JPS61109114A - X−yテ−ブル - Google Patents
X−yテ−ブルInfo
- Publication number
- JPS61109114A JPS61109114A JP22929384A JP22929384A JPS61109114A JP S61109114 A JPS61109114 A JP S61109114A JP 22929384 A JP22929384 A JP 22929384A JP 22929384 A JP22929384 A JP 22929384A JP S61109114 A JPS61109114 A JP S61109114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide
- guide shafts
- shafts
- slide guide
- shift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/56—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/60—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism two sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/62—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism two sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism with perpendicular axes, e.g. cross-slides
- B23Q1/621—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism two sliding pairs only, the sliding pairs being the first two elements of the mechanism with perpendicular axes, e.g. cross-slides a single sliding pair followed perpendicularly by a single sliding pair
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、物体を平面上のX−Y軸方向に移動させるX
−Yテーブルに関するものである。
−Yテーブルに関するものである。
従来のX−Yテーブルは第3図、第4図に示すように、
X、Y軸のそれぞれに移動させるスライドテーブル8a
、8b f有し、各テーブルはそれぞれ専用のユニット
箱3a、3bに2本のスライドガイド6a r 7 a
及び6b 、 7bにて摺動可能に支持され、各スライ
ドテーブル8a+8bに送りネジ5a+5bがねじ結合
され、さらに各ユニットm3a、3bに取付アングル2
a、2bにてモーター1 a + 1 bが取付けられ
、各モータ1a、lbがカップリング4a、4bを介し
て送りネジ5a+5bに連結されてX、Y各軸方向の送
りユニットが構成され、この2組の送りユニットが上下
二段に重合せられた構造であった。
X、Y軸のそれぞれに移動させるスライドテーブル8a
、8b f有し、各テーブルはそれぞれ専用のユニット
箱3a、3bに2本のスライドガイド6a r 7 a
及び6b 、 7bにて摺動可能に支持され、各スライ
ドテーブル8a+8bに送りネジ5a+5bがねじ結合
され、さらに各ユニットm3a、3bに取付アングル2
a、2bにてモーター1 a + 1 bが取付けられ
、各モータ1a、lbがカップリング4a、4bを介し
て送りネジ5a+5bに連結されてX、Y各軸方向の送
りユニットが構成され、この2組の送りユニットが上下
二段に重合せられた構造であった。
下部送りユニットは上部送りユニットの駆動モーターを
も含めた全体を移動さぞなければならず、したがって、
移動距離を長く持たせるだめには、送りユニットの軸方
性距離を大きくしなければならず、重量が大きくなるた
め、必要な回転力を有するモーターが必要となる。また
高速移動を行なう場合も同様である。
も含めた全体を移動さぞなければならず、したがって、
移動距離を長く持たせるだめには、送りユニットの軸方
性距離を大きくしなければならず、重量が大きくなるた
め、必要な回転力を有するモーターが必要となる。また
高速移動を行なう場合も同様である。
そのため超勤、停止時の慣性力が大きくなり、装置に組
込んだ際の振動発生の原因となり、高速かつ長距離移動
用のX−Yテーブルとしては適さないという欠点を有し
ていた。
込んだ際の振動発生の原因となり、高速かつ長距離移動
用のX−Yテーブルとしては適さないという欠点を有し
ていた。
本発明はこのような欠点を解決するため、X軸用駆動用
モーター及び送りネジとY軸用駆動用モーター及び送り
ネジを同一ペース上に固定して上部送りユニットを下部
送りユニットにより移動させる必要をなくして軽量のX
−Y軸面移動を持たせたスライドテーブルで移動を行な
い、高速かつ長距離移動に適したX−Yテーブルを提供
するものである。
モーター及び送りネジとY軸用駆動用モーター及び送り
ネジを同一ペース上に固定して上部送りユニットを下部
送りユニットにより移動させる必要をなくして軽量のX
−Y軸面移動を持たせたスライドテーブルで移動を行な
い、高速かつ長距離移動に適したX−Yテーブルを提供
するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は物体を平面上のX、Y軸方向に移動させるX−
Yテーブルにおいて、物体の動作範囲の外側四辺にそれ
ぞれ固定スライドガイドシャフトを配し、対向辺の2本
の固定スライドガイドシャフトを組として平行に保持し
、かつ各組の固定スライドガイドシャフトを上下二段に
設置し、各組の固定スライドガ・イドシャフトにそれぞ
れスライドブロックを摺動可能に取付けるとともに、各
組のスライドブロック間を一対の可動スライドガイドシ
ャフトにて連結し、上下二段の該スライドガイドシャフ
トの対が立体交差する位置に、該上下二段の各対の可動
スライドガイドシャフトに沿って摺動可能に案内される
スライドテーブルを設置し、各組のスライドブロックに
送り機構を連結したことを特徴とするX−Yテーブルで
ある。
Yテーブルにおいて、物体の動作範囲の外側四辺にそれ
ぞれ固定スライドガイドシャフトを配し、対向辺の2本
の固定スライドガイドシャフトを組として平行に保持し
、かつ各組の固定スライドガイドシャフトを上下二段に
設置し、各組の固定スライドガ・イドシャフトにそれぞ
れスライドブロックを摺動可能に取付けるとともに、各
組のスライドブロック間を一対の可動スライドガイドシ
ャフトにて連結し、上下二段の該スライドガイドシャフ
トの対が立体交差する位置に、該上下二段の各対の可動
スライドガイドシャフトに沿って摺動可能に案内される
スライドテーブルを設置し、各組のスライドブロックに
送り機構を連結したことを特徴とするX−Yテーブルで
ある。
以下に、本発明の一実施例を図によって説明する。
第1図、第2図において、物体の動作範囲の外側四辺に
4本の固定スライドガイドシャツ) 10a+11a、
10b、llbをそれぞれ配し、対向辺の2本のシャフ
ト10a、lla及び10b、11bを組として平行に
保持し、かつ各組のシャフト10a、lla及び10b
、 llbを固定柱12.13.14.15に支えて
上下二段に設置し、各スライドガイドシャフト上に移動
可能なスライドブロック16a、17a、16b、17
bを取付ける。そして2組の平行に相対する2本の固定
スライドガイドシャフト上の2つのスライドブロック1
6a 、 17a及び16b、17b’tそれぞれ2本
の平行な可動スライドガイドシャフト18b 、 19
b及び18a、 19aで連結し、かつその2組のスラ
イドガイドシャフトは互いに立体交差するように高さを
違えて配設する。
4本の固定スライドガイドシャツ) 10a+11a、
10b、llbをそれぞれ配し、対向辺の2本のシャフ
ト10a、lla及び10b、11bを組として平行に
保持し、かつ各組のシャフト10a、lla及び10b
、 llbを固定柱12.13.14.15に支えて
上下二段に設置し、各スライドガイドシャフト上に移動
可能なスライドブロック16a、17a、16b、17
bを取付ける。そして2組の平行に相対する2本の固定
スライドガイドシャフト上の2つのスライドブロック1
6a 、 17a及び16b、17b’tそれぞれ2本
の平行な可動スライドガイドシャフト18b 、 19
b及び18a、 19aで連結し、かつその2組のスラ
イドガイドシャフトは互いに立体交差するように高さを
違えて配設する。
さらに上記2組の可動スライドガイドシャフトのうち上
段の2本には該シャフト上を移動可能なスライドテーブ
ル20を取付ける。またこのスライドテーブル12の下
面に4個のガイドベアリング21゜21.21.21’
i下段の2本の可動スライドガイドシャフトの内側(ま
たは外側)で接触するように取付ける。
段の2本には該シャフト上を移動可能なスライドテーブ
ル20を取付ける。またこのスライドテーブル12の下
面に4個のガイドベアリング21゜21.21.21’
i下段の2本の可動スライドガイドシャフトの内側(ま
たは外側)で接触するように取付ける。
次にX方向、X方向にそれぞれ移動する2個のスライド
ブロックのうち各方向1個17a、17bに送りネジを
ゼした送りブロック22a、22bをそれぞれ取付け、
各々に対して送りオネジ23a、23bを固定柱13,
14.15に支えてスライドガイドシャフトの長さに応
じて設ける。送りオネジの端部と駆動用モータ24a
、 24bをカップリング25a、25bにて直結させ
て固定スライドガイドシャフト四辺の外側同一平面上に
固定する。各モータ24a、 24bは固定柱13 、
15にて支えられる。
ブロックのうち各方向1個17a、17bに送りネジを
ゼした送りブロック22a、22bをそれぞれ取付け、
各々に対して送りオネジ23a、23bを固定柱13,
14.15に支えてスライドガイドシャフトの長さに応
じて設ける。送りオネジの端部と駆動用モータ24a
、 24bをカップリング25a、25bにて直結させ
て固定スライドガイドシャフト四辺の外側同一平面上に
固定する。各モータ24a、 24bは固定柱13 、
15にて支えられる。
実施例において、スライドテーブル20をX軸方向に移
動させるには、駆動用モータ24aを駆動してその回転
力を送りオネジ23aに通して送りブロック22aに伝
えると、シャフトにて連結されたスライドブロック16
a+17aがシャフトloa、 llaに案内されてX
軸(図中左右方向)方向に移動する。
動させるには、駆動用モータ24aを駆動してその回転
力を送りオネジ23aに通して送りブロック22aに伝
えると、シャフトにて連結されたスライドブロック16
a+17aがシャフトloa、 llaに案内されてX
軸(図中左右方向)方向に移動する。
このとき、シャフト18b、19bにはスライドブロッ
ク20がベアリング21を介して接触しているため、シ
ャフト18b 、 19bにスライドブロック2oが押
されてシャフト18a、19aに沿って左右動する。
ク20がベアリング21を介して接触しているため、シ
ャフト18b 、 19bにスライドブロック2oが押
されてシャフト18a、19aに沿って左右動する。
また、スライドテーブル20をY軸方向に移動させるに
はモーター24bの回転力を送りオネジ23bに通して
送りブロック22bに伝える。すると、送りブロック2
2bによりスライドブロック16b、17bがシャツ)
10b、llbに沿って案内されてY軸(図中上下方
向)方向に移動する。このとき、スライドテーブル20
はシャツ) 18a、19aに支えられベアリング21
ヲ介してシャフト18b、19bに接触しているため、
ベアリング21はシャフト18b、19b上を転動し、
スライドテーブル20はシャフト18a、19aにてY
軸上に沿って上下動する。
はモーター24bの回転力を送りオネジ23bに通して
送りブロック22bに伝える。すると、送りブロック2
2bによりスライドブロック16b、17bがシャツ)
10b、llbに沿って案内されてY軸(図中上下方
向)方向に移動する。このとき、スライドテーブル20
はシャツ) 18a、19aに支えられベアリング21
ヲ介してシャフト18b、19bに接触しているため、
ベアリング21はシャフト18b、19b上を転動し、
スライドテーブル20はシャフト18a、19aにてY
軸上に沿って上下動する。
以上の動作が繰り返し行なわれることにより、スライド
テーブル20は平面上のX、Y軸方向に移動させられる
。
テーブル20は平面上のX、Y軸方向に移動させられる
。
本発明は以上説明したように、X、Y各軸の送りユニッ
トを上下に積重ねることなく、これを平面上に並設して
スライドテーブルをX、Y軸方向に移動させるようにし
たので、一方の送りユニットは他方の送りユニット全体
を移動させる必要がなく、一つのスライドテーブルにX
軸方向、Y軸方向の移動機能を持たせているため、移動
距離を長くしたとしても従来のように送りユニットの重
量に与える影響が少なく、軽量化を図って高速で移動さ
せることができる。
トを上下に積重ねることなく、これを平面上に並設して
スライドテーブルをX、Y軸方向に移動させるようにし
たので、一方の送りユニットは他方の送りユニット全体
を移動させる必要がなく、一つのスライドテーブルにX
軸方向、Y軸方向の移動機能を持たせているため、移動
距離を長くしたとしても従来のように送りユニットの重
量に与える影響が少なく、軽量化を図って高速で移動さ
せることができる。
したがって、本発明によれば装置の軽量化を計るととも
にテーブルの動きを円滑ならしめ、モーターの駆動力を
能率よく利用して作業を行なうことができる効果ヲ肩す
るものである。
にテーブルの動きを円滑ならしめ、モーターの駆動力を
能率よく利用して作業を行なうことができる効果ヲ肩す
るものである。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図のA−A’線断面図、第3図は従来装置を示す平面図
、第4図は第3図のB −B’線断面図である。 10a、 10b、 lla、 llb・・・固定スラ
イドガイドシャフト16a、16b、17a、17b−
=スライドブロック18a、 18b、 19a、 1
9b・・・可動スライドガイドシャフト20・・・スラ
イドテーブル 22a 、 22b・・・送りブロック
23a 、 23b・・・送りオネジ 24a、 24
b・・・駆動用モーター特許出願人 日本電気株式会
社 24a、24b−、%I!IjFliモ、−ター第2図 第4図
図のA−A’線断面図、第3図は従来装置を示す平面図
、第4図は第3図のB −B’線断面図である。 10a、 10b、 lla、 llb・・・固定スラ
イドガイドシャフト16a、16b、17a、17b−
=スライドブロック18a、 18b、 19a、 1
9b・・・可動スライドガイドシャフト20・・・スラ
イドテーブル 22a 、 22b・・・送りブロック
23a 、 23b・・・送りオネジ 24a、 24
b・・・駆動用モーター特許出願人 日本電気株式会
社 24a、24b−、%I!IjFliモ、−ター第2図 第4図
Claims (1)
- (1)物体を平面上のX、Y軸方向に移動させるX−Y
テーブルにおいて、物体の動作範囲の外側四辺にそれぞ
れ固定スライドガイドシャフトを配し、対向辺の2本の
固定スライドガイドシャフトを組として平行に保持し、
かつ各組の固定スライドガイドシャフトを上下二段に設
置し、各組の固定スライドガイドシャフトにそれぞれス
ライドブロックを摺動可能に取付けるとともに、各組の
スライドブロック間を一対の可動スライドガイドシャフ
トにて連結し、上下二段の該可動スライドガイドシャフ
トの対が立体交差する位置に、該上下二段の各対の可動
スライドガイドシャフトに沿つて摺動可能に案内される
スライドテーブルを設置し、各組のスライドブロックに
送り機構を連結したことを特徴とするX−Yテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22929384A JPS61109114A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | X−yテ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22929384A JPS61109114A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | X−yテ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109114A true JPS61109114A (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=16889857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22929384A Pending JPS61109114A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | X−yテ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109114A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002258950A (ja) * | 2001-02-26 | 2002-09-13 | Yaskawa Electric Corp | 平面型x−yテーブル |
| JP2021016362A (ja) * | 2019-07-23 | 2021-02-15 | 澁谷工業株式会社 | 培養容器支持装置および培養容器支持装置を備えた細胞処理装置 |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP22929384A patent/JPS61109114A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002258950A (ja) * | 2001-02-26 | 2002-09-13 | Yaskawa Electric Corp | 平面型x−yテーブル |
| JP2021016362A (ja) * | 2019-07-23 | 2021-02-15 | 澁谷工業株式会社 | 培養容器支持装置および培養容器支持装置を備えた細胞処理装置 |
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