JPS61109129A - キ−入力処理方式 - Google Patents

キ−入力処理方式

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Publication number
JPS61109129A
JPS61109129A JP59229222A JP22922284A JPS61109129A JP S61109129 A JPS61109129 A JP S61109129A JP 59229222 A JP59229222 A JP 59229222A JP 22922284 A JP22922284 A JP 22922284A JP S61109129 A JPS61109129 A JP S61109129A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
mode
jis
keyboard
touch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59229222A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Yokomichi
宏明 横道
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP59229222A priority Critical patent/JPS61109129A/ja
Publication of JPS61109129A publication Critical patent/JPS61109129A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、り、ナインキーボードをJIS配列キーボー
ドと見なし使用する際のキー入力処理方式に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
近時、スキャンタイプのキーボードが標準的に使用され
ている。この種キーが−ドは、例えばキーマトリクスを
5ミリ秒の間隔を置いて2度スキャンし、共KONとな
ったとき、そのキーコードが格納されたパ、ファの内容
比較を行ない、そのキーが押下されたか否が判断される
ところで、上記キーぎ一部ユエ、トはアプリケージ璽ン
忙よjo、JIS配列キ〜?−ドと夕。
チインキーが−ド(ブ、クマ、ト)の2つカ存在し、業
務に応じ選択使用される。又、いずれも使用可能であシ
、スイッチにょシモード切替えを行ない、そのアプリケ
ージlンに適した配列にて使用しているものもある。
JIS配列キーボードはシフトモードを使用することに
より1個のキーに異なるカテゴリのデータが割付けられ
、従って夕、チインキー& −ドと比較して少ないキー
数で幾稲ものデータ入力が可能工ある。これに対し、タ
ッチインキーぎニドは、第1図に示す如く、そのキー配
列がA−BC・・・、アイウ・・・順に部分集合として
連続配置される。従って、キー数が比較的多く、JIS
配列キーボードの操作に習熟したオペレータには使い難
く操作性に難があった。
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点に鑑みてなされたものであり、夕、チ
インキーボードにおけるキーの部分集合をJIS配列の
キーとして割当てることにより、操作性の向上をはかっ
たキーボードシステムのキー入力処理方式を提供するこ
とを目的とする。
〔発明の概要〕
本発明は上記目的を実現するため、キー?−ド上に1り
、チインモード、JISモードのいずれのキー配列にて
動作させるかモード設定を行なうだめのスイッチを設け
る。又、内部的にはそれぞれのモードに応じて押下され
たキーのキーコードを生成する手段と、JISモードが
指定されたとき、JIS配列として割当てられたキーで
Alか否かをチェックする手段を設ける。ここで、チェ
ックの結果、割当てられていることが認識されたとき、
上記キーコード生成手段にて該当するキーコードを生成
しホストへ送信する。又、否のときそのキーコード生成
処理をスキップする如くコントロールする。
このことによシ、り、チインキーボードをJISキー配
列と見なして、使用することが出来、JISキーボード
の操作に習熟したオペレータにとって操作性が向上する
〔発明の実施例〕
以下、図面を使用して本発明実施例につき詳細に説明す
る。
第2図は、JIS配列として割当てたキーyN −ドの
キー配置を示す図である。図中、キーの左には英数シフ
ト、上には英記号シフト、下にはカナシフト、右にはカ
ナ記号シフトのそれぞれの場合に対応する文字が示され
ている。本来のタッチインキ−デートのキー配置は第1
図に示したとおシである。
第3図は本発明を実現するキーボードシステムの内部構
成を示すブロック図である。図において、1は第4図に
示すファームウェア及び必要に応じ、後述するモーPに
対応したキーコードテーブルが格納されるROMである
。2はレジスタもしくはスイッチである。レジスタを使
用する場合、該レジスタ2は、図示されないホストCP
Uによってモード設定がなされ、ここでは、タラチイン
キーボードとJIS配列キーボードのいずれか一方のモ
ードが設定される。尚、このレジスタ2はスイッチで代
替しても良い。但し、この場合、モード設定はホヌ) 
CPUではなく、オペレータが行なう。
3は制御中枢となるマイクロプロセッサ(μCPU )
であり、上記ROM 1に記憶されたファー・ムラエア
を読出し実行する。4はキーマトリクスである。キーマ
トリクス4を構成する各キースイッチのそれぞれにユニ
ークなアドレスが割付けられており、マイクロプロセッ
サ3により生成されるキーアドレス(スキャン情報)に
対応するキーの押下状態をリターン情報としてマイクロ
プロセッサ3へ云える。
第4図は本発明実施例の動作を示すフローチャートであ
り、具体的には第3図に示すROM 1にファームウェ
アの一部として格納される。
以下、本発明実施例の動作につき、第4図に示したフロ
ーチャートを使用して詳細に説明する。
マイクロプロセッサ3は、キーマトリクス4上のキーが
押下されたと判断したとき、以下に示す処理手順を実行
する。即ち、マイクロプロセッサ3は、まずステップ4
ノにて、レジスタもしくはスイッチ2のヌティタスを調
べる。ここで、タッチインモードを示していることが認
識されたときは、ステップ44の処理へ移行する。一方
、JISモードを示していることが認識されたときはス
テップ42へ処理が移行する。
ここで指定されるモードはホストCPU (図示せず)
からあらかじめ指定しておくか、もしくはスイッチによ
りオペレータが指定する。
ステップ42ではJIS配列として割当てられたキーの
とき、ステップ43の処理へ、又、割当てられていない
ときはNOP (ノーオペレーション)処理を行なう。
ヌテッ7′43ではJISキーコード(第1図のキー配
列に応じたコード)を、ステラ7’44ではキーアドレ
スからタッチインキ−コード(第2図のキー配列に応じ
たコート)全生成する。尚、キーアドレスとキーコード
の対応が不規則なときはROM I内のキーコードテー
ブルを利用し、規則的なときは計算によりキーコードを
生成するものとする。
〔発明の効果〕
以上説明の如く本発明によれば、夕・ッチインキーゴー
ドをJIS配列キーと見なして使用することが出来、従
って、JISキーボードの操作に習熟したオペレータの
操作性向上をはかることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図はタッチインキ−ボードのキー配列を示す図、第
2図はJIS配列キーゲートのキー配列を示す図、第3
図は本発明を実現するキービードシステムの内部構成を
示す図、第4図は本発明実施例の動作を示すファームウ
ェアフローチャートである。 1・・・ROM、、’・・・レノヌク/スイッチ、3・
・・マイクロプロセッサ(μ CPU)、4・・・キー
マトリクス。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦′r31 図 1′;Σ2 図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. キーボードをタッチインモードで使用するか、JIS配
    列モードで使用するかを指示するモード設定手段と、該
    モードに応じたそれぞれのキーコードを生成する手段と
    、上記モード設定手段にてJIS配列モードが指示され
    た際、押下されたキーがJIS配列として割当てられた
    キーであるか否かをチェックする手段とを備え、該チェ
    ック手段にてJIS配列として割当てられていることが
    認識されたとき、上記コード生成手段にて該当するキー
    コードを生成し、否のとき、そのキーコード生成処理を
    スキップすることを特徴とするキー入力処理方式。
JP59229222A 1984-10-31 1984-10-31 キ−入力処理方式 Pending JPS61109129A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59229222A JPS61109129A (ja) 1984-10-31 1984-10-31 キ−入力処理方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59229222A JPS61109129A (ja) 1984-10-31 1984-10-31 キ−入力処理方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61109129A true JPS61109129A (ja) 1986-05-27

Family

ID=16888738

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59229222A Pending JPS61109129A (ja) 1984-10-31 1984-10-31 キ−入力処理方式

Country Status (1)

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JP (1) JPS61109129A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0346543A (ja) * 1989-07-14 1991-02-27 Dainippon Printing Co Ltd 体液検査体用の支持体

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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