JPS61114141A - 圧力変換器におけるダイヤフラムとセンサとを結合する為の接着継手 - Google Patents
圧力変換器におけるダイヤフラムとセンサとを結合する為の接着継手Info
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- JPS61114141A JPS61114141A JP60244249A JP24424985A JPS61114141A JP S61114141 A JPS61114141 A JP S61114141A JP 60244249 A JP60244249 A JP 60244249A JP 24424985 A JP24424985 A JP 24424985A JP S61114141 A JPS61114141 A JP S61114141A
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/10—Characterised by the construction of the motor unit the motor being of diaphragm type
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L19/00—Details of, or accessories for, apparatus for measuring steady or quasi-steady pressure of a fluent medium insofar as such details or accessories are not special to particular types of pressure gauges
- G01L19/06—Means for preventing overload or deleterious influence of the measured medium on the measuring device or vice versa
- G01L19/0618—Overload protection
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
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- G01L13/00—Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values
- G01L13/02—Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values using elastically-deformable members or pistons as sensing elements
- G01L13/025—Devices or apparatus for measuring differences of two or more fluid pressure values using elastically-deformable members or pistons as sensing elements using diaphragms
-
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- G01L7/00—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements
- G01L7/02—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements in the form of elastically-deformable gauges
- G01L7/08—Measuring the steady or quasi-steady pressure of a fluid or a fluent solid material by mechanical or fluid pressure-sensitive elements in the form of elastically-deformable gauges of the flexible-diaphragm type
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は圧力変換器に関し、更に詳しくは圧力変換器の
ダイヤフラムを該圧力変換器のセンサに連結する改良さ
れた継手に関する。
ダイヤフラムを該圧力変換器のセンサに連結する改良さ
れた継手に関する。
(発明の背景)
ダイヤフラムに対して作用する圧力によってセンサビー
ムに伝達される力が生じる型式の圧力変換器に於ては、
ダイヤフラムはダイヤプラム及びセンサビームに対して
直交関係で作動する軸によってセンサビームに連結され
る。ダイヤフラムは変換器本体と接触しそして流体が充
満したダイヤフラムとセンサビームとの間の室を密封す
る0−リング手段によって圧力過剰状態から来る損傷に
対して防膿されておシ、高い差圧状態の下でのダイヤフ
ラムの過剰な変位を非圧縮性流体が阻止する。圧力が増
大するにつれ、0−リングは圧縮され続け、最終的には
連結軸と一体の機械的ストッパが変換器本体と接触し、
センサビームへの過大応力発生を阻止する。
ムに伝達される力が生じる型式の圧力変換器に於ては、
ダイヤフラムはダイヤプラム及びセンサビームに対して
直交関係で作動する軸によってセンサビームに連結され
る。ダイヤフラムは変換器本体と接触しそして流体が充
満したダイヤフラムとセンサビームとの間の室を密封す
る0−リング手段によって圧力過剰状態から来る損傷に
対して防膿されておシ、高い差圧状態の下でのダイヤフ
ラムの過剰な変位を非圧縮性流体が阻止する。圧力が増
大するにつれ、0−リングは圧縮され続け、最終的には
連結軸と一体の機械的ストッパが変換器本体と接触し、
センサビームへの過大応力発生を阻止する。
従来設計に於ては連結軸はダイヤフラムに対して非常に
正確に位置づけられなければならず、しかも0−リング
及び機械的ストッパもまた軸上で非常に正確に位置づけ
られなければならない。極度な精度が要求されることか
ら、僅かな不整合さえも0−リングが正常に密封出来な
い原因となシ得、それがダイヤフラふの損傷を招いた。
正確に位置づけられなければならず、しかも0−リング
及び機械的ストッパもまた軸上で非常に正確に位置づけ
られなければならない。極度な精度が要求されることか
ら、僅かな不整合さえも0−リングが正常に密封出来な
い原因となシ得、それがダイヤフラふの損傷を招いた。
不整合の極端な状況の下では、0−リングは機械的スト
ッパと変換器本体との間に押込まれてしまい、密封が不
完全となってダイヤフラムが損傷し及び/或いはセンサ
ビームが過大に曲シ、センサビームそしてダイヤフラム
組体に過大応力がかかる。
ッパと変換器本体との間に押込まれてしまい、密封が不
完全となってダイヤフラムが損傷し及び/或いはセンサ
ビームが過大に曲シ、センサビームそしてダイヤフラム
組体に過大応力がかかる。
以上の事から、現在、圧力変換器のダイヤフラムとセン
サビームとの間に改良された連結部を開発する事が望ま
れている。
サビームとの間に改良された連結部を開発する事が望ま
れている。
(発明の目的と概容)
本発明の目的はビーム型圧力変換器に於てダイヤフラム
とセンサとの間に改良された連結部を提供する事にある
。
とセンサとの間に改良された連結部を提供する事にある
。
詳しくは、ダイヤフラムとセンサビームと全連結する軸
は2つの部分、つまルダイヤフラムに結合された過大圧
カストツバ部分及びセンサビームに結合された軸とによ
って成立ち、この場合過大圧カストツバ部分と軸とはダ
イヤフラムとセンサビームとを結合している剛着用材料
によって互いに連結され、かくして従来設計に係わる不
整合及び許容誤差の累積が大きくな)すぎる可能性がお
るという問題が排除される。
は2つの部分、つまルダイヤフラムに結合された過大圧
カストツバ部分及びセンサビームに結合された軸とによ
って成立ち、この場合過大圧カストツバ部分と軸とはダ
イヤフラムとセンサビームとを結合している剛着用材料
によって互いに連結され、かくして従来設計に係わる不
整合及び許容誤差の累積が大きくな)すぎる可能性がお
るという問題が排除される。
(集施例の説明)
図面を参照して説明する。全図を通して同じ番号は同じ
部分を示す。10で示される圧力変換器け、本体12と
、本体12にその第1の室16内に固定されたセンサ1
4と、周辺が本体12に装着された第1のダイヤフラム
18と、該第1のダイヤフラム18とセンサ14とを連
結する第1の軸組体20とを含んでいる。第2のダイヤ
フラム19が第1のダイヤフラムと反対側に於て本体1
2に装着され、そして第2の軸組体21が第2のダイヤ
フラム19とセンサ14とを連結する。
部分を示す。10で示される圧力変換器け、本体12と
、本体12にその第1の室16内に固定されたセンサ1
4と、周辺が本体12に装着された第1のダイヤフラム
18と、該第1のダイヤフラム18とセンサ14とを連
結する第1の軸組体20とを含んでいる。第2のダイヤ
フラム19が第1のダイヤフラムと反対側に於て本体1
2に装着され、そして第2の軸組体21が第2のダイヤ
フラム19とセンサ14とを連結する。
例示されている変換器は、センサ14が歪ゲージ(図示
せず)を取付けるビームを定義しそしてダイヤフラム対
によってビームに加えられる曲げ力がダイヤフラム対に
作用する圧力差に比例する型式のものでお)うる。
せず)を取付けるビームを定義しそしてダイヤフラム対
によってビームに加えられる曲げ力がダイヤフラム対に
作用する圧力差に比例する型式のものでお)うる。
第1図及び第2図を参照されたい。従来技術の軸組体2
0及び21は実質的に同一でア)、ここではその一方だ
けを説明する。第1図に示す如く、第1の軸組体20は
円柱状部材であシ、センサビーム14と接触する作動軸
を画定する第1の直径部分22と、0−りング28を受
容するべく溝26が形成された第2の比較的大きな大直
径部分24と、ダイヤフラム18の中心部分に取付けら
れた第3の直径部分30とを有している。第1直径部分
22との交差部分に画定される大直径部分24の表面が
機械的ストッパ表面32を画成する。
0及び21は実質的に同一でア)、ここではその一方だ
けを説明する。第1図に示す如く、第1の軸組体20は
円柱状部材であシ、センサビーム14と接触する作動軸
を画定する第1の直径部分22と、0−りング28を受
容するべく溝26が形成された第2の比較的大きな大直
径部分24と、ダイヤフラム18の中心部分に取付けら
れた第3の直径部分30とを有している。第1直径部分
22との交差部分に画定される大直径部分24の表面が
機械的ストッパ表面32を画成する。
軸組体20は夫々本体12の何方に形成された第1及び
第2の座ぐシ穴36及び58によって画成される第2の
室34内に収容され、ダイヤフラム18は座ぐシ穴38
を覆う状態で受容される。
第2の座ぐシ穴36及び58によって画成される第2の
室34内に収容され、ダイヤフラム18は座ぐシ穴38
を覆う状態で受容される。
作動軸として働く第1直径部分22杜、本体に形成され
第1と第2の案を連結する穴40を貫いて伸延する。
第1と第2の案を連結する穴40を貫いて伸延する。
連結された室16と室34とは流体でlW九される。も
しダイヤフラム18の右側に作用する差圧が所定水準を
越えると、0−りング28が室s4の壁面42と接触し
、かくして室s4は密封され、それによって充満流体の
非圧縮性がダイヤフラムの追加変位を阻止しようとする
。もし更に過大な力が加えられると、前記ダイヤフラム
の追加変位t−阻止しそしてセンサの損傷の可能性を排
除するべくストッパ表面32が壁面42と接触する。
しダイヤフラム18の右側に作用する差圧が所定水準を
越えると、0−りング28が室s4の壁面42と接触し
、かくして室s4は密封され、それによって充満流体の
非圧縮性がダイヤフラムの追加変位を阻止しようとする
。もし更に過大な力が加えられると、前記ダイヤフラム
の追加変位t−阻止しそしてセンサの損傷の可能性を排
除するべくストッパ表面32が壁面42と接触する。
従来構造に於ては、軸組体20はダイヤフラム18に対
する直交関係を維持せねばならず、適正な高さでダイヤ
フラムと接触しなければならず、そして該ダイヤフラム
と中心が一致しなくてはならない。軸位置の代表的な許
容誤差は垂直度に関して最大[15°1高さに関しテ土
a 051118(0,002インチ)、そして同心性
に関してα13 m ((1005インチ)である。ダ
イヤフラムに対する軸の位置に寄与するこれら多くの寸
法因子の誤差も累積されると大きくなるので、全ての寸
法因子をきわめて厳密な許容誤差に維持せねばならず、
これは高価な加工及び検査費用を招く。同様のことが0
−リング28及び機械ストッパs2の位置決めに対して
言える。この種の装置は、a 101111((100
4インチ)の代表的変位行程とその5倍の許容超過変位
長さ130mm((LO121n)及びごく僅かの0−
リング圧縮寸法(CL 07 wx ((L 005イ
ンチ)平均)を有する。装置の正常な動作の為には、0
−リングは[L17111Jl(α005インチ)の移
動量以内で壁面に接触するべきで無く、また機械ストッ
パ32は1130g1a(α012インチ)の最大移動
量において接触すべきである。これにより高さ位置に関
して±α05m((LOO2インチ)の許容誤差が生ず
る。密封の信頼性の為にO−IJソング0−リング座に
αψ以内で平行とすべきである。
する直交関係を維持せねばならず、適正な高さでダイヤ
フラムと接触しなければならず、そして該ダイヤフラム
と中心が一致しなくてはならない。軸位置の代表的な許
容誤差は垂直度に関して最大[15°1高さに関しテ土
a 051118(0,002インチ)、そして同心性
に関してα13 m ((1005インチ)である。ダ
イヤフラムに対する軸の位置に寄与するこれら多くの寸
法因子の誤差も累積されると大きくなるので、全ての寸
法因子をきわめて厳密な許容誤差に維持せねばならず、
これは高価な加工及び検査費用を招く。同様のことが0
−リング28及び機械ストッパs2の位置決めに対して
言える。この種の装置は、a 101111((100
4インチ)の代表的変位行程とその5倍の許容超過変位
長さ130mm((LO121n)及びごく僅かの0−
リング圧縮寸法(CL 07 wx ((L 005イ
ンチ)平均)を有する。装置の正常な動作の為には、0
−リングは[L17111Jl(α005インチ)の移
動量以内で壁面に接触するべきで無く、また機械ストッ
パ32は1130g1a(α012インチ)の最大移動
量において接触すべきである。これにより高さ位置に関
して±α05m((LOO2インチ)の許容誤差が生ず
る。密封の信頼性の為にO−IJソング0−リング座に
αψ以内で平行とすべきである。
第2図は従来構造において起り得る不良動作態様を例示
している。例示上、0−リングの直径はtsym(α1
80インチ)とされ0−リングは座との平行から1°外
れた状態にある。こうした状態では0−リング28の一
方の側面が十分に圧縮されストッパ表面32が壁面42
に接触しても、0−リングには密封するに十分な圧力が
生じず、もし過大圧力状態が発生した場合にダイヤフラ
ムに対する損傷の可能性が生ずる。こうした構造では更
に、O−リングがストッパ表面32と壁面42との間の
間隙に押込まれ0−リングが損傷するだけで無くダイヤ
フラムも損傷し更にはセンサビーム14さえもが損傷す
る危険性が生ずる。
している。例示上、0−リングの直径はtsym(α1
80インチ)とされ0−リングは座との平行から1°外
れた状態にある。こうした状態では0−リング28の一
方の側面が十分に圧縮されストッパ表面32が壁面42
に接触しても、0−リングには密封するに十分な圧力が
生じず、もし過大圧力状態が発生した場合にダイヤフラ
ムに対する損傷の可能性が生ずる。こうした構造では更
に、O−リングがストッパ表面32と壁面42との間の
間隙に押込まれ0−リングが損傷するだけで無くダイヤ
フラムも損傷し更にはセンサビーム14さえもが損傷す
る危険性が生ずる。
第3図を参照されたい。本発明の軸組体120及び12
1は各々2つの部分、即ちセンサビーム14に固定され
たセンサボスト122と、伸延された中空の円筒部12
5を有する過大圧カストツバ部材124とで構成される
。円筒部125の開口及びセンサボストの長さは、円筒
部の内側の環状間隙がセンサボストをそれらの間に環状
間隙を残して包囲しそしてボストの端及び円筒部内側の
底部間には隙間が存在するような寸法とされる。
1は各々2つの部分、即ちセンサビーム14に固定され
たセンサボスト122と、伸延された中空の円筒部12
5を有する過大圧カストツバ部材124とで構成される
。円筒部125の開口及びセンサボストの長さは、円筒
部の内側の環状間隙がセンサボストをそれらの間に環状
間隙を残して包囲しそしてボストの端及び円筒部内側の
底部間には隙間が存在するような寸法とされる。
センサボストとストッパ部材124の円筒部底部との間
の前記隙間は例えばエポキシの様な剛着化材料126で
満たされる。
の前記隙間は例えばエポキシの様な剛着化材料126で
満たされる。
例示した実施例ではダイヤフラム18及び19は過大圧
カストツバ部材124に装着され、そしてセンサボスト
122はセンサビーム14に装着されている。変換器の
組立てに於てダイヤフラム及び過大圧カストツバ部材と
は変換器本体に関して配置され、かくしてこれまで寸法
誤差累積の原因であった連鎖部即ち一体部材を3つの連
結部に分割し、そして接着継手部がセンナポストの位置
に関するかなシ幅広い変動を保償することを可能ならし
める。
カストツバ部材124に装着され、そしてセンサボスト
122はセンサビーム14に装着されている。変換器の
組立てに於てダイヤフラム及び過大圧カストツバ部材と
は変換器本体に関して配置され、かくしてこれまで寸法
誤差累積の原因であった連鎖部即ち一体部材を3つの連
結部に分割し、そして接着継手部がセンナポストの位置
に関するかなシ幅広い変動を保償することを可能ならし
める。
接着剤の剪断強さを十分に活用する為、中空円筒部12
5の内側壁面とセンナボスト122とはねじ切ヤ可能で
アシ、これによって接着面積が増加する。
5の内側壁面とセンナボスト122とはねじ切ヤ可能で
アシ、これによって接着面積が増加する。
以上実施例に基き説明したが本発明の内で多くの変更を
為し得る事を銘記されたい。
為し得る事を銘記されたい。
第1図は従来構造の圧力変換器の断面図。
第2図は第1図の圧力変換器の部分拡大断面図。
第3図は本発明の圧力変換器の断面図。
である。
図中上な部分の名称は以下の通シである。
14:センサビーム
1B、19:ダイヤプラム
120.121:軸組体
122;センサボスト
124:ストツバ部材
126:硬化材料
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体と、該本体内に形成された第1の室内で該本体
に固定されたセンサビームと、前記第1の室と連通する
第2の室を覆つて前記本体の側方に装着されたダイヤフ
ラムと、該ダイヤフラムと前記センサとを連結する軸組
体とを包含する圧力変換器において、前記軸組体が前記
センサビームに付設された第1の要素と、前記ダイヤフ
ラムに付設された第2の要素と、該第1及び第2の要素
を連結する装着化材料とから成る事を特徴とする圧力変
換器。 2、第1の要素は短軸より成り、第2の要素は前記短軸
を包囲する関係にある中空部を有する筒状部材より成り
、剛着化材料は前記短軸と筒状部材との間隙に於て充填
される特許請求の範囲第1項記載の圧力変換器。 3、短軸の自由端は中空部の底部から離間し、剛着化材
料の一部が前記離間部分に充填される特許請求の範囲第
2項記載の圧力変換器。 4、剛着化材料はエポキシ樹脂より成る特許請求の範囲
第1項、第2項或いは第3項記載の圧力変換器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US668460 | 1984-11-05 | ||
| US06/668,460 US4604900A (en) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | Adhesive joint for diaphragm to sensor connection in pressure transducers |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114141A true JPS61114141A (ja) | 1986-05-31 |
Family
ID=24682395
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60244249A Pending JPS61114141A (ja) | 1984-11-05 | 1985-11-01 | 圧力変換器におけるダイヤフラムとセンサとを結合する為の接着継手 |
| JP1992052405U Expired - Lifetime JPH0639316Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1992-07-03 | 圧力変換器におけるダイヤフラムとセンサとを結合するための接着継手 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992052405U Expired - Lifetime JPH0639316Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1992-07-03 | 圧力変換器におけるダイヤフラムとセンサとを結合するための接着継手 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4604900A (ja) |
| EP (1) | EP0181757B1 (ja) |
| JP (2) | JPS61114141A (ja) |
| KR (1) | KR900000661B1 (ja) |
| AU (1) | AU4822385A (ja) |
| BR (1) | BR8504764A (ja) |
| CA (1) | CA1232773A (ja) |
| DE (1) | DE3581057D1 (ja) |
| ES (1) | ES289491Y (ja) |
| HK (1) | HK31191A (ja) |
| IN (1) | IN162906B (ja) |
| MX (1) | MX168101B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4237995B2 (ja) * | 2001-09-28 | 2009-03-11 | コベルコクレーン株式会社 | 自走式クレーン |
| WO2016160402A1 (en) * | 2015-03-31 | 2016-10-06 | California Institute Of Technology | Biocompatible packaging for long term implantable sensors and electronics |
| WO2018208401A1 (en) | 2017-05-12 | 2018-11-15 | California Institute Of Technology | Implantable extracompartmental pressure sensor |
| FR3075957B1 (fr) * | 2017-12-21 | 2020-01-03 | Arianegroup Sas | Capteur de pression differentiel |
| US11701504B2 (en) | 2020-01-17 | 2023-07-18 | California Institute Of Technology | Implantable intracranial pressure sensor |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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