JPS61105452A - カントリエレベータ,ライスセンタなどのホツパスケール - Google Patents

カントリエレベータ,ライスセンタなどのホツパスケール

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JPS61105452A
JPS61105452A JP22486285A JP22486285A JPS61105452A JP S61105452 A JPS61105452 A JP S61105452A JP 22486285 A JP22486285 A JP 22486285A JP 22486285 A JP22486285 A JP 22486285A JP S61105452 A JPS61105452 A JP S61105452A
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JP
Japan
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grains
chute
hopper
gate
weighing hopper
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JP22486285A
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English (en)
Inventor
Hiroo Kato
加藤 宏郎
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Individual
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N27/00Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
    • G01N27/02Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance
    • G01N27/22Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance by investigating capacitance
    • G01N27/223Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating impedance by investigating capacitance for determining moisture content, e.g. humidity
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N33/00Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
    • G01N33/02Food
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  • Electrochemistry (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、カントリエレベータ、ライスセンタなどのホ
ッパスケールに閏するものである。
従来の技術 従来、計量槽内に対向する電(へ板を設けた含水率測定
装置が実公昭31−12900号公報として知られてい
る。しかし、この乙のは81m槽内の砂の圧密度を一定
にして含水率の測定を正確に行うため、計量槽内の下方
に電極板を設けており、計量物全体の含水率を測定する
ことができず、また、前記電極板間の砂の表面水分を電
気抵抗として測定するものであるため、電気抵抗による
測定方法をかさ密度変化の大きい穀粒の含水率測定に使
用しても、圧密度の低いホッパ上部穀粒の表面及び内部
水分を測定するには大きな誤差が住するものであった。
また、穀粒サンプルの含水率測定装置が米国特許第37
94911号明細四として知られているが、このものは
、伺受穀物から一部採取したff粒サンプルの水分を測
定するもので、荷受穀物全体の水分測定をするものでな
く、人手により穀粒を投入し、スプリングとその変位を
利用して投入した穀粒が所定以上に達するとスイッチを
作動するようにしているので、穀粒投入時の落下衝撃荷
重がスプリングの変位に影響してスイッチの作動が正常
に行われないおそれがあった。さらに、投入途中の不安
定な充填状態での電気容量測定なので、充分な水分測定
精度は期待し得ないものであった。
発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、上述する欠点に対処して、穀粒の所定
重湯に対する含水率を正確に測定することが可能で、所
定重量の穀粒の正確な秤量ができ、含水率のばらつきの
大きな荷受穀粒全体の含水率を測定することを可能にし
たカントリエレベータ。
ライスセンタなどのホッパスケールを提供することにあ
る。
問題点を解決するための手段 本発明のカントリエレベータ、ライスセンタなどのホッ
パスケールは、ゲート開閉装置に接続されたゲートを有
する投入シュートの下方に計量ホッパを設け、該計量ホ
ッパをlff1計に連結すると共に該重量計に重量信号
発生器を設け、前記計量ホッパ内に一対の電極を設け、
この電極を電気容量計、サンプラ及び保持装置を経て表
示装置に連絡し、前記重量信号発生器を、前記ザンプラ
、投入シュートのゲート開閉装置及び計量ホッパの排出
ゲート開閉装置に、前記it mホッパが所定重量にな
プた際、投入シュートのゲート開閉装置を閉に作動し、
サンプラで電気容量計の出力を取出し、その後、針溝ホ
ッパの排出ゲート開閉装置を開に作動するようそれぞれ
連絡したことを特徴とする構成を有するものである。
作  用 投入シュートの下方に設けた計量ホッパに穀粒を投入し
、前記計量ホッパ内に設けた一対の電極開に投入貯留し
た穀粒の垂部が前記計量ホッパを連結した重量計に予め
設定した所定重量に達すると、前記重量計に設けた炬B
信号発生器が出力信号を発信し、投入シュートのゲート
に接続したゲート開閉装置を閉に作動し、前記投入ジュ
ートから計量ホッパへの穀粒の投入を停止し、前記電極
に連絡した電気容量計により測定した前記電極面に貯留
された所定重量の穀粒の電気容量値をサンプラに取出し
、この電気容量値を前記サンプラに連絡した保持装置に
より保持し、この測定値を前記保持装置に連絡した表示
装置により含水率に換惇して表示した後、前記重量信号
発生器の出力信号により前記計量ホッパの排出ゲート開
閉装置を開に作動し、前記計量ホッパ内の穀粒を排出し
、所定重量の穀粒全体に対する含水率を測定する。
実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
図において、1はカントリエレベータやライスセンタ等
の設備に備えられている電気操作式のホッパスケールで
あり、このホッパスケール1には上部に含水率を測定す
るための穀粒を収納する投入シュート2が設けられ、前
記投入シュート2の下端には吐出口が形成され、前記吐
出口には二重のゲート3.3′が開閉自在に装着され、
該ゲート3.3′の開閉により穀粒の吐出及び吐出停止
を行うと共に、ゲート3.3′の1RI11tのaii
により穀粒の吐出量が制御されるようになっている。
また、外側のゲート3にはゲート開閉装置となる投入マ
グネット4がリンクl14%を介して3!結され、内側
のゲート3′にはエフシリンダ5よりなるゲート開閉装
置が連結されており、前記投入マグネット4と前記エア
シリンダ5によりゲート3゜3′の開閉操作が行われる
。6は投入シュート2内の穀粒がゲート3.3′を介し
て吐出口より吐出されるとき詰まりを防止す°るため前
記投入シュート2に設けた攪拌装置である。
上記投入マグネット4及び攪拌′@M6は電気操作盤7
に電気的に接続されている。
8は投入シュート2下端のゲート3.3′の下方に設け
た計重ホッパであり、前記計量ホッパ8は重量計の一種
である天秤9の一方に吊着され、前記天秤9の他方には
設定meに対応する設定用分銅10が吊着され、前記天
秤9の長手方向中央付近が支持体により揺動可能に支持
されている。
前記計量ホッパ8はケース11内に配設されており、天
秤9の各作動部と接触することがないように前記ケース
11によって外方が覆われ、前記ケース11の下部には
シュート12が連結されている。
天秤9の他端には横方向に張出して操作杆13が一体に
設けられ、前記操作杆13の端部下方には天秤9の釣合
いを検出する定量リミットスイッチ14よりなる重量信
号発生器が近接して設けられ、前記操作杆13の端部下
方には前記天秤9の釣合い直前状態を検出する定量前ス
イッチ15が近接して設けられ、前記定量リミットスイ
ッチ14は投入マグネット4.攪拌装置6及び電気操作
盤7に電気的に接続され、前記マグネット16により天
秤9の操作杆13を係止する天秤クランプ装置17が解
放されるようになっている。
計量ホッパ8は相対する起立側壁面に沿って穀粒の通過
方向に一対の電極板18.18が設けられ、眞記計量ホ
ッパ8下端の排出口には排出ゲート19が開閉可能に装
着され、前記電極板18゜18の一方はこの電極板18
.18間の電気容量を測定する電気容量計20に接続さ
れ、電気容量計20は電気容量計20により測定した電
気容量値を取出すためのサンプラ21に連絡され、サン
プラ21はサンプラ21により取出した電気容量値を保
持するための保持装置となるホールド回路22に連絡さ
れ、ホールド回路22は電気容量値を含水率に換算して
表示する表示装置となる指示計23に連結され、前記電
気容量計20.サンプラ21.ホールド回路22及び指
示計23はそれぞれホッパスケールの一部に設けられて
いる。そして、サンプラ21は定量リミットスイッチ1
4に電気的に接続されており、電気容量計20の出°力
信号を取出し・保持するための指令信号が前記定量リミ
ットスイッチ14の出力信号とされている。
24は計量ホッパ8下端の排出ゲート19を開閉するた
めの排出ゲート開閉装置となる排出マグネットであり、
前記排出ゲート19は計量ホッパ8内の穀粒が所定重量
になると定量リミットスイッチ14の出力信号により排
出口を解放し、前記計量ホッパ8内に収容した穀粒がシ
ュート12に排出された後、前記排出ゲート19は排出
口を閉塞すると共に、ゲート3,3′が開放されて投入
シュート2より次の穀粒が計量ホッパ8に投入され、こ
れらの操作が繰返し行われるように構成されている。
25はエアシリンダ5を作動するエア制御盤で、電気操
作盤7からの出力信号によりエアシリンダ5へのエア供
給量を制御する。IORは投入開始信号、ORは排出信
号である。
さらに、設定用分銅10は予め設定した重量に対応した
ものとし、電気操作盤7からの指令信号により排出マグ
ネット24を介して計量ホッパ8の排出ゲート19が閉
塞され、電気操作盤7からの投入開始信号10Rにより
投入マグネット4及びエアシリンダ5が作動して投入シ
ュート2のゲート3,3′が開放され、前記投入シュー
ト2内の穀粒が計量ホッパ8内の電極板is、is開に
流下されて貯留を行う。
計1ホッパ8内に設定用分銅10と釣合う所定重量の穀
粒が投□入されて貯留すると同時に、定位リミットスイ
ッチ14が出力信号を発信してゲート3,3′が閉塞さ
れる。なお、その前に計量ホッパ8への穀粒の投入量が
90%程度達したとき定量前スイッチ15の出ノJ信号
によりゲート3′をある程度閏じるようにすると共に、
天秤9の操作杆13より天秤クランプ装買17の係止が
解放され、二重に設けた内側のゲート3′はエアシリン
ダ5)により作動されて投入シュート2からの吐出量が
制限されている。
次に、この実施例の作動について説明すると、天秤9の
他方に吊着する設定用分銅10を設定する重重と対応し
たものにし、電気操作5J7からの指令信号より排出マ
ーグネット24を作動して計量ホッパ8の排出ゲート1
9を閉塞すると共に、投入開始信号10Rにより投入マ
グネット4及びエアシリンダ5が作動して投入シュート
2下端のゲート3.3′を開放し、前記投入シュート2
内の穀粒が吐出口より計量ホッパ8の電極板18.18
開に流下して貯留される。
そして、計量ホッパ8内の穀粒の投入Φが90%程度に
達すると定位前スイッチ15が出力信号を発信し、マグ
ネット16を作動して天秤9の操作杆13より天秤クラ
ンプ装置17の係止を解放すると共に、エア制御盤25
によりエアシリンダ5を作動して内側のゲート3′をあ
る程度間じて投入シュート2からの吐出量を制限し、前
記投入シュート2から計量ホッパ8内に投入する穀粒の
投入量が少量となる。計量ホッパ18内に設定用分銅1
0と釣合う所定重量の穀粒が貯留されて正確な秤量が行
われると同時に、天秤9の操作杆13が定温リミットス
イッチ14を作動し、前記定量リミットスイッチ14が
出力信号を発信し投入シュート2のゲート3.3′は閉
塞される。
また、il重量ッパ8内の穀粒が所定m開に3?すると
定量リミットスイッチ14の出力信号によりサンプラ2
1が作動し、前記計量ホッパ8内の電極板18.18間
の穀粒の電気容量は電気容量計20によって計測されて
おり、前記電気容量計2Oの電気容量値を前記サンプラ
21が取出し、前記サンプラ21によって取出した電気
容量値をホールド回路22が保持し、この電気容量値を
指示計23が含水率に換算して表示を行う。
含水率が指示計23に表示されると、定(rリミットス
イッチ14の排出信号ORにより排出!グネッ1〜24
が作動し、計量ホッパ8下喘の排出ゲート′19を解放
し、前記計量ホッパ8内の所定巾■の穀粒をケース11
下部のシュート12に排出し、図示しない含水率別に仕
分した一時貯留タンクあるいは乾燥機の搬入路に導入す
る。さらに、解放された排出ゲート19は所定時間経過
模再び閉塞されると共に、投入シュート2のゲート3゜
3′は開放され、次の穀粒を再び計量ホッパ8内に投入
して所定重量に対り°る含水率の測定という一連の動作
を繰返し行う。
なお、本発明の実施例では電気操作式のホッパスケール
について示したが、機械操作式のホッパスケールでも同
様に使用づ−ることが可能で、ホッパスケール内に電気
容量式の含水率測定用電極を設けることにより、従来の
ようにサンプリングを行うことなく穀粒全量の含水率を
検出すると共に、所定M山に回分される型式のものであ
ればよい。
発明の効果 以上に述べたように、本発明のカントリエレベータ、ラ
イスセンタなどのホッパスケールは、グー1〜開閉装置
に接続されたゲートを有する投入シュートの下方に計量
ホッパを設け、該計量ホッパを重量組に連結すると共に
該重量計に重量信号発生器を設け、前記計量ホッパ内に
一対の電極を設け、この電極を電気容量計、サンプラ及
び保持装置を経て表示装置に連絡し、前記重量信号発生
器を、前記サンプラ、投入シュートのゲート開閉装置及
び計量ホッパの排出ゲート開閉装置に、前記計量ホッパ
が所定重量になった際、投入シュートのゲート開閉装置
を閉に作動し、サンプラで電気容量計の出力を取出し、
その後、Kt ffiホッパの排出ゲート開閉装置を開
に作動するようそれぞれ連絡したことにより、前記投入
シュートより前記投入シュートの下方に設けた計量ホッ
パ内の電極開に投入貯留された穀粒の重量が前記重量計
に予め設定した所定重量に達すると、重量計に設けた重
量信号発生器が出力信号を発イ5し、ゲート開閉装置を
開に作動して前記投入シニ1−−トから計量ホッパへの
穀粒の投入を停止し、電気容坦泪により測定しIζ計量
ホッパ内の一対の電極開に貯留きれた所定重量の穀粒の
電気容ffl値をサンプラによって読出し、この電気容
量値を保持装置により保持し、この測定値を表示装置に
J:り含水率に換篩して表示すると共に、排出ゲート開
閉!装置が開に作動して計量ホッパ内の所定litの穀
粒を排出するため、前記電極開にがさ密度に関係なく収
納された含水率のバラ付の多い穀粒の所定東準全体に対
する含水率を正確に測定でき、ff1ffi測定対象量
と電気8凹測定対象量が正確に一致しているため、表示
装置に表示された値は、常に穀粒の所定重量時の含水率
となり、重量信号発生器の信号によって投入シュートの
ゲート開閉及び51量ホツパの排出ゲートの開閉を制御
することにより、荷受穀粒の仝Φを重量計により所定重
量に回分秤量でき、施設に受入れられたすべての穀粒を
計量と同時にその全量の平均的な含水率を正確に測定で
き、従来の、サンプリング方式による含水率の測定に比
べて測定誤差をきわめて少なくでき、含水率測定のため
の労力が不要となる。
そして、重量測定及び含水率測定が同時に行われるため
、含水率測定の特別な場所9時間を必要とせず、電極間
の穀粒が所定重量となり、かつ定位買からの投入が完了
して静止安定した充填状態となった時点で重層信号発生
器が出力信号を発信し、電気容量計の出力信号の取出し
・保持を行うため、設定電型と一致しない穀粒の電気音
口に対する含水率を表示装置に表示することがなく、電
極間の穀粒毛足及び充填状態に゛依存する含水率の測定
誤差がなくなる。
さらに、重量測定対象用と水分測定対象量が正確に一致
しているので、含水率のばらつきの大きな荷受穀粒に対
して、その受入れ量と乾燥調整後の仕上り量との間の誤
差もきわめて少なくなり、生産農家と施設とのトラブル
が解消できる。
【図面の簡単な説明】
図は、本発明の実施例のホッパスケールの概略正面図で
ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ゲート開閉装置に接続されたゲートを有する投入シュー
    トの下方に計量ホッパを設け、該計量ホッパを重量計に
    連結すると共に該重量計に重量信号発生器を設け、前記
    計量ホッパ内に一対の電極を設け、この電極を電気容量
    計、サンプラ及び保持装置を経て表示装置に連絡し、前
    記重量信号発生器を、前記サンプラ、投入シュートのゲ
    ート開閉装置及び計量ホッパの排出ゲート開閉装置に、
    前記計量ホッパが所定重量になった際、投入シュートの
    ゲート開閉装置を閉に作動し、サンプラで電気容量計の
    出力を取出し、その後、計量ホッパの排出ゲート開閉装
    置を開に作動するようそれぞれ連絡したことを特徴とす
    るカントリエレベータ、ライスセンタなどのホッパスケ
    ール。
JP22486285A 1985-10-11 1985-10-11 カントリエレベータ,ライスセンタなどのホツパスケール Pending JPS61105452A (ja)

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JP25062085A Division JPS61153557A (ja) 1985-11-11 1985-11-11 カントリエレベ−タ,ライスセンタなどの荷受け穀粒の含水率測定法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020064036A (ja) * 2018-10-17 2020-04-23 近江度量衡株式会社 穀物の荷受システム

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US3794911A (en) * 1972-08-23 1974-02-26 Dickey John Corp Weight responsive moisture tester having time delay means and temperature compensation

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