JPS61112573A - 倍電圧整流回路 - Google Patents
倍電圧整流回路Info
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- JPS61112573A JPS61112573A JP19850685A JP19850685A JPS61112573A JP S61112573 A JPS61112573 A JP S61112573A JP 19850685 A JP19850685 A JP 19850685A JP 19850685 A JP19850685 A JP 19850685A JP S61112573 A JPS61112573 A JP S61112573A
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- capacitor
- voltage
- connection point
- capacitors
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/02—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal
- H02M7/04—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/06—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes without control electrode or semiconductor devices without control electrode
- H02M7/10—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes without control electrode or semiconductor devices without control electrode arranged for operation in series, e.g. for multiplication of voltage
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は複数個のダイオードやコンデンサからなる倍1
4王鷲訛回路において、複数個の出力端子にそれぞれ相
違する出力電圧や出力電流を・生成でさる惜電圧W泥回
路に関する。
4王鷲訛回路において、複数個の出力端子にそれぞれ相
違する出力電圧や出力電流を・生成でさる惜電圧W泥回
路に関する。
一般に、複数イ固のダイオードやコンデンサで構成され
るW!電電圧光流回路高い内部インピーダンスを竹して
いる。そのため、倍tEE、を流回路は、負荷の変化で
出力電圧が大さく変化する欠点がある。兼だ、出力電圧
が整流回路の中間部分から取り出される場合ず工、他の
出力端における電IEK大きい影響−を与えるため、負
荷条件に開扉なく二つの出力電圧の比を一定に維持する
ことは困難である。したがって、俵数出力を有する倍′
at、lE!IfE流回路においては、それぞれの出力
電圧を安定化することは困難であった。
るW!電電圧光流回路高い内部インピーダンスを竹して
いる。そのため、倍tEE、を流回路は、負荷の変化で
出力電圧が大さく変化する欠点がある。兼だ、出力電圧
が整流回路の中間部分から取り出される場合ず工、他の
出力端における電IEK大きい影響−を与えるため、負
荷条件に開扉なく二つの出力電圧の比を一定に維持する
ことは困難である。したがって、俵数出力を有する倍′
at、lE!IfE流回路においては、それぞれの出力
電圧を安定化することは困難であった。
不発明の目的は、負荷条件に関係なく、谷出力端におけ
る出力電圧比が一定で、かつ各出力端に安定な出力電圧
を生成できるi電圧整流回路を提供することである。
る出力電圧比が一定で、かつ各出力端に安定な出力電圧
を生成できるi電圧整流回路を提供することである。
本発明の倍電圧整流回路は、互に逆極性の交流電圧を出
力する第一および第二の入力端子と。
力する第一および第二の入力端子と。
この第一および第二の入力端子間に位置する第三の入力
端子と、整光方向の向きが同一となるように直列に接続
され、一端が前記第三の入力端子に接続された複数個の
整流素子と、−喝が前記第三の入力端子に接続され、前
記複数個の整流素子に並列に接続されている互に直列接
続の複数1FIAの出力コンデンサと、前記出力コンデ
ンサの他端に接続された第一の出力端子と、前記出力コ
ンデンサ相互の接続点に接続された第二の出力端子と、
前記第一および第二の入力端子それぞれと前記第一およ
び第二の出力端子間に位置する前記ffi流素子同志の
接続点との間に接続された複数個の第一のコンデンサと
、前記第一および第二の入力端子それぞれと前記第二の
出力端子および前記第三の入力端子間に位置する前記整
流素子同志の接続点との間または前記第一および第二の
入力端子それぞれと前記第二の出刃端子およびこの第二
の出刃端子より前ad第三の入力端子方向にある整流索
子相互間に形成された第三の出刃端子の間に位置する前
記’M #r、A子同志の朕続点とのlTh3に接続さ
れた複数個の第二のコンデンサとを具備し、前記第一の
コンデンサのS 量Ct と第二のコンデンサの容這
C2とが 工l :第一出力端子の出力a流 I2 :第二出力端子の出力電流 nI :第一のコンデンサ畝の手分 n2 :第二のコンデンサ叙の半分 なる関係にあるものである。
端子と、整光方向の向きが同一となるように直列に接続
され、一端が前記第三の入力端子に接続された複数個の
整流素子と、−喝が前記第三の入力端子に接続され、前
記複数個の整流素子に並列に接続されている互に直列接
続の複数1FIAの出力コンデンサと、前記出力コンデ
ンサの他端に接続された第一の出力端子と、前記出力コ
ンデンサ相互の接続点に接続された第二の出力端子と、
前記第一および第二の入力端子それぞれと前記第一およ
び第二の出力端子間に位置する前記ffi流素子同志の
接続点との間に接続された複数個の第一のコンデンサと
、前記第一および第二の入力端子それぞれと前記第二の
出力端子および前記第三の入力端子間に位置する前記整
流素子同志の接続点との間または前記第一および第二の
入力端子それぞれと前記第二の出刃端子およびこの第二
の出刃端子より前ad第三の入力端子方向にある整流索
子相互間に形成された第三の出刃端子の間に位置する前
記’M #r、A子同志の朕続点とのlTh3に接続さ
れた複数個の第二のコンデンサとを具備し、前記第一の
コンデンサのS 量Ct と第二のコンデンサの容這
C2とが 工l :第一出力端子の出力a流 I2 :第二出力端子の出力電流 nI :第一のコンデンサ畝の手分 n2 :第二のコンデンサ叙の半分 なる関係にあるものである。
本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、反流電源(5)が変圧器(′l)の−
久巻欄(nI)に接続されている。変圧器(T)の二次
巻、m(n、>は中点タッグ−t *’ している。
久巻欄(nI)に接続されている。変圧器(T)の二次
巻、m(n、>は中点タッグ−t *’ している。
二次巻線の二つの端子a、bおよび中点タングin)
ht %第一乃至第三の入力端子となっておシ、逆極性
の交流出力が二次巻d(nz)の二つの端子a、bに供
給される。中点タッグ(ホ)は、第三の入力端子で接地
されている。複数のダイオード(D1〜Dls)が、そ
の整流方向が同一となるようにタップtnlと第一の出
力端子(Pl )との間に直列に接続されている。なお
、ダイオード(Dl)の陽極は、タッグ−に接続され、
ダイオード(Dss)の陰極は、第一の出力端子(Pt
)に接続されている。
ht %第一乃至第三の入力端子となっておシ、逆極性
の交流出力が二次巻d(nz)の二つの端子a、bに供
給される。中点タッグ(ホ)は、第三の入力端子で接地
されている。複数のダイオード(D1〜Dls)が、そ
の整流方向が同一となるようにタップtnlと第一の出
力端子(Pl )との間に直列に接続されている。なお
、ダイオード(Dl)の陽極は、タッグ−に接続され、
ダイオード(Dss)の陰極は、第一の出力端子(Pt
)に接続されている。
複数のコンデンサ(01〜Cs )が、第一の入力端
子である変圧器(T)の二次巻線の一端aとダイオード
CD1〜Dts)の接続点との間に接続されている。即
ち、コンデンサ(01、Cz )は、二次巻−(nz)
の一端fa)とダイオードD。
子である変圧器(T)の二次巻線の一端aとダイオード
CD1〜Dts)の接続点との間に接続されている。即
ち、コンデンサ(01、Cz )は、二次巻−(nz)
の一端fa)とダイオードD。
とダイオードD6 との接続点との間に直列に接続され
ている。なお、コンデンサc1 と02との接続点は、
ダイオードD2.D、間の接続点fK接続されている。
ている。なお、コンデンサc1 と02との接続点は、
ダイオードD2.D、間の接続点fK接続されている。
コンデンサ(”s l C4。
Cs )は、二次巻線n2の一端aとダイオードD1
4 、 D15間の接続点Xとの間に接続されている。
4 、 D15間の接続点Xとの間に接続されている。
なお、コンデンサC3,C4間の接続点は、ダイオード
D ’8 e D9間の接続点niC接続され、コンデ
ン+jCa e ”s間の接続点は、ダイオードDll
I Dl1間の接続点Uに接続されている。
D ’8 e D9間の接続点niC接続され、コンデ
ン+jCa e ”s間の接続点は、ダイオードDll
I Dl1間の接続点Uに接続されている。
また、51固の田カコンデンサ(Cs−C1o)が、夕
゛イオードD、の陽極とダイオードD15の陰極との間
に接続されている。コンデンサC6゜C7間の接続点は
、ダイオードD、、D4間の接続点gに接続され、コン
デンサC7,C8間の接続点は、ダイオードD6.D、
間の接続点kK後接続れている。コンデンサCs 、
Cm 間の煮続点は、ダイオードDI e D 10間
の接続点sK従接続れ、コンデンサC9e C10間の
接続点は、ダイオードD 12 * D 13間の接続
点Vに接続されている。
゛イオードD、の陽極とダイオードD15の陰極との間
に接続されている。コンデンサC6゜C7間の接続点は
、ダイオードD、、D4間の接続点gに接続され、コン
デンサC7,C8間の接続点は、ダイオードD6.D、
間の接続点kK後接続れている。コンデンサCs 、
Cm 間の煮続点は、ダイオードDI e D 10間
の接続点sK従接続れ、コンデンサC9e C10間の
接続点は、ダイオードD 12 * D 13間の接続
点Vに接続されている。
また、複数個のコンデンサ(C1t −Css )か、
第二の入力端子である変圧器α)の二次巻線(I2 )
の他端すとダイオードCD1−Dts)間の接続点との
間に接続されている0 部ち、コンデンサ(C1t −C1z )は、二次巻J
(nz)の他端(b)とダイオードD4.D。
第二の入力端子である変圧器α)の二次巻線(I2 )
の他端すとダイオードCD1−Dts)間の接続点との
間に接続されている0 部ち、コンデンサ(C1t −C1z )は、二次巻J
(nz)の他端(b)とダイオードD4.D。
闇の接続点りとの間に直列に接続されている0コンデン
サctt 、 CI2間の接続点は、ダイオードI)t
、Ih間の接続点eに接続されている0コンデンサ(C
+s 〜C1s )は、二次巻線(I2)の他端(b
)とダイオードD13 + D14間の接続点(旬との
間に直列に接続されている0なお、コンデンサC13+
CI4間の接続点は、ダイオード1)?、I)8間の
接続点[1)に接続されており、コンデンtcla e
Css閏の接続点は、ダイオードD10 e D 1
1間の接続点(1)に接続されている0前述した構成に
おいて、第一の出力端子(Pl)の出力電流をil (
A)とし、コンデンサC7゜C8間に位置する第二の出
力端子(P2 )の出力電流をI2 CA)で示す0
また、接地部分と第二の出力端子(P2 )間の回路段
数(タッグmと第二の出力端子22間に位置する整流累
子間の接続点と第一−1fCは第二の入力端子v5また
はbとの間に接続されているコンデンサの以)全N2
(第1図の場合はN2=2)とし、第二の出力端子と第
一の出力端子との間の回路段数(出力端子P、、P!間
に位置する鷲流木子間の接続点と第一又は第二の入力端
子ajたは5間に直列に接続されたコンデンサの数)を
N1(第1図の場合Nt=3)で示す。ま、た、接地部
分と出力端子P2闇の電圧をE2(V)、出力端子P2
.P、間の電圧をE+(V)で示す。
サctt 、 CI2間の接続点は、ダイオードI)t
、Ih間の接続点eに接続されている0コンデンサ(C
+s 〜C1s )は、二次巻線(I2)の他端(b
)とダイオードD13 + D14間の接続点(旬との
間に直列に接続されている0なお、コンデンサC13+
CI4間の接続点は、ダイオード1)?、I)8間の
接続点[1)に接続されており、コンデンtcla e
Css閏の接続点は、ダイオードD10 e D 1
1間の接続点(1)に接続されている0前述した構成に
おいて、第一の出力端子(Pl)の出力電流をil (
A)とし、コンデンサC7゜C8間に位置する第二の出
力端子(P2 )の出力電流をI2 CA)で示す0
また、接地部分と第二の出力端子(P2 )間の回路段
数(タッグmと第二の出力端子22間に位置する整流累
子間の接続点と第一−1fCは第二の入力端子v5また
はbとの間に接続されているコンデンサの以)全N2
(第1図の場合はN2=2)とし、第二の出力端子と第
一の出力端子との間の回路段数(出力端子P、、P!間
に位置する鷲流木子間の接続点と第一又は第二の入力端
子ajたは5間に直列に接続されたコンデンサの数)を
N1(第1図の場合Nt=3)で示す。ま、た、接地部
分と出力端子P2闇の電圧をE2(V)、出力端子P2
.P、間の電圧をE+(V)で示す。
また、斐圧器〔1゛〕の二仄亀圧をEo(V)。
′−源の周波数をF (=1/T ) (Hz )で示
す。
す。
また、接地部分から出力端子(P2 )までの回路(]
l−構成するコンデンサc、、 C2,e、、e、。
l−構成するコンデンサc、、 C2,e、、e、。
elf 、 C12の容量をC2(F)、また出力端子
P2.P、間の回路を1m 5ZするコンデンサC3〜
Cs・ 08〜Cl0−Cl3〜C1sの6麓kCs(
F )とする。
P2.P、間の回路を1m 5ZするコンデンサC3〜
Cs・ 08〜Cl0−Cl3〜C1sの6麓kCs(
F )とする。
この場合、前記構成の回路が、無負荷で、出力電流が零
で動作すると、電圧E、、E2は次の式で示される。
で動作すると、電圧E、、E2は次の式で示される。
E、=2N、E、 ・・・・・・・・・(1)E
2−2N! EO・”−・・(2)この式の導出過程を
説明する前に、まず、回路の動作【ついて説明する。
2−2N! EO・”−・・(2)この式の導出過程を
説明する前に、まず、回路の動作【ついて説明する。
つたとする′0この場合、ダイオードD、が導通し、電
流が接続点m、ダイオードDl 、接続点e、コンデン
サC11,二次巻線の他端す間に流れ、接続点e側が正
となるようにコンデンサC1□この場合、電流が二次巻
線の他端す、コンデンサC11*接続点e、ダイオード
D2+接続点f。
流が接続点m、ダイオードDl 、接続点e、コンデン
サC11,二次巻線の他端す間に流れ、接続点e側が正
となるようにコンデンサC1□この場合、電流が二次巻
線の他端す、コンデンサC11*接続点e、ダイオード
D2+接続点f。
コンデンサCIe端子a間に流れ(以後b→C1l→e
−+D2−+f−+C1−+2と表示する)、接続点f
が正となるようにコンデンサC1は、二次巻線の出力電
圧EoとコンデンサC1lの充電亀つたとする。この場
合、ダイオードD3が導通し、電vttがa−+CI→
f−+D3→C6→m間に死れ、コンデンサC6は、端
子aと接続点m間の出力′電圧り、コンデンサCIの光
−電圧±もの和である2Eoに光電される。同時に、ダ
イオードD4が導通し、電流がm→a −> C1→D
3→D4→CI2→C口→b間に流れ、接続点りが正と
なるようにコンデンサC12には、二次巻線の出力電圧
Eの、コンデンサC1の充電電圧3 E、、コンデンサ
C1lの充電電圧−E、の和2E、に光電される。
−+D2−+f−+C1−+2と表示する)、接続点f
が正となるようにコンデンサC1は、二次巻線の出力電
圧EoとコンデンサC1lの充電亀つたとする。この場
合、ダイオードD3が導通し、電vttがa−+CI→
f−+D3→C6→m間に死れ、コンデンサC6は、端
子aと接続点m間の出力′電圧り、コンデンサCIの光
−電圧±もの和である2Eoに光電される。同時に、ダ
イオードD4が導通し、電流がm→a −> C1→D
3→D4→CI2→C口→b間に流れ、接続点りが正と
なるようにコンデンサC12には、二次巻線の出力電圧
Eの、コンデンサC1の充電電圧3 E、、コンデンサ
C1lの充電電圧−E、の和2E、に光電される。
O
久に、二次巻−の出力端すが「なる電圧になると、ダイ
オードD、が導通ずる。これによp、*mかn2→C■
→C12→D5→C2→CI間に流れ、接続点Jが正と
なるようにコンデンの和である2Eoに充電される。次
いで、二次巻、糟の出力端aが電圧りになると、ダイオ
−ドD6が導通する。この結果、電流がa→C1→C2
→D6→C7→C6→m間に冗れ、接続点kが正となる
ようにコンデンサC7は、二仄電電圧王ム、コンデンt
C2の光冗砥王2Eo。
オードD、が導通ずる。これによp、*mかn2→C■
→C12→D5→C2→CI間に流れ、接続点Jが正と
なるようにコンデンの和である2Eoに充電される。次
いで、二次巻、糟の出力端aが電圧りになると、ダイオ
−ドD6が導通する。この結果、電流がa→C1→C2
→D6→C7→C6→m間に冗れ、接続点kが正となる
ようにコンデンサC7は、二仄電電圧王ム、コンデンt
C2の光冗砥王2Eo。
コンデンサC6の充電電圧−2Eoの和である2Eoに
充電される。
充電される。
同時にダイオードD7が導通し 2流がn2→C1→C
2→D6→D7→Cts間に流れ、接接点1が正となる
ようにコンデンサC13は、二次巻fla n 2の出
力電圧Bo、コンデンサC1のると、ダイオードDsが
導通する。この際、電流がn2→C3→D9→C3間に
流れ、接続点nが正となるようにコンデンサC3は、二
次巻線の出力電圧Eo、コンデンサCISの充電電圧巻
線の端子aがしになる。この場合、ダイオ−ドD9が導
通し、電流がm→a−+C3→D9→C8→C7→C6
間に訛れ、接続点Sが正となるようにコンデンサC8は
、端子aとタップ間皿、コンデンサC,,C,の光Km
圧−2Eo。
2→D6→D7→Cts間に流れ、接接点1が正となる
ようにコンデンサC13は、二次巻fla n 2の出
力電圧Bo、コンデンサC1のると、ダイオードDsが
導通する。この際、電流がn2→C3→D9→C3間に
流れ、接続点nが正となるようにコンデンサC3は、二
次巻線の出力電圧Eo、コンデンサCISの充電電圧巻
線の端子aがしになる。この場合、ダイオ−ドD9が導
通し、電流がm→a−+C3→D9→C8→C7→C6
間に訛れ、接続点Sが正となるようにコンデンサC8は
、端子aとタップ間皿、コンデンサC,,C,の光Km
圧−2Eo。
一2Eoの和である2E、に光電される。
その除、同時にダイオードI)toが導通ずる0この場
合、電流がn2→C3→D9→L)to →CI4→
C13間に訴Cれ、接続点tが正となるようにコンデン
サC14は、二次巻線の呂力庫1fEo。
合、電流がn2→C3→D9→L)to →CI4→
C13間に訴Cれ、接続点tが正となるようにコンデン
サC14は、二次巻線の呂力庫1fEo。
C10の充電篭圧二9E、の和である2Eoに光電ざn
る。
る。
次いで、二次巻線02の端子すが電圧五になる。この場
合、ダイオード1ullが4aする。
合、ダイオード1ullが4aする。
これによシ、電流がn2→C13→C14→D11→C
4→C3間に流れ、接続点Uが正となるようにコンデン
サC4は、二次巻線の電圧EIOIである2Eoに光電
される。
4→C3間に流れ、接続点Uが正となるようにコンデン
サC4は、二次巻線の電圧EIOIである2Eoに光電
される。
次いで、端子aが正となり、ダイオードD12゜D13
が導通する。その結果、を流がm−+ a −+(,3
コンデン丈C,,C4の充電電圧11Eo、2E。
が導通する。その結果、を流がm−+ a −+(,3
コンデン丈C,,C4の充電電圧11Eo、2E。
およびコンデンサC,,C,,C6の充電電圧−2EO
、−2E11 、 2Eoの和である2E。
、−2E11 、 2Eoの和である2E。
に、接続点Vが正となるように充1!1.される。同時
に、電流がn2→C3→C4→D12→D13→C15
→CI4→CI3間に流れ、接続点Wが正となるように
コンデンサC15は、二次巻d n 2の電EEEo、
コンデンサC,,C4の充電電圧に充電される。
に、電流がn2→C3→C4→D12→D13→C15
→CI4→CI3間に流れ、接続点Wが正となるように
コンデンサC15は、二次巻d n 2の電EEEo、
コンデンサC,,C4の充電電圧に充電される。
次に、二次巻線の端子すが正になるのこの場合、ダイオ
ードDI4が4通する。これにより、電流が、n2→C
13→C目→C15→D14→C5→C4→C3間に流
れ、コンデンサC3は、接続点Xが正となるように二欠
巻葎の出力電圧E0.コンデンtc13.CI4 、C
ssの充電竜2EoVc元屯される0欠いで端子aが正
になる。
ードDI4が4通する。これにより、電流が、n2→C
13→C目→C15→D14→C5→C4→C3間に流
れ、コンデンサC3は、接続点Xが正となるように二欠
巻葎の出力電圧E0.コンデンtc13.CI4 、C
ssの充電竜2EoVc元屯される0欠いで端子aが正
になる。
この:MJ合、ダイオードD15が専通し、電流がm→
a−+Q3→C4→C5→D15→CIo−+C9→C
8→C7−→C6間に流れ、出力端子P2が正となるよ
うにコンデンサCIOは、端子a、m11L’tlf1
1E0. 2 E6 、2 E6およびコンテンすC
,、C,、C,、C,の充電を圧である一2E、、−2
Eo、−2Eo、−2E、の和である2Eoに充電され
る。
a−+Q3→C4→C5→D15→CIo−+C9→C
8→C7−→C6間に流れ、出力端子P2が正となるよ
うにコンデンサCIOは、端子a、m11L’tlf1
1E0. 2 E6 、2 E6およびコンテンすC
,、C,、C,、C,の充電を圧である一2E、、−2
Eo、−2Eo、−2E、の和である2Eoに充電され
る。
削述したように、各出力コンデンサC6〜(−+oは、
二矢な線の出力電圧Eoの2倍である2Eo’に充電き
nる。なお、電rf E H、b 2は、コンデンサC
6,C7の電圧の和およびコンデンサC8〜CIo17
)電圧の和で求められる。したがって、前記した式(1
)および(2)が得らnる。
二矢な線の出力電圧Eoの2倍である2Eo’に充電き
nる。なお、電rf E H、b 2は、コンデンサC
6,C7の電圧の和およびコンデンサC8〜CIo17
)電圧の和で求められる。したがって、前記した式(1
)および(2)が得らnる。
式(1)および(2)は無負荷の場合である。出力端子
P2.P、から負荷電流が流れると、電圧降下Edが生
ずる0以下第2図を参照して負荷を流が流れる場合につ
いて考察する0 ところで、1周期間に流れる負荷電流の平均値をI(A
)とし、1周期間に生ずる出力コンデンサの電圧降下を
C6とする。また、谷コンデン丈の電圧降下は等しいも
のとする。この場合1次の(a)〜(C)の柔性が成立
する。
P2.P、から負荷電流が流れると、電圧降下Edが生
ずる0以下第2図を参照して負荷を流が流れる場合につ
いて考察する0 ところで、1周期間に流れる負荷電流の平均値をI(A
)とし、1周期間に生ずる出力コンデンサの電圧降下を
C6とする。また、谷コンデン丈の電圧降下は等しいも
のとする。この場合1次の(a)〜(C)の柔性が成立
する。
(a)負荷電流は直列接続の出力コンデンサC1l〜C
1Sを通して流れ、各出力コンデンサには、等しい電圧
降下e6を生ずる。
1Sを通して流れ、各出力コンデンサには、等しい電圧
降下e6を生ずる。
(b)コンデンサC11−C1m に、−周期間に生じ
た電圧降下分は、端子aが正となった場合に、瞬時にコ
ンテン−vcH−C,3によって補償される(即ち、各
コンデンサはit流によって、放電分を補償するように
充電される)0 (C)1周期間にコンデンサC!1 e ”22.02
3に生じた電圧降下は、端子すが正なる時に、コンデン
サCat〜Cs5Kよって補給される。
た電圧降下分は、端子aが正となった場合に、瞬時にコ
ンテン−vcH−C,3によって補償される(即ち、各
コンデンサはit流によって、放電分を補償するように
充電される)0 (C)1周期間にコンデンサC!1 e ”22.02
3に生じた電圧降下は、端子すが正なる時に、コンデン
サCat〜Cs5Kよって補給される。
以上により、1周期間に谷コンデンサに生ずる厄王岬下
は久のようになる。
は久のようになる。
CIl 、 C12およびC13:eO。
Czl: eQ (C目への補償による?111tE
降下)C31:eO(C2tへの補償による電圧降下)
(−:2z: 2eO(CI2およびCa t ヘ’)
m IX Ic ヨル電IIE降下) C3z:2eoCCzzへの補償による電圧降下)C2
3: 3eO(C1sおよびC3!”の補償による電圧
降下) C33: 3 eQ (C23ヘ’)M償tic ヨル
N EE 降下)なお、音電IE呻下は谷コンデンサの
電圧降下の和であるから矢のようになる。
降下)C31:eO(C2tへの補償による電圧降下)
(−:2z: 2eO(CI2およびCa t ヘ’)
m IX Ic ヨル電IIE降下) C3z:2eoCCzzへの補償による電圧降下)C2
3: 3eO(C1sおよびC3!”の補償による電圧
降下) C33: 3 eQ (C23ヘ’)M償tic ヨル
N EE 降下)なお、音電IE呻下は谷コンデンサの
電圧降下の和であるから矢のようになる。
C33:3eO,Czs:6eo、 Csz:8e
aC22: 10e(1、C31: 1ie(、、c、
、: 12e6出力コンデンサC1lは、コンテン+j
C21によって補給されるから、電θ毘供紺後の電EE
14下は12eOである。
aC22: 10e(1、C31: 1ie(、、c、
、: 12e6出力コンデンサC1lは、コンテン+j
C21によって補給されるから、電θ毘供紺後の電EE
14下は12eOである。
同様に、出力コンデンサC12、CI3はそれぞれ10
eo 、6e6 なる電圧降下分を持つ。
eo 、6e6 なる電圧降下分を持つ。
したがって、出力コンデンサC11,012*C13に
おける電圧降下の値は、仄のように示される。
おける電圧降下の値は、仄のように示される。
c、、: (2X3 +2X2+2X1 ン e
QClz: (2X3 +2X2 )eOC13: (
2X3 ) eQ 上記の3式において、3は端子aまたはbと整流素子間
の接続点との間に接続されたコンデンサ(C21・C意
2・CzsまたはC31・C32゜C33)の数に対応
している。
QClz: (2X3 +2X2 )eOC13: (
2X3 ) eQ 上記の3式において、3は端子aまたはbと整流素子間
の接続点との間に接続されたコンデンサ(C21・C意
2・CzsまたはC31・C32゜C33)の数に対応
している。
したがって、端子aまたはbと整匠紫子間の接続点との
間(接続されたコンデンサの数を−股にnで示すと、電
圧降下は次式のようになる。
間(接続されたコンデンサの数を−股にnで示すと、電
圧降下は次式のようになる。
Cn : (2n+2X(n−1)+2X(n−2))
ea−(a)Csx : (2n+2(n−1) )e
(1・・・・・・−・(b)C23:2neo
・1曲(c)なお、負荷tiによって生ず
る全電圧降下は、各コンデンサの電圧降下の和である。
ea−(a)Csx : (2n+2(n−1) )e
(1・・・・・・−・(b)C23:2neo
・1曲(c)なお、負荷tiによって生ず
る全電圧降下は、各コンデンサの電圧降下の和である。
したがって、全電圧降下Edは、3個の出力コンデンサ
がある場合、次式で示される。
がある場合、次式で示される。
Ed=(2nX3+2(n−1)(3−1)+2(n−
203−2))e。
203−2))e。
ここで3は出力コンデンサのat−示ず0いま、端子a
またはbと整流素子間の接続点との間に接続されたコン
デンサの数をnとすると、出力コンデンサにおける全電
圧降下Hdは、上記の式(a) (b) (C)で示さ
れる電圧降下を、一般に出力コンデンサ数がnの場合に
適用すれば、E d = (2n2+2(n−1)2+
2(n−2)2+2(n−3)2+−・・)e(1とな
る。
またはbと整流素子間の接続点との間に接続されたコン
デンサの数をnとすると、出力コンデンサにおける全電
圧降下Hdは、上記の式(a) (b) (C)で示さ
れる電圧降下を、一般に出力コンデンサ数がnの場合に
適用すれば、E d = (2n2+2(n−1)2+
2(n−2)2+2(n−3)2+−・・)e(1とな
る。
この式は、次式のように書き換えられる0したがって、
電圧降下Edは、次式で示される0 Ed=(−n3 +n2 +Hn )で了−−−−−−
・・・14)(4)式において、 n:螢流回路における段数 I:負荷電流〔A了 C:コンデンサの容量(F) r:入力電源の周波数 である0 したがって、出力電圧E、における′硫王降下E、dは
次式で示されるO ■ Eld= (nt”nt2+ nl ) 6 −−=
・t5)ここで11=ilである。
電圧降下Edは、次式で示される0 Ed=(−n3 +n2 +Hn )で了−−−−−−
・・・14)(4)式において、 n:螢流回路における段数 I:負荷電流〔A了 C:コンデンサの容量(F) r:入力電源の周波数 である0 したがって、出力電圧E、における′硫王降下E、dは
次式で示されるO ■ Eld= (nt”nt2+ nl ) 6 −−=
・t5)ここで11=ilである。
また、出力電圧E2における電圧降下E2dは、電流i
1による電圧降下が電流12による電圧降下に付加され
、次式で示される02 3− I l2 E2d=(−02+n、+1n2)7 ・・・・・・(
6)ここで工2 = il + i2である0上記した
関係から、第1図における出力端子P、における電圧が
負荷状態でElで示され、また、出力端子P2.Pt間
の電圧が負荷状態でElで示されると、出力電fEEt
、Exは次式で示される0 ここで、変圧器Tの二次電圧EOが、出力電圧E1にお
ける電圧降下を補償するようにEO′になったとすると
、式(1)および(7)から次式の関係が得られる。
1による電圧降下が電流12による電圧降下に付加され
、次式で示される02 3− I l2 E2d=(−02+n、+1n2)7 ・・・・・・(
6)ここで工2 = il + i2である0上記した
関係から、第1図における出力端子P、における電圧が
負荷状態でElで示され、また、出力端子P2.Pt間
の電圧が負荷状態でElで示されると、出力電fEEt
、Exは次式で示される0 ここで、変圧器Tの二次電圧EOが、出力電圧E1にお
ける電圧降下を補償するようにEO′になったとすると
、式(1)および(7)から次式の関係が得られる。
この関係から、
・・・・・・・・・(9)
が得られる。
また、変圧器■の二次電圧がEo’(V )で示され、
出力端子P2の電圧が無負荷状態の電圧に等しくなった
とすると、式(2) 、 +81から次式が導かれる。
出力端子P2の電圧が無負荷状態の電圧に等しくなった
とすると、式(2) 、 +81から次式が導かれる。
・・・・・・・・(IG
また1式t9)、tlGから次式が得られる。
式住υは次のように変形でざる。
上記の関係から、コンデンサの容量が弐α3を満足し、
出力端子P1における電圧が安定化されれば、出力痛子
P2の電圧が安定化されることになる。
出力端子P1における電圧が安定化されれば、出力痛子
P2の電圧が安定化されることになる。
次に、本発明の他の実施例について、第1図と同一部分
には同一符号を付した第3図で説明する。
には同一符号を付した第3図で説明する。
コンデンサC1,C2の一端は、ダイオードDt、Ds
間およびダイオードDs 、 D6間に接続されており
、他端は%変圧器Tの二次巻線n2の端子aに接続され
ている0コンデンサCIl。
間およびダイオードDs 、 D6間に接続されており
、他端は%変圧器Tの二次巻線n2の端子aに接続され
ている0コンデンサCIl。
C12の一端は、ダイオードD1.D、間およびダイオ
ードD4.Ds間にそれぞれ接続されており、他端は変
圧器Tの二次巻線n2の他端すに接続されている0また
、電圧がE3で、電流が13なる出力端子が、コンデン
サC6,C。
ードD4.Ds間にそれぞれ接続されており、他端は変
圧器Tの二次巻線n2の他端すに接続されている0また
、電圧がE3で、電流が13なる出力端子が、コンデン
サC6,C。
間の接続点Pa (以後嬉3の出力端子と称する)に
形成される0その他の構成は、第1図と同様である。
形成される0その他の構成は、第1図と同様である。
上記の構成において、出力端子P、、P2に関しては、
前述した実施例と全く同様に扱うことがでさ、出力端子
P2.P3に関しては+工1==i、+1.およびI2
=il +i2 +j3と置き良えることにより同様
に考察できる。
前述した実施例と全く同様に扱うことがでさ、出力端子
P2.P3に関しては+工1==i、+1.およびI2
=il +i2 +j3と置き良えることにより同様
に考察できる。
前述の犬厖例では、父冗1L圧が供給される第一乃至第
三の入力端子として、中間タッグを有する変If器の二
次巷線七使用した場合で説明したが、本定明は、第一乃
至第三の入力端子が、変圧器金片6ずに直接交流源に接
紛される構成でも表現できる。
三の入力端子として、中間タッグを有する変If器の二
次巷線七使用した場合で説明したが、本定明は、第一乃
至第三の入力端子が、変圧器金片6ずに直接交流源に接
紛される構成でも表現できる。
本発明においては、倍電圧整流回路を構成するコンデン
サの谷菫は、式ji211r満たすように出力篭ぴLの
太さざおよび電圧逓倍段数に応じて設定される。
サの谷菫は、式ji211r満たすように出力篭ぴLの
太さざおよび電圧逓倍段数に応じて設定される。
これにより、出力端子PIにおける電圧が安定化るれれ
ば、出力端子P2の電圧も安定化されることになり、−
1i定化された代数のd力を伶ることかできる。
ば、出力端子P2の電圧も安定化されることになり、−
1i定化された代数のd力を伶ることかできる。
第1図は不発明の一実施例を示す回路構成図。
第2I21は本発明を説明する参考的な回路構bz図。
第3図は不発明の他の実施例を示す回路構成図である。
Dl 〜D15・・・ダイオード、C,5−C5・・第
1のコンデンサ、06〜CIG・・出力コンデンサ、0
□1〜Cl1l・・・第2のコンデンサ、T・・変圧器
、” I + E 3・・・出力電圧s il *
’2・・・出カ′屯流。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹
花 喜久男
1のコンデンサ、06〜CIG・・出力コンデンサ、0
□1〜Cl1l・・・第2のコンデンサ、T・・変圧器
、” I + E 3・・・出力電圧s il *
’2・・・出カ′屯流。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹
花 喜久男
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 互に逆極性の交流電圧を出力する第一および第二の入力
端子と、この第一および第二の入力端子間に位置する第
三の入力端子と、整流方向の向きが同一となるように直
列に接続され、一端が前記第三の入力端子に接続された
複数個の整流素子と、一端が前記第三の入力端子に接続
され、前記複数個の整流素子に並列に接続されている互
に直列接続の複数個の出力コンデンサと、前記出力コン
デンサの他端に接続された第一の出力端子と、前記出力
コンデンサ相互の接続点に接続された第二の出力端子と
、前記第一および第二の入力端子それぞれと前記第一お
よび第二の出力端子間に位置する前記整流素子同志の接
続点との間に接続された複数個の第一のコンデンサと、
前記第一および第二の入力端子それぞれと前記第二の出
力端子および前記第三の入力端子間に位置する前記整流
素子同志の接続点との間または前記第一および第二の入
力端子それぞれと前記第二の出力端子およびこの第二の
出力端子より前記第三の入力端子方向にある整流素子相
互間に形成された第三の出力端子の間に位置する前記整
流素子同志の接続点との間に接続された複数個の第二の
コンデンサとを具備し、前記第一のコンデンサの容量C
_1と第二のコンデンサの容量C_2とが C_2/C_1=I_1/I_2×(2/3n_1^2
+n_1+1/3)/(2/3n_2^2+n_2+1
/3)I_1:第一出力端子の出力電流 I_2:第二出力端子の出力電流 n_1:第一のコンデンサ数の1/2 n_2:第二のコンデンサ数の1/2 なる関係に設定された倍電圧整流回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US654254 | 1984-09-25 | ||
| US06/654,254 US4675795A (en) | 1983-09-30 | 1984-09-25 | Step-up rectifier circuit |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61112573A true JPS61112573A (ja) | 1986-05-30 |
Family
ID=24624103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19850685A Pending JPS61112573A (ja) | 1984-09-25 | 1985-09-10 | 倍電圧整流回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61112573A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104578828A (zh) * | 2013-10-09 | 2015-04-29 | 核工业西南物理研究院 | 一种低纹波直流倍压整流器 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP19850685A patent/JPS61112573A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104578828A (zh) * | 2013-10-09 | 2015-04-29 | 核工业西南物理研究院 | 一种低纹波直流倍压整流器 |
| CN104578828B (zh) * | 2013-10-09 | 2017-05-17 | 核工业西南物理研究院 | 一种低纹波直流倍压整流器 |
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