JPS61110076A - レ−ダ受信機 - Google Patents
レ−ダ受信機Info
- Publication number
- JPS61110076A JPS61110076A JP59232040A JP23204084A JPS61110076A JP S61110076 A JPS61110076 A JP S61110076A JP 59232040 A JP59232040 A JP 59232040A JP 23204084 A JP23204084 A JP 23204084A JP S61110076 A JPS61110076 A JP S61110076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- radar
- agc
- reception system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、CS L C(Coherent 5id
e LobeCanceler)回路を有するレーダ受
信機に関し、特に該レーダ受信機へのAGC用パイロッ
トパルス信号の注入方法の改善に関するものである。
e LobeCanceler)回路を有するレーダ受
信機に関し、特に該レーダ受信機へのAGC用パイロッ
トパルス信号の注入方法の改善に関するものである。
通常のレーダ受信機の基本的機能は、目標物体からの反
射信号を受信し所定量の増幅を行ない、該増幅信号を検
波してビデオ信号に変換し、これを指示機等のレーダ目
標検出装置に出力することである。ここで、特にレーダ
目標検出装置が自動処理方式のものである場合には、種
々の利得変動要因に対処して受信機出力雑音レベル、言
いかえれば受信機利得を一定に保つことが重要であり、
このためしばしばAGC回路が用いられる。
射信号を受信し所定量の増幅を行ない、該増幅信号を検
波してビデオ信号に変換し、これを指示機等のレーダ目
標検出装置に出力することである。ここで、特にレーダ
目標検出装置が自動処理方式のものである場合には、種
々の利得変動要因に対処して受信機出力雑音レベル、言
いかえれば受信機利得を一定に保つことが重要であり、
このためしばしばAGC回路が用いられる。
レーダ受信機のAGC方式には種々の方式が知られてい
るが、比較的良く用いられるものに、レーダ休止期間(
デッドタイムとも言う)中に受信機入力端から規定レベ
ルのパイロ−/ トパルス信号を注入し、受信機出力端
においてバイロフトパルス信号レベルが一定となるよう
に自動利得制御ループを構成する方式がある。
るが、比較的良く用いられるものに、レーダ休止期間(
デッドタイムとも言う)中に受信機入力端から規定レベ
ルのパイロ−/ トパルス信号を注入し、受信機出力端
においてバイロフトパルス信号レベルが一定となるよう
に自動利得制御ループを構成する方式がある。
また、レーダ装置に入力する不要な干渉波を抑圧する目
的で、補助空中線からの入力信号と主空中線からの入力
信号との間で相関性のあるものについて、補助空中線か
らの入力信号で主空中線からの不要人力信号を抑圧する
CSLC回路が用いられる。このような方式に関する従
来のものの系読図を第3図に示す、第4図は、その動作
説明図である。
的で、補助空中線からの入力信号と主空中線からの入力
信号との間で相関性のあるものについて、補助空中線か
らの入力信号で主空中線からの不要人力信号を抑圧する
CSLC回路が用いられる。このような方式に関する従
来のものの系読図を第3図に示す、第4図は、その動作
説明図である。
第3図において、1は中間周波(IFと記す)帯の基準
信号発振器、2はラジオ周波(RFと記す)帯の局部発
振器である。これらの再発振51゜2の出力Vc、Vl
は混合器3で混合され、電力増幅器4で送信パルス状に
区切られて電力増幅され、送信パルス信号Vtとなって
送受切換器5゜方向性結合器6aを経て主空中IJj
7がら空中に放射されるようになっている。9は混合器
3の出力をパルス状に区切ることによってバイロフトパ
ルス信号Vpa、Vpbを生成するパルス化回路、6a
、6bは該パイロットパルス信号を同一時間に同一振幅
で主受信系30と補助受信系40に注入するための方向
性結合器である。
信号発振器、2はラジオ周波(RFと記す)帯の局部発
振器である。これらの再発振51゜2の出力Vc、Vl
は混合器3で混合され、電力増幅器4で送信パルス状に
区切られて電力増幅され、送信パルス信号Vtとなって
送受切換器5゜方向性結合器6aを経て主空中IJj
7がら空中に放射されるようになっている。9は混合器
3の出力をパルス状に区切ることによってバイロフトパ
ルス信号Vpa、Vpbを生成するパルス化回路、6a
、6bは該パイロットパルス信号を同一時間に同一振幅
で主受信系30と補助受信系40に注入するための方向
性結合器である。
主受信系30への物体からの反射信号及び干渉波は、送
信パルス信号とは逆の経路で、即ち主空中線7で受信さ
れた後、方向性結合器6a、送受切換器5を経て、広帯
域のRF増幅器10aで増幅される。その後受信用の混
合器11aで局部発振器2の局部発振信号v1と混合さ
れ、差周波数のIP受信信号VmとしてCSLC回路1
2に送られるようになっている。
信パルス信号とは逆の経路で、即ち主空中線7で受信さ
れた後、方向性結合器6a、送受切換器5を経て、広帯
域のRF増幅器10aで増幅される。その後受信用の混
合器11aで局部発振器2の局部発振信号v1と混合さ
れ、差周波数のIP受信信号VmとしてCSLC回路1
2に送られるようになっている。
また、補助受信系40への物体からの反射信号及び干渉
波は、補助空中線8で受信された後、方向性結合器6b
、RF増@器10b、混合器11bを経てIF受信信号
VsとしてCSLC回路12へ送られるようになってい
る。ここで、IF受信信号Vm、Vsは基準信号発振器
出力Vcの周波数に等しい。
波は、補助空中線8で受信された後、方向性結合器6b
、RF増@器10b、混合器11bを経てIF受信信号
VsとしてCSLC回路12へ送られるようになってい
る。ここで、IF受信信号Vm、Vsは基準信号発振器
出力Vcの周波数に等しい。
13a、13bはそれぞれCSLC回路12の出力信号
Vo、上記IF受信信号Vsを受けてAGC処理を行な
うAGC回路、14a、14bはこのAGC回路13a
、13bの出力信号を検波し、ビデオ信号として目標検
出装置20に出力する検波回路である。
Vo、上記IF受信信号Vsを受けてAGC処理を行な
うAGC回路、14a、14bはこのAGC回路13a
、13bの出力信号を検波し、ビデオ信号として目標検
出装置20に出力する検波回路である。
次に動作について説明する。
送信パルス信号Vtとパイロットパルス信号■pa、V
pbの時間関係は、第4図(a)、 (b)のように設
定されている。バイロフトパルス信号Vpa。
pbの時間関係は、第4図(a)、 (b)のように設
定されている。バイロフトパルス信号Vpa。
Vpbは、送信パルス信号Vtの直前のレーダ最大探知
距離以遠に相当する、いわゆるレーダ休止時間に注入さ
れ、目標からの反射信号とは重畳しない。ここで補助受
信系40と主受信系30には、物体からの反射信号と干
渉波に加え、同一時間に同一振幅のバイロフトパルス信
号Vpa、Vpbがそれぞれ方向性結合器6a、6bに
より注入される。これらの信号は個々の受信系30.4
0で受信処理され、第4図(C1,(d)のIF受信信
号Vm。
距離以遠に相当する、いわゆるレーダ休止時間に注入さ
れ、目標からの反射信号とは重畳しない。ここで補助受
信系40と主受信系30には、物体からの反射信号と干
渉波に加え、同一時間に同一振幅のバイロフトパルス信
号Vpa、Vpbがそれぞれ方向性結合器6a、6bに
より注入される。これらの信号は個々の受信系30.4
0で受信処理され、第4図(C1,(d)のIF受信信
号Vm。
VsとしてCSLC回路12に入力される。
ここで、C5LC回路の目的は、前述のように主空中線
1より入力される不要干渉波を補助空中線8より入力さ
れる不要干渉波によって抑圧することであり、受信信号
VsとVmで相関性のある信号は、信号Vsを用いて不
要波として抑圧される。この作用のため、主及び補助受
信系30,40に同一信号として注入されたパイロット
パルス信号は、互いに相関性を有するため上記のような
干渉痒と共に抑圧されてしまう、なお、反射信号は各空
中線パターンの相異により相関性がな(抑圧されない。
1より入力される不要干渉波を補助空中線8より入力さ
れる不要干渉波によって抑圧することであり、受信信号
VsとVmで相関性のある信号は、信号Vsを用いて不
要波として抑圧される。この作用のため、主及び補助受
信系30,40に同一信号として注入されたパイロット
パルス信号は、互いに相関性を有するため上記のような
干渉痒と共に抑圧されてしまう、なお、反射信号は各空
中線パターンの相異により相関性がな(抑圧されない。
CSLC回路12の出力信号は、第4図(elの■0と
してAGC回路13aに供給される。ところがこのAG
C回路13aでは、前述のように基準となるパイロット
パルス信号が抑圧されているため、正常な動作が不°能
となる。このAGC回路13aの出力は検波器14aで
検波され、目標検出装置20に送られるが、AGC回路
13aの動作が不能のためレーダ装置の機能かはたせな
(なっている、また、補助受信系40の受信信号v3は
AGC回路13bを通り検波回路14bで検波され、目
標検出装置20に出力される。
してAGC回路13aに供給される。ところがこのAG
C回路13aでは、前述のように基準となるパイロット
パルス信号が抑圧されているため、正常な動作が不°能
となる。このAGC回路13aの出力は検波器14aで
検波され、目標検出装置20に送られるが、AGC回路
13aの動作が不能のためレーダ装置の機能かはたせな
(なっている、また、補助受信系40の受信信号v3は
AGC回路13bを通り検波回路14bで検波され、目
標検出装置20に出力される。
従来のレーダ受信機におけるAGC用パイロットパルス
信号注入方式は以上のように構成されているので、同一
信号として注入されるバイロフトパルス信号Vpa、V
pbは1.CSLC回路12で不要干渉波と共に抑圧さ
れ、後段のAGC回路13aが正常に動作しなくなると
いう欠点がある。
信号注入方式は以上のように構成されているので、同一
信号として注入されるバイロフトパルス信号Vpa、V
pbは1.CSLC回路12で不要干渉波と共に抑圧さ
れ、後段のAGC回路13aが正常に動作しなくなると
いう欠点がある。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、AGC用パイロットパルス信号
が抑圧されることなくvk段に出力されてAGC回路の
基準信号として使用可能となり、AGC精度の高いレー
ダ受信機を提供することを目的としている。
ためになされたもので、AGC用パイロットパルス信号
が抑圧されることなくvk段に出力されてAGC回路の
基準信号として使用可能となり、AGC精度の高いレー
ダ受信機を提供することを目的としている。
この発明に係るレーダ受信機は、レーダ休止時間に注入
されるAGC用パイロットパルス信号のレベルを、主受
信系と補助受信系とで異ならしめたものである。
されるAGC用パイロットパルス信号のレベルを、主受
信系と補助受信系とで異ならしめたものである。
この発明においては、主受信系、i!助受信系に、それ
ぞれ異なるレベルのAGC用バイロフトパルス信号を注
入し、CSLC回路において各受信系のバイロフトパル
ス信号を振幅軸で相関性のない信号とし、該バイロフト
パルス信号が抑圧されるのを防止する。
ぞれ異なるレベルのAGC用バイロフトパルス信号を注
入し、CSLC回路において各受信系のバイロフトパル
ス信号を振幅軸で相関性のない信号とし、該バイロフト
パルス信号が抑圧されるのを防止する。
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例によるレーダ受信機を示し、
図において、第3図と同一符号は同一のものを示してい
る。15はパルス化回路9から補助受信系の方向性結合
器6bへ与えられるパイロットパルス信号Vpbのレベ
ルを減衰する減衰器であり、これは主受信系、補助受信
系に注入するバイロフトパルス信号Vpa、Vpbに振
幅差を与えるためのものである。
図において、第3図と同一符号は同一のものを示してい
る。15はパルス化回路9から補助受信系の方向性結合
器6bへ与えられるパイロットパルス信号Vpbのレベ
ルを減衰する減衰器であり、これは主受信系、補助受信
系に注入するバイロフトパルス信号Vpa、Vpbに振
幅差を与えるためのものである。
次に第2図により動作を説明する。
送信パルス信号Vtとパイロットパルス信号Vpa、V
pbの時間関係は第2図(al、 (b)、 (C1(
7)ように設定されており、バイロフトパルス信号Vp
a、Vpbはレーダ休止時間に注入される。ここで、主
受信系30と補助受信系40には、物体からの反射信号
と干渉波に加え、同一時間で相互に振幅差(Vpa>V
pb)を育するバイロフトパルス信号Vp a、Vp
bがそれぞれ注入され、これらの信号は各受信系で処理
されて第2図(dl、 (Q)に示すIF受信信号Vm
とv3がCSLC回路12に入力される。ここで干渉波
は相関性を有するために抑圧されるが、バイロフトパル
ス信号は振幅軸で相異し、また反射信号は各空中線のパ
ターンにより相異することにより、これらは咳CSLC
回路12では抑圧されることなく第4図(f)で示す信
号Voとして次段のAGC回路13Hに送られる。従っ
て該AGC回路13aにおいて受信機利得を一定に保つ
正常なAGC処理が行なわれ、その後検波回路14aで
検波され、目標検出装置20に出力される。補助空中線
の信号Vsも同様にAGC回路13bを通り検波回路1
4bで検波され、目標検出装置20に出力される。
pbの時間関係は第2図(al、 (b)、 (C1(
7)ように設定されており、バイロフトパルス信号Vp
a、Vpbはレーダ休止時間に注入される。ここで、主
受信系30と補助受信系40には、物体からの反射信号
と干渉波に加え、同一時間で相互に振幅差(Vpa>V
pb)を育するバイロフトパルス信号Vp a、Vp
bがそれぞれ注入され、これらの信号は各受信系で処理
されて第2図(dl、 (Q)に示すIF受信信号Vm
とv3がCSLC回路12に入力される。ここで干渉波
は相関性を有するために抑圧されるが、バイロフトパル
ス信号は振幅軸で相異し、また反射信号は各空中線のパ
ターンにより相異することにより、これらは咳CSLC
回路12では抑圧されることなく第4図(f)で示す信
号Voとして次段のAGC回路13Hに送られる。従っ
て該AGC回路13aにおいて受信機利得を一定に保つ
正常なAGC処理が行なわれ、その後検波回路14aで
検波され、目標検出装置20に出力される。補助空中線
の信号Vsも同様にAGC回路13bを通り検波回路1
4bで検波され、目標検出装置20に出力される。
このように本実施例では、CSLC回路を有するレーダ
受信機においてもAGC処理が可能となり、AGC精度
を著しく高めることができる。
受信機においてもAGC処理が可能となり、AGC精度
を著しく高めることができる。
なお、上記実施例では主空中線1回路で、C5LC回路
を持ちAGC回路を有するレーダ装置に関して説明した
が、本発明は多チヤンネル受信機構成におけるチャンネ
ル間利得平衡回路及びチャンネル間位相平衡回路を有す
るレーダ装置についても、上記実施例と同様に適用でき
る。
を持ちAGC回路を有するレーダ装置に関して説明した
が、本発明は多チヤンネル受信機構成におけるチャンネ
ル間利得平衡回路及びチャンネル間位相平衡回路を有す
るレーダ装置についても、上記実施例と同様に適用でき
る。
以上のように、この発明によれば、補助受信系と主受信
系とに注入されるパイロ7)パルス信号の注入レベルを
相異させるようにしたので、CSLC回路を有するレー
ダ装置のAGC処理を可能とし、干渉下でのAGC精度
を高めることができる効果がある。
系とに注入されるパイロ7)パルス信号の注入レベルを
相異させるようにしたので、CSLC回路を有するレー
ダ装置のAGC処理を可能とし、干渉下でのAGC精度
を高めることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例によるレーダ受信機のブロッ
ク構成図、第2図はその動作説明図、第3図は従来のレ
ーダ受信機のブロック構成図、第4図はその動作説明図
である。 12−CSLC回路、13 a、 13 b=AGc
回路、15・・・減衰器、30・・・主受信系、40・
・・補助受信系。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
ク構成図、第2図はその動作説明図、第3図は従来のレ
ーダ受信機のブロック構成図、第4図はその動作説明図
である。 12−CSLC回路、13 a、 13 b=AGc
回路、15・・・減衰器、30・・・主受信系、40・
・・補助受信系。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)主受信系に入力される不要干渉波を補助受信系に
入力される不要干渉波によって抑圧するCSLC回路を
有するレーダ受信機において、レーダ休止期間中に主受
信系及び補助受信系に注入する自動利得制御用パイロッ
トパルス信号のレベルを両受信系で異ならしめたことを
特徴とするレーダ受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59232040A JPH0697259B2 (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | レ−ダ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59232040A JPH0697259B2 (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | レ−ダ受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61110076A true JPS61110076A (ja) | 1986-05-28 |
| JPH0697259B2 JPH0697259B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=16933018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59232040A Expired - Lifetime JPH0697259B2 (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | レ−ダ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697259B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106597390A (zh) * | 2016-11-15 | 2017-04-26 | 上海无线电设备研究所 | 一种海杂波抑制方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614967A (en) * | 1979-07-18 | 1981-02-13 | Mitsubishi Electric Corp | Automatic gain control circuit of radar receiver |
| JPS5910867A (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-20 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ダ受信機のagc回路 |
-
1984
- 1984-11-02 JP JP59232040A patent/JPH0697259B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614967A (en) * | 1979-07-18 | 1981-02-13 | Mitsubishi Electric Corp | Automatic gain control circuit of radar receiver |
| JPS5910867A (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-20 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ダ受信機のagc回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106597390A (zh) * | 2016-11-15 | 2017-04-26 | 上海无线电设备研究所 | 一种海杂波抑制方法 |
| CN106597390B (zh) * | 2016-11-15 | 2020-02-21 | 上海无线电设备研究所 | 一种海杂波抑制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0697259B2 (ja) | 1994-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5483680A (en) | Tuning method for automatic antenna couplers | |
| JPH06505793A (ja) | モノパルス処理装置 | |
| JPH0320712B2 (ja) | ||
| US4524361A (en) | Radar systems employing two kinds of pulses | |
| US3947848A (en) | Anti-jam dual channel video cancellation circuit for first target tracking system | |
| KR20040083861A (ko) | 재밍신호 감지가 가능한 디지털 중간주파신호 처리장치 | |
| EP1933164A1 (en) | Radar device and inter-rader site adjustment method | |
| JPS61110076A (ja) | レ−ダ受信機 | |
| US4506209A (en) | Tracking impedance measuring system | |
| US3243815A (en) | Radar testing apparatus | |
| US4682174A (en) | Moving target indicator using a surface acoustic wave device | |
| JP2748502B2 (ja) | レーダ装置 | |
| JPH0210907B2 (ja) | ||
| US6114983A (en) | Electronic counter measures in radar | |
| JP2618984B2 (ja) | パルスドプラレーダ装置 | |
| JPH0346076B2 (ja) | ||
| JP2634280B2 (ja) | レーダ装置 | |
| JPH05203721A (ja) | レーダ受信機 | |
| GB1576200A (en) | Gain-controlled amplifier circuits | |
| JPH1062520A (ja) | Cw妨害波除去装置 | |
| JP2600688B2 (ja) | トランスポンダ装置 | |
| JP2947318B2 (ja) | 妨害波対処装置 | |
| JPS6254185A (ja) | レ−ダ受信機 | |
| JPH08114668A (ja) | レーダ装置 | |
| JPH02259483A (ja) | パルス信号処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |