JPS61115219A - 磁気ヘツド特性測定装置 - Google Patents
磁気ヘツド特性測定装置Info
- Publication number
- JPS61115219A JPS61115219A JP23707684A JP23707684A JPS61115219A JP S61115219 A JPS61115219 A JP S61115219A JP 23707684 A JP23707684 A JP 23707684A JP 23707684 A JP23707684 A JP 23707684A JP S61115219 A JPS61115219 A JP S61115219A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- magnetic head
- magnetic
- track
- signal
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/008—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/455—Arrangements for functional testing of heads; Measuring arrangements for heads
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、磁気ヘッド、磁気テープの電磁変換特性を
測定する磁気ヘッド特性測定装置に関するものである。
測定する磁気ヘッド特性測定装置に関するものである。
従来の磁気記録再生方式、例えばVH5及びβ方式のビ
デオテープレコーダによる記録トラックのパターンとし
て第5図に示すものがあった。図において、5はチャン
ネル(以下CHと略記する)1の磁気ヘッド、6はCH
2の磁気へッF、7は磁気テープ、1〜4は第1〜第4
の記録トラックであり、第1.第3の記録トラック1.
3にはCHlの磁気へラド5による記録信号が、また第
2゜第4の記録トラック2.4にはCH2の磁気ヘッド
6による記録信号が記録されている。
デオテープレコーダによる記録トラックのパターンとし
て第5図に示すものがあった。図において、5はチャン
ネル(以下CHと略記する)1の磁気ヘッド、6はCH
2の磁気へッF、7は磁気テープ、1〜4は第1〜第4
の記録トラックであり、第1.第3の記録トラック1.
3にはCHlの磁気へラド5による記録信号が、また第
2゜第4の記録トラック2.4にはCH2の磁気ヘッド
6による記録信号が記録されている。
次に動作について説明する。まずCHIの磁気ヘッド5
によって、磁気テープ7上にトラック幅T1のトラック
が記録される。次にCHlの磁気ヘッド5とCH2の磁
気へラド6とのテープ7上でのトランクピッチがTpに
なる位置に、CH2の磁気へラド6によってトラック幅
T2のトラックが記録される。CHlの磁気ヘッド5に
よって記録されたトラックのうち、TI−Tpのトラッ
ク幅相当分がCH2の磁気ヘッド6によってオーバーラ
ツプされるために、トラック幅Tpの第1のトランク1
が磁気テープ7上に残る。以後同様にオーバーラツプさ
れてトラック幅Tpの第2〜第4のトラック2〜4が残
る。
によって、磁気テープ7上にトラック幅T1のトラック
が記録される。次にCHlの磁気ヘッド5とCH2の磁
気へラド6とのテープ7上でのトランクピッチがTpに
なる位置に、CH2の磁気へラド6によってトラック幅
T2のトラックが記録される。CHlの磁気ヘッド5に
よって記録されたトラックのうち、TI−Tpのトラッ
ク幅相当分がCH2の磁気ヘッド6によってオーバーラ
ツプされるために、トラック幅Tpの第1のトランク1
が磁気テープ7上に残る。以後同様にオーバーラツプさ
れてトラック幅Tpの第2〜第4のトラック2〜4が残
る。
従来のVH3,β方式等のビデオテープレコーダは以上
のように構成されているので、磁気ヘッド特性の測定に
際し、オーバーラツプされていない磁気ヘッド固有のフ
ルトラツク幅での特性を測定するときは、いずれか一方
の磁気ヘッドの記録信号を遮断して1個ずつヘッド特性
を測定しなければならず、測定時間がかかり作業内容が
煩雑であった。
のように構成されているので、磁気ヘッド特性の測定に
際し、オーバーラツプされていない磁気ヘッド固有のフ
ルトラツク幅での特性を測定するときは、いずれか一方
の磁気ヘッドの記録信号を遮断して1個ずつヘッド特性
を測定しなければならず、測定時間がかかり作業内容が
煩雑であった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、磁気ヘッド特性の測定に際し、一
対の磁気ヘッドによりオーバーラツプして記録トランク
を形成する磁気記録再生装置においても、磁気ヘッド固
有の特性を高精度かつ容易に短時間で測定することので
きる磁気ヘッド特性測定装置を提供するものである。
めになされたもので、磁気ヘッド特性の測定に際し、一
対の磁気ヘッドによりオーバーラツプして記録トランク
を形成する磁気記録再生装置においても、磁気ヘッド固
有の特性を高精度かつ容易に短時間で測定することので
きる磁気ヘッド特性測定装置を提供するものである。
この発明に係る磁気ヘッド特性測定装置は、各磁気ヘッ
ドに供給される記録信号を所定期間遮断するようにした
ものである。
ドに供給される記録信号を所定期間遮断するようにした
ものである。
この発明では、各磁気ヘッドによ全記録信号が所定の期
間において欠落し、該期間においては記録トラックはオ
ーバーラツプされず、各磁気ヘッド固有のフルトラツク
幅での特性を容易に測定することができる。
間において欠落し、該期間においては記録トラックはオ
ーバーラツプされず、各磁気ヘッド固有のフルトラツク
幅での特性を容易に測定することができる。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例による磁気ヘッド特性測定装
置の信号記録回路のブロック図であり、図において、5
.6は回転ドラム10に取り付けられた一対の磁気ヘッ
ド、11は例えば本装置をVTRに内臓した場合、図示
しないVTRの記録系によって処理された記録電流が入
力する端子、12は回転ドラム10からの同期パルスが
入力する端子、18.19はそれぞれ該回転ドラム10
からの同期パルスを受けて制御パルスを発生するパルス
発生回路、13.14はそれぞれパルス発生回路18.
19からの制御パルスにより、磁気ヘッド5,6に供給
される記録信号を所定時間遮断する記録信号遮断回路、
7は磁気テープである。
置の信号記録回路のブロック図であり、図において、5
.6は回転ドラム10に取り付けられた一対の磁気ヘッ
ド、11は例えば本装置をVTRに内臓した場合、図示
しないVTRの記録系によって処理された記録電流が入
力する端子、12は回転ドラム10からの同期パルスが
入力する端子、18.19はそれぞれ該回転ドラム10
からの同期パルスを受けて制御パルスを発生するパルス
発生回路、13.14はそれぞれパルス発生回路18.
19からの制御パルスにより、磁気ヘッド5,6に供給
される記録信号を所定時間遮断する記録信号遮断回路、
7は磁気テープである。
なお、装置の再生系は従来と全く同様であり、周知であ
るのでここでは省略する。
るのでここでは省略する。
第2図は、一対の磁気ヘッド5.6の記録信号を示すも
ので、磁気へラド5,6と磁気テープ7が当接していな
い期間は便宜上示していない。この図に示すように、C
HIの磁気ヘッド5の記録信号は、A1の期間一時的に
遮断され、またCH2の磁気ヘッド6の記録信号は、A
2の期間一時的に遮断される。
ので、磁気へラド5,6と磁気テープ7が当接していな
い期間は便宜上示していない。この図に示すように、C
HIの磁気ヘッド5の記録信号は、A1の期間一時的に
遮断され、またCH2の磁気ヘッド6の記録信号は、A
2の期間一時的に遮断される。
次に動作について説明する。第3図は本実施例による磁
気ヘッド特性を測定する際の記録トラックのパターンを
示すものである。
気ヘッド特性を測定する際の記録トラックのパターンを
示すものである。
まず、CHIの磁気へラド5によって、磁気テープ7上
にトランク幅T1のトランクが記録される。ここで本実
施例においては、磁気へ7ド5に供給される記録信号は
記録信号遮断回路13によってA1期間遮断されるので
(第2図(a)参照)、第3図で示すように第1のトラ
ック1の一部領域において記録信号が欠落している。次
にCHIの磁気へラド5とCH2の磁気へラド6との磁
気テープ7上でのトラックピッチがTpになるように、
CH2の磁気へラド6によってトラック幅T2のトラン
クが記録される。ここでこの場合においても、上記と同
様に磁気ヘッド6に供給される信号は記録信号遮断回路
14によってA2期間遮断されるので(第2図伽)参照
)、第2のトラック2においても記録信号が一部欠落す
る。
にトランク幅T1のトランクが記録される。ここで本実
施例においては、磁気へ7ド5に供給される記録信号は
記録信号遮断回路13によってA1期間遮断されるので
(第2図(a)参照)、第3図で示すように第1のトラ
ック1の一部領域において記録信号が欠落している。次
にCHIの磁気へラド5とCH2の磁気へラド6との磁
気テープ7上でのトラックピッチがTpになるように、
CH2の磁気へラド6によってトラック幅T2のトラン
クが記録される。ここでこの場合においても、上記と同
様に磁気ヘッド6に供給される信号は記録信号遮断回路
14によってA2期間遮断されるので(第2図伽)参照
)、第2のトラック2においても記録信号が一部欠落す
る。
従って、CHIの磁気ヘッド5によって記録されたトラ
ンクのうち、CH2の磁気へ7ド6の記録信号が遮断さ
れている期間はオーバーラツプされないので、トラック
幅T1のトランクがそのまま残り、CH2の磁気ヘッド
6の記録信号が流れている時はオーバーラツプされてト
ラック幅Tpのトランクが残り、第3図に示すような第
1のトランク1が形成される。また、CH2の磁気へラ
ド6によって記録されたトランクのうち、CHIの磁気
ヘッド5の記録信号が遮断されている期間はオーバーラ
ンプされないので、トラック幅T2のトラックがそのま
ま残り、CHIの磁気ヘッド5の記録信号が流れている
時はオーバーラツプされてトラック幅Tpのトラックが
残り、第3図に示すような第2のトラック2が形成され
る。以後、同様にして第3.第4のトラック3.4が形
成される。
ンクのうち、CH2の磁気へ7ド6の記録信号が遮断さ
れている期間はオーバーラツプされないので、トラック
幅T1のトランクがそのまま残り、CH2の磁気ヘッド
6の記録信号が流れている時はオーバーラツプされてト
ラック幅Tpのトランクが残り、第3図に示すような第
1のトランク1が形成される。また、CH2の磁気へラ
ド6によって記録されたトランクのうち、CHIの磁気
ヘッド5の記録信号が遮断されている期間はオーバーラ
ンプされないので、トラック幅T2のトラックがそのま
ま残り、CHIの磁気ヘッド5の記録信号が流れている
時はオーバーラツプされてトラック幅Tpのトラックが
残り、第3図に示すような第2のトラック2が形成され
る。以後、同様にして第3.第4のトラック3.4が形
成される。
このようにして記録されたトランクを再生すると、第4
図に示すような再生信号が得られる。即ち、CHIの磁
気ヘッド5で再生される信号は、B1の期間、オーバー
ランプされていない時のトランク@TIの信号が得られ
、その他の再生信号出力期間はオーバーラツプされたト
ラック幅Tpの信号が得られる。同様にCH2の磁気ヘ
ッド6で再生される信号は、B2の期間、オーバーラン
プされていない時のトランク幅T2の信号が得られ、そ
の他の再生信号出力期間はオーバーランプされたトラン
ク幅Tpの信号が得られる。
図に示すような再生信号が得られる。即ち、CHIの磁
気ヘッド5で再生される信号は、B1の期間、オーバー
ランプされていない時のトランク@TIの信号が得られ
、その他の再生信号出力期間はオーバーラツプされたト
ラック幅Tpの信号が得られる。同様にCH2の磁気ヘ
ッド6で再生される信号は、B2の期間、オーバーラン
プされていない時のトランク幅T2の信号が得られ、そ
の他の再生信号出力期間はオーバーランプされたトラン
ク幅Tpの信号が得られる。
このように本実施例では、一対の磁気へラド5゜6に供
給される記録信号をそれぞれ所定期間遮断するようにし
たので、各磁気ヘッド5.6において記録トランクがオ
ーバーラツプしない時、及びオーバーラツプした時の磁
気ヘッド、磁気テープの電磁変換特性を、一対の磁気ヘ
ッド同時に測定することができる。従って、この磁気ヘ
ッド特性測定装置を用いることにより、VH3及びβ方
式のビデオテープレコーダのように一対の磁気ヘッドに
よりオーバーランプして記録トランクを形成する磁気記
録再生装置においても、磁気ヘッド固有の特性を高精度
かつ簡易な方法で短時間に測定することができ、磁気記
録再生装置の信頼性の向上、磁気ヘッドの保守2点検作
業の時間短縮と容易化を実現することができる。
給される記録信号をそれぞれ所定期間遮断するようにし
たので、各磁気ヘッド5.6において記録トランクがオ
ーバーラツプしない時、及びオーバーラツプした時の磁
気ヘッド、磁気テープの電磁変換特性を、一対の磁気ヘ
ッド同時に測定することができる。従って、この磁気ヘ
ッド特性測定装置を用いることにより、VH3及びβ方
式のビデオテープレコーダのように一対の磁気ヘッドに
よりオーバーランプして記録トランクを形成する磁気記
録再生装置においても、磁気ヘッド固有の特性を高精度
かつ簡易な方法で短時間に測定することができ、磁気記
録再生装置の信頼性の向上、磁気ヘッドの保守2点検作
業の時間短縮と容易化を実現することができる。
なお、上記実施例では記録信号を遮断する期間を各々の
記録トラックにつき1回としたが、2回置上間欠記録す
るようにしても上記実施例と同様の効果が得られる。
記録トラックにつき1回としたが、2回置上間欠記録す
るようにしても上記実施例と同様の効果が得られる。
また本発明は、vJ接接子ラックらの信号を再生してト
ラッキングサーボを行なう方式の磁気記録再生装置にも
通用でき、上記実施例と同様の効果を奏する。
ラッキングサーボを行なう方式の磁気記録再生装置にも
通用でき、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明に係る磁気ヘッド特性測定装置
によれば、一対の磁気ヘッドに供給する記録信号を所定
期間遮断し、各トラックに信号を一部欠落して記録する
ようにしたので、記録トラックがオーバーラツプしない
時とオーバーラツプした時の磁気ヘッド、磁気テープの
電磁変換特性を一対の磁気ヘッド同時に測定することが
でき、従って本装置を用いた磁気記録再生装置における
磁気ヘッド固有の特性を高精度かつ短時間に測定するこ
とができ、該磁気記録再生装置の信頼性の向上、@気ヘ
ッドの保守2点検作業の時間短縮及び容易化を図ること
ができる効果がある。
によれば、一対の磁気ヘッドに供給する記録信号を所定
期間遮断し、各トラックに信号を一部欠落して記録する
ようにしたので、記録トラックがオーバーラツプしない
時とオーバーラツプした時の磁気ヘッド、磁気テープの
電磁変換特性を一対の磁気ヘッド同時に測定することが
でき、従って本装置を用いた磁気記録再生装置における
磁気ヘッド固有の特性を高精度かつ短時間に測定するこ
とができ、該磁気記録再生装置の信頼性の向上、@気ヘ
ッドの保守2点検作業の時間短縮及び容易化を図ること
ができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例による磁気ヘッド特性測定装
置の信号記録回路のブロック図、第2図は該装置の記録
信号を示す図、第3図は該装置の記録トランクのパター
ンを示す図、第4図は該装置の再生信号を示す図、第5
図は従来方式による記録トラックのパターンを示す図で
ある。 1〜4・・・記録トラック、5,6・・・磁気ヘッド、
13.14・・・記録信号遮断回路、18.19・・・
パルス発生回路。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
置の信号記録回路のブロック図、第2図は該装置の記録
信号を示す図、第3図は該装置の記録トランクのパター
ンを示す図、第4図は該装置の再生信号を示す図、第5
図は従来方式による記録トラックのパターンを示す図で
ある。 1〜4・・・記録トラック、5,6・・・磁気ヘッド、
13.14・・・記録信号遮断回路、18.19・・・
パルス発生回路。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)記録時に一対の磁気ヘッドによりオーバーラップ
して記録トラックを形成する磁気記録再生装置における
磁気ヘッド特性測定装置において、上記磁気ヘッド特性
の測定に際し、上記一対の磁気ヘッドによる記録信号を
それぞれ一部欠落して記録するようにしたことを特徴と
する磁気ヘッド特性測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23707684A JPS61115219A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 磁気ヘツド特性測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23707684A JPS61115219A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 磁気ヘツド特性測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115219A true JPS61115219A (ja) | 1986-06-02 |
Family
ID=17010058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23707684A Pending JPS61115219A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 磁気ヘツド特性測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61115219A (ja) |
-
1984
- 1984-11-09 JP JP23707684A patent/JPS61115219A/ja active Pending
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