JPS61107390A - 円弧描画方式 - Google Patents
円弧描画方式Info
- Publication number
- JPS61107390A JPS61107390A JP59229314A JP22931484A JPS61107390A JP S61107390 A JPS61107390 A JP S61107390A JP 59229314 A JP59229314 A JP 59229314A JP 22931484 A JP22931484 A JP 22931484A JP S61107390 A JPS61107390 A JP S61107390A
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- Japan
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- arc
- point
- information
- axis
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はCRTディスプレイ装置、レーザビームプリン
タ等におぼろ円弧の描画方式に関する。
タ等におぼろ円弧の描画方式に関する。
近年、オフィスオートメーション、ファクトリオートメ
ーション等の普及により図形をディスプレイ装置、プリ
ンタ等に出力するシステムが多くなっている。
ーション等の普及により図形をディスプレイ装置、プリ
ンタ等に出力するシステムが多くなっている。
これらの図形出力において2点(以下ドツトと称する)
の集合で図形を描画する所謂ディジタル描画を行う出力
装置は、描画速度、装置構成等でアナログ描画より優れ
ている点が多く広く使用されているが、描画精度がドツ
トの分解能に左右される欠点がある。
の集合で図形を描画する所謂ディジタル描画を行う出力
装置は、描画速度、装置構成等でアナログ描画より優れ
ている点が多く広く使用されているが、描画精度がドツ
トの分解能に左右される欠点がある。
近年における記憶素子の低コスト化、レーザビームプリ
ンタ等の出現等で出力装置のドツトの分解能が向上し上
記欠点は解決しつつあるが、そのような出力装置であっ
ても2円弧等を描画する方式が従来の低分解能装置に対
する描画方式であると、真円に対する精度は何等改善す
ることはな(。
ンタ等の出現等で出力装置のドツトの分解能が向上し上
記欠点は解決しつつあるが、そのような出力装置であっ
ても2円弧等を描画する方式が従来の低分解能装置に対
する描画方式であると、真円に対する精度は何等改善す
ることはな(。
従って高分解能出力装置に適した簡易な円弧の描画方式
が要望されている。
が要望されている。
従来の描画方式の1例を以下説明する。
第2図は円を描画する方式の1例を説明する図である。
図中、Aは半径R1の円、Bは半径R2の円を描画した
ものである。いま円Aを描画する場合、半径R1および
中心座標XYが与えられるが、出力装置は例えば円Aを
16等分、即ちθを22・5度に取り、16等分された
円弧を直線で近似する。そのため上記θを用いて点SL
および点S2のX−Y成分をそれぞれ求め1点S1一点
S2を直線で描画する。
ものである。いま円Aを描画する場合、半径R1および
中心座標XYが与えられるが、出力装置は例えば円Aを
16等分、即ちθを22・5度に取り、16等分された
円弧を直線で近似する。そのため上記θを用いて点SL
および点S2のX−Y成分をそれぞれ求め1点S1一点
S2を直線で描画する。
上記方法によればθを小、即ち円を多分割すれば、真円
に近づくが、処理量が多く、また一定のθを用いると、
半径の大小によって1例えば第2図の円A1円Bに見る
ごとく、真円度が異なって見えると云う問題点を有して
いる。
に近づくが、処理量が多く、また一定のθを用いると、
半径の大小によって1例えば第2図の円A1円Bに見る
ごとく、真円度が異なって見えると云う問題点を有して
いる。
上記説明したように、高分解能出力装置において、上記
従来の方法で真円に近似するためには分割数を大とすれ
ば良いが、処理量亦増大し、また適当な分割数とするた
めには、半径によって分割数を選択する必要があり、い
ずれにしても多大の処理量、処理時間を必要とする問題
点を有していた。
従来の方法で真円に近似するためには分割数を大とすれ
ば良いが、処理量亦増大し、また適当な分割数とするた
めには、半径によって分割数を選択する必要があり、い
ずれにしても多大の処理量、処理時間を必要とする問題
点を有していた。
上記従来の問題点は1円弧を定義する半径・中心点・円
弧の始点終点情報を格納する第1の格納手段と9表示画
面に対地する点表示情報を格納する領域を設けて該当す
るアドレスに図形の点表示情報を格納する第2の格納手
段と、描画円弧の中心点を上記隣接する点を単位とする
X、Y座標の j′:原点に変換しXまたはY軸
を挟む45度以内の領域はそれぞれY軸またはY軸に対
して1単位間隔の平行な線分で円弧を描画し該線分の始
点が円周上の座標点に位置し且つ終点が隣接する線分の
始点より1単位減じた座標点とする処理手段と、上記処
理手段により求めた円弧描画情報を第2の格納手段に格
納する手段とを有し2円弧の始点より順次上記処理手段
により該円弧を構成する線分を求めて描画する本発明の
円弧描画方式により解決することができる。
弧の始点終点情報を格納する第1の格納手段と9表示画
面に対地する点表示情報を格納する領域を設けて該当す
るアドレスに図形の点表示情報を格納する第2の格納手
段と、描画円弧の中心点を上記隣接する点を単位とする
X、Y座標の j′:原点に変換しXまたはY軸
を挟む45度以内の領域はそれぞれY軸またはY軸に対
して1単位間隔の平行な線分で円弧を描画し該線分の始
点が円周上の座標点に位置し且つ終点が隣接する線分の
始点より1単位減じた座標点とする処理手段と、上記処
理手段により求めた円弧描画情報を第2の格納手段に格
納する手段とを有し2円弧の始点より順次上記処理手段
により該円弧を構成する線分を求めて描画する本発明の
円弧描画方式により解決することができる。
以下図を用いて本発明の描画方式を説明する。
第1図(C1は本方式により円弧C1の一部を描画した
例である。同図に示すようにY軸を挟む45度以内の領
域(a、d、e、h)においては円弧CはY軸に平行な
線分ml、m2・・で描画され。
例である。同図に示すようにY軸を挟む45度以内の領
域(a、d、e、h)においては円弧CはY軸に平行な
線分ml、m2・・で描画され。
Y軸を挟む45度以内の領域(b、c、f、g)におい
ては、Y軸に平行な線分nl、n2・・・で描画される
。
ては、Y軸に平行な線分nl、n2・・・で描画される
。
以下領域a、bを例にとり円弧Cを構成する線分の算出
法を説明する。
法を説明する。
第1図(dl (elに領域a 〔第1図(C)の2の
部分〕。
部分〕。
領域b〔第1図(C)の3の部分〕のそれぞれの詳細図
を示している。
を示している。
(1)Y軸に平行な線分m(n)は以下のように求める
。
。
第1図(dlにおいて、y=Yn、y=Yn−1゜y=
Yn−2−−とx=Xn、x=Xn+l、x=Xn”、
x=X%ft ・・の交点は、ドツト表示可能な座標
を表す。一方円の方程式は■ χZ + M” x
R” である。
Yn−2−−とx=Xn、x=Xn+l、x=Xn”、
x=X%ft ・・の交点は、ドツト表示可能な座標
を表す。一方円の方程式は■ χZ + M” x
R” である。
Y軸の値を基準とし。
線分m(n)の始点Pnの座標は。
y=Yn、x=Xn
但し、Ynは円弧の始点座標より一1単位ごと与えられ
る。
る。
Xnは各Ynに対する円周上の値。
線分m(n)の終点Pn“の座標は。
y=Yn、x=Xn’
但し、Xn’はX n”+ 1 +
但し Xn÷1はyzYn−1を0式に代入して求めた
値 である。
値 である。
即ち上記は円弧を構成する線分は円弧の始点よりすべて
のyについて求められ、始点の座標を円周上、終点の座
標を続く線分(Ynの減少方向)の始点のXの値に−1
としたX軸に平行な線分とする。
のyについて求められ、始点の座標を円周上、終点の座
標を続く線分(Ynの減少方向)の始点のXの値に−1
としたX軸に平行な線分とする。
(2)Y軸に平行な線分n (m)は以下のように求め
る。
る。
X軸の値を基準とし。
線分n (m)の始点Pnの座標は
x=Xm、y夕Ym
但し、Xmは領域すにおける円弧のすべての値。
YmはXmに対し0式を満足する値
線分n(m)の終点Pn’の座標は
x=Xm、y=Ym ’
1 但し Ym’はYm−1−1−但し
Ym−lはx=Xm+lを0式に代入して求めた値 である。。
Ym−lはx=Xm+lを0式に代入して求めた値 である。。
即ち、領域すにおいてはすべてのXの値についてY軸に
平行な線分を求め、その始点は円周上にあり、終点は続
く線分(Xmの増大方向)の始点のyの値を−lとした
ものである。
平行な線分を求め、その始点は円周上にあり、終点は続
く線分(Xmの増大方向)の始点のyの値を−lとした
ものである。
以上のように領域aおよびbの円弧が求まると座標変換
により全円が描画できる。
により全円が描画できる。
円弧の場合は1円弧の始点および終点座標”h<’ ”
Mえられ、該円弧の始点より上記(1),(2+の手順
にり求めることができる。なお一般には円弧の始点より
時計方向または反時計方向に順次線分を求めるように上
記Yn、Xmを設定する。
Mえられ、該円弧の始点より上記(1),(2+の手順
にり求めることができる。なお一般には円弧の始点より
時計方向または反時計方向に順次線分を求めるように上
記Yn、Xmを設定する。
円弧の始点、終点情報は第1図tf)に示すように。
予め全周を例えば10’O等分の如く分割し、該分割線
を指定する。即ち第1図(f)に示すように、Y軸に対
する角度θより、始点7および終点78んのXY酸成分
求められる。
を指定する。即ち第1図(f)に示すように、Y軸に対
する角度θより、始点7および終点78んのXY酸成分
求められる。
以上説明したように本発明によれば9円弧をそれぞれX
、 Y軸に単位ドツト間隔の平行な線分で表示し、該線
分の始点は円周上に位置し、終点は隣接する線分の始点
より単位ドツト分域じた位置を座標とするため、出力装
置の分解能に応じた精密な円弧を簡易に描画しろる効果
がある。
、 Y軸に単位ドツト間隔の平行な線分で表示し、該線
分の始点は円周上に位置し、終点は隣接する線分の始点
より単位ドツト分域じた位置を座標とするため、出力装
置の分解能に応じた精密な円弧を簡易に描画しろる効果
がある。
本発明の実施例を図を用いて説明する。
第1図(alはレーザビームプリンタのブロック図。
第1図(blは動作のフローチャートである。
第1図(alにおいて、IOはマイクロプロセッサ等で
構成され記憶部17に格納されるプログラムにより機能
各部を制御する制御部、1)は描画情報を受信するイン
タフェース、12は上記描画情報を格納する描画情報記
憶部、13は半径、中心座標等の描画情報より前述のド
ツト情報に変換しイメージ記憶部14に格納する変換処
理部、15はレーザビームプリンタ部でイメージ記憶部
14よりドツト情報を読み取り、ライン走査して該情報
を印字する。その他、18は文字記号等を印字出力する
場合に変換処理部13に参照されて、イメージ記憶部1
4に格納される文字発生部、19は操作部である。
構成され記憶部17に格納されるプログラムにより機能
各部を制御する制御部、1)は描画情報を受信するイン
タフェース、12は上記描画情報を格納する描画情報記
憶部、13は半径、中心座標等の描画情報より前述のド
ツト情報に変換しイメージ記憶部14に格納する変換処
理部、15はレーザビームプリンタ部でイメージ記憶部
14よりドツト情報を読み取り、ライン走査して該情報
を印字する。その他、18は文字記号等を印字出力する
場合に変換処理部13に参照されて、イメージ記憶部1
4に格納される文字発生部、19は操作部である。
上記各部のうちイメージ記憶部14は印字すべき1画面
分の描画ドツト情報を格納する記憶容量例えば1画面が
3000ドツトX3000ドツトで構成され−る場合は
9000000ビツト、約1゜2Mバイトの記憶容量を
持ち、変換処理部1゛3により描画情報がパターン化さ
れて格納される。
分の描画ドツト情報を格納する記憶容量例えば1画面が
3000ドツトX3000ドツトで構成され−る場合は
9000000ビツト、約1゜2Mバイトの記憶容量を
持ち、変換処理部1゛3により描画情報がパターン化さ
れて格納される。
上記レーザビームプリンタにおいて、1画面分の文字情
報、ベクトル情報等に続いて円弧情報を受信すると、制
御部10は該情報を描画情報記憶部12に格納する。続
いて変換処理部13は上記格納された描画情報を順次抽
出し、パターン情報としてイメージ記憶14に格納する
。即ち文字情報の場合は文字発生部18より文字パター
ンを抽出し、ベクトルの場合は始点情報および終点情報
よりベクトルを作成する。
報、ベクトル情報等に続いて円弧情報を受信すると、制
御部10は該情報を描画情報記憶部12に格納する。続
いて変換処理部13は上記格納された描画情報を順次抽
出し、パターン情報としてイメージ記憶14に格納する
。即ち文字情報の場合は文字発生部18より文字パター
ンを抽出し、ベクトルの場合は始点情報および終点情報
よりベクトルを作成する。
円弧情報の場合は前述のごとく半径R9中心点座標およ
び等分情報より9円弧の始点を求め、該始点より線分を
演算し、イメージ記憶14内の該当するアドレスに各線
分のドツト情報を格納する。
び等分情報より9円弧の始点を求め、該始点より線分を
演算し、イメージ記憶14内の該当するアドレスに各線
分のドツト情報を格納する。
上記1画面分のパターンの作成およびイメージ記憶14
への格納が完了すると、制御部10はレーザビームプリ
ンタ部15を起動すると該プリンタ部15はイメージ記
憶部14を走査方向に順次読出し、印字する。
への格納が完了すると、制御部10はレーザビームプリ
ンタ部15を起動すると該プリンタ部15はイメージ記
憶部14を走査方向に順次読出し、印字する。
第1図(b)は変換処理部13における円弧処理動作の
フローチャートの1部分、即ち領域aにある円弧の始点
より領域すに続く動作を示したもので菖る。即ち第1図
(b)において、100〜101は領域aにおける線分
作成動作、102〜103は領域すにおける線分作成動
作である。
フローチャートの1部分、即ち領域aにある円弧の始点
より領域すに続く動作を示したもので菖る。即ち第1図
(b)において、100〜101は領域aにおける線分
作成動作、102〜103は領域すにおける線分作成動
作である。
なお第1図(alにおいて、変換処理部13は制御部1
0に、描画情報記憶部12は記憶部17にそれぞれ含め
ることができる。
0に、描画情報記憶部12は記憶部17にそれぞれ含め
ることができる。
以上説明したように1本発明によれば1円弧をXY軸に
それぞれ平行な線分で描画するため、出力装置の分解能
に応じた精密な円弧を描画する簡易な手段を提供するこ
とができる。
それぞれ平行な線分で描画するため、出力装置の分解能
に応じた精密な円弧を描画する簡易な手段を提供するこ
とができる。
第1図(a)はレーザビームプリンタのプロ、り図。
第1図fb)は円弧描画処理のフローチャート第1図(
C) (d) (8) (f)は本円弧描画方式を説明
する図。 第2図は従来の円弧描画方式を説明する図。 である。図中。 10は制御部、 12は描画情報記憶部。 13は変換処理部、 14はイメージ記憶部、1
5はレーザビームプリンタ部。 である。 晃1 図 (a) X1図 (り 晃1 1!I Cb) 弄1 ffi (j) 3も 1 レコ (子) ンV J2 図
C) (d) (8) (f)は本円弧描画方式を説明
する図。 第2図は従来の円弧描画方式を説明する図。 である。図中。 10は制御部、 12は描画情報記憶部。 13は変換処理部、 14はイメージ記憶部、1
5はレーザビームプリンタ部。 である。 晃1 図 (a) X1図 (り 晃1 1!I Cb) 弄1 ffi (j) 3も 1 レコ (子) ンV J2 図
Claims (3)
- (1)図形をディジタル表示する出力装置における円弧
描画方式であって、円弧を定義する半径・中心点・円弧
の始点終点情報を格納する第1の格納手段と、表示画面
に対地した点表示情報を格納する領域を設けて該当する
アドレスに図形の点表示情報を格納する第2の格納手段
と、描画円弧の中心点を上記隣接する点を単位とするX
、Y座標の原点に変換しXまたはY軸を挟む45度以内
の領域はそれぞれY軸またはX軸に対して1単位間隔の
平行な線分で円弧を描画し該線分の始点が円周上の座標
点に位置し且つ終点が隣接する線分の始点より1単位減
じた座標点とする処理手段と、上記処理手段により求め
た円弧描画情報を第2の格納手段に格納する手段とを有
し、円弧の始点より順次上記処理手段により該円弧を構
成する線分を求めて描画することを特徴とする円弧描画
方式。 - (2)円弧の中心点を画面の任意の位置座標に変換して
円弧描画することを特徴とする特許請求の範囲第(1)
項記載の円弧描画方式。 - (3)円を等分に分割し該分割線を指定して前記円弧の
始点、終点情報とすることを特徴とする特許請求の範囲
第(1)項記載の円弧描画方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229314A JPS61107390A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 円弧描画方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229314A JPS61107390A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 円弧描画方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61107390A true JPS61107390A (ja) | 1986-05-26 |
Family
ID=16890197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59229314A Pending JPS61107390A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 円弧描画方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61107390A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017041118A (ja) * | 2015-08-20 | 2017-02-23 | 大日本印刷株式会社 | パターン編集プログラム、ショットデータ作成プログラム、パターン編集装置、ショットデータ作成装置、パターン編集方法 |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP59229314A patent/JPS61107390A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017041118A (ja) * | 2015-08-20 | 2017-02-23 | 大日本印刷株式会社 | パターン編集プログラム、ショットデータ作成プログラム、パターン編集装置、ショットデータ作成装置、パターン編集方法 |
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