JPS6111167A - 粉体回収装置 - Google Patents
粉体回収装置Info
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- JPS6111167A JPS6111167A JP60133154A JP13315485A JPS6111167A JP S6111167 A JPS6111167 A JP S6111167A JP 60133154 A JP60133154 A JP 60133154A JP 13315485 A JP13315485 A JP 13315485A JP S6111167 A JPS6111167 A JP S6111167A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
- B05B7/14—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas designed for spraying particulate materials
- B05B7/1404—Arrangements for supplying particulate material
- B05B7/1454—Arrangements for supplying particulate material comprising means for supplying collected oversprayed particulate material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B14/00—Arrangements for collecting, re-using or eliminating excess spraying material
- B05B14/40—Arrangements for collecting, re-using or eliminating excess spraying material for use in spray booths
- B05B14/45—Arrangements for collecting, re-using or eliminating excess spraying material for use in spray booths using cyclone separators
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B14/00—Arrangements for collecting, re-using or eliminating excess spraying material
- B05B14/40—Arrangements for collecting, re-using or eliminating excess spraying material for use in spray booths
- B05B14/48—Arrangements for collecting, re-using or eliminating excess spraying material for use in spray booths specially adapted for particulate material
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/10—Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working
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- Cyclones (AREA)
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、粉体回収装置に係り、特シニサイクロン体を
使用する粉体回収装置に関する。
使用する粉体回収装置に関する。
従来のこの種の装置では、再使用可能な粉体な分離する
粉体用ふるい(篩)がサイクロン体の直下に配置されて
いる。このような配置であるので装置は背がかなり高く
なり、従って通常の工業ユニットに組込んだり、操作し
たり、修理したりすることが困難である。
粉体用ふるい(篩)がサイクロン体の直下に配置されて
いる。このような配置であるので装置は背がかなり高く
なり、従って通常の工業ユニットに組込んだり、操作し
たり、修理したりすることが困難である。
本発明は、粉体粒子を浮遊状態から離脱するサイクロン
体と再使用可能粉体を分離する粉体ふるい装置を有する
粉体回収装置において、上記粉体ふるい装置が上記サイ
クロン体の横に配置されていることを特徴とするもので
ある。
体と再使用可能粉体を分離する粉体ふるい装置を有する
粉体回収装置において、上記粉体ふるい装置が上記サイ
クロン体の横に配置されていることを特徴とするもので
ある。
このような配置によって1本発明の粉体回収装置は全体
の高さがかなり低くできるので天井の低い工業ユニット
にも使用でき、更に一般に作業者が種々の構成部品にア
クセス(接近)するのも容易であり、また部品交換作業
や粉体の色を変える作業も迅速、かつ容易に行うことが
できる。
の高さがかなり低くできるので天井の低い工業ユニット
にも使用でき、更に一般に作業者が種々の構成部品にア
クセス(接近)するのも容易であり、また部品交換作業
や粉体の色を変える作業も迅速、かつ容易に行うことが
できる。
好ましくは1本回収装置は更にサイクロン体の真下に中
間粉体貯蔵室を有する。この貯蔵室からの粉体は移送ポ
ンプによって上昇移送されて粉体ふるい装置へ導入され
る。
間粉体貯蔵室を有する。この貯蔵室からの粉体は移送ポ
ンプによって上昇移送されて粉体ふるい装置へ導入され
る。
サイクロン体の基部は中間粉体貯蔵室に取外可能にクラ
ンプしてもよく、これによって中間粉体貯蔵室を換えれ
ば色の異った粉体に対しても同一サイクロン体を使用す
ることができる。また、このように中間粉体貯蔵室を交
換する代りに異った色の粉体に対して同じ貯蔵室を取り
外し、それを洗浄してから再使用することもできる。
ンプしてもよく、これによって中間粉体貯蔵室を換えれ
ば色の異った粉体に対しても同一サイクロン体を使用す
ることができる。また、このように中間粉体貯蔵室を交
換する代りに異った色の粉体に対して同じ貯蔵室を取り
外し、それを洗浄してから再使用することもできる。
粉体な中間貯蔵室から粉体ふるい装置(二移送するのに
使用された搬送媒体から粉体を離脱させるために、粉体
ふるい装置は、ふるい部材を内蔵するふるい室の上に粉
体分離器(「第2の」小型サイクロン体がよい。)を有
することが好ましい。
使用された搬送媒体から粉体を離脱させるために、粉体
ふるい装置は、ふるい部材を内蔵するふるい室の上に粉
体分離器(「第2の」小型サイクロン体がよい。)を有
することが好ましい。
また1本粉体回収装置は、ふるい装置の真下に再使用可
能粉体貯蔵槽を具備することが好ましい。この貯蔵槽は
流動層式供給ホッパーにより構成し、このホッパーから
粉体な粉体ガンに適当なポンプによって供給するように
してもよい。こうして本粉体回収装置は粉体回収作用と
粉体再循環作用とを有する。
能粉体貯蔵槽を具備することが好ましい。この貯蔵槽は
流動層式供給ホッパーにより構成し、このホッパーから
粉体な粉体ガンに適当なポンプによって供給するように
してもよい。こうして本粉体回収装置は粉体回収作用と
粉体再循環作用とを有する。
粉体ふるい装置はサイクロン体の鉛値軸。
即ち長手軸から適当にずれている。詳述すると、この粉
体ふるい装置の鉛直、即ち長手軸は、サイクロン体の鉛
直、即ら長手軸に平行でかつそこから所定距離、離間す
るようにしてもよい。これにより、粉体回収装置の全高
をできるだけ低(することができる。
体ふるい装置の鉛直、即ち長手軸は、サイクロン体の鉛
直、即ら長手軸に平行でかつそこから所定距離、離間す
るようにしてもよい。これにより、粉体回収装置の全高
をできるだけ低(することができる。
粉体ふるい装置は、適宜、サイクロン体のすぐ横に配置
してもよ(、またそこから遠く離して配置してもよい。
してもよ(、またそこから遠く離して配置してもよい。
粉体ふるい装置は、サイクロン体から遠く離して配置さ
れた場合には、スプレブースの粉体ガンに極(近接して
配置でき、また容易に二個以上のサイクロン体に関連さ
せることもできる。
れた場合には、スプレブースの粉体ガンに極(近接して
配置でき、また容易に二個以上のサイクロン体に関連さ
せることもできる。
他方、粉体ふるい装置がサイクロン体に極近接している
場合には、この粉体ふるい装置及び/又は中間貯蔵室及
び/又は再使用可能粉体貯蔵槽及び/又は移送ポンプは
、一体ユニット、即ちモジュールとして構成され、この
一体ユニットは好ましくは主サイクロン体に対して可動
の車輪付取付体上4二支持されている。
場合には、この粉体ふるい装置及び/又は中間貯蔵室及
び/又は再使用可能粉体貯蔵槽及び/又は移送ポンプは
、一体ユニット、即ちモジュールとして構成され、この
一体ユニットは好ましくは主サイクロン体に対して可動
の車輪付取付体上4二支持されている。
以下(二本発明の一実施例を添付図面を参照して説明す
る。
る。
第1図及び第2図に示した装置は、基本的にはスプレシ
ステム6と、粉体回収・再循環装置10と、収集システ
ム9とから構成されている。
ステム6と、粉体回収・再循環装置10と、収集システ
ム9とから構成されている。
このスプレシステム6はスプレブース4を有し、このブ
ース4内において、ガン6が接地状態の被塗物5に粉体
な被覆する。このガン6は高電圧電力バック7によって
作動される。
ース4内において、ガン6が接地状態の被塗物5に粉体
な被覆する。このガン6は高電圧電力バック7によって
作動される。
粉体回収・再循環装置10は、基本的には支持体16に
よって地面に支持されたサイクロン体12と、このサイ
クロン体12と連結した中間粉体貯蔵室14と、粉体用
ふるい装置16と、再使用可能粉体の貯蔵槽18とから
構成されている。
よって地面に支持されたサイクロン体12と、このサイ
クロン体12と連結した中間粉体貯蔵室14と、粉体用
ふるい装置16と、再使用可能粉体の貯蔵槽18とから
構成されている。
この装置が運転されると、粉体な搬送する搬送空気は、
スプレブース4内で被覆動作を終えた後、ダクトまたは
パイプライン8を介して水平方向にサイクロン体12の
頂部に導入される。粉体は、このサイクロン体12内の
空気流(第6図及び第4図の矢印A参照)によって空気
中に浮遊した状態(5uspendedfor+n)か
ら離脱され、サイクロン体12の真下の中間貯蔵室14
(詳しくは、サージホッパー)に沈積する。離脱した粉
体は、その後にポンプ及び移送ホース22によって上昇
移送され、サイクロン体12の側部から離れた所にある
粉体用ふるい装置16に送られる。
スプレブース4内で被覆動作を終えた後、ダクトまたは
パイプライン8を介して水平方向にサイクロン体12の
頂部に導入される。粉体は、このサイクロン体12内の
空気流(第6図及び第4図の矢印A参照)によって空気
中に浮遊した状態(5uspendedfor+n)か
ら離脱され、サイクロン体12の真下の中間貯蔵室14
(詳しくは、サージホッパー)に沈積する。離脱した粉
体は、その後にポンプ及び移送ホース22によって上昇
移送され、サイクロン体12の側部から離れた所にある
粉体用ふるい装置16に送られる。
詳述すると、ふるい装置16は、サイクロン体12の鉛
直軸、即ち長手軸からオフセットされている。更に詳述
すると、ふるい装置16の鉛直(長手)軸26は、サイ
クロン体12の鉛直(長手)軸24に平行であり、かつ
それから所定距離だけ離れている。
直軸、即ち長手軸からオフセットされている。更に詳述
すると、ふるい装置16の鉛直(長手)軸26は、サイ
クロン体12の鉛直(長手)軸24に平行であり、かつ
それから所定距離だけ離れている。
貯蔵槽18は、ふるい装置16の真下にあり、@体をガ
ン供給バイブロ5を介して粉体ガン6(=供給するのに
使用される。
ン供給バイブロ5を介して粉体ガン6(=供給するのに
使用される。
貯蔵槽18は、最初はスプレブース内の一群のスプIノ
ガン用のバージン(未使用の)粉体供給ホッパーとして
働いているので、上記配置はオーバースプレした粉体を
使用し尽くすまで繰り返し回収し循環する回路を構成し
ている。このような閉ループ配置によって。
ガン用のバージン(未使用の)粉体供給ホッパーとして
働いているので、上記配置はオーバースプレした粉体を
使用し尽くすまで繰り返し回収し循環する回路を構成し
ている。このような閉ループ配置によって。
汚染の危険が減り1手作業による粉体の移送がな(なり
必要な労力は最小となる。
必要な労力は最小となる。
第1図に示した配置では粉体ふるい装置16はサイクロ
ン体12の直ぐ隣りに並置されているが、第2図に示し
た配置では粉体ふるい装置装置16はサイクロン体12
から遠く離れて配置されている。
ン体12の直ぐ隣りに並置されているが、第2図に示し
た配置では粉体ふるい装置装置16はサイクロン体12
から遠く離れて配置されている。
第1図及び第2図に示した両装置では、ダクトまたはパ
イプライン8を介してサイクロン体12に入った空気は
サイクロン体12の頂部から流出しダクトまたはパイプ
ライン11を通リアフタフィルタ15より成る収集シス
テム9に移送される。サイクロン体12とフィルタ15
とには共に安全の為i二爆発抜は口(explosio
n vent) 17. 19が設けられている。
イプライン8を介してサイクロン体12に入った空気は
サイクロン体12の頂部から流出しダクトまたはパイプ
ライン11を通リアフタフィルタ15より成る収集シス
テム9に移送される。サイクロン体12とフィルタ15
とには共に安全の為i二爆発抜は口(explosio
n vent) 17. 19が設けられている。
第1図及び第2図に示した配置にはパージン粉体の収容
容器21が設けられ、この容器21から粉体が補充のた
めにふるい装置16にライン23を介して導入される。
容器21が設けられ、この容器21から粉体が補充のた
めにふるい装置16にライン23を介して導入される。
第5図乃至第5図は、粉体回収・再循環装置10の二つ
の実施例を示すもので、第6図に示した装置10の粉体
ふるい装置16は小型の第2サイクロン体28から成る
粉体分離器を有し、この「小屋」サイクロン体28はふ
るい室30の上に位置し、このふるい室30は内部に例
えば、100〜400ミクロンのメツシュのふるい部材
32を内蔵する。
の実施例を示すもので、第6図に示した装置10の粉体
ふるい装置16は小型の第2サイクロン体28から成る
粉体分離器を有し、この「小屋」サイクロン体28はふ
るい室30の上に位置し、このふるい室30は内部に例
えば、100〜400ミクロンのメツシュのふるい部材
32を内蔵する。
粉体は、ポンプ及び移送ホース22によって室14から
1小型」サイクロン体28の頂部に水平に導入されると
、粉体搬送媒体から離脱され、その後に過大な粉体粒子
や汚染物がふるい部材32によって自動的に分離される
。
1小型」サイクロン体28の頂部に水平に導入されると
、粉体搬送媒体から離脱され、その後に過大な粉体粒子
や汚染物がふるい部材32によって自動的に分離される
。
適正な大きさの粉体は、流動層式供給ホッパーである再
使用可能粉体貯蔵槽18に放出される。
使用可能粉体貯蔵槽18に放出される。
中間室14はクランプ36によってサイクロン体12に
取外可能に結合されている。この室14とふるい装置1
6とポンプ及び移送ホース22と貯蔵槽18とは一体ユ
ニット。
取外可能に結合されている。この室14とふるい装置1
6とポンプ及び移送ホース22と貯蔵槽18とは一体ユ
ニット。
即ちモジュールとしてすべて車輪付の支持体38に取付
けられている。これにより室14がサイクロン体12か
ら取外される場合に。
けられている。これにより室14がサイクロン体12か
ら取外される場合に。
車輪付支持体38と、これに取付けられた上記一体ユニ
ットとを共に移動しで、これらの代りの車輪付支持体3
8と一体ユニットとをサイクロン体12に結合させるこ
とができる。
ットとを共に移動しで、これらの代りの車輪付支持体3
8と一体ユニットとをサイクロン体12に結合させるこ
とができる。
このような構成により粉体の色を変えた後でも同一サイ
クロン体12を使用することができる。
クロン体12を使用することができる。
第4図及び第5図は、粉体回収装置5oのふるい部材3
2を詳細に示したもので、空気バイブレータ40がふる
い部材32上に取付られているので、このふるい部材3
2に沈積された粉体は、バイブレータ4oによって振動
され、適正寸法の粉体は、このふるい部材62を通過し
、過大寸法の粉体や汚染物はそのふるい部材62上に残
される。また、バージン粉体も、ふるい部材30の蓋4
2からふるい部材32に導入されるか、又は遠方の図示
なき容器から「小型」サイクロン体28の第2人口34
に圧送されてふるい部材32に導入される。これにより
、バージン粉体中の大き過ぎる粉体や汚染物が、スプレ
ガンにより吹付られる前に除去される。
2を詳細に示したもので、空気バイブレータ40がふる
い部材32上に取付られているので、このふるい部材3
2に沈積された粉体は、バイブレータ4oによって振動
され、適正寸法の粉体は、このふるい部材62を通過し
、過大寸法の粉体や汚染物はそのふるい部材62上に残
される。また、バージン粉体も、ふるい部材30の蓋4
2からふるい部材32に導入されるか、又は遠方の図示
なき容器から「小型」サイクロン体28の第2人口34
に圧送されてふるい部材32に導入される。これにより
、バージン粉体中の大き過ぎる粉体や汚染物が、スプレ
ガンにより吹付られる前に除去される。
ふるい室30は、その上半分が下半分からふるい部材6
2が支持されている点46付近において1分離可能であ
る。これにより、ふるい部材62に容易(ニアクセスL
(近付き)。
2が支持されている点46付近において1分離可能であ
る。これにより、ふるい部材62に容易(ニアクセスL
(近付き)。
洗浄し、過大な粉体や汚染物を除去することができる。
第5図の粉体回収装置10では、バージン粉体は蓋44
より直・接に貯蔵槽18に供給される。
より直・接に貯蔵槽18に供給される。
粉体回収装置10と50は、最高流量で作動している。
例えば10個のスプレガンに粉体な充分に供給し1回収
し、そして再循環することか可能である。
し、そして再循環することか可能である。
第1図1は本発明(二よる粉体回収装置の一実施例を含
むシステムを概略的に示した側面図。 第2図は本発明による粉体回収装置の別の実施例を含む
システムを概略的に示した側面図。 第6図は本発明による粉体回収装置の他の実施例を示し
た側面図。 第4図は本発明による粉体回収装置の更に別の実施例を
示した側面図。 第5図は第4図の装置を示した正面図である。 〔主要部分の符号の説明〕 6−−−−−スプレガン。 9−−−−一収集システム。 3−−−−−スプレシステム。 10.50−−一粉体回収再循環装置。 12−−−−サイクロン体。 14−−−一中間粉体貯蔵室。 16一−−粉体ふるい装置。 18−一一再使用可能粉体貯蔵槽。 32−一一ふるい部材。 出願人 ノードソン コーポレーション手続補正書 昭和60年7月22日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 l、事件の表示 昭和60年 特 許 願 第133154号2、発明の
名称 粉体回収装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正の対象 「明細書」 6、補正の内容 別紙のとおり (明細書の浄書内容に変更なし) (1)別紙の通り、印書せる全文明細書を1通提出致し
ます。
むシステムを概略的に示した側面図。 第2図は本発明による粉体回収装置の別の実施例を含む
システムを概略的に示した側面図。 第6図は本発明による粉体回収装置の他の実施例を示し
た側面図。 第4図は本発明による粉体回収装置の更に別の実施例を
示した側面図。 第5図は第4図の装置を示した正面図である。 〔主要部分の符号の説明〕 6−−−−−スプレガン。 9−−−−一収集システム。 3−−−−−スプレシステム。 10.50−−一粉体回収再循環装置。 12−−−−サイクロン体。 14−−−一中間粉体貯蔵室。 16一−−粉体ふるい装置。 18−一一再使用可能粉体貯蔵槽。 32−一一ふるい部材。 出願人 ノードソン コーポレーション手続補正書 昭和60年7月22日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 l、事件の表示 昭和60年 特 許 願 第133154号2、発明の
名称 粉体回収装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正の対象 「明細書」 6、補正の内容 別紙のとおり (明細書の浄書内容に変更なし) (1)別紙の通り、印書せる全文明細書を1通提出致し
ます。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、粉体粒子を浮遊状態から離脱させるサイクロン体と
、再使用可能な粉体を分離する 粉体ふるい装置とを具備する粉体回収装置 において、上記粉体ふるい装置は上記サイ クロン体の横に配置されていることを特徴 とする粉体回収装置。 2、上記サイクロン体の真下に中間粉体貯蔵室が設けら
れていることを特徴とする特許 請求の範囲第1項に記載の粉体回収装置。 3、上記粉体は上記中間粉体貯蔵室から給送され、移送
ポンプによつて上記粉体ふるい 装置まで上昇移送されることを特徴とする 特許請求の範囲第2項に記載の粉体回収装 置。 4、上記サイクロン体の基部は、上記中間粉体貯蔵室に
取外可能にクランプされている ことを特徴とする特許請求の範囲第2項又 は第5項に記載の粉体回収装置。 5、上記ふるい装置はふるい部材を内蔵するふるい室の
上に設けられた粉体分離器を有 することを特徴とする特許請求の範囲第1 項乃至第4項のいずれかに記載の粉体回収 装置。 6、上記粉体分離器は「第2の」小型サイクロン体であ
ることを特徴とする特許請求の 範囲第5項に記載の粉体回収装置。 7、上記粉体ふるい装置の真下に再使用可能粉体の貯蔵
槽が設けられていることを特徴 とする特許請求の範囲第1項乃至第6項の いずれかに記載の粉体回収装置。 8、上記貯蔵槽は流動層式供給ホッパーであり、このホ
ッパーから粉体がポンプによつ て粉体ガンに供給されることを特徴とする 特許請求の範囲第7項に記載の粉体回収装 置。 9、上記粉体ふるい装置は上記サイクロン体の鉛直、即
ち長手軸からずれて位置してい ることを特徴とする特許請求の範囲第1項 乃至第8項のいずれかに記載の粉体回収装 置。 10、上記ふるい装置の鉛直、即ち長手軸はサイクロン
体の鉛直、即ち長手軸に平行で、 かつそれから所定距離、離間していること を特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第 9項のいずれかに記載の粉体回収装置。 11、上記粉体ふるい装置は上記サイクロン体に近接し
て配置されていることを特徴とす る特許請求の範囲第1項乃至第10項のい ずれかに記載の粉体回収装置。 12、上記粉体ふるい装置及び/又は中間貯蔵室及び/
又は再使用可能粉体の貯蔵槽及び /又は移送ポンプは一体ユニット、即ちモ ジュールとして配置されていることを特徴 とする特許請求の範囲第11項に記載の粉 体回収装置。 13、上記一体ユニット、即ちモジュールは上記主サイ
クロン体に対して可動な車輪付の 取付体に支持されていることを特徴とする 特許請求の範囲第12項に記載の粉体回収 装置。 14、上記粉体ふるい装置は上記サイクロン体から離れ
て配置されていることを特徴とす る特許請求の範囲第1項乃至第10項のい ずれかに記載の粉体回収装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB848415718A GB8415718D0 (en) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | Powder recovery apparatus |
| GB8415718 | 1984-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6111167A true JPS6111167A (ja) | 1986-01-18 |
Family
ID=10562703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60133154A Pending JPS6111167A (ja) | 1984-06-20 | 1985-06-20 | 粉体回収装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
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| JP (1) | JPS6111167A (ja) |
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