明白であろ
う。
第1図は、融除流をその中に運ぶ導8の内壁を保護する
ための熱的保護袋aの製造の一例を部分的に描いている
。
ための熱的保護袋aの製造の一例を部分的に描いている
。
例示の方法は適当な心棒lの周りに織物工場で直ぐに提
供されるような型の房飾り付網目ないし織物2を巻くこ
とから成っている。ひだ、組ひも、または、房飾り付ス
トリップのような該房飾り付織物は、小い寸法の網目を
含む非変形性の網目状部分2人と房飾りまたは繊維2B
とから成っている。
供されるような型の房飾り付網目ないし織物2を巻くこ
とから成っている。ひだ、組ひも、または、房飾り付ス
トリップのような該房飾り付織物は、小い寸法の網目を
含む非変形性の網目状部分2人と房飾りまたは繊維2B
とから成っている。
例として提案された内部熱保護装置の製造は二つの段階
で行われる。
で行われる。
一第一の期間では、心棒上に、含浸された粗末母工物を
用意する、そして、 −m二の期間には、熱保護装置自体が実現される。
用意する、そして、 −m二の期間には、熱保護装置自体が実現される。
第1図に描かれた如き未加工物は、
−リール3上に貯えられた房飾り付組紐2を巻戻すこと
と、 −そnを適当なタンク4内で樹脂で含浸することと、 一心$J1上番こそれを巻く間に4Aにそれを案内して
、それの房飾りが保護される心棒の表面から、融除流の
方向に対して後者の特徴の関数として規定される如(決
った軸方向傾斜に従って廻し離されるようになるように
導くことと、−それを樹脂の成形の間(図示せぬ手段に
よって〕、それをこの状態に保つことと、 −該樹脂含浸した房飾りを(図示せぬ)(2)によって
分散して、心棒と含浸巻物組立物を得るようにすること
、 から成る。
と、 −そnを適当なタンク4内で樹脂で含浸することと、 一心$J1上番こそれを巻く間に4Aにそれを案内して
、それの房飾りが保護される心棒の表面から、融除流の
方向に対して後者の特徴の関数として規定される如(決
った軸方向傾斜に従って廻し離されるようになるように
導くことと、−それを樹脂の成形の間(図示せぬ手段に
よって〕、それをこの状態に保つことと、 −該樹脂含浸した房飾りを(図示せぬ)(2)によって
分散して、心棒と含浸巻物組立物を得るようにすること
、 から成る。
熱的保護装置の最終実現番ζ対し、この後に二つの方法
を記すニ 一方法の第一の変案によると、心棒と含浸巻線組立物は
: ・熱的に保護される導管内に導入され、・加圧ドで成形
さnlそれから、 ・その場で重合され、 それにより熱的蚤こ保護された導管を直接に得る; 一方法の第二の変案では、心棒と含浸巻線の組立物は: ・型の中へ導入され、 ・加圧下に予備成形し、 ・該型内で重合され、 ・型から剥がされる、 それにより独立の熱保護装置で適合する中空導管内で直
接使用出来るものが、何らかの方法でそれへ留めた後に
直接使用可能なものを得る。
を記すニ 一方法の第一の変案によると、心棒と含浸巻線組立物は
: ・熱的に保護される導管内に導入され、・加圧ドで成形
さnlそれから、 ・その場で重合され、 それにより熱的蚤こ保護された導管を直接に得る; 一方法の第二の変案では、心棒と含浸巻線の組立物は: ・型の中へ導入され、 ・加圧下に予備成形し、 ・該型内で重合され、 ・型から剥がされる、 それにより独立の熱保護装置で適合する中空導管内で直
接使用出来るものが、何らかの方法でそれへ留めた後に
直接使用可能なものを得る。
得られた材料を試験することを許す、実施態様の特殊形
によると、第2.3.4,5、ないし6図に示されたも
のと類似の外形を有し、”Les Manufactu
res Reuniea de 5aint Cham
ond″−商会により得られつるような、房飾り付組紐
が、径214朋長さ200調の円筒形心棒の周りに巻か
れた。そうした房飾付組紐は、例えば、先駆体PAN付
きの炭素から処理されたものは3000本の端数倍また
は全数倍n(n=%、1,2゜3、又は6)のフィラメ
ントから成っている。
によると、第2.3.4,5、ないし6図に示されたも
のと類似の外形を有し、”Les Manufactu
res Reuniea de 5aint Cham
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が、径214朋長さ200調の円筒形心棒の周りに巻か
れた。そうした房飾付組紐は、例えば、先駆体PAN付
きの炭素から処理されたものは3000本の端数倍また
は全数倍n(n=%、1,2゜3、又は6)のフィラメ
ントから成っている。
厚さ8Bの融除層に対して、19Hの厚さが房飾付組紐
に対して選ばれた。
に対して選ばれた。
含浸はそれらを、シリカと炭化ケイ素(例えば、R’[
’7630GK型ないし等個物と炭化ケイ素184Jを
入れたシリコーン浴を通過させて行った。浸漬後に、含
浸された組紐を校正された4mのスロットを強請通過さ
せて粘結剤の割合を調節した。
’7630GK型ないし等個物と炭化ケイ素184Jを
入れたシリコーン浴を通過させて行った。浸漬後に、含
浸された組紐を校正された4mのスロットを強請通過さ
せて粘結剤の割合を調節した。
該組紐のファイバーの心棒の母線上の傾斜角は最初の巻
線7ランジ5の面取りしたヘリにより与えられ、今回の
場合は45°に等しく選定された。
線7ランジ5の面取りしたヘリにより与えられ、今回の
場合は45°に等しく選定された。
巻取りピンチは、心棒の回転速度毎分2回で、2騙であ
った。
った。
含浸され、そのように巻上げられた房飾付き組紐は、そ
の後、内径230uの円筒形型中に持来された。隔除層
はダイスにより圧することで形成され、それでの圧力表
面は出発の7ランジの面取りされた表面に平行であった
。それへ加えられた圧力は50パールであった。膚はそ
れから60℃へ少(とも4時間原熟されて重合された。
の後、内径230uの円筒形型中に持来された。隔除層
はダイスにより圧することで形成され、それでの圧力表
面は出発の7ランジの面取りされた表面に平行であった
。それへ加えられた圧力は50パールであった。膚はそ
れから60℃へ少(とも4時間原熟されて重合された。
重含後に、160m+の長さの円筒形の柔軟な冠か得ら
れた。
れた。
保護層の組成は房飾付補強が材料の重量の15から18
96に及ぶような具合であった。
96に及ぶような具合であった。
上述した方法によれば、種々の試験試料力(、それらの
内壁を蔽うている円筒形冠1こよ−って実現された。試
料は次の物を使用して実現されたニーポリエステルまた
はグルノく一粘結剤での房飾付組組付融除層、 一ポリエステルもまた炭素芯を固定してI/)る融除層 −18000または6000フイラメントを含む補強1
−0 試料は2000℃より高い温度で、燃焼を伴う高い周波
数振動(1300Hz )の5tato−reacto
rの専焼室内の試験を受けた。試験の継続時間は数十秒
であった。
内壁を蔽うている円筒形冠1こよ−って実現された。試
料は次の物を使用して実現されたニーポリエステルまた
はグルノく一粘結剤での房飾付組組付融除層、 一ポリエステルもまた炭素芯を固定してI/)る融除層 −18000または6000フイラメントを含む補強1
−0 試料は2000℃より高い温度で、燃焼を伴う高い周波
数振動(1300Hz )の5tato−reacto
rの専焼室内の試験を受けた。試験の継続時間は数十秒
であった。
網目2人の効率と房飾付組紐と分散された7アイパー2
Bにより錨付けとの効率が確認出来た。
Bにより錨付けとの効率が確認出来た。
そうしたテストの間、試験室の外壁の温度は、燃焼停止
後25秒で、僅かに90℃に達したのみであった。
後25秒で、僅かに90℃に達したのみであった。
炭素含量を減少した房飾付補強がこれから後に説明され
る修正した方法によって実現された。
る修正した方法によって実現された。
房飾付組紐は、本発明による運転様式の節囲内で素子フ
ァイバーを減らして(1000から3000フイラメン
ト)選択された。房飾付補強の各巻きの間に、ジルコニ
クムまたは炭化ケイ素及び炭素またはシリカまたは炭化
ケイ素の短かい7アイパー(5鎮)を積載させたシリコ
ーン組成物を導入した。添加物の組成は: RTV63
0ニア6%;5朋−フアイバー炭素二〇);SiC:
18%であった。
ァイバーを減らして(1000から3000フイラメン
ト)選択された。房飾付補強の各巻きの間に、ジルコニ
クムまたは炭化ケイ素及び炭素またはシリカまたは炭化
ケイ素の短かい7アイパー(5鎮)を積載させたシリコ
ーン組成物を導入した。添加物の組成は: RTV63
0ニア6%;5朋−フアイバー炭素二〇);SiC:
18%であった。
この態様のモードによれば、得られた熱保護内の配向さ
れた補強の比率は重量で8から11%に減少された。
れた補強の比率は重量で8から11%に減少された。
そうした炭素含量を利用している熱保護装置の試料によ
って、冷壁温度は試験後の測定の際、65℃より冷いこ
左が判った。
って、冷壁温度は試験後の測定の際、65℃より冷いこ
左が判った。
第4図のもの番こ類似の形状の房飾付補強の8から10
%を含む層は、室の金属構造の温度が400℃を超すこ
となく、数分間、効果的に燃焼室を堡護した。
%を含む層は、室の金属構造の温度が400℃を超すこ
となく、数分間、効果的に燃焼室を堡護した。
別の修正された形の態様によれば、炭化ケイ素から得ら
れた房飾付組紐で補強され、かつ、500フイラメント
の芯から処理された融除層の利用は、使用の全期間に対
して保護の熱伝導を実質的に減することが出来るように
した。
れた房飾付組紐で補強され、かつ、500フイラメント
の芯から処理された融除層の利用は、使用の全期間に対
して保護の熱伝導を実質的に減することが出来るように
した。
更に別の形の態様によると、シリカ・7アイパーの使用
もまた保護装置の伝導性を減することが出来るよう番こ
した。
もまた保護装置の伝導性を減することが出来るよう番こ
した。
更に又、別様式の態様によると、房飾付組紐の含浸に対
して、フェノール樹脂の如き熱硬化性及び熱固化した樹
脂を採用することで得られた非常に高い熱特性の剛性物
材料から実現されたO 上述の製造方法のもつと面倒な菱案によると、保護用装
置の他の規定では、第5図に示す如くそれのバインダー
内に炭素芯を含む房飾付組紐の使用と、一方に於て非接
合的らせん状巻線を含む方法の使用と組合せ、他方に於
て、溶媒を除去した後に、20から40 MPaの圧力
Fの成形とを組合せたものを使用することに頼った。
して、フェノール樹脂の如き熱硬化性及び熱固化した樹
脂を採用することで得られた非常に高い熱特性の剛性物
材料から実現されたO 上述の製造方法のもつと面倒な菱案によると、保護用装
置の他の規定では、第5図に示す如くそれのバインダー
内に炭素芯を含む房飾付組紐の使用と、一方に於て非接
合的らせん状巻線を含む方法の使用と組合せ、他方に於
て、溶媒を除去した後に、20から40 MPaの圧力
Fの成形とを組合せたものを使用することに頼った。
そのように実現された保護装置は、補強された機械強度
の剛性チューブとして形成された。
の剛性チューブとして形成された。
第2から6図迄は本発明による熱保護装置内に使用可能
な房飾り付網状体の態様の例示的形状の切断面図である
。@2図は網目部分2人を構成する結合ないし束縛によ
り合併された自由ストランド2Bを示している。第3図
では、房飾りは巻かれたストランド2Cで形成されてい
る。第4図の房飾りは自由ストランド2Dと巻れたスト
ランド2Eで、−諸になって銃眼を形成するものを交互
に含んでいる。名5図の房飾付網目は第2図のものと類
似の自由ストランド2Bと結@2人内に取られた横芯2
Fとを含んでいる。
な房飾り付網状体の態様の例示的形状の切断面図である
。@2図は網目部分2人を構成する結合ないし束縛によ
り合併された自由ストランド2Bを示している。第3図
では、房飾りは巻かれたストランド2Cで形成されてい
る。第4図の房飾りは自由ストランド2Dと巻れたスト
ランド2Eで、−諸になって銃眼を形成するものを交互
に含んでいる。名5図の房飾付網目は第2図のものと類
似の自由ストランド2Bと結@2人内に取られた横芯2
Fとを含んでいる。
最後に第6図は、お互に重畳された自由ストランド2D
と、巻かれたストランド2Eとを表している。
と、巻かれたストランド2Eとを表している。
前記の記述は指示として提案されたのみのものであるこ
とと、多(の修正した形の態様が、技術界の人士によっ
て、本発明の範囲から離れることなく提案され得ること
とが理解されよう。
とと、多(の修正した形の態様が、技術界の人士によっ
て、本発明の範囲から離れることなく提案され得ること
とが理解されよう。
か(して、例えば、らせん状に巻かれたストリップであ
ることの代りに、房飾り付網目は、導管の内部保護の場
合に、軟かい、房飾り付で、心棒1を取巻くように曲げ
られた織ったパネルであることが出来る。
ることの代りに、房飾り付網目は、導管の内部保護の場
合に、軟かい、房飾り付で、心棒1を取巻くように曲げ
られた織ったパネルであることが出来る。
その上更に、熱保護装置に対するR機子の重量百分率は
、房飾り付網目の各々の決った型に対して、5と80%
の間に選ばれた値であることも出来る。該装置に対する
網目の比率は実用上は2%以内に形成される。
、房飾り付網目の各々の決った型に対して、5と80%
の間に選ばれた値であることも出来る。該装置に対する
網目の比率は実用上は2%以内に形成される。
最も一般的に、本発明は単調な展開的断面を有する中空
構造の保護へ、バイングー〔一般的に、′1礪子を含ん
でいる重合した絶縁性樹脂〕によって応用される。
構造の保護へ、バイングー〔一般的に、′1礪子を含ん
でいる重合した絶縁性樹脂〕によって応用される。
第1図は本発明による熱的保護装置を巻くことにより製
作する施設の略図的透視図である。 第2図から第6図迄は、不発明番こより使用可能な種々
の房飾り付網目の断面図である。 トリニル FIG、1 手続補正書 昭和l0年282日 3、補正をする者 4、代理人 に、補′ざシ11S−功Uツカ綺膚(四)ヒti、丁し
9手続補正書Cさ八°2 1、事件の表示郊茶1.oオオ榎醜i nクダti!3
、補正をする者 事′”・・関係 ・端祥I入
釘 ・、−、,4LI−≠≠眸
・、V。 γンデーストソニル 4、代理人 5遣≦f萄1134で 6、補翻灯V 切岐(才2回万tオ【9 り精゛番祠t でロtI、1ンロ (門培到−1こ鴫tt−zし)≦
1」第 1つノ[イ寸し1項5νす1こ州工Eし6゛すlのぞ1
背ad<fiいり。
作する施設の略図的透視図である。 第2図から第6図迄は、不発明番こより使用可能な種々
の房飾り付網目の断面図である。 トリニル FIG、1 手続補正書 昭和l0年282日 3、補正をする者 4、代理人 に、補′ざシ11S−功Uツカ綺膚(四)ヒti、丁し
9手続補正書Cさ八°2 1、事件の表示郊茶1.oオオ榎醜i nクダti!3
、補正をする者 事′”・・関係 ・端祥I入
釘 ・、−、,4LI−≠≠眸
・、V。 γンデーストソニル 4、代理人 5遣≦f萄1134で 6、補翻灯V 切岐(才2回万tオ【9 り精゛番祠t でロtI、1ンロ (門培到−1こ鴫tt−zし)≦
1」第 1つノ[イ寸し1項5νす1こ州工Eし6゛すlのぞ1
背ad<fiいり。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、振動が存在する高温融除流を受けるように意図され
ている単調展開的切断面の中空構造を保護する為の熱保
護装置であって、粘結剤を形成してその中に電機子を含
んでいる絶縁性重合樹脂の層により形成されている型の
ものであり、該電機子は該融除流をその上に受ける網目
にした部分と、該流れの方向に対して保護さるべき構造
表面に向けて既定の配向にして指向されている房飾りと
を含む房飾りをつけた網目物になっているところの装置
。 2、網目にされた部分がほぼ変形不可能な三次元的網状
体を形成しているところの特許請求の範囲第1項記載の
装置。 3、房飾り付網目物の各決められた型に対して、該装置
に対する電機子の重量パーセントは、5及び30%の間
に選ばれた価になっていて、該装置に対する網目物の比
率は2%以内に規定されているところの特許請求の範囲
第1項記載の装置。 4、網目状にされた部分が2000℃の温度に数拾秒間
耐えるように適合されているところの特許請求の範囲第
1項記載の装置。 5、含浸され重合された網目状にされた部分が1000
乃至2500Hzの桁の周波数を有する振動に数拾秒耐
えるように適合されているところの特許請求の範囲第1
項記載の装置。 6、房状にされた網目物が少くとも部分的に編織可能な
耐火性材料から形成されているところの特許請求の範囲
第1項記載の装置。 7、房飾り付きの網目物が少くとも部分的に熱的絶縁性
編織可能材料で形成されているところの特許請求の範囲
第1項記載の装置。 8、房飾り付きの網目物が、炭素、シリカ、炭化珪素、
ガラス、ケプラー(kevlar)、シリコ、アルミナ
から成るグループから選ばれた少くとも一つの材料を含
んでいるところの特許請求の範囲第1項記載の装置。 9、粘結剤が、有機フェノール系、クラン系、ポリイマ
イドないしポリスチリルピリジン系樹脂の様な剛性物的
熱安定性の熱硬化性樹脂であるところの特許請求の範囲
第1項記載の装置。 10、粘結剤がケイ素樹脂のような準有機樹脂であると
ころの特許請求の範囲第1項記載の装置。 11、粘結剤が硅酸塩の如き鉱物性樹脂であるところの
特許請求の範囲第1項記載の装置。 12、粘結剤は硅素樹脂の如き弾性を有する樹脂である
ところの特許請求の範囲第1項記載の装置。 13、電機子がらせん状に巻かれた房飾り付薄片になっ
てその中に在るところの、中空構造の内部保護に適合さ
れている特許請求の範囲第1項記載の装置。 14、中空の導管の内部保護用の熱的保護装置を製造す
る方法であって、含浸用樹脂を通して房飾り付薄片を動
かすことと、そのような薄片を心軸上に網目物が心軸に
接触しているように巻付けることと、房飾りを保護され
る壁へ心棒軸に対し与えられた傾斜にして配向すること
と、巻付られた含浸薄片を加圧下に成形することと、含
浸樹脂を重合させることとから成るところの方法。 15、巻かれた含浸薄片を保護さるべき導管中に係合し
た後に含浸樹脂をその場で重合させるところの特許請求
の範囲第14項記載の方法。 16、含浸された薄片がそれの巻付けに先立って含浸樹
脂含量を調節するように校正されるようにするところの
特許請求の範囲第14項記載の方法。 17、房飾りが巻付け後に分散されるようになるところ
の特許請求の範囲第16項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8412782A FR2569237B1 (fr) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | Dispositif de protection thermique resistant a l'ablation et aux vibrations, et un procede de fabrication |
| FR8412782 | 1984-08-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105397A true JPS61105397A (ja) | 1986-05-23 |
| JPH0369040B2 JPH0369040B2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=9307025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60177458A Granted JPS61105397A (ja) | 1984-08-14 | 1985-08-12 | アブレーションと振動から熱的に保護する装置およびその製造方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4655866A (ja) |
| EP (1) | EP0174886B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61105397A (ja) |
| AT (1) | ATE39545T1 (ja) |
| AU (1) | AU569218B2 (ja) |
| CA (1) | CA1240599A (ja) |
| DE (1) | DE3567061D1 (ja) |
| FR (1) | FR2569237B1 (ja) |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5007343A (en) * | 1982-05-17 | 1991-04-16 | Hercules Incorporated | Rocket motor insulation and like made with thin tacky ribbon |
| FR2610044A1 (fr) * | 1986-10-14 | 1988-07-29 | Gen Electric | Systeme de propulsion comportant une garniture perfectionnee de la chambre de combustion et procede de fabrication d'une telle fabrication |
| DE3638658C1 (de) * | 1986-11-12 | 1988-04-21 | Daimler Benz Ag | Waermedaemmende Auskleidung fuer eine Gasturbine |
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| FR2647187B1 (fr) * | 1989-05-16 | 1991-08-30 | Aerospatiale | Dispositif frange de protection thermique de structure, et procede adapte a sa fabrication |
| FR2652036B1 (fr) * | 1989-09-19 | 1991-12-27 | Aerospatiale | Revetement de protection thermique, un procede et une installation pour sa fabrication. |
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| US5285592A (en) * | 1991-10-31 | 1994-02-15 | Atlantic Research Corporation | Motor case with composite overwrap and method |
| KR100209304B1 (ko) * | 1995-08-31 | 1999-07-15 | 최동환 | 복합재 압력용기와의 접착력이 증진된 인슈레이션 및 그 제조방법 |
| FR2740068B1 (fr) * | 1995-10-20 | 1998-01-09 | Aerospatiale | Piece en materiau de protection thermique basse densite renforce et son procede d'obtention |
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| EP0877893B1 (en) * | 1996-01-30 | 2001-09-19 | Textron Systems Corporation | Three-dimensionally reinforced ablative/insulative composite |
| FR2757902B1 (fr) | 1996-12-26 | 1999-03-26 | Aerospatiale | Dispositif et procede pour la protection thermique d'une surface vis-a-vis d'un environnement thermiquement et mecaniquement agressif |
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| RU2274758C1 (ru) * | 2004-08-12 | 2006-04-20 | Государственное унитарное предприятие "Конструкторское бюро приборостроения" | Способ изготовления ракетного двигателя твердого топлива и ракетный двигатель твердого топлива |
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| US9388515B2 (en) | 2012-09-28 | 2016-07-12 | Saprex, Llc | Heat curable composite textile |
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| MX2019005812A (es) | 2016-11-18 | 2019-10-07 | Saprex Llc | Sistema de aislamiento compuesto. |
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1984
- 1984-08-14 FR FR8412782A patent/FR2569237B1/fr not_active Expired
-
1985
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- 1985-08-06 AT AT85401601T patent/ATE39545T1/de not_active IP Right Cessation
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- 1985-08-09 US US06/764,068 patent/US4655866A/en not_active Expired - Lifetime
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