JPS61107710A - モ−ルド巻線 - Google Patents
モ−ルド巻線Info
- Publication number
- JPS61107710A JPS61107710A JP22873684A JP22873684A JPS61107710A JP S61107710 A JPS61107710 A JP S61107710A JP 22873684 A JP22873684 A JP 22873684A JP 22873684 A JP22873684 A JP 22873684A JP S61107710 A JPS61107710 A JP S61107710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- block
- space
- insulating
- winding block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/32—Insulating of coils, windings, or parts thereof
- H01F27/327—Encapsulating or impregnating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はモールド巻線に関するものである。
内側巻線ブロックおよび外側巻線ブロックを複数個軸方
向に積み重ねて直列接続し、−相分の巻線を形成するモ
ールド巻線の構成としては特開昭55−74117号に
記載のものが知られている。
向に積み重ねて直列接続し、−相分の巻線を形成するモ
ールド巻線の構成としては特開昭55−74117号に
記載のものが知られている。
しかし乍らこれは複数個直列接続した内側巻線ブロック
および外側巻線ブロック相互間の絶縁距離を合理的に得
る構成および大容量化のための軸方向エアダクトの配置
については配慮されていなかった。
および外側巻線ブロック相互間の絶縁距離を合理的に得
る構成および大容量化のための軸方向エアダクトの配置
については配慮されていなかった。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、製作時の
作業性を容易にすることを可能としたモールド巻線を提
供することを目的とするものである。
作業性を容易にすることを可能としたモールド巻線を提
供することを目的とするものである。
すなわち本発明は絶縁筒と内側空間部を介して設けた内
側巻線ブロックと、この内側巻線ブロックの外側に絶縁
層を介して配置した外側巻線ブロックと、この外側巻線
ブロックの前記内側空間部と対応する個所に形成した外
側空間部とを備え、前記内、外側空間部には絶縁部材が
充填されるモールド巻線において、前記外側空間部の面
積を前記内側空間部の面積より広く形成したことを特徴
とするものであり、これによって外側空間部の面積は内
側空間部の面積より広く形成されるようになる。
側巻線ブロックと、この内側巻線ブロックの外側に絶縁
層を介して配置した外側巻線ブロックと、この外側巻線
ブロックの前記内側空間部と対応する個所に形成した外
側空間部とを備え、前記内、外側空間部には絶縁部材が
充填されるモールド巻線において、前記外側空間部の面
積を前記内側空間部の面積より広く形成したことを特徴
とするものであり、これによって外側空間部の面積は内
側空間部の面積より広く形成されるようになる。
以下1図示した実施例に基づいて本発明を説明する。第
1図から第3図には本発明の一実施例が示されている。
1図から第3図には本発明の一実施例が示されている。
同図に示されているようにモールド巻線は絶縁筒1に内
側空間部2を介して設けた内側巻線ブロック3a、4a
、5aと、この内側巻線ブロック3a、4a、5aの外
側に絶縁層6を介して配置した外側巻線ブロック3b、
4b。
側空間部2を介して設けた内側巻線ブロック3a、4a
、5aと、この内側巻線ブロック3a、4a、5aの外
側に絶縁層6を介して配置した外側巻線ブロック3b、
4b。
5bと、この外側巻線ブロック3b、4b、5bの内側
空間部2と対応する個所に形成した外側空間部7とを備
えている。このように構成されたモールド巻線で本実施
例では外側空間部7の面積を内側空間部2の面積より大
きく形成した。このようにすることにより外側空間部7
の面積は内側空間部2の面積より大きく形成されるよう
になって、外側空間部7からの作業が容易となり、製作
時の作業性を容易にすることを可能としたモールド巻線
を得ることができる。
空間部2と対応する個所に形成した外側空間部7とを備
えている。このように構成されたモールド巻線で本実施
例では外側空間部7の面積を内側空間部2の面積より大
きく形成した。このようにすることにより外側空間部7
の面積は内側空間部2の面積より大きく形成されるよう
になって、外側空間部7からの作業が容易となり、製作
時の作業性を容易にすることを可能としたモールド巻線
を得ることができる。
すなわち巻線ブロック3,4.5は共通の絶縁筒1の上
に、絶縁および作業上から必要な間隔を保って夫々巻回
されており、円周方向には絶縁層6、すなわち冷却器6
aおよびこれを設けるためのスペーサ6bを複数個適当
な員数だけ備えている。冷却器6aを介して対向する内
側巻線ブロック3a、4a、5aの外周および外側巻線
ブロック3b、4b、5bの内、外周面には、例えば薄
葉絶縁材料に予め熱硬化性樹脂を含浸し、半硬化状態と
したものを巻付けてブロック絶縁層8,9゜10を形成
している。このように冷却路6aを介在させることによ
り半径方向に分割、配置された内側巻線ブロック3a、
外側巻線ブロック3bは直列に接続されて巻線ブロック
3を形成している6他の巻線ブロック4,5についても
同様である。
に、絶縁および作業上から必要な間隔を保って夫々巻回
されており、円周方向には絶縁層6、すなわち冷却器6
aおよびこれを設けるためのスペーサ6bを複数個適当
な員数だけ備えている。冷却器6aを介して対向する内
側巻線ブロック3a、4a、5aの外周および外側巻線
ブロック3b、4b、5bの内、外周面には、例えば薄
葉絶縁材料に予め熱硬化性樹脂を含浸し、半硬化状態と
したものを巻付けてブロック絶縁層8,9゜10を形成
している。このように冷却路6aを介在させることによ
り半径方向に分割、配置された内側巻線ブロック3a、
外側巻線ブロック3bは直列に接続されて巻線ブロック
3を形成している6他の巻線ブロック4,5についても
同様である。
このようにして構成した各内側巻線ブロック3a+ 4
a、5aおよび外側巻線ブロック3b。
a、5aおよび外側巻線ブロック3b。
4b、5bの端部には端部絶縁部材11.12を設け、
巻線層間に夫々分担される電圧eに対し十分な絶縁耐力
を有するようにしている。そして外側巻線ブロック3b
から内側巻線ブロック4aに渡り線13を配設し、巻線
ブロック3.4間の電気的接続を行なうが、この巻線ブ
ロック3.4と渡り線13との間には第1図に示されて
いるような関係がある。すなわち渡り線13と各巻、線
ブロック3,4間とに作用する電圧の大きさは、巻線ブ
ロック3,4の最内層部分A、、81問および最外層部
分Ax、Bz間で最大となり、渡り線13のA2からB
1に至る中間ではA1とB1またはA2とB2との間の
中間の電圧となる。従って渡り線13と各巻線ブロック
3,4との間の絶縁をこの電圧分担に対して最も合理的
なものとするために。
巻線層間に夫々分担される電圧eに対し十分な絶縁耐力
を有するようにしている。そして外側巻線ブロック3b
から内側巻線ブロック4aに渡り線13を配設し、巻線
ブロック3.4間の電気的接続を行なうが、この巻線ブ
ロック3.4と渡り線13との間には第1図に示されて
いるような関係がある。すなわち渡り線13と各巻、線
ブロック3,4間とに作用する電圧の大きさは、巻線ブ
ロック3,4の最内層部分A、、81問および最外層部
分Ax、Bz間で最大となり、渡り線13のA2からB
1に至る中間ではA1とB1またはA2とB2との間の
中間の電圧となる。従って渡り線13と各巻線ブロック
3,4との間の絶縁をこの電圧分担に対して最も合理的
なものとするために。
A、と81との間およびA□と82との間の分担電圧に
必要な絶縁距離をQとして、渡り線13をA2からB1
に斜めに配置している。
必要な絶縁距離をQとして、渡り線13をA2からB1
に斜めに配置している。
この渡り線13と各巻線ブロック3,4.5との間の空
隙部すなわち内側空間部2および外側空間部7には崖埃
や湿気の付着による絶縁耐力の低下を防止するため、例
えば半硬化状態とした熱硬化樹脂などの絶縁部材14.
15を充填するが、この充填部分には前述のブロック絶
縁層8,9゜10と同様に例えば予め熱硬化性樹脂を含
浸して半硬化状態とした薄葉絶縁材料を巻回して形成し
た渡り絶縁層16,17および18が設けられる。
隙部すなわち内側空間部2および外側空間部7には崖埃
や湿気の付着による絶縁耐力の低下を防止するため、例
えば半硬化状態とした熱硬化樹脂などの絶縁部材14.
15を充填するが、この充填部分には前述のブロック絶
縁層8,9゜10と同様に例えば予め熱硬化性樹脂を含
浸して半硬化状態とした薄葉絶縁材料を巻回して形成し
た渡り絶縁層16,17および18が設けられる。
ところで本実施例ではこの絶縁部材14.15を夫々充
填する内側空間部2と外側空間部7とで外側空間部7の
面積を内側空間部2の面積より広くしたので、外側空間
部7の面積が内側空間部2のそれよりも広くなって、絶
縁部材14″を内側巻線ブロック3a、4a、5aの内
側空間部2に充填する際およびこの後に外側巻線ブロッ
ク3b。
填する内側空間部2と外側空間部7とで外側空間部7の
面積を内側空間部2の面積より広くしたので、外側空間
部7の面積が内側空間部2のそれよりも広くなって、絶
縁部材14″を内側巻線ブロック3a、4a、5aの内
側空間部2に充填する際およびこの後に外側巻線ブロッ
ク3b。
4b、5bの外側空間部7へ絶縁部材15を充填する際
の作業が容易となり、製作時の作業性を容易にすること
ができ、量産性を一向上させることができる。
の作業が容易となり、製作時の作業性を容易にすること
ができ、量産性を一向上させることができる。
因みにこのモールド巻線は次に述べるようにして製作さ
れる。絶縁筒1の上に内側巻線ブロック3aが層間絶縁
物(図示せず)を介して巻回され、この上下には端部絶
縁材料11が詰められ、外周には半硬化状態のブロック
絶縁層8が巻装される。
れる。絶縁筒1の上に内側巻線ブロック3aが層間絶縁
物(図示せず)を介して巻回され、この上下には端部絶
縁材料11が詰められ、外周には半硬化状態のブロック
絶縁層8が巻装される。
次いでこの外側に冷却路6aを介して外側巻線ブロック
3bが巻回形成されるが、それはその内側に半硬化状態
のブロック絶縁層9を巻装した上に巻回され、巻回後の
外周にはブロック絶縁層9と同様半硬化状態のブロック
絶縁層10が巻装される。そしてこの外側巻線ブロック
3bの上下には端部絶縁材料12が詰められる。このよ
うにして製作した巻線ブロック3から渡り線13を介し
て絶縁筒1上に直列に巻線ブロック4、巻線ブロック5
を順に形成してゆくが、これら巻線ブロック3.4.5
間には本実施例による大きさの面積を有する内、外側空
間部2,7が設けられる。このようにして巻線ブロック
3,4.5を形成したら所定の温度一時間の組合せによ
る熱処理を行なうこの熱処理により巻線ブロック3,4
.5間が一体になると共に、ブロック絶縁層8,9.1
0は硬化して硬い絶縁物の筒を形成するようになる。
3bが巻回形成されるが、それはその内側に半硬化状態
のブロック絶縁層9を巻装した上に巻回され、巻回後の
外周にはブロック絶縁層9と同様半硬化状態のブロック
絶縁層10が巻装される。そしてこの外側巻線ブロック
3bの上下には端部絶縁材料12が詰められる。このよ
うにして製作した巻線ブロック3から渡り線13を介し
て絶縁筒1上に直列に巻線ブロック4、巻線ブロック5
を順に形成してゆくが、これら巻線ブロック3.4.5
間には本実施例による大きさの面積を有する内、外側空
間部2,7が設けられる。このようにして巻線ブロック
3,4.5を形成したら所定の温度一時間の組合せによ
る熱処理を行なうこの熱処理により巻線ブロック3,4
.5間が一体になると共に、ブロック絶縁層8,9.1
0は硬化して硬い絶縁物の筒を形成するようになる。
この熱処理後は外側空間部7を介して内側空間部2に絶
縁部材14例えば半硬化状態の樹脂を詰める。詰め終っ
たら外側空間部7を介し、かつブロック絶縁層8を心と
して半硬化状態の渡り絶縁層16を巻装し、絶縁部材1
4を覆う6次いで所定の温度一時間の組合せを行なって
、これら絶縁部材14および渡り絶縁層16を硬化して
内側巻線ブロック3a、4aおよび5aと一体化する。
縁部材14例えば半硬化状態の樹脂を詰める。詰め終っ
たら外側空間部7を介し、かつブロック絶縁層8を心と
して半硬化状態の渡り絶縁層16を巻装し、絶縁部材1
4を覆う6次いで所定の温度一時間の組合せを行なって
、これら絶縁部材14および渡り絶縁層16を硬化して
内側巻線ブロック3a、4aおよび5aと一体化する。
一体化したら外側空間部7の内部すなわち外側巻線ブロ
ック3b、4b、5bの内周側ブロツク絶縁層9を心と
して半硬化状態の渡り絶縁層17を巻装し、渡り絶縁層
17を巻装した外側空間部7内に絶縁部材15として半
硬化状態の樹脂を詰め、詰め終ったらこの絶縁部材15
を覆ってブロック絶縁層10を心として半硬化状態の渡
り絶縁層18を巻装する0巻装後は所定の温度一時間の
組合せによる熱処理を行なって渡り絶縁層17、絶縁部
材15、渡り絶縁層18を硬化し、これらと外側巻線ブ
ロック3b、4b、5bとを一体化し、モールド巻線を
完成させる。
ック3b、4b、5bの内周側ブロツク絶縁層9を心と
して半硬化状態の渡り絶縁層17を巻装し、渡り絶縁層
17を巻装した外側空間部7内に絶縁部材15として半
硬化状態の樹脂を詰め、詰め終ったらこの絶縁部材15
を覆ってブロック絶縁層10を心として半硬化状態の渡
り絶縁層18を巻装する0巻装後は所定の温度一時間の
組合せによる熱処理を行なって渡り絶縁層17、絶縁部
材15、渡り絶縁層18を硬化し、これらと外側巻線ブ
ロック3b、4b、5bとを一体化し、モールド巻線を
完成させる。
これらからも明らかなように外側空間部7の面積を内側
空間部2の面積より大きくしたので、内側空間部2への
絶縁部材1唱4の充填作業が容易となり、モールド巻線
が作れるのである。
空間部2の面積より大きくしたので、内側空間部2への
絶縁部材1唱4の充填作業が容易となり、モールド巻線
が作れるのである。
上述のように本発明は製作時の作業が容易となって、製
作時の作業性を容易にすることを可能としたモールド巻
線を得ることができる。
作時の作業性を容易にすることを可能としたモールド巻
線を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のモールド巻線の一実施例の縦断面図、
第2図は同じく一実施例の巻線ブロックの電気的接続図
、第3図は第1図のP−P線に沿う断面図である。 1・・・絶縁筒、2・・・内側空間部、3・・・巻線ブ
ロック、3a・・・内側巻線ブロック、3b・・・外側
巻線ブロック、4・・・巻線ブロック、4a・・・内側
巻線ブロック、4b・・・外側巻線ブロック、5・・・
巻線ブロック、5a・・・内側巻線ブロック、5b・・
・外側巻線ブロック、6・・・絶縁層、6a・・・冷却
路、6b・・・スペーサ、7・・・外側空間部、8,9
.10・・・ブロック絶縁層、11.12・・・端部絶
縁部材、13・・・渡り線、14゜15・・・絶縁部材
、16,17.18・・・渡り絶縁層。
第2図は同じく一実施例の巻線ブロックの電気的接続図
、第3図は第1図のP−P線に沿う断面図である。 1・・・絶縁筒、2・・・内側空間部、3・・・巻線ブ
ロック、3a・・・内側巻線ブロック、3b・・・外側
巻線ブロック、4・・・巻線ブロック、4a・・・内側
巻線ブロック、4b・・・外側巻線ブロック、5・・・
巻線ブロック、5a・・・内側巻線ブロック、5b・・
・外側巻線ブロック、6・・・絶縁層、6a・・・冷却
路、6b・・・スペーサ、7・・・外側空間部、8,9
.10・・・ブロック絶縁層、11.12・・・端部絶
縁部材、13・・・渡り線、14゜15・・・絶縁部材
、16,17.18・・・渡り絶縁層。
Claims (1)
- 1、絶縁筒に内側空間部を介して設けた内側巻線ブロッ
クと、この内側巻線ブロックの外側に絶縁層を介して配
置した外側巻線ブロックと、この外側巻線ブロックの前
記内側空間部と対応する個所に形成した外側空間部とを
備え、前記内、外側空間部には絶縁部材が充填されるモ
ールド巻線において、前記外側空間部の面積を前記内側
空間部の面積より広く形成したことを特徴とするモール
ド巻線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22873684A JPS61107710A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | モ−ルド巻線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22873684A JPS61107710A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | モ−ルド巻線 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61107710A true JPS61107710A (ja) | 1986-05-26 |
Family
ID=16881009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22873684A Pending JPS61107710A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | モ−ルド巻線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61107710A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007145390A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-14 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | ピンチグリップ式ボトル型容器 |
| KR100781101B1 (ko) * | 2001-09-28 | 2007-11-30 | 도요 세이칸 가부시키가이샤 | 핸디 보틀 및 그 제조방법 |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22873684A patent/JPS61107710A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100781101B1 (ko) * | 2001-09-28 | 2007-11-30 | 도요 세이칸 가부시키가이샤 | 핸디 보틀 및 그 제조방법 |
| JP2007145390A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-14 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | ピンチグリップ式ボトル型容器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3774298A (en) | Method of constructing a transformer winding assembly | |
| US3662461A (en) | Method of making dry insulated inductive coil | |
| US3488837A (en) | Method of making hollow cylindrical molded armatures | |
| JPS61107710A (ja) | モ−ルド巻線 | |
| JPWO1996027200A1 (ja) | コイル巻線、及びそれを用いた変圧器、並びにコイル巻線の製作方法 | |
| JPS605206B2 (ja) | 電気機器コイルおよびその製造方法 | |
| JPH0218662Y2 (ja) | ||
| JPH0193107A (ja) | モールドコイル | |
| JPS6151811A (ja) | 樹脂モ−ルドコイル | |
| JPH02168607A (ja) | 樹脂モールドコイル | |
| JPH0349366Y2 (ja) | ||
| US1389149A (en) | Insulating-coil and method of making same | |
| JPS6334445Y2 (ja) | ||
| JPS5927605Y2 (ja) | 円板巻線 | |
| JPH01179406A (ja) | モールドコイルの製造方法 | |
| US3263308A (en) | Process for ground insulating a conductor bar for electrodynamic machines | |
| JPS6022594Y2 (ja) | 電磁コイルの多連巻枠 | |
| JPS63168008A (ja) | 超電導コイル | |
| JPS6339950Y2 (ja) | ||
| JPS5849072A (ja) | 電機絶縁巻線の製造方法 | |
| JPS5842609B2 (ja) | 樹脂モ−ルドコイル | |
| JPH0465812A (ja) | モールドコイルの製造方法 | |
| JPS63124312A (ja) | モ−ルドブツシング | |
| JPH0347325Y2 (ja) | ||
| JPH09312218A (ja) | 導体巻線 |