JPS61109846A - 構築用連結器 - Google Patents
構築用連結器Info
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- JPS61109846A JPS61109846A JP22975485A JP22975485A JPS61109846A JP S61109846 A JPS61109846 A JP S61109846A JP 22975485 A JP22975485 A JP 22975485A JP 22975485 A JP22975485 A JP 22975485A JP S61109846 A JPS61109846 A JP S61109846A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 20
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000011065 in-situ storage Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は構築用素子を連結する継手に関するものである
。新しい継手は空間的構造での使用に対して設計された
もので、特に、しかし、専用的にではなく、空間的屋根
構築に適するものである。
。新しい継手は空間的構造での使用に対して設計された
もので、特に、しかし、専用的にではなく、空間的屋根
構築に適するものである。
本発明の主目的はそれぞれの構築用部品の迅速確実な連
結を許す継手を提供することであって、必要な操作は、
望まれるところではどこでも、仕事場で行なわれ、かく
て、半完了構築用素子がそれぞれの建築場所に運ばれて
最終組立されるようにするものである。いうまでもなく
、総ての操作は、これが何らかの理由、例えば困難な地
勢で嵩張った組立られた構造の運搬が出来ない場合でな
ければ、その場所でも行なうことが出来る。
結を許す継手を提供することであって、必要な操作は、
望まれるところではどこでも、仕事場で行なわれ、かく
て、半完了構築用素子がそれぞれの建築場所に運ばれて
最終組立されるようにするものである。いうまでもなく
、総ての操作は、これが何らかの理由、例えば困難な地
勢で嵩張った組立られた構造の運搬が出来ない場合でな
ければ、その場所でも行なうことが出来る。
本発明は管状素子の使用を行なうものであるが、しかし
、棒や桿の使用を排除するものではない。
、棒や桿の使用を排除するものではない。
本発明によれば、中空のプリズムまたは円筒で、それの
側部にお互いに垂直になって異なるレベルにある開孔が
あるものからなる継手で、細長い構築用素子の通過を許
すものからなるもので、差込状スリーブが継手からある
角度で継手の少なくとも一つの側部から突出するように
なっている。
側部にお互いに垂直になって異なるレベルにある開孔が
あるものからなる継手で、細長い構築用素子の通過を許
すものからなるもので、差込状スリーブが継手からある
角度で継手の少なくとも一つの側部から突出するように
なっている。
本発明の一態様によると、継手の側部の開孔は、継手の
直径的に反対の側にあるスロット中に没入するようにな
っている。
直径的に反対の側にあるスロット中に没入するようにな
っている。
本発明の好ましい態様によれば、継手は四側部付プリズ
ムである。
ムである。
もつと別の特徴によれば、該差込状スリーブは長さ方向
に裂かれている。
に裂かれている。
この種の継手をもっての作業における経験によると、パ
ーの形の素子では、いつでもそれらが過剰の長さの時に
は、継手を一体の一個の本体にする代わりに、二個の片
の継手を作ることが有利であることが判る。
ーの形の素子では、いつでもそれらが過剰の長さの時に
は、継手を一体の一個の本体にする代わりに、二個の片
の継手を作ることが有利であることが判る。
かくて、そうした場合には、本発明によると構築用素子
連結継手が設けられていて、それはそれの側部に異なる
レベルにおいて開孔を有し、AN長い構築用素子の通過
を許すようになっておシ、該継手は、少なくとも一つの
下部第一円筒形またはプリズム状部分と少なくとも一つ
の上部第二円筒形またはプリズム状部分とからなる円筒
形またはプリズム状本体により構成されていて、差込状
スリーブの該部品の少なくとも一つから突出している。
連結継手が設けられていて、それはそれの側部に異なる
レベルにおいて開孔を有し、AN長い構築用素子の通過
を許すようになっておシ、該継手は、少なくとも一つの
下部第一円筒形またはプリズム状部分と少なくとも一つ
の上部第二円筒形またはプリズム状部分とからなる円筒
形またはプリズム状本体により構成されていて、差込状
スリーブの該部品の少なくとも一つから突出している。
本発明は更に、若干個の該継手と若干個の細長い構築用
素子、例えばパイプ製のバーとから空間的構造を組立て
る方法にも関係している。
素子、例えばパイプ製のバーとから空間的構造を組立て
る方法にも関係している。
本発明は、付図を参照しての下記の詳細な記述からより
充分に理解されよう。
充分に理解されよう。
第1図に見られる如く、新しい継手は、数字1で全体を
指示されているプリズム状、中空体により主として構成
されている。本体1の側壁2には開孔3が設けられ、そ
れに反対に壁10には似た開孔11がある。゛壁2に直
角な側壁4には、似た開孔5があり、最後尾の壁12に
は開孔13がある。第1図に見られる如く、開孔3.1
1と5.13とは異なるレベルにある。
指示されているプリズム状、中空体により主として構成
されている。本体1の側壁2には開孔3が設けられ、そ
れに反対に壁10には似た開孔11がある。゛壁2に直
角な側壁4には、似た開孔5があり、最後尾の壁12に
は開孔13がある。第1図に見られる如く、開孔3.1
1と5.13とは異なるレベルにある。
頂壁6にはスロット7か伸びており、それは壁4の開孔
5と壁12の開孔13とに合一する。
5と壁12の開孔13とに合一する。
底壁8にはスロット9がメジ、それは壁2の開孔3と壁
10の開孔11とに合一する。
10の開孔11とに合一する。
反対側に置かれた壁2と10とから、壁に対して角度を
なして壁2からの差込み14および壁10からの差込み
15があるー。第3図では、差込み14.15は26に
おいてそれらの長さの一部に裂け目がつけられている。
なして壁2からの差込み14および壁10からの差込み
15があるー。第3図では、差込み14.15は26に
おいてそれらの長さの一部に裂け目がつけられている。
第3〜5図は新しい継手の使用法を描いている。開孔5
および13を通して管状構築用素子が通し得ることは容
易く判る。それは第2および3図に示され、数字16で
指示されている。
および13を通して管状構築用素子が通し得ることは容
易く判る。それは第2および3図に示され、数字16で
指示されている。
同じ具合に、管状部材17が開孔3,11を通される。
かくて、部材16と17とは異なるレベルにて伸長し、
お互いに交差する。
お互いに交差する。
差込み14と15中には管状素子が挿入される。
実際には、素子16および17は結束梁でもよく、また
、管状素子18はたるきでもよい。
、管状素子18はたるきでもよい。
しかし、これらの管状構築用素子は屋根構造ではない0
¥厄においては異なる役目を果たしてもよい。
¥厄においては異なる役目を果たしてもよい。
盲55,6.7図に示す継手は、矩形の断面の管状構築
用素子用の連結用素子として役立つように設計されたも
のである。それ以外は、それらは総ての点で、円形断面
の構築用素子を連結するよう設計された第1〜4図の継
手と同一である。
用素子用の連結用素子として役立つように設計されたも
のである。それ以外は、それらは総ての点で、円形断面
の構築用素子を連結するよう設計された第1〜4図の継
手と同一である。
若干の場合には、新しい継手は、連結さるべき構築用素
子を設置し配向するための調整を許すべきである。そう
した付随事項は第8および9図に示す例により処置され
ている。ここでは本体1は二つの部分力・らなり、それ
らはお互いに平面X(例えば、第7図に見られる如く)
分割されており、お互いに対して回転可能になっている
。かくて、下方部分は、それから上述の差込みが伸びて
いる上部部分に反して回転(第8および9図で破線で示
される如く)されることも出来よう。
子を設置し配向するための調整を許すべきである。そう
した付随事項は第8および9図に示す例により処置され
ている。ここでは本体1は二つの部分力・らなり、それ
らはお互いに平面X(例えば、第7図に見られる如く)
分割されており、お互いに対して回転可能になっている
。かくて、下方部分は、それから上述の差込みが伸びて
いる上部部分に反して回転(第8および9図で破線で示
される如く)されることも出来よう。
今や、第10図に転すると、箱状の本体1か設けられて
いて、全体的に第1図に関連して詳細に記述された型の
もので、全体として数字1で指示されたプリズム状中空
体になっている。
いて、全体的に第1図に関連して詳細に記述された型の
もので、全体として数字1で指示されたプリズム状中空
体になっている。
本体1の側壁2には開孔3が設けられ、また、それに反
対に、反対の壁内には似た開孔がある。
対に、反対の壁内には似た開孔がある。
壁2に直角な側壁4には、よシ低いレベルに、似た開孔
5がろシ、最後尾壁には開孔13がある。
5がろシ、最後尾壁には開孔13がある。
第1図の継手と第10図のものとの間の差異は、新しい
継手は二つの部分から合成され、数字10で示される下
部のものと、数字11で示される上部のものとである。
継手は二つの部分から合成され、数字10で示される下
部のものと、数字11で示される上部のものとである。
後で見られるだろう如く、二つの部分は一緒にライン1
2にGって接合されている。この二部分継手の使用は、
それによって、非常に大きなバーないしパイプで、それ
らはその長さのせいと、局所状況により味せられる制限
に瓜み、バーないしパイプの軸方向にある継手の開孔中
に挿入し得ないものを連結することを可能ならしめる。
2にGって接合されている。この二部分継手の使用は、
それによって、非常に大きなバーないしパイプで、それ
らはその長さのせいと、局所状況により味せられる制限
に瓜み、バーないしパイプの軸方向にある継手の開孔中
に挿入し得ないものを連結することを可能ならしめる。
第11図は似た継手を示しておシ、それでは異なるレベ
ルにある開孔が設けられており、下方のレベルにある開
孔15は、第1図の継手での場合の如くには、スロット
中に合一しない。
ルにある開孔が設けられており、下方のレベルにある開
孔15は、第1図の継手での場合の如くには、スロット
中に合一しない。
この態様は更に記述を安しない。それもまた、線12で
一緒に接合される二つの部分から合成されている。
一緒に接合される二つの部分から合成されている。
第12図に示される態様は、それの四つの側壁(図では
それの二つのみが見られる)の総てに二つの型銑した開
孔を有する。ここでもまた、継手は線12に清って接曾
される二つの部分で合成されている。
それの二つのみが見られる)の総てに二つの型銑した開
孔を有する。ここでもまた、継手は線12に清って接曾
される二つの部分で合成されている。
第13図は使用中の第11図の態様を示している。それ
はパイプ素子20を他の似たパイプ素子21と連結して
いる。素子20と21とはお互いに横切って異なるレベ
ルで伸長している。
はパイプ素子20を他の似たパイプ素子21と連結して
いる。素子20と21とはお互いに横切って異なるレベ
ルで伸長している。
第14図は第10図の悪球の二つの部分10と11を示
している。見られる如く、下方部分10内には四つの縦
のス、リット22が設けられている。上部部分11には
部分11の二つの対抗する側壁に縦のリブ23が設けら
れている。
している。見られる如く、下方部分10内には四つの縦
のス、リット22が設けられている。上部部分11には
部分11の二つの対抗する側壁に縦のリブ23が設けら
れている。
部分11はリブ23をスリット22中に滑らせると部分
10上にはまる。このような具合に二つの部分はお互い
に連結するように正確に配向されることが出来る(最後
の連結は後で言及される)。
10上にはまる。このような具合に二つの部分はお互い
に連結するように正確に配向されることが出来る(最後
の連結は後で言及される)。
810〜14図に示される記述される総ての態様におい
て、差込状のスリーブはそれぞれの素子の頂部から伸長
している。これらのスIJ−プは第1〜9図に関連して
記した如く、お互いに角度関係にして位置付られる。
て、差込状のスリーブはそれぞれの素子の頂部から伸長
している。これらのスIJ−プは第1〜9図に関連して
記した如く、お互いに角度関係にして位置付られる。
さて、第15図に転すると、最下部分30、中央部分3
1および頂部部分32からなる継手が示されている。こ
れらの部分は四側面付プリズム形の連結継手を形成する
ように一緒に接合しうる。ここでは再び、部分31の上
ヘリから下方に伸びるスリット33と部分31の下部ヘ
リから上方へ伸びるスリット34が設けられている。
1および頂部部分32からなる継手が示されている。こ
れらの部分は四側面付プリズム形の連結継手を形成する
ように一緒に接合しうる。ここでは再び、部分31の上
ヘリから下方に伸びるスリット33と部分31の下部ヘ
リから上方へ伸びるスリット34が設けられている。
最低部分30には、既に記したような具合に、部分31
の下部スリット34中にはまる縦のリブ35が設けられ
ている。
の下部スリット34中にはまる縦のリブ35が設けられ
ている。
似たようなリブ36で、部分31Ωスリツト33中には
まるものが部分32に設けられている。
まるものが部分32に設けられている。
部分30,31.32は結合して、継手の底から伸びて
いる差込状スリーブ37を有する継手を形成する。いう
までもなく、組立てられた継手は上方に伸びているスリ
ーブ37と共にも使用出来る。即ち、組立てられた連結
具は第15図の位置に反するように上下にひつくりかえ
されている。
いる差込状スリーブ37を有する継手を形成する。いう
までもなく、組立てられた継手は上方に伸びているスリ
ーブ37と共にも使用出来る。即ち、組立てられた連結
具は第15図の位置に反するように上下にひつくりかえ
されている。
新しい連結用粘子の使用法は第16〜18図からより明
白となろう。ここでは、例として、四角の四隅に置かれ
ている。第14図の態様の四つの下方部分aが示されて
いる。第二段階で、平行に相互連結する。第17図に示
す如く、二本の更に別のパイプが部分aの開いた二つの
側部中に置かれる。最後に複合継手の上方部−分圧はス
リーブeを上方に伸ばして下方部分a上に置かれる(第
18図参照)。正確度は第二部分のスリット内に係合し
ている一つの部分上のリブにより確実にされる。継手の
二つ(または三つ)の部分はそれから、お互いに溶接さ
れる。
白となろう。ここでは、例として、四角の四隅に置かれ
ている。第14図の態様の四つの下方部分aが示されて
いる。第二段階で、平行に相互連結する。第17図に示
す如く、二本の更に別のパイプが部分aの開いた二つの
側部中に置かれる。最後に複合継手の上方部−分圧はス
リーブeを上方に伸ばして下方部分a上に置かれる(第
18図参照)。正確度は第二部分のスリット内に係合し
ている一つの部分上のリブにより確実にされる。継手の
二つ(または三つ)の部分はそれから、お互いに溶接さ
れる。
そうした組立物が今や第19図に示される構造の部分を
形成している。そこではスリーブeからバーでか上方へ
、下方に突出しているスリーブがついて、それがバーで
の上部端を受けるようになっている連結器部品gまで伸
びている。
形成している。そこではスリーブeからバーでか上方へ
、下方に突出しているスリーブがついて、それがバーで
の上部端を受けるようになっている連結器部品gまで伸
びている。
若干の場合には、円形でない円筒形またはプリズム状中
空体から伸びている差込状部材を使用するのが好ましい
かも知れない。円形断面の差込状スリーブは、該差込状
スリーブ中または上に滑らされる円形断面のパイプまた
はバーを連結するのによく適合しているけれども、円筒
形またはプリズム状体から伸長する異なる形の差込みを
持つことも本発明の範囲内であろうことが発見された。
空体から伸びている差込状部材を使用するのが好ましい
かも知れない。円形断面の差込状スリーブは、該差込状
スリーブ中または上に滑らされる円形断面のパイプまた
はバーを連結するのによく適合しているけれども、円筒
形またはプリズム状体から伸長する異なる形の差込みを
持つことも本発明の範囲内であろうことが発見された。
かくて、該差込状部材は、四角ないし他の幾何学断面の
もので、似た断面のバーないしパイプと共に使用しても
よく、マたは、それらは、短い平らにしたアームで、該
円筒形ないしプリズム状本体から突出しているも ゛
のでもよい。そうしたアームは主として、しかし、専用
的にではなく、空間的構築物形成内のパイプ部材連結に
役立つように意図される。その場合には、一つの実用的
態様では、それの端が平坦化された円形パイプが使用さ
れ(平坦にした部で連結される)、その上でこの端部は
核子らな差込状の短いアーム上に滑らされるか置かれ、
ねじボルトが該端部をよぎってねじ込まれ、それぞれの
パイプを継手にしっかりと連結する。
もので、似た断面のバーないしパイプと共に使用しても
よく、マたは、それらは、短い平らにしたアームで、該
円筒形ないしプリズム状本体から突出しているも ゛
のでもよい。そうしたアームは主として、しかし、専用
的にではなく、空間的構築物形成内のパイプ部材連結に
役立つように意図される。その場合には、一つの実用的
態様では、それの端が平坦化された円形パイプが使用さ
れ(平坦にした部で連結される)、その上でこの端部は
核子らな差込状の短いアーム上に滑らされるか置かれ、
ねじボルトが該端部をよぎってねじ込まれ、それぞれの
パイプを継手にしっかりと連結する。
本発明のこの変案は第20.21図に示されている。
第20図は本発明による継手、即ち、三つの部分で構成
されたものを示している。
されたものを示している。
第20図に示す連結用継手は全体として数字100で指
示されている。それの最低部分100/3の底から、四
つの平らな、板状のアーム200が伸び、それの上へ円
形パイプの平担化した端部をすべらせることが出来る。
示されている。それの最低部分100/3の底から、四
つの平らな、板状のアーム200が伸び、それの上へ円
形パイプの平担化した端部をすべらせることが出来る。
自明である第21図によると、継手は二つの部分からな
り、アーム200は最上部の頂上から突出す。
り、アーム200は最上部の頂上から突出す。
$20および21図によると、アーム2は一つ(ないし
一つ以上)の貫通孔300を備えている。似た孔がパイ
プ4.00の平坦化した端4′に設けられている(第2
2.23図)。
一つ以上)の貫通孔300を備えている。似た孔がパイ
プ4.00の平坦化した端4′に設けられている(第2
2.23図)。
パイプの平坦化した端4′をアーム200上へすべらせ
、孔を整合にした後に、ねじボルト500がそのように
一緒にした部材200および400をよぎって通され、
ナツト600および対向ナツトによって留められる。
、孔を整合にした後に、ねじボルト500がそのように
一緒にした部材200および400をよぎって通され、
ナツト600および対向ナツトによって留められる。
代わシに、第23図によると、パイプ400の平坦化し
た端4′は充分に閉じられ、その端はアーム200に向
けて外側に横たえられ、既述の如く、貫通ねじボルト5
00とナツト600とで留められる。
た端4′は充分に閉じられ、その端はアーム200に向
けて外側に横たえられ、既述の如く、貫通ねじボルト5
00とナツト600とで留められる。
明白に、パイプ端と短いアームとの間のそうしたねじ連
結は一つ以上あり得よう。
結は一つ以上あり得よう。
第1図は新しい6手の態様のd祝図である。
ff< 2図はそれの平面図である。
第3図は、第2図の+HA−A上断面である。
第4図は、第2図の5B−B上@面である。
1fi5 、6 、および7図は第2〜4図に該当し、
矩形の外形の賀状素子用の継手として役立つように決め
られているものである。 第8および9図は最後に、特殊目的にiN合する継手を
描いている。 第10図は新しい継手の足に別の態様である。。 第11図は同様だが僅かに異なる態様を描いている。 第12図は継手のなお別の変案である。 第13図は第10図の態様の使用を描いている。 第14図は第10図の態様の展開図である。 第15図は異なる態様の類似の図である。 第16.17.18図は、第10図の態様の継手とパイ
プ部材から構築物を組立てる操作の段階を描いている。 第19図は組立操作での更に別の段階を描いている。 第20および21図は継手の変案を描いている。 第22.23図は第20.21図の変案の詳細を示し、
使用を描いている。 なおミ図面中同−符号は同一部材を示し、1は継手の本
体、7.9は溝穴、3,5,11゜13は開孔、14,
15.37は差込み、16゜17は構築用素子、22,
33.34はスリット、35.36はリブ、2ooはア
ーム、300は貫通孔、400はパイプ、50oはボル
ト、600はナツトを示す。 特許出願人 ウリエル・シュレイスナーFig、
4 Fig、 5 Fig、 6 Fig、 7 Fig、 8
矩形の外形の賀状素子用の継手として役立つように決め
られているものである。 第8および9図は最後に、特殊目的にiN合する継手を
描いている。 第10図は新しい継手の足に別の態様である。。 第11図は同様だが僅かに異なる態様を描いている。 第12図は継手のなお別の変案である。 第13図は第10図の態様の使用を描いている。 第14図は第10図の態様の展開図である。 第15図は異なる態様の類似の図である。 第16.17.18図は、第10図の態様の継手とパイ
プ部材から構築物を組立てる操作の段階を描いている。 第19図は組立操作での更に別の段階を描いている。 第20および21図は継手の変案を描いている。 第22.23図は第20.21図の変案の詳細を示し、
使用を描いている。 なおミ図面中同−符号は同一部材を示し、1は継手の本
体、7.9は溝穴、3,5,11゜13は開孔、14,
15.37は差込み、16゜17は構築用素子、22,
33.34はスリット、35.36はリブ、2ooはア
ーム、300は貫通孔、400はパイプ、50oはボル
ト、600はナツトを示す。 特許出願人 ウリエル・シュレイスナーFig、
4 Fig、 5 Fig、 6 Fig、 7 Fig、 8
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、構築素子連結用継手であつて、中空のプリズムまた
はシリンダーからなり、それの側部にお互いに直角にし
て異なるレベルにおいて、細長い構築用素子の通過を許
す開孔を有し、差込状スリーブが継手のそれぞれの側部
からある角度で継手から伸長しているようになつている
ところの継手。 2、継手の側部内の開孔が継手の直径的に反対の側にあ
る溝穴中に合一することを特徴とするところの特許請求
の範囲第1項記載の構築素子連結用継手。 3、継手が四側面付プリズムであることを特徴とすると
ころの特許請求の範囲第1項または第2項記載の連結用
継手。 4、該差込状スリーブが長さ方向に割られていることを
特徴とするところの特許請求の範囲第1項または第2項
記載の連結用継手。 5、継手の円筒形またはプリズム状本体が少なくとも一
つの下部第一円筒状またはプリズム状部分と少なくとも
一つの上部第二円筒状またはプリズム状部分とで構成さ
れ、差込状スリーブが該部分の少なくとも一つから伸長
しているようになつていることを特徴とするところの特
許請求の範囲第1項記載の構築素子連結用継手。 6、それの構成要素の一つには裂け目が備えられており
、他の部分にはリブが備えられていて、該リブは該裂け
目中にはめ合いに滑動可能になつているところの特許請
求の範囲第5項記載の継手。 7、継手の下部部分の底がそれの内部を閉じているよう
になつていることを特徴とするところの特許請求の範囲
第5項記載の継手。 8、継手が最下部と中央部と最上部とからなることを特
徴とするところの特許請求の範囲第5および6項記載の
継手。 9、該プリズム状または円筒状本体の少なくとも一つの
壁から伸長する多角形断面のアームを特徴とするところ
の特許請求の範囲第1項または第5項記載の細長い構築
素子連結用継手。 10、該アームは平らな、板の形にした部材であること
を特徴とするところの特許請求の範囲第9項記載の継手
。 11、円形パイプの平らにした端部がアーム上を滑らさ
れ、貫通するねじボルトにより留められているところの
特許請求の範囲第9項または第10項記載の継手を含む
空間構造。 12、円形パイプの平らにした端部が該アームに向けて
横たえられ、貫通するねじボルトにより留められている
ところの特許請求の範囲第9項または第10項記載の継
手を含む空間構造。 13、付図を参照して略々ここに記載された如くになつ
ているところの継手。 14、特許請求の範囲先行いずれか、または、総ての項
に記載する如くなつている連結用継手をいつでも含んで
いるところの空間構造。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IL73390 | 1984-11-01 | ||
| IL73390A IL73390A (en) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | Rod connector for making spatial structure |
| IL74479 | 1985-03-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109846A true JPS61109846A (ja) | 1986-05-28 |
Family
ID=11055450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22975485A Pending JPS61109846A (ja) | 1984-11-01 | 1985-10-15 | 構築用連結器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109846A (ja) |
| IL (1) | IL73390A (ja) |
| IN (1) | IN166363B (ja) |
| ZA (1) | ZA858394B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216231A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-01-19 | M I Ee Kenchiku Design Kenkyusho:Kk | トラス |
| JPH02134103U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-07 |
-
1984
- 1984-11-01 IL IL73390A patent/IL73390A/xx unknown
-
1985
- 1985-10-15 JP JP22975485A patent/JPS61109846A/ja active Pending
- 1985-10-22 IN IN754/CAL/85A patent/IN166363B/en unknown
- 1985-11-01 ZA ZA858394A patent/ZA858394B/xx unknown
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216231A (ja) * | 1988-07-05 | 1990-01-19 | M I Ee Kenchiku Design Kenkyusho:Kk | トラス |
| JPH02134103U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA858394B (en) | 1986-06-25 |
| IL73390A0 (en) | 1985-02-28 |
| IN166363B (ja) | 1990-04-21 |
| IL73390A (en) | 1993-01-14 |
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